2016年08月22日

<活動報告>西川口の治安回復・防犯キャンペーン

<活動報告>西川口の治安回復・防犯キャンペーン

 不良外国人による犯罪の増加と治安の悪化

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防犯キャンペーンのアピール行進 「西川口を犯罪天国の治外法権にするな!」しばき隊等極左の意味不明妨害付き 並木町北公園於 平成28年8月21日

           有田芳生が桜井誠さんと私を誹謗中傷 平成28年8月21日
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チャンネル: せと弘幸 公式チャンネル 「日本よ何処へ」

上の今朝の挨拶の中では、このツイッターの内容を話しています。今日は桜井さんが有田を訴えた裁判があります。

 このツイッターも告訴の要件になると思うので話題にしました。

 



今回のデモは次のような趣旨において開催された。

 西川口を犯罪天国の治外法権にするな!!

【8・21 防犯キャンペーンのアピール行進】

昨年10月、JR西川口駅付近の『並木町北公園』にて中国人の男・崔松国が立ち小便していたところを注意した久保賢治さん(当時60歳)が殴る蹴るの激しい暴行を受け、死亡した。
その後、中国人の崔は容疑者として傷害致死容疑で送検されたものの、さいたま地検は不起訴処分という不可解な決定を下したため、釈放された。

3年前には中国人の少年グループが道ですれ違った日本人男女3人と口論になり、所持していたナイフで男女3人を切りつけ、瀕死の重傷を負わせている。

いずれも深夜に発生した外国人(中国人)による凶悪犯罪である。

また、2年前には西川口界隈でデモ行進を行なった右派系市民団体の参加者が集合場所である公園に向かおうとしたところ、西川口駅構内にて外国人擁護の自称・反差別団体『しばき隊』関係者らに襲われ、右目に重傷を負わされるという凶悪事件が発生した。

その他、車での連れ去り、暴行、監禁、殺害事件など、様々な事件が頻発しており、西川口界隈の景観と治安は著しく悪化している。

これまで右派系市民デモによって犯罪追放、外国人への規制強化の必要性が強調されてきた西川口において、改めて防犯キャンペーンのアピール行進を行なうものである。

※今回のアピール行進の開催は、西川口周辺に在住し、治安の悪化、特に好ましからざる外国人の増加によって地域の景観悪化を憂慮された川口市民からの意向を受けてのものであります。


 以上

 もう既に幾つかの映像サイトで紹介されているように、我が国の治安悪化と外国人犯罪を擁護する左翼しばき隊が現れ激しい妨害行動を繰り広げた。今回は8月15日に「靖国イラナイ、天皇イラナイ!」などと叫んでデモをしている反天連なる団体に参加している人間も何人か見られた。

 つまり、日本を破壊しようと企む左翼共産党や極左暴力集団が結集して今回のデモを「ヘイトデモ」などと言いがかりをつけて潰そうとの魂胆が見え隠れしている。有田芳生や西田昌司が国民の声を無視して作り上げた「ヘイトスピーチ対策法」なるものは、地方自治体に対して「ヘイトスピーチ」に対する適切な対処を求めた法律であるが、そもそも今回のデモは在日朝鮮人の地域社会からの排除を訴えるものなどではない。

 ★中国人による傷害致死事件が無罪も同然の状態となっていることに対して、何としても刑事罰を問う為の運動です。

 1050-2この事件ですが、反日勢力は次のようにこの事件では、中国籍の犯罪者を擁護している。

 3羽の雀 ‏@three_sparrows 15時間15時間前

まあ、特定の国籍の外国人をあたかも犯罪者予備軍のように扱うこと(しかも証拠不十分で不起訴になった事例まで持ち出して)自体、ヘイトスピーチとしか言いようがないわけですが。

 これについて反論しておきます。これまで何度も書いて来たが証拠不十分と言っても、この中国人は自分が日本人男性に立小便を注意された事を怒って殴打するなど激しい暴行を加えたことは認めているとされる。

  にも、関わらずこの中国人が不起訴となったのは殴ったその行為と死亡した事に関しての因果関係の立証に自信が持てなかったからと推測される。(不起訴になった理由を検察は明らかにしていない)

 警察や検察は現在検察審査会などに訴えられて、捜査のやり直しを命じられることを極度に恐れている。このままでは亡くなった日本人は犬死に同然である。これを市民の力によって再捜査を促し、真相が明らかにすることを我々は要求している。

 これを「ヘイトスピーチ」などと嘘をついて、真相解明を妨害し中国人犯罪者に加担しているのが、先ほども申し上げた左翼共産主義者達なのです。

 西川口を犯罪者から守り抜くぞ!

 西川口の治安悪化を許さないぞ!

 西川口の治安を守るために戦うぞ!

 この我々の声をかき消そうと左翼は必死だった。拡声器からは高いサイレンの音などを流して、我々のデモを激しく妨害し続けた。

 この戦いに負ける訳には行かない。我々がやらねば先頭を切っては誰もやらない。我々はこの戦いを継続し、西川口から外国人犯罪をなくす。その日まで戦い続ける。

 今回は人の集まりが少なかった。次回はもっと多くの人に集まって欲しい。この戦いの大義はこちら側にあります。治安の回復なくして安全な市民社会を取り戻すことなど出来ません。

 
そう言えば中国人犯罪者を擁護するライター・安田浩一氏の姿を久しぶりに見た。この西川口における事件をどのように見ているのだろうか?

 左翼しばき隊のメンバーと共に歩いている所を見ると、同じように「ヘイトデモ」として考えているようならば、残念ながらそこまで落ちぶれてしまったのかと思うしかない。真相を解明して反論するなりしてみたらどうだ。単なるレッテル貼りしか出来ないのか?

 

    ヘイトデモ隊、罵倒されながら下校の時間。「こっち来い」「来るな」「歩け」「走れ」。命令されまくり。

  1. 仕事の合間にさくっと西川口。怒鳴りつけたら仕事に戻る。正しい社会人。


 
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2016年08月21日

民団と連携し日本人への言論を弾圧


 民団と連携し日本人への言論弾圧を画策 (1)

 有田芳生・安田浩一などの反日日本人

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防犯キャンペーンのアピール行進 「西川口を犯罪天国の治外法権にするな!」しばき隊等極左の意味不明妨害付き 並木町北公園於 平成28年8月21日
チャンネル: せと弘幸 公式チャンネル 「日本よ何処へ」
脱テント強制撤去へ 平成28年8月21日
チャンネル: せと弘幸 公式チャンネル 「日本よ何処へ」



 netmindan.org - 2016-08-15 ヘイトスピーチ根絶へ…市民・行政の連携必須 出席者 有田 芳生(参議院議員) 李宇海(弁護士) 安田 浩一(ルポライター) 明戸 隆浩(社会学者) 司会=編集部  7月の東京都知事選にレイシストが出馬し、「選挙運動」と称して公然とヘイトスピーチを強行した。「対策法」施行後の新たな局面を迎え、ヘイト根絶のために今後、我われがなすべきことは何か、各界の有識者が話し合った。

有田芳生・ヨシフ・スターリンのHPより

 かなりの長文ではあるが、今後の敵対勢力の動きを考察する上で非常に重要となるので、何回かに分けて転載し徹底批判を加える。

 引用開始。

 7月の東京都知事選にレイシストが出馬し、「選挙運動」と称して公然とヘイトスピーチを強行した。「対策法」施行後の新たな局面を迎え、ヘイト根絶のために今後、我われがなすべきことは何か、各界の有識者が話し合った。大阪市条例をモデルに各地で条例づくりを急ぐことで意見が一致した。

■□
都知事選利用したレイシスト

追い込まれたから出馬した 明戸
選挙運動に罰則適用は困難 有田

 −−レイシストが都知事選挙を利用してヘイトスピーチの挙に出た。

 有田 法務省の幹部とも相談したが、やはり現行法では何ともし難い。「これは選挙運動だ」と彼らが言った場合、そこでなんらかの罰則を講じるわけにはいかないので、残念ながら今の法務省の判断だとそういうことをやる人物に対して有権者に的確な判断をしてもらうしかない。

 これからそういうことが起きていく前提で、それにどう効率的に対処できるかということは検討したいという。

名誉毀損に司法判断も

 李 規制法には刑事罰はない。しかし、横浜地裁川崎支部がヘイトデモを禁止する仮処分を出した。だから、その限りではこの法律そのものを使ってではないが、司法判断は一応ある。京都朝鮮学校襲撃事件では、朝鮮学校という特定の団体とか、そこへ集まっている人たちに対して、名誉毀損なり侮辱が行われたので不法行為だと。

 特定の人、特定の団体に向けてだったが、あの川崎の決定の画期的なところはヘイトデモが行われる近隣に韓国人がいる施設があれば、そこに直接向けられた罵詈雑言じゃなくても不法になるから、それを差し止めたというところに画期的な意味があった。その限りでは、この法律によってということではないが、法的手段はとれる。

 安田 6月29日に桜井誠(在特会前会長)は東京都庁の記者クラブで出馬会見を行っている。元在特会、あるいは在特会関係者はこれまでも関西では市議選などに出馬して、その度に選挙運動に名を借りたヘイトスピーチを行ってきた。「これまで通りヘイトスピーチを使って選挙運動をやりたいだけではないのか」という旨の質問をしたら、彼は当然ながら「その通りだ」とはっきり答えている。

 ただ、彼が今回出た理由の一つは、対策法が選挙運動の場でしか彼らができないんじゃないかと思わせるような、一定の圧力となったのは、少し前向きに考える必要があると思っている。

 少なくとも一定程度ダメージは与えている。これから厳しくなるなということは在特会関係者も言っている。対策法を過剰に評価していて、その危機感が選挙運動に走らせた。

 明戸 今回の桜井の得票が多かったか少なかったかという議論もあるが、ヘイト目的で選挙を利用したにすぎない場合には票がどうかは関係ない。

 重要なのは、「選挙期間中は我々は無敵である」というあのフレームを崩すこと。法務省の勧告というのは効果としては不十分なところはあると思うが、ヘイトスピーチに普段も、選挙期間中もないということを示す手段にはなる。そこをどう見せるかということが一番大事かなと思う。

 有田 対応は難しかった。だから今後の方向として昨年銀座でヘイトスピーチのデモがあったとき、無言で皆、ヘイト反対と掲げたサイレントカウンターはひとつの手かなと思う。

 安田 そうですね。その抗議運動のあり方って大事だと思う。私が知っている限りで言うと、多くのカウンターと呼ばれている人は最初、都の選管に電話を入れた。かなりの数だ。「あれはヘイトスピーチじゃないのか」、「あんなことは許されるのか」と。ところが皆、失望している。まともに取り上げてくれないから。

 今度は法務省の人権擁護局とかにヘイトスピーチの問題として電話を入れるんだけれども、そこで持ち出されるのは公職選挙法の壁、こちらもいろいろ検討しますという形だ。

 李 反対側が萎縮してはいけないし、公選法を含めてよく研究する必要があると思う。

 明戸 選挙期間中とそうでないときの違いは現場の警察の裁量によるところが大きいが、その点で言えばそもそもヘイト対策法もかなりの部分現場の裁量に支えられている。6月5日の川崎がまさにその例。今回はヘイト対策法ができた後の選挙ということで、どこが変わったのか、どこまでが変わらなかったのか、現時点では非常にわかりにくくなっている。

 安田 今後どうやって運動をしていくのか、運動はできるのか、選挙は使えるのか使えないのか、自分の支持率はどれだけあるのか。桜井は今回、複数のリトマス試験紙を抱えて選挙に出たんじゃないか。選挙を通じて、対策法の効果や人々の反応を?試して?いたのではないか。対策法は実際に効果は出ていると思う。

 しかし選挙でこの対策法の理念や意味が通じないという状況はやっぱりおかしいと思う。対策法に書かれている自治体の責務みたいなものは、選挙においても適用されるべきだ。選挙というのは地域で行われるものであって、地域のなかで例え選挙といえど、そうしたヘイトスピーチの流布をどこまで許していいのかってことを自治体も真剣に考えてほしい。

五輪にらみ東京条例を

 李 既存の法律をできるだけ使うというのは大事なことだと思うし、これから法律自体に禁止規定を求め続けていかなればいけないと思う。東京五輪もあるので、最低限、大阪なみの条例を東京でつくるということは必要だ。

 明戸 先ほど安田さんも指摘していたが、ヘイト対策法で予想以上に効果が出ている、ということはあらためて確認する必要があると思う。過剰反応も含めて明らかにヘイト側にそういう反応が出ている。

 古谷経衡さんの分析(東京新聞8月4日付「こちら特報部」記事)で彼らは追い込まれたから出馬したんだというのがあったが、それはたぶん正しいだろう。先に対策法の効果があって、部分的なある種の抜け道探しのひとつとして選挙があったと思う。

 有田 追い込まれて彼らはここしか道はなかった。それがひとつだ。だから選挙にはこれから出てくる。

 以上

 有田芳生自身も認めているように候補者が選挙に立候補してそこで国民に訴えることに関しては、それがヘイトスピーチなどと批判しても彼らは何も出来ない。有田が言うように有権者の判断に任せるのは当たり前だ。

 PNG d=a0つまり、この事を言っているのです。

 >法務省とも相談はじめました。

 その結果が「やはり現行法では何ともし難い
」と書いている。当たり前の事ではないか、だから私は最初から自分達も選挙に立候補して堂々と批判すれば良いだろう・・・と書いたのです。

 もし、有田芳生が選挙時における候補者の訴えをヘイトなどと言って規制するなどと言いだしたら、それこそ大騒ぎとなります。

 それも在日を守る為だなどと言う事になれば国民の反発は予想もつかない大騒動となるでしょう。そんな子供でも分かることを法務省の役人に問い合わせている時点で、この男が正常な感覚の持ち主ではないことを白状しているようなものです。

 李なる弁護士は法的手段が取れるかのように言っているが、選挙における発言で名誉棄損になるケースなどは余程の事しか考えられない。そんな候補者はいないので実質的には法的手段など皆無と言ってよい。

 候補者が特定の個人を名指しして著しく誹謗中傷しない限り、候補者の言動に法的手段を講じることなど出来ないし、今まで聞いたこともない。逆に選挙時における民団新聞の桜井誠候補に対する誹謗中傷こそ法的手段で反撃しなければならないものだ。

 在特会ウオッチャー気取りの安田浩一は、行動する保守運動が最終的には選挙を志向してくると予想しなかったのか?市民運動は左であれ右であれいずれは選挙において自分達の主張を掲げて戦うことになるのは、これは必然的流れと見るのが普通だ。

 相手がこちら側が追い込まれていたと思うのは勝手だが、当然それに対して反撃の手法も常に考えている。それが当然なのであって選挙で今後当選者を目指すのはこれまでの流れからして、何ら不思議な事ではなくそこに思い至らなかったのはウオッチャーとして無能の烙印を押されても仕方がないだろう。

 そもそも自分達の作ったヘイト対策法は万全だなどと考えたのが間違いであり、マスコミを味方につけているという驕りでしかない。そんなものは選挙時でなくとも無力なものでしかないと分からせてやるしかないでしょう。

 >有田 追い込まれて彼らはここしか道はなかった。それがひとつだ。だから選挙にはこれから出てくる。

 8月15日の民団新聞ですが、桜井誠氏の新党結成宣言はこの8月15日に行われた。グットタイミングでしたね。有田ヨシフさん、まぁ〜見ていて下さい。

 真の保守政党が誕生し、反日勢力を駆逐する戦いが全国で開始される。その時は刻一刻と近づいている。

 有田芳生ヘイト裁判のお知らせ

平成28年8月22日(月)15:00から

※ 傍聴券は抽選になります
※ 傍聴希望者は14:00までに東京地裁正面へ

東京地裁 429号法廷
第一回口頭弁論

原告 桜井誠
原告側代理人弁護士 尾崎幸廣、同弁護士 高池勝彦

被告 有田芳生

訴訟内容

「自称桜井誠=高田誠の存在がヘイトスピーチ=差別煽動そのものです。差別に寄生して生活を営んでいるのですから論外です。」など他一件のツイッターでの発言事実を受けて、著しく原告側の名誉が傷つけられたとして被告に対し500万円の賠償を求める。

本裁判は訴訟自体を優先させたため、有田芳生のツイッターから直近の発言二件のみですが、確実に名誉毀損にあたるものを東京地裁に提訴しました。ヘイトスピーチ反対を訴える公人としての国会議員が、一私人に過ぎない桜井に対してヘイトスピーチを撒き散らすことが許されるのか?を司法に問いたいと思います。有田芳生による桜井の人格権、生存権そのものを否定するヘイトスピーチに対し、司法の判断が下されます。

 ヘイトスピーチ反対の国会議員がヘイトスピーチで訴えられる前代未聞の裁判です。皆さま是非22日は傍聴にお越し下さい。

 桜井誠氏のブログより

 私も裁判所で傍聴券を手に入れる為並びます。皆様もおいで下さい。

 脱原発違法テントに強制執行
 
 ※経済産業省前の違法テント撤去に関してコメント欄に情報を寄せて頂いた方感謝します。
結局テントを守れなどと言って、我々福島県民の主催した抗議街宣を邪魔したしばき隊などは姿を見せなかったようです。

new!準備

2016-08-21 00:50:51 

もう間近です

2016-08-20 01:17:31

 撮影したかったのに残念です。動けませんでした。申しわけありません。
 

 


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2016年08月20日

外国人に対する生活保護の実態


外国人に対する生活保護の実態を暴け!

 ヘイトスピーチ対策条例で告発されたら、デタラメ福祉行政と戦う覚悟だ。

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桜井誠が新党設立宣言!反天連殲滅戦 8・15 反日勢力に怒りの鉄槌を!九段下於 平成28年8月15日
オリンピックと愛国心 平成28年8月20日
チャンネル: せと弘幸 公式チャンネル 「日本よ何処へ」


 生活保護費を酒代で使い果たし…ついにコンビニ強盗未遂 韓国籍の男逮捕 

     コンビニエンスストアにナイフを持って押し入ったとして、大阪府警西成署は19日、強盗未遂の疑いで、韓国籍で大阪市西成区萩之茶屋の無職、魚興秀(ぎょ・こうしゅう)容疑者(65)を現行犯逮捕した。「生活保護費を酒代に使い、金がなくなったのでコンビニ強盗をしようと思った」と容疑を認めている。

     逮捕容疑は、19日午後2時35分ごろ、同区太子のファミリーマート太子店で、カウンターにいた女性店員(43)に果物ナイフ(刃渡り約10センチ)を突きつけ、「金を出せ」などと脅し、現金を奪おうとしたとしている。

     同署によると、女性店員にけがはなく、犯行当時、店内に客はいなかった。男性店長(35)が非常通報装置を押し、駆けつけた署員がその場で魚容疑者を取り押さえたという。

 http://www.sankei.com/west/news/160819/wst1608190072-n1.html

 先ずこの韓国籍の男ですが、どうして生活保護費を受給できるようになったのでしょう。65歳と言えば私と同年代であり、まだまだ元気で働けるのではないか?ましてや強盗に入って金を取ろうとしたくらいですから、働けないくらい体が弱っているとも思えない。

 >生活保護費を酒代に使い、金がなくなった。

 こんなクズは何も韓国人に限りません。日本人の中にもかなりいます。だから、お金を支給するのではなく、商品券のようなものを支給して食材などしか買えないようにすることも考えなければならない。

 この酒とパチンコ、共に依存症になるのですが、これに我々が収める税金が使われていると思うと本当に腹立たしい。今回の場合はしかも日本人でない外国人への支給ですから、余計問題であることは言うまでもありません。

 このような不逞朝鮮人は日本から直ちに出て行け!

 などと言ったらば、大阪市のヘイトスピーチ対処条例」に引っかかり、氏名などを公表されるのでしょうか?

 公表される場合は、相手方の意見も聞いて学識経験者など専門的知識を有する人が判断するという事なので、もう一度書きます。

 
このような不逞朝鮮人は日本から直ちに出て行け!

 これがヘイトスピーチと思う大阪の在日韓国・朝鮮人は是非私を告発してもらいたい。

 大阪市ヘイトスピーチ対処条例

 (審査会の意見聴取)

第6条 市長は、前条第2項の申出があったとき又は同条第1項各号に掲げる表現活動がヘイトスピーチに該当するおそれがあると認めるときは、次に掲げる事項について、あらかじめ審査会の意見を聴かなければならない。ただし、同条第2項の申出があった場合において、当該申出に係る表現活動が同条第1項各号のいずれにも該当しないと明らかに認められるときは、この限りでない。

 (1) 当該表現活動が前条第1項各号のいずれかに該当するものであること

 (2) 当該表現活動がヘイトスピーチに該当するものであること

 不逞朝鮮人という文言は差別用語であり、出て行けというのもヘイトスピーチに該当すると言うならば、是非大阪市の在日は私のこのブログにおける記事を訴え、審査会に図って頂きたい。

 そのような言葉狩りに恐れるものではありません。大阪市がこのようなデタラメな福祉行政を行っているから、今回のような事件は起きたのだと思います。

 私は仮に「ヘイトスピーチ対処条例」にかかる案件として、この審査会に呼び出しを受ければ、この在日韓国人への生活保護費支給の実態を詳細に渡り公開すべきであると主張し、もし審査会が「ヘイトスピーチ」と認定すれば、これに対して不服を申し立て行政裁判を始めたいと思います。

 生活保護費を支給するには、その人物がそれに値する人なのかを厳正に調査して、受給した人がどのような生活を送っているのかを、常に把握しておかねばなりません。

 そのことに関して大阪市はそれを怠って来たから、このような事件が引き起こされたのだと思います。

 大阪市と言えば生活保護受給者が全国一。

 生活保護と言えば在日韓国朝鮮人の受給が一番多い。

 そして犯罪率の高さ・・・・これは在日の犯罪の多さとも関係が大いにあると感じる。

 これらを指摘すると「ヘイトスピーチ」として日本人への一方的な言論弾圧。

 

 最後に2ちゃんねるの投稿を紹介します。

 −市役所福祉課の日常風景− 生活保護申請

公務員「創価、共産党員、弁護士同伴コワーイ!どうぞどうぞ認可」
公務員「在日チョウ鮮・チュウ国人コワーイ!どうぞどうぞ認可」
公務員「言葉解らないし外国人コワーイ!どうぞどうぞ認可」
公務員「ピアスにタトゥーDQNコワーイ!どうぞどうぞ認可」
公務員「立場上ならヤラせてくれそうな弱み握れそうな女うめえwwwどうぞどうぞ認可」
公務員「え?認可にあたり就労可否の審査?知らんがなw10代だろうが健康体だろうが
我々が面倒だと判断したら認可ですわwwwつか俺の金じゃねえし♪」
「給与もボーナスも老後の保障その他極太福利厚生もウマウマで人生勝ち逃げ確定なんで
リスク犯してまで面倒な奴には逆らいませんが何か?

在日朝鮮人様への優先枠分と面倒くせえ連中に垂れ流した分は
キッチリ真面目そうで気弱そうな日本人をシャットアウトするからプラマイゼロじゃんwww
つか、別に俺の金じゃねえしw納得いかないならお前らが公務員になりゃいいじゃんwww」
はあ?生活困窮して餓死?自己責任じゃないっすかあ??wwww
ちなみに生活保護制度は公務員様のドル箱産業ですから絶対やめへんでえwww

 以上。

 有門大輔氏のブログより紹介。


★動画ご紹介!

今年、橋下徹系列の維新勢力が大阪市議会で全国初となる「ヘイトスピーチ禁止条例」という悪条例を制定したことで話題となった。

大阪府の四条畷市内で中学校1校、小学校3校を統廃合し、新たな学校を新設する計画が住民の意向を無視する形で進められているという。
しかも同市議会は市長をはじめ市議ら『おおさか維新』勢力が学校閉鎖を前提とし、跡地の利用計画について『電通』など民間企業にコンサルタントを発注(公金支出)したというのだ。
学校の統廃合・新設に関しては地元教育委員会の承認を得なければならないが、同教委の意向をも無視する形で統廃合・新設が強行される背景には、教育委員会の影響力を弱めようとした橋下徹の系譜をそのまま引きずっている「維新勢力の体質」が関係しているのではないか?

大阪府知事ならびに大阪市長に在任時代、「学校特区」構想による外国人留学生の受け入れと永住化、学校への英語教育の本格導入を提唱していた橋下徹だが、そうした発想に基づく維新勢力による「学校破壊」の一環とも言えるのではないだろうか?

自民党市議(大阪府四條畷市)にインタビュー

ヘイト・スピーチ禁止条例を制定した「おおさか維新」(四條畷市長)学校建設をめぐる金銭疑惑 1
https://www.youtube.com/watch?v=iOja-dBTV-M

ヘイト・スピーチ禁止条例を制定した「おおさか維新」(四條畷市長)学校建設をめぐる金銭疑惑 2
https://www.youtube.com/watch?v=k7ZB9a9hKus
ヘイト・スピーチ禁止条例を制定した「おおさか維新」(四條畷市長)学校建設をめぐる金銭疑惑 3
https://www.youtube.com/watch?v=3ZnHyAWUQwI
ヘイト・スピーチ禁止条例を制定した「おおさか維新」(四條畷市長)学校建設をめぐる金銭疑惑 4
https://www.youtube.com/watch?v=eEhgoop50fA
ヘイト・スピーチ禁止条例を制定した「おおさか維新」(四條畷市長)学校建設をめぐる金銭疑惑 5
https://www.youtube.com/watch?v=ColUwjkRq6A
ヘイト・スピーチ禁止条例を制定した「おおさか維新」(四條畷市長)学校建設をめぐる金銭疑惑 6
https://www.youtube.com/watch?v=PNf8LFAj9EA



★アピール行進開催のお知らせ

「行動する保守運動カレンダー」より
http://www.koudouhosyu.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=1050


☆西川口を犯罪天国の治外法権にするな!!

【8・21 防犯キャンペーンのアピール行進】

昨年10月、JR西川口駅付近の『並木町北公園』にて中国人の男・崔松国が立ち小便していたところを注意した久保賢治さん(当時60歳)が殴る蹴るの激しい暴行を受け、死亡した。
その後、中国人の崔は容疑者として傷害致死容疑で送検されたものの、さいたま地検は不起訴処分という不可解な決定を下したため、釈放された。
い
3年前には中国人の少年グループが道ですれ違った日本人男女3人と口論になり、所持していたナイフで男女3人を切りつけ、瀕死の重傷を負わせている。
あ
いずれも深夜に発生した外国人(中国人)による凶悪犯罪である。

また、2年前には西川口界隈でデモ行進を行なった右派系市民団体の参加者が集合場所である公園に向かおうとしたところ、西川口駅構内にて外国人擁護の自称・反差別団体『しばき隊』関係者らに襲われ、右目に重傷を負わされるという凶悪事件が発生した。

その他、車での連れ去り、暴行、監禁、殺害事件など、様々な事件が頻発しており、西川口界隈の景観と治安は著しく悪化している。

これまで右派系市民デモによって犯罪追放、外国人への規制強化の必要性が強調されてきた西川口において、改めて防犯キャンペーンのアピール行進を行なうものである。

※今回のアピール行進の開催は、西川口周辺に在住し、治安の悪化、特に好ましからざる外国人の増加によって地域の景観悪化を憂慮された川口市民からの意向を受けてのものであります。

【日時】平成28年8月21日(日)
午後2時 集会開始
午後2時半頃 出発

【集合】並木町北公園(並木3丁目33番)
http://www.machi-info.jp/machikado/kawaguchi_city/index.jsp?lon=139.70957111625515&lat=35.815382768854754&scale=5000&mode=1&layer=0000 

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2016年08月19日

 朝日新聞社としばき隊やパヨクが喧嘩


 朝日新聞社としばき隊やパヨクが喧嘩

 どっちが勝っても負けても関係ないけど紹介します。

 
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桜井誠が新党設立宣言!反天連殲滅戦 8・15 反日勢力に怒りの鉄槌を!九段下於 平成28年8月15日
「革命の国」キューバを安倍首相が訪問 平成28年8月19日
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 我々に取ってはどうでも良い事なのですが、面白いので取り上げました。

朝日新聞と週刊金曜日。数少ない購読紙なのに両方に抗議文書を出さないといけない。つまらない仕事を増やさないで欲しい。



 朝日新聞社と週刊金曜日を相手にしばき隊が何やらやらかしています。もう、しばき隊も終わりですね。あちこちに喧嘩売りまくり、ついには朝日新聞に対してもこの有様です。

 なぜ、こうなったかを書いてもしょうがないのですが、どうもこちらにご立腹のようです。

 朝日新聞x18歳19歳(asahi1819)がネトウヨからSEALDs叩きのDM集めてノーガードでRTし始める

 暇な人は読んで下さい。これに野間やパヨクが騒いでいるようです。

 
https://twitter.com/asahi1819/status/766262216546889730

7 時間7 時間前

野間易通さんが朝日新聞x18歳19歳をリツイートしました

どんな批判が来てるか全部RTしてから停止すれば?


 何か?やはり幾ら読んでもどうでも良さそうな話です。

 しかし、朝日新聞社がこのように書いているのですから、やはり酷い状態なのでしょう。

 【今の状態では建設的な議論を提供する「場」を維持するには難しく 一度、意見のRTを停止し、方法を見直します】

 察するに朝日新聞社の記者個人に対する攻撃が激しく行われているという事なのかも知れません。我々に対して散々やって来た事を、朝日にもやっているのかも知れません。

 こんな話題は置いといて朝日の記事でも紹介しますか。

 安倍政権が成立させた安全保障関連法への反対や立憲主義の擁護などを訴えてきた学生団体「SEALDs(シールズ)」が15日に解散した。

 「自由と民主主義のための学生緊急行動」との日本語名の通り、昨年5月以来の緊急行動は終わり、参院選後には解散すると宣言していた。

 国会前での集会に代表されるシールズの活動は、選挙による代表制民主主義に限られない民意の表し方を、わかりやすく、スマートに示した。反発も受けたが、若者だけでなく、より上の世代の政治参加も後押ししたのは間違いない。

 それがうねりとなり、やがて政党を動かすまでにいたったことは、大きな功績だ。

 「一人ひとり違う個性をもった個人が一緒に生きていける社会にしていきたい」。シールズの著書にあるこうした社会のありようこそ、「立憲主義」の柱のひとつだ。

 メンバーの奥田愛基(あき)さんは昨年9月、安保法案を審議した参院特別委員会に出席し、「どうか政治家の先生たちも個人でいてください。自分の信じる正しさに向かい、勇気を出して孤独に思考し、判断し、行動してください」と訴えた。

 国会での採決は止められなかった。だが政党や組織にとらわれずに自ら考え、行動してほしいとの訴えは、国会の外の多くの人々の心に響いたはずだ。

 7月の参院選では、安保法に反対する学者やママの会などの有志とともに結成した市民連合を通じて野党共闘を働きかけ、32の1人区すべてで統一候補を擁立する原動力となった。改憲勢力の伸長は許したものの、11の1人区で野党に勝利をもたらしたことは特筆される。

 シールズの活動は野党各党の間を、また野党と市民との間をつなぐ懸け橋となった。

 一方、参院選で勝利した安倍政権は、秋以降、憲法改正を現実の政治日程に上げようとするだろう。政権の行き過ぎをチェックし、ブレーキをかけるためには、野党と市民の連帯はますます重要になってくる。

 解散ですべてが終わるわけではない。「終わったというのなら、また始めましょう」というのがシールズの姿勢であり、「シールズ琉球」はこれからも活動を続けるという。

 きのうの解散記者会見で、メンバーの一人が語った言葉を銘記したい。「友達から『解散するの?』『今後どうするの?』と聞かれるが、それを私たちに問いかける前に自分はどうしていきたいかを考えてほしい」
via: (社説)シールズ解散 個人の連帯これからも:朝日新聞デジタル


 以上

 え?と思わず目を疑った。何の功績があったの・・・・参院選挙は勿論のこと各地方自治体の首長選挙や都知事選でも全敗でしょう。日本共産党に利用された若者の末路が余りにも可哀想というか、当然の結果です。

 朝日新聞も余り捏造しない方がいいよ。この記事は朝日新聞社の中の日本共産党員が書いているのですか。「赤旗」とたいして変わらないよね。

 既存メディアが必死で取り上げても、やっぱり駄目なものは駄目です。若者の支持が一番多かったのは自民党。若者が一番嫌っていた政党は日本共産党。

 これが全てじゃなかったのかい。

 


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Posted by the_radical_right at 05:56 │TrackBack(0)│ mixiチェック

2016年08月18日

有田芳生は不気味な沈黙


 有田芳生は不気味な沈黙

 在特会広報部長の名前で献本したのに反応なし。

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setoicon 映像サイトは左の写真をクリックするとご覧になれます。

桜井誠が新党設立宣言!反天連殲滅戦 8・15 反日勢力に怒りの鉄槌を!九段下於 平成28年8月15日
支那共産党の狙い。 平成28年8月18日
チャンネル: せと弘幸 公式チャンネル 「日本よ何処へ」



 _SX338_BO1,204,203,200_この本を出版してからもう直ぐ10日目になろうとしていますが、当の有田芳生大先生は何故か沈黙しております。

 いつも饒舌にツイッターで様々なことを書いているのに、どうしてこの私の本には何も反応して頂けないのでしょうね。(笑)

 何か、文句の一つも書いてもらえばそれだけでも宣伝になるのに残念です。

 子分のしばき隊なども誰も話題にしません。親分の有田芳生から「話題にするな!」とでも強く言われているのかも知れません。

 アマゾンのサイトには政治家というジャンルがあり、そこでは2位にあるのでまだまだ注目されているので、大丈夫だとは思いますが、やはりここは有田芳生先生の出番です。

 桜井誠さんの本や富田安紀子さんの漫画などでは勝手に「ヘイト本」として読んではいけないなどと言っていた。

 桜井誠さんの本は書店から引き揚げるべきなどと大騒ぎしたのに、一体どうしたのでしょう。

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平成28年8月10日

有田芳生事務所御中

 時下益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。

平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

さてこのたび小社より『有田芳生の研究』を刊行いたしました。

有田芳生先生にもぜひご高覧いただきたく、献本させていただきますので、ご笑納いただければ幸いです。

今回、有田先生にも取材を申し込みましたが、先生のご都合が合わず、実現しなかったことが心残りでした。次の機会がございましたら、ぜひとも有田先生にも取材をさせていただきたいと著者ともども願っております。

末筆ながら、有田芳生先生並びに皆様方の益々のご活躍を心より祈念いたします。

どうぞよろしくお願い申し上げます。

株式会社青林堂 米田隆司

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 なぜ、在特会の米田隆司氏の名前で送ってあるかですが、若干説明が必要でしょう。しばき隊は在特会の八木現会長の職場や米田さんの職場を訪問しては嫌がらせをしていた。執拗な電話を何度もかけて辞めさせようとしたのです。

 米田さんは会社に迷惑をかけることも出来ないので前の職場を辞めて、現在は青林堂にお世話になっていると言う訳です。

 在特会の広報部長から贈呈されたのに、沈黙ですか有田先生。本当は何か言いたいのでしょうね。しかし、話題にすると本が売れてしまうので沈黙せざる得ない。

 アマゾンのサイトにカスタマーレビューという所があります。感想文のようなものですが、既に25名の方が書かれています。一人だけ紹介します。

 投稿者プロフィール2016年8月17日

まさかここまでとは思いませんでした、ショックです。テレビなどで報道されない 今後も報道されそうにないというのがさらにショックです。

 以上

 有田芳生の事についてはネットなどではいつも取り上げられているので、多くの人は既に知っていると思いましたが、まだまだ実態は知られていないようです。その意味では今後出版にも力を注ぐ必要があると痛感した次第です。

 

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Posted by the_radical_right at 19:44 │TrackBack(0)│ mixiチェック