不良外国人による犯罪の増加と治安の悪化
映像サイトは左の写真をクリックするとご覧になれます。防犯キャンペーンのアピール行進 「西川口を犯罪天国の治外法権にするな!」しばき隊等極左の意味不明妨害付き 並木町北公園於 平成28年8月21日
有田芳生が桜井誠さんと私を誹謗中傷 平成28年8月21日

チャンネル: せと弘幸 公式チャンネル 「日本よ何処へ」
上の今朝の挨拶の中では、このツイッターの内容を話しています。今日は桜井さんが有田を訴えた裁判があります。
このツイッターも告訴の要件になると思うので話題にしました。
今回のデモは次のような趣旨において開催された。
西川口を犯罪天国の治外法権にするな!!
【8・21 防犯キャンペーンのアピール行進】
昨年10月、JR西川口駅付近の『並木町北公園』にて中国人の男・崔松国が立ち小便していたところを注意した久保賢治さん(当時60歳)が殴る蹴るの激しい暴行を受け、死亡した。
その後、中国人の崔は容疑者として傷害致死容疑で送検されたものの、さいたま地検は不起訴処分という不可解な決定を下したため、釈放された。
3年前には中国人の少年グループが道ですれ違った日本人男女3人と口論になり、所持していたナイフで男女3人を切りつけ、瀕死の重傷を負わせている。
いずれも深夜に発生した外国人(中国人)による凶悪犯罪である。
また、2年前には西川口界隈でデモ行進を行なった右派系市民団体の参加者が集合場所である公園に向かおうとしたところ、西川口駅構内にて外国人擁護の自称・反差別団体『しばき隊』関係者らに襲われ、右目に重傷を負わされるという凶悪事件が発生した。
その他、車での連れ去り、暴行、監禁、殺害事件など、様々な事件が頻発しており、西川口界隈の景観と治安は著しく悪化している。
これまで右派系市民デモによって犯罪追放、外国人への規制強化の必要性が強調されてきた西川口において、改めて防犯キャンペーンのアピール行進を行なうものである。
※今回のアピール行進の開催は、西川口周辺に在住し、治安の悪化、特に好ましからざる外国人の増加によって地域の景観悪化を憂慮された川口市民からの意向を受けてのものであります。
以上
もう既に幾つかの映像サイトで紹介されているように、我が国の治安悪化と外国人犯罪を擁護する左翼しばき隊が現れ激しい妨害行動を繰り広げた。今回は8月15日に「靖国イラナイ、天皇イラナイ!」などと叫んでデモをしている反天連なる団体に参加している人間も何人か見られた。
つまり、日本を破壊しようと企む左翼共産党や極左暴力集団が結集して今回のデモを「ヘイトデモ」などと言いがかりをつけて潰そうとの魂胆が見え隠れしている。有田芳生や西田昌司が国民の声を無視して作り上げた「ヘイトスピーチ対策法」なるものは、地方自治体に対して「ヘイトスピーチ」に対する適切な対処を求めた法律であるが、そもそも今回のデモは在日朝鮮人の地域社会からの排除を訴えるものなどではない。
★中国人による傷害致死事件が無罪も同然の状態となっていることに対して、何としても刑事罰を問う為の運動です。
この事件ですが、反日勢力は次のようにこの事件では、中国籍の犯罪者を擁護している。3羽の雀 @three_sparrows 15時間15時間前
まあ、特定の国籍の外国人をあたかも犯罪者予備軍のように扱うこと(しかも証拠不十分で不起訴になった事例まで持ち出して)自体、ヘイトスピーチとしか言いようがないわけですが。
これについて反論しておきます。これまで何度も書いて来たが証拠不十分と言っても、この中国人は自分が日本人男性に立小便を注意された事を怒って殴打するなど激しい暴行を加えたことは認めているとされる。
にも、関わらずこの中国人が不起訴となったのは殴ったその行為と死亡した事に関しての因果関係の立証に自信が持てなかったからと推測される。(不起訴になった理由を検察は明らかにしていない)
警察や検察は現在検察審査会などに訴えられて、捜査のやり直しを命じられることを極度に恐れている。このままでは亡くなった日本人は犬死に同然である。これを市民の力によって再捜査を促し、真相が明らかにすることを我々は要求している。
これを「ヘイトスピーチ」などと嘘をついて、真相解明を妨害し中国人犯罪者に加担しているのが、先ほども申し上げた左翼共産主義者達なのです。
西川口を犯罪者から守り抜くぞ!
西川口の治安悪化を許さないぞ!
西川口の治安を守るために戦うぞ!
この我々の声をかき消そうと左翼は必死だった。拡声器からは高いサイレンの音などを流して、我々のデモを激しく妨害し続けた。
この戦いに負ける訳には行かない。我々がやらねば先頭を切っては誰もやらない。我々はこの戦いを継続し、西川口から外国人犯罪をなくす。その日まで戦い続ける。
今回は人の集まりが少なかった。次回はもっと多くの人に集まって欲しい。この戦いの大義はこちら側にあります。治安の回復なくして安全な市民社会を取り戻すことなど出来ません。
そう言えば中国人犯罪者を擁護するライター・安田浩一氏の姿を久しぶりに見た。この西川口における事件をどのように見ているのだろうか?
左翼しばき隊のメンバーと共に歩いている所を見ると、同じように「ヘイトデモ」として考えているようならば、残念ながらそこまで落ちぶれてしまったのかと思うしかない。真相を解明して反論するなりしてみたらどうだ。単なるレッテル貼りしか出来ないのか?
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仕事の合間にさくっと西川口。怒鳴りつけたら仕事に戻る。正しい社会人。
ヘイトデモ隊、罵倒されながら下校の時間。「こっち来い」「来るな」「歩け」「走れ」。命令されまくり。

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安田浩一
