2015年10月14日

南京大虐殺をでっち上げたのは朝日新聞

 
 南京大虐殺をでっち上げたのは朝日新聞

 朝日新聞社の本多勝一記者のデタラメな記事によって広がった。

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 中国による「30万人南京大虐殺」ユネスコ登録の真の生みの親は朝日新聞社だ!!

 中国の反日教育のシンボルともされるこの記念館において、英雄扱いをされている唯一の日本人ジャーナリストがいる。朝日新聞の元スター記者、本多勝一氏です。71年8月から朝日新聞紙上で連載された『中国の旅』において、南京大虐殺により<約30万人が殺された>と世界で初めて報じた本多氏であります。

 当時の本多氏の取材は、中国共産党に案内されたものであり、証言者もすべて党から紹介され、御膳立てされています。犠牲者が三十万人というのも、根拠のある話ではまったくありませんでした。そこに使用されていた写真の多くが全く関係のない「捏造」写真であったこともすでに証明されていて、その事実は昨年ですが、本多勝一元記者自身が認めています。

    しかし、この本多氏の報道が南京問題に火をつけたのです。

 朝日新聞社として、速やかに1971年に朝日本誌に掲載した本多勝一記者のルポ「中国の旅」と、それをまとめた書籍『中国の旅』(本多勝一著、朝日新聞社)、および一連の「南京大虐殺」報道に関する検証作業に着手することを要求します。

  そのうえで、裏付けのない記事、および事実に反する記事の取り消しと訂正そして、読者への謝罪を求めます。

 合わせて提携紙のニューヨークタイムズや世界各国の新聞で現地の言葉で、「朝日が報じた南京大虐殺は取材の裏付けが取れていない出鱈目であり30万人という犠牲者の数も中国に言われたままに報じた嘘っぱちの数字でした」と謝罪することを求めます。

   http://blogos.com/article/138823/

 韓国の慰安婦強制連行も支那大陸における南京大虐殺も朝日新聞が戦後捏造したものです。朝日のアカ記者がこのようなデタラメな記事を書いて日本を貶めた。

 この件については今更私が書くまでもなく、もう読者の人達の方が詳しいくらいで、多くの日本人がそのことを知っています。しかし、この問題には触れない訳には行きません。

 私がこの事件を最初に知ったのはかなり以前のことでした。テレビで時事放談という番組があった。細川隆元先生と小汀利得先生のお二人が、当時の日本の政治家などを歯に衣着せぬ毒舌で切り捨てて評判を得ていた。

 細川氏は朝日新聞社の出身、そして
小汀氏は日本経済新聞社の出身者であった。この時事放談の中で細川氏は明確に小汀氏の問いに答えた。南京問題での件であったのを覚えている。

 細川氏「当時私は朝日の記者として中国大陸にいました。しかし、そのような事件があったなどとは全く耳にしたことはありません。」

 私のこの記憶が正しかったのか?何せまだ子供の頃だったと思うのでネットで検索したら同じようにこのシーンを見た人の記事がヒットした。

 (1)   新聞はまともに取り上げなかった

 ですが、新聞で取り上げられることはほとんどなかったようなのです。私自身、調べたのは一部で、全部に目を通したわけではありませんので、「報道はなかった」とまでは言いきれません。ただ、大々的な報道はなかったのではと思っています。

 朝日、毎日、読売はもちろん、参戦した師団、連隊の所在地にある地元新聞社も南京攻略戦に記者を派遣しました。ですから、その実態を目にした従軍記者、従軍カメラマンなどが多数存在したのです。なにせ、朝日新聞だけでも数十人の記者、カメラマンを南京戦に派遣していました。毎日新聞(東京日日)だって、同じ位の数の大取材団を送っていたのです。実態を知った記者が多数いた新聞各紙が東京裁判がいう「南京大虐殺」を信用しなかったために、報道がほとんどなかったとしても不思議はないでしょう。これといった報道がなかったということは、「南京大虐殺」が「なかった」ことを暗示しているといえます。

hosokawa-ryugen[細川 隆元]  少し話は古くなりますが、毎週日曜日の早朝、政治評論家の細川 隆元 をメインに、論客を招いてあれこれ論じる「時事放談」というテレビ番組がありました。ご記憶の方も多いでしょう。細川は朝日新聞記者で、東京本社の編集局長の要職をもつとめ、戦後の一時期、国会議員になったこともあります。

 昭和60年頃だったでしょうか、この番組で細川は「南京大虐殺」を明確に否定していたことを記憶しています。否定の理由などは憶えていないのですが、南京事件に詳しい田中 正明(故人)によれば、放送日は1986(昭和61)年、終戦記念日前の日曜日だったといいますから、1986年8月10日放送と特定できますが、そこで編集局長職にあった細川は南京戦に特派した記者を集め、虐殺事件があったのかどうか、一人ひとりに確かめたそうです。「見たこともない」などという結果をうけ、大虐殺を公の場で否定したのでした。

 この番組のものかどうか記憶がハッキリしないのですが、細川の著作に否定の記述があったことは間違いないと思います。書名は提示できませんが、「時事放談」を活字化した本だったように思えるのですが。

 http://home.att.ne.jp/blue/gendai-shi/tyugoku-no-tabi/nanking.html

 この人によれば御自分が支那大陸にいた訳ではなく、当時いた朝日の記者への聞き取りで、そのように判断された・・・と言ったのではないか。そのように書いておられますが、いずれにしても明確に否定したことだけは間違いないようです。

 ところで、朝日新聞社銃撃事件の赤報隊事件を皆様も覚えているでしょう。犯人の正体は未だ分らず、事件も時効を向かえお蔵いりとなりました。

 事件の背景もその動機も解明されずに終わった。ここでもう一度犯行声明をあげます。

 告

われわれは ほかの心ある日本人とおなじように

この日本の国土 伝統を愛する。

それゆえにこの日本を否定するものを許さない。

一月二十四日 われわれは朝日新聞東京本社東がわに数発の弾を発射した。

だが朝日は われわれが警告文をおくった共同時事と共謀して それを隠した。

われわれは本気である。

すべての朝日社員に死刑を言い渡す。

きょうの関西での動きはてはじめである。

警告を無視した朝日は 第二の天罰をくわえる。

ほかのマスコミも同罪である。

反日分子には極刑あるのみである。

われわれは最後の一人が死ぬまで処刑活動を続ける。


ニ六四七年 五月三日

                    赤報隊一同


 実は朝日新聞社は時効になっても、この事件を追い続けている。事件発生当初からこの事件に専門に張り付いて取材した人間は、定年になったものの嘱託として追い続けている。

 昨日この人物がわざわざ関西から私を訪ねて福島までやってきた。昨年一度だけ初めて朝日の記者とこの事で話をした。これまでは幾度も取材の申し入れはあったが拒否してきた。

 自分の心の中にも心境の変化があったのだろう。電話があって「もう一度お会いしたい」と言った。私はもう会って話すべきことなど何もないですよ・・と答えたがどうしても会いたいという。

 その理由はこの赤報隊事件の犯人の動機と思われるものに関して、前回会った時に資料を渡したが、それでショックを受けたというのだ。十数年の間取材していても気がつかなかったし、それを語る人はいなかったそうだ。

 ここでもう一度赤報隊の犯行声明を見てみよう。他の犯行声明に目を通しても朝日の記者を問答無用で殺害に及ぶほどの強い動機となるようなものは書かれていない。

 ただ、日本を否定するものは許さない。それだけしか書いていない。漠然とした表現でしかない。

 何がそこまで決意(殺害)するに至った経緯だったのか?日本を否定するものは許さない・・・などと抽象的な記述だけでなく、本当は別に明確は想いが裏にあったのではないか?

 それを私は前回朝日記者に当時の政治思想情勢などを加味して考えれば、その動機となったのは所謂<南京虐殺捏造問題>であり<教科書裁判問題>へのリンク説を唱えた。

 詳しいことは今後書いて行きたい。但しこれも又私の推測に過ぎないので関係者などの詳細な部分には触れることなく、あくまでも全体的な流れの中で推測して行く事になります。

 落下りんごのジュース販売のお知らせ

関連記事はこちら

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今回は大型の1リットル瓶での販売です。
 6本入りセットと3本入りセットがあります。中身は同じです。果汁100%の生ジュースです。
 
一本1000円となっています。

  但し落ちたりんごと皆さんも知っている以上、この価格では販売はできません。

 よって今回は1本600円とします。3本からの販売となります。又、今回は予約注文として注文を受けた分しか作りません。

 3本の場合は1800円と送料

 6本の場合は3600円と送料

 不味かったという方からは料金は頂きません。

 メールで注文して下さい。ある程度まとまり次第絞ります。皆様のご協力をよろしくお願いします。


送料は次の通り

 関東・東京 信越  585円

 中部・北陸     730
円    

 大阪・近畿     
800円

 中国・四国     
995円

 九州    
995円  北海道  730円    


 漬物の第二弾 切干ダイコンの漬物の見本を頂きました。


 CIMG0212これが昨年東京でりんご販売と一緒に販売していて、りんごよりも早く完売してしまった漬物です。

 ダイコンを切って干したものを、醤油で味付けしたものですが、その味が非常に好評で何度も買いに来る人がいました。

 その味が秘訣だと言いますが、何が入っているかは教えてもらいました。生姜、ダシ昆布、裂きイカ(するめ)が入っているようですが、いずれも細かく切ってあるので原型が分る程度です。


 こちらは注文を受けてから私の手元に届くまで1週間はかかります。尚これまでの「幸福の漬物」もまだ在庫があるので販売を継続します。当に50袋は出荷していますが、おばあちゃんの配慮があって地元の店への分をこちらに優先してわけてもらっています。


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 漬物の名前はないそうです。しいて言えば「幸福・しあわせの漬物」と言っていたので、その理由を聞いたら、7種類の野菜が入っているそうです。7は幸運の数図なのでそう勝手につけているそうです。

 7種類の野菜。 キュウリ、茄子、しょうが、シソの実、人参、ぜんまい、そして海産物の布海苔(ふのり)の7品目です。

 両方とも150グラムで300円ですが、今回から3袋以上の注文受付でお願いします。おばあちゃんが私のところに送る運送費が872円かかるそうです。よって数がまとまらないと儲けが運送代で食われてしまうので、なるべく多めに注文を受けたいと思っております。

 小さな箱になりますが、料金は次のようになります。(私はかなり安い料金で郵便局と契約しておりますが、初めての人はそれだけかかるようです。)

 

 東北 関東・東京 信越  585円

 中部・北陸     730
円    

 大阪・近畿     
800円

 中国・四国     
995円

 九州    
995円  北海道  730円    


 
 注文はメールにて受付します。
 
fukushimaseto@gmail.com


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2015年10月13日

りんごジュースと漬物(ダイコン)


 りんごジュースとダイコンの漬物

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2015101313580000 暴風雨で落下したりんごを本日福島市の農産加工舘に運んで試しにジュースを絞ってみました。

驚きの結果です。何と糖度計は14・5度と表示しました。何度か計り直しても13・5度以上はありました。飲んでみても甘い、すこし青臭さはありますが充分に甘く、その青臭さも徐々に抜けると思います。

 最初、食べた時には正直なところ甘くなかった。よって余り期待はしませんでした。ジュースが駄目ならば、静岡の乾燥工場に送ろうと思っていました。ただ、工場も現在忙しいのでいつから仕事が出来るのかは未定でした。

 今回、これだけの糖度が表示されて、実際に飲んでみても旨かったので販売することに致します。

りんごストレートピュアジュースの日本農林規格(PDF:69KB) - 農林水産省

(Adobe PDF) - htmlで見る

 実はこれが大きい。ストレートジュースとして販売できるのは農林水産省のHPにもあるように、JAS規格で糖度が12度以上と決められています。これ以上の糖度がなければりんごジュースとして表示して売れません。

 それを間違いなくクリアしていたので、何の問題もなく販売は可能です。前にも書いていますが、又紹介します。

 
濃縮100%と果汁100%と生ジュース100%の違い

 せと農園のりんごジュースは何故味が違うか

 先ずはこのようなメールを頂きました。

 スーパーで青森産リンゴ100%ジュースを買ったのですが、瀬戸さんのジュースとは
 全く比べものになりませんでした。リンゴジュースは瀬戸さんのが一番おいしいと思います。


 私が説明するより、これを読んでもらえば直ぐに分ります。

 

「濃縮還元」「ストレート」…どうやってジュースを選んでる? - NAVER まとめ

http://matome.naver.jp/odai/2139528788943276101

濃縮還元とストレートの違い【果汁100%ジュース】


http://www.rules4health.com/column/fruit_juice.shtml


 味の違いはここからきています。私の作っているジュースは果汁を絞ってそのまま加熱消毒して瓶に詰めただけの生100%です。他には一切何も含まれていません。正真正銘の100%生果汁だけの商品です。


  このような商品はスーパーや専門店でさえもなかなか売っているところはないと思います。


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今回は大型の1リットル瓶での販売です。
 6本入りセットと3本入りセットがあります。中身は同じです。果汁100%の生ジュースです。
 
一本1000円となっています。

  但し落ちたりんごと皆さんも知っている以上、この価格では販売はできません。

 よって今回は1本600円とします。3本からの販売となります。又、今回は予約注文として注文を受けた分しか作りません。

 3本の場合は1800円と送料

 6本の場合は3600円と送料

 不味かったという方からは料金は頂きません。

 メールで注文して下さい。ある程度まとまり次第絞ります。皆様のご協力をよろしくお願いします。


送料は次の通り

 関東・東京 信越  585円

 中部・北陸     730
円    

 大阪・近畿     
800円

 中国・四国     
995円

 九州    
995円  北海道  730円    


 漬物の第二弾 切干ダイコンの漬物の見本を頂きました。


 CIMG0212これが昨年東京でりんご販売と一緒に販売していて、りんごよりも早く完売してしまった漬物です。

 ダイコンを切って干したものを、醤油で味付けしたものですが、その味が非常に好評で何度も買いに来る人がいました。

 その味が秘訣だと言いますが、何が入っているかは教えてもらいました。生姜、ダシ昆布、裂きイカ(するめ)が入っているようですが、いずれも細かく切ってあるので原型が分る程度です。


 こちらは注文を受けてから私の手元に届くまで1週間はかかります。尚これまでの「幸福の漬物」もまだ在庫があるので販売を継続します。当に50袋は出荷していますが、おばあちゃんの配慮があって地元の店への分をこちらに優先してわけてもらっています。


  CIMG0178CIMG0179












 漬物の名前はないそうです。しいて言えば「幸福・しあわせの漬物」と言っていたので、その理由を聞いたら、7種類の野菜が入っているそうです。7は幸運の数図なのでそう勝手につけているそうです。

 7種類の野菜。 キュウリ、茄子、しょうが、シソの実、人参、ぜんまい、そして海産物の布海苔(ふのり)の7品目です。

 両方とも150グラムで300円ですが、今回から3袋以上の注文受付でお願いします。おばあちゃんが私のところに送る運送費が872円かかるそうです。よって数がまとまらないと儲けが運送代で食われてしまうので、なるべく多めに注文を受けたいと思っております。

 小さな箱になりますが、料金は次のようになります。(私はかなり安い料金で郵便局と契約しておりますが、初めての人はそれだけかかるようです。)

 

 東北 関東・東京 信越  585円

 中部・北陸     730
円    

 大阪・近畿     
800円

 中国・四国     
995円

 九州    
995円  北海道  730円    


 
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埼玉・熊谷6人殺害事件に思う


埼玉・熊谷6人殺害事件に思う

 今やらねばならないこととは何か?被害者を泣き寝入りさせない為にも。
 

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 kumagaya

 これらの事件に関しては外国人犯罪追放運動の有門大輔理事長が何度も書いています。私は最近は弟子に任せてこの問題は全く取り上げていませんでしたが、今日は国籍問題からこれを論じてみたいと思います。

 日本人とは日本国籍を持つ人のことを言います。国籍を持たない人は他所の人であり外国人です。外国人は日本国憲法で定められた権利も本来なければ義務もない。但し日本に住んでいるから、日本の法律に従って頂かなくては困ります。

 さて、日本は日本人のものであり、他の外国人の移民を受け入れていません。外国からの出稼ぎ労働者は労働不足などもあって受け入れてきました。

 その受け入れ先となったのが南米のブラジル・ペルーなどですが、これは戦前日本から移民としてこの南米に渡った日本人がおり、その人達の子孫を受け入れることにしたからです。

 ここで国籍法の血統主義をもう一度見てみます。

 血統主義(けっとうしゅぎ)とは、国籍取得において、親のどちらかの国籍が子の国籍となる方式である。 現在日本やドイツなどで採用されている。

 対立する概念として出生地主義(しゅっしょうちしゅぎ)がある。これは親がどこの国の国民であろうと、自国で生まれた子は自国民とするもので、アメリカ合衆国などで採用されている。

 日本では国籍法で、父親か母親が日本国民なら子も日本国民とすると規定されている。

 対して出生地主義についても挙げておきます。

450px-Jus_soli_world 出生地主義

出生地主義(しゅっしょうちしゅぎ)とは、国籍取得において出生地した国の国籍が付与されると言う方式のことである。現在、アメリカ合衆国、カナダ等で採用されている。

 この出生地主義とは特に北米や南米大陸に多いことが分ります。

 どちらも白人によって侵略され新しい国家が出来た国が多いということと関係がありそうです。(専門家ではないのでその理由はあくまでも推測に過ぎませんが)

 何を言いたいからこれから述べることにつながります。南米からの出稼ぎ労働者に関しても、この血統主義の精神が生かされてきました。内閣府のHPにもそれは書いてあります。

 日系定住外国人施策の推進について

日系定住外国人施策推進会議

1.はじめに

 日本人の子孫として我が国と特別な関係にあることに着目してその受入れが認められ、我が国に在留する、ブラジル人、ペルー人を中心とする日系人及びその家族(以下、これらの人々を「日系定住外国人」という。)については、当時の経済情勢などもあり、昭和63年以降、入国が急増し、一定の地域において多数居住することとなった。この間、平成2年には、「出入国管理及び難民認定法」が改正施行され、これらの人々は現在、同法に定める「定住者」等の身分又は地位に基づく在留資格で在留しており、活動に基づく在留資格により入国した者と異なり活動内容に制限はなく、自由に就労できる

平成26年3月31日

 あくまでも単純な仕事でも就労を認められているのは日系人、即ち日本人の血を受け継ぐものに限られるという点です。

 ところがどうでしょう?最近南米からの労働者が引き起こす事件などを見ると、日本人の血を引き継いでいるとはとても思えない人達が目につきます。

 出生地主義の国の場合、血統主義の国と違って、その国籍の管理などに違いがあるのではないか?その国に生まれた者は誰でもが国民になれる国家と、その国民の血を受け継いでいなければならない国家では、出生地主義の国家が管理はルーズになると思います。

 つまり何が言いたいかといえば、本当にこのペルー人の犯罪者が日本人の血を受け継いでいるのかという点です。顔つきや名前などでは分りません。

 よって、DNA鑑定の必要があるのではないか?その結果によってこの犯人がどのような人間であるのかが判明すると思います。

 戸籍を買って日本に来たのではないか?そのような報道もされているわけですからその事は是非調べて欲しい。

 フランスで極右政党が躍進したのは党員に弁護士が多かったからだと本にありました。その理由は外国人移民を受け入れ、その移民に引き起こされた犯罪で被害にあったフランス国民の賠償などを積極的にその外国移民だけではなく、国家にも請求する訴訟を担当したからだそうです。

 今回の事件で殺された日本人の残された家族を泣き寝入りにさせるわけには行きません。もしDNA検査で日系人でないことが証明されれば、それはそのような人達を受け入れて放置してきた国家の責任も問える筈です。

 そこまでいけるかどうかは分りませんが、この事件を契機にそれらのことが頭をよぎりました。

 かつてのブログ記事を最後に紹介しておきます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 
異民族の止まることのない流入! 国家の坩堝化は極めて重大な局面に差し掛かった!

 そして今、何が問われようとしているのか?

 今こそ真の“純血主義”こそ問われなければならない!

 日本人の日本人としてのアイデンティティは、日本人の土地とその風土にこそある。それが一番失われた街、そのようにしか六本木の街は私の目には写らなかった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 血統主義と純血主義は違いますが、あえて紹介せていただきました。

 

乾燥野菜販売のお知らせ


 現代人は野菜不足です。簡単に料理できる乾燥野菜を宜しくお願いします。

 料理方法が分らないという男性の投稿があったので、これまで頂いた料理方法を挙げて起きました。

 乾燥野菜料理法(1) (2)

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 長ネギ・・・20グラム      400円   キャベツ・・・30グラム     400円

 にんじん・・・50グラム     400円   玉ねぎ・・・・50グラム     400円

 ごぼう・・・・50グラム
      400円   大根・・・・・・30グラム    400円

 茄子・・・・・ 30グラム    300円    オクラ・・・・・・・20グラム   300円

 かぼちゃ・・・・60グラム    400円    トマト・・・・・30グラム     400円

注文方法はメールにて、価格などは→こちら

※せと農園の乾燥野菜は一切の化学物質(着色料・保存料不使用)は含有されていません。

7種類の野菜が入った手作りの漬物も販売しています。詳しくは→こちら

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 漬物の名前はないそうです。しいて言えば「幸福・しあわせの漬物」と言っていたので、その理由を聞いたら、7種類の野菜が入っているそうです。7は幸運の数図なのでそう勝手につけているそうです。

 7種類の野菜。 キュウリ、茄子、しょうが、シソの実、人参、ぜんまい、そして海産物の布海苔(ふのり)の7品目です。

 一袋 150グラムで300円となりますが、二袋以上からの注文受付となります。

 ※注文を受けてから作り始めます。塩抜きして味付けしてからの発送になるので、注文受けてから最低でも3日以上はかかります。まだまだ在庫はあります。

 小さな箱になりますが、料金は次のようになります。
 

 東北 関東・東京 信越  585円

 中部・北陸     730
円    

 大阪・近畿     
800円

 中国・四国     
995円

 九州    
995円  北海道  730円    


 
 注文はメールにて受付します。
 
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2015年10月12日

中国から日本帰化の女性、上海で「スパイ」


 中国から日本帰化の女性、上海で「スパイ」

 度重なる日本人拘束に政府は批判の声をあげよ!


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    ★中国から日本帰化の女性、上海で「スパイ」拘束

     【上海=鈴木隆弘】中国・上海で今年6月、日本人の女性が「スパイ活動」の疑いで当局に拘束されていたことが10日、分かった。

     日本政府関係者が明らかにした。

 関係者によると、拘束された女性は中国から日本に帰化しており、日本語学校のスタッフを務めていた。
    この学校と関係のある別の関係者は「女性が突然、連絡を絶ったが、急病になったと聞いていた」と話した。

  中国では5月にも日本人2人が「スパイ活動」を行ったとして浙江省と遼寧省でそれぞれ拘束された。
  中国は昨年11月に「反スパイ法」を施行しており、当局が過敏な対応をしている可能性もある。

    http://www.yomiuri.co.jp/national/20151010-OYT1T50101.html?from=ytop_top

 この相次ぐ日本人に対する「スパイ容疑」での逮捕ですが、どうも用意周到に行なわれているように感じます。

 ★北朝鮮から脱出した日本妻の子、後に帰化した日本人。

 ★元公安調査局の職員。

 ★中国関係の仕事に携わっていた人物。

 ★日本に帰化した元中国人女性。

 日本社会ではこれらの逮捕・拘束に対して、まぁ〜仕方ないか・・・見たいな雰囲気がある。実はそれこそが共産中国の狙いではないのか?

 その理由は帰化した人や中国関連の仕事に深く携わっていた人物、元公安調査局の職員などであるからだ。

 つまりは、余り批判の起きそうもない人達から手始めに行い、次には日本の商社マン、あるいは観光旅行者へとエスカレートする恐れはないのか?

 何度も書いているが、帰化した人は日本人であり共産主義独裁国家より命からがら逃げてきた人。或いは今回の女性も詳しくは分らないが日本に帰化したのは中国共産党を嫌ってのことかも知れない。

 そのような人を狙い撃ちしながら今度は無差別に日本人をスパイに仕立て上げる可能性だってあると考えられます。よって、この問題で帰化した人達だからなどとノンビリしたことを言っている訳には行かない。

 これまでも、中国でスパイの疑いで拘束されて、釈放されたがどうして拘束されたのかも一切喋らずにいる学者などもいる。朱建栄という中国人だ、かつてブログに書いたこともある。

 

朱建栄教授、情報漏洩で逮捕へ 中国国家安全省が上海で拘束、聴取 
 
chn13091109200001-n1 【北京=矢板明夫】日中関係や中国政治について日本国内のメディアで積極的に発言している東洋学園大教授の中国人学者、朱建栄氏(56)が7月に上海に向かったまま消息を絶っている問題で、朱氏が情報漏洩(ろうえい)の疑いで中国国家安全省の警察に上海市内で拘束され、浙江省の施設で取り調べを受けていることが10日までに分かった。複数の中国筋が明らかにした。ある中国当局者は「容疑が固まり次第、逮捕する」と話している。
 中国情報筋によると、朱氏は昨年まで、日本にある中国人団体の代表を務めた。その際、日本の政府機関から資金援助を受けた見返りに、中国の政治、軍事などに関する機密情報を収集し、提供した疑いがあるという。また、日本で出版した書物に中国で未発表の情報が含まれており、その入手経路も調べられている。さらに、日本の当局関係者との交流についても事情聴取されているという。


 これなどもその後釈放されて日本に帰っているようだが、何の情報をどのように漏洩して逮捕・拘束されたのかなど、その後の報道は一切なかった。本人も何も喋らない。

 これが共産主義という思想による支配社会の一番怖いところです。中国に残された親族に対する迫害の恐れがあるから、沈黙せざるを得ないのでしょう。

 この問題は産経新聞社だけが一番熱心に報道しており、どうも他のマスコミは触れたがらないようだ。

 中国、際立つ強引さ 3人は脱北日本人妻の子、愛知の会社員、「日中友好人士」…日本政府が情報提供依頼も[10/3]

   スパイ活動を行った嫌疑などで中国当局に拘束された日本人3人はそれぞれ、北朝鮮から脱出した日本人妻の子供と民間の会社員、日中交流に尽力する人物とみられることが複数の関係者への取材で2日、分かった。うち2人は日本政府機関からも情報提供を 依頼されていたとされるが、中国政府に脅威を与える活動をしたとは見受けられず、中国当局の強引な手法が際立つ形だ。

    (北京 矢板明夫、桜井紀雄)

     「日本人も北朝鮮人も同じ人間。本当の北朝鮮の人々の姿を知ってほしい」

     中国北東部の遼寧省丹東市で拘束されたという神奈川県の50代男性は、周囲にこう話していたという。

     男性は数奇な人生をたどった。複数の関係者によると、在日朝鮮人の父と日本人の母を持ち、幼少時の1960年代に北朝鮮に渡った。
    北朝鮮東部の町で、軍の宣伝部隊の幹部を務めるなど比較的恵まれた生活を送ったという。父が金日成(キム・イルソン)主席の記念事業に絡み事故死し「労働英雄」として顕彰されたからだという。

     200万人以上が餓死したとされる90年代後半には一転、食べる物にも事欠き、「死ぬまでには日本に帰りたい」との母親の願いもあって、民間団体の支援で脱北を決心する。

     2000年代初頭に神奈川で暮らし始め、日本国籍を得る。当初は日本語をほとんど話せず、苦学の末、サービス業で自活できるまでになった。 知人らの印象は「真面目でスマート」。周囲の支援に感謝する姿も知人は覚えている。

     だが、北朝鮮に残る妹らを心配し、数年前から中朝国境都市を行き来するようになる。北朝鮮事情に詳しいことからメディア関係者らに 情報提供をすることもあった。日本での友人も限られるなか、「提供した情報を喜んでもらえることにやりがいを感じていたのではないか」(知人)。

     中朝国境周辺では、キリスト教の布教をしていたカナダ人夫婦が「軍事機密窃取」容疑で拘束された。男性は国境地域でジャーナリストらを 案内する際も「怖い」と漏らし、慎重すぎるほど身辺には気を使っていた。それでも中国の公安当局にマークされていたという。5月に拘束され、 9月15日に身柄を検察当局に送られたとされる。

     一方、沿岸部の浙江省平陽県で5月に拘束されたという愛知県の50代男性は、同県の中国人経営の調査・人材派遣会社に勤め、 浙江省を頻繁に行き来していた。

     付近では昨年から空軍施設の建設が始まったほか、尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺を巡回する海警局の基地建設も予定されている。  「男性は軍事愛好者らしい」との証言もある。

     中国共産党関係者は「軍事管理区域などに侵入か、施設を撮影したことが『スパイ行為』に認定された可能性がある」と指摘。 軍事施設の写真を海外の雑誌に提供した遼寧省の中国人男性が懲役8年の判決を受けた例が今年1月にあった。

     逮捕された神奈川県と愛知県の男性には、日本の公安調査庁なども情報提供を依頼していたとされる。
       
     また、6月に北京で拘束されたという東京の60代男性は、過去に航空会社に勤務し、定年後に北海道で牧場経営に携わりながら日中間の人材派遣の公益団体を立ち上げた。日中の政財界にも人脈を持ち、党機関紙の人民日報に取り上げられたこともある。いわゆる「日中友好人士」の一人に数えられる人物だ。

     関係者は「中国社会に深く入りすぎて党内の権力闘争に巻き込まれたのかもしれない」と話す。ただ、この男性は拘束され取り調べを受けているものの、逮捕には至っていないといい、釈放される可能性もある。

    産経ニュース 2015.10.3 07:47

    http://www.sankei.com/world/news/151003/wor1510030016-n1.html

 中国共産党内部の権力闘争に巻き込まれた可能性もある。或いは朱建栄の場合と同じように、日本にいる中国人に対する警告の意味もある見せしめかも知れない。

 明らかな日本人を狙った人権侵害事件が連発しているのに、マスメディアと左翼は沈黙してりる。左翼って本当にそう言う意味では平和ボケというか、共産主義独裁の虜になって正常な精神を喪失してしまったようだ。

※中国で拘束されている脱北者はこの産経の報道によれば、日本人の妻から生まれており、日本国籍を元々持っていた日本人です。それを今回帰化したとの報道があるようです。

 これは私が以前に書いたこともある、日本国籍返上運動の犠牲者である可能性があります。朝鮮総連は朝鮮人と結婚した日本人妻が子どもを産んだときに、その日本人の国籍を日本に返上させ北朝鮮の籍だけにする運動を展開しました。

 一旦日本国籍を返上されるとその後回復するのは昔は大変だった。子供の頃ですから本人の意思に関係なく日本国籍を奪われてしまったのです。その後改善されて確か18歳にならないとこの国籍返上は出来ないことになったと思います。

 よって、この脱北者は元々が日本国籍を保持していた人であると思うので、日本人の血が流れていれば、日本国家では日本人となります。これを血統主義と言いますがたぶん子どもの頃に北朝鮮によって日本国籍を剥奪された犠牲者なのかもしれません。

 私はこの日本国籍を奪われた日本人の国籍回復・取り戻す活動に若い頃に取り組んで来ました。余談ですが思い出したので書かせて頂いた。共産主義とは国籍まで奪いその人の人生を滅茶苦茶にしてしまいます。

 

乾燥野菜販売のお知らせ


 現代人は野菜不足です。簡単に料理できる乾燥野菜を宜しくお願いします。

 料理方法が分らないという男性の投稿があったので、これまで頂いた料理方法を挙げて起きました。

 乾燥野菜料理法(1) (2)

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 長ネギ・・・20グラム      400円   キャベツ・・・30グラム     400円

 にんじん・・・50グラム     400円   玉ねぎ・・・・50グラム     400円

 ごぼう・・・・50グラム
      400円   大根・・・・・・30グラム    400円

 茄子・・・・・ 30グラム    300円    オクラ・・・・・・・20グラム   300円

 かぼちゃ・・・・60グラム    400円    トマト・・・・・30グラム     400円

注文方法はメールにて、価格などは→こちら

※せと農園の乾燥野菜は一切の化学物質(着色料・保存料不使用)は含有されていません。

7種類の野菜が入った手作りの漬物も販売しています。詳しくは→こちら

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 漬物の名前はないそうです。しいて言えば「幸福・しあわせの漬物」と言っていたので、その理由を聞いたら、7種類の野菜が入っているそうです。7は幸運の数図なのでそう勝手につけているそうです。

 7種類の野菜。 キュウリ、茄子、しょうが、シソの実、人参、ぜんまい、そして海産物の布海苔(ふのり)の7品目です。

 一袋 150グラムで300円となりますが、二袋以上からの注文受付となります。

 ※注文を受けてから作り始めます。塩抜きして味付けしてからの発送になるので、注文受けてから最低でも3日以上はかかります。まだまだ在庫はあります。

 小さな箱になりますが、料金は次のようになります。
 

 東北 関東・東京 信越  585円

 中部・北陸     730
円    

 大阪・近畿     
800円

 中国・四国     
995円

 九州    
995円  北海道  730円    


 
 注文はメールにて受付します。
 
fukushimaseto@gmail.com


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2015年10月11日

米中戦えば、米軍が圧勝


 米中戦えば、米軍が圧勝

 中国共産党敗北で国内は大混乱

 
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 中国「南シナ海 領海侵犯は許さない」 [NHK]

    中国「南シナ海 領海侵犯は許さない」
    10月9日 20時30分

    中国が南シナ海で人工島の造成工事を強行しているなか、アメリカのメディアの一部が、オバマ政権が軍の艦艇の派遣に前向きな姿勢に転じつつあると伝えていることについて、中国外務省の報道官は「重大な懸念」を示し、 「どの国であっても中国の領海を侵犯することは絶対に許さない」と警告しました。

    南シナ海では、中国が人工島の造成を強行し、一帯の主権の主張を強めているのに対し、アメリカは、人工島は国際法上、領海と認められる12海里、およそ22キロの基点にはならないとして、中国の領海とは認めない姿勢を示しています。

    こうしたなか、アメリカのメディアの一部は、オバマ政権が軍の艦艇を派遣してこの12海里の中を航行させることについて前向きな姿勢に転じつつあると伝えています。

    これについて、中国外務省の華春瑩報道官は9日の記者会見で、「報道に重大な懸念を持っている」と述べました。

    そして、「中国は、各国が国際法に基づいて有する航行と飛行の自由をずっと尊重している」と主張しました。
    そのうえで、「どの国であっても、航行と飛行の自由を名目に中国の南沙諸島の領海と領空を侵犯することは絶対に許さない。
    われわれは関係国に対し、いかなる挑発的な行動もとらないよう促す」と警告しました。

    南シナ海の問題を巡っては、先月の米中首脳会談でも話し合われましたが、習近平国家主席は譲歩を見せず、米中双方の溝が深まっています。


    ソース
    NHK
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151009/k10010265191000.html






 いよいよ始まるのかな?勝手に公海を自国の領海などと称して、絶対に許さないなどと息巻いてる中国共産党ですが、果たして米国の艦隊に対していかなる対処を試みようとしてるのか?

 ちょっかいを出せば間違いなく米軍は反撃します。それは今の中国人民解放軍には負けないという揺ぎ無い信念を持っているからです。

 中国がどのような対抗措置を講じるかは分りませんが、米軍は軍事衝突も辞さない覚悟で今回は望んでいると思います。

 これまでの動きを振り返ってみましょう。

 今年5月12日の米紙ウォールストリート・ジャーナルは驚くべき記事を掲載した。

 カーター米国国防長官が中国が人工島を建設し、自国の領海と主張する海域に米国海軍の派遣を検討するように米国国防省に命じたとの記事でした。

 この時はその時期については「全く決まっていない」としていたが、ついにその時がやってきた。TPPの合意や日本の集団的自衛権行使が関係していることは言うもでもない。

 先ずは米軍の哨戒機が中国の主張する「領海」内に侵入、中国は人工島に設置した地対空ミサイルのレーダー照射で対抗するでしょう。哨戒機はそんなことはお構いなく領海内における偵察を続けるものと思います。

 しびれを切らした人民解放軍が哨戒機を撃墜するような行動に撃って出れば、一気に開戦の火蓋が切って落とされる。

 人民解放軍の戦艦なども多数領海内ではその動きを見守り、戦闘態勢に移り始めます。そのときです。人工島の周辺にはレーダーに察知されない米国潜水艦が多数この時を待っている。

 すかさず魚雷が発射されます。中国共産党人民解放軍の戦艦は次々に米軍潜水艦の餌食となって海の藻屑となってしまうでしょう。

 アメリカ海軍が誇るイージス艦が人工島の中国軍軍事拠点に対して、巡航ミサイルを次々と発射します。神奈川の横須賀基地の日米の艦隊が南シナ海に出港します。ただし、日本のイージス艦は南シナ海には向かわず、東シナ海や日本海に向かう。

 迎え撃つ人民解放軍ですが、なぜか戦闘機による米国海軍への攻撃を行なわず、対峙する態勢を堅持する。むやみに米軍との空中戦を挑んでも勝てる見込みのないことを知っているからだ。

 その膠着状態が続く中で北朝鮮がついに動いた。グアム基地に向けてミサイルを発射したのである。これまでだったら日本の自衛隊はただ見ているしか出来なかった。

 しかし、今度は違う。自衛隊のイージス艦はこの北朝鮮が発射したミサイルに対して迎撃ミサイルを発射、戦争史上初の実戦において、北朝鮮が発射したミサイルは東シナ海の上空で破壊されて撃墜される。

 日本の参戦を知った共産中国は核戦争を宣言するが、その宣言も虚しく米国の原子力潜水艦から核ミサイルが次々と中国の核ミサイル基地に発射される。

 米国は核の先制攻撃を是としており、何のためらいもなく発射ボタンは押される。無謀な戦争を仕掛けた習近平に対して、中国共産党内部からも批判が起きて習近平は拘束されて降伏する。

 まぁ〜最後の方はあくまでも予測であり、現段階では北朝鮮のミサイルが迎撃された段階で勝負はついたも同然です。

 「自由」「民主主義」「人権」「法の支配」という普遍的価値観を共有する日米同盟は共産主義独裁に勝利します。日本の共産党や左翼も総崩れとなります。一部の過激派や朝鮮総連配下の在日グループがテロによって騒乱状態を作ろうとしますが、自衛隊の出動によって鎮圧されてしまう。

 迫り来る米中軍事衝突に怯えることなく、自由主義陣営の勝利を確信し我々も又国内のおいて共に戦わん!。

 

乾燥野菜販売のお知らせ


 現代人は野菜不足です。簡単に料理できる乾燥野菜を宜しくお願いします。

 料理方法が分らないという男性の投稿があったので、これまで頂いた料理方法を挙げて起きました。

 乾燥野菜料理法(1) (2)

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 長ネギ・・・20グラム      400円   キャベツ・・・30グラム     400円

 にんじん・・・50グラム     400円   玉ねぎ・・・・50グラム     400円

 ごぼう・・・・50グラム
      400円   大根・・・・・・30グラム    400円

 茄子・・・・・ 30グラム    300円    オクラ・・・・・・・20グラム   300円

 かぼちゃ・・・・60グラム    400円    トマト・・・・・30グラム     400円

注文方法はメールにて、価格などは→こちら

※せと農園の乾燥野菜は一切の化学物質(着色料・保存料不使用)は含有されていません。

7種類の野菜が入った手作りの漬物も販売しています。詳しくは→こちら

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 漬物の名前はないそうです。しいて言えば「幸福・しあわせの漬物」と言っていたので、その理由を聞いたら、7種類の野菜が入っているそうです。7は幸運の数図なのでそう勝手につけているそうです。

 7種類の野菜。 キュウリ、茄子、しょうが、シソの実、人参、ぜんまい、そして海産物の布海苔(ふのり)の7品目です。

 一袋 150グラムで300円となりますが、二袋以上からの注文受付となります。

 ※注文を受けてから作り始めます。塩抜きして味付けしてからの発送になるので、注文受けてから最低でも3日以上はかかります。まだまだ在庫はあります。

 小さな箱になりますが、料金は次のようになります。
 

 東北 関東・東京 信越  585円

 中部・北陸     730
円    

 大阪・近畿     
800円

 中国・四国     
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 九州    
995円  北海道  730円    


 
 注文はメールにて受付します。
 
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