南京大虐殺をでっち上げたのは朝日新聞
朝日新聞社の本多勝一記者のデタラメな記事によって広がった。
中国による「30万人南京大虐殺」ユネスコ登録の真の生みの親は朝日新聞社だ!!
中国の反日教育のシンボルともされるこの記念館において、英雄扱いをされている唯一の日本人ジャーナリストがいる。朝日新聞の元スター記者、本多勝一氏です。71年8月から朝日新聞紙上で連載された『中国の旅』において、南京大虐殺により<約30万人が殺された>と世界で初めて報じた本多氏であります。
当時の本多氏の取材は、中国共産党に案内されたものであり、証言者もすべて党から紹介され、御膳立てされています。犠牲者が三十万人というのも、根拠のある話ではまったくありませんでした。そこに使用されていた写真の多くが全く関係のない「捏造」写真であったこともすでに証明されていて、その事実は昨年ですが、本多勝一元記者自身が認めています。
しかし、この本多氏の報道が南京問題に火をつけたのです。
朝日新聞社として、速やかに1971年に朝日本誌に掲載した本多勝一記者のルポ「中国の旅」と、それをまとめた書籍『中国の旅』(本多勝一著、朝日新聞社)、および一連の「南京大虐殺」報道に関する検証作業に着手することを要求します。
そのうえで、裏付けのない記事、および事実に反する記事の取り消しと訂正そして、読者への謝罪を求めます。
合わせて提携紙のニューヨークタイムズや世界各国の新聞で現地の言葉で、「朝日が報じた南京大虐殺は取材の裏付けが取れていない出鱈目であり30万人という犠牲者の数も中国に言われたままに報じた嘘っぱちの数字でした」と謝罪することを求めます。
http://blogos.com/article/138823/
韓国の慰安婦強制連行も支那大陸における南京大虐殺も朝日新聞が戦後捏造したものです。朝日のアカ記者がこのようなデタラメな記事を書いて日本を貶めた。
この件については今更私が書くまでもなく、もう読者の人達の方が詳しいくらいで、多くの日本人がそのことを知っています。しかし、この問題には触れない訳には行きません。
私がこの事件を最初に知ったのはかなり以前のことでした。テレビで時事放談という番組があった。細川隆元先生と小汀利得先生のお二人が、当時の日本の政治家などを歯に衣着せぬ毒舌で切り捨てて評判を得ていた。
細川氏は朝日新聞社の出身、そして小汀氏は日本経済新聞社の出身者であった。この時事放談の中で細川氏は明確に小汀氏の問いに答えた。南京問題での件であったのを覚えている。
細川氏「当時私は朝日の記者として中国大陸にいました。しかし、そのような事件があったなどとは全く耳にしたことはありません。」
私のこの記憶が正しかったのか?何せまだ子供の頃だったと思うのでネットで検索したら同じようにこのシーンを見た人の記事がヒットした。
(1) 新聞はまともに取り上げなかった
ですが、新聞で取り上げられることはほとんどなかったようなのです。私自身、調べたのは一部で、全部に目を通したわけではありませんので、「報道はなかった」とまでは言いきれません。ただ、大々的な報道はなかったのではと思っています。
朝日、毎日、読売はもちろん、参戦した師団、連隊の所在地にある地元新聞社も南京攻略戦に記者を派遣しました。ですから、その実態を目にした従軍記者、従軍カメラマンなどが多数存在したのです。なにせ、朝日新聞だけでも数十人の記者、カメラマンを南京戦に派遣していました。毎日新聞(東京日日)だって、同じ位の数の大取材団を送っていたのです。実態を知った記者が多数いた新聞各紙が東京裁判がいう「南京大虐殺」を信用しなかったために、報道がほとんどなかったとしても不思議はないでしょう。これといった報道がなかったということは、「南京大虐殺」が「なかった」ことを暗示しているといえます。
[細川 隆元] 少し話は古くなりますが、毎週日曜日の早朝、政治評論家の細川 隆元 をメインに、論客を招いてあれこれ論じる「時事放談」というテレビ番組がありました。ご記憶の方も多いでしょう。細川は朝日新聞記者で、東京本社の編集局長の要職をもつとめ、戦後の一時期、国会議員になったこともあります。昭和60年頃だったでしょうか、この番組で細川は「南京大虐殺」を明確に否定していたことを記憶しています。否定の理由などは憶えていないのですが、南京事件に詳しい田中 正明(故人)によれば、放送日は1986(昭和61)年、終戦記念日前の日曜日だったといいますから、1986年8月10日放送と特定できますが、そこで編集局長職にあった細川は南京戦に特派した記者を集め、虐殺事件があったのかどうか、一人ひとりに確かめたそうです。「見たこともない」などという結果をうけ、大虐殺を公の場で否定したのでした。
この番組のものかどうか記憶がハッキリしないのですが、細川の著作に否定の記述があったことは間違いないと思います。書名は提示できませんが、「時事放談」を活字化した本だったように思えるのですが。
http://home.att.ne.jp/blue/gendai-shi/tyugoku-no-tabi/nanking.html
この人によれば御自分が支那大陸にいた訳ではなく、当時いた朝日の記者への聞き取りで、そのように判断された・・・と言ったのではないか。そのように書いておられますが、いずれにしても明確に否定したことだけは間違いないようです。
ところで、朝日新聞社銃撃事件の赤報隊事件を皆様も覚えているでしょう。犯人の正体は未だ分らず、事件も時効を向かえお蔵いりとなりました。
事件の背景もその動機も解明されずに終わった。ここでもう一度犯行声明をあげます。
告
われわれは ほかの心ある日本人とおなじように
この日本の国土 伝統を愛する。
それゆえにこの日本を否定するものを許さない。
一月二十四日 われわれは朝日新聞東京本社東がわに数発の弾を発射した。
だが朝日は われわれが警告文をおくった共同時事と共謀して それを隠した。
われわれは本気である。
すべての朝日社員に死刑を言い渡す。
きょうの関西での動きはてはじめである。
警告を無視した朝日は 第二の天罰をくわえる。
ほかのマスコミも同罪である。
反日分子には極刑あるのみである。
われわれは最後の一人が死ぬまで処刑活動を続ける。
ニ六四七年 五月三日
赤報隊一同
実は朝日新聞社は時効になっても、この事件を追い続けている。事件発生当初からこの事件に専門に張り付いて取材した人間は、定年になったものの嘱託として追い続けている。
昨日この人物がわざわざ関西から私を訪ねて福島までやってきた。昨年一度だけ初めて朝日の記者とこの事で話をした。これまでは幾度も取材の申し入れはあったが拒否してきた。
自分の心の中にも心境の変化があったのだろう。電話があって「もう一度お会いしたい」と言った。私はもう会って話すべきことなど何もないですよ・・と答えたがどうしても会いたいという。
その理由はこの赤報隊事件の犯人の動機と思われるものに関して、前回会った時に資料を渡したが、それでショックを受けたというのだ。十数年の間取材していても気がつかなかったし、それを語る人はいなかったそうだ。
ここでもう一度赤報隊の犯行声明を見てみよう。他の犯行声明に目を通しても朝日の記者を問答無用で殺害に及ぶほどの強い動機となるようなものは書かれていない。
ただ、日本を否定するものは許さない。それだけしか書いていない。漠然とした表現でしかない。
何がそこまで決意(殺害)するに至った経緯だったのか?日本を否定するものは許さない・・・などと抽象的な記述だけでなく、本当は別に明確は想いが裏にあったのではないか?
それを私は前回朝日記者に当時の政治思想情勢などを加味して考えれば、その動機となったのは所謂<南京虐殺捏造問題>であり<教科書裁判問題>へのリンク説を唱えた。
詳しいことは今後書いて行きたい。但しこれも又私の推測に過ぎないので関係者などの詳細な部分には触れることなく、あくまでも全体的な流れの中で推測して行く事になります。
落下りんごのジュース販売のお知らせ
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今回は大型の1リットル瓶での販売です。
6本入りセットと3本入りセットがあります。中身は同じです。果汁100%の生ジュースです。
一本1000円となっています。
但し落ちたりんごと皆さんも知っている以上、この価格では販売はできません。
よって今回は1本600円とします。3本からの販売となります。又、今回は予約注文として注文を受けた分しか作りません。
3本の場合は1800円と送料
6本の場合は3600円と送料
不味かったという方からは料金は頂きません。
メールで注文して下さい。ある程度まとまり次第絞ります。皆様のご協力をよろしくお願いします。
送料は次の通り
関東・東京 信越 585円
中部・北陸 730円
大阪・近畿 800円
中国・四国 995円
九州 995円 北海道 730円
漬物の第二弾 切干ダイコンの漬物の見本を頂きました。
これが昨年東京でりんご販売と一緒に販売していて、りんごよりも早く完売してしまった漬物です。
ダイコンを切って干したものを、醤油で味付けしたものですが、その味が非常に好評で何度も買いに来る人がいました。
その味が秘訣だと言いますが、何が入っているかは教えてもらいました。生姜、ダシ昆布、裂きイカ(するめ)が入っているようですが、いずれも細かく切ってあるので原型が分る程度です。
こちらは注文を受けてから私の手元に届くまで1週間はかかります。尚これまでの「幸福の漬物」もまだ在庫があるので販売を継続します。当に50袋は出荷していますが、おばあちゃんの配慮があって地元の店への分をこちらに優先してわけてもらっています。


漬物の名前はないそうです。しいて言えば「幸福・しあわせの漬物」と言っていたので、その理由を聞いたら、7種類の野菜が入っているそうです。7は幸運の数図なのでそう勝手につけているそうです。
7種類の野菜。 キュウリ、茄子、しょうが、シソの実、人参、ぜんまい、そして海産物の布海苔(ふのり)の7品目です。
両方とも150グラムで300円ですが、今回から3袋以上の注文受付でお願いします。おばあちゃんが私のところに送る運送費が872円かかるそうです。よって数がまとまらないと儲けが運送代で食われてしまうので、なるべく多めに注文を受けたいと思っております。
小さな箱になりますが、料金は次のようになります。(私はかなり安い料金で郵便局と契約しておりますが、初めての人はそれだけかかるようです。)
東北 関東・東京 信越 585円
中部・北陸 730円
大阪・近畿 800円
中国・四国 995円
九州 995円 北海道 730円
注文はメールにて受付します。
fukushimaseto@gmail.com



出生地主義











【北京=矢板明夫】日中関係や中国政治について日本国内のメディアで積極的に発言している東洋学園大教授の中国人学者、朱建栄氏(56)が7月に上海に向かったまま消息を絶っている問題で、朱氏が情報漏洩(ろうえい)の疑いで中国国家安全省の警察に上海市内で拘束され、浙江省の施設で取り調べを受けていることが10日までに分かった。複数の中国筋が明らかにした。ある中国当局者は「容疑が固まり次第、逮捕する」と話している。