東京弁護士会が憲法違反の意見書(1)
国民の「表現の自由」を侵害すのは明らか。
特定民族への差別をあおるヘイトスピーチ目的の施設利用 東京弁護士会が「制限」求める
◆ヘイトスピーチ目的の施設利用 弁護士会が制限求める
東京弁護士会は7日、特定の人種や民族への差別をあおるヘイトスピーチを
目的とした公共施設の利用を「自治体が制限すべきだ」とする意見書を公表した。
ヘイトスピーチの現状について「被害は深刻で放置は許されない」と指摘。
差別をする団体が施設の利用を求めた場合は
「利用制限などの具体的措置が求められる」とした。
ヘイトスピーチをめぐっては、
「表現の自由」との兼ね合いから規制には課題も指摘されている。
意見書では、児童ポルノなど「表現の自由」の規制が許される事例を挙げ、
人種差別撤廃条約にも照らし「利用制限は憲法には違反しない」とした。
他方、申請時に特定民族への侮辱的表現があるなど、
「人権侵害のおそれが明らかな場合」に限るとの要件を設けることも求めた。
同会は、この問題を解説した自治体向けのパンフレットも作成。
東京都内の市区町村と全国の弁護士会に送り、活用を呼びかける。
東京都内で会見した伊藤茂昭会長は、
規制については同会内でも反対があったことを明らかにしたうえで、
「対応に悩む自治体に活用してほしい」と話した。
朝日新聞 2015年9月7日20時51分
http://www.asahi.com/articles/ASH975G74H97UTIL03F.html
日本国憲法21条
集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。
検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。
先ず、「特定の民族」などと書かないで朝鮮民族と具体名を記述すべきだ。その方が分りやすい。そのように規定することでこの狙いがハッキリ見えてくる。
★北朝鮮に拉致された日本人を救出する目的の集会をさせない。
★武力で不当に奪われた竹島を返せ!という集会をさせない。
★日本にやってくる韓国人犯罪者は出て行けという集会をさせない。
★在日韓国人が求める日本の政治に参加する参政権の付与に反対する集会をさせない。
たくさん、考えられますが、一応このくらい列記しておけば、この東京弁護士会の狙いは明らかでしょう。
本来弁護士という職業の人は、憲法を遵守して「表現の自由」を守るべき立場の人の筈ですが、どう言う事なのでしょう。この「表現の自由」の制限には極めて慎重になるべきなのに、どうも全然違いますね。
どうも弁護士会としての政治運動傾斜が止まらない。これは「特定民族」などと書いてはいるが、朝鮮民族に対する日本人の批判をやらさせない動きです。「特定民族」だけを擁護して、日本人の口を封じようとするのが、今の弁護士会です。
定義も不明確で法務省が答えられないような「ヘイトスピーチ」を目的とする・・・などとは、どのようにして決めるのか?まさか、自分たち弁護士会が決めるなどと言わないよね。(笑)
弁護士がいつからそんな事を決められ立場になったの?
日本人は在日朝鮮・韓国人に悪行三昧を行なってきた。 <問題なし>
在日は日本社会において悪行三昧を行なってきた。 <ハイ、ヘイトスピーチ駄目>
こんな調子で弁護士会が善悪を決めことが正義だとでも言うのかな?
日本人が韓国人や朝鮮人を批判することは全てヘイトスピーチとされ、表現の自由を奪われる。ところが在日や韓国人・朝鮮人が日本の施設を借りて、日本人を批判することは許される。
ありもしない歴史を捏造した日本軍の慰安婦強制連行の集会は堂々と開催出来ても、日本人が「それは嘘だ捏造やめろ!」という集会の開催は出来ないとでも言うのか?
「ヘイトスピーチ目的の集会」って何だよ。朝鮮人の悪口は一切言わせない・・・・そういうことですか。弁護士って本当にトンデモない連中ですね。まぁ〜そんな人ばかりではないのでしょうが、左翼の弁護士は本当にクズばかりです。
東京弁護士会に説明を求めたい。
韓国人女性が日本にやって来て売春行為をして性病などが蔓延する危険性がある。そこで「韓国人売春婦は帰れ!」という集会を開催したいのだが、これって「ヘイト」なの?
韓国人を批判することが「ヘイト」と考えているのなら、それも「ヘイト」になると思っているようだが、それって言論弾圧と違うのかい。
差別と決め付け、差別するなと言えば正義面できる。それに屈してきたのが多くの日本人だった。だから、拉致被害者の救出も進まず統一教会などによって日本人女性が韓国に洗脳されて連れ去られた。
日本人をいつまでも舐めるな!と言いたい。徹底的に糾弾していきましょう。
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