2015年01月18日

教員を悩ます“ネトウヨ学生”が増加中



 教員を悩ます“ネトウヨ学生”が増加中

 地理テストで「支那」「南朝鮮」と回答、「君が代」唱和を要求……

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教員を悩ます“ネトウヨ中学生”が増加中!?

 昨年12月、県立高校に通う男子生徒が、地理の試験で「中国」を「支那」と書いたら不正解になったとTwitterで公表\\\\\\\。ネット上で物議を醸した。

 保守というべきか、ネトウヨ的というべきか、こうした主張を繰り広げる生徒は、彼だけではないという。

「彼にはほかのクラスに、同じような思想を持つ仲の良い友人が2人ほどいるのですが、連名で『保守研究会』なる放課後クラブの設立を申\\\\\\\請してきたことがあった。それは却下されたんですが、その後も、『毎朝の朝礼時に、なぜ『君が代』を歌わないのですか?』などといった質問をたびたび投げかけてきて、困惑している教員もいる」(同)

 この教員によると、保守的な思想を押し出す生徒は以前から存在したという。しかし、違いが見られるのは思想の背景だ。

「これまでも、保守的なスタンスを持つ保護者の影響で、偏った政治的言動をするという生徒がまれにいた。しかし、彼らを見ていると、自らネット上で情報収集したり、生徒同士で互いに感化し合って思想を形成しているよう。彼らのうちのひとりを受け持つクラス担任の教員は、保護者から『親としても困っているので、どうにかしてほしい』などといった相談を受けたそうです。ただ、彼らはみんな、どちらかといえば地味な生徒で、普段の素行には問題なく、教員とはいえ思想に口を出すわけにもいかないので、どうしようもない」(同) 

 自民党より右寄りに立つ次世代の党は、昨年の衆院選で惨敗を喫したが、現在の中学生が選挙権を得る5〜6年後には大躍進するかもしれない!?

(抜粋)

http://www.cyzo.com/2015/01/post_20214.html

 ◆試験の答案に「中国」を「支那」と書いたら不正解!炎上騒動の学校に取材

昨年12月、通学先の県立高校の地理の試験で、「中国」を「支那」と書いたら
不正解になったとTwitterで暴露する少年が現れた。

写真:http://tanteiwatch.com/wp-content/uploads/2015/01/012.jpg


少年は答案の画像を公開し、情報の拡散を呼びかけた。
すると、ネット上では様々な意見が飛び交い、炎上する事態に。
少年の抗議に対して担当の教諭は、「支那」は差別用語であると答えたそうだ。
しかし少年は、「支那ソバ」、「支那竹」、「東シナ海」といった表記が
一般に使用されていること、中国の英語表記は「China」であることなどを挙げた。

写真:http://tanteiwatch.com/wp-content/uploads/2015/01/022.jpg

また、正式名称でなければならないというのなら、「オランダ」や「イギリス」といった
日本語表記も不当であるということにならないかと、少年は主張する。
自身の通学先も公開し、「必ず丸にさせます。もう成績は付いてますが関係ありません。
訂正されることに意味があるのですから」と宣言した。

これらのツイートが話題になると、当該の高校の卒業生であるという人物が
「教員室には、君が代を歌わなくて良いとの張り紙があります」と暴露した。
少年はそのような掲示物があることを知らなかったというが、
式典で起立しない教師がいることは事実であり、不届きだと思っていたそうだ。

写真:http://tanteiwatch.com/wp-content/uploads/2015/01/3.jpg

 このような高校生の出現を何と表現したら良いのでしょう。我々の若い頃は左翼学生に多かった。今は左の学生は少ないと言います。

この生徒が《ネトウヨ》と呼ばれることを気にしないのであれば、次のように命名したい。

 《ネトウヨ・十代の反撃!》

 新しい時代の幕開けはこのような十代の若い愛国者によって切り拓かれるのかもしれない。


indexこの本を出してからもう7年が過ぎる。今年で8年目に入る。この単行本を出して以来、本は書いていないが今年はブログも10周年を迎える。

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

在野の士である瀬戸弘幸、渾身の筆耕。日本が置かれている内憂外患に自ら立ち向かい、インターネット・ブログ「極右評論」を主宰する。アクセス数は政治ブ ログの中で、常にベスト3をキープし、多くのファンとブログの中で意見を交換してネット世界の声を収集した異色の書である。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

瀬戸/弘幸
昭和27年福島県生まれ。自然環境問題、不法滞在外国人問題、企業犯罪問題に取り組む。企業、政治家の不正や疑惑を常に糾弾するジャーナリストとして活 躍。著書に「外国人犯罪」「使途不明金」「国士・中曾根康弘」「日米友好時代は終わった」等がある。世界戦略研究所代表。NPO法人外国人犯罪追放運動顧 問(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

 一つの区切りとして今年は新しい本を書いてみたい気もした。特にこのような若い人に読ませたい。ネットの力を信じてここまでやって来たが、このような若者が現れたことに大変な勇気をもらった。

 私が参院選挙に出て政見放送を収録する為にNHKの本社に行った時のことである。2007年7月8日のブログ記事で触れているので紹介します。

 

政見放送収録が終了

終了後5つの注意指摘の過激ぶり  

 本日2時NHKにおいて政見放送の収録が無事終了しました。リハーサルも含めて2回できるのですが、一回でほぼ満足だったので、それを本番で使用して頂くことにしました。

 終わった後に案の定、NHKの職員が「申し上げたいことがあります」と近づいて、私に5項目の注意をしました。私は4つまではあるとは思いましたが、5つとは意外でした。

 余り書くと政見放送を皆さまが見る楽しみが減るので、ここでは簡単にだけ触れておきます。


1.国名に対する差別用語が使われています。

2.公党や団体の名誉を傷付ける言い方がなされています。

3.「在日、創価、部落解放同盟が結託して…」の表現に対して。

4.当方のNHKに対する発言について。

NHK:なぜ、そのように断定されて言われたのですか?

私:私はそのように思ったから発言させてもらいました。

(朝日新聞も同じように言ったが、朝日新聞という固有名称の指摘はなし)これってNHKを名指ししなければ、朝日新聞だけなら良かったのかな?

5.インターネットについて。

NHK:インターネットによる選挙は確か公選法によって禁じられているはずですが、そこに触れた発言はどうなのでしょうか?

 この5番目の指摘は意外でした。やはり既存メディアはネットを相当気にかけているようです。しかし、これは違法行為を助長した発言ではありません。

 「以上の点を考慮して、再度撮り直しますか?」と訊かれましたが―、

「何回やっても同じように発言します」として、これを拒否しました。

 以上

 >1.国名に対する差別用語が使われています。

 中国を支那(シナ)と表現したことに対して、NHKからクレームがついた。

 このシナと呼ぶには根拠があり、差別用語などではありません。ただ、最近はシナと書いても意味が通じない人が多くなったので、中国と表記することがブログでは多くなりましたが、支那という文字もなるべく併記することにしています。


 過去ログより紹介

 「支那・シナ」という語源について

 支那・シナは蔑称でも差別でもない

  さて、本日の投稿欄においては、シナという言葉についての議論が行われています。私はこれまでは中国とシナと両方使っていましたが、今年からはシナとブロ グでも表記し、演説でも「シナ人」と語っています。その点に関して、シナというのは、何処の言葉か分からない人が多いので、中国と言うべきであるとの指摘 ですが、これを今更又中国に直すことは考えていません。

 ただ、表記する上ではシナ・中国と時折書いてシナが中国を示す言葉であることに注意を払っていますし、演説においてもシナと中国という言葉を両方併用しています。


  シナの語源ですが、「支那」とはCinaの音声に基づく漢語訳であり、先ず古代インドで呼ばれ、その後西欧に伝わり英語で「China」となったと言われ ています。日本は中国とは昔から呼んではおらず、その大陸を治めていた国名を呼んでいました。即ち「唐国」「大宋」「明国」「清国」などと呼び、明治時代 以降に「支那」と呼ぶようになりました。

 日本 が戦争に敗れた時に、中華民国が戦勝国として特使を日本に派遣、1946年6月に戦勝国の命令の形で、日本の外務省に「支那」という文字を使ってはならな いーと通達した。日本の外務省は各新聞社、報道機関、出版社にその後、「支那」という名称を避けるようにという公式文書を配布した。

 ここから、日本ではシナという言葉が差別用語とされたが、これは圧力に屈しただけのことで、我々一般国民までがシナ人という言葉を使用してはならないなどと言う法的な根拠はない。

 全く馬鹿げたことであると思います。

 それを一番良く象徴した出来事を私はテレビで見ました。石原慎太郎先生がサンデープロジェクトで「シナ政府」という言葉を連発していたら、司会の田原総一郎が次のように言いました。


「石原さん、シナは差別用語だから使わないで下さい」

 石原先生は次のように返しました。

「差別用語?良い機会だから田原さんだけでなく、他の人にも聞くけど、その差別用語という根拠を教えてくれないか」

 田原だけではなく、その場にいた他の評論家やキャスターにも聞こえるように大きな声で言いはなった。

 誰も、その根拠を示す人はいませんでした。仕方なく田原は次のように話をしたのです。

「石原さん、だって中国がシナと呼ばれることを嫌がっているのだから、わざわざ使うことなないでしょう」

 石原先生は笑っていました。

「それがあなた方マスコミ人のいう根拠ですか。話にならんですな」

 以上

 勇気有る学生に拍手を送りたい、そして君たちが社会に育つ頃には、日本の社会は非常な危機の中にあると思う。その危機を乗り越えられる勇気を持つ君たちに期待をしないわけにはいかない。

 左翼教師の言論弾圧、偏向教育に断固反対します。

 

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2015年01月17日

民主党代表選挙・盛り上がらず


 民主党代表選挙・盛り上がらず

 長妻候補一人は蚊帳の外(日刊ゲンダイ)

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 民主党代表選、決選投票も視野に

  民主党の代表選挙は、新しい代表を選出する臨時党大会を18日に控え、3人の候補者の陣営では、国会議員らによる決選投票も視野に入れて、態度を明らかにしていない議員らに電話をかけるなど、投票ギリギリまで支持の上積みに全力を挙げることにしています。


    *+*+ NHKニュース +*+*
   http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150117/k10014752991000.html

 これほど盛り上がりに欠ける代表選挙も珍しい。安全保障や憲法問題などでは全く違う立場なのだから互いに党を割ってしまえば良いと思います。細野候補は維新と組んで新しい政党を作れば良いと思う。

 長妻候補は仲間を引き連れて社民党とでも合流すべきだ。この代表選挙が終わっても路線を巡るゴタゴタは今後も続くことは確実だ。

 ところで、大手新聞や放送局が岡田候補と細野候補の決戦投票になると報じていますが、一人だけむきになって「偏向報道」などと息巻いている人物がいます。

 有田芳生 @aritayoshifu 6時間前
https://twitter.com/aritayoshifu/status/556098372931563520
民主党代表選。メディアでは細野、岡田の決選投票と報じられています。
偏向報道の典型です。メディアの調査はサポーター票については正確ではありません。
18日の開票は実はどの陣営もわからないのが実情です。
国会議員票もサポーター票で容易に逆転します。私は長妻昭に投票します。


 たいそうな自信ですね(笑) なぜ、長妻候補に支持が集まらないか、この有田芳生はさっぱり分っていないようです。それにしても「偏向報道」という言葉がこの有田から出て来るとは驚きです。

 自分の思いのままにならないと「偏向報道」呼ばわりするのでしょう。いつもはその「偏向マスコミ」に支持されているくせに、そのありがたみを忘れてこんなときばかり「偏向報道」とは恐れ入りました。

 長妻候補は旧社会党のような人物、岡田と細野両候補は現実的には保守志向、この違いです。長妻候補が間違って勝つようなことがあれば、政界再編を望む保守志向の議員はこぞって抜けてしまいます。

 ここで日刊ゲンダイの記事を紹介しましょう。

 民主代表選ひとりカヤの外…長妻元厚労相が嫌われる理由

 plt1501081535001-p1   2015年1月16日

 18日に投開票の民主党代表選は、細野豪志元幹事長(43)と岡田克也代表代行(61)の一騎打ちになりそうだ。時事通信が同党の都道府県連幹部を対象に行ったアンケートによると、細野氏と岡田氏が支持をほぼ二分している。「若さ」で支持される細野氏が、「安定感」を期待される岡田氏をわずかに上回り、党内は世代間闘争の様相を呈してきた。

 そんな中、2人に大きく水をあけられ、すっかり「カヤの外」状態なのが「ミスター年金」こと長妻昭元厚労相(54)だ。「消えた年金」問題を追及し、民主党政権誕生の立役者だったが、なぜかサッパリ支持が伸びていない。

「長妻さんは何事も徹底的に調べ上げ、問題点を浮き彫りにするのがうまい。いわゆる『仕事師』と言えます。そんな姿勢は党内でも認められていますが、あまり群れるタイプではありません。グループづくりをやってこなかったために、支持が伸び悩んでいるのでしょう」(政治ジャーナリストの鈴木哲夫氏)

 ■コップの中の嵐

 つまり、細野、岡田両氏は“人望”で長妻を上回るということだが、国民は今、民主党に安倍政権への対決姿勢を求めている。その点でも2人は長妻氏を凌駕しているのか。

「原発、集団的自衛権など重要政策で、安倍政権との相違点が鮮明なのは長妻さんです。原発なら、<原則、再稼働しない>とハッキリ明言する長妻さんに対し、2人は<ゼロを目指す>と玉虫色。自民党の政策に真っ向から反対しているわけではないのです。その意味では、有権者も『長妻民主党』なら対立軸が見えやすいでしょう」(前出の鈴木氏)

 細野氏と岡田氏は「党の若返りを」「党の再建を優先すべきだ」なんて論争を続けているが、しょせんは内輪モメ。民主党がコップの中の嵐を続けている限り、安倍首相は余裕しゃくしゃくだろう。

 以上

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 日刊ゲンダイでさえこのように書いています。有田芳生が応援しているからだ!・・・・などとは言うつもりはないが、嫌われている理由の一つにそれもあるのかなと思ってしまう。

 しばき隊の仲間がやっているラーメン屋に長妻候補を引っ張って行くなど、どう見ても自分の宣伝を優先するかのような応援に、民主党の良識派は冷たい視線を向けています。

 そう言えば「ヘイトスピーチ禁止法案」などと言っているのは長妻候補だけでしたね。有田に引きづられそんなことを言っているから、蚊帳(かや)の外になってしまったのでしょう。

 しかし、今回の民主党の代表選挙、本当に盛り上がりません。マスコミは盛り上げようと必死だったようですが、国民の多くが関心を示さないので諦めてしまったのかな?

 大多数の国民からすれば、民主党の代表など誰がなっても同じです。日本を崩壊の淵まで追い込んだのが民主党政権です。鳩山由紀夫の「日本は日本人だけのものではない」との発言には驚天動地したものです。

 じゃ、誰のものだと言いたかったのか、朝鮮人やシナ人も含んだ国にしたかったのか?

 外国人参政権だって危なかった。当時内閣にいた亀井静香氏がいなかったらどうなっていたか分らない。在日朝鮮人に選挙権を与えてしまう、そんな恐ろしい社会が出現していたかと思うと背筋が凍る思いです。

 民主党政権を一つの言葉で表すならば<悪夢>以外の何ものでもない。現実にこの民主党が政権を取っていたから、本当に日本は危なかった。思い出すのも恐怖です。

 

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2015年01月16日

NHK大河ドラマの主演は創価女優


 NHK大河ドラマの主演は創価女優

 創価信者ばかりが登用される理由は何故なのか?

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 女優の井上真央(28)が創価学会の会員だったと発売中の「週刊新潮」が報じ、話題となっている
 
(以下引用)

img_0ジャニーズの滝沢秀明(32)、俳優の松山ケンイチ(29)、そして日本アカデミー主演女優賞の井上真央(28)。彼らにはNHK大河ドラマの主役を務めたという以外に“ある共通点”が存在する。その共通点とは、創価学会の会員であるということだ。

1月2日に開かれた創価学会の新年執行会の席上において、役員から、「大河主役の井上さんは生粋の学会っ子で、少年少女部会には欠かさず参加していた」という発言が飛び出し、学会員たちを喜ばせたのだという。
真偽を問うため、同誌記者が井上の母親を直撃すると信仰を認め、聖教新聞を購読していることも認めたという。

このタイミングで井上が創価学員であることを明らかにしたのはなぜか。同誌は、井上が大河ドラマの主役になったことは大いに関係があるとして、「今年は4月に統一地方選があるため、選挙で戦う会員たちの士気を高めるとともに、彼女の名前を出すことで票集めや勧誘の枕に使おうと考えている」というジャーナリスト・乙骨正生氏のコメントを掲載している。

本人がカミングアウトしたわけでもないのに、選挙の道具に利用される形の井上は気の毒だが、やはり気になるのは、恋人である嵐・松本潤(31)との行く末。

創価学会といえば、異なる宗教を認めていないことで知られる。松本も学会員であれば話は早いだろうが、仮に違った場合、結婚へのハードルは上がるのではないだろうか。

「両親が活動家の2・3世の場合、結婚と同時に入会を迫られるのは必至で、入会してくれないなら結婚できないと言われるケースは多い。両親が未活動の場合であれば、説得できないこともない」(創価学会員)と、両親が熱心な学会員かそうではないかでかなり違ってくるという。

ただ井上自身も「『朝晩の勤行』とされる『唱題』と言われる儀式を1日2時間行なっているという話があります」(同・会員)というから、やはり「生粋」の熱心な活動家といえそうだ。

今まではファンも“お似合いカップル”と温かい目で見守ってきた松潤&井上カップル。これをきっかけに世間の風当たりが強くなるという事態にならなければいいのだが。
(引用「DMMニュース」より)


 以上

 このような理由ばかりではないが、今年のNHKの大河ドラマは見ないことにした。NHKと言えば朝の天気予報とこの大河ドラマくらいしか見ないので、もう見る機会はこれで殆どなくなった。

 彼女は可愛いし別に創価学会の信者だからと言って別に取り立てて騒ぐのもおかしな話と受け取る人もいるでしょう。しかし、どうも今の芸能界は創価と在日の巣窟のように思えてならない。

 紅白歌合戦などは「在日」ばかりなどと以前から言われてきた。それなりの実力があるのだから、そうなってもしょうがないと思っても、やはり特定の人だけが活躍するような場所には違和感を覚える。

 これは<嫌い>という個人感情が先に来るのでどうしようもない。創価学会が嫌いな以上、それを信じている人に関しても、嫌いな感情を抱くことはある。それを正直に申し上げてこの記事を書いている。

 週刊新潮と芸能スクープ・今旬ナビ!!からの引用

 創価学会では全国各地の関連施設で1月2日に新年勤行会という、初詣代わりの宗教的行事が開かれたそうで。そこで地区トップの人が井上真央さんについて次のように言及したといいます。

    「大河で主役を務める井上さんは生粋の学会っ子で、自宅は活動の拠点でした。彼女も、少年少女部会には欠かさず参加していたのですよ」

    地区トップが言う井上さんとは、NHK大河ドラマ『花燃ゆ』で、主役を務める井上真央にほかならない。学会ウォッチャーが言うには、

    「滝沢秀明さんや松山ケンイチさんが学会員であることは知られていますが、彼女はこれまで聖教新聞や学会系機関紙に登場したことは一度もない。報道されたこともなかったはずです」

    所属事務所や、創価学会は、彼女が学会員であることを肯定も否定もしなかったが…。

    3年前、井上が建てた1億円の豪邸を訪ねると、実母がこう話をする。

    「私の母の代から創価学会に入っているし、私も娘も信仰しています。今はドラマの撮影で忙しいので、昔のようには活動できていませんがね」

    やはり、生粋の学会っ子であることは間違いなく、聖教新聞も購読しているという。

井上真央さんについては、以前から「創価学会では?」との噂がありましたが、決定的な証拠はありませんでした。

ですが、お母さんがここまではっきり言うということは、噂は本当だったんですね。

週刊新潮には、今このタイミングで明らかにした理由は、井上さんが大河で主役であることに加えて、4月の統一地方選挙で井上さんを票集めや勧誘の枕詞に使おうとしているのでは、という創価学会に詳しいジャーナリスト・乙骨正生さんのコメントがありました。

朝ドラの時には明かさなかったのは、特に近くに選挙がなかったからでしょうか。

こういう感じで有名な人を宣伝に利用しているわけですが、韓国人が各方面で成功した人を「あの人は実は韓国人」と言うのと同じですね。

「政教分離」をなんだと思っているんでしょう。

ひらめき中には創価じゃなく、ただ利用されただけの人も…?

でも、井上さんといえば松本潤さんとの熱愛・結婚が噂されていますが、これってジャニーズ的にはどうなんでしょう?

滝沢秀明さんは母親が地区婦人部長で、大河に出演した時には池田大作さんが上戸彩さん、石原さとみさんとともに「創価のファミリー」なんて話したことで「確定」とされていますが、生田斗真さんなんかも噂があります。

 本当に創価学会に所属する芸能人はこの人!

ジャニーズも創価学会も芸能界に暗然たる勢力を持っていると言われていて、ともにいろいろと“タブー”が多いことは有名な話。

宗教の自由があるのでだからダメとも言えないでしょうけど、夫婦になったらいろいろと面倒臭そう。

反対に創価学会の方も、結婚式の形態やら宗教が同じじゃないとダメとか結婚するなら入信しろとかあるみたいですしね。一気に面倒な感じになってきました。

個人的には、騙されて集会に連れて行かれたことがあるのと、選挙前の電話や道端で突然投票依頼されたりするのであまり好きではありません。

最後に…

問題の『花燃ゆ』は歴史的低視聴率で話題になっています。
 不満噴出!『花燃ゆ』の歴史的低視聴率の裏に「まるで少女マンガ」「役者かぶりすぎ」の声

思い返せば同じく創価学会員の松山ケンイチさんが主演した『平清盛』も歴史的低視聴率とずーーっと言われていました。
 「主役を張れる役者じゃない!」平清盛の記録的低視聴率の戦犯とされた松山ケンイチ

「寝ずにお題目をあげたら成功した」的なエピソードはよくありますが、松山ケンイチさんも井上真央さんもお題目が足りないんでしょうかね。


http://imashun-navi.seesaa.net/article/412379482.html

 生粋の創価学会信者の家庭で育った子どもは、創価学会の熱心な信者であって、付き合うのも同じ創価学会の信者、勿論結婚するのも創価学会の信者同士という話を良く聞きます。

 芸能界でも創価信者は信者同士で仲が良く、他の人との付き合いも勿論やるが、本当の意味では打ち解けない。恋愛感情を抱くのも信者同士とも言われます。

 別に大河ドラマを見る気はないので、どうでも良い話ですが、芸能板では盛り上がっているので一応取り上げてみました。


 カルト創価・公明速報 http://paper.li/seto_hiroyuki/1339246893#

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Posted by the_radical_right at 17:39 │ mixiチェック

ジュース、ジャム ドライフルーツの販売


 りんごジュース、ジャム、乾燥(ドライ)りんごの販売

 生のりんごは冷蔵庫に保管しました。3月頃に販売を再開する予定でおります。


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 再開するにしても大玉ではありません。中玉、小玉が中心となります。

 
りんごジュースつくりの光景 

全て手作りで100%果汁です。市販されている濃縮100%とは味が全く違います。



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今回は大型の1リットル瓶もあります。これまでのは750ミリリットルで、今回は飲み応えがあると思います。

 6本入りセットと3本入りセットがあります。中身は同じです。果汁100%の生ジュースです。

 また、従来のものも取り扱っています。

 一本1000円となっています。

送料は次の通り

 関東・東京 信越  585円

 中部・北陸     730
円    

 大阪・近畿     
800円

 中国・四国     
995円

 九州    
995円  北海道  730円 




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ジャムは120グラムが350円


    150グラムが500円です










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砂糖や甘味料、着色料、保存料などは全く使用していない自然食品です。

 これが出来上がった商品です(写真は拡大出来ます)。とても美味しいのでネットでも販売させて頂きます。40グラムしかありませんが、小玉のりんご3個分です。

 

一袋300円の価格です。何袋でも構いません。メールでお申し込み下さい。 

 送料ですが、数によって大きく異なるので、メールで発送後にお知らせします。下記の価格はあくまでも目安です。


 関東・東京 信越  585円

 中部・北陸     730
円    

 大阪・近畿     
800円

 中国・四国     
995円

 九州    
995円  北海道  730円    



  注文はメールにて受付します。

 
fukushimaseto@gmail.com


  
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サザン桑田謝罪は当然

 
 サザン桑田・謝罪は当然

 「踏み止まらせた」最後の一点
 

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 短い文章で纏め上げるのが苦手なのは、長い文章を書くことで原稿一枚当たり300円〜500円もらっていた若い頃の自分の特徴だろう。フリーライターやルポライターを名乗って仕事をしていた時分、400字詰め原稿用紙に字を詰めることが“しのぎ”だったので短い文章は本当に苦手だ。

 だからツイッターの文章は苦手なのだ。対してツイッターに慣れている人は、本当にコンパクトにまとめて相手に伝えることが出来る。この女性は日本人ではないが本当に日本語がお上手だと思う。

 今回の問題を短い文章で全てを言い切った。

 >その人間性を疑われて当然です。

 これに尽きるのではないか?若い頃から人気があって有頂天になってしまい。他人の言うことなど聞く耳を持たず、そのような意味では年だけ重ねていても、人間としてはとても未熟だったのだと思います。

 この人の行為を「何が悪いのだ」などと炊きつけようとしていた芸能人や評論家諸氏も見られた。その多くが日ごろから左翼思想を持つ反日の人達だが、今回そのような応援団が多数見られたにも係わらず、桑田氏がそれらの人々の声に応えることなく、謝罪した点を評価する。

 桑田氏が在日のルーツを持つ人だという指摘がネット上で溢れ返っていたので、非常に今後の推移に心配していたが、本人が謝罪という決断でこれに決着を図ったことは良かった。

 おそらく、周りで忠告してくれた人がいたのではないか?その忠告に今回は素直に従ったのだろう。これこそが大切なことであり、懸命な選択である。

 彼を最後に踏み止まらせたのは何か?

 勿論、私の想像でしかないが、それは自分達を育ててくれた《日本社会》に対する恩義だと思う。その事に対する感謝の念を持ち続けることが、今後の自分達の人生に取って一番良いと考えたからこそ、謝罪に至ったのだと思う。

 「その必要はなかった」みたいなことを書いている人もいるが、それこそ無責任な独りよがりの言葉でしかない。

 日本人なら頂いたものを卑下(いやしめて見下すこと)することは普通しないものだ。

 フィフィさんが投稿した文面こそ、日本社会の常識であり、そこからはみ出し人間は、その人間性を疑われて当然であり、日本社会とはそのような社会であることを示している。

 そこに踏み止まれて本当に良かったですね。桑田さん。

 これを機に深く反省しまたファンを喜ばせるような音楽活動に頑張って欲しい。何故貴方が

紫綬褒章を頂いたのかの意味はそこにあるのであって、それ以外にはありえないのです。

 今回的外れにも桑田氏を庇おうとして見苦しい発言をしている人達には、哀れにしか見えなかった。だから、私としては論評抜きの事実を伝えることを中心にすえた記事を発信し続けた。

 読者の中には不満だった人もいるかも知れない。しかし、今回そのスタンスを取り続けてブログで紹介したことで、自分なりにこの結末は評価できるものと考える。

 勿論、これは私の個人的意見であり、仲間や他の人がそうであるべきだなどと言うつもりは一切ありません。他に書くことも山積みなのでこの問題はこれで私のブログでは終了します。

 
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