教員を悩ます“ネトウヨ学生”が増加中
地理テストで「支那」「南朝鮮」と回答、「君が代」唱和を要求……
教員を悩ます“ネトウヨ中学生”が増加中!?
昨年12月、県立高校に通う男子生徒が、地理の試験で「中国」を「支那」と書いたら不正解になったとTwitterで公表\\\\\\\。ネット上で物議を醸した。
保守というべきか、ネトウヨ的というべきか、こうした主張を繰り広げる生徒は、彼だけではないという。
「彼にはほかのクラスに、同じような思想を持つ仲の良い友人が2人ほどいるのですが、連名で『保守研究会』なる放課後クラブの設立を申\\\\\\\請してきたことがあった。それは却下されたんですが、その後も、『毎朝の朝礼時に、なぜ『君が代』を歌わないのですか?』などといった質問をたびたび投げかけてきて、困惑している教員もいる」(同)
この教員によると、保守的な思想を押し出す生徒は以前から存在したという。しかし、違いが見られるのは思想の背景だ。
「これまでも、保守的なスタンスを持つ保護者の影響で、偏った政治的言動をするという生徒がまれにいた。しかし、彼らを見ていると、自らネット上で情報収集したり、生徒同士で互いに感化し合って思想を形成しているよう。彼らのうちのひとりを受け持つクラス担任の教員は、保護者から『親としても困っているので、どうにかしてほしい』などといった相談を受けたそうです。ただ、彼らはみんな、どちらかといえば地味な生徒で、普段の素行には問題なく、教員とはいえ思想に口を出すわけにもいかないので、どうしようもない」(同)
自民党より右寄りに立つ次世代の党は、昨年の衆院選で惨敗を喫したが、現在の中学生が選挙権を得る5〜6年後には大躍進するかもしれない!?
(抜粋)
http://www.cyzo.com/2015/01/post_20214.html
◆試験の答案に「中国」を「支那」と書いたら不正解!炎上騒動の学校に取材
昨年12月、通学先の県立高校の地理の試験で、「中国」を「支那」と書いたら
不正解になったとTwitterで暴露する少年が現れた。
写真:http://tanteiwatch.com/wp-content/uploads/2015/01/012.jpg
少年は答案の画像を公開し、情報の拡散を呼びかけた。
すると、ネット上では様々な意見が飛び交い、炎上する事態に。
少年の抗議に対して担当の教諭は、「支那」は差別用語であると答えたそうだ。
しかし少年は、「支那ソバ」、「支那竹」、「東シナ海」といった表記が
一般に使用されていること、中国の英語表記は「China」であることなどを挙げた。
写真:http://tanteiwatch.com/wp-content/uploads/2015/01/022.jpg
また、正式名称でなければならないというのなら、「オランダ」や「イギリス」といった
日本語表記も不当であるということにならないかと、少年は主張する。
自身の通学先も公開し、「必ず丸にさせます。もう成績は付いてますが関係ありません。
訂正されることに意味があるのですから」と宣言した。
これらのツイートが話題になると、当該の高校の卒業生であるという人物が
「教員室には、君が代を歌わなくて良いとの張り紙があります」と暴露した。
少年はそのような掲示物があることを知らなかったというが、
式典で起立しない教師がいることは事実であり、不届きだと思っていたそうだ。
写真:http://tanteiwatch.com/wp-content/uploads/2015/01/3.jpg
このような高校生の出現を何と表現したら良いのでしょう。我々の若い頃は左翼学生に多かった。今は左の学生は少ないと言います。
この生徒が《ネトウヨ》と呼ばれることを気にしないのであれば、次のように命名したい。
《ネトウヨ・十代の反撃!》
新しい時代の幕開けはこのような十代の若い愛国者によって切り拓かれるのかもしれない。
この本を出してからもう7年が過ぎる。今年で8年目に入る。この単行本を出して以来、本は書いていないが今年はブログも10周年を迎える。商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
瀬戸/弘幸昭和27年福島県生まれ。自然環境問題、不法滞在外国人問題、企業犯罪問題に取り組む。企業、政治家の不正や疑惑を常に糾弾するジャーナリストとして活 躍。著書に「外国人犯罪」「使途不明金」「国士・中曾根康弘」「日米友好時代は終わった」等がある。世界戦略研究所代表。NPO法人外国人犯罪追放運動顧 問(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
一つの区切りとして今年は新しい本を書いてみたい気もした。特にこのような若い人に読ませたい。ネットの力を信じてここまでやって来たが、このような若者が現れたことに大変な勇気をもらった。
私が参院選挙に出て政見放送を収録する為にNHKの本社に行った時のことである。2007年7月8日のブログ記事で触れているので紹介します。
政見放送収録が終了
終了後5つの注意指摘の過激ぶり
本日2時NHKにおいて政見放送の収録が無事終了しました。リハーサルも含めて2回できるのですが、一回でほぼ満足だったので、それを本番で使用して頂くことにしました。
終わった後に案の定、NHKの職員が「申し上げたいことがあります」と近づいて、私に5項目の注意をしました。私は4つまではあるとは思いましたが、5つとは意外でした。
余り書くと政見放送を皆さまが見る楽しみが減るので、ここでは簡単にだけ触れておきます。
1.国名に対する差別用語が使われています。
2.公党や団体の名誉を傷付ける言い方がなされています。
3.「在日、創価、部落解放同盟が結託して…」の表現に対して。
4.当方のNHKに対する発言について。
NHK:なぜ、そのように断定されて言われたのですか?
私:私はそのように思ったから発言させてもらいました。
(朝日新聞も同じように言ったが、朝日新聞という固有名称の指摘はなし)これってNHKを名指ししなければ、朝日新聞だけなら良かったのかな?
5.インターネットについて。
NHK:インターネットによる選挙は確か公選法によって禁じられているはずですが、そこに触れた発言はどうなのでしょうか?
この5番目の指摘は意外でした。やはり既存メディアはネットを相当気にかけているようです。しかし、これは違法行為を助長した発言ではありません。
「以上の点を考慮して、再度撮り直しますか?」と訊かれましたが―、
「何回やっても同じように発言します」として、これを拒否しました。
以上
>1.国名に対する差別用語が使われています。
中国を支那(シナ)と表現したことに対して、NHKからクレームがついた。
このシナと呼ぶには根拠があり、差別用語などではありません。ただ、最近はシナと書いても意味が通じない人が多くなったので、中国と表記することがブログでは多くなりましたが、支那という文字もなるべく併記することにしています。
過去ログより紹介
「支那・シナ」という語源について
支那・シナは蔑称でも差別でもない
さて、本日の投稿欄においては、シナという言葉についての議論が行われています。私はこれまでは中国とシナと両方使っていましたが、今年からはシナとブロ グでも表記し、演説でも「シナ人」と語っています。その点に関して、シナというのは、何処の言葉か分からない人が多いので、中国と言うべきであるとの指摘 ですが、これを今更又中国に直すことは考えていません。
ただ、表記する上ではシナ・中国と時折書いてシナが中国を示す言葉であることに注意を払っていますし、演説においてもシナと中国という言葉を両方併用しています。
シナの語源ですが、「支那」とはCinaの音声に基づく漢語訳であり、先ず古代インドで呼ばれ、その後西欧に伝わり英語で「China」となったと言われ
ています。日本は中国とは昔から呼んではおらず、その大陸を治めていた国名を呼んでいました。即ち「唐国」「大宋」「明国」「清国」などと呼び、明治時代
以降に「支那」と呼ぶようになりました。
日本
が戦争に敗れた時に、中華民国が戦勝国として特使を日本に派遣、1946年6月に戦勝国の命令の形で、日本の外務省に「支那」という文字を使ってはならな
いーと通達した。日本の外務省は各新聞社、報道機関、出版社にその後、「支那」という名称を避けるようにという公式文書を配布した。
ここから、日本ではシナという言葉が差別用語とされたが、これは圧力に屈しただけのことで、我々一般国民までがシナ人という言葉を使用してはならないなどと言う法的な根拠はない。
全く馬鹿げたことであると思います。
それを一番良く象徴した出来事を私はテレビで見ました。石原慎太郎先生がサンデープロジェクトで「シナ政府」という言葉を連発していたら、司会の田原総一郎が次のように言いました。
「石原さん、シナは差別用語だから使わないで下さい」
石原先生は次のように返しました。
「差別用語?良い機会だから田原さんだけでなく、他の人にも聞くけど、その差別用語という根拠を教えてくれないか」
田原だけではなく、その場にいた他の評論家やキャスターにも聞こえるように大きな声で言いはなった。
誰も、その根拠を示す人はいませんでした。仕方なく田原は次のように話をしたのです。
「石原さん、だって中国がシナと呼ばれることを嫌がっているのだから、わざわざ使うことなないでしょう」
石原先生は笑っていました。
以上
勇気有る学生に拍手を送りたい、そして君たちが社会に育つ頃には、日本の社会は非常な危機の中にあると思う。その危機を乗り越えられる勇気を持つ君たちに期待をしないわけにはいかない。
左翼教師の言論弾圧、偏向教育に断固反対します。
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2015年1月16日
ジャニーズの滝沢秀明(32)、俳優の松山ケンイチ(29)、そして日本アカデミー主演女優賞の井上真央(28)。彼らにはNHK大河ドラマの主役を務めたという以外に“ある共通点”が存在する。その共通点とは、創価学会の会員であるということだ。










