NHK大河ドラマの主演は創価女優
創価信者ばかりが登用される理由は何故なのか?
女優の井上真央(28)が創価学会の会員だったと発売中の「週刊新潮」が報じ、話題となっている
(以下引用)
ジャニーズの滝沢秀明(32)、俳優の松山ケンイチ(29)、そして日本アカデミー主演女優賞の井上真央(28)。彼らにはNHK大河ドラマの主役を務めたという以外に“ある共通点”が存在する。その共通点とは、創価学会の会員であるということだ。1月2日に開かれた創価学会の新年執行会の席上において、役員から、「大河主役の井上さんは生粋の学会っ子で、少年少女部会には欠かさず参加していた」という発言が飛び出し、学会員たちを喜ばせたのだという。
真偽を問うため、同誌記者が井上の母親を直撃すると信仰を認め、聖教新聞を購読していることも認めたという。
このタイミングで井上が創価学員であることを明らかにしたのはなぜか。同誌は、井上が大河ドラマの主役になったことは大いに関係があるとして、「今年は4月に統一地方選があるため、選挙で戦う会員たちの士気を高めるとともに、彼女の名前を出すことで票集めや勧誘の枕に使おうと考えている」というジャーナリスト・乙骨正生氏のコメントを掲載している。
本人がカミングアウトしたわけでもないのに、選挙の道具に利用される形の井上は気の毒だが、やはり気になるのは、恋人である嵐・松本潤(31)との行く末。
創価学会といえば、異なる宗教を認めていないことで知られる。松本も学会員であれば話は早いだろうが、仮に違った場合、結婚へのハードルは上がるのではないだろうか。
「両親が活動家の2・3世の場合、結婚と同時に入会を迫られるのは必至で、入会してくれないなら結婚できないと言われるケースは多い。両親が未活動の場合であれば、説得できないこともない」(創価学会員)と、両親が熱心な学会員かそうではないかでかなり違ってくるという。
ただ井上自身も「『朝晩の勤行』とされる『唱題』と言われる儀式を1日2時間行なっているという話があります」(同・会員)というから、やはり「生粋」の熱心な活動家といえそうだ。
今まではファンも“お似合いカップル”と温かい目で見守ってきた松潤&井上カップル。これをきっかけに世間の風当たりが強くなるという事態にならなければいいのだが。
(引用「DMMニュース」より)
以上
このような理由ばかりではないが、今年のNHKの大河ドラマは見ないことにした。NHKと言えば朝の天気予報とこの大河ドラマくらいしか見ないので、もう見る機会はこれで殆どなくなった。
彼女は可愛いし別に創価学会の信者だからと言って別に取り立てて騒ぐのもおかしな話と受け取る人もいるでしょう。しかし、どうも今の芸能界は創価と在日の巣窟のように思えてならない。
紅白歌合戦などは「在日」ばかりなどと以前から言われてきた。それなりの実力があるのだから、そうなってもしょうがないと思っても、やはり特定の人だけが活躍するような場所には違和感を覚える。
これは<嫌い>という個人感情が先に来るのでどうしようもない。創価学会が嫌いな以上、それを信じている人に関しても、嫌いな感情を抱くことはある。それを正直に申し上げてこの記事を書いている。
週刊新潮と芸能スクープ・今旬ナビ!!からの引用
創価学会では全国各地の関連施設で1月2日に新年勤行会という、初詣代わりの宗教的行事が開かれたそうで。そこで地区トップの人が井上真央さんについて次のように言及したといいます。
「大河で主役を務める井上さんは生粋の学会っ子で、自宅は活動の拠点でした。彼女も、少年少女部会には欠かさず参加していたのですよ」
地区トップが言う井上さんとは、NHK大河ドラマ『花燃ゆ』で、主役を務める井上真央にほかならない。学会ウォッチャーが言うには、
「滝沢秀明さんや松山ケンイチさんが学会員であることは知られていますが、彼女はこれまで聖教新聞や学会系機関紙に登場したことは一度もない。報道されたこともなかったはずです」
所属事務所や、創価学会は、彼女が学会員であることを肯定も否定もしなかったが…。
3年前、井上が建てた1億円の豪邸を訪ねると、実母がこう話をする。
「私の母の代から創価学会に入っているし、私も娘も信仰しています。今はドラマの撮影で忙しいので、昔のようには活動できていませんがね」
やはり、生粋の学会っ子であることは間違いなく、聖教新聞も購読しているという。
井上真央さんについては、以前から「創価学会では?」との噂がありましたが、決定的な証拠はありませんでした。
ですが、お母さんがここまではっきり言うということは、噂は本当だったんですね。
週刊新潮には、今このタイミングで明らかにした理由は、井上さんが大河で主役であることに加えて、4月の統一地方選挙で井上さんを票集めや勧誘の枕詞に使おうとしているのでは、という創価学会に詳しいジャーナリスト・乙骨正生さんのコメントがありました。
朝ドラの時には明かさなかったのは、特に近くに選挙がなかったからでしょうか。
こういう感じで有名な人を宣伝に利用しているわけですが、韓国人が各方面で成功した人を「あの人は実は韓国人」と言うのと同じですね。
「政教分離」をなんだと思っているんでしょう。
ひらめき中には創価じゃなく、ただ利用されただけの人も…?
でも、井上さんといえば松本潤さんとの熱愛・結婚が噂されていますが、これってジャニーズ的にはどうなんでしょう?
滝沢秀明さんは母親が地区婦人部長で、大河に出演した時には池田大作さんが上戸彩さん、石原さとみさんとともに「創価のファミリー」なんて話したことで「確定」とされていますが、生田斗真さんなんかも噂があります。
本当に創価学会に所属する芸能人はこの人!
ジャニーズも創価学会も芸能界に暗然たる勢力を持っていると言われていて、ともにいろいろと“タブー”が多いことは有名な話。
宗教の自由があるのでだからダメとも言えないでしょうけど、夫婦になったらいろいろと面倒臭そう。
反対に創価学会の方も、結婚式の形態やら宗教が同じじゃないとダメとか結婚するなら入信しろとかあるみたいですしね。一気に面倒な感じになってきました。
個人的には、騙されて集会に連れて行かれたことがあるのと、選挙前の電話や道端で突然投票依頼されたりするのであまり好きではありません。
最後に…
問題の『花燃ゆ』は歴史的低視聴率で話題になっています。
不満噴出!『花燃ゆ』の歴史的低視聴率の裏に「まるで少女マンガ」「役者かぶりすぎ」の声
思い返せば同じく創価学会員の松山ケンイチさんが主演した『平清盛』も歴史的低視聴率とずーーっと言われていました。
「主役を張れる役者じゃない!」平清盛の記録的低視聴率の戦犯とされた松山ケンイチ
「寝ずにお題目をあげたら成功した」的なエピソードはよくありますが、松山ケンイチさんも井上真央さんもお題目が足りないんでしょうかね。
http://imashun-navi.seesaa.net/article/412379482.html
生粋の創価学会信者の家庭で育った子どもは、創価学会の熱心な信者であって、付き合うのも同じ創価学会の信者、勿論結婚するのも創価学会の信者同士という話を良く聞きます。
芸能界でも創価信者は信者同士で仲が良く、他の人との付き合いも勿論やるが、本当の意味では打ち解けない。恋愛感情を抱くのも信者同士とも言われます。
別に大河ドラマを見る気はないので、どうでも良い話ですが、芸能板では盛り上がっているので一応取り上げてみました。
カルト創価・公明速報 http://paper.li/seto_hiroyuki/1339246893#

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