ヘイトスピーチに対抗する思想と行動 (3)
民族精神を弱体化させ、国家の変貌を目指す敵対勢力との対決
ヘイトスピーチなどと盛んに我々を批判する連中は左翼と在日が主体である。その意味ではマスメディアも法曹界も既に左翼と在日が深く浸透し支配されていると言っても過言ではない。
日本は日本人による「民族国家」であり、本来そこに住むべき人は日本民族である。しかし、戦後の混乱期において朝鮮人が朝鮮半島より大量に不正に入国した。その末裔が現在の「在日朝鮮・韓国人」である。
その彼らと左翼は元々結託しており、日本の共産主義革命に奔走し、共に武力を伴った暴力革命を目指した。日本共産党と在日朝鮮人は一体となって日本の政治体制を暴力でひっくり返そうとしたのです。
それは過去の数々の血なまぐさい事件として歴史に刻まれている。
永久保存版 「日本共産党と在日韓国朝鮮人が引き起こしてきたテロの数々」
・朴烈事件(大正12年):民潭創設者・朴烈が起こした天皇暗殺未遂テロ
・直江津駅リンチ殺人事件(昭和20年):満員列車で起きた在日による日本人リンチ殺害
・大阿仁村事件(昭和20年):在日鉱山労働者が栗林に無断侵入&警官と乱闘
・生田警察署襲撃事件(昭和20,21年):山口組成長のきっかけとなった在日による警察署占拠事件
・首相官邸デモ事件(昭和21年):生活物資の優先配給を求めた在日が暴徒化
・坂町事件(昭和21年):闇市の取締りに反発した在日による暴力事件
・新潟日報社襲撃事件(昭和21年):坂町事件の記事の撤回謝罪を要求した在日による暴行
・富山駅前派出所襲撃事件(昭和21年):犯罪人解放を狙った在日による警官襲撃
・長崎警察署襲撃事件(昭和21年):犯罪人釈放を目的とした在日集団テロ
・富坂警察署襲撃事件(昭和21年):犯罪人逃亡を企てた在日による警察署占拠
・尾花沢派出所襲撃事件(昭和22年):闇米を摘発された在日が派出所を襲う
・阪神教育事件(昭和23年):GHQが戦後初めて非常事態宣言を布告した大規模テロ
・評定河原事件(昭和23年):北朝鮮国旗掲揚を巡った在日と米軍憲兵との乱闘
・宇部事件(昭和23年):山口県宇部市における在日による生活保護要求テロ
・益田事件(昭和24年):密輸入物資隠匿で摘発された在日を巡る襲撃テロ
・枝川事件(昭和24年):集団窃盗犯逮捕に絡んで起こった在日による警察官暴行拉致事件
・高田ドブロク事件(昭和24年):密造酒醸造犯による脅迫暴行デモ
・本郷事件(昭和24年):朝鮮人地区の地図作成に対する在日の集団暴行
・下関事件(昭和24年):韓国政府の在外国民登録に反発した在日が暴徒化
・台東会館事件(昭和25年):朝連解散&朝連会館接収を拒否した在日が起こした公安事件
・連島町事件(昭和25年):朝鮮解放5周年集会に集まった在日による暴動
・長田区役所襲撃事件(昭和25年):在日が生活保護を要求して襲撃
・四日市事件(昭和26年):朝連支部接収に反対した在日が起こしたバイオテロ
・王子朝鮮人学校事件(昭和26年):東京朝鮮学校による違法印刷物を巡った在日の暴動
・神奈川事件(昭和26年):神奈川県朝鮮人学校PTAによる暴力事件
・下里村役場集団恐喝事件(昭和26年):生活保護と強制送還阻止を求めた在日が村役場を占拠
・東成警察署催涙ガス投擲事件(昭和26年):警察が同胞を殺したとデマを流し暴徒化した在日によるテロ
・軍需品製造工場襲撃事件(昭和26年):東成署事件の追悼集会で在日が再び暴徒化
・半田一宮事件(昭和26年):密造酒取締に抵抗した在日が警察署を占拠
・日野事件(昭和26年):在日朝鮮統一民主戦線や祖国防衛隊による違法デモ&暴動
・万来町事件(昭和27年):生活保護増額を却下された在日が集団で福祉事務所を襲撃
・木造地区警察署襲撃事件(昭和27年):日本共産党の指示で在日が起こした襲撃事件
・姫路事件(昭和27年):民潭と総連間の抗争事件
以上
在日が引き起こしたとありますが、全ての事件に当時暴力革命路線を取っていた日本共産党が加担していたことは間違いない。だから、今でも日本共産党と朝鮮総連は破壊防止法で監視対象となっている危険な組織団体なのです。
日本共産党はソフト路線などと称しているが、暴力革命路線を放棄したわけでもなく、その本質は変わらない。彼らの最終目標は日本国家の解体にあり、そこに在日組織が協力している構図は戦後一貫して同じだ。
現在、彼ら反日勢力によるヘイトスピーチの規制を求める活動は、日本民族精神の弱体化、そして次なる段階の日本国家解体というシナリオに沿ったものです。
「一体、この先日本はどうなってしまうのだ?」
国の将来を憂いる者ならば、誰しもが現下の日本に危機感を抱き、この腐敗・堕落せる社会に一撃を加えんと立ち上がるは当然のことなのです。
我々は国旗を高々と掲げ、声を出してきた。それはこの国を我々日本民族の力によって守る為の行動だと信じてきたからに他ならない。

我々はこの日本の将来を憂い、誰の命令や指示を受けることもなく、自発的に集まった日本人である。我々を結びつけているのはこの日本を守らねばならないという愛国心と民族精神であるのだ。
実はこの高揚を一番恐れているのが共産主義者と在日であり、故に我々の声を封じ込めようと必死なのです。マスコミ、法曹界総出でヘイトスピーチなどと言って、我々の活動を弾圧しようとしている。
今年は紛れもなく、その反日勢力との対決が更に厳しくなる一年となるでしょう。
りんごの販売のお知らせは→こちら







