2015年01月08日

ヘイトスピーチに対抗する思想と行動 (3)


 ヘイトスピーチに対抗する思想と行動 (3)

 民族精神を弱体化させ、国家の変貌を目指す敵対勢力との対決

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 ヘイトスピーチなどと盛んに我々を批判する連中は左翼と在日が主体である。その意味ではマスメディアも法曹界も既に左翼と在日が深く浸透し支配されていると言っても過言ではない。

 日本は日本人による「民族国家」であり、本来そこに住むべき人は日本民族である。しかし、戦後の混乱期において朝鮮人が朝鮮半島より大量に不正に入国した。その末裔が現在の「在日朝鮮・韓国人」である。

 その彼らと左翼は元々結託しており、日本の共産主義革命に奔走し、共に武力を伴った暴力革命を目指した。日本共産党と在日朝鮮人は一体となって日本の政治体制を暴力でひっくり返そうとしたのです。

 それは過去の数々の血なまぐさい事件として歴史に刻まれている。

 永久保存版 「日本共産党と在日韓国朝鮮人が引き起こしてきたテロの数々」

・朴烈事件(大正12年):民潭創設者・朴烈が起こした天皇暗殺未遂テロ
・直江津駅リンチ殺人事件(昭和20年):満員列車で起きた在日による日本人リンチ殺害
・大阿仁村事件(昭和20年):在日鉱山労働者が栗林に無断侵入&警官と乱闘
・生田警察署襲撃事件(昭和20,21年):山口組成長のきっかけとなった在日による警察署占拠事件
・首相官邸デモ事件(昭和21年):生活物資の優先配給を求めた在日が暴徒化
・坂町事件(昭和21年):闇市の取締りに反発した在日による暴力事件
・新潟日報社襲撃事件(昭和21年):坂町事件の記事の撤回謝罪を要求した在日による暴行
・富山駅前派出所襲撃事件(昭和21年):犯罪人解放を狙った在日による警官襲撃
・長崎警察署襲撃事件(昭和21年):犯罪人釈放を目的とした在日集団テロ
・富坂警察署襲撃事件(昭和21年):犯罪人逃亡を企てた在日による警察署占拠

・尾花沢派出所襲撃事件(昭和22年):闇米を摘発された在日が派出所を襲う
・阪神教育事件(昭和23年):GHQが戦後初めて非常事態宣言を布告した大規模テロ
・評定河原事件(昭和23年):北朝鮮国旗掲揚を巡った在日と米軍憲兵との乱闘
・宇部事件(昭和23年):山口県宇部市における在日による生活保護要求テロ

・益田事件(昭和24年):密輸入物資隠匿で摘発された在日を巡る襲撃テロ
・枝川事件(昭和24年):集団窃盗犯逮捕に絡んで起こった在日による警察官暴行拉致事件
・高田ドブロク事件(昭和24年):密造酒醸造犯による脅迫暴行デモ
・本郷事件(昭和24年):朝鮮人地区の地図作成に対する在日の集団暴行
・下関事件(昭和24年):韓国政府の在外国民登録に反発した在日が暴徒化
・台東会館事件(昭和25年):朝連解散&朝連会館接収を拒否した在日が起こした公安事件
・連島町事件(昭和25年):朝鮮解放5周年集会に集まった在日による暴動
・長田区役所襲撃事件(昭和25年):在日が生活保護を要求して襲撃

・四日市事件(昭和26年):朝連支部接収に反対した在日が起こしたバイオテロ
・王子朝鮮人学校事件(昭和26年):東京朝鮮学校による違法印刷物を巡った在日の暴動
・神奈川事件(昭和26年):神奈川県朝鮮人学校PTAによる暴力事件
・下里村役場集団恐喝事件(昭和26年):生活保護と強制送還阻止を求めた在日が村役場を占拠
・東成警察署催涙ガス投擲事件(昭和26年):警察が同胞を殺したとデマを流し暴徒化した在日によるテロ
・軍需品製造工場襲撃事件(昭和26年):東成署事件の追悼集会で在日が再び暴徒化
・半田一宮事件(昭和26年):密造酒取締に抵抗した在日が警察署を占拠
・日野事件(昭和26年):在日朝鮮統一民主戦線や祖国防衛隊による違法デモ&暴動

・万来町事件(昭和27年):生活保護増額を却下された在日が集団で福祉事務所を襲撃
・木造地区警察署襲撃事件(昭和27年):日本共産党の指示で在日が起こした襲撃事件
・姫路事件(昭和27年):民潭と総連間の抗争事件

 以上

 在日が引き起こしたとありますが、全ての事件に当時暴力革命路線を取っていた日本共産党が加担していたことは間違いない。だから、今でも日本共産党と朝鮮総連は破壊防止法で監視対象となっている危険な組織団体なのです。

 日本共産党はソフト路線などと称しているが、暴力革命路線を放棄したわけでもなく、その本質は変わらない。彼らの最終目標は日本国家の解体にあり、そこに在日組織が協力している構図は戦後一貫して同じだ。

 現在、彼ら反日勢力によるヘイトスピーチの規制を求める活動は、日本民族精神の弱体化、そして次なる段階の日本国家解体というシナリオに沿ったものです。

 

「一体、この先日本はどうなってしまうのだ?」

 国の将来を憂いる者ならば、誰しもが現下の日本に危機感を抱き、この腐敗・堕落せる社会に一撃を加えんと立ち上がるは当然のことなのです。

 我々は国旗を高々と掲げ、声を出してきた。それはこの国を我々日本民族の力によって守る為の行動だと信じてきたからに他ならない。

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 我々はこの日本の将来を憂い、誰の命令や指示を受けることもなく、自発的に集まった日本人である。我々を結びつけているのはこの日本を守らねばならないという愛国心と民族精神であるのだ。

 実はこの高揚を一番恐れているのが共産主義者と在日であり、故に我々の声を封じ込めようと必死なのです。マスコミ、法曹界総出でヘイトスピーチなどと言って、我々の活動を弾圧しようとしている。

 今年は紛れもなく、その反日勢力との対決が更に厳しくなる一年となるでしょう。

 

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2015年01月07日

シリーズ 西欧「移民問題」(1)


 シリーズ 西欧「移民問題」(1)

 スウェーデン編

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スウェーデンでモスクの襲撃相次ぐ 国民の間では移民排斥を訴える声  閣僚「移民に寛容な社会の継続を」

スウェーデン モスク襲撃相次ぐ NHKニュース
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150103/k10014410481000.html


中東などから移民や難民を大勢受け入れてきたスウェーデンでイスラム教のモスクを狙った襲撃事件が相次ぎ、警察は移民の排斥を訴える者による犯行の可能性があるとみて捜査を進めています。

スウェーデンの都市ウプサラで1日、モスクに火炎瓶のようなものが投げ込まれたうえ、建物の壁に「帰れ」と落書きされる被害が出ました。けが人は出ませんでしたが、スウェーデンでは去年の年末から各地で、モスクに火が放たれたり、窓ガラスが割られたりする事件が相次いでいます。

スウェーデンは、内戦が続くシリアからの難民5万人以上を受け入れるなど、中東などからの移民や難民の受け入れに寛容な政策をとってきましたが、国民の一部の間で移民排斥を訴える声が高まっています。

警察は、今回の一連の事件は移民排斥を訴える者による犯行の可能性があるとみて捜査を進めています。一方、首都ストックホルムでは2日、イスラム教徒への連帯を示す集会が行われ、現役の閣僚など数百人が参加しました。

閣僚の1人は「モスクへの攻撃は人々を恐怖に陥れることを狙ったものだ」と事件を非難し、移民に寛容な社会の継続を呼びかけました。スウェーデンでは、去年9月の議会選挙で移民の規制を強く訴える極右政党が第3党になっており、移民や難民の受け入れを巡る議論が激しくなっています。

以上


 >移民の規制を強く訴える極右政党が第3党に

 それだけ深刻な状態に陥っているのでしょう。これまでの政党では全くこの問題に関して解決する能力がないとスウェーデンの国民は既成政党を見限っている。

 ここで宗教論議をするつもりはないが、イスラム教は難しいというか、出来るならば余り日本でも増えて欲しくないと思う。生活環境が特殊過ぎて暮らしが宗教に支配されてしまっている感じがする。

 一日に仕事を何度も休んで礼拝するなど、およそ日本などでは受け入れられないだろう。しかし、それが絶対というのだから、係わりたくない人達です。

 しかし、そのような人が溢れかえっている社会においては、元々そこに暮らしていた人との摩擦は避けなれない。いくら互いに理解しあうことが大切だなどと、口で叫んでは見てもそうもいけないのが現実の社会です。

 普通はやって来た人が、前からそこに住んで育んできた文化や文明を尊重し、理解を示すのが普通だろう。しかし、宗教の違いからか絶対に妥協しない。これでは両者が仲良く暮らしていける訳などない。

 このこれまでの文化に溶け込むことをせずに、頑なに自分達の文化を守ろうとすれば、もはやこのような衝突は避けられない。それが今日のスウェーデンの姿です。いくら移民に寛容な社会をと政権側が呼びかけても、国民の反感は増すばかりだ。

 移民で成功したヨーロッパの国はありません。その失敗の責任を追及される立場の政権側の閣僚は、このように「寛容な社会であるべき」だなどと主張する。

 しかし、この言葉は虚しい。生命の危険に晒され怯えて暮らすスウェーデンの国民からすれば、そのような言葉は何の慰みにもならないし、かえって反発しか生まない。

 自分達の悪政の責任を回避しているとしか思われないだけだ。その意味では間違いを認めたくないが為に、このような<寛容>なる言葉を連発しているのかも知れない。

 >移民に寛容な社会を呼びかけた。

 しかし、その移民は全く寛容性を持ち合わせていない。そこが一番の問題なのにそこから逃げていてはいつまで経っても解決しない。

 以前の記事を紹介します。

 

  一方、反移民を掲げ勢力伸長が注目されていた極右・スウェーデン民主党は、初の中央政界進出を果たした2010年の前回選挙時(5.7%)を大幅に上回る12.9%を得票し、 社民、穏健両党に次ぐ第3党にのし上がった。

    移民流入に対する国民の懸念を背景に、主要政党としての地位を確立した形で、政界に衝撃が広がっている。オーケソン党首は支持者らを前に、「われわれは今や絶対的な(議会の)キングメーカーとなった」と強調した。

    ただ、社民党は民主党との政権協力を否定する考えを明確にしている。 


    時事通信 9月15日(月)9時11分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140915-00000008-jij-eurp


 フランスやイタリア、スイス、オーストリアほど知られてはいなかったが、最近スウェーデンなどの北欧諸国でも極右政党の台頭が著しい。この原因は何と言っても流入する移民の問題に他なりません。

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 前にも紹介した写真です、煙を上げているのは路上に駐車している車両ですが、辺り構わず火が放たれた。別にスウェーデンだけのことではありません。西洋諸国の多くの国でごく自然に見られる光景となりました。

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スウェーデンの国旗を掲げているのはイスラム移民です。彼らのこの暴動は6日間続きようやく沈静化したが、スウェーデン社会に大きな亀裂をもたらした。当初はイスラム移民との共生が出来ると思っていたようですが、結果はご覧の通りとなった。

 これら暴動が発生した地域はイスラム移民が暮らす場所であり、職につけないイスラム移民の若者が次々に車に放火して30台からの車が焼かれた。

 北欧諸国といえば高福祉国家と治安の良さが他のヨーロッパ諸国との比較で住みやすいといわれてきたが、近年外国人移民の犯罪増加で治安の悪化に苦しんでいた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 移民による深刻な治安悪化問題

そして今スウェーデンの国民を脅かしている深刻な問題がある。それは世界でもトップクラスの数の移民を受け入れてきたことによる犯罪の増加と治安の悪化である。

トロルハッテンという町では、移民で構成されたギャングの武装集団が老人介護福祉施設を襲撃し、町の中心部と施設を一日と一晩占拠。ギャング達は施設の職員や老人達から金品を巻き上げ、暴行を加え、最後は施設に放火していった。

警 察は人員不足のため、十分なパトロールが出来ず、通りは移民のギャング団によって牛耳られ、そのパトロールですらパトカー一台では破壊される恐れがあるた め、二台一組でのパトロールとなっている。2008年にはアパートに対戦車ロケット弾が撃ち込まれるという事態も起こった。ストックホルム郊外においては 警察がM72対戦車ロケット弾を押収し、移民のギャングが警察と渡り合えるだけの武力を持ちつつあるのである。数多の都市がゲットーと化し、多くのス ウェーデン人は移民の犯罪者による犯行に怯えつつ生きている。

スウェーデン第三位の都市であるマルモでは、2009年の時点で住民の四人に一人がイスラム教徒となっており、2049年までにスウェーデンの人口の過半数をイスラム系が占めると予測する人もいる。

し かし、このような現状はつい最近までスウェーデン国民は知らされていなかった。何故ならスウェーデンのマスコミが報道しなかったためである。理由としてス ウェーデンのジャーナリストとその組合によって1987年3月21日に行われた歴史的会合によって特定の記事を制限し「変えうる」という決定がされていた たためである。この取り決めにより、スウェーデンのマスコミは移民の犯罪を報道しない、もしくはスウェーデン人の犯行として報道するようになった。

こ の会合は2007年にテレビで放映されるまで公にならず20年間もメディアを支配していた。そのためスウェーデン人は移民による犯罪の増加を知らずに、そ のため政府も何の対策もしてこなかった。それどころか移民の90%が定職につかず、生活保護を受けて暮らしているのに、移民の有り余る時間を何か別のこと に使えるように一億クローネという費用をかけてコミュニティセンターを作ろうとしている始末である。90%が無職の移民のための施設を作りだすための費用 は税率が高いことでも知られるスウェーデン国民の払った税金なのは言うまでもない。

今ではスウェーデン人の過半数が軍隊による町のパトロールを望んでいるくらいである。しかし国民の望みとは反対に政府の対応は経費削減のために平和時における軍隊の廃止が計画されている。

2010年には移民排斥を唱えるスウェーデン民主党がこうした世論の後押しを受けて、同年9月に行われたスウェーデン総選挙で初めて20議席を獲得した。党首のジミー・オーケソン氏は
「税金を納めない移民のただ乗りを認めれば社会福祉制度は崩壊する」と主張している。

 http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%82%B9%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%87%E3%83%B3

 

 極右政党が躍進するのも当然です。この現状は近未来の日本の姿に被ります。

 >
このような現状はつい最近までスウェーデン国民は知らされていなかった

 日本もこれに近いですね。移民を受け入れてもいないのに、もうシナ人が100万人近くも住んでいます。不法滞在者が減っているなどと言って安心させておきながら、民主党政権下で法律を捻じ曲げて特別残留者などの名目で住まわせてしまった。

 我々が実態を知った時には回りは外国人だらけとなってしまっている。日本も同じです。ただ残念ながら日本には頼るべき極右政党が存在しない。

 否、存在はしています、維新政党・新風は移民受け入れ反対を訴え参院選挙では首都東京、千葉・神奈川で戦い、全ての選挙区で得票総数を倍増させた。しかし、まだまだひ弱な存在でしかない。

 田母神新党と新風が合体すれば、国会に1議席を有するかも知れないが、その道のりも簡単ではない。ちゃんねる桜の水嶋氏と田母神氏は決別したようだが、日本に極右政党の受け皿は出来るのか?

 現在、一番政策面で近いのは新風であり、今後も新風に期待するしか当面ないと思っています。2020年頃迄には日本でも極右政党の国会進出を果たしたいものである。

 2014年9月16日ブログ

 さて、日本はここまで深刻でないから現在は救われている。しかし、このようなヨーロッパの状況があるのに、移民受け入れだの多文化共生などという言葉が溢れているから驚きだ。

 何故、そんなに平和な社会を乱し国民を危険に晒そうとしているのかが、さっぱり理解出来ない。

 日本の場合はかなり複雑な状況となる。反日国家からの移民受け入れはヨーロッパの比ではない。シナ人や朝鮮人は国内で徹底した反日教育を受けている。

 そのような反日感情を受け付けられた特定アジアからの移民を大量に受け入れたらどうなるのか?間違いなく日本は彼らの属国とされてしまうでしょう。

 
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集団ストーカー事件で裁判始まる


 集団ストーカー事件で裁判始まる。

 果たして裁判所はどのような判断を下すのか?

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 集団ストーカーの被害を訴える人が増加しているように感じる、しかし、その件で犯人が逮捕されたり、被害者が加害者を民事事件として訴えるケースは余り聞いたことがなかった。

 被害者から電話があり直接会ってお話を伺ったことも何度かあった。以前カルト相談を受け付けるエントリーを上げたことによって、被害者からの相談が相次いだ。

 しかし、これはブログの記事をよく見ないで先走った人によるものだった。個人の相談は受け付けないと最初から明確に書いてある。あくまでも相談に乗るのは企業や団体に絞ってのものであった。

 私のブログ記事を紹介した被害者の記事がネット上にありました。

 カルト相談室の開設

創価学会、カルトの組織的な嫌がらせ、犯罪的活動は留まるところを知りません。
現在までのところ、一日中個人を監視し、嫌がらせを繰り返す「集団ストーカー」犯罪に組織的に対応できる組織・機関は皆無と思われます。
被害者は人間関係を壊され、職を奪われるケースが殆どで、社会生活の場を失い、人知れず自ら命を絶つ方も多いことと思います。

活動家・ジャーナリストの瀬戸弘幸氏が法人・団体を対象に、カルト問題相談室の開設を予定していますので、そのブログ「せと弘幸Blog『日本よ何処へ』」の記事を紹介します。

■ 「創価関連問題のお知らせ シンポジウムの開催・カルト相談室の開設」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[同記事より引用]

カルト問題相談室の開設

近年、私たちの周りは、不可思議な団体・組織が暗躍しています。
こうした困った事情に遭遇したり、また気がついた時には、それらの構成メンバーにより、雁字搦めの状況に追い込まれ、不本意に、職場・自宅を引越しせざるをえない案件が多数寄せられています。
しかしながら、これらの案件に対し、警察や役所等の自治体に苦情を訴え出ても、一向に解決しません。
この中で、個人のご相談については、いくつかの相談窓口がありますので、そちらの方で対応しています。一度、お気楽に連絡されることをお勧めします。
今回、カルト問題相談室では、法人・団体を対象にして、相談の窓口を開設することになりました。
守秘義務、内密で解決しなければならない案件も多数ございますので、綿密な相談時間、卓越したチームが一丸となり、解決に向け尽力してまいります。
対象となるカルト団体・組織は、特定いたしませんが、当「カルト問題相談室」に寄せられている団体の一部は、旧オウム真理教、統一教会、創価学会、真如苑などなどがありますが、相談件数が増加しているのは、創価学会系が多くなっております。
一度、気軽に事務局までご一報ください。
案件を聞いた上で、当団体のカウンセラーがご連絡させていただきます。
カウンセラーは、専門家をはじめ、頼りがいのある諸先生10数名で構成されています。
カルト問題相談室  瀬戸弘幸

<ご相談の流れ>参考例

依頼者からの相談(メール・電話・ご紹介等)
   −現状と問題解決の意志を確認

依頼者との面談(ご相談を相談室カウンセラーが担当します)
   −現状の把握と問題解決への状況を分析

“カルト問題”解決プロジェクトチームの編成
−依頼者との最終合意を確認

第1回 現地検証チームの派遣
   −プロジェクト統括レポートの作成

第2回 現地検証チームの派遣
   −第2回プロジェクトレポートの作成

第3回 現地検証チームの派遣
   −最終のプロジェクトレポートの作成

依頼者との面談 (プロジェクトの総括)


上記以外の案件については、適時ご相談の上、対処します。

 メール  fukushimaseto@gmail.com

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[引用終了]

創価学会や反日団体組織の集団的・組織的な犯罪行為による、嫌がらせや営業妨害、活動妨害は深刻で、破産や崩壊に追い込まれる場合も多く存在すると思われます。
このような法人組織、個人の集団ストーカー犯罪被害者の救済、対応が成されないことには社会にこの犯罪の存在が認められていないことが災いしております。
しかし、これは加害者側の問題の隠蔽・情報操作によるもので、社会に知られないことで、犯罪が継続でき、被害も甚大なものになります。

被害は個人、法人・団体に限らず、本来であれば、国家的、社会的な問題ですので被害者の保障も含め、公的機関が対応すべきですが、その相談・対応窓口機関も殆ど創価や在日に占められているのか、相手にさえされていないのが現実です。

創価学会を巡る問題が、闇に葬られていた時代には、問題を発言さえできない状況でしたが、衆議院議員選での惨敗が示すように、確実に創価学会の犯罪体質が社会に露呈し、大きな社会問題としてクローズアップされていることは間違い有りません。
その中での今回の瀬戸氏の対応は、複数の専門家の知恵を寄せて、具体的な個々の問題への対応・対策を考えるシステムとして画期的なものと思います。
様々な反対意見や誹謗・中傷も存在するようですが、この様な問題が社会に知らされ、積極的な対応活動をするという姿勢を明確にすることでも、大きな効果が有ると思います。

今回の対象は法人・団体を対象に相談とのことですが、個人も対象にできる日が近い事を期待したいと思います。

 以上

 ※これは当時創価学会信者が事務局長に就任した病院で乗っ取りの危機があった。職員からの内部通報で3回ほど病院前でチラシを配布、それを阻止した経緯がありますが、関係者から公開しないで欲しい旨の要望があり明らかにはしませんでした。

 個人の相談も受け付けると誤解した人が相次ぎましたが、個人に関しては一切取り上げていません。ただ、被害を訴えてくる人には次の点だけは言いました。

 1、加害者の氏名、住所、被害者との関係

 2、実際に嫌がらせを受けている証拠となる写真や映像、音声などがあれば弁護士をご紹介します。

 この2点です。最低これだけはないと個人の場合は話を伺っても、何も協力することが出来ない。中々これが揃わないのが実態でした。

 今年、長年親子で集団ストーカー犯罪に苦しんでいる方が、私のりんご販売をしている場所にやってきた。この方の場合はそれがほぼ完璧に揃っていた。

 しかも、驚いたのはもう既に相手方を訴えていることでした。それだけではない被害者側の原告代理人には5人もの弁護士が名を連ねていた。つまり大手の法律事務所がこの件を受けたという事実です。

 証拠写真や映像も見せられました。

 1、本人が所有する車の周りを複数の人間が中を覗きこむように見ている写真

   複合住宅の上からその駐車場が見え、写真でしっかりと捉えてあった。

 2、その車の前後に生ゴミ、鳩の死骸、新聞紙(聖教新聞)を丸めたものが散乱している事実

 3、複数の人間が昼間からその駐車場にたむろして、何らかの機械の部品を広げて騒いでいる写真

 それは単に騒いでいると言うよりは被害者を威嚇しているような感じで写っていた。

 4、母親の自転車のタイヤがナイフで切られたり、チューブが全て剥ぎ取られた様子

 そして、おそらく決めてのなったのが映像である。この親子に対して敵意剥き出しの顔で何やら叫んでいる映像。映像の音声は店の中では低く聞こえずらかったが、おそらく決定的な言葉が収録されていたと思われる。

 訴えた相手は中国人であり、日本人残留孤児と共に大陸からやってきた人物と思われる。今回はそのリーダーを特定しての訴えとなった。ある宗教団体との係わりは、その団地に信者がやたら多く、その信者と思われる人物も仲間に加わっているとの説明を受けた。

 写真や映像を見て一つ不気味に感じた点があった。複数の男性は皆同じような服装をしていた。白いシャツと黒いズボン姿である。そのような服装をした一団が目を光らす場所がある。

 写真からはその光景が思い出された。民事訴訟が先行するが脅迫などの刑事告訴も行なう考えだそうだ。

 ヤミに隠れた集団ストーカー事件が裁判で争われる初のケースとなるのではないか?裁判は1月末に行なわれる。私も傍聴してみたいと思っている。

 

 カルト創価・公明速報 http://paper.li/seto_hiroyuki/1339246893#

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2015年01月06日

在日朝鮮人の不法占拠事件 京都府


  在日朝鮮人の不法占拠事件

 60年間も放置していた京都府の怠慢

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砂防ダム内に在日韓国・朝鮮人らが集落つくり60年間不法占拠、京都府が移転要請へ…住民反発

  京都市北区の砂防ダムの内側に約60年にわたって不法占拠状態で居住している住民がいるとして、河川管理者の京都府が平成27年度に、移転要請を含めた本格的な対策に乗り出すことが4日、分かった。現場は国有地で約50人が居住しているが、災害の危険があるものの長年、居住していた実態から反発する住民もいるという。

    府は住民らの説得作業を進め、まずは自主移転を呼びかける方針だ。

    京都府砂防課によると、現場は、紙屋川にある砂防ダムの内側。昭和28年にダムが建設された直後から川べりに在日韓国人や在日朝鮮人らが住む集落がつくられていたという。

    府は集落を認知していたものの、居住を続けることを事実上、黙認していた。しかし、昨年8月に広島市で土砂災害が発生し、防災に注目が集まる中、この地域が大雨で繰り返し浸水していることなどから方針を転換。移転を求めることを決めた。

    府の事前調査で集落には約30世帯の約50人が居住。民家などが約50棟あり、空き家も10棟以上が確認された。府は移転を打診したが、住民側の一部は「50年近く暮らしている」「なぜ今さらそうなるのか」と反発しているという。

    府は新年度予算に空き家の撤去費用を計上。まずは空き家となっている建物の撤去を行い、不法占拠状態の解決に向けて着手していくとしている。

    担当者は「すぐに解決できる問題ではないかもしれないが、話し合いの中で解決策を見いだしたい」としている。

    (2015年1月5日07時59分)
    http://news.infoseek.co.jp/article/sankein_sk220150105056


 このようなことを長年放置していたことこそが、最大の問題であり、京都府はその経緯と責任をどうするのか?先ずはそれが一番先に論じられるべき問題である。本来ならばこのように不法に住み着いてしまった朝鮮人については、強制的に排除してその時に収監し、朝鮮半島に送還すべきだった。

 法を厳正に守るならば、今からだって遅くはないのだが、60年間も放置してしまった以上、あらゆる法は既に時効の壁があって、それを運用して追い出すことは不可能になってしまった。

 戦後の混乱期に朝鮮半島から不正に密入国してきた朝鮮人は、このように日本の土地を勝手に侵奪して居座ってしまった。焼け野原になってそれまで住んでいた日本人が一旦避難した土地も、朝鮮人によって奪われた。

 また、大きな川の河川敷などにも居座り、バラックを建てそこに住み着いた。今回発覚したケースも同様に不法に居座ったものである。今回発覚したと書いたが行政は全て最初から分って住まわせていたので、何を今更という感じである。

 このようなところに長年居座り立ち退きを迫られたら法外な立ち退き料を要求するのだろう。この土地は砂防ダムの中にあるというから、おそらく税金も払わずにこれまでいたのではないか?

 建物も勝手に建てたのだから固定資産税なども60年間払ったことがないと思われる。またもや、「在日特権」が明るみとなった。このケースをみれば「在日特権」というのは在日朝鮮人の存在そのものが特権であるようだ。

 日本人が国有地に長年に渡って居座り税金も払わないでいたとして、それで何のお咎めもないなどは考えられず、これは在日朝鮮人だからこのような特権を享受できたものと考えられる。

 これらの家にだって電気や水道があるのではないか、まさか自家発電や川の水を飲んでいるわけではないだろう。違法な建築物と分っていながら電機や水道を整備したとしたら、これは違法とか不正などとは言わない。

 つまり行政もそれを承知の上で協力を惜しまなかった。これが京都府の実態に他ならない。京都は革新府政などと言って日本共産党の支援を受けた故蜷川虎三が7期も知事を務めた。このような土地柄なので、不法占拠を止めさせるどころか積極的に加担したと考えられる。

 まさに戦後60年間のたまりたまった膿が今問題となったわけだ。行政がこれまで積極的に在日朝鮮人の味方となって保護してきた以上、この解決には莫大な補償金が支払われる可能性すらある。

 不正に居座った土地を明け渡すに関して、補償金を払うなどのデタラメな行政はこれまでも全国各地で見られた。こんな事をもう許してはならない。「在日特権」を徹底的に粉砕してこそ、日本国家の再建が可能となる。

 行政、マスコミ、法曹界それらに深く浸透し巨額なパチンコマネーを操り、日本の新たな支配層にのし上がった「在日富裕層」がこのような問題でも、行政などに圧力をかけて来るのではないか?

 次々に明るみになる「在日特権」を全て潰して行かなければ、日本は彼ら在日の思うような社会にされてしまう。ここはこの問題を今後とも監視してどのような解決が図られるかに注目したい。

 本来であれば長年に渡って不正な占拠を続けてきた犯罪者という位置づけであり、日本に居住する条件を満たしていないとして、出身地の朝鮮半島に送り返すのが最良の方法なのではないか。

 >
府は集落を認知していたものの、居住を続けることを事実上、黙認していた。

 何故黙認していたのか?左翼や在日の横暴に恐れて手がだせなかったのか。

 >この地域が大雨で繰り返し浸水していることなどから方針を転換。移転を求めることを決めた。

 勝手に今まで住んでいたのだから避難勧告だけ出して、後は朝鮮人に任せたらいいのではないか。不法占拠をこれまで黙認してきて、危険だから移り住んでください・・・・とはどこまで日本人はお人よしなのか。

 
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Posted by the_radical_right at 07:20 │ mixiチェック

2015年01月05日

(続)大山街宣への妨害行動


(続)大山街宣への妨害行動

 法的措置の検討

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 街宣を予告して妨害にあい断念せざるを得なかったので、今回の活動は完全にこちら側の敗北でありそれを認めない訳にはいかない。警視庁の調査でもこちら側の陣営は40名、反対勢力は60名と動員数でも負けた。

 前回の選挙結果で共産党が躍進し、我々が支持した「次世代の党」が敗北した結果にも通ずるような左傾化現象が日本を覆い始めたとも言える。

 元日本共産党党員で現在民主党の国会議員である有田芳生が、これで益々調子に乗って益々言論を暴力で封じるような赤色ファシズムへの危険性が高まった。

 

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 このツイッターの書き込みには驚かざるを得ない。このような民主主義に敵対するような人物を許しておくわけには行きません。必ずこの借りは返します。相手側が妨害すれば即逮捕されるような状況をあらかじめ作りあげ、それで街宣活動を行ないます。

 暖かくなったら大山でのデモ行進も計画したいと思います。こちら側も準備をして「有田芳生糾弾活動」に全力集中して、不逞な連中との対決に勝利するまで続けたと思います。

 新年早々出鼻をくじかれましたが、無論これで余計やる気が出ました。この有田芳生との戦いを今後の闘争の柱に置き、しばき隊などの反日勢力との戦いを果敢に進めます。

 

★動画ご紹介!

緊急!新春「有田芳生にお年玉」街宣!vsシバキ隊 【大山駅商店街】


緊急!新春「有田芳生にお年玉」街宣! 【シバキ隊 と有田芳生は、一心同体】


 お知らせ

 長かった東京都内でもりんごの販売も明日を一区切りに福島に戻ります。確かに年末年始も休まず働いたので少し休みたいのが本音ですが、そういう訳にも行きません。

 明日、福島に戻りますが、まだりんごは蔵に貯蔵したものがたくさんあるので、りんごの注文を再び受け付けます。昨年食べて美味しかった、もう一度食べて見たいと思う人は是非ご注文ください。

 
家庭用りんご販売


 
 ★一般家庭用は風によるがさや傷などもあります。


 16玉2段詰め(32個) (中玉です。)

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  18玉2段詰め(36個) (中玉です)


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 ★ 
料理用などの加工用 小玉 20玉2段詰め(40個) (勿論そのまま食べても美味しいです)


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  関東・信越は602円、北陸・東海・北海道・近畿は823円。
 
 中国・四国・九州は1,023円、沖縄は1,337円となります。


 昨年量が多かったので幾分安くなりました。これは今年のみで来年は元の値段に戻りそうです。夏場のジュースなどの販売を今年は行っていない為に少なくなり、来年の実績に加味されないためです。

 
注文はメールでお願いします。 贈答用も受け付けます


 fukushimaseto@gmail.com

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Posted by the_radical_right at 14:00 │ mixiチェック