2014年11月12日

 シナ人女性犯罪を許すな!


 シナ人女性犯罪を許すな!

 徹底した取締りを敢行せよ。

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 酔った男性にキスし現金20万円盗む 中国女2人を逮捕 上野のコンビニ

 東京・上野のコンビニエンスストアで、ATMから現金を引き出す酒に酔った男性に対し、キスなどをして気をひいた隙に現金を盗んだとして、中国人の女2人が逮捕された。

 窃盗の疑いで逮捕されたのは、中国人の鄭瑞珍容疑者(27)と魏麗晶容疑者(30)。警視庁によると、今年6月、台東区上野のコンビニで、ATMから現金を引き出す酒に酔った会社員の男性に対し、魏容疑者が頬にキスしながら手で目隠しをした隙に、鄭容疑者が引き出された現金20万円を盗んだ 疑いが持たれている。調べに対し2人は、「何もしていません」などと話し、容疑を否認しているという。

 上野では2012年から中国人の女のグループによる同様の被害が相次いでおり、被害総額は3億円に上っているという。

   http://www.news24.jp/articles/2014/11/11/07263156.html


  
 http://i.imgur.com/VKjNYYt.png
 
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 先ずは外国人犯罪追放運動の声明より紹介します。

 
外追声明!


平成26年11月12日


売春婦紛いの中国人・朝鮮人ホステスを歓楽街から叩き出せ!

暴力団に代わる新たな半グレ集団・怒羅権(中国系マフィア)の繁華街での伸張を許すな!


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歓楽街における中国人ホステスや朝鮮人ホステスによる客引きの問題は深刻である。

東京・文京区と台東区の境目に位置する上野広小路の周辺では、外国人の客引きによって連れ込まれた日本人客が高額な飲み代を請求され、恐喝紛いに現金を巻き上げられるという事件が頻発。

お陰で日本人経営の飲み屋は客足が遠のいたことで深刻な打撃を受けていると言う。



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中国人や朝鮮人ホステスによる強引な客引きを目の当たりに警察に通報しても、警察としても為す術がない。

地域の防犯協会で外国人客引きの問題を提言しても、警察上層部も事なかれ主義の対応。

どこにも頼ることの出来ない日本人の飲食店経営者らは今日も中国人・朝鮮人経営の店舗に反発しながらも、途方に暮れている。


被害総額3億円以上!!! 中国人の女グループによる集団窃盗事件に警戒せよ!!!


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一体となって街の盛り場を席巻する外国人ホステス・客引きと、外国人犯罪組織を一掃せよ!!!



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 最近ある人の紹介で上野広小路のスナックで何度か飲んだ。そのママが実は右翼が大好きでそのママの紹介で浅草のやはり右翼好きのスナックのマスターも紹介された。

 話が弾み何年かぶりで夜中の2時頃まで飲んでしまった。スナックでは何年かぶりに「出征兵士を送る」を歌って見たが、やはり気持ちよかった。

 

 実はここのマスターがこの歌の冒頭に出て来る大君神社に縁のある人らしく、そのことで話が盛り上がってしまったと言うわけです。

t02200293_0240032012238738467 余計な話をしてしまいました。本題に入ります。この広小路で飲むのは良いのですが、帰り道に中国人の女性がいたるところに立って声をかけて来ます。迷惑この上ない、ここのママさんも言っていたが、いくら警察にお願いしても、何もやってくれないという。

 胡散臭いシナ人女性が日本人男性に声をかけてくるので、段々客足が遠のくばかりだそうだ。最近この広小路の飲食店に対して「外国人犯罪追放運動」でこのようなシナ人女性の追放を呼びかけるチラシ配布を行う計画を立てている最中でした。

 年末にかけてこのようなシナ人女性の動きは益々活発化しそうです。仕事が忙しく中々チラシ配布は出来そうもないので、上野で今度「外国人犯罪追放運動」による犯罪者追放、取り締まり強化を求める街宣活動をやりたいと思っています。

 普段の日の夕方というか、6時頃から7時頃に上野界隈の路上で行いますのでその時は是非ご参加頂きたいと思います。

 
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「在日特権を許さない市民の会」トップ交代


 「在日特権を許さない市民の会」トップ交代


  桜井誠会長から八木康洋副会長へ

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 今朝はこの話題に触れない訳には行かない。桜井会長が今回会長選挙に出馬せずに、八木康洋副会長にバトンタッチすることは聞いていたが、在特会まで退会し自らの退会を機に「イケイケドンドンの人達にも身を引いて欲しい」と発言したことには驚いた。

 本気で「在日特権を許さない市民の会」を生まれ変わらせて、名実共に市民団体として認知されるようにしたいと言う願望が強く現された放送だったと思う。

 自ら創設した「在特会」から会長の座を降りるだけではなく、退会も同時に宣言する。その固い決意と潔さに改めて桜井誠という人物が、これからの日本の将来に取って必要不可欠な人間であること感じた。

 先ず、桜井氏の今後を考える前に新しく会長の座に着く、八木康洋さんについて触れたい。彼との付き合いも8年くらいになるのだろうか?私が維新政党・新風から参院選挙に出馬した目指していた頃に、八木康洋の名前で多額のカンパがあった。どんな人なのかと驚くと同時に感謝の気持で一杯だった。

 だから名前は忘れようがない。父の葬儀にも参列して頂いたし、本人は夏の富士山に登頂して毎年そこからハガキを頂いた。真面目な人で活動にかける熱意がこれほどみなぎっている人はそうはいない。

 桜井誠会長時代とは全く違った「在特会」を作り挙げるものと思います。そして、彼ならそれをやってのけると思います。これまで通り「在特会」の一員として応援していきます。

 八木さんからは「会長選挙に立候補しました」と言う挨拶のメールを頂いていました。ご本人の承諾は頂いていませんが、一部だけ紹介させて頂きます。

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 在特会会長の最初の仕事として、不敬罪の復活を目指す活動をしたいと考えております。
最近のヘイトスピーチ問題で、皇室への侮辱に対する規制を進めようとする議論がなされないのが残念でなりません。

 ヘイトスピーチが問題になるのは対抗言論の不均衡があるからです。侮辱されても対抗言論により反論する事ができない皇室の方々を守るための議論があって然るべきではないでしょうか。皆様には本活動並びに今後の在特会の活動へのご協力を要請することになると思いますが、よろしくお願いします。

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 感動しました。素晴らしい考えだと思った。直ぐに協力させてもらいたいと返信した。皇室への侮辱を許さないーこの活動に着目して、それを一番最初に取り上げようとする今後の八木副会長の活動に期待したいと思う。

 さて、退任される桜井誠氏の方ですが、「在特会」から身を引いても運動(行動する保守)から離れる訳ではありません。ゆっくりお休みになられて再スタートを切る時には、私はご一緒することを既に伝えてあります。

 行動する保守運動をここまで大きく育て上げたのは桜井誠氏のカリスマ性があったからであり、それは桜井誠という人物を抜きにはなしえなかった。この行動する保守運動に私が立ち上がった経緯は古くからの支持者なら覚えておいでの筈です。

 参院選挙に出馬したものの、当選には遠く及ばない票しか獲得できなかった。百万票で一議席が獲得できる。たったの一議席かもしれないが、そのことで日本が変わる。

 そのように訴えてきた。しかし、結果は17万票ということで終わった。しかし、ここで諦める訳には行かない。投げ捨てることは出来ない。多くの国民に日本が危機に瀕していることを訴え、その為に少ない人数で始めた啓蒙活動だった。

 桜井氏の「在特会」からの退陣で、行動する保守運動の第二幕が始まる。桜井誠氏の第二ステージは既に用意されている。「イケイケ系はここで身を引いて欲しい」という言葉の裏には、自分に着いて来いとの思いを感じた。

 私はそんなに長くは活動できない。しかし、まだまだ元気で毎日ブログを書き続ける気力も落ちてはいない。共に第二ステージで活動して行きたいと願っております。


 
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2014年11月11日

しばき隊は分裂か?


 しばき隊は分裂か?

 左と右の混合部隊がうまく行く筈がない。

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 本日のコメント欄にこのような投稿がありました。

 我道会(男組)組長・山口祐二郎氏、しばき隊をクビにw 山口氏が元関東連合メンバーのブログに記事を寄稿した事・及び記事の内容(児童買春助長?)に、しばき界隈が激怒した模様

http://www.honmotakeshi.com/archives/41835734.html

 上のようなサイトは紹介したことがないのですが、これは余りにもおもろいので取り上げます。

 先ずはこのサイトに飛んで見てから下記の本文をお読みください。

 なにやら、憂国我道会なる組織の山口祐二郎が、しばき隊から追放されたようです。殆どの読者にとってはどうでも良いような話かも知れませんが、デモや街宣に押しかけて騒ぐ連中なので、対峙する我々としてはやはり関心があります。

 私は優しいほうなので、今回の一連の出来事を単なる喧嘩という視点からではなく、左右の思想的な対立が背景にあるとして論評してやることに致しました。

 山口祐二郎は<右でも左でもない緩やかな政治団体>などと称していたと記憶していますが、やはり憂国という文字を使っている限り右でしょう。私もかつては「憂国青年同志会」後に「大日本憂国会」と名づけた政治結社で活動していた。

 右翼で良いと思うが、右翼と割り切れない何かが本人の中にあるのかも知れない。別に生き様と右翼とは関係ないと思う。私などもかつては竹中労の「窮民革命論」に憧れ、ルンペンプロレタリアートとの連帯を訴えていた時期もある。しかし、何の成果も挙げられずに失敗した。

 しばき隊はガチ左翼の集まりだと思う。日本共産党へのシンパシーを隠さない連中だ。こんな左翼と右翼が仲良くやれる訳がない。いずれ分裂は時間の問題と思っていたが、意外にも早く来たようだ。

 左翼というのはエリート好みでルンペンプロレタリアートを毛嫌いしている。ルンペンプロレタリアートというのは最下層の労働者階級のことを言い、左翼は労働者階級の味方の癖に、どう言うわけか日雇い労働者や浮浪者を極端に嫌い差別している。

 私はかつて日比谷公園に住む浮浪者を集めて酒を振る舞い語り合っていた時代がある。朝倉喬司という社会派のライターが珍しいというので取材して雑誌で紹介されもした。私としては左が嫌っている人間を味方につけたいと思っての行動だった。

 さて、今回の山口祐二郎の件は生き様を批判しているが、やはり根っこにあるものはこの際我道会や男組を切り捨てようという左派愚連隊である「しばき隊」の方針転換と見た。男組の高橋直輝なども一緒に切られるのではないか?

 こうなるとしばき隊の伊藤大介はどうなるのだろう? 山口のブログにはまだ<伊藤連合高橋組>の名称が見られるし、その組織の若頭という立場である。しばき隊を追放された我道会と男組も行動を共にするとなれば、伊藤大介の動向がかなり気になってくる。

 伊藤は自ら「左翼」と言っており、それは間違いないだろう。「左翼なんだけどマッチョ」と呼ばれることを嫌がっていないようにも思える。尤も本人は長い間、葛藤しているとは書いています。

 今、伊藤のツイッター見たら、今回の騒動そのものには触れてはいないが、本人の気持ちもかなり揺れているように感じた。この文章を読む限りにおいては左翼人である筈の伊藤大介は高橋や山口がしばき隊を離れるなら、引き止めはしないが関係は保っていきたいと考えているようにも受け取れる。

 左翼も右翼も紙一重の所があるとは思う。しかし、やはり水と油の関係なので、いつまでもは一緒にはやれない。もう今回ばかりは「仲良くしようぜ!」とは、いかないだろう。袂を分かつことになるだろう。

 我々にとっては関係ない。彼らは別れても我々に対する敵対行動をやめると言っているわけではないからだ。ただ、一緒に行動しないという事になればこちら側もそれを踏まえて反撃していく必要があると思う。

 一度離れた連中をまた元に戻すようなことはすべきではない。今後はいくら我々に対する反対勢力であっても、一緒くたに見ることはしないようにしたい。例えば反天連などに対する抗議行動に際しては彼らにもやらせておけば良いと思う。

 甘いと言われるかも知れないが、今後運動においては少しでも犠牲を少なくしていかねばなりません。本当の敵は誰なのか? いつまでも雑魚どもを相手にしていては本格的な戦いに勝利することなどは出来ないと思います。

  

宇都宮の反原発デモへのカウンター街宣

エネルギー政策を破綻させ、国民生活を崩壊させる無責任な反原発を許すな!

 宇都宮の反原発デモへのカウンター街宣【福島支部】栃木県宇都宮で反原発派が周辺各地から動員をかけて大規模なデモ行進を行います。反原発派の無責任な言動によって我が国のエネルギー事情は現在88%を化石燃料に依存し、過去最大の貿易赤字を記録するという極めて異常な事態に陥っています。このような事態を引き起こした反原発派に対して怒りの声を挙げるために、在特会として初めて栃木の反原発デモに対してカウンターを行います。

【日時】
平成26年11月16日(日) 開始14:00

【場所】
群馬銀行宇都宮支店前
http://bit.ly/13P12oN

【最寄駅】
宇都宮駅

【生放送】
ニコニコ生放送にて14:00から中継予定
※中継URL未定

【代表世話人】
鈴木りこ (在特会福島支部長)

【主催】
在日特権を許さない市民の会 福島支部

【共催】
在特会埼玉支部/栃木支部/群馬支部/茨城支部

【協賛】
せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』

【問い合わせ】
在特会福島支部メールアドレスへ
zaitokuhukusima01@gmail.com

 

 以下は拡散の為に当分紹介し続けます。
 
corp_top_photo0000 大成建設代表取締役社長。

 山内隆司

大成建設とコンプライアンス(1) 

大成建設とコンプライアンス(2)


 本日行政開示請求提出。続々情報が集まっています。



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小物にしか見えなかった習近平


 小物にしか見えなかった習近平

 うつむき、目をそらす・・・何をしたかったのか?

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 習近平主席、歓迎式典では安倍首相に柔らかな表情、言葉は交わさず…プーチン大統領やオバマ米大統領とは笑顔で握手

   中国の習近平国家主席は10日夜、北京の「国家水泳センター」(愛称・水立方)に、アジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議に出席している20カ国・地域の首脳を招き、歓迎式典でもてなした。昼に行われた初の首脳会談では安倍晋三首相に険しい表情を崩さなかったが、式典では会談時より柔らかい表情で握手した。

  習主席と人民解放軍歌手の彭麗媛夫人がホスト役。各首脳は同じデザインで色違いの中国風衣装に身を包み、紫色を選んだ習氏は、ブルーの衣装を着て7番目に登場した安倍首相、昭恵夫人と握手した際、言葉を交わさなかった。

  習氏は、同じ紫色の衣装を着用したロシアのプーチン大統領とオバマ米大統領とは笑顔で握手。中国語が堪能な韓国の朴槿恵大統領とも言葉を交わした。

   その後、各首脳は2列になって記念撮影。習主席の右隣はプーチン氏、左隣には前回APEC議長国インドネシアのジョコ大統領が立ち、安倍首相は後列に並んだ。

     各首脳は北京ダックの夕食を共にし、中国の歌や踊りの舞台を鑑賞。続く花火打ち上げでは屋外に設けられた観覧席の中央に、首脳会談を控えた習主席とオバマ大統領が並び、「米中時代」を演出した。

    ソース(時事通信) http://www.jiji.com/jc/c?g=pol&k=2014111000696

20141110-00000051-jijp-000-3-view テレビで丁度この映像を拝見した。日中両方の外務省がこの会談を何としても演出したかったようだが、全く必要なかったのではないか?

 日本のテレビが日中の首脳がようやく握手をしたなどと報じていたが、馬鹿じゃないのと思わず笑ってしまった。

 握手と言うのはお互いににこやかに笑みを浮かべて言葉を交わすものであって、このようにうつむいて、目をそらすものではない。

 安倍首相はそれなりに礼を尽くしたと思います。言葉をかけたし顔の表情も穏やかでした。対しての習近平の態度がこれです。この男を見て思い出すのはやはりこのシーンです。





 f7ef125a7dc7a9e97cdd659462023991この時も陛下に御辞儀をすることもなく、慇懃無礼な態度だった。

 多くの国々の来賓客は陛下に頭を下げているのに、この男はこのような態度を取ることで、自分を偉くみせようとするのでしょう。
 
 しかし、誰もこんな男が偉いなどとは思わない。中国共産党は日ごろから日本に悪罵の限りを尽くしているので、にこやかにしている様子など見せられない。

 日本を敵視することでしか自分達の一党独裁を正当化できないことは分かっているので、日本に甘い顔が出来ない。

 ある意味可哀想なくらいだが、勿論このような共産主義者に同情するつもりなどない。

 中国共産党は「日本軍国主義と戦い、中国を守り抜いた」という事だけで自分達の長きに渡る独裁政治体制を正当化してきた。

 だから、その独裁体制が崩れかかれば、躊躇いなく日本に攻め込む。それしか国内の不満をかわす方法がない。よって日本の指導者に甘い顔など見せられないのだ。

 それが分かっているのだから、日本もこんな男を相手にせずに防衛力の強化だけに専念しておけば間違いない。中国共産党の侵略の脅威から日本を守るには軍事力の強化しかない。

 今回中国は招待する側になった。どんなに気に食わない相手だろうが、やってきた人に対する態度と言うものは、これは古今東西変わらない常識というものがある。

 それさえもやれないと言うのですから、もう大物でも何でもない。ただの小物でしかなく国内向けのポーズを優先するだけの男という事が世界中に発信されてしまった。

 米国では伝統的に中国共産党が嫌いな共和党が両院で過半数を押さえた。今後米国は中国に対してより厳しい対応を迫ることになる。日本は日米関係をより堅固なものとして中国と対峙していけば良いのです。

 しかし、ほんとこの習近平の態度はむかついた。尖閣列島をうろちょろして日本を挑発してみたものの、米国が出来て「日米安保」の防衛範囲に含むと言われて、その後は何も出来ない。

 今度は小笠原の海域に200隻からの漁船を送り込んで嫌がらせ。それほど日本が憎いなら、こんな演出する必要など全くなかった。むしろ日本だけが無視された方がよりすっきりした。

 このような舞台で仏頂面しか出来ない男は、大指導者にはなり得ない。そのことを知っただけでも有意義だったのかも知れない。安部首相は今後も相手にしないで、日本の親シナ勢力が何を言っても、従来通りの「中国封じ込め」「包囲網形成」の為に世界を飛び回って欲しい。

 いずれ、そう遠くない時期に中国共産党の一党独裁は打倒される。中国を相手にするのはそれからにすれば良いのです。

 

★街宣のお知らせ

「行動する保守運動カレンダー」より

【緊急】ドロボウ中国船を沈めろ!街宣in首相官邸前
http://calendar.zaitokukai.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=629
o0400028312863014927


 
以下は拡散の為に当分紹介し続けます。

 
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 山内隆司

大成建設とコンプライアンス(1)

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2014年11月10日

大成建設とコンプライアンス(2)


<告発シリーズ>

 大成建設とコンプライアンス (2)

  除染作業宿舎で起きた犯罪を隠蔽か?新聞報道なし。

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 覚せい剤を打ち除染作業の驚愕

 写真は大成建設の南相馬の作業員宿舎

unnamed 大成建設が請け負う除染作業に従事する人が覚せい剤の容疑で逮捕された。しかし、この事実は新聞に報道されることなくまるで事件はなかったかの用に隠蔽された。これは実際にこの作業現場でそれを目にした人から直接話を聞いたものである。これ以外にも犯罪は多発しているが、何故か、大成建設の現場における犯罪の事実は表に出ることなくヤミに葬られるという。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 除染作業員の犯罪は多発 除染作業員95人摘発


東京電力福島第一原発事故後、これまでに県内で逮捕・摘発された除染作業員は28日現在で95人に上っている。今年は既に68人に上り、昨年1年間の26人を大幅に上回る。約6割の56人が県外からの労働者。多重下請け構造で雇用実態の把握が困難な上、発注者や受注者による監督指導が行き届いていないため、県警は国や県、市町村、業者と「除染事業等・警察連絡会」を各地に組織する。

まず、31日に双葉地方連絡会を発足させる。 双葉地方連絡会には環境省や県、双葉地方町村会、元請け6社、1次下請け47社、県警本部、双葉署などが参加し、情報を共有し、管理徹底を申し合わせる。
 県警のまとめでは、逮捕・摘発された除染作業関係者の容疑は傷害が最も多く30人、次いで窃盗の27人、覚せい剤取締法違反の7人、監禁の6人、県青少年育成条例違反と器物損壊が各4人、詐欺と公務執行妨害が各3人、労働基準法と強盗致傷、暴行が各2人など
となっている。

 福島市で除染作業をめぐり男性を殴り、乗用車で連れ回した監禁事件の他、田村市都路町の汚染状況重点調査地域で18歳未満の少年4人を働かせた労基法違反事件、福島市で少年に因縁をつけて暴行し、現金を奪った強盗致傷事件など県民が巻き込まれるケースも少な
くない。除染事業に投入された巨額の公的資金を目当てに、暴力団関係企業が介入する動きもある。

2013/07/30 09:15

http://www.minpo.jp/news/detail/201307309948  

 これは昨年のニュースだが今年は更に増加の傾向にあると思われるが、具体的な数字の発表などはない。今回明らかになった事件は覚せい剤を打って作業をしてた人物が逮捕されたというものだが、何故か新聞には一行も報道されなかったという。この作業現場で一緒に働いていた人物が、逮捕の翌日から目をこらして新聞の社会面をくまなく見渡してきたというから間違いないだろう。

 ネットで「大成建設・作業員が覚醒剤で逮捕」と打ち込んでも何もヒットしない。事件は今年の夏に起きているので新聞に出ていればネットなどで検索できない訳はない。福島に住んでいる私も目にした記憶がない。

 昨年の警察発表でも覚醒剤取締法違反で7人が逮捕されているようだが、具体的な場所や氏名は公表していないのかもしれない。ただこれは統計上の数字なので個別案件としてはどうなのか?

 「福島県・覚醒剤事件」とか「福島民報新聞・覚醒剤事件」といれて検索しても、この大成建設の作業現場における事件は出てこなかった。おそらくこの事件は大成建設が警察に頼み込んで新聞発表を押さえ込んだものと思われる。

 飯館地区で大成建設が巨額な除染工事を受注し続ける

 福島原発事故で風が吹いた方向に位置した飯館村は村全体が高い放射能に汚染されたということで、国の直轄事業として大規模な除染
が行われている。

 unnamed

 本格除染の作業状況 (環境省のHPより)

平成24年度 除染等工事(その1):実施中(大成・熊谷・東急JV)(平成24年9月25日〜)
平成25年度 除染等工事(その1):実施中(大成・熊谷・東急JV)(平成25年10月2日〜)
平成25年度 除染等工事(その2):実施中(大成・熊谷・東急・りんかい日産・村本JV)
                               (平成26年4月10日〜)

 この飯館地区の除染費用だけで70億円の国費が投入されるという。そこに従事する作業員の数は7千名を越すとも言われているが、そのことに関しては正確な数値はつかんではいない。ただ、それだけ多くの人間がこの除染作業に従事することになれば、様々な人が集まるのは当然であり、その管理なども大変なものと予想はつく。

 内部告発者からの聞き取り取材。

 今年6末月から10月末までの4ヶ月間、この飯館村における大成建設の現場で実際に働いていた作業員に会って直接話を聞いた。

 先ずは覚せい剤を打ちながら仕事をしていた人物に関して、普段からおかしな行動をしているとは思わなかったようだ。この覚せい剤で逮捕された人物とは直接話をしたことがなかった。大成建設などの現場に作業員を出している派遣会社が今一番警戒していることがある。

 それはルポ・ライターやジャーナリストが潜入し仕事をしながらこの除染作業の実態を世間に訴える動きだという。実際に漫画家が作業員として働き、それを雑誌に連載したり。ドキュメントとして雑誌に連載するケースが見られる。経験談を単行本として発行して一発当てようとする者もいる。

 よって、人材派遣会社では「執拗に聞いてくる人間は通報してください」と作業員に言っている。だから、疑われて折角の仕事をふいにしてしまわない為に、必要以上のことなどは聞かないことにしている。作業宿舎での会話などは極力避けている。

 この覚せい剤の常習者が逮捕されたのは、行動に異常があって内通されたのではなく、愚かにも洗面台にポンプ(注射器)を置き忘れてそれが管理者に届けられて騒ぎとなった。

 パトカーがやって来て連れて行かれたが、それを作業宿舎の全員が知ることになった。それは毎朝の朝礼で来た事もない会社の専務がその翌日に限ってやって来て次のように訓辞したからだ。

 「昨日残念なことがおきました。皆さんと一緒に働いていた人が覚せい剤の疑いで逮捕されました。」

 そこで、全員が知ることになった訳だが、それでなくとも世間からは隔絶された山村での出来事である。朝の6時にこの朝礼が終われば直ぐにバスで現場に向かって作業となる。そのバスの中でもこの話が広がった。

 「あの人がねぃ〜、わからないものだ。」「毎日疲れていたので元気付けにやっていたのか。俺もやって見たかったよ」(笑)などの不謹慎な言葉を吐く人もいた。夏の外での除染作業で体を壊す人間が相次いでいた。

 食事が出来なくなって10キロ以上痩せたという作業員もざらで、その除染作業の過酷さ故に辞めたいと何度も思ったそうだ。夏場の暑い時には熱中症にかかる人も出た。ぼんやりとして目が眩み手足が小刻みに震えてくるという。

 このようなきつい仕事故に薬に頼ろうとしたのかも知れない。この逮捕された人物に関しては作業員はほとんど友人らしい人もいないのでその後の経過は全くしらない。新聞にはその後一行も事件の事は出なかった。大成建設が警察に手を回して止めたのだろうと皆がウワサして
いた。

 他にも犯罪者2名が逮捕された。

 4ヶ月しかいなかったが、その間にこの覚せい剤の犯人以外にも2名逮捕された。この2名に関しては面識はなかったが、仲間から教えられた。一人は窃盗犯であるが、この作業所で盗みを働いていたわけではなく、事件を起こして指名手配中にこの現場に潜り込んでいたことが発覚して逮捕された。

 実はこのようなケースは度々あったと聞いた。指のない人や背中に彫り物をした人などが多数働いていた。過去に何らかの犯罪で逮捕された人がいたことは容易に想像できた。しかし、指名手配中の者までが潜り込んでいるとは信じられなかった。身分を証明する免許証や保険証を提出しなければ働けない。

 その資料は派遣会社から警察に提出されている。若い頃に左翼運動に関係した人物がこのような話をしていたそうだ。「実家から何年かぶりに電話があった。この場所で働いているのを教えていないのに不思議だと思って聞いたら、警察の公安が実家に訪ねて行ったようだ。息子の手がかりを教える代わりに、昔の友達から息子の居場所を知らないかと連絡がなかったか・・・」などと聞いたらしい。

 又作業員ではないが、事務職の若い男性も逮捕された。パソコンが達者な人間も結構欲しい人材で募集がされている。それに応募した男だった。この男は猥褻(わいせつ)の前科があり、信じられないことに刑務所を出所後直ぐにこの現場で働いていた。

 何をしたかと言うと本当に笑ってしまうような事件だった。自分のチンポをカメラで撮ってそれにボカシも入れない写真をネット掲示板に投稿した。そんなに自慢するほどの物なのか・・・と一時はその話題で持ちきりだった。仕事の合間にとんだ悪ふざけをしていたものだ。

 もう二度とこのような除染作業員の宿舎には行きたいとは思わないと最後に言った。皆が入る大きな浴槽にウンチが浮かんでいたそうだ。この光景はかつて精神病棟でアルバイトしていた頃に目にしたことがあったと言う。何らかの精神的な障害を抱え込む人もこの現場で働いて
いる。

 4ヶ月間働いて、何かやりきれなさと虚しさだけが心に残ったそうだ。

 

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 山内隆司


 
 大成建設とコンプライアンス(1)



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