2014年10月28日

<活動報告>新風への妨害を完全排除


 <活動報告>新風への妨害を完全排除

 8名の妨害者を40名程で対峙・警備もほぼ完璧

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 先ずは昨晩行われた維新政党・新風の街宣に対する妨害行為を排除する為に、新橋駅前にお集まり頂いた党員、そして支持者の皆様に心より感謝申し上げます。

 これまで街頭演説に妨害を仕掛けて来るなどは殆どありませんでした。言論の自由、表現の自由が守られてきたこの社会において、暴力でその自由を奪おうなどは絶対に許せるものではない。

 力でそれを行使する者には力で対抗するしかない。


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 私が現場に5時頃に到着すると既にこのようなメンバーがいた。先ずは近づいて「妨害をやめろ!」と言ったら「ヘイトはやめろ!」などと返してきた。高橋こと添田や松本は終始穏やかで「話ししましょう」などと言っていたが、無駄なのは分かりきったことなので、軽くいなして新風の街宣カーの前に警護の為に並んだ。

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 かなりの聴衆が鈴木信行代表の言葉に聞き入っていました。韓国に事実上捕らわれの身になっている産経新聞の前ソウル支局長の件から話が始まった。日韓議員連盟の人達が訪韓して朴大統領に会ったのに、その事を誰も言わなかった。

 おそらくこの外遊だって国民の税金を使っての訪韓だろう。日本人が不当な起訴を受け日本に戻ることさえ出来ないでいる。世界中のマスメディアがこれを批判して、米国・西欧諸国など多くの国が非難しているのに、当の日本の国会議員が黙っているなどとても信じられないことだ。

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 韓国を批判していることが、相当気に食わないのか、このサングラスをかけた男は「差別やめろ!」「ヘイトスピーチ止めろ!」などと大騒ぎしている。これが奴らの正体に他なりません。

 韓国政府が理不尽なことをして国際社会全体が朴大統領と韓国政府を批判しているのに、その事の何処が一体ヘイトスピーチなのか?要するに韓国を一切批判するなと言うことなのか。こんな連中の妨害活動をいつまでも放置して置く訳には行かない。

 こちらも支持者に呼びかけてたくさん集まっていただけば、警備陣もそれなりに対策を強化せざるを得ない。こちら側が本気で戦う姿勢を見せれば、警察もこのようにキチガイを隔離して妨害をさせないように近づくことさえ阻止します。

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 執行猶予中の高橋こと添田と西川口でのデモ参加者への暴力で逮捕され処分保留中の松本は、さすがに身の危険を感じていたのか、演説が始まるとこのように車両に乗って周りを徘徊するだけでした。

 この中には自称右翼の「憂国我道会」の山口もいた。殆ど表に出て来ることはなく、車の中でギャーギャー言っていたが、何を喋っているのか分からない。「瀬戸は福島に帰れ!」は聞こえた。妨害活動をやらなければ私もワザワザ上京する事はない。

 先ずは妨害を呼びかけるような愚かな真似はするな!と言いたい。西村修平氏が開催した討論会に出たり、一水会(木村三浩会長)の機関紙に出たりと本人は目立っているので、調子こいているのだろうが、そう言う時こそ愚かな行為はやるなと叱ってやるつもりだった。

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 私も本当に久しぶりに車両の上で演説させて頂いた。このような演説は最近は殆どやったことがない。やはりやっていないと声が裏返ったりして聞きづらい演説になってしまい申し訳ありませんでした。

 昔は平気で一時間でも話が出来たのに、やっていないと駄目になってしまうことに気がつかされた。今度は演説もさせてもらうようにして再度勉強したい。今は挨拶程度の話や勉強会などでの話ししかしていないので、雄弁に語ることが出来なかった。


   https://www.youtube.com/user/sencaku38

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 皆さん、こんにちは、維新政党新風の演説会にお集まり頂きありがとうございます。今から7年前にこの場所で参院選挙出馬に際しての第一声を行いました。その時のことを今でもハッキリと覚えています。「シナ・朝鮮にあなどりを受けない強い国家・日本をつくろうではありませんか!」その思いは今も同じです。

 この時に新風は全国で17万票を獲得しました。昨年鈴木代表は東京選挙区で7万票を獲得した。全国比例区に出馬していれば新風は50万票、否100票近く取ったかも知れない。

 皆さん、維新政党新風を育てましょう。育てて下さい。新風のみがこの日本社会を変えることが出来ます。

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 実に簡単な挨拶程度の演説でしたが、皆様の心には響いたと思います。私は言い続けて来ました。新風が一議席だけでも良いから国会に議席を有すれば、それは大きなうねりを起こす始まりとなります。

 西欧社会における極右政党の台頭、それをこの日本社会においても何としても成し遂げたい。それが私の長年の夢でもあるのです。

 

 

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2014年10月27日

福島知事選挙の投票率・45・8%


 福島県知事選挙の投票率・45・8%

 過去2番目の低投票率が示すもの。

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 前回の知事選挙は過去最低の42%だった。このときには佐藤雄平前知事が自民・民主・公明などの支援を受け、対立候補は共産党系だけだった。今回はかつてない6名からの候補者が乱立したので、本来であれば投票率はもっと高くなると思われた。

 しかし、結果は前回を3・4ポイントを上回るだけで終わった。そして何よりも問題なのは地域別の投票率である。前回と比べて福島・郡山・いわき・会津の都市部は確かに前回を上回った。

 ところが避難区域を含む市町村の中では川俣町を除く9市町村では投票率は下がった。しかも、原発地帯と言われ交付金などをもらっていた浜通り地方の投票率は余りにも正直な反応を示した。

 広野町を除く双葉郡7町村は双葉町の9・07減を最大にいずれも前回より低下。南相馬市に至っては前回から25・58ポイントと大幅に下がった。

 (福島民友新聞社の報道)

map_450_02 地元のマスコミも書いていますが、特にこの浜通り地方における投票率の低下は何を物語るものなのか?

 双葉町といえば大熊町と並んで福島原子力発電所が存在する場所であり、その周辺は半径20キロ圏内として避難区域にも指定された。

 現在避難区域が解除されても住民の半数以上が戻っていない。その大きな理由は表向きには「まだ安心して暮らせない」などとなってはいる。

 しかし、それはあくまでも表向きの発言であって、実際には戻っても仕事がないからだ。仕事もない所に戻る人などいる訳がない。

 この地域の最大の産業とは原子力発電であり、多くの人が原発の運転作業や保守メンテナンスに従事してきた。その人達が前回以上に今回の選挙に失望し投票所に行くことを拒否した。

 おそらくこの点に関しても深く切り込んだ論評はされないでしょう。なぜならばその理由を探ることさえも<憚れる>状況にあることを誰しもが知っているからだ。しかし、現実に今回の投票率が示された以上、私はそれに言及しない訳には行かない。

 今回6名もの立候補者がいたが、全ての候補者は反原発を掲げた。福島には第一原発と第二原発の二つの原子力発電所があるが、第一は津波によって電源が失われ事故を引き起こした。

 しかし、第二原発に関しては地震が起きても自動的に停止して、津波の被害もなく何ら問題は起きていない。原子力規制委員会も運転から30年を迎えた第二原発の2号機に関してさえも「今後10年間の継続を認める」と今年の1月には発表していた。

 福島には10基の原発が稼動していたが、事故に遭わなかった原発を含む10基全てを廃炉にするなどと当選確実と見られていた内堀副知事は宣言していた。他の候補も似たり寄ったりでそれに正面から異を唱えた候補者はいなかった。

 福島県内だけの原発だけでなく、他県の原発にも反対するか、どうか?そのことが選挙の際に話題ともなっていた。福島県の知事選挙なのに、日本中の原発の再稼動や原子力全てに反対するなどが話題として持ち上がることは本来考えられないことだ。

 どの候補者が一番原発に反対しているか?その事がまるで正しい選挙の選択であるかのような雰囲気さえ漂う異様な選挙戦だった。そこで全ての原発の廃炉を主張したのが自民・民主・公明などの推薦を受けて今回当選した内堀副知事であった。

 自民党はいつから原発の再稼動を諦めたのか?自民党は今回の福島知事選挙で負けることを嫌がって、県連が擁立した候補者を女性スキャンダルまで持ち出して無理やり降ろさせた。今回内堀候補が当選したと言ってもこれは自民党の敗北に変わりはない。

 ただ、マスコミが自民党の候補者が落選と書かないだけで、自民党は戦わずして敗北の道を選んだに過ぎない。自民党の岩城光英会長(参院議員)は昨日辞意を改めて表明した。推薦候補が当選したその日の夜に辞意を表明したことが、自民党の勝利ではないことを証明している。

 民主党はどうなのか?民主党は前知知事の佐藤雄平氏を支持してきた。その後継者として立候補した内堀副知事を支援したのだから、勝利宣言しても間違いではない。しかし、果たして喜んでばかりいられるのか?

 内堀候補は「避難者に寄り添い、被災地の復興に全力を挙げる」と選挙で訴え続けたが、今回の結果はその被災地や避難者からの支持が前回よりも落ちてしまったことを明らかに数字となって示された。

 民主党政権時代野田元首相は国連で「日本は世界最高の原発技術を目指す」と発言した。これは国際公約でもあった。最高水準の技術を目指すには原発の全基廃止など考えられない。廃炉ばかり主張していたら科学技術の発展などありえないからだ。

 以前の過去のブログ記事を最後に転載します。

 

もう党利党略、私利私欲が先行して県民不在の選挙選へ向けた裏工作が行われているだけである。こんな候補者選びでは県民からソッポを向かれてしまうでしょう。

 いっそ広く県外も含めて公募するべきではないのか?全ての原発を廃炉にするなどと言っていないで、無傷の第二原発は再稼動に向けて試験作業に入るべきだ。あの未曾有の大震災でも事故にならなかった第二原発を廃炉にする必要などどこにもない。

 原発再稼動を掲げる候補者の出馬を願ってやまない。

 過去ログより転載 2012年2月10日

 
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  重大な原発事故を引き起こした福島第一原発に関しては既に廃炉が決定している。しかし、福島第二原発についてはまだどうするかは決まっていません。第二原 発は1〜4号機までがあります。この中で地震直後に3号機を除く1、2、4号機で冷却機能が一時喪失し、格納容器の圧力抑制室の温度が100度を超え圧力 抑制機能を失いました。

 その後、冷却機能が回復。昨年3月15日以降は全ての原子炉で冷温停止状態が保たれています。しかし、一時的にであっても格納容器圧力抑制室の温度が設計温度の104度を上回ったのは事実なので、東京電力は格納容器の健全性の検査を実施することになりました。

  第二原子力発電所が建つ楢葉町と富岡町そして福島県は8日に、原子力安全協定に基づく同原発への立ち入り調査を実施しましたが、その時に今後の方針として それが示されました。福島県は廃炉を東電が決定した第一原発だけではなく、この第二原発に対しても廃炉を求めています。

 確かに福島県民が今回の原発災害で被ったものは筆舌に尽くし難い。失ったものは余りにも大きい。勿論それを忘れたわけではない。しかし、今一番何よりも優先させるべきは、とにかく郷里の復興である。

 即ち再び活気を取り戻す地域づくりでしかない。直ぐに帰宅できない地域が出ることも分かっています。しかし、4月からは7キロ圏内を除いては徐々に多くの人々が戻れることになると政府は発表しています。戻っても何の仕事もなければ、誰も戻りはしません。

 3000億円からの瓦礫撤去や放射能除染予算があるうちはまだいいでしょう。しかし、それらの仕事が終わってしまったら、後はどうやって食べていくのか? それもまた現実なのです。これまでは原発以外の仕事など殆どなかった地域です。

  福島県の民主党・佐藤雄平知事はどうやって原発なしの福島県の再生を考えているのか? その確かな青写真は示されてはいない。代替エネルギーなどと言って もそう簡単に出来ることでないのは、既に派手にぶち上げた孫正義氏のソーラー発電のその後の有様を見ても明らかである。

 私は下記の理由によって福島第二原発の再稼動に向けた準備を支持する。

1 未曾有の歴史的な大震災に見舞われながらも、放射能物質の放出という最悪の事態を食い止めた、その第二原発を廃炉にする理由など見当たらない。もし、それでも危ないということで廃炉を主張するなら、全ての原発は稼動できないことになってしまう。

2 野田総理は国連総会の場で演説した。「世界最高水準の原発技術を達成する」と述べた訳ですが、その為にはこの地震に耐え抜いた原発の再稼動こそが現状における最高水準であり、ここからの第一歩こそが世界最高水準へ向けた挑戦となる。

3 最悪な事態を食い止めた東電職員と多くの現場作業員の努力を無にしてはならない。高濃度の放射能の降り注ぐ中で、これまで行なってきた努力は正しく評価されるべきであり、故にそれを認めるからこそ廃炉などにしてはならない。

 再度呼びかけたい。原子力発電に関わってきた日本の全ての科学者よ! 技術者よ!

 何故沈黙しているのか? 勇気をもって声を出すべきではないか! どのような罵声や非難を受けようともこれまでやってきた全てを捨て去る気なのか? 大災害に耐え抜き稼動を待っている原子炉がある限り、希望を捨ててはならない!

 福島県再生の道は第二原発の再稼動しかありません。第二原発の国有化を求め、そこに原子力開発に関わった役人、技術者、科学者などのエリートを全て投入せよ。稼動して得られる電気を売ったその金を補償費に回せば良いし、今後の建て直しに使うべきである。

 今このような主張をしている人は殆どいません。しかし、今後私は粘り強くこの事を主張して県民の理解を得られるような活動を展開していくつもりです。被災県の県民の一人の発言であるからこそ、その言葉はより意味のあるものとなる筈だからです。

 以上

 ただ、残念な結果でしかなかった。それが今回の福島知事選挙結果に対する私の思いである。残念というよりも無念と言った方がより正確かも知れない。

 
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2014年10月26日

チンピラが新風の街宣を妨害予告


  チンピラが新風の街宣を妨害予告

  今回の被害者とされた「憂国我道会」の正体を暴こう。

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 先ずは維新政党・新風の鈴木代表のブログからの紹介です。

 ■新橋駅SL広場前街頭演説会を再開します。

韓国民団の手先が妨害に来るので、皆さん応援お願いします。

警察が参議院選挙予定候補者である鈴木信行の演説会を強制排除するのであれば、舛添都知事との法廷闘争も辞さずだ。

【日時】:10月27日(月)午後17時30分〜19時頃

【場所】:JR新橋駅SL広場前

弁士:鈴木信行・荒木しほ・荒井泉・村田春樹他

内容:産経新聞加藤支局長韓国軟禁問題・移民受け入れ反対・原発再稼働
   新街宣車(マイクロバス)を使用して街頭宣伝を行ないます。

主催:維新政党・新風東京都本部

※雨天中止。天候により開催を判断させていただきます。
※JR新橋駅SL広場前の月曜日街宣は、事前に告知して適時開催します。

 この妨害を呼びかけているのが、今回の在特会と仲間のメンバーが逮捕されるきっかけとなった「憂国我道会」なるチンピラ集団です。

https://twitter.com/gadoukaikousiki/status/524342782362533889
憂国我道会 公式
‏@gadoukaikousiki
【憂国我道会は、レイシスト維新政党新風の差別街宣にカウンター をする!】

維新政党 新風、新橋駅SL広場前街宣 10月27日 月)午後17時30分〜

8:33 - 2014年10月21日



 こんな連中の妨害を許しておくわけにはいきません。私も明日は上京してこの妨害を許さない為にこの新風の街宣の場に参集します。ブログを見ている愛国者の皆さんの中で、時間がある方は是非お集まりください。

 前回の妨害は鈴木信行代表のブログより転載して紹介しています。
今年の4月8日ブログです。

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 昨日4月7日は戦艦大和が沖縄を護るために出撃し、米軍の猛攻撃により途中で沈没した日である。


長年使用した維新政党・新風の本部車両である宣伝カーも、車両を入れ替えるために昨日で使用を停止する予定だ。暫く1200ワットのスピーカーシステムを載せ替えなどの改造時間がかかる。


その新橋駅SL広場前の街頭演説会に予告通りに誹謗中傷だけを繰り返す妨害勢力がまた来た。


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こちらは妨害の噂を聞いて応援に駆けつけてくれた大勢の聴衆とともに演説会は盛り上がり、チラシは多く消費して予定通りに街頭演説会を挙行出来たので問題なしだ。


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鈴木信行の演説は、
�� 火病を起こしている韓国政府の異常性や、鈴木信行に対して欠席裁判を進めている近代国家になりきれない火病韓国の無法裁判所の異常性を訴えた。
�� 安易な建設業の外国人労働者受け入れは移民に繋がり、負担を背負うのは地域社会と地方自治体であると訴え、その問題点と日本政府批判を語らせていただいた。
�� 4月7日戦艦大和が沈没した日だが、日本は沖縄を見捨てたのではない。大和も特攻隊も沖縄を護るために散って行ったと語らせていただいた。

妨害者らは「差別はやめろ」「ヘイトスピーチ」「鈴木信行(呼び捨て)」を繰り返していた。

彼らの音が小さくて彼らの声がよく聞こえない。

動画が上がっているが、鈴木信行の演説のどこが差別発言なのか?
新橋駅前の聴衆が判断するだろう。

 彼らの運動は世の中から全ての差別撤廃を訴えるという人類のテーマに挑んでいるようには思えない。大衆運動ではないからだ。正直彼らの目的が良くわからない。

演説前に
妨害者ら「話し合いに応じないからこうなったんだ」
鈴木信行「(参院選の新大久保演説のこと、下記動画あり)中指を立てられて(帰れバカコール)、そんな奴らと話し合いする訳ないだろう」
妨害者「そっちが先だろう」



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 以上

 このような愚連隊・チンピラ集団の妨害行為から新風の街宣を共に守り抜きましょう。


 金子吉晴新風党員も次のように書いています。

 「鉢合わせ」と「「憂国我道会」メンバー」の方は主張しているらしいが、広い東京でそんな都合のいい話は誰も信じないだろう。

 要するに「「憂国我道会」メンバー」の方が殴り込みを掛けたが、逆襲を受けて痛い目にあったという情けない話ではないか。

 日本人の猛者なら自分から殴り込みをかけておいて警察に被害届を出すというようなことは恥ずかしくてできないが、連中にはそんな感覚はないようである。

 さてこういう事件があるとご親切にも我々の運動に対して方針転換をご注進してくれる口釈師の方は多いが、当方はこういう事件は決して我々にとってマイナスではないと思っている。

 なぜなら当方は行動保守運動の最大の使命は在日南北朝鮮人に対する戦後日本人の大きな潜在的恐怖心を解くことだと考えているからである。


お知らせ

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ご存知の方はいらっしゃると思いますが、当会の同志が昨日逮捕されました。そもそもこちらの懇親会の場所をわざわざ調べて(場所を教えた内通者がいるかも)喧嘩を売ってきたアホが悪いのですが、こうなってしまった以上会として支援活動を行っていきます。


前例から長期戦になる事の懸念と、釈放後の同志の最悪の状況を考え、支持者の皆様にご支援をお願いさせて頂く事に致しました。宜しくお願い申し上げます。みずほ銀行(普通預金) 名前 タカギ シュウヘイ 店番号 745(東青梅支店) 口座番号 1100747-01


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Posted by the_radical_right at 17:33 │ mixiチェック

日韓議連、韓国・朴槿恵大統領と会談


 日韓議連、韓国・朴槿恵大統領と会談

 産経新聞・前ソウル局長の軟禁状態で抗議もせず


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  日韓議連、韓国・朴槿恵大統領と会談 安倍首相のメッセージ伝達

 超党派の国会議員がつくる「日韓議員連盟」の代表団が24日、韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領と会談し、関係改善に向けた安倍首相のメッセージを伝えた。
朴大統領からは、歴史認識に関する言及があった。
朴槿恵大統領は「韓日関係が『雨降って地固まる』というように、強固になるよう共に努力していきましょう」と述べた。
日韓議連の額賀会長ら代表団は、朴槿恵大統領との会談で、「国交正常化50周年となる来年を、良い年にしたい」、「今後、国際会議の際にお目にかかることを楽しみにしている」とする、安倍首相のメッセージを伝えた。
これに対し朴大統領は、「首脳会談は成果を上げることができる環境で行いたい」として、慰安婦問題を含めた正しい歴史認識で、関係改善を図る必要がある」と、日本側にあらためて要望した。
会談では、関係改善を目指していくことを確認したものの、両政府が模索する一連の国際会議での首脳会談は、困難な状況のままとなっている。
また、会談では産経新聞の前ソウル支局長が在宅起訴された問題について、具体的な議論はなかった
。

FNNニュース(2014/10/24)

  この超党派でつくる「日韓議員連盟」の代表とやらは、一体何しに韓国に行ったのか?日本と韓国の間には様々な問題が山積しているが、中でも今一番重要な問題は産経新聞社の前ソウル局長が朴大統領への名誉毀損事件として起訴された事ではないのか?

 そしてもう問題が起きてから3ヶ月以上もソウルに足止めを食らっている。事実上の軟禁状態にある。日本だけの問題ではなく欧米の国もこの記者の在宅起訴事件を批判している。

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 昨日ネットに流れていました。
産經新聞韓国ソウル支局長の起訴に対し米国務省サキ報道官「我々は自信を持って言論表現の自由を支持する」と産經を支持した。米国政府も大変憂慮している。

 それなのに、日本の国会議員が大挙して韓国を訪問したと言うのに、そのことが話題にもならなかった。これはどう言うことなのでしょう。日本人が海外でこのような理不尽な目にあっていても、何の対処も行われないということに非常な怒りを覚えます。

 先ずは何よりもその事を優先して話をすべきであった。そのことを話題にするなら、会談に応じないと言うならば、会談を蹴って帰って来ても良かった。それくらいの覚悟がなくて、どうしてあの国を相手に外交交渉など出来ようか?

 今日は東京・神戸で「日韓断交」を求める愛国者のデモが行われますので紹介しておきます。

 
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★日韓国交断絶国民大行進in帝都

平成26年10月26日 日曜日 13時集合13時30分出発


http://calendar.zaitokukai.info/skantou/scheduler.cgi?mode=view&no=588


★日韓国交断絶国民大行進in神戸

『街頭演説会』

【演説場所】
三ノ宮センター街東側出入り口歩道付近

【時間】
13:30 開始 15:00 終了予定


『デモ行進』

【集合場所】
東遊園地(三ノ宮)

【時間】 15:30 集合 16:00 出発

【主催】
日韓断交共闘委員会関西

・代表世話人 和田瑞季 (在特会兵庫支部運営)
 
http://calendar.zaitokukai.info/kinki/scheduler.cgi?mode=view&no=422


 在特会会員逮捕事件について。

 私は事件が起きた8月15日の飯田橋の居酒屋には行っていないので、実際に見たわけではありません。間違いがあると困るのでまだ触れないでおこうと思いました。しかしメールや電話で問い合わせがあったので、知っている限りのことについてだけ書いておきます。

 相手方は「対立するグループ」とだけしかマスコミは報道していませんが、チンピラしばき隊の仲間であり、被害者となっているのは愚連隊の男組で若頭を名乗る「我道会」なる右翼を標榜する団体です。

 


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 この韓国の旗を掲げている男です。対立グループなどと誤魔化さないでそのような人物であることをマスコミは正しく報じるべきです。しかも、有田芳生議員などともとても仲が良い連中です。

 問い合わせの中に「大ケガした女性はどうなったのですか?」とありましたが、この日100名からの人達が飲んでいるところに血を流した女性がやってきて「やられた!」と言ったことは間違いなさそうです。実際に大ケガして被害届けも出している。

 しかし、余りにも泥酔しており、どこで誰にやられたかも覚えていないので、警察も(捜査を打ち切った)まだ立件できないでいます。(間違いがあったので訂正しました)。この女性が店の中に入ってきて、「やられた」と言うので、何人かの人がこの入ってきた女性を助けようとしたら、このチンピラ連中が店の中を窺っていた。

 ※このチンピラが店の中に入ってきた・・・との話も聞きました。しかし、ハッキリはしません、店の前にいたことは間違いないようです。

 相手は偶然遭遇しただけで鉢合わせしたと言っています。両者がそのような状況でトラブルが起きたと聞いています。こちら側の人達が仲良く懇親会をしているところに、やって来た連中と騒ぎが起きてしまった。そのような事件で、こちら側だけが一方的に逮捕されました。

 彼らはこれまで何度もデモなどの参加者が一人になった時に取り囲んだり、襲い掛かり、9名も逮捕された事件を起こしています。どうみても喧嘩両成敗の飲み屋でのいざこざが逮捕にまで発展したのではないか。そのように感じています。皆さんがご心配しているので、一応分かる範囲でお答えしました。

 
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2014年10月25日

頑なに「在日特別永住」にこだわる人達。


 特別永住制度を巡る議論 (4)

 頑なに「在日特別永住」にこだわる人達。

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 韓国人がテレビで衝撃発言!!!! 「韓国に戻るつもりはない。日本で生きていくが帰化するつもりもない。日本人にとやかく言われる筋合いもない」


 aa98809e-sこの画像はたまたまネットで見つけたものです。何処の誰かは分かりません。

 テレビの画像との説明書きがあったので、たぶんテレビ番組での発言だと思います。

 ヤフーで在日3世、キム・ヤンピョンと入れて検索したら、幾つかヒットした。

 NHKのニュースウォッチ9という番組に出ての発言のようです。

 残念ながら映像は見れなかったが、少しだけ言葉が紹介されていた。

 【画像】 在日在日2世、3世の複雑な思いがある。在日3世キム・ヤンピョンさんは日本で生まれ育って 韓国の国政を知らない為、突然得た選挙権で投票に行くか迷っていた。一方で日本国籍 がないことで受ける制約についても難しさを感じはじめ、複雑な思いを抱えている。

 実際にどのような理由で韓国に戻るつもりもなく、日本で生きて行くのに帰化(日本人になること)する気もないのか?聞いてみたい気もするが、このような人も多いと思われる。
 
 実はこのような人は「特別永住制度」による特別永住者ではなく、普通の外国人と同じ永住者として日本社会で生きて行けば良いと思います。

 日本人にはなりたくない人に無理やり帰化を勧める必要はありません。韓国人としての誇りがあるならば、それはそれで良いのです。私が主張しているのは、「特別在住者」言うその特権的な地位にいつまでもすがるのではなく、一般の外国人と同様な立場で日本社会に住めばいいだろうという考えです。

 <迷いと葛藤>

 在日の3世、4世の若者がこのような<迷いや葛藤>に悩み苦しまない為にも、今「在日特別永住」の資格付与制度を廃止すべきです。

 これは今回大阪の橋下市長も言って来たことであり、「在日特権を許さない市民の会」の主張でもあります。

 この若者は韓国に戻るつもりはない。−と答えています。戻る場所がある人もいるが、戻る場所のない人もいます。この人の場合は分かりませんが、戻っても働く場所もなければ親戚もなく頼れる人もいないケースもあるでしょう。

 戦前日本では移民が盛んに行われた。私の近所にもブラジルに渡った人がおります。その人が私がまだ子どもの頃はたまに戻ってきた。ブラジルで成功してたくさんお土産を持って帰ってくるので、近所の子どもには大変人気があった。

 私が最後に目にしたのは小学生の6年の頃だった。「今回が最後だ、もう若くもないから日本には来れない、みんな元気で大人になれよ!」と語った。

 寂しそうなので「おじいさん、子どもいるんでしょう。今度家族で来たら?」そう言ったら次のような言葉を返された。

 「子どもたちはアチラで生まれて仕事を見つけて働いている。日本人ではないんだ。だから私のように日本の田舎に懐かしさを感じることない。ブラジルで生まれブラジルで生活して一生ブラジル人として過ごすと言ってるよ。」

 この頃はまだそれほど詳しくは知らなかったが、何となく国を離れてよその国に行くと言う事は、そこの国民になることなんだ・・・・と子供心に思ったし、それが当然だと思って生きて来た。

 難しいことを書く気なら幾らでも書けます。在日は様々な事を言い始めています。しかし、現在の日本の子供たちで、当時の私と同じ思いを抱いている人は多いのではないか?

 この日本で生まれ、韓国に戻ることもなく、この日本で一生生きて行くならば、何故日本人として生きて行こうとは考えないのか?それが不思議でならない。

 私がたまに食べに行く焼肉屋は在日の経営者だ。お互いに政治の話はしないようにしている。この焼肉屋の私と同年代の人は帰化していない。娘がおり孫が二人いるがこの孫達は日本の学校に通っている。

 友達も日本人が多いようだ。いずれ孫達が自分の生き方を決めるでしょうーと語っていた。在日2世の本人も3世の娘も朝鮮半島には行ったことがない。勿論日本で一生を終えるに違いない。

 4世の時代になってもこの家族が「在日特別永住者」として暮らすことを望んでいるとは私にはとても思えない。聞かなくてもそんなことは分かるから、私は敢えて聞こうともしない。

 
 
第四十五回日本の心を学ぶ会のお知らせ

憲法を考える。

近年、「憲法」に注目が集まっています。
安倍総理が憲法96条の改正に強い意志を表明したことや、「解釈改憲」で「集団的自衛権」を認めたことから、憲法が関心を集め、各方面からが「改正試案」が提出されるなどさまざまな議論がなされています。
「憲法」は国家の最高法規であります。ゆえに、その国の伝統精神及び歴史に根ざした基本原理を明示したものであらねばなりません。
しかしながら、歴史上、戦争や内乱など その国の重大な局面において改正されたり、
制定されたということがありました。そういう意味で、憲法は「歴史の象徴」としての側面があることも見過ごせません。
「日本国憲法」という名の『現行占領憲法』もまたそのような「
歴史の象徴」としての側面を持っています。『現行占領憲法』は、敗戦直後、戦勝国による「國體破壊」の恫喝のもとに押しつけられたものです。
当時、米国の上院は、昭和天皇を裁判にかけることを決議し、
いわゆる「天皇制廃止 」を要求する動きはソビエトや豪州など連合国の中にも根強く存在しました。
占領下で行われた戦後初の国政選挙は、
現職466名の議員のうち381名が公職追放され出馬資格をはく奪された状態で行われました。「公職追放」を巧妙に利用し議員を入れ替え事実上の言論封鎖を行ったのです。GHQは公職追放を利用して日本を弱体化させ、日本政府をコントロールしやすい状態を作ったのです。
『日本国憲法』はこのような異常な状態のなかで「制定」
されました。
敗戦と占領、戦勝国の銃剣の圧力によって押しつけられたという「
歴史の象徴」を背負っていることから、この「日本国憲法」という名称の『占領憲法』には正統性はありません。
現実の政治問題として憲法改正が語られることが多くなってきた今 、我々はもう一度、
冷静に我が国にふさわしい憲法について考える必要があると思います。
今回の勉強会では、「憲法」について考えてみたいと思います。

今回は、
一般社団法人日本政策協会理事長である遠藤健太郎先生をお迎えして、「行政を侵食する占領憲法」という演題で『占領憲法』が行政の場でどのような影響を及ぼしているか実例を交えて講演していただきます。
四宮正貴先生には「立憲主義と『現行占領憲法』」
という演題で講演をしていただきます。

(瀬戸弘幸先生は都合により欠席です)
【日 時】平成26年10月26日(日)午後6時00分より

【場 所】文京区民センター3-D会議室
東京都文京区本郷

4-15-14 
地下鉄春日駅 下車1分(大江戸線、三田線)
後楽園下車3分(丸の内線、南
北線)JR(水道橋)

【講 演】 
「行政を侵食する占領憲法」
講師・遠藤健太郎先生 一般社団法人 日本政策協会

「立憲主義と『現行占領憲法』」
講師:四宮正貴先生 四宮政治文化研究所 

【司会者】林大悟

【参加費】資料代500円終了後、近隣で懇親会(
3千円くらいの予定です)

【連絡先】渡邊昇 090-8770-7395
 
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Posted by the_radical_right at 17:26 │ mixiチェック