中国人の脅威に晒される日本
近未来の日本に取って最大の危機的要因
日本国内に“中国自治区” 直面する危機に対策急務 河添恵子氏

──中国に対して、今後、日本はどう対処すればいいのでしょうか
「北海道や九州など、全国各地の広大な土地が中国資本に買い占められています。
この本でも、その実例を示しています。一部の方々とはいえ、ようやく危機感を抱き始めていますが、国や地方行政の対策が後手後手に回っていることが問題なのです。
さらに移民の受け入れに舵を切れば、国内に“中国自治区”が点在していきます。日本が中国との距離を置き、経済的にも軍事的にも強くなることが、中国の野望から身を守る唯一の方法だと考えます」
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20140824/dms1408240830005-n2.htm
中国の砂漠化が止まらない、衛星から写した画像でもそれが分かる。特に深刻なのは首都北京にそれが迫っているからだ。毎年支那大陸からの黄砂が問題となるが、それも近年深刻化している。
砂漠化の最大の原因が水不足であり、この対策は容易ではない。中国共産党はそのような対策よりも、強大な軍事力で周辺諸国への進出を考えていると考えられる。
何も戦争して占領することではなく、大量の中国移民を送りだすことによって、事実上その国に中国人の自治区を作るという壮大な政策であり、これが人口侵略と称されるものだ。それは何も日本だけに限られたものではなく、全世界において行われている。
中でも日本は距離も近く軍事的にも弱小国家であるので、この人口侵略の脅威に晒されている。彼らは日本の森林や農地を買いあさりやがてはそこに移り住む可能性が強まっている。この著の作者河添恵子さんは、そのことに関して警鐘を鳴らしている。
しかし、政府は警戒するどころか中国人移民を受け入れようとしている。つまりはこの日本を滅ぼそうとしているわけだ。よく自民党を批判する人も多いが、この問題は自民党や民主党、公明党などに関係なく殆どの政党が容認してきたので、全ての政党によって推進されてきたと見るべきだ。
これを阻止するにはやはり明確に移民阻止を掲げる政治勢力をこの日本に台頭させる以外にはないだろう。現在のところ明確に移民阻止を政策に掲げる政党は議会に進出していない。

このようなチラシを配布している人達がいるようです。政府や政党が何もしないから、日本の将来を憂い立ち上がった国民が各地に現れているのです。ネットでは拡散されていますが、ネットを見ない人々もたくさんいます。
新聞、テレビなどでは全くと言って良いほどにこの問題は触れられていない。
イタリア政府は軍隊まで派遣してこの暴動を鎮圧したが、日本で中国人が暴動を引き起こしたときに、日本が自衛隊を動員してまで暴動を鎮圧する覚悟が出来ているのか?
移民を引き受けるということは、そのような覚悟があってこそ初めて可能なことであり、その覚悟がない国がやるべき政策ではない。
イタリアで起きたことは日本でも必ず起きる。イタリアと違って日本と中国は距離が近い。暴動が起きれば人民解放軍は自国民の保護を理由に日本にやってくるかも知れない。
以前、中国の飛行機が何の連絡も取らずに日本の空港に緊急着陸を行ってことがある。これは関東地方で起きたことだが、検索で探せなかったがそのときに当ブログで紹介したこともある。
又、このような事件も起きています。
中国機が無断で滑走路へ、着陸間近の航空機に影響=
日本・那覇空港
2012年7月5日 20時8分5日午後、沖縄の那覇空港で、中国東方航空の旅客機が許可のないまま滑走路に進入し、別の旅客機が着陸を途中で中止するトラブルがあり、国の運輸安全委員会は重大
インシデントとして調査を始めました。
5日午後1時半ごろ、那覇空港で、上海行きの中国東方航空のエアバスA319型機が、管制官から滑走路手前で待機するよう指示されていたのに、許可のないまま滑走路に進入しました。
このため、来月の就航を前に訓練飛行中のエアアジア・ジャパンのエアバスA320型機が、着陸許可を受けていたものの空港の手前5キロ余りで再び高度を上げ、着陸をやり直しました。
双方の旅客機には乗客乗員合わせて65人が乗っていましたが、いずれもけがはありませんでした。国の運輸安全員会は、重大インシデントとして、中国東方航空の旅客機が許可を受けずになぜ滑走路に進入したのか調査を始めました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120705/k10013372561000.html
民間機に人民解放軍を乗せた飛行機が次々に日本に来た場合、果たして日本はこの人民解放軍と戦うことが出来るのか?もう暴動が起きてからでは遅い。中国人居住区の監視を強めなければならない。







大日本旭日堂










