2014年08月24日

 福島県知事選挙・自民党本部と県連が対立


 福島県知事選挙・自民党本部と県連が対立
 

 現職知事の動向に左右される安部政権

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 自民党の福島県連の岩城光英参院議員は8月22日、福島県本部が10月26日に投票の福島知事選挙に擁立を決定した元日本銀行福島支店長の鉢村健氏への推薦を求めて党本部の河村建夫選挙対策委員長と会談した。

 しかし、河村委員長は進退を明らかにしていない現職の佐藤雄平知事の動向や野党の対応を見極めた上で決定するとして、県連の推薦要請を保留した。

 自民党は滋賀県知事選挙で敗北、沖縄知事選挙の行方にも不安を持っており、福島知事選挙でも敗れるようなことになれば、安倍政権は窮地に陥ることになり、県連が擁立した鉢村候補への推薦を決定できないでいる。このまま現職の佐藤雄平知事の動向に左右され続けるとなると、事態は党本部と県連の深刻な対立を招きかねない。


 佐藤雄平知事の無責任な対応

 前回の知事選挙において自民党は政権政党にも係わらず独自候補を擁立出来なかった。原発事故への対応などもあり選挙選に持ち込むことは確かに得策ではなかった。未曾有の大震災と原発事故は争いというよりも、与野党が一致団結して復興に当たるという大義名分が何よりも先行したのは当然であり、多くの県民もそれを望んだ。

 しかし、今回はどうなのか?以前と違って県民が選挙を望んでいないということはない。それは佐藤雄平知事が今になっても3選への自らの立場を明らかに出来ずにいることにも明らかだ。もし、県民が前回のように選挙を望んでいないようであれば、現職が有利と判断して佐藤知事は自らの意思をはっきりと示す筈だ。

 それを明らかにしていないのは、県民の世論が必ずしも無風選挙を望んでおらず、与野党対立もやむ得ないと考えていることにもなる。佐藤知事が進退を明らかにしないのは、必ずしも自分が3選を目指しても必ず当選するという確信が持てないからでもある。

 
 現職知事が3選を目指すことは福島県民に取ってこれほど不幸なことはない。原発事故以来佐藤雄平知事がやってきたことと言えば、東京電力を批判するだけで、自分自身の責任などについては一切口をつぐんできた。

 口を開けば「東京電力に騙された」などとばかり発言してきたが、騙されたと感じてきたのは他でもない福島県民の側である。佐藤知事は自分の側には責任は何一つないという立場だがそれは違う。

 確かにこの度の事故は過去の歴史に遡っても一千年に一度あるか、ないかの大地震という自然災害によってもたらされた。よってたまたまこの時期に知事であった佐藤雄平氏には不運だったかも知れない。

 しかし、当時運転を中止していた福島原子力発電所の稼動とプルサーマルの導入を最終的に決断したのは、佐藤雄平知事であったことは事実だ。当時いつまでも中止していることは出来なかったと思うし、知事一人の責任ではないかも知れない。だからと言って責任が全くないと果たして
言い切れるのか?

 今でこそ与野党の議会関係者の誰もが認めることがある。それは再稼動に関して何らかの対策の上乗せが可能であり、それを何故行わなかったかという後悔の言葉だ。それは今回の事故の原因ともなった津波対策である。地震の揺れにはびくともしなかったが、津波によって電源が喪失し
て、それが結果的に大きな事故となった。

 では、津波対策などへの懸念はまったくなかったのか?そのことに関して議員や県の担当者達は口を揃えて懸念する声はあったと認めている。しかし、原発を受け入れてきた福島県においては長年の東京電力との蜜月関係があった。そのような懸念があっても口に出せない雰囲気があった
ことは事実なのである。

 このことは佐藤雄平知事だけの責任ではない。東京電力にだけ責任を負いかぶせるのではなく、受け入れてきた行政側の過去の施策なども検証しながら、福島県の責任についても言及すべきであったと今では多くの県民も思い始めている。

 
 東京電力へのヒステリックな対応

 多くの県民の誰もが何度も見た佐藤雄平知事の表情がある。東京電力の社長や副社長が福島県庁を何度も訪れたときだ。佐藤知事は目を吊り上げ睨みつけた。語気も鋭く怒りに震えている姿は印象的でもあった。しかし、今考えるとあれほど感情を剥き出しにした表情を続ける必要があった
のか?

 事が事だけにへらへらと笑っている訳には行かない。しかし、それを何度も見せ付けられるうちに果たしてそれで良いのか?といった疑問を持った県民もいた筈だ。左翼のように前々から原発の廃止を訴えてきた人達ならいざ知らず、少なくとも共に協力し推進してきたことは明らかだ。

 つまり、東電にだけ怒りをぶつけて見ても何も前には進まない。県民が見せられてきたのは県の執行部と東電の意思の疎通が最も大切な時期にいつも知事が怒り散らしている光景だった。この事に対してようやく落ち着きを取りも出した現在疑問の声は強まるばかりだ。

 指導者はいかなる時であっても冷静さを失ってはならない。ただ相手を責めるだけではなく、どうすれば良いのかを頻繁に話し合う機会を自ら閉ざしていたようにしか思えない。これまで福島県が特に浜通りの原発地帯の市長村がどれだけ交付金などで潤ってきたのか。そのことも含めて
対応すべきではなかったか。

 「東京電力に騙された」とばかり言って見ても、何の解決にもなりはしない。原発の安全性は東京電力だけが言ってきた訳ではない。原子力の安全神話は国策として、上は国から県、そして市町村に至るまで言ってきたことだ。その安全神話が脆くも崩れてしまったが故に、騙されたとの気持ちを強くしたのは解る。
 
 しかし、「この騙された」という言葉が地域の住民からの言葉なら仕方がないが、福島県の行政のトップである知事の言葉としてはどうなのか?責任転嫁を図っているとしか見えなかった。これでは県のトップとして相応しいとは思わない。無責任であったと言われても仕方がない。

 佐藤雄平知事の対応はまさに無責任に終始したものだった。今回の事故で責任を感じるのは国と東電だけではない。福島県の原子力行政に携わってきた全ての人にも責任会回避など許されないのは当然である。

 何故、佐藤雄平知事は進退を明言しないのか?


 現職の佐藤知事の3選を出馬を前提として動いているのが、民主党福島県連、社民党県連、連合福島と一部の無所属議員だが、4者協議会を結成し出馬の要請をする方向で一致している。既に本人にもその意思を伝達している。既に自民党の福島県連は鉢村氏の擁立を決定しているが、
この原稿を書いている24日現在においても進退は明言していない。

 自民党が対立候補を擁立する前であれば、先に立候補を表明することになれば、自民党の相乗り支援はなくなる訳で相手方の出方を見ていたということも考えられる。しかし、福島県自民党県連が独自候補擁立を決定したのに、いまだに出馬の表明がないと言う事はどういうことなの
か?

 佐藤知事は自民党本部が県連が擁立を決めた鉢村氏を支援しないという圧力をかけて、鉢村氏が辞退に追い込まれることを待っているのではないか?そのようなうがった見方も広まっている。佐藤知事が狙っているのは中間貯蔵施設の建設をめぐっての国との交渉を成功させて、それを一つの成果として、政府にも働きかけて自分を支援するように求めているのではないか?

 そのような考えを持つ県民も多い。佐藤氏が態度を表明を遅らせているのは「中間貯蔵施設の問題が大事な段階にある、今は対応に集中し全力を傾注したい」という理由によるものである。しかし、この交渉が始まっても必ずしもまとまるとは限らない。

 今各市町村においてある除染で出た放射性物質に関して、浜通りに建設するこの中間貯蔵施設に運ぶことにしているが、果たしてその必要があるのか、そう言った意見もチラホラ出てきている。各家庭の庭に埋まられたままのものもあれば、仮置き場に運ばれたものもあるが、それを浜通りに運ぶのに一体どれほどの費用がかかるのか?

 今福島市、郡山市、伊達市などの住民はその仮置き場の近くで暮らしているが、放射能の危険性を感じて一日も早く運びだすべきだ・・・などの声は聞かない。放射線量もそれほど高くはない。

 私はこの問題を選挙の争点にすべきと考える。大規模な中間貯蔵施設を浜通りに建設し、そこに毎日大型ダンプで運搬するよりも、各自治体に小規模な貯蔵施設を建設し取りあえずはそこで管理すべきではないか?そうすれば浜通り地区にだけ資金が投入されることなく、福島県全域にくまなく平等に資金は配布される。

 その天文学的な運搬費用も軽減される。除染やその除染ででた物質は小規模の施設でも十分に管理できることは明らかである。これらにあたる費用は全て全国民の税金でまかなわれていることを考えるならば、ただ無駄に使って処理すれば良いなどと言ってられないと思う。


 中間貯蔵受け入れ最終調整 知事、訪欧中止し判断へ

福島民報 8月23日(土)12時28分配信

 東京電力福島第一原発事故に伴う除染廃棄物を保管する中間貯蔵施設の建設受け入れをめぐる政府と福島県、建設候補地のある大熊、双葉両町の調整が大詰めを迎えた。佐藤雄平知事は22日、中間貯蔵施設の協議に専念するため、今月末から予定していた欧州訪問を取りやめた。大熊、双葉両町議会は26日、それぞれ全員協議会を開き、建設受け入れの是非を議論する。

 佐藤知事は22日、視察先の川内村で記者団に、「(欧州には)代理が行く。最大の課題である中間貯蔵施設の問題に専念するためだ」と語った。村田文雄副知事が代理を務める。

 佐藤知事は31日から9月6日までの日程でドイツ、スイス、イギリスを訪れ、医療機器関連産業の連携協定締結式などに出席する予定だった。

 県によると、中間貯蔵施設の詰めの協議と欧州訪問の時期が重なる可能性が出てきたため、受け入れの判断を迫られる佐藤知事は外遊を見合わせた。県幹部は「政府の体制が変わると、積み重ねてきた議論が逆戻りする恐れがある」として、内閣改造が予定される9月3日までの協議終了を視野に入れている。

 ただ、大熊、双葉両町は議会の意向も踏まえて、建設を受け入れるかどうかを判断する予定。議会内からは慎重な対応を求める意見も出ており、今後の展開は不透明だ。

 26日の大熊町議会の全員協議会は会津若松市の町役場会津若松出張所、双葉町議会の全員協議会はいわき市の町役場いわき事務所でそれぞれ開かれる。政府の担当者から新たな交付金を使った地域振興策などについて説明を受け、質疑する。

 27日は両町の行政区長会に対する説明会も開き、政府側が施設建設に理解を求める。佐藤知事は「中間貯蔵施設の協議に専念したい」として、任期満了に伴い10月9日告示、同26日投票で行われる知事選に向けた態度を明らかにしていない。協議に区切りがつけば、佐藤知事が態度を表明し、知事選に向けた動きが一気に加速するとみられる。

■用地買収差額県が負担検討

 中間貯蔵施設の建設候補地の補償で、県は政府の算定額と地権者の要望する買い取り額の差額を負担できないか検討に入った。

 政府は建設候補地の土地の補償について「5〜10年後に使用が再開できる土地」と想定し価格を算定する方針を示しており、原発事故前の8〜9割程度となる見通し。

 一方、地権者からは事故前の価格で買い取るよう求める声が出ている。県は事故前価格と政府の補償額の差額負担について検討しているが、財源確保などが課題となっている。週明けにも両町に方針を提示する方向で調整している。



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Posted by the_radical_right at 06:38│ mixiチェック
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この記事へのコメント
19:30のコメントは、*12のウルトラエイトさんへのコメントになります。

誤解を生みそうな書き方になってしまっていたので、補足させて頂きました。
Posted by ウルトラ漫☆画太郎 at 2014年08月28日 02:17
何か、八尾の小者こと在日朝鮮人で反日活動家の自称詐称仮称偽称通称平井宏明・日本再生投資�蠡緝充萃�役社長(笑)みたいな絡み方ですね♪
Posted by ウルトラ漫☆画太郎 at 2014年08月27日 19:30
瀬戸氏の記述には間違いがあります。
前回の知事選は2010年なので、原発事故の前です。復興は全く関係ありません。
当時、自民党は国政野党で、候補者を擁立する力がありませんでした。単にそれだけの話です。
それと、佐藤雄平がストップしていた原発を再稼働させたというのはネットのデマです。
「原発がストップした」というのは、東電のデータ改ざんが発覚したときの話です。2002年8月のことです。当時の知事は佐藤栄佐久です
データ改ざんの発覚を受け、原発は緊急点検に入りました。それで次々とストップしたわけです。
再稼働をする際は知事の同意が必要です。佐藤(栄)は同意に慎重な姿勢を見せました。
すると、政府自民党や経済界は「関東が電力不足になるから、早く再稼働させろ」と圧力をかけました。
それで、佐藤(栄)は2003年7月に東電社長の勝俣恒久を県庁に呼び、「(再稼働を)了とする」と言ったわけです。
ここから原発が次々と再稼働し、翌2004年夏には平常通りになりました。当時も佐藤(栄)の時代です。


Posted by ウルトラエイト at 2014年08月26日 18:24
瀬戸先生の主張はいつも「筋が通ってる」と思います。
そして、「男らしい」です。
占領時期にGHQによる、東京裁判を始めとした「ウォー・ギルト・インフォメーション(日本人洗脳計画)」を完全に払拭出来るように、私なりに少しずつ行動実践していきたいと思います。
今の日本の最大の問題点は「卑怯な男が多すぎる」「男らしくない男が多すぎる」ことだと思います。
私達も瀬戸先生のように「男らしい日本の男」を目指して頑張ります!

後に続く若い世代のためにも、お体ご自愛ください。
Posted by 日本最高! at 2014年08月24日 20:26
先生、自民党の正体は民団主催の「光復節」に出席する大馬鹿者達ですよ!

http://blog.livedoor.jp/cordial8317/archives/51951116.html
Posted by まきまき at 2014年08月24日 20:11
在日特権を批判する日本人をヘイトスピーチと批判するのが韓国人。他の外国人なら、そんな特権があるなら日本人から嫌われるのも無理はない、日本に住まわせてもらってるんだから自分たちから特権を返上しよう、となります。

Posted by j at 2014年08月24日 17:23
9月3日の安倍内閣改造で誰が被災地復興担当大臣になるのか。一時、冗談半分で小泉進次郎を福島県知事に立候補させる動きも実際有ったんですよ(笑)!凄い親子喧嘩が有ったらしいですね(笑)。石原伸晃の去就は?話題は石破茂の事ばかりですが、小泉進次郎〜石原伸晃の去就で自民党の推薦枠がハッキリと見えますから!
Posted by 真相の街角 at 2014年08月24日 13:35

人工地震核テロ関係者

イラン 小沢 イスラエル アメリカ 北朝鮮 中曽根
Posted by     at 2014年08月24日 13:17
5

『せと先生』は既に把握しておられると思いますが『支那の戦闘機』が米軍機に『9メートル』の異常接近致し米国は厳重抗議をしましたが、いよいよ…『日米VS支那』開戦間近なのか支那の海洋覇権(我が国の領海)に具現化してきたのか、いずれにせよ米軍機にまで手を出し始めるとは、かなり危険だと感じました。


Posted by 桜花 at 2014年08月24日 11:44
5
世田谷プリンセス〜他多数の女名の連投者へ〓で、あんたは人に呼びかけばかりしているけど、自分では実行しているの?是非とも結果報告して下さいな(笑)!
Posted by 東京プリンス at 2014年08月24日 11:30
5
【山口県山陽小野田市の常設型(外国人)住民投票権を廃止させ、自治基本条例策定と議会基本条例策定を中止させよう】
完全な憲法違反であるが、民団と山陽小野田市帰化在日韓国人職員の圧力の結果、
常設型(外国人)住民投票権条例―H18.7.1施行
自治基本条例策定中
議会基本条例策定中

外国人参政権=常設型住民投票権=住民投票条例=自治基本条例=市民参加条例=まちづくり基本条例=住民基本条例、議会基本条例など

廃止・撤回と山陽小野田市帰化在日韓国人職員解雇採用禁止の要求先 
756-8601山陽小野田市日の出1-1-1
山陽小野田市長白井博文 電0836 82 1111・1120・1130F0836 83 2604
山陽小野田市企画課長 電0836 82 1130
山陽小野田市議会 電0836 82 1182F0836 82 1186
議長尾山信義―市民ク
副議長吉永美子―公明
進化6改進5刷新3共3市民ク2無1⇒自民0
Posted by 世田谷プリンセス at 2014年08月24日 10:40
5
【神戸市へ
・帰化未帰化在日韓国人職員と帰化未帰化在日韓国人教員の解雇と採用禁止
・神戸市からの民団排除
・多文化共生=他文化強制=韓国文化強制の排除
・グローバル思想強制=左翼思想強制=韓国思想強制の排除
・福祉交付金=帰化未帰化在日韓国人タカリ給付金の廃止
を要求しよう!メール・facebook・FAX・葉書52円】

*****
shinsuke 君 Twitter H25/1/14 (加筆済版)

帰化未帰化在日韓国人民団と神戸市帰化在日韓国人職員の圧力の結果、神戸市は、帰化未帰化在日韓国人タカリ給付金を福祉給付金と偽称し、帰化未帰化在日韓国人たちへ年間合計1億8000万円も違憲給付している
福祉交付金=帰化未帰化在日韓国人タカリ給付金の違憲給付を各地方公共団体の裁量権内としている最高裁判所判決自体も、日本国憲法違反である

帰化未帰化在日韓国人職員と帰化未帰化在日韓国人教員の雇用=憲法違反
多文化共生=他文化強制=韓国文化強制
グローバル思想強制=左翼思想強制=韓国思想強制
福祉交付金=帰化未帰化在日韓国人タカリ給付金
*****

@緊急抗議先
@神戸市帰化未帰化在日韓国人職員と神戸市帰化未帰化在日韓国人教員の解雇採用禁止&神戸市からの民団排除の要求先
@多文化共生=他文化強制=韓国文化強制の排除の要求先
@グローバル思想強制=左翼思想強制=韓国思想強制の排除の要求先
@福祉交付金=帰化未帰化在日韓国人タカリ給付金の廃止の要求先
650-8570神戸市中央区加納町6-5-1
神戸市長久元喜造F078 322 6005・6032=自
神戸市総合コールセンターF078 333 3314
神戸市[議]会F078 322 6007
議長安達和彦=自
副議長山田哲郎=公
自22(本部10神戸12)民13(本部1神戸12)公11共9新世代4住民投票2新社会党2志民党2維1

by長野県J
Posted by 世田谷プリンセス at 2014年08月24日 09:57
4
・沖縄に広大な土地を保有し、沖縄県知事選でも裏で暗躍している小沢一郎が、自民党〜細川政権仕掛け人〜民主党立ち上げ以来、長年に渡る犬猿の仲「わだすはふくすまのケネディと呼ばれたい」渡部恒三〜甥っ子の佐藤雄平知事潰しで同窓である小泉〜細川の脱原発派<自然エネルギー推進会議>〜<いのちの党>で候補者擁立で動いてますね。永田町雀の間では、昨年のNHK朝ドラあまちゃん「じぇじぇっ〜じぇじぇじぇ〜」に代わって、同じ岩手県の「ゆるくない〜ゆるぐねぇな」さあ、大変だ、という方言が流行っています(笑)。
Posted by 永田町鳶 at 2014年08月24日 07:51
3
小泉〜細川連合に、裏で小沢一郎がけしかけて候補者を出すと言われてますね!具体的な名前は既に流れていますよ!
Posted by OBはミタ at 2014年08月24日 06:46