2014年06月19日

瀬戸弘幸の正体がようやく判明っ!


 瀬戸弘幸の正体がようやく判明っ!

 私の知らないところで議論が行われていたのですね。

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 私の所に差出人が書かれていない郵便物が定期的に届けられる。中身は私のことを書いたブログ記事などですが、どちらかと言えば私を批判する立場からの記事が多い気もしますが、この送ってくる人物は反対派の人間ではないと思います。

 今回送られてきた資料は「瀬戸弘幸の正体がようやく判明っ!」というブログ記事でした。

http://cache.yahoofs.jp/search/cache?c=ZDypeFXg09YJ&p=%E5%AF%BA%E5%AD%90%E5%B1%8B%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%93+%E7%80%AC%E6%88%B8%E5%BC%98%E5%B9%B8%E3%81%AE%E6%AD%A3%E4%BD%93%E3%81%8C%E3%82%88%E3%81%86%E3%82%84%E3%81%8F%E5%88%A4%E6%98%8E%E3%81%A3%EF%BC%81&u=d.hatena.ne.jp%2Ftamhate%2F20130706

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瀬戸弘幸は「原発推進論者である」、という時点で、ロスチャイルド(白人社会)の手先である事が判明した。
こういった偽愛国者には要注意だ。

せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』

さて、このブログのアドレスをよくよく確認してみよう。

blog.livedoor.jp

ライブドア、といえば、なりすましアジア企業に乗っ取られた企業だ。真面目に日本人なら、ここでブログを書く気がしないだろう。

 つまり彼はあまり世の中の事を知らないか、偽愛国人であろう。ameblo運営企業も、限りなく「黒」。虚栄心が高い人物の集まりです。

ここhatenaや、goo、biglobe、so-net などは比較的安心だ。中国とは、韓国とは、北朝鮮とは国交を断絶する!
というと、あたかも愛国者の様に見える。しかし、それは表面的なことだ。

確かに日本は大陸アジア人に侵略されているが、実はそれを裏から指示している総本山とは白人社会である。

そういう所は一切叩かないし叩けない。せとは自分が実は白人の手先である、という事に本人が気付くのはいつのことであろうか?

アジア諸国とは断絶するが、白人(原爆=原発)とは仲良くしましょう!というカラクリですね。この様に日本の右翼には原発麻薬の末期症患者が大量に潜んでいるのです。

半世紀以上にも渡る原発利権の歴史ですから、それが陰謀である事に気付けない。いや、気付きたくない。例えどれだけ多くの同胞が死んでも。

原爆=原発=パチンコ   もう一度書きますが、原発推進論者であるか否か?が本物・偽者の判定の目安です。 我等が大東亜大日本帝国の盟友ドイツは原発から離脱する事を明確に決意しました。勇断であると思います。確かに第二次大戦中のドイツ国家は外国に操られていましたが、

やはりドイツ国民は戦後、目を覚ましたのです。ドイツ国民といえば、ヨーロッパ諸国の中では一番日本人と感性が近い。お人好しで騙されやすいが、律儀である事が唯一の救いですっ。

今アジア大陸では、原発の量産体制に入ろうとしていますが、ヨーロッパ諸国では逆に「廃炉」の方向に進んでいます。つまり、アジア諸国は旧式の残り物の技術を押し付けられ、権力層だけが賄賂と利権獲得で一時的に浮かれているだけなのです。

残り物ワクチンの処理国となっている日本。それと全く同じ図式です。前にも書きましたが、日本人が原発技術を海外に輸出する事は、絶対に、決してしてはいけない事です。日本民族が受けた同じ不幸を他国に海外に輸出するだけなのです。

せとはアジア諸国を争わせ分断させる手先としての役割を演じているのです。そんな事をしたら、本当に「日本はどこに行ってしまうのだろう???」

いやはや、一度でも仲間であると考えた自分がバカでした。隣国アジア人と断絶して日本の未来などある筈がないっ!この様に、「極右翼」集団には白人からの手厚い援助があるのです。

よく原発を批判すると中国関連権力(共産党)の手先であると短絡的に考える人がいますが実は、戦後の日本共産党に裏から手厚い援助を与え続けているのが、白人社会です。

「裏も表も」「右も左も」同じなのです。

日本の右翼=日本を愛する団体であるとは必ずしも限らない。いやむしろ日本の右翼もまた日本の左翼同様に外国人の手先なのである。

・・・甘かった・・・

白人関連企業への不就業運動!原発関連企業やパチンコ関連企業では働かない事!いずれも白人が仕掛けた罠です。結局さいごは仲間同士、首の絞め合いになるのです。後で後悔する事になります。なりました。こういう事は理屈ではなく「勘」でわからないとっ!


実は驚いたのはこの文章にコメントがついていたことでした。

コメントを書く

はじめまして2013/08/22 00:29 まったく根拠のない妄想ですね(笑)
真相を教えましょう。
瀬戸さんのブログがライブドアなのは、私のせいなんです。
私がブログを始めたのがたまたまライブドアで、その後、瀬戸さんにお会いしたさいに
「今、このようなブログというものがあります。最も注目されているツールです」とブログというものを、ご紹介させていただいたのです。

その後、おそらく、瀬戸さんの最初のライブドア・ブログのログインの作業は(瀬戸さん、有門さん立会いのもと)私があたったと記憶しています。
そのさい、自分が使っているライブドアを薦めたのだと思います。

私がライブドアを選んだ理由は、当時、私の多くの知り合いがライブドアを使っていたからです。
さらに知り合いが使って理由というのは、ブログの記述内容やアップする画像に対してほとんどがノーチェック。当時、他社より大幅に内容に対しての規制がヌルかったことが挙げられます(現在は知りません)

その後すぐに、瀬戸さんから私の携帯にメールが届き、「『極右評論』というタイトルにしました」とご報告いただきました。
はじめ、ちょっと怖いタイトルだな、などと思い、はたして世に受け入れられるのだろうか?と心配したのですが、全くの杞憂、あれよあれよという間にブログランキングの上位常連となられ、政治運動の業界でない、上場企業に勤める一般の勤め人の方々から「極右評論読んでます。有名ですね」などと言われ、自分のことのように嬉しかった記憶があります。

(今はタイトルが変わってしまいましたが…)
ライブドアから変えない理由は、ただ単に定着した多くの読み手さんらに対しブックマークの変更などの手間をかけさせたくないのでは?

それとブログ主さまが仰っている「白人の手先」云々も違います。
私は政治活動の類とは無関係の人間なのですが、瀬戸さんと外交の話をさせていただいたときに、瀬戸さんは次のように仰られました。

「右翼には大東亜共栄圏の幻想から反米思想が根強くあるが、安全保障の問題を現実的に考えた場合、日本の脅威は中国シナであり」
「シナの脅威から日本を防衛するには、米国との同盟関係が軸であり要だ」
このように教えていただきました。

 そのコメントに対する返信

tamhatetamhate 2013/08/22 23:20 「はじめまして」さん、初めてお会い致します

実際の関係者さんであるかもしれない事が、具体的な文章記述により、よくわかりました。

「せとは〜ひぐれて〜ゆうな〜みこ〜なみ〜」

強いもの同士が、実は裏で連携している図式は、もう理解しております。

大東亜共栄圏
右翼
反米思想
中国シナの脅威
米国

「シナの脅威から日本を防衛するには、米国との同盟関係が軸であり要だ」
といっても、その中国自体が裏では歴史的にユと英と米と連携していますからね。

「大東亜共栄圏構想」も実は黒船後のNY&イギリス主導ですからね。
ただ実行部隊である日本人が田舎物で真面目だったから、
比較的害悪が少なかっただけの話です。

「米国との同盟関係」ではなく「米国との隷属関係」なのです。

つまり私が言いたい事とは、
「敵に操られ暴走した国家や民族思想や宗教思想からは、離脱すべきである」
、という事です。

基本「瀬戸弘幸」さんには、期待していましたが、今後も期待することにします。
我々の世代でいえば、信頼すべき「おやっさん」ですからね!

 再コメントが寄せられていた。

はじめましてはじめまして 2013/08/23 01:03 ご返答ありがとうございます!

てっきり、瀬戸さんのアンチなのかと勘ぐってしまい失礼な言い方して、すみませんでした。

私が個人的に瀬戸さんが信用できるな、と思ったきっかけは、政治運動や思想面で、勧誘のような類いのことが一切なかったことです。
また、人間的に素晴らしいなと思った点は、極右評論を始めたばかりのころ、共産党員ジュニアの大学生の方とブログを通して討論になったことがありました。向こうはネット特有の煽り含みの、かなり口を尖らした口調でした。
それに対し、瀬戸さんは、すごい丁寧に意見交換をしていらして、彼のブログのコメント欄に直接書き込みもしました。
すると共産党員の彼は、「極右評論の瀬戸さんご本人ですか!? 」と相入れることのない思想的対立を越え恐縮し、行き過ぎた非礼を詫びておられました。

それをモニターを通し見ていた私は、瀬戸さんに直接言いました。「かなり口汚く罵られたのに、瀬戸さんが冷静に優しい態度で対応なされてたことに、心打たれました、あれ良かったですね」と。
すると瀬戸さんは次のように仰いました。
「右と左の違いはあるが、思想を持つという点では同じなんだ」「たくさんの娯楽がある今の世の中で、若者なのに享楽に溺れることなく、政治や思想について考えているということは、それ自体立派なことだと思う」

現在の、行動保守&在特会vs反原連&しばき隊
に見られる先鋭化し互いに憎悪が再生産され、口汚く罵り合うだけの争い。

ブログ黎明期の、議論はいくら熱くても、あくまでも節度を保っていたあの時代が、もう懐かしく感じます。
現在は更にTwitter中毒者らによって、フルタイムの罵り合い、言葉被せが続けられてる惨状です。
あれは、もう思想でもなんでもないです。

以上

 数日前のブログ開設から9年の記事の中で

 >当初はブログというもの知らなかった。後輩の知人から教えられそして人気ブログランキングに登録するようになってから読者が急激に増えた。

と書いたこの後輩の知人がまさしくこの彼でした。彼からこのような話を全く聞いたことがなかったので驚くと同時に、ひょっとしてこの手紙の主は彼なのか・・・?とも思ったが、どうもそれは違いました。

 9年前のことをまるで昨夜のように思い出した一瞬でもありました。

 
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外国人犯罪とレイシズム

 
 外国人犯罪とレイシズム批判

 外国人犯罪の増加に警鐘を鳴らすことは正しい活動

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 行動する保守運動カレンダーより

日本人女性を守れ・外国人犯罪撲滅国民大行進!


船橋市で外国人犯罪が増加しています。

外国人の集団に車へ押し込まれそうになり、警察に相談したが後ろ手な対応しかしてもらえなかったという女性の話を伺いました。

警察がそのような対応をしている矢先に、日本人女性が韓国人の男二人にスタンガンで襲われ現金を奪われるという、大変痛ましい事件が起きてしまいました。

このような馬鹿げた事態を変える為、女性の味方であるあの男が立ち上がりました。外国人犯罪を撲滅し、女性に限らず日本人の安心して暮らせる船橋を取り戻す為、共に戦いましょう!

・集合場所 海神南広場(船橋市海神町西1-1124) 西船橋駅南口を出て左方向(線路沿い)に直進してください。少し距離があります。

・午後一時半集合、二時出発

・主催 有事郎(護国志士の会・突撃隊長)

・現場責任者及び連絡先 高木脩平(護国志士の会・局長(会代表))
電話 08012167354
ツイッター TakagiShuuhei

  このデモに関してアンチがこのようにツイッターでつぶやいていました。

 

日本人による(性)犯罪は無視してひたすら外国人への恐怖を煽るのはレイシストの古典的手口。 −日本人女性を守れ・外国人犯罪撲滅国民大行進! 2014年6月29日(日) 14時00分〜の予定

 >日本人による(性)犯罪は無視して

 この点に関して反論しておきます。ここは日本です、犯罪の件数も逮捕される犯罪者の数も外国人よりも日本人の方が多いのは当たり前です。無視しているという意味は我々が批判してこなかったという意味で書いているなら、視点が全く違うということに尽きます。

 私が外国人犯罪追放運動を始めたのはもう今から15年も前になります。当時上野に住んでいて上野駅周辺にイラン人が急に増えてまるで溢れかえるかのように歩道にたむろしていました。最初は何が起きたのかさっぱり分からなかった。

 そこで調べて見ると次のようなことが分かった。当時イランは日本に原油を輸出しており関係は良好だった。そのイランには就職口がなく、自国の国民を海外に職を求めて出そうとしていた。日本の外務省はイラン政府の要望に従って渡航ビザを無審査で出してしまった。

 日本に行けば何か仕事にありつけるのではないか?そのように安易な考えで大量のイラン人がやってきた。彼らは職を求めて来た訳ですが、あてがある訳でもなく宿泊所を決めていた訳でもなかった。だから上野公園や代々木公園にたむろして野宿を始めた。

 突然現れた多くのイラン人は日本人より体躯が大きく、顔はヒゲだらけで一見して怖そうで、子供たちの姿が公園から消えてしまった。ほどなく彼らによる犯罪が街角で見られるようになった。当時携帯電話はなく公衆ボックスの電話が主流で、その際に利用した使用済みテレホンカードに細工して千円でも一万円分通話可能な偽造テレカを販売し始めた。

 路上にたむろして日本人に「テレかいかがですか?安いよ」などと呼びかけて売りさばくのである。今では信じられない話ですが、当時この行為は明らかに犯罪行為であるにも関わらず警察は動かなかった。その理由ですが取り締まる法律がなかった。

 やってやれないことはなかった。・・・と後に警察関係者から聞いたが、当時はテレホンカードという先端技術に法律がついて行かなかった。NTTは膨大な被害を食い止めるために1万円や5千円の高額テレホンカードの販売を取りやめたほどです。

 さて、前置きが長くなりましたが、このときに二つの問題があった。

 ☆偽造テレカを販売するイラン人が悪い。

 ☆偽造テレカと知りながら購入した日本人が悪い。

 我々は歩道で偽造テレカを販売するイラン人を止めさせる為に活動したが、その時にやはり一部の人間が売る側だけを問題にして外国人(イラン人)を攻撃するのは人種差別だというものでした。実際にマスコミで「人種差別主義者」と報道され、その理由を尋ねたらそのように答えた新聞社もあった。

 買う日本人は無視して売る側のイラン人だけを責めるのは問題があるというのです。これは外国人売春婦の問題でも言われます。韓国人売春婦は5万人も日本に来て売春をしてますが、その行為を批判すると、それを買う日本人が悪いのに、なぜそれは批判しないのか・・・・という主張です。

 >外国人への恐怖を煽るのはレイシストの古典的手口

 恐怖を煽るとは・・・・モノは言いようですが、事実を言っているに過ぎません。イラン人テレカの問題、韓国人女性の売春問題も同じであって、外国人犯罪者を糾弾しその追放叫ぶことがレイシズムなどであるはずがありません。

 どちらかを一方的に批判することもレイシズムでもない。つまり、不良外国人がいなければこのような犯罪行為はおきない。売る側と買う側のどちらの側の罪がより重いかの話ではありません。

 我々はそのことを何度も言って来ました。不良外国人・不法流入外国人・不法滞在者が最も悪いのであって、それは犯罪行為云々の前に糾弾されてしかるべき存在なのです。そもそも日本に存在してはいけない人達なのです。

 今回の高木修平君が訴えるデモは凶悪犯罪の増加の問題です。

 スタンガンで強盗致傷容疑 韓国人の男2人逮捕

 スタンガンを使って通行人から現金を奪いけがを負わせたとして、千葉県警船橋東署は、強盗致傷などの疑いで、いずれも住所不定、自称無職、オ・テジン容疑者(32)とチョン・ジンウ容疑者(35)の韓国籍の男2人を逮捕、送検した。
 逮捕容疑は3月25日深夜、千葉県内の路上で、歩いていた20代の女性の腹にスタンガンを押しつけて放電。約4万円が入った財布を奪い、軽傷を負わせた疑い。
 船橋東署によると、事件に使用したレンタカーを借りた際の記録などから2人を特定し、静岡市内のビジネスホテルにいたところを13日に逮捕した。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140414/crm14041413050005-n1.htm

 住所不定・無職ということからも推測して、犯罪目的で入国した犯罪の常習者であると思います。犯罪を行う為に入国したのでしょう。このような犯罪者を糾弾し、その犯罪者の追放を訴えるデモは「人種差別」などとは一切関係がない。

 このようなデモにカウンターをかけるような人間がいるとすれば、それは今回のような事件まで人種差別として韓国人犯罪者を擁護しようという人物であることになります。つまりは極端な表現を用いれば犯罪者と同じです。


 高木君たちのような勇気ある若者に言葉を送ります。


 我が国の法と秩序を破壊し、慣習を踏みつけ、後は野となれの外国人は許しておけない。不良外国人は絶対に排斥しなければならない。

 日本国は日本国民のものである。いかなる隣人と言えども日本の文化と伝統を尊重しなければならない。

 民族自決は国際間における安全と平和を守る鉄則事項と言える。人権主義や共生主義などはまやかしに過ぎない。日本社会に存在する実体として民族は日本民族である。これこそが日本国家の真理であり、これを徹底する以外に道はない。

 日本国民と日本民族こそがこの日本国家の主体である。それ以外のいかなる異民族も我々の国家に害毒を与えてはならない。今、日本の現状は違った宗教と文化を持つ異民族の集団が幾つも誕生しかけている。

 南米からの外国人労働者、古くからいる在日朝鮮人と新たに流入する韓国人。それらがまるで日本の中に小国家のように誕生しつつあるのではないか。支那人も日本社会を目指し、そこに大規模な中華街を建設する動きを見せている。

 愛国者は排外主義を恐れてはならない。日本民族の生存圏を守る為の戦いにはいかなる誹謗・中傷なども跳ね返せる勇気こそ肝要であることを肝に銘ずべきである。


 
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2014年06月18日

「嫌中憎韓」ブームの出版界


 「嫌中憎韓」ブームの出版界

 左翼出版社が抗議しようが、それが国民の声
 
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 これでいいのか「嫌中憎韓」 ブームの出版界に疑問の声

       中国や韓国を批判する「嫌中憎韓」本の売れ行きが好調な出版界。

    憎悪をあおるような言説を疑問視しブームに対抗しようという動きが内部から出始めた。

     「中国や韓国を批判する週刊誌の広告の言葉遣いはひどい。電鉄会社に規制を求めるべきだ」

     「週刊誌を出す出版社を敵に回しては、作家も書店も巻き込めなくなる」

  東京都内の出版社の一室で4月下旬、大手から中小まで様々な出版社の社員約20人が議論を交わしていた。他国や他民族への憎悪をあおる言説に出版界の中から歯止めをかけられないか。そんな考えからフェイスブックなどを通じて集まった

    「ヘイトスピーチと排外主義に加担しない出版関係者の会」のメンバーだ。

   会社に秘密で参加している人も多く、今後どのような活動ができるのかはまだ未知数だが、事務局の岩下結さんは「今の状況をおかしいと思っている人が多いことを示したかった。のろしをあげることに意味がある。今後も会合を開き、出版界全体で考える流れを作っていきたい」という。

  外交関係の緊張を背景に、中国や韓国を批判する本は昨年秋ごろから売れ始めた今年上半期、新書・ノンフィクション部門の週刊ベストセラーリスト(トーハン)には韓国人による恥韓論」「犯韓論」など両国をテーマにした本が7冊、トップ10入りした。

  中でも「呆韓論」は10週連続で1位。濃淡はあるが、いずれも様々な角度から両国を批判する内容で、売り場の目立つ場所で特集している書店も多い。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140618-00000002-asahi-soci


 何故売れているのか?それは単純にそれらの本を買って読んで見たいという日本国民が多いからです。何故そのことに疑問を持つのでしょう。何度も紹介する表図があります。

 koukan02
























 中国や韓国に親しみを感じる日本人が急落してしまった。この調査の2013年の結果が出ました。

 中国に親しみを感じますか            3・6%

 中国にどちらかというと親しみを感じますか 14・5%

 韓国に親しみを感じますか            8・4%

 韓国にどちらかというと親しみを感じますか 32・3%

 2012年と比較して少しですが、どちらかというと親しみを感じる人が若干増加しました。不思議な結果だと思います。しかし、両国との関係を尋ねたところ、両国との関係が最悪だと認識していることが分かります。

 中国との関係を良好だと思いますか、それともそうは思いませんか?

 良好だと思う。     0・4%

 良好だと思わない   53・4%

 韓国との関係を良好だと思いますか、それとも思いませんか?

 良好だと思う      1・4%

 良好だと思わない   36・8%

 日本と中韓の関係はもう仮想敵国同士と言っても良いレベルと考えます。親しみを感じる人がそのような状況下でも存在するのは、やはり在日韓国人や支那・中国人が日本におり、多少のお付き合いがあるからなのでしょう。

 さて、このような国民世論があるからこそ、「嫌中憎韓」の本が売れているのであり、そこのどこが問題なのでしょう?それらの本に書かれている内容が事実に反することが書いてあるのでしょうか?事実無根のことが書いてあるなどとの批判は見当たりません。

 事実を指摘しているに過ぎない。だから都合の悪い左翼や反日勢力はこれをヘイトなどと批判している。自分たちの気に食わない事は全てヘイトやレイシズムなどと批判したところで説得力は皆無です。

 具体的箇所について、事実を以って批判出来ないから「これでいいのか・・・」などと言っているに過ぎません。いや、それしか言えないのでしょう。事実を指摘されているから曖昧な言葉での批判しか出来ない。

 世間の関心があるからこそ、それらの本の売り上げが伸びている。当たり前のことです。かつて日米貿易摩擦の問題が深刻な時には、アメリカを批判する本が並んでいたではないか?その時には出版界は反米本でやはり儲けていたのでしょう。

 >
今年上半期、新書・ノンフィクション部門の週刊ベストセラーリスト(トーハン)には韓国人による恥韓論」「犯韓論」など両国をテーマにした本が7冊、トップ10入りした。

 そう言えば人気ブログランキングのトップ10などは9までが嫌中憎韓ブログですよね。ネットの世界にようやく現実が追いついて来たのかも知れません。

 この流れは止まらないでしょう。読者が読みたいものを禁止するなど、どう考えてもマトモじゃない。それに電車内の広告も規制しよう・・・などとうぬぼれも甚だしい。一体何様と思っているのか?

 >
東京都内の出版社の一室で4月下旬、大手から中小まで様々な出版社・・・

 どこの出版社なのか?大手といえば岩波辺りも入っているのかな?ブログを書き続ける中で「行動する保守」として、これまで左翼系出版社に随分抗議して来ました。

 その成果が少しずつ現れてきたのかも知れない。左翼出版社の一日も早い倒産を願っています。 古い記事を紹介します。2007年11月15日

8ccb7d22.JPG 
朝日新聞・岩波書店への抗議・街宣に参加を!

朝日と大江健三郎(岩波書店)の反日・売国を許すな!
<「沖縄戦・集団自決軍命令」は第二の「近隣諸国条項」だ!>

『語る』運動から『行動する』運動へ

 14日、沖縄首都圏の会は「大江・岩波沖縄裁判」の支援(11・9大江尋問の報告集会)を行ないます。

 場所は神保町の岩波書店です。参加予定者は実教出版の石山久男(歴教協代表)と教科書ネットワークの俵義文らです。

 朝日新聞と大江健三郎、岩波書店が画策する「沖縄戦
・集団自決軍命令」の偽造は、非戦闘員の県民を虐殺した米軍の戦争犯罪を隠蔽し、それを日本軍人にその罪を転嫁させる売国である。

 次代を担う青少年の頭脳に、逆日という猛毒を注入する朝日、大江
、岩波を徹底して糾弾しよう。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 朝日新聞社前での集会には私は参加できませんでしたが、神保町交差点付近で行なわれた「大江・岩波沖縄裁判」の糾弾活動には参加しました。

 いつもの常連のメンバーとはまた違った多くの方が集結されました。よーめんさんのブログでは30人ほどが参加されたと書いてありましたが、我々の活動を見守っていた人たちもほとんどが支持者の人でした。

 初めて会う人から「ブログいつも拝見しています。頑張ってください」と声援を受け、握手をした方も多数いたので、その人たちも含めると40人以上であったと思います。

 やはり、サラリーマンの方が仕事を終えて駆けつけてくれることのできる時間帯であり、また地下鉄神保町駅付近ということもあって、便利だったのでしょう。

 今後、このような時間帯や場所を考えれば、都心において常に50人規模のミニ街頭集会を開催できるのではないか。そのように感じました。

 ー『語る』運動から『行動する』運動へー

 我々はこのスローガンを掲げ、この危機に瀕した祖国日本を守るための戦いをこの首都から起こすべく立ち上がりました。そのためにはより多くの人の参加が必要となります。

 今回のような場所と時間の設定で、新宿・池袋・渋谷・秋葉原・上野などで順次行なえれば、それは大きな力となるはずです。街頭に出て、現下の日本の危機的な状況を、多くの国民に分かってもらわねばなりません。

 昨夕、改めてあの神保町界隈における左翼出版社の威容をまざまざと見せつけらた思いです。岩波ホール、岩波ビル、岩波本社ビルが並んでいました。

 朝日新聞を左翼新聞社の巨頭とすれば、まさに岩波は左翼系出版社としては、その揺るぎない地位を戦後築いてきました。その財力こそ、全国の小学校や中学校をはじめとする学校への偏向教科書やその関連書物の納入で蓄えられたものでした。

 戦後反体制左翼のオピニオンリーダーの地位を任じ、『世界』という月刊誌で左翼イデオロギーの普及啓蒙活動を展開してきたのです。共産主義が終焉した今でも、彼らはしぶとく生き残り、のうのうとやっていけるのです。

 岩波書店が出し続けてきた『月刊世界』こそ、国家を否定する共産主義者が、その国家に代わり得る存在として妄信してきた「世界」だったのです。しかし、国家という概念を喪失した世界観など信じられるものではありません。

 「顧みて他を言う」(答えに窮して、あたりを見回して本題とは別のことを言ってごまかす) 習性に慣れ親しんで来た、この国の知識人を、何回でも何回でも糾弾して叩き潰したい。そんな怒りが倍増した抗議行動でした。


 左翼の牙城で憂国の叫びを!

 神保町に獅子吼がこだまする!

 若者よ! 神保町を反日思想迎撃の出撃点としよう!

 
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2014年06月17日

ブログ開設から9年


 ブログ開設から9年

 皆様の変わらぬ応援に感謝致します。
 

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 忘れていました。2005年の6月12日にブログを書き始めてから9年が過ぎました。有門君が9周年の記事を挙げているのを見て、私の方が数日早いことを思い出した。 

2005年06月12日

いつまでも過去に縛られる必要はどこにもない

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            いつまでも過去に縛られる必要はどこにもない
 
中国共産党に扇動された大衆は「日本人は謝罪が足りない」とか「日本人はすぐ過去を忘れる」と批判する。では、我々日本人はいつまで謝り続けなければならないのだ。現代に生きる我々はいい加減に過去から解放されなければならない。過去を永遠に背負って生きる必要など微塵もない。
 そんなことを言うと、すぐに中国共産党は日本に極右勢力が台頭しており、それはやがて軍国主義へ通ずる危険な道である。それは日本人がかっての侵略の歴史を忘れて「歴史健忘症」にかかっているためだと、まるで日本人を病人扱いだ。
 今日本に「反中国」の気運は芽生えてきた、しかし、彼らが言うところの極右勢力が台頭している訳ではない。
 彼ら中国共産党が真に恐れる政治勢力の結集をこのネット上で呼びかける。

          極右評論家    瀬戸弘幸

 懐かしいですね。まだ若かった。今から9年前ですから53歳だった。まだ頭の髪も今ほど真っ白ではなく、黒い毛も幾分残っていた時代でした。この日からこれまで殆ど毎日のようにブログを書き続けています。10年一昔という言葉もありますが、やはり9年間というのは長い歳月です。

 休んだのは父親がなくなった時と自分が脳梗塞で倒れて緊急入院した時など数日間しかないと思います。後は毎日のようにこのブログを書き続けてきた。当初はブログというもの知らなかった。後輩の知人から教えられそして人気ブログランキングに登録するようになってから読者が急激に増えた。

 初めてからベスト10に入るまでは何年かかかったと思います。「極右評論」というタイトル名だったので、驚かれた人も多かっ
たのではないか?この9年前のスタートの記事がこのブログを始めた思いです。

 >彼ら中国共産党が真に恐れる政治勢力の結集をこのネットで呼びかける。

 当時西欧に芽生えつつあった新しい政治勢力、それが所謂日本では極右政党と呼ばれたナショナリズムの胎動でした。それを日本でもやって見たい。その思いだけでこの9年間書き続けて来ました。

 9年前のブログを見ていたら下記の記事を目にした。


 
2005年06月28日

【スイス】極右政党の10代候補 初めて町長に当選

   【スイス】極右政党の10代候補 初めて町長に当選

スイスの地方議会に、歴史上初めて極右政党が町長に当選した。  まだ十代のドミニク・バンホルツァー氏を歴史上初の極右政党町長として選んだのは、 スイス北部ギュンスベルク町。同氏の当選はスイス全土を動揺させた。  4月末に行われたギュンスベルク町長選で、極右のスイス愛国民族主義党(PNOS)代表、 バンホルツァー氏が21%の票を獲得して当選した。

 彼は、麻薬密売人や密入国してきた 犯罪者に対する厳しい処罰を要求する一方、農業に対する手厚い保護を訴える選挙運動を 展開し、これが当選につながった。

 バンホルツァー氏の当選は、PNOSにとって、6ヶ月前に ベルン州のランゲンタール地方議会に議員を送り出して以来の快挙となった。 パニックになることはないけれど  スイスの極右グループの動向を長年追いかけてきたジャーナリスト、ハンス・シュトッツ氏は、 PNOSが2人、地方政府に党員を送り出したからといって、今後他の地域でも極右が選挙に 当選するという可能性は低いと見ている。  

 「他の極右が20年間かけてスイスに過激思想を浸透させようと努力してきた結果が、 たったこれだけです。パニックになる必要はありません」  PNOSは2000年に創立され、現在は100人から130人の党員がいる。彼らの活動地域は スイス中部とバーゼル周辺だ。  PNOSの中には過激なメンバーがいるものの、当初は暴力を否定する穏健派右翼を アピールして勢力を拡大した。しかしシュトッツ氏は「彼らの公約をよく読むと、その核には ナチズムや人種差別が入っています」と語る。

  (後略) キーインフォメーション - スイスの極右は沢山の小さなグループで構成されている。 - 彼らはコンサート開催やインターネットなどを使ってメッセージを伝える。 - 2004年出版の連邦政府レポートによるとスイスの右翼過激派は約1,000人、   支持者は約800人。平均年齢は16歳から22歳。 遊佐弘美(ゆさひろみ)意訳 ソース:スイス国際放送/swissinfo 05/05/12 http://www.swissinfo.org/sja/swissinfo.html?siteSect=105 sid=5765254 cKey=1115904653000

↑の文はhttp://blog.livedoor.jp/newsscrap/より転載させていただきました。

 何故、この記事が目についたかですが、今スイスで人種差別撤廃条約に対して、これは言論の自由な発言を不当に抑圧するとして反対の声が上がっているとのニュースを目にしたからです。

 スイス:人種差別撤廃法、右派からの反対に遭う

 http://jp.ibtimes.com/articles/58305/20140611/1402470014.htm

スイスは極右勢力が台頭し国政に大きな影響力を持っています。

 スイス、外国人犯罪者を追放へ 生活保護の不正受給も対象

スイスで28日、特定犯罪をおかした外国人を自動的に
国外追放する法改正の国民投票が行われ、賛成52.9%で承認された。反対は47.1%だった。

特に、スイス人口の大半を占めるドイツ系住民の賛成票が多く、全26州のうち否決はわずか6州だった。

今回の国民投票は極右政党「スイス国民党(SVP)」が主導したもの。現行法では、
有罪となった外国人に対しては判事の個別判断で国外追放処分とすることができたが、
改正新法では、特定の犯罪で有罪判決を受けた外国人は自動的に国外永久追放となる。

対象となる犯罪行為には、強姦、深刻な性犯罪、強盗などの暴力行為、麻薬密輸のほか、
生活保護の不正受給も含まれる。


 スイス、'移民制限'投票 通過…ヨーロッパ極右旋風 吹くか

japan.hani.co.kr/arti/international/16670.html - キャッシュ

2014年2月10日 - スイスでヨーロッパ連合(EU)市民に対して移住制限をかけるために極右政党が主導した国民発議案が僅かな差で可決された。 <BBC>は9日、この問題を巡ってスイスで実施された賛否国民投票で50.3%が移住制限に賛成票を投じたと伝えた ...


 仮に人種差別撤廃法による言論規制法案が成立しようが、移民政策が実行されようが、日本に極右政権が誕生すれば、それらは全て廃案に出来ます。

 日本の若者に期待する。10周年まで残り1年ですが、これからも頑張りますので応援よろしくお願いします。

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Posted by the_radical_right at 15:49 │ mixiチェック

韓流スターが激減の背景


 韓流スターが激減の背景

  日韓の政治的対立だけが原因ではない。

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 松本人志「こうなるとは思っていなかった」韓流歌手の露出激減に驚き

 ダウンタウンの松本人志(50)が15日に放送されたフジテレビ系『ワイドナショー』(日曜あさ10時)で、日韓関係の話題に絡めて一時よりもK-POP歌手のテレビ出演量が減ったことに「びっくりやね」とブームの移り変わりに驚きをみせた。

 松本はダウンタウンとして約18年間、フジテレビ系列で音楽番組『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』のMCを務めてきた。このなかで韓流ブームが巻き起こっていた当時と今を比べて「こうなるとは思っていなかった」と前置きして以下の通り語った。

 松本「一時は出演者のほとんどが韓国アーティストで、日本の芸能人も韓国アーティストが好きだって言っていた。当時はすごかったよ。それがこうなるのかってぐらいになって」。

 ワイドナショーでMCを務める東野幸治(46)も「それが流行だったのか、それともどこかで自主規制をしているのか分からないけど、本当にピタッと(出演が)止まって。あまり出てこないですもんね。歌番組とかにも」。松本も「びっくりやね」と相槌を打った。

 この日ゲスト出演していたSMAP中居正広(41)もK-POP歌手の出演減少には感じるところがあるようで「確かにそうだ」と納得した表情。東野は「K-POPが好きだという人の数は当初から変わっていないと思うけど」と付け加えた。

 このトークで話題に上がったのは、日本と韓国のメディアが共同で行ったという日韓関係に関する両国での世論調査。このなかで「日韓関係が悪いと感じている」と回答した数は日本は87%、韓国は86%だった。この話題に絡めて松本が前述のエピソードを切り出した。

 一部の報道では、テレビやラジオ、コンサートで楽曲が使われた際に発生する著作権使用料について、K-POPの日本国内における著作権収入が激減したとも伝えられており、韓流ブームに陰りがみえているとも報じられている。

http://www.musicvoice.jp/news/20140616015207/

 ようするに本物ではなかった。ただそれだけの事だったと思います。テレビ局と電通、そして韓国が一体となって作りあげた韓流ブームに過ぎなかったと言う訳です。本当に韓国の歌手や芸能人に実力が備わっていれば、彼らがそう簡単に姿を消すことはなかった。

 所詮はつくり出された蜃気楼のようなものだった。だから実態がばれてしまった時には御用済みとなった。それだけのことだと思います。もう、うんざりしていた視聴者も多かったので、これでせいせいしたと思っている国民も多いはずです。

 あの韓流ブームのおかげでデビューを果たせなかった役者の卵もいたのではないか?今このように韓国のスターを懐かしんでいる連中には、そのような日本人俳優を夢見た若者の心など分かりはしないでしょう。

 >松本人志「こうなるとは思っていなかった。」

 だったら、どう思っていたのでしょう?バラエティー番組は韓国特集ばかりで、ひな壇に居並ぶタレントは韓国人ばかり。或いは韓国にゴマすりばかりするような日本人の役者。そんなものがいつまでも続くと思っていたのか?

 あのフジテレビデモを思い出してください。余りにも韓国偏重の番組編集についに、多くの若者がぶちきれた。一番最初のデモの時にはお台場のフジ本社に対するデモでは、約6千人の若者が集まったと一部では報道されました。

 韓国に席捲されてしまった日本のテレビは堕落してしまった。日本の時代劇は消えてしまい。今でもNHKなどのような視聴率を気にしないテレビでは韓国の時代劇が放映されています。何の見る価値もないと思う。

 日本の時代劇を捨ててまで見る価値のことを言っています。自国の誇りある歴史や伝統を捨ててまで見る価値など韓国ドラマに見出せるはずがない。

 しかし、今回のこの記事を見て思ったが、テレビの向こう側の人間はどうしても我々とは違います。韓流スターがいなくなったことを驚いたり嘆く前に、あの異常過ぎた韓流ブームを疑うことの方が先だと思うのですが?

 韓国の歌手というだけでテレビに出れる時代を何とも思わなかったのか?今懐かしいなどと語っている人はそれなりのおこぼれに預かっていい思いをした日本人芸能人なのでしょうね。

 このような芸能人も同時に姿を消してこそ、テレビは日本人の手に取り戻されたということになるのかも知れません。

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Posted by the_radical_right at 06:14 │ mixiチェック