瀬戸弘幸の正体がようやく判明っ!
私の知らないところで議論が行われていたのですね。
私の所に差出人が書かれていない郵便物が定期的に届けられる。中身は私のことを書いたブログ記事などですが、どちらかと言えば私を批判する立場からの記事が多い気もしますが、この送ってくる人物は反対派の人間ではないと思います。
今回送られてきた資料は「瀬戸弘幸の正体がようやく判明っ!」というブログ記事でした。
http://cache.yahoofs.jp/search/cache?c=ZDypeFXg09YJ&p=%E5%AF%BA%E5%AD%90%E5%B1%8B%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%93+%E7%80%AC%E6%88%B8%E5%BC%98%E5%B9%B8%E3%81%AE%E6%AD%A3%E4%BD%93%E3%81%8C%E3%82%88%E3%81%86%E3%82%84%E3%81%8F%E5%88%A4%E6%98%8E%E3%81%A3%EF%BC%81&u=d.hatena.ne.jp%2Ftamhate%2F20130706
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瀬戸弘幸は「原発推進論者である」、という時点で、ロスチャイルド(白人社会)の手先である事が判明した。
こういった偽愛国者には要注意だ。
せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』
さて、このブログのアドレスをよくよく確認してみよう。
blog.livedoor.jp
ライブドア、といえば、なりすましアジア企業に乗っ取られた企業だ。真面目に日本人なら、ここでブログを書く気がしないだろう。
つまり彼はあまり世の中の事を知らないか、偽愛国人であろう。ameblo運営企業も、限りなく「黒」。虚栄心が高い人物の集まりです。
ここhatenaや、goo、biglobe、so-net などは比較的安心だ。中国とは、韓国とは、北朝鮮とは国交を断絶する!
というと、あたかも愛国者の様に見える。しかし、それは表面的なことだ。
確かに日本は大陸アジア人に侵略されているが、実はそれを裏から指示している総本山とは白人社会である。
そういう所は一切叩かないし叩けない。せとは自分が実は白人の手先である、という事に本人が気付くのはいつのことであろうか?
アジア諸国とは断絶するが、白人(原爆=原発)とは仲良くしましょう!というカラクリですね。この様に日本の右翼には原発麻薬の末期症患者が大量に潜んでいるのです。
半世紀以上にも渡る原発利権の歴史ですから、それが陰謀である事に気付けない。いや、気付きたくない。例えどれだけ多くの同胞が死んでも。
原爆=原発=パチンコ もう一度書きますが、原発推進論者であるか否か?が本物・偽者の判定の目安です。 我等が大東亜大日本帝国の盟友ドイツは原発から離脱する事を明確に決意しました。勇断であると思います。確かに第二次大戦中のドイツ国家は外国に操られていましたが、
やはりドイツ国民は戦後、目を覚ましたのです。ドイツ国民といえば、ヨーロッパ諸国の中では一番日本人と感性が近い。お人好しで騙されやすいが、律儀である事が唯一の救いですっ。
今アジア大陸では、原発の量産体制に入ろうとしていますが、ヨーロッパ諸国では逆に「廃炉」の方向に進んでいます。つまり、アジア諸国は旧式の残り物の技術を押し付けられ、権力層だけが賄賂と利権獲得で一時的に浮かれているだけなのです。
残り物ワクチンの処理国となっている日本。それと全く同じ図式です。前にも書きましたが、日本人が原発技術を海外に輸出する事は、絶対に、決してしてはいけない事です。日本民族が受けた同じ不幸を他国に海外に輸出するだけなのです。
せとはアジア諸国を争わせ分断させる手先としての役割を演じているのです。そんな事をしたら、本当に「日本はどこに行ってしまうのだろう???」
いやはや、一度でも仲間であると考えた自分がバカでした。隣国アジア人と断絶して日本の未来などある筈がないっ!この様に、「極右翼」集団には白人からの手厚い援助があるのです。
よく原発を批判すると中国関連権力(共産党)の手先であると短絡的に考える人がいますが実は、戦後の日本共産党に裏から手厚い援助を与え続けているのが、白人社会です。
「裏も表も」「右も左も」同じなのです。
日本の右翼=日本を愛する団体であるとは必ずしも限らない。いやむしろ日本の右翼もまた日本の左翼同様に外国人の手先なのである。
・・・甘かった・・・
白人関連企業への不就業運動!原発関連企業やパチンコ関連企業では働かない事!いずれも白人が仕掛けた罠です。結局さいごは仲間同士、首の絞め合いになるのです。後で後悔する事になります。なりました。こういう事は理屈ではなく「勘」でわからないとっ!
実は驚いたのはこの文章にコメントがついていたことでした。
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はじめまして2013/08/22 00:29 まったく根拠のない妄想ですね(笑)
真相を教えましょう。
瀬戸さんのブログがライブドアなのは、私のせいなんです。
私がブログを始めたのがたまたまライブドアで、その後、瀬戸さんにお会いしたさいに
「今、このようなブログというものがあります。最も注目されているツールです」とブログというものを、ご紹介させていただいたのです。
その後、おそらく、瀬戸さんの最初のライブドア・ブログのログインの作業は(瀬戸さん、有門さん立会いのもと)私があたったと記憶しています。
そのさい、自分が使っているライブドアを薦めたのだと思います。
私がライブドアを選んだ理由は、当時、私の多くの知り合いがライブドアを使っていたからです。
さらに知り合いが使って理由というのは、ブログの記述内容やアップする画像に対してほとんどがノーチェック。当時、他社より大幅に内容に対しての規制がヌルかったことが挙げられます(現在は知りません)
その後すぐに、瀬戸さんから私の携帯にメールが届き、「『極右評論』というタイトルにしました」とご報告いただきました。
はじめ、ちょっと怖いタイトルだな、などと思い、はたして世に受け入れられるのだろうか?と心配したのですが、全くの杞憂、あれよあれよという間にブログランキングの上位常連となられ、政治運動の業界でない、上場企業に勤める一般の勤め人の方々から「極右評論読んでます。有名ですね」などと言われ、自分のことのように嬉しかった記憶があります。
(今はタイトルが変わってしまいましたが…)
ライブドアから変えない理由は、ただ単に定着した多くの読み手さんらに対しブックマークの変更などの手間をかけさせたくないのでは?
それとブログ主さまが仰っている「白人の手先」云々も違います。
私は政治活動の類とは無関係の人間なのですが、瀬戸さんと外交の話をさせていただいたときに、瀬戸さんは次のように仰られました。
「右翼には大東亜共栄圏の幻想から反米思想が根強くあるが、安全保障の問題を現実的に考えた場合、日本の脅威は中国シナであり」
「シナの脅威から日本を防衛するには、米国との同盟関係が軸であり要だ」
このように教えていただきました。
そのコメントに対する返信
tamhatetamhate 2013/08/22 23:20 「はじめまして」さん、初めてお会い致します
実際の関係者さんであるかもしれない事が、具体的な文章記述により、よくわかりました。
「せとは〜ひぐれて〜ゆうな〜みこ〜なみ〜」
強いもの同士が、実は裏で連携している図式は、もう理解しております。
大東亜共栄圏
右翼
反米思想
中国シナの脅威
米国
「シナの脅威から日本を防衛するには、米国との同盟関係が軸であり要だ」
といっても、その中国自体が裏では歴史的にユと英と米と連携していますからね。
「大東亜共栄圏構想」も実は黒船後のNY&イギリス主導ですからね。
ただ実行部隊である日本人が田舎物で真面目だったから、
比較的害悪が少なかっただけの話です。
「米国との同盟関係」ではなく「米国との隷属関係」なのです。
つまり私が言いたい事とは、
「敵に操られ暴走した国家や民族思想や宗教思想からは、離脱すべきである」
、という事です。
基本「瀬戸弘幸」さんには、期待していましたが、今後も期待することにします。
我々の世代でいえば、信頼すべき「おやっさん」ですからね!
再コメントが寄せられていた。
はじめましてはじめまして 2013/08/23 01:03 ご返答ありがとうございます!
てっきり、瀬戸さんのアンチなのかと勘ぐってしまい失礼な言い方して、すみませんでした。
私が個人的に瀬戸さんが信用できるな、と思ったきっかけは、政治運動や思想面で、勧誘のような類いのことが一切なかったことです。
また、人間的に素晴らしいなと思った点は、極右評論を始めたばかりのころ、共産党員ジュニアの大学生の方とブログを通して討論になったことがありました。向こうはネット特有の煽り含みの、かなり口を尖らした口調でした。
それに対し、瀬戸さんは、すごい丁寧に意見交換をしていらして、彼のブログのコメント欄に直接書き込みもしました。
すると共産党員の彼は、「極右評論の瀬戸さんご本人ですか!? 」と相入れることのない思想的対立を越え恐縮し、行き過ぎた非礼を詫びておられました。
それをモニターを通し見ていた私は、瀬戸さんに直接言いました。「かなり口汚く罵られたのに、瀬戸さんが冷静に優しい態度で対応なされてたことに、心打たれました、あれ良かったですね」と。
すると瀬戸さんは次のように仰いました。
「右と左の違いはあるが、思想を持つという点では同じなんだ」「たくさんの娯楽がある今の世の中で、若者なのに享楽に溺れることなく、政治や思想について考えているということは、それ自体立派なことだと思う」
現在の、行動保守&在特会vs反原連&しばき隊
に見られる先鋭化し互いに憎悪が再生産され、口汚く罵り合うだけの争い。
ブログ黎明期の、議論はいくら熱くても、あくまでも節度を保っていたあの時代が、もう懐かしく感じます。
現在は更にTwitter中毒者らによって、フルタイムの罵り合い、言葉被せが続けられてる惨状です。
あれは、もう思想でもなんでもないです。
以上
数日前のブログ開設から9年の記事の中で
>当初はブログというもの知らなかった。後輩の知人から教えられそして人気ブログランキングに登録するようになってから読者が急激に増えた。
と書いたこの後輩の知人がまさしくこの彼でした。彼からこのような話を全く聞いたことがなかったので驚くと同時に、ひょっとしてこの手紙の主は彼なのか・・・?とも思ったが、どうもそれは違いました。
9年前のことをまるで昨夜のように思い出した一瞬でもありました。

