反原発派の福島差別発言に反論
忙しいのでコメント欄への書き込みには反論せずに、支持者の人にお任せして来ましたが、この問題では反論しておきます。
おいしんぼの何がいけないのか????
チェルノブイリを見てもこの様にいえるのでしょうか?
現実を直視したくない人たちのたわごとでしか有りません。
福島は終わった、それが事実です。
人は自分たちに都合のよいことを考えたがる傾向に有ります。
これでは朝鮮人と同じ。
真実を直視し、受け入れる事で対策が取れるのでは?
Posted by しんじつ at 2014年05月13日 21:03
何がいけないのか?それもお分かりにならない。いい加減なデタラメを描いているから福島県民の多くが怒りを露わにしているのです。現実を直視して覚悟を決め福島の地で暮らして行こうとしている人が沢山おります。
保守派や右翼を自称する人の中にも「福島の子供達の為に・・・」などと今も言っている人がいますが、一体あなた方に何が出来ると言うのですか?
私の住んでいる福島市の場合、確かに原発からは60キロも離れていますが、いわき地区や浜通りの原発の下(茨城県より)部分から見ればセシウムの数値は高い。水素爆発直後は26マイクロシーベルトを最高に二ケタ台の数値が暫く続いた。
このような中で福島の多くの市民が福島に留まり、ここで生活することを決めた。幼児や小学生を抱えた親も沢山おります。中には共産党の遠くに疎開すべきだなどの口車に乗って離れた人もいる。
しかし、多くの市民はこの地に留まりました。勿論私もです、親から受け継いだ水田やりんご畑を手放すことなど出来なかった。
覚悟を決めてこの福島の地に留まり暮らしを守ってきたのです。
その覚悟の上で生活する人たちに、何か言葉をかけるとしたら、どのような言葉が適切なのかの判断くらいはつくでしょう。子供を育てている親も覚悟を決めて子供を育てています。
それは何故か?福島県ではこの原発事故がチェリノブイリの爆発規模とは比較にならないほどに小さなもので、そもそも低い放射線量はそんなに体に悪影響を与えないと知っていたからです。
それはどの市町村も事故発生後放射線の専門家にお願いしてアドバイスを受けて来たからです。様々な自称科学者がたくさんネットなどで発言しましたが、正しい情報と偽の情報をきちんと精査して判断してきました。
反原発派の嘘つきどもが、福島の子供達は甲状腺癌になるなどと脅しをかけてきましたが、環境省が行なった、青森・長崎・山梨3県の子供達との比較対象では、発生頻度は全く同程度だった。
この調査結果でどれほど多くの福島県民の子供を持つ親が安堵したことか。いくら覚悟の上で福島に留まったからと言って内心では心配していた人もいた筈です。
覚悟を決めて福島で暮らす人々に不安感を煽るような言葉は一切無用である。
仮にも右翼などと称するに人は、この点は誰よりも理解していただきたい。覚悟して生きている人に対して言葉などいらない。遠い離れたところで騒いでもらっても、何の意味もないと言う事です。
左翼のバカ共にはこちらから言うべきことは、ただ一つです。
嘘をつくな!と言う事だけです。鼻血を出した人もいるかも知れない。しかし、漫画の中では大勢の人が鼻血を流して沈黙しているなどと描いていた。
何の為に沈黙するのか?ここは日本、北朝鮮や共産中国とは違う。自由に発言することの出来る社会です。健康に不安を覚えれば声を上げます。声を上げないのは今皆さん健康に暮らしているからです。
緊急! 小学館前抗議行動!

漫画『美味しんぼ』による福島県民への差別と偏見を許すな!
福島第一原発を訪問した主人公が鼻血を出す描写など、反原発プロパガンダを糾す!
放射能被害のデマを助長する偏向出版社と偏向漫画家への抗議!
日時:平成26年5月17日(土曜日)
11時 集合
11時 半開始
(抗議の代表団による住友ビル内への申し入れは13時より)
場所:住友商事竹橋ビル前
(『小学館』仮本社所在地 〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1-2-2)
http://www.office-sc.com/bu/02_takebashi_map.html
呼びかけ人:ブログ日本よ何処へ(瀬戸弘幸)
在日特権を許さない市民の会との共同主催となります。桜井誠会長は勿論のこと、新しく支部ができた福島支部の鈴木支部長も見えます。彼女は現在ニコニコ放送などでは大人気だそうです。
ニコ生でした見たことがないという方は是非ご参加下さい。福島県人の怒りが爆発します。こんな深刻な影響が出ています。

http://blog.livedoor.jp/kuwabara_kazuma/
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いつもお世話になっています。5月11日(日)に埼玉県さいたま市大宮区で開催されたパチンコ廃止を求める会が主催の『賭博施設はもういらない!換金合法化を許すな!』集会とデモ行進のご報告をさせて頂きます。















伊藤 大介 
