2014年05月26日

偶発的戦争の危機と日本の運命


 偶発的戦争の危機と日本の運命

 中国、逆に抗議「日本が侵入し中露演習を妨害」 戦闘機の異常接近で

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【北京=五十嵐文】中国国防省は25日、東シナ海を飛行していた自衛隊機2機に対し、 中国軍の戦闘機が異常に接近したことについて談話を発表し、 「自衛隊機が中露の合同軍事演習の空域に勝手に侵入し、危険な行動を取った」として 日本に抗議したことを明らかにした。

談話は、中国が東シナ海に設定した防空識別圏に自衛機2機が侵入し、 中露両国が実施していた合同海上軍事演習を偵察、妨害したため、中国軍用機を緊急発進させて 必要な措置を取った、などと主張。日本に「一切の偵察と妨害活動を停止」するよう要求した。

http://www.yomiuri.co.jp/world/20140525-OYT1T50048.html

 一昨年の末(2012年12月28日)に「偶発的戦争の危機」と題してブログを書いています。それを先ずは紹介します。
 
年明けにも偶発的戦争の危機!

 尖閣領空で空中戦は不可避の情勢

相次ぐ空自戦闘機のスクランブルに対して、中国国防省は軍用機の出動を示唆

【北京=五十嵐文】中国国防省の楊宇軍報道官は27日の定例記者会見で、沖縄県・尖閣諸島に中国国家海洋局のプロペラ機が接近し、 航空自衛隊の戦闘機が緊急発進する事態が続発していることについて、「中国軍は空自機の動向を注視、警戒している。 軍が海上法執行や漁業などの活動の安全を守るのは当然だ」と述べた。
 空自戦闘機の緊急発進に対し、中国も軍用機を出動させる可能性を示唆したものだ。

読売新聞 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121227-00001273-yom-int

 共産支那が挑発行為を繰り返しているから、遠からず尖閣列島で警戒の為に飛び立つ自衛隊機と支那人民解放軍の戦闘機が衝突するのは最早時間の問題でしょう。我々はテレビの臨時ニュースでそれを知ることになるかも知れません。

「中国軍の戦闘機が領空を侵犯したので、自衛隊機がその侵犯行為をやめるように忠告しようとして近づいたところ、中国軍戦闘機がいきなりミサイルを発射、自衛隊機に命中し自衛隊機は空中で爆発し海に墜落しました。パイロットの生死は現在のところ不明です」

 こんな驚愕する報道を目にして多くの国民は慄然として立ちすくむのではないか。実際に支那と戦争状態になるとは思っていないからです。しかし、それは甘い希望的な観測に過ぎず偶発的という形での戦争は必ず起こります。

 日本側からすれば偶発的でしょうが、支那人民解放軍からすれば、これはもう必然的なシナリオです。彼らは日本と一戦交えることによって、本当に米軍が即座に対応するかを見ようとするでしょう。

 日本側の戦闘機が一機でも撃ち墜とされれば、その瞬間から日米安保が発動され、米国は支那と戦争状態になりますが、やはり当初は日本側に任せるのではないか?

 日本側は自衛隊機が撃ち墜とされても直ちに反撃は出来ない。何故ならば彼らは直ぐにその場から撤退します。現在の憲法下では支那が宣戦布告でもしていない限り、一機撃ち墜とされたからといって、支那の領空深く侵入し中国軍機と交戦することは出来ない。

 つまりはやられ損で一旦は収束してしまうかも知れません。人民解放軍が大挙して尖閣列島に上陸しようとやって来た場合を除いては、一機やられたくらいでは米軍も本格的には反撃には出ないと思います。

 これまで日本政府は憲法9条があるからと言って、まともに本格的な抗戦規定を作って来ていないのではないか? 支那が本気で攻めてくることを想定して準備をすべきです。やられてからでは遅すぎます。

 支那にいる日本人は直ぐに支那の警察によって捕らえられ人質にされます。湾岸戦争でイラクがやったのと同じことが行なわれる筈です。このような状態でも支那大陸に滞在する日本人はもう人質にされても仕方がないでしょう。

 日本も直ちに支那人を監視下において、人質の交換要員として確保しなければなりません。極めて乱暴な事を書いていると思う人も多いかも知れませんが、もう支那と日本は戦争状態一歩手前まで来ているということを早く自覚すべきです。

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 改めて今回のニュースを聞いて戦慄を覚えた。中国共産党独裁政権は現在非常に焦っています。経済失速、幹部党員の腐敗、環境汚染、貧富の差の拡大、そして民族紛争の深刻化などです。これらの対処を一歩間違えば共産党独裁政権は危機に瀕します。

 習近平独裁政権はこの国内における失政を外部に向けて生き残りを図ることでしょう。狙われるのは日本です。共産党の瓦解が始まればもう止めることは出来ない。彼らは躊躇することなく、日本に対して牙を剥きます。

 今回の出来事だって日本と共産中国の主張は全く正反対であり、このような経緯をへて戦争に突入することになるでしょう。空中戦が始まれば人民解放軍の戦艦が動き出します。先ずは尖閣諸島への上陸を目指すことになります。

 一旦上陸を許せばもう奪還は極めて困難です。何故ならば中国共産党はこの時点で日本に対する核攻撃の準備が整ったことを宣言する筈です。米国は共産中国との核戦争を覚悟してまで尖閣諸島への再上陸作戦には出れないと思います。

 更に共産中国は日本に送り込んでいた100万人近い支那人の暴動を引き起こします。埼玉県川口市、東京池袋などで暴動は発生します。もう警察官ではこの暴動を鎮圧できない。日本は仕方なく自衛隊の発動を決定します。

 この段階になれば中国共産党は支那人の安全を図るという大義を掲げ、千葉県や茨城県などの関東圏の地方の飛行場に大量の人民解放軍を送り込んできます。民間機を装って緊急避難と称して次々に着陸してくる。

 もう、日本はお手上げです。抵抗することも出来ずに占領されます。共産党や極左勢力には武器が支給され、彼らは臨時政府を樹立して、戒厳令が敷かれ我々愛国者は次々に逮捕されその場で処刑されます。

 このような悪夢が現実となるのか?恐ろしい近未来がもうそこまで迫っているのです。

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活動報告・デモと勉強会


 活動報告・デモと勉強会

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 埼玉県川口市のデモに参加しました。夜聞いた話ですがしばき隊から暴行を受けた被害者が警察に被害届けを出したところ、相互暴力で逮捕されたという事です。しばき隊は2名、1名そしてこちら側の参加者の計2名逮捕という事で埼玉県警は決着を図ろうとしているようです。

 しかし、デモに参加する為に公園に向かったいる人を途中で襲っている訳ですから、これはどう見てもしばき隊側に全責任があると思います。現場にいた訳でもなく、近くにいた人に直接聞いた訳でもないので、詳しいことは分かりませんが、情報が入りしだいお知らせ致します。

 冨成一秋君のように逮捕されても起訴は勿論のこと、罰金刑にもならず釈放されるケースもありますから、このしばき隊に暴行を受けて逮捕された人の一日も早い釈放を願っております。

 移民受け入れ反対のデモにしばき隊や男組が妨害活動に出て来ました。

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 このような横断幕を掲げてのデモに対する妨害行為なので、路上やマンションの部屋から見ていた一般の人には、移民受け入れに賛成する連中が妨害をしているように写ったのではないか?

 今回の彼らの行動はよく分からない。デモの主催が在特会だから反対しているのか。それともそもそも移民受け入れに賛成なのか?その点については明らかにして欲しいものだ。

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私は反日国家の共産中国からの移民受け入れは自殺行為になると主張しているが、どうも昨夜の妨害者はそのようには思っていないようだ。

この写真で共産中国の五星紅旗を掲げているしばき隊のメンバーが、私に何か喚いていた。

しばき隊の言葉は「瀬戸・・」までは聞こえるが、後は何を言っているのか、全く聞こえない。

この中国共産党を支持する男は、中国人移民受け入れに何故反対するのか!などと、私に向かって喚いていたのかも知れません。

 今回の移民反対運動ではバラバラになりかけていた行動する保守運動関係者が大同団結する動きが見られた。在日特権を許さない市民の会。日本侵略を許さない国民の会、維新政党・新風などの組織は勿論のこと新社会運動や若者の姿も目立った。

 よく見ると年配者の60代は5〜6人ほどで、圧倒的に若者が多かった。100名以上は参加したと思います。今後もこの移民受け入れ反対運動を更に続けることで勢力拡大に結びつけたい。

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 折角、男組の高橋直輝が私の写真をツイッターに上げていたので紹介する。こんな仏頂面でなく、もっと男前の写真を掲載するように(゚Д゚)ゴルァ!!。まぁ〜しばき隊の連中を見ていると、こんな顔になるのも仕方がありません。

 しばき隊はギャーギャー喚くのをやめたらどうだ。何を言っているのかサッパリ聞こえない。警察に止められるのを分かっていながらデモに突っかかってくるのもやめた方が良いよ、かっこ悪いよ(笑)。最近は反応するのもバカらしくなってきた。

 勉強会について

 「日本の心を学ぶ会「と「政教分離を求める会」の合同開催となりましたが、私としては最近になく楽しい勉強会になった。山村明義先生に「集団的自衛権と自公政権の行方」との題で講演会してもらったが創価学会が集団的自衛権を巡る対応で内部で割れているとの情報には驚きました。

 池田大作が健在であればこんな内部で意見が割れるなどは考えられなかった。話はそこからXデーの話に及んだ。創価学会の最高指導者である池田大作がその日を迎えたらどうなるのか?現在3つに分裂する可能性が高いという。

 現在の会長派、長男と三男の3つの派閥争い激化しているそうだ。私は格地方で独立の動きもあると見ています。今後、この創価学会がどのようになって行くのか、その問題もやりたいと思った。

 四宮正貴先生には「楠公精神と現代」で講演いただいたが、戦前の創価教育学会が楠公精神を学び天皇崇拝であり、しかも大東亜戦争にも積極的支持であって、戦後になって急に反戦平和などと言い出したくだりも面白かった。

 次回でも更にこの問題を勉強していきたいと思います。

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2014年05月25日

 櫻井よしこさんにお聞きしたい。(1)


 櫻井よしこさんにお聞きしたい。(1)

ヘイトスピーチは日本人の誇りの欠如が原因 ・・・・発言について。

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  政府が年間20万人の外国人労働者の受け入れを検討し始めた。外国人が日本社会にうまく溶け込むには、この国の文化や習慣を理解し、「日本らしさ」の価値観を共有してもらうことが不可欠だ。櫻井よしこ氏は「そのためには、まず日本人こそが変わらなくてはならない」と指摘する。

 * * *
 外国人を受け入れる日本人の側には「外国から来た人に幸せになってほしい」「充実した良い生活を送ってほしい」という気持ちを持つことが求められます。言い換えれば、本来日本人が持つ親切心や思いやり、寛容さ、そして美徳を私たちもしっかり身に付けておくことが必要です。私たちが「日本らしさ」を持っていないと、彼らにそれを伝えることはできません。

 最近、在日韓国人や在日朝鮮人に対するヘイトスピーチが問題になっています。残念ながら日本人としての誇りや道徳が欠如していることの表われだと思います。根拠なく日本に罵詈雑言を浴びせ続ける中国人や韓国人と同じことをするとしたら、彼らと同じレベルに落ちてしまうことを自覚すべきです。

http://www.news-postseven.com/archives/20140523_255470.html


 文章全体に関しての異論はない。しかし、次の一文に関してはもっと説明しなければ、誤解を生み出すことになってしまいます。

 
>在日韓国人や在日朝鮮人に対するヘイトスピーチが問題。

 この部分ですが、これを単に日本人の誇りや道徳の欠如などと一方的に決め付けられるものなのか?ご本人がどのように思うかは勝手だが、この短絡思考に関しては反論しておきたい。

 そもそも、在日韓国・朝鮮がヘイトスピーチを持ち出した背景から論じることを避けて仕舞うから、このように一方的に偏ったものになってしまうのです。

 この言葉に関しては様々な解釈があって良いと思いますが、私は在日の一部の人達が自分達の非を棚上げして都合の悪いことに関しては、そのヘイトスピーチと決め付けることでこちら側の主張に対してマトモに答えない手段として登場して来たと考えます。(次回で詳しく説明する)

 例えば、在日はこの日本で生まれ朝鮮半島に戻ることなく、一生この日本という土地で暮らして過ごす。それ自体に我々が文句を言ったりしたことはない。在日として生まれた人が日本に居住することを認めないとも言っていない。

 隣国の韓国や北朝鮮に対する批判は前々から存在した。これは当然であり体制が違ったり、互いに国益が衝突する訳ですから当然であり、歴史認識や領土問題などにおいては櫻井よしこさんもその事に関しては舌鋒鋭く論陣を張っていた。

 さて、在日批判と言うのは私が若い頃からあった。それは主に北朝鮮系の人達に対するものです。東西冷戦構造が長く続きましたが、朝鮮半島は南北に分断され北には共産主義独裁の北朝鮮。それに対峙する形で日米と連携する韓国があった。

 この頃私は右翼活動家であったが、北朝鮮系の朝鮮総連に対しては批判行動を行なった。朝鮮総連の人達がデモを行なえば、街宣カーで乗り付けて「朝鮮半島に帰れ!」「朝鮮人は出て行け!」と何度も連呼した。

 しかし、この時にこの言葉に関してヘイトスピーチと批判を受けたことは一度もなかった。同じ朝鮮半島出身者の在日韓国人はこの「朝鮮人出て行け!」「朝鮮人は帰れ!」には拍手さえして我々を支援した。

 実際にこのような朝鮮総連を批判する行動には、当時民団の幹部からわずかだが支援金を頂いたこともあったし、昔のこととはいえ恥になるので余り口にする人はいないかも知れないが、もらって当然という雰囲気もあった。

 東西冷戦構造が崩壊し北朝鮮と韓国の間にも一時雪解けムードがあった。その頃日本においては民団と総連が一つになるべきとの動きも出始めた。丁度北と南が共同してオリンピックに選手団を送る頃の話です。

 何を言いたいかをこの辺りで先ずは整理します。イデオロギーの違いで相手を批判する場合、帰れ・出て行け・・・がヘイトスピーチなどと言われて今回のようにマスコミがこぞって書くようなことはなかった。

 ただ、在日朝鮮人の子供達の服が切り裂かれたなどと一部で報道されたが、これは明らかに犯罪行為であり問題にされてしかるべき事件である。(その後在日朝鮮人による自作自演説が広まる)

 つまり在日朝鮮人に対する批判はこれまで言葉であれば、それがどのような批判の言葉であってもヘイトスピーチなどとの批判を受けたことがなかった。全ては言論の自由が優先されていたのが日本の社会であり、個別的な問題それも名誉毀損になるようなケースを除いてはそれが守られて来た。

 現在は在日朝鮮人、在日韓国人に対する批判は全てヘイトスピーチとして、その発言を法律で禁止すべきだなどと発言している国会議員やマスコミ人まで現れるようになりました。

 かつてはイデオロギーの違いから発していた言葉も、現在ではおそらくヘイトスピーチなどと言われるのかも知れない。朝鮮総連の関連施設前で「在日朝鮮人は祖国に帰れ!」「日本から出て行け!」と発言したら、マスメディアはヘイトスピーチとして大きく報道するでしょう。

 櫻井よしこさんは以前にもこのようにサピオなどに書いていたと思います。

「朝鮮人は出て行け」と叫ぶネット右翼(ネトウヨ)たちは、日本が古来、「開かれた国」であったことをご
存じか。それこそが、「日本らしさ」である。

 以上

 そう思っていたのなら、以前に何故右翼・民族派団体には言わなかったのか?不思議でならない、その違いは何なのか・・・・それを先ずお伺いしたいものだ。

 続く

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Posted by the_radical_right at 06:24 │ mixiチェック

2014年05月24日

明日の活動のお知らせ


 明日の活動のお知らせ

 ★告知 埼玉県・西川口開催

移民問題が喫緊の折、外国人の巣窟で反対を主張する!

 

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以下、「行動する保守運動カレンダー」より

【埼玉支部】移民受け入れ断固反対デモ行進in西川口


政府が年間20万人の移民受け入れを計画していますが、一度移民を受け入れれば追い出す事は出来なくなり、治安の悪化を招き、日本人の雇用も奪われ、いずれは日本民族そのものが消滅の危機を迎えるでしょう。

政府が移民受け入れを検討している現段階で何としても食い止めるべく埼玉の地でデモ行進を行い断固反対の意思を示します。

【日時】
平成26年5月25日(日)
14時00分集合 14時30分出発

【集合場所】
西川口中公園 
(京浜東北線 西川口駅西口徒歩3分)

【地図】
http://www.mapion.co.jp/m/35.81130793_139.70436458_8/poi=KP678649/

【生放送】
ニコニコ生放送にて中継予定

中継先URL未定

【現場責任者】
道添隆寛(在特会 埼玉支部長)

【注意事項】
・雨天決行
・日章旗、拡声器、プラカードなどの持ち込み大歓迎
・ハーケンクロイツなど趣旨に合わない旗物類、コスプレ、特攻服など現場に相応しくない服装はご遠慮ください
・チマチョゴリ、チャイナドレス、人民服など日本に相応しくない服装はご遠慮ください
・撮影が入る可能性が高いため必要な方はサングラス等で対策してください
・現場責任者の指示には必ず従ってください

【主催】
在日特権を許さない市民の会 埼玉支部

【共催】
在特会東京支部/神奈川支部/千葉支部

【協賛】
ロックバンドフジモンズ荒井泉
護国志士の会
日本侵略を許さない国民の会
真の革新を目指す見沼の会
保守川口連絡会
壮年行動保守北関東組
せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』
維新政党新風埼玉県本部
外国人参政権に反対する会東京
しきしま会
外国人犯罪撲滅協議会

※協賛団体(個人)を募集しています
応募される個人・団体の方は下記埼玉支部メールアドレスまでご連絡ください

【問い合わせ】
在特会 埼玉支部
zaitokusaitama@gmail.com

【取材申し込み】
取材を希望されるメディア、個人の方は在特会広報局まで許可申請を行ってください
http://www.zaitokukai.info/modules/inquirysp/index.php?op=2

ところで、このデモに又あの連中が妨害を宣言しています。

 4 時間

【明日】男組はこのクソヘイトデモを全力で叩き潰す! ※ このヘタレが来たらロックオンします。

 何がクソヘイトデモなのか?ただ気に食わないだけなのでしょうね。こんなことばかりやってると塀の中に落ちちゃいますよ。お気をつけてください。

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 埼玉県川口市と言えば最近支那人の犯罪が多発している所です。そのような外国人の犯罪が多い場所で移民受け入れの危険性を訴えることは重要です。こんな連中の妨害を撥ね退けて治安を守ることの重要性を訴えなければなりません。

  『政教分離を求める会』『日本の心を学ぶ会』合同勉強会のおしらせ

 きたる5月25日に「日本の心を学ぶ会」との合同開催で,政教分離を求める会の勉強会を開催することとなりました。

 演題は二本立てとなり、政教分離を求める会のお招きする山村明義先生には「自公政権と集団的自衛権の行方」として南シナ海で牙をむく中国の覇権主義など厳しさを増す日本の周辺情勢と集団的自衛権でどうなる自公連立政権について講演していただきます。

 第二部となる四宮正貴先生には「楠公精神と現代」という演題で講演をしていただきます。

【日 時】平成26年5月25日(日)午後5時30分より

【場 所】文京区民センター 2-B会議室

東京都文京区本郷 4-15-14 地下鉄春日駅 下車1分(大江戸線、三線)、 後楽園下車3分(丸の内線、南 北線)JR(水道橋)

【演題】

第一部「自公政権と集団的自衛権の行方」

第二部「楠公精神と現代」

【登壇者】

第一部 山村明義先生
(作家・ジャーナリスト)


第二部 四宮正貴先生
(四宮政治文化研究所代表)

【司会者】林 大悟

【参加費】資料代500円
終了後、近隣で懇親会(3千円くらいの予定です)

【連絡先】渡邊 昇 090-8770-7395

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Posted by the_radical_right at 19:35 │ mixiチェック

 絵馬に落書きの韓国人

 
 絵馬に落書きの韓国人

 わざわざ対馬に来てまで反日行動

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 馬の神社で奉納絵馬に韓国人が反日落書き 「地震起きて死ね」「対馬は韓国領土」「慰安婦に謝罪せよ」

「お前ら日本人は海に沈め」「地震起きて死ね」「対馬は私たちの領土」といったハングル文字による反日的な書き込みが目立つという。絵馬は自分の願い事を書いて奉納したものであり、神社側はいたずら書きされたからといって撤去するのは難しいと嘆いている。

何が目的で来るのかわからない韓国人が増えた

ネットで写真付きで報告されているのは、例えば「大学に合格できますように」と願いが書かれたその上に、マジックペンなどで「地震起きて死ね」「竹島は韓国領 対馬まで韓国領土わかったか」「津波がまた来ますように」「慰安婦に謝罪と賠償を」「過去を反省しろ、中韓を見習え」「日本征伐」などと書かれている。

対馬観光物産協会に話を聞いてみると、2000年に対馬から釜山への定期航路ができるまで、韓国の観光客は殆どいなかった。急激に増えたのは11年10月にフェリー会社3社が対馬・釜山路線に参入し、運賃の価格競争が始まってから。現在では5000円で往復できるという

それまでは観光ツアー客、釣りや山歩き、対馬の研究など目的がはっきりしていたが、この時から何が目的で来るのかわからない韓国人が増えているのだそうだ。対馬市の人口約3万5000人。現在は1日換算で500人、年間約18万人もの韓国人が訪れる。ツアー客ならばガイドが神社参拝での作法を教えているが、個人で来た場合は日本の文化がわからず、絵馬に落書きをしたり、土足禁止の場所に靴を脱がずに踏み込んだりと、様々なトラブルが起こっているという。

願いを叶えるために奉納された絵馬は撤去できない。

対馬の和多都美神社(わたづみじんじゃ)といえば山幸彦・海幸彦神話で知られる彦火火出見尊と豊玉姫命を御祭神にする有名な古代神社だが、ここの絵馬には反日的な落書きがされている。神社に話を聞くと、こうした落書きが始まったのは十数年前から。近くにはハングル文字で、
「個人の願いが書いてある絵馬です。触ったり落書きをしたりしないでください」
と注意書きをしているのだが一向に減らない。

監視をしてはいるが、いつの間にか書かれてしまうのだそうだ。なぜこんな落書きをするのか聞いてみたところ、
「韓国人だからだと思います」
ということだった。かなり酷い内容の落書きもあり、その部分を削る方法もあるが、絵馬ごと撤去するのは難しいという。

「もともとはみなさまがお金を出して買われて、祈願が叶うようにと奉納された絵馬ですので、それをどうにかするというのはなかなか…」
と困惑している。


http://www.j-cast.com/2014/05/23205613.html
http://www.j-cast.com/2014/05/23205613.html?p=2

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 韓国人の常識のなさについては、もう今更何を言っても遅いと言う事です。韓国人がこぞって対馬にやって来るのが、領土的な野心を満たす為であれば、これは対馬だけの問題ではなく政府が対策を打ち出さない訳には行かないでしょう。

 ★自衛隊の基地を整備して完璧な守りを固め不測の事態に備える。

 ★韓国人観光客に頼らずとも暮らしが成り立つような生活基盤を作り上げる。

 この二つは最低限重要であると思う。自衛隊の基地を整備してそこに多くの隊員が常駐するようになれば、そこに還元される税金もかなりのものとなるので、それは直ぐにも検討すべきです。

 神社の中に警察官やガードマンを配置して、監視カメラを設置して警戒を強める。それからこのような韓国人の書いた絵馬はやはり見つけ次第撤去するのが良いと思います。

 日本人は優しすぎます。日本人の悪口を書いている絵馬は日本人観光客や対馬の日本人が見たら気分を害します。よって、そのような絵馬は直ちに撤去することが望ましい。

 韓国人は平気で日本人が嫌がることをしますが、逆な立場で考えたことはあるのか?やられる方の身になって考えれば、とても日本に来てやるなどとは考えない筈なのですが、そこが違うというのはやはり民度の低さなのか。

 何故、韓国人の民度が低いのか?

 

 今回の事件などが相次ぐようだと、益々韓国人が嫌いな日本人が増えます。わざと嫌われる為に対馬にやって来るなど、どう見ても韓国人はアホとしか思いませんし、暇をもてあましているのでしょう。

 >願いを叶えるために奉納された絵馬は撤去できない。

 これはどう見ても願いではないでしょう。確かに韓国人からみれば願望かも知れないが、日本から見たらこれは呪いでもかけに来ているのとしか見えない。

 日本人が書いた絵馬に対して落書きする行為は、これは立派な器物破損だと思うので、これは逮捕して罰すれば良いのです。韓国人が自分で買って書いたものに関しては、その内容に問題があれば撤去することにすべきです。

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Posted by the_radical_right at 06:17 │ mixiチェック