反日《自称》琉球民族デモへカウンターin渋谷
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反日《自称》琉球民族による、沖縄献上デモへカウンター
東京渋谷での、在日外国人のなりますまし沖縄献上デモをゆるすな!
日時:3月21日13時15分集合
場所:JR渋谷駅南口モヤイ像前集合(住所:渋谷区渋谷道玄坂1丁目1 最寄り駅:JR渋谷駅)
地図:渋谷駅南口モヤイ像の地図
主催:日本侵略を許さない国民の会
現場責任者 菊川あけみ
【注意】
・警察から凶器とみなされる物品の持参は厳禁です。
・幟、旗、拡声器、趣旨に沿ったプラカード歓迎!
・現場責任者、運営の指示に従えない方はお帰り頂きます。ご了承下さい。
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支那中国・韓国朝鮮が大好きな自称《琉球人》は、
琉球王朝時代を何の根拠も無く美化し、
何故か在日韓国朝鮮人や支那中国人と結託して、
無責任な琉球独立運動を何年も前から行っています。
また 沖縄米軍基地・オスプレイの導入・辺野古への基地移設にも
反対運動を展開、さもそれが沖縄県民の総意で有るかの様な捏造を、
地元沖縄の反日メディアと結託し拡散しています。
そのために真の沖縄県民は大変迷惑をしているのです。
北海道の人は、自分達の事を《蝦夷人》とは言いません!
九州の人も、自分達の事をわざわざ
島津人、薩摩人とは言いませんよね?
明治22年には廃藩置県が施され、
今では、琉球も蝦夷も島津も薩摩もすべて日本人です。
琉球王朝時代の沖縄は、独裁的な支配により、
ごく一部の士族だけが豊かな国でした。
そして支配階級であった士族達が盛んに媚を売った大国、
中国大陸の時の支配者に沢山の貢物を捧げるため、
当時の沖縄県民は理不尽な重税に苦しみ、
その結果多くの人の命が失われました。
元々飢饉に陥りやすかった当時の沖縄では農作物の収穫量も少なく、
琉球の民達は、大変生活に苦労していました。
確かに琉球は、一時的に薩摩藩に支配されていました。
しかしその後、廃藩置県によって日本に組み込まれる事により、
独裁的な階級制度は廃止され、四民平等な沖縄県に生まれ変わったのです。
今更琉球として独立し、共産党独裁の支那中国の属国になりたい等と
寝言をいっている沖縄県民とやらは、支那中国・南北朝鮮に懐柔され、
取り込まれた反日琉球人しかいません。
琉球独立が沖縄県民の総意等と言うのは、大ウソです。
3月21日(祝・金)、自称《琉球人》が琉球独立を何故か
日本の首都東京で叫ぶと言う、デモが行われます。
皆様 是非日本のために怒りの声を上げましょう!
大東亜戦争、所謂第二次世界大戦で日本は敗れ、
沖縄はアメリカに支配されてしまいました。
しかしその後沖縄を日本に復帰させるために命をかけて行動し、
祖国復帰に涙を流した沖縄の人達は、沖縄の日本からの独立、
ましてや独裁国家支那中共の属国になる事など、
絶対に望んでいないません。
以上
この連中のデモ行進ですね。↓
東京連帯行動平和のための琉球自立独立パレード (雨天決行)
2014年3月21日 14:00出発
「もう戦争は起こさせない−」沖縄を戦争の発火点、中継点ではなく平和の架け橋に。今、沖縄にできる最善の方法は琉球として自立、独立しアジアひいては世界平和の架け橋になること。有志が集い、この目的のもと「東京連帯行動平和のための琉球自立独立パレード」実施が決定しました。
世界の識者29人による「辺野古移設反対の声明」は琉球の平和的自己決定権の獲得を世界が後押ししてくれている一つの象徴であると言えましょう。
今や世界の良識も琉球を見守るだけでなく行動に移して支援してくれている−
そのことを想う時、琉球の我々の有効な決起で世界の期待に応える必要があると痛感します。
我々琉球が自立、独立してこそ平和の拠点になり、戦争の脅威を回避できるとの核心を内外に向けて発信する必要があります。
歌、サンシン、踊りなども予定し、巴旗、琉球魂、新基地反対、日本政府はアジア侵略を謝罪しろ、
慰安婦強制連行謝罪しろ、南京大虐殺謝罪しろ、などアピール文の入ったのぼりや旗、横断幕、プラカード、なども使用予定です。
参加支援団体など
琉球独立支援日本人の会、奄美自立研究会、県人会、慰安婦強制連行を許さない学習会
南京大虐殺を許さない学習会、ハワイ琉球人会、ボリビア琉球人会、ブラジル琉球人会、中華民国琉球人会、他
主催:琉球民族独立平和パレード東京連帯実行委員会
参加予定者 2,510人。
国会議員が参加する予定です。
パレードが荒れる可能性があります、ヘルメット着用をお勧めします。
国内のマスコミからも取材申込みがきています。
内部情報は漏らさないようにして下さい。
http://www.ntt-i.net/heiwa/tokyoheiwa.html
この連中が共産中国の手先であることは間違いありません。過去ログから紹介します。昨年の5月11日の記事です。
「沖縄は支那・中国のもの」人民日報
支那共産党の機関紙「人民日報」は8日付紙面で、第二次世界大戦の敗戦によって、「琉球に対する日本の領有権は喪失した」ので、沖縄の領有権問題を改めて議論すべきであるとの論文を掲載した。
そして沖縄はかつて支那の藩属国であったものを、その後、日本が独立国・琉球を武力で併合したなどと批判。元々「沖縄は支那・中国のものであった」などと書いた。
これに対して地元の新聞・沖縄タイムスはこのような記事を掲載しています。
「中国の『琉球は中国のもので日本が強奪した』論、一理ある。沖縄県民の反応は、中国批判だけではない」…沖縄タイムス
中国共産党機関紙、人民日報が8日、「琉球王国は独立国家で中国の属国」だったとして、日本の「強奪」を 批判する論文を掲載した。政府は、中国に抗議したが、琉球処分で「武力を派遣して強制的に併呑(へいどん)」 (同論文)したのは歴史的事実。沖縄の反応は複雑で、中国批判一辺倒ではない。
考古学者の安里嗣淳さん(67)は、自分で考えた中国名「孫中路」を名刺に刷っている。「琉球の士族は皆、中国名を持っていた。日中両国とうまく付き合った沖縄の歴史と文化にこだわりがある」からだ。
県による県民意識調査も同じ8日に発表され、中国への印象は89%が否定的だった。「県民は現在の中国には批判的だが、歴史的な親近感はある」とみる。「その沖縄だからこそ、冷静に日中友好の先導役を果たせる」と強調した。
「琉球民族独立総合研究学会」設立準備委員会のメンバーで、龍谷大教授の松島泰勝さん(50)は、「日本が琉球を暴力的に組み込んだ点は正当化できない」と論文の一部に同調する。 一方で、「中国と儀礼的な朝貢関係はあっても属国ではなかった。琉球は中国のものというニュアンスがあるが、日本、中国のどちらでもない」と反論。中国での報道を「琉球の問題を国際的な視点で捉える点で意義がある」と評価した。
北京出身で、日中関係に詳しい沖縄大教授の劉剛さん(55)は「論文には、新しい資料や見方が全くない。古い話の繰り返し」と指摘。「尖閣問題で日本側が妥協しなければ琉球の問題を取り上げますよ、というけん制で、中国側の戦術だ」と分析した。
その上で、「中国国内の研究者は琉球、沖縄の歴史的な変化や現状に詳しくない。もっと事情を理解して論文を書かなければ、国民同士の理解は生まれない」と話した。
http://article.okinawatimes.co.jp/article/2013-05-10_49057
激しく反発するどころか、支那・中国の主張に同調を示す人の意見を紹介するなど、到底考えられないものとなっています。
>中国への印象は89%が否定的だった。
にも関わらず、支那・中国へ好意的な記事を捏造して来たのが沖縄の新聞社でした。このような好意的なとか、否定的などと書かないで、ズバリ「支那は沖縄を自国の領土であると主張しているが、どのように思うか?」と世論調査を実施すべきではないか?
そして、その結果を第一面のトップで堂々と掲載したらどうなのだ!
沖縄を支那の領土などと主張する沖縄県民が一人でもいるとは思わない。それこそ100%の人が否定するでしょう。
この映像や画像をもっと拡散していかねばなりません。支那の反日デモでは必ず掲げられるスローガンとなりました。支那が沖縄を解放し、自国の領土に組み込もうとしていることはもはや明らかです。
支那・中国共産党の野望は尖閣列島に留まらず、沖縄も含む島々であることは明らかなのです。これを沖縄県民、日本国民が黙っていると、彼らは益々つけあがり本気になって武力で侵攻を開始するかも分かりません。
沖縄の新聞社はマトモではありません。支那・中国の走狗になっています。現在ブログランキングにおいて、沖縄の声を伝えるブログがかなり増えてきました。
沖縄県民の視点で、政治、経済、歴史を語る
沖縄県民の本音!マスゴミに騙されるな! 沖縄県民の悲痛の叫び→全国の保守へ…沖縄を売国奴たちから守ってください
沖縄県民斯ク戦ヘリ
沖縄のメディアは犯罪者を肌の色や職種で区 別し差別します。人命や法律よりも「思想」を優先するので、批判が多いです。
チーム沖縄のブログ
沖縄県から チーム沖縄のブログです。メディアが伝えない沖縄の真実を書き進めていきます。
支那と左翼勢力から沖縄を取り戻す運動 沖縄を左翼から取り戻さなければ日本の未来はありません。
ぼくが見た「沖縄」
そのままの「沖縄」をお伝えするブログ 歪曲されやすい沖縄を様々な生い立ちを持つ地元住民の目からレポートします。
以上
100位までにこれだけのブログがありました。私がブログを書き始めてからもう7年目ですが、これほど多くの沖縄のブロガーが上位に進出したことはないと思います。
それだけ沖縄の危機を皆さん自身が受け止めているのではないでしょうか。
以上
中国共産党の動きやデモで掲げられたスローガンを見ていずれこのような事が起きるのではないかと危惧してきましたが、やはり現実のものとなりました。又過去のブログを紹介します。
収回琉球 解放沖縄
の大きな横断幕を掲げたデモ隊、この文字が躍ったデモは実は今回が初めてではなく、以前から見られた。共産支那の政府要人が尖閣諸島は中国の領土であると言い始めた頃からです。その頃から盛んに共産党の機関紙や人民解放軍の機関紙にも同じような主張が出始めました。
この支那の主張に日本の菅首相(当時)が同調したと報じられたことがありました。本人が否定したので余り騒ぎにはならなかったものの、怪しいものでした。
菅首相「沖縄は独立すればいい」 と喜納前衆院議員が暴露…中国人「菅氏もいいことをいう」と絶賛
中国の大規模反日デモは18日で3日連続の発生となったが、なんと成都市のデモでは「収回琉球、解放沖縄」と大書した赤い横断幕が登場した。「琉球を取り戻し、沖縄を解放しよう」との意味で、かつて中国の属国だった琉球を独立させ、沖縄本島を支配下に組み入れようというのだ。その下地になっているのが、菅直人首相(64)が昨年9月に行った「沖縄は独立すればいい」との売国発言。中国のネット上では「菅氏はいいことを言う」ともちきりだ。
沖縄は日本のものでないから、昔のように中国の朝貢国に戻し、支配してしまおう−。こうした暴論を勢いづかせているのが、菅首相が唱えた「沖縄独立論」だ。この発言を暴露したのは、民主党の喜納昌吉前衆院議員(62)の著書「沖縄の自己決定権−地球の涙に虹がかかるまで」(未来社)。菅首相は、副首相兼国家戦略担当相だった昨年9月、喜納氏から米軍普天間飛行場の移設問題を問われると、「基地問題はどうにもならない。もうタッチしたくない」と漏らし、最後は「もう沖縄は独立した方がいい」と言い放ったという。
この発言が明らかになった今年6月以降、中国のネットサイトには、「菅氏もいいことをいう」と称賛する声や「沖縄は一度独立させ、中国の属国にしよう」といった意見が寄せられるようになった。
実際、最近の中国世論は、沖縄奪還論であふれている。複数のネットサイトに「明の属国だったが、17世紀に薩摩藩が軍事侵攻し、明治維新で日本政府が琉球王朝を廃止した」と、日本の主権には正当性がないかのごとき書き込みがあるほか、有力紙の環球時報も9月「沖縄はもともと日本の領土でない」と主張。香港の「亜州週刊」も今月3日、中国漁船衝突事件を引き合いに、「尖閣の主権を争うなら、沖縄の帰属問題も議論すべきだ」とふっかけた。
そして、今回の反日デモでも、菅発言の足下を見透かしたように、沖縄を中国のために「解放」するよう求められる始末。「解放」という名の侵攻予告を、沖縄県民はどう思うのだろうか。
http://www.zakzak.co.jp/ニュースより
尖閣諸島への支那漁船領海侵犯事件の頃ですが、支那ではこのような主張が繰り返されるようになりました。これら一連の動きから支那が本気で尖閣のみならず沖縄そのものを獲りに来ていることは明らかです。
このような深刻さを増す中での琉球新報の記事には戦慄さえ覚えてしまいます。支那が言っているような主張には何ら正当性がないことを昨日書きましたが、当の沖縄における新聞社がこのような体たらくでは心配になってしまいます。
以上
今回検索していると、朝日新聞も一枚かんでいるのではないかと思わせる動きがあったことも分かりました。こちらの方のブログです。
朝日新聞の琉球独立キャンペーン中国の我が国間接侵略沖縄県 2014/2/14(金) 午後 0:48ナイス!
朝日新聞は今月10日から3回にわたって、「日米琉40周年」と題する特集記事を掲載し、沖縄を「琉球王国だった島」と表現。沖縄が日本から「基地負担」を押し付けられてきたという「差別の歴史」を強調しています。
以上
中国共産党が裏で画策していることは間違いないでしょう。工作員もかなり沖縄には既に潜入中といわれています。それを後押ししているのが朝日新聞社ということになれば、これは非常に危険な動きと言わざるを得ません。
国内の極左勢力が反原発デモの時と同じように全国動員をかけてくるかも知れません。我々のデモを妨害しているしばき隊などのお馴染みのメンバーがいるかも知れません。

そのことに関して在特会の関係者が有門理事長の活動を評価しているのだと思います。今回同じく外国人犯罪に詳しい坂東忠信氏とは村田春樹さんを通じてお会いしているなど、そのような関係もあって有門君が登壇して決意表明を述べたことは本当に良かったと思っています。









