2014年03月20日

反日《自称》琉球民族へのカウンター



 反日《自称》琉球民族デモへカウンターin渋谷 

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反日《自称》琉球民族による、沖縄献上デモへカウンター

東京渋谷での、在日外国人のなりますまし沖縄献上デモをゆるすな!

日時:3月21日13時15分集合

場所:JR渋谷駅南口モヤイ像前集合(住所:渋谷区渋谷道玄坂1丁目1 最寄り駅:JR渋谷駅)

地図:渋谷駅南口モヤイ像の地図

主催:日本侵略を許さない国民の会

現場責任者 菊川あけみ

【注意】
・警察から凶器とみなされる物品の持参は厳禁です。
・幟、旗、拡声器、趣旨に沿ったプラカード歓迎!
・現場責任者、運営の指示に従えない方はお帰り頂きます。ご了承下さい。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
支那中国・韓国朝鮮が大好きな自称《琉球人》は、
琉球王朝時代を何の根拠も無く美化し、
何故か在日韓国朝鮮人や支那中国人と結託して、
無責任な琉球独立運動を何年も前から行っています。

また 沖縄米軍基地・オスプレイの導入・辺野古への基地移設にも
反対運動を展開、さもそれが沖縄県民の総意で有るかの様な捏造を、
地元沖縄の反日メディアと結託し拡散しています。
そのために真の沖縄県民は大変迷惑をしているのです。

北海道の人は、自分達の事を《蝦夷人》とは言いません!
九州の人も、自分達の事をわざわざ
島津人、薩摩人とは言いませんよね?

明治22年には廃藩置県が施され、
今では、琉球も蝦夷も島津も薩摩もすべて日本人です。
琉球王朝時代の沖縄は、独裁的な支配により、
ごく一部の士族だけが豊かな国でした。
そして支配階級であった士族達が盛んに媚を売った大国、
中国大陸の時の支配者に沢山の貢物を捧げるため、
当時の沖縄県民は理不尽な重税に苦しみ、
その結果多くの人の命が失われました。
元々飢饉に陥りやすかった当時の沖縄では農作物の収穫量も少なく、
琉球の民達は、大変生活に苦労していました。
確かに琉球は、一時的に薩摩藩に支配されていました。
しかしその後、廃藩置県によって日本に組み込まれる事により、
独裁的な階級制度は廃止され、四民平等な沖縄県に生まれ変わったのです。
今更琉球として独立し、共産党独裁の支那中国の属国になりたい等と
寝言をいっている沖縄県民とやらは、支那中国・南北朝鮮に懐柔され、
取り込まれた反日琉球人しかいません。

琉球独立が沖縄県民の総意等と言うのは、大ウソです。

3月21日(祝・金)、自称《琉球人》が琉球独立を何故か
日本の首都東京で叫ぶと言う、デモが行われます。
皆様 是非日本のために怒りの声を上げましょう!
大東亜戦争、所謂第二次世界大戦で日本は敗れ、
沖縄はアメリカに支配されてしまいました。
しかしその後沖縄を日本に復帰させるために命をかけて行動し、
祖国復帰に涙を流した沖縄の人達は、沖縄の日本からの独立、
ましてや独裁国家支那中共の属国になる事など、
絶対に望んでいないません。


 以上

 この連中のデモ行進ですね。↓
 東京連帯行動平和のための琉球自立独立パレード (雨天決行)
2014年3月21日 14:00出発

「もう戦争は起こさせない−」沖縄を戦争の発火点、中継点ではなく平和の架け橋に。今、沖縄にできる最善の方法は琉球として自立、独立しアジアひいては世界平和の架け橋になること。有志が集い、この目的のもと「東京連帯行動平和のための琉球自立独立パレード」実施が決定しました。

 世界の識者29人による「辺野古移設反対の声明」は琉球の平和的自己決定権の獲得を世界が後押ししてくれている一つの象徴であると言えましょう。
今や世界の良識も琉球を見守るだけでなく行動に移して支援してくれている−
そのことを想う時、琉球の我々の有効な決起で世界の期待に応える必要があると痛感します。

 我々琉球が自立、独立してこそ平和の拠点になり、戦争の脅威を回避できるとの核心を内外に向けて発信する必要があります。

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歌、サンシン、踊りなども予定し、巴旗、琉球魂、新基地反対、日本政府はアジア侵略を謝罪しろ、
慰安婦強制連行謝罪しろ、南京大虐殺謝罪しろ、などアピール文の入ったのぼりや旗、横断幕、プラカード、なども使用予定です。

参加支援団体など
琉球独立支援日本人の会、奄美自立研究会、県人会、慰安婦強制連行を許さない学習会
南京大虐殺を許さない学習会、ハワイ琉球人会、ボリビア琉球人会、ブラジル琉球人会、中華民国琉球人会、他

主催:琉球民族独立平和パレード東京連帯実行委員会

参加予定者 2,510人。

国会議員が参加する予定です。
パレードが荒れる可能性があります、ヘルメット着用をお勧めします。

国内のマスコミからも取材申込みがきています。

内部情報は漏らさないようにして下さい。
http://www.ntt-i.net/heiwa/tokyoheiwa.html

 この連中が共産中国の手先であることは間違いありません。過去ログから紹介します。昨年の5月11日の記事です。


  「沖縄は支那・中国のもの」人民日報

 支那共産党の機関紙「人民日報」は8日付紙面で、第二次世界大戦の敗戦によって、「琉球に対する日本の領有権は喪失した」ので、沖縄の領有権問題を改めて議論すべきであるとの論文を掲載した。

 そして沖縄はかつて支那の藩属国であったものを、その後、日本が独立国・琉球を武力で併合したなどと批判。元々「沖縄は支那・中国のものであった」などと書いた。

 これに対して地元の新聞・沖縄タイムスはこのような記事を掲載しています。

「中国の『琉球は中国のもので日本が強奪した』論、一理ある。沖縄県民の反応は、中国批判だけではない」…沖縄タイムス

 中国共産党機関紙、人民日報が8日、「琉球王国は独立国家で中国の属国」だったとして、日本の「強奪」を 批判する論文を掲載した。政府は、中国に抗議したが、琉球処分で「武力を派遣して強制的に併呑(へいどん)」 (同論文)したのは歴史的事実。沖縄の反応は複雑で、中国批判一辺倒ではない。

 考古学者の安里嗣淳さん(67)は、自分で考えた中国名「孫中路」を名刺に刷っている。「琉球の士族は皆、中国名を持っていた。日中両国とうまく付き合った沖縄の歴史と文化にこだわりがある」からだ。

 県による県民意識調査も同じ8日に発表され、中国への印象は89%が否定的だった。「県民は現在の中国には批判的だが、歴史的な親近感はある」とみる。「その沖縄だからこそ、冷静に日中友好の先導役を果たせる」と強調した。

 「琉球民族独立総合研究学会」設立準備委員会のメンバーで、龍谷大教授の松島泰勝さん(50)は、「日本が琉球を暴力的に組み込んだ点は正当化できない」と論文の一部に同調する。 一方で、「中国と儀礼的な朝貢関係はあっても属国ではなかった。琉球は中国のものというニュアンスがあるが、日本、中国のどちらでもない」と反論。中国での報道を「琉球の問題を国際的な視点で捉える点で意義がある」と評価した。

 北京出身で、日中関係に詳しい沖縄大教授の劉剛さん(55)は「論文には、新しい資料や見方が全くない。古い話の繰り返し」と指摘。「尖閣問題で日本側が妥協しなければ琉球の問題を取り上げますよ、というけん制で、中国側の戦術だ」と分析した。
 
 その上で、「中国国内の研究者は琉球、沖縄の歴史的な変化や現状に詳しくない。もっと事情を理解して論文を書かなければ、国民同士の理解は生まれない」と話した。
http://article.okinawatimes.co.jp/article/2013-05-10_49057

 激しく反発するどころか、支那・中国の主張に同調を示す人の意見を紹介するなど、到底考えられないものとなっています。

>中国への印象は89%が否定的だった。

 にも関わらず、支那・中国へ好意的な記事を捏造して来たのが沖縄の新聞社でした。このような好意的なとか、否定的などと書かないで、ズバリ「支那は沖縄を自国の領土であると主張しているが、どのように思うか?」と世論調査を実施すべきではないか?

 そして、その結果を第一面のトップで堂々と掲載したらどうなのだ!

 沖縄を支那の領土などと主張する沖縄県民が一人でもいるとは思わない。それこそ100%の人が否定するでしょう。

cina-demo1

 この映像や画像をもっと拡散していかねばなりません。支那の反日デモでは必ず掲げられるスローガンとなりました。支那が沖縄を解放し、自国の領土に組み込もうとしていることはもはや明らかです。

 支那・中国共産党の野望は尖閣列島に留まらず、沖縄も含む島々であることは明らかなのです。これを沖縄県民、日本国民が黙っていると、彼らは益々つけあがり本気になって武力で侵攻を開始するかも分かりません。

 沖縄の新聞社はマトモではありません。支那・中国の走狗になっています。現在ブログランキングにおいて、沖縄の声を伝えるブログがかなり増えてきました。

 

 狼魔人日記 

 沖縄県民の視点で、政治、経済、歴史を語る

 これが沖縄の声!!マスゴミに騙されるな

 沖縄県民の本音!マスゴミに騙されるな! 沖縄県民の悲痛の叫び→全国の保守へ…沖縄を売国奴たちから守ってください

 
沖縄県民斯ク戦ヘリ

 沖縄のメディアは犯罪者を肌の色や職種で区 別し差別します。人命や法律よりも「思想」を優先するので、批判が多いです。

 
チーム沖縄のブログ

 沖縄県から チーム沖縄のブログです。メディアが伝えない沖縄の真実を書き進めていきます。

 
 沖縄対策本部

 支那と左翼勢力から沖縄を取り戻す運動 沖縄を左翼から取り戻さなければ日本の未来はありません。

  
ぼくが見た「沖縄」


 そのままの「沖縄」をお伝えするブログ 歪曲されやすい沖縄を様々な生い立ちを持つ地元住民の目からレポートします。


以上

 100位までにこれだけのブログがありました。私がブログを書き始めてからもう7年目ですが、これほど多くの沖縄のブロガーが上位に進出したことはないと思います。

 それだけ沖縄の危機を皆さん自身が受け止めているのではないでしょうか。

 以上

 中国共産党の動きやデモで掲げられたスローガンを見ていずれこのような事が起きるのではないかと危惧してきましたが、やはり現実のものとなりました。又過去のブログを紹介します。

 
ここから本文です


 収回琉球 解放沖縄

の大きな横断幕を掲げたデモ隊、この文字が躍ったデモは実は今回が初めてではなく、以前から見られた。共産支那の政府要人が尖閣諸島は中国の領土であると言い始めた頃からです。その頃から盛んに共産党の機関紙や人民解放軍の機関紙にも同じような主張が出始めました。

 この支那の主張に日本の菅首相(当時)が同調したと報じられたことがありました。本人が否定したので余り騒ぎにはならなかったものの、怪しいものでした。

菅首相「沖縄は独立すればいい」 と喜納前衆院議員が暴露…中国人「菅氏もいいことをいう」と絶賛

中国の大規模反日デモは18日で3日連続の発生となったが、なんと成都市のデモでは「収回琉球、解放沖縄」と大書した赤い横断幕が登場した。「琉球を取り戻し、沖縄を解放しよう」との意味で、かつて中国の属国だった琉球を独立させ、沖縄本島を支配下に組み入れようというのだ。その下地になっているのが、菅直人首相(64)が昨年9月に行った「沖縄は独立すればいい」との売国発言。中国のネット上では「菅氏はいいことを言う」ともちきりだ。

沖縄は日本のものでないから、昔のように中国の朝貢国に戻し、支配してしまおう−。こうした暴論を勢いづかせているのが、菅首相が唱えた「沖縄独立論」だ。この発言を暴露したのは、民主党の喜納昌吉前衆院議員(62)の著書「沖縄の自己決定権−地球の涙に虹がかかるまで」(未来社)。菅首相は、副首相兼国家戦略担当相だった昨年9月、喜納氏から米軍普天間飛行場の移設問題を問われると、「基地問題はどうにもならない。もうタッチしたくない」と漏らし、最後は「もう沖縄は独立した方がいい」と言い放ったという。

この発言が明らかになった今年6月以降、中国のネットサイトには、「菅氏もいいことをいう」と称賛する声や「沖縄は一度独立させ、中国の属国にしよう」といった意見が寄せられるようになった。

実際、最近の中国世論は、沖縄奪還論であふれている。複数のネットサイトに「明の属国だったが、17世紀に薩摩藩が軍事侵攻し、明治維新で日本政府が琉球王朝を廃止した」と、日本の主権には正当性がないかのごとき書き込みがあるほか、有力紙の環球時報も9月「沖縄はもともと日本の領土でない」と主張。香港の「亜州週刊」も今月3日、中国漁船衝突事件を引き合いに、「尖閣の主権を争うなら、沖縄の帰属問題も議論すべきだ」とふっかけた。

そして、今回の反日デモでも、菅発言の足下を見透かしたように、沖縄を中国のために「解放」するよう求められる始末。「解放」という名の侵攻予告を、沖縄県民はどう思うのだろうか。
http://www.zakzak.co.jp/ニュースより

 尖閣諸島への支那漁船領海侵犯事件の頃ですが、支那ではこのような主張が繰り返されるようになりました。これら一連の動きから支那が本気で尖閣のみならず沖縄そのものを獲りに来ていることは明らかです。

 このような深刻さを増す中での琉球新報の記事には戦慄さえ覚えてしまいます。支那が言っているような主張には何ら正当性がないことを昨日書きましたが、当の沖縄における新聞社がこのような体たらくでは心配になってしまいます。

 以上

 今回検索していると、朝日新聞も一枚かんでいるのではないかと思わせる動きがあったことも分かりました。こちらの方のブログです。

 
blogs.yahoo.co.jp/hisao3aruga/38850556.html - キャッシュ


 朝日新聞の琉球独立キャンペーン中国の我が国間接侵略沖縄県 2014/2/14(金) 午後 0:48ナイス!

朝日新聞は今月10日から3回にわたって、「日米琉40周年」と題する特集記事を掲載し、沖縄を「琉球王国だった島」と表現。沖縄が日本から「基地負担」を押し付けられてきたという「差別の歴史」を強調しています。

その解決策としての「米軍基地の撤廃」、そして将来の沖縄の「独立」を一つの理想として描いています。

さすがに日本を代表する「左翼新聞の雄」だけあって、同紙の論調は、沖縄の極端に左傾化した地元マスコミ(『琉球新報』と『沖縄タイムス』)や左翼活動家の主張とほぼ同じです。

「沖縄が本後の犠牲になっている」「二度と戦争になるのはごめんだ」、だから「反米・反基地・反戦」をアピールする。そして「米軍の沖縄からの撤退」と「基地のない沖縄」を目指す――これが、左翼陣営の絶対的な善であり、理想です。

いわば左翼陣営の「錦の御旗」です。一見、こうした左翼の主張は美しくもあり、説得力もあります。誰もが平和を求めており、できれば戦争なんてしたくありません。

しかし、一点だけ、彼らの主張と論理には、根本的かつ決定的な「欠陥」「瑕疵(かし)」があります。
それが「中国の脅威」という論点です。

この日本の安全保障における極めて重大な「現実認識」が、彼らの主張と論理には一切存在していないのです。

隣国の中国は毎年2ケタの勢いで軍事力を増強し、世界第二位の軍事大国と台頭しています。その目的はアジア全体の覇権の確保であり、尖閣諸島と沖縄と占領、そして日本の「属国化」「植民地化」です。

しかも、中国は建国以来、侵略した民族に対し、凄まじいまでの虐殺・弾圧・人権侵害等を繰り返しています。例えば、チベットでは中国の支配下に置かれたこの70年間に実に120万人が虐殺されています。

チベットの人々は今この瞬間も、宗教も、歴史も、文化も否定され、土も、言葉も、人権も奪われた奴隷以下の生活を強いられています。

もし、沖縄が中国に占領され、日本が中国の属国になれば、次は私たち日本人が同じ目に、いやそれ以上の悲惨な状態に陥ることになります。

この「中国の脅威」という現実が、(無意識になのか、それとも意図的なのかは別にしても)左翼マスコミや知識人、活動家の頭の中には全く存在していない――これが日本、そして沖縄を支配している「沖縄論」の現状であり、日本の国民意識の現実なのです。


 以上

 中国共産党が裏で画策していることは間違いないでしょう。工作員もかなり沖縄には既に潜入中といわれています。それを後押ししているのが朝日新聞社ということになれば、これは非常に危険な動きと言わざるを得ません。

 国内の極左勢力が反原発デモの時と同じように全国動員をかけてくるかも知れません。我々のデモを妨害しているしばき隊などのお馴染みのメンバーがいるかも知れません。

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Posted by the_radical_right at 06:09 │ mixiチェック

2014年03月19日

外国人犯罪追放運動


 外国人犯罪追放運動

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3月16日の日曜日行なわれた「在日特権を許さない市民の会」の国民集会においてNPO法人「外国人犯罪追放運動」の有門大輔理事長は、並み居るそうそうたるメンバーと共に決意表明を行なった。

 http://www.youtube.com/watch?v=Vf71cE4ysXs

 私の弟子のことに関して書くのは少々照れくさい事でもあるが、一部に心無い中傷記事をツイッターで書いている者がいたので、敢えて記事にしてあげておきます。

 有門君(君付けで呼ぶのは失礼だとは思ったが、二人の間ではいつもそのように呼んでいるのでご容赦願いたい)が、私の代理で登壇したなどと書いている人がいたが、私の代理などではなくこれまでの活動実績などを見れば、十分に登壇して意見を述べるに相応しいと誰もが思ったのではないか。

 それをそう理解出来ない人には何を言っても無理な話ですが、ここは有門君に代わって言っておきたい。このような文章をツイッターで書いている人物がいると教えられた。

 「有門大輔は、瀬戸弘幸が作った「NPO法人・外国人犯罪追放運動」という箱の中で、瀬戸の指示を受け、瀬戸と同じライブドアの無料ブログの更新に毎日時間を費やす。有門は、外から如何なる非難を受けようと、感情的にならず淡々と仕事をこなす。有門には独自の思考はなく、瀬戸の只の手足に過ぎない」

 有門君の名誉の為にも事実だけを書いておきます。確かに外国人犯罪追放運動として始めたのは私ですが、それをNPO法人という形でやりたいと言ったのは有門君であり、その手続きの一切を一人でやりました。

 だからこそ、彼は最初から理事長という立場なのであって、私は顧問として加わった。外国人の犯罪などに関しては栃木県や群馬県の裁判所などに出向いてその内容をブログなどで知らせています。このような活動には私はここ数年は全く関与していません。

 支援者の多くが有門理事長の呼びかけで集まって行なっており、この彼の活動がなければ、我々は既存のマスメディアの報道でしか、外国人犯罪(特に支那・中国人)の実態を知ることは出来ない。有門君と仲間が行なっている運動は、その意味で非常に重要です。

t02200177_0435034912870536496 そのことに関して在特会の関係者が有門理事長の活動を評価しているのだと思います。今回同じく外国人犯罪に詳しい坂東忠信氏とは村田春樹さんを通じてお会いしているなど、そのような関係もあって有門君が登壇して決意表明を述べたことは本当に良かったと思っています。

 外国人犯罪追放運動は全て彼、有門理事長が全てを指揮っており、私は関係していません。それを何をトチ狂っているのか、私の指示を受けてやっているなどと・・・・平気で嘘を垂れ流すのは彼の名誉の為にも書いておかねばならないことです。

 次なる文章もいい加減ですね。

 >有門には独自の思考はなく、瀬戸の只の手足に過ぎない

 これって、有門君のブログを見たことがあるのでしょうか?私の仲間は知っていますが、いつも居酒屋などで飲んだときには、有門君の思想と私の思想とでは大きな違いがあって、いつも衝突していますよ。

 例えば考え方は違っています。

○在日の帰化問題 ○移民問題(私は最近は完全な移民禁止よりは反日国家以外からの受け入れは考慮すべきとの考えです) ○国際結婚問題(私は彼らの考える禁止までは賛同していません)

 更に思想面では大きく違っています。それは我々二人のブログを読んでいれば誰でも分かるでしょう。有門君くらい独自の思想信条で運動をしている人物を私は知りません。おそらく従来の保守派や右翼思想では捉えきれない独自の思想と歴史観だと思います。

 私はそれを否定はしません。ただいつも言っていることがあります。「そのような思想や歴史観に立つには、これまでの仲間ではなく新しい同志を探さねばならない。その人数が仮に50人になったら、強力な組織になる筈だ。それまでの道のりは遠く厳しいかも知れない」

 私もやがて年老いて引退の時期がやってきます。私の目指した政治思想とかけ離れていても、二人の関係は今後も変わらないと思う。「私の手足に過ぎない」などと書いている人にはこれ以上の反論はしません。

 しかし、これだけは言えます。有門君は間違いなく私を超える人物になるでしょう。

 
〜思想界の最右翼〜 大江戸回帰派『侍蟻』


【第3弾】警察官激励・外国人犯罪撲滅デモ行進!


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〜外国人マフィア組織の追放を目指す国民行動〜 IN東京・江戸川区(西葛西〜葛西)


【開催日時】平成26年3月23日(日曜日)
集合 午前11時45分
集会 午後零時
出発 午後1時(予定)

【場所】総合レクレーション公園『子供の広場』(通称・恐竜公園 =西葛西6丁目=)
地下鉄・東西線「西葛西駅」を出て450号線方面へ直進(徒歩3分)右手側

【主催】外国人犯罪撲滅協議会
【現責】有門大輔
【連絡】090−4439−6570

【共催】NPO外国人犯罪追放運動 チーム悪即斬 護国市民隊・志士の会




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Posted by the_radical_right at 19:22 │ mixiチェック

「橋下市長VS創価公明党」��


「橋下市長VS創価公明党」��

 
大阪市長選挙・話題性がなく関心が薄い

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 維新・松井氏「マック赤坂氏はマスコミに取り上げてもらいたいだけ。みんな写してあげてよ」

 日本維新の会幹事長の松井一郎大阪府知事は13日、傘下の大阪維新の会の岡田義信府議(藤井寺市選出)が離党を検討していることについて、
「聞いていない。離れる理由がよく分からない」と語った。府庁で記者団の質問に答えた。

 松井氏は「同じ価値観を持つ仲間だと思っており、心配はしていない」と述べるにとどめた。

 一方、大阪市長選候補で大阪維新代表の前職、橋下徹氏(44)の個人演説会に出席した諸派新人で政治団体代表の
マック赤坂氏(65)らが周囲から羽交い締めにされた騒動について、松井氏は「マック氏は(マスコミに)取り上げてもらいたいだけ。
みんな写してあげてよ」と苦笑い。「候補者なのだから、(橋下氏の個人演説会に来るのではなく)自分の政策を外へ訴えた方がいい。
僕らは相手をしている時間もない」と苦言を呈した。

産経新聞 3月13日(木)12時2分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140313-00000529-san-soci

 
話題性が全くないわけではありません。どうかとは思いましたが、先ずは最初にこのニュースから取り上げます。この件についてはコメント欄にもあったので先ずはそれから紹介します。

 大阪でもマック赤坂が同じような手を使ってますね。
橋下市長候補の演説会に乱入し、妨害しておいて、暴行されたと主張し弁護士をたてて告訴に出る。
在日や反日左翼の常套手段です。
日本人は、卑怯な行為ができないという足かせがあります。
しかし、在日や反日左翼には恥という概念が無い。
ゆえに何でもできる。
警察は在日に完全にビビってしまっていますし、こちらも足かせを外す事を考えねばなりません。
静かに狡猾に陰湿にできる手段を。
挑発に乗って表立って暴発する事だけは絶対に避けねばなりません。
奴らの弱点はわかっているのです。
狙うべきはそこでしょうね。
Posted by 名無し募集中 at 2014年03月18日 23:12

 マック赤坂なる人物が在日や反日左翼と同じかは別にして、自ら橋下候補の演説会に行って騒いでいる訳ですから、これは取り抑えられて当然でしょう。この人物については2枚の写真を掲載するので説明はいらないでしょう。

 
A9Qyd8jCMAARoVy17da031e                                                   












 ようするに、ただ目立ちたいだけのような人です。このような人は政治家ではなく芸能人を目指せば良いと思います。この候補者のことはこれで終わります。

slide_304664_3382041_free さて、大阪市長選挙のことはさっぱりマスコミも報道しないように思います。橋下候補はこれまでもマスコミには大きく取り上げられてきましたし、それが彼の政治家としてのステップアップに大いに役立って来たと思います。

 しかし、今回マスコミが取り上げないとなると、選挙の関心も薄く投票率が心配です。実は自民・公明・民主・共産などの政党がそれを狙って候補者を擁立しなかった。

 候補者を擁立することで政党が話し合いで決めることがあっても、候補者を擁立しないことで話し合い、その結果維新以外の政党が候補者を出さないなどは、極めて異常なことであり政治不信を招くことになるのではないか?

 この主要政党が候補者を見送ったということに関して、マスコミは批判するどころか敢えて論評を避けているようにしか見えない。選挙には当選を度外視しても必ず候補者を擁立してきた共産党までもが同調しています。

 一番最初に橋下徹候補に対抗馬を出さないと言い出したのは公明党ではなかったか?公明党が自民党にそのような働きかけを行い。民主党も共産党もそれに同調してしまった。同調と言うよりは裏で談合したとしか思えないようなものでした。

 一方的な辞任で大義名分がないとか、逆切れ辞任で迷惑だなどの意見もあったが、しかし、主要政党が対立候補を見送ったということは、これは選挙を否定したと同じであり投票率のいかんに係わらず、地方自治をないがしろにした責任は免れない。

 ところで公明党はどうしたのでしょう?

 

blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53026687.html - キャッシュ

2014年2月12日 - 橋下市長VS創価公明党」�� ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。 公明党大阪市議団の待場幹事長「我が党を罵倒した。1回吐かれた言葉はもう石に刻んだ」と非難 ☆「罵倒、石に刻んだ」公明と橋下氏の対立過熱.

blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53025022.html - キャッシュ

2014年2月4日 - 創価公明党の裏切りと橋下市長 橋下市長が何度も口にした「公明党の裏切り」とは? ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。 大阪維新の会、公明党 の公認全9区への擁立見送り 地域政党・大阪維新の会は7日、次期 ...

blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53026755.html - キャッシュ

2014年2月19日 - 橋下VS創価公明党」 �� 橋下氏、公明選挙区に自ら「死ぬまで立候補」 ブログ ランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。 市長を辞職して出直し選に出馬する日本維新の

 本来ならば、第三弾はこの流れで書きたかったのに、公明党が橋下候補の何を恐れて沈黙しているのか?是非とも選挙戦を通して書いてみたかった。


  カルト創価・公明速報 http://paper.li/seto_hiroyuki/1339246893#

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 創価学会と極左動向

  
Posted by the_radical_right at 07:42 │ mixiチェック

2014年03月18日

チンピラ・ならず者集団を許すな!


 チンピラ・ならず者集団を許すな!

 実力排除も考えなければならない段階へ

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 DSC_3627                                                              

























 昨日維新政党・新風の街頭演説に擬似ヤクザ集団男組が妨害行動に出た。その前は在日特権を許さない市民の会のデモへの妨害など連日に渡って行なわれた。

 デモに対して歩道を併走しての妨害を認めるなど、警察の対応は完全にこの擬似ヤクザ集団やしばき隊などの朝鮮勢力に寛大なものとなっています。

 これまでデモへ併走して罵声を浴びせる行為などは警察が厳しく取り締まって来ました。8月15日に反天連なる団体が靖国神社の下の交差点をデモしますが、反対する我々を併走させることはありません。

 しかし、どう言うわけかしばき隊&男組などにはそれを許しています。彼らに有田芳生や弁護士などが複数混ざっているから、それが理由の一つかも知れません。

 反原発派のデモに対して我々が併走しながら抗議行動を取ったこともあります。しかし、それは最初の段階だけで、警察は我々の抗議を遮断して歩道をふさいでしまった。

 朝鮮勢力や親韓派や左翼には甘く、我々には厳しい対応が取られたままです。この我々に対する差別的な扱いが続くようならば、警察に対して断固とした措置を取らねばなりません。

 DSC_3601                                                                
























 当然なことですが、鈴木信行代表もこのような妨害には強い憤りを感じて睨みつける。対してこの山口若頭は何かにやけてますね。

 あれ!山口の後ろにいるのは男組の高橋組長(本名添田充啓)ですか?

 DSC_3602                                                           
























 鈴木信行代表のブログから引用します。

 

演説会が始まる前に街宣車前にいる鈴木信行に詰め寄り、
「鈴木信行」(呼び捨て)
「なぜ在特会と一緒にやるんだ」
「新風の党員は在特の集会に出るな」
「討論会に出てこい」
「逃げるな」
「バカ野郎」


韓国の手先は礼儀を知らないから街頭演説会を妨害に来ておきながら、自分達の討論会に出演しろとは笑わせる。出演依頼で誘いに来たのか?


ストーカーして付きまとっている女性に結婚断られて切れている勘違いした変態と同じだ。

お願いするにも懇切丁寧に相手を立ててという日本人の精神がまったく感じられない。
韓国政府の火病振りと同じだ。


出演交渉前に勝手に出演予定者としてウエブサイトに名前を掲載した挙句、「バカ」とか言われながら登壇する出演者がいるだろうか。
しかも新橋の状況を見てみれば、討論ではなく鈴木信行に「バカ」と罵声を浴びせるために呼ぶのだろう。
出演する訳ない。


朴槿恵政権が世界中に日本の悪口を宣伝することを批判しても
「差別・ヘイトスピーチ」
売春婦の強制連行はなかった
「差別・ヘイトスピーチ」
罪を犯した韓国朝鮮人は他の外国人と同じように強制送還すべきだ」
「差別・ヘイトスピーチ」
通名制度は犯罪の温床だ
「差別・ヘイトスピーチ」
韓国を批判すると全て差別・ヘイトスピーチになるらしい。


ところで「新大久保でデモやるな」と言っていたのに、新橋でも銀座でもどこでも韓国の手先は妨害に来る。
韓国政府に妥協したら、次の要求を出してくるのと同じだ。



 以上
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 あらら、木本本部長もいますね。いい年こいて仕事もしないで、妨害活動ですか?まぁ〜これが彼らの仕事なのでしょう。韓国勢力からお小遣いでも出ているのかな・・・・。

 お二人とも折角執行猶予で娑婆にいられるのだから、無理なことはやめたら良いよ。今度暴行働いたら、今度こそ間違いなく刑務所行きです。

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 結果的には警察官に取り囲まれて何も出来ないわけですが、しかし、このような妨害行動が繰り返されていますので、今後は何らかの対策を講じて行かなければならないでしょう。

 この連中の親玉である伊藤大介は「いわき市に行くとか埼玉に行くとか」ツイッターで言っています。ツイッターの相手を特定して嫌がらせに行く気満々ですね。

 自宅にこられれば直ぐに110番するくせに、相手には脅しをかけたつもりなのでしょう。いずれにしても、このような連中をこのままにしておくわけにはいきません。

  実際にこいつらの嫌がらせを受けてデモに顔を見せなくなった人もいます。私も街宣しようとした今年1月5日には板橋でこの連中の妨害を受けた。

 こんな連中を今後も野放しにして言い訳がありません。近いうちに又どこかで暴行事件を起こすでしょう。その時こそ警察は完全にこのようなならず者集団を解散に追い込んで欲しいものです。

 

【第3弾】警察官激励・外国人犯罪撲滅デモ行進!


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〜外国人マフィア組織の追放を目指す国民行動〜 IN東京・江戸川区(西葛西〜葛西)


【開催日時】平成26年3月23日(日曜日)
集合 午前11時45分
集会 午後零時
出発 午後1時(予定)

【場所】総合レクレーション公園『子供の広場』(通称・恐竜公園 =西葛西6丁目=)
地下鉄・東西線「西葛西駅」を出て450号線方面へ直進(徒歩3分)右手側

【主催】外国人犯罪撲滅協議会
【現責】有門大輔
【連絡】090−4439−6570

【共催】NPO外国人犯罪追放運動 チーム悪即斬 護国市民隊・志士の会




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Posted by the_radical_right at 17:26 │ mixiチェック

北海道新聞の偏向報道



 北海道新聞の偏向報道

 ナショナリズムの台頭こそが世界の潮流

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 「反差別こそ世界の潮流…在日韓国・朝鮮人に対するヘイトスピーチをはじめ、国内では排外的空気が一段と強まっている」

★【社説】Jリーグ処分 反差別こそ世界の潮流(3月15日)

国内のスポーツの現場で排外主義がこれほど色濃く表明されたことに驚く。許し難い行為だ。

サッカーJリーグ1部(J1)の浦和対鳥栖戦の試合中、浦和のサポーターが会場内に「JAPANESE ONLY」(日本人以外お断り)の横断幕を掲げた。

愛好者に広く開放されるべき会場から外国人を排除する悪意があったのは明らかだ。

サポーターの卑劣な行為は言うに及ばず、浦和が試合終了後まで横断幕を放置したことは極めて罪深い。Jリーグのクラブを運営する資格さえ厳しく問われる。

Jリーグは差別を厳しく禁じる条項を規約に盛り込んでいる。

村井満チェアマンが「放置は差別に加担したのと同じだ」と浦和の行為を厳しく批判し、
本拠地・埼玉スタジアムでの対清水戦(23日)を無観客試合とする処分を下したのは当然である。

無観客試合はJリーグ史上初の適用だ。事態の深刻さを考えれば決して重すぎる処分ではない。

幕を掲げたサポーターらに、試合への無期限入場禁止を科したのも相応の処分といえよう。

浦和は、差別はいかなる場合も許されず、その除去に毅然(きぜん)と立ち向かわなければならないことを思い知るべきだ。
サポーターを交え、クラブが一丸となって意識改革に取り組むことが急務だ。

Jリーグも各クラブへの規約の浸透を徹底しなければならない。

欧州では観客席からアフリカ系選手などへの罵倒や差別的行動が後を絶たない。その解消は各国が共通に抱える問題だ。今年6月にはブラジルでワールドカップ(W杯)が開かれる。
国際サッカー連盟(FIFA)が昨年の総会で「反人種差別・差別撲滅に関する決議」を採択したのも危機感の表れといえる。

だが、こうした差別的な行為はスポーツに限った話ではない。

在日韓国・朝鮮人などに対する街頭でのヘイトスピーチ(憎悪表現)をはじめ、国内では排外的な空気が一段と強まっている。

京都地裁は昨年、「人種差別撤廃条約が禁じる人種差別に当たる」との判決を出した。
人種や民族、宗教、性別などに起因する差別は負の連鎖しか生まない。そのことを確認する必要がある。

国際化が進む中で、さまざまな文化的な背景を持つ人たちとの共生が問われている。
今回の出来事を踏まえ、反差別が世界の潮流であることをあらためて認識の原点に据えなければならない。(終)

北海道新聞
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/editorial/527165.html

 >反差別こそ世界の潮流

 ナショナリズムの台頭こそが世界の潮流となっています。それを認めないというか、隠しておきたいのが日本のマスメディアではないか。ウクライナ問題、共産中国が支配する支那大陸における民族紛争、西欧諸国における極右政党の台頭、これらの流れは民族主義の勃興でもあります。

 日本における今回の「JAPANESE ONLY」の問題にしても、その背景にあるのは日本のナショナリズムの芽生えであり、世界の潮流に沿ったものであることは間違いありません。

 かつてのマスコミ論調で偏向報道といえば、左翼偏向報道を指すものでしたが、最近は反ナショナリズムに舵を切っているようです。日本における反韓運動の高まりはナショナリズム運動であり、それは差別主義とは何も関係ない。

 実際に日本国内においては、反中反韓運動しか盛り上がっていません。他の国に対しての排他的な主張など見たこともありません。ターゲットになっているのは特定アジアの共産中国と韓国の二国だけであり、それは民族差別や人種差別と言ったものとは、全く別次元で語るべきことです。

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 日本では中国を嫌いな人が圧倒的多数に上ります。又ここ数年で韓国が嫌いだという人が急増しました。この原因をマスコミは日本の社会における排外主義や人種差別のせいにしていますが、いつまでもそんなデタラメな報道を続けていると、やがて国民のしっぺ返しを受けることは間違いありません。

 共産中国が日本の尖閣列島への領土的野心を隠さずに領海・領空侵犯を繰り返しています。韓国は捏造した歴史認識を日本に押し付けています。そのことに反発する動きが日本国内で出てきているのであって、人種差別や民族差別にそれを親中親韓勢力が置き換えているに過ぎません。

 朝日新聞・毎日新聞は勿論のこと、京都、北海道などの地方紙も酷すぎます。日本人を差別して日本人のナショナリズムの排斥ばかりを唱えています。本当に救いようのない新聞社ばかりです。

 今回のこの反差別だけではありません。マスメディアは真実を全く報道しようとしません。

 ○軍拡こそ世界の潮流

 ○原発増設こそ世界の潮流

 ○反移民こそ世界の潮流

 ○共生社会の破綻こそ世界の潮流

 そうじゃ、ないんですか?日本のマスメディアだけが真実を伝えようとしませんね。

 尚、サッカーの浦和レッズ問題に関しては下記ブログを参照して下さい。

 荒巻丈BLOG


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〜外国人マフィア組織の追放を目指す国民行動〜 IN東京・江戸川区(西葛西〜葛西)

 
【第3弾】警察官激励・外国人犯罪撲滅デモ行進!



  
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