@kovayou 実名顔出しの奴はある意味確信犯なので晒し効果は薄いでしょうけど、実名や顔を隠して差別を楽しんでる奴を特定して晒す事が効果的だと思います。家族や友人、職場に見つかっちゃえばいいです。
常にこの伊藤はこんなことばかり考えているようです。ようするに脅しですね。
>差別を楽しんでいる奴
参加者にそんな人はいませんよ。皆さん義憤に駆られ自分たちが何とかして、この祖国を朝鮮勢力の横暴から守るために、必死の思いで参加しています。遊びで参加するような不心得者など一人もいない。
自分たちのしばき隊のメンバーこそ、レイシストに罵声を浴びせるのが楽しい・・・・などと言っていた奴がいました。逆差別を楽しんでいるのはお前たちのほうだろう。
ご自慢の高級ベンツで我々のデモに突っかかってきたりして来たが、来年はそんなことはさせません。今度こんなことをされたらキッチリ落とし前をつけさせてもらいましょう。
桜井誠会長を襲ったときもそうでしたが、一人じゃなんも出来ない。
大勢で取り囲んで襲撃する、そんな真似がいつまでも通ると思ったら間違いです。
いまだに万願寺デモを個人を狙ったデモなどと言っているようですが、反原発派の人間が住んでいる場所でのデモが個人攻撃になるなら、誰かしら関係者がどの町にも住んでいるので、デモなど一切出来ないことになってしまいます。
ようするに言いがかりをつけてデモを妨害したかっただけでしょう。私の主催するデモを阻止するために、立川駅で待ち伏せして、荒巻君を襲って反撃されたら「神原さぁ〜ん」でしょう。
個人の参加者をネットでさらして悦に浸るなどの行為はやめたほうがよろしいのではないか。ご忠告申し上げておきます。
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特定秘密保護法案の適正評価に賛成
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「家族の国籍 なぜ調査?」と在日韓国人二世の女性
★【特定秘密保護法案】<私の疑問> 家族の国籍 なぜ調査 「東京新聞」
◆東京都江東区 李(リ)ミヤジャさん(65)
今、日本には多様な国籍の子どもが暮らしています。父が戦前に来日した在日韓国人二世で、日本人と結婚した私が なぜ韓国籍を選び、李という名で生きているかを考えると、そういう子どもたちが生きやすい社会に少しは役立てれば、 という思いがあります。
適性評価で家族の国籍を知り、それから何を調べるのでしょうか。国家が調べるというだけで、一般の人たちの間で 外国籍の人を色眼鏡で見る雰囲気が広がるのが心配です。 私自身は江東区で子育てし、参政権はなくても思いを届けてくれる人を区政に送り込んだりして、地域にたくさんの 日本人の友人がいます。殻を破って生きてきたつもりですが、そんな私でも萎縮してしまうかもという不安がよぎります。
これまでも北朝鮮との関係が悪化すると、日本で暮らす朝鮮籍の人びとが攻撃されたりした。適性評価が、地域社会の 中で人と人とをつなぐ糸を断ち切るようなことにならないでしょうか。
<どうなる?>プライバシーの侵害も
秘密を取り扱う人が漏らす恐れがないかを調べる適性評価では、親きょうだい、配偶者、子どもなどについても調べる。 内閣情報調査室の担当者は「家族などの情報は本人の周辺情報として名前、生年月日、住所、国籍だけを申告してもらう」 と述べ、国籍について「特定の国だからといって、それだけで判断するわけではない」とする。一方、「家族を通じて 外国の情報機関などとの接触が確認されれば、家族も調査せざるを得ない」という。日本弁護士連合会などは、適性評価は プライバシー侵害の恐れがあると批判している。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/feature/himitsuhogo/list/CK2013112002000117.html
>秘密を取り扱う人が漏らす恐れがないかを調べる適性評価
この特定秘密保護法案は主に国家公務員などに課せられるものです。先ずその法案について紹介しましょう。
[同法案は、日本の安全保障に関する事項のうち「特に秘匿を要するもの」について行政機関における「特定秘密の指定」、「特定秘密の取扱いの業務を行う者」に対する「適性評価の実施」、「特定秘密の提供」が可能な場合の規定、「特定秘密の漏えい等に対する罰則」等について定め、それにより「その漏えいの防止」を図り、「国及び国民の安全の確保に資する」趣旨であるとされる]
行政機関で特定の秘密を取り扱うことが出来るのは、外交・防衛などの国家公務員の上級職の比率が極めて高いが、現在だってエリートの国家公務員を志望する人には本人の思想などだけではなく、家族構成なども含めて調査されています。
一体何が問題なのか?在日朝鮮・韓国人と関係ある人間を重要な国家機密を取り扱う部署に配置することは出来ないし、そもそもそのような外国人とつながりを持つ人間を採用すること自体が許されない。
この特定機密法案の最大の目的は特定アジアと呼ばれる支那・朝鮮半島の反日国家が、将来日本に対して侵略行為を企てようとしている、そのことに関して同盟国との協議などに関しての重要機密を相手国に漏らさないようにする為に成立させるものです。
だから、支那・朝鮮の反日勢力が必死になって反対しています。多くの国民はこの法案が日本国家を守るために、いかに重要で必要な法案であるかを知っているのです。反対しているのは反日国家に通じている連中ばかりです。↓
東京新聞が取り上げている在日韓国人はごく普通の一般の人かも知れませんが、在日韓国人には酷い人間も多い。例えば尼崎事件である。ネットでも次のように記述されています。
↓これが在日韓国人の正体だ 尼崎事件
在日韓国人がならず者を従えて普通の日本人の家庭を乗っ取って日本人家族を苛め殺した
日本犯罪史上まれに見る残虐な犯罪
われわれ日本人は尼崎事件を忘れない、風化させてはいけない そして在日韓国人をけっして許さない
この事件の主犯は在日韓国人の角田美代子(64歳事件発覚時)である。
主犯らは、日本人の弱みにつけこみ日本人を脅迫し日本人家庭から金品をむしり取ることを生業としていた。
従犯とされる親族の在日韓国人の男や数の無法者を引き連れて日本人家庭になだれ込み、長期にわたり居座り、暴虐の限りをつくした。
内容も残忍で、耳を潰す、両足をバーナーで焼くなど、また檻に全裸で監禁され暴行されたりした。互いに殴打し合わされたりもした。結果死亡した女性をドラム缶に詰める、などした。
主犯らによって暴力的・精神的に支配された被害者家族らは家ごと乗っ取られ、全財産を奪われたのである。
主犯の女の手口は巧妙で、自ら手を出すことは控えめだった。
結果的に長年の間、被害者たちはなすすべもなく主犯らの暴力、虐待の前に見殺しにされた。
2011年管轄外の大阪府警がある被害者女性の駆け込みを信じて捜査を行ったことで、ようやく事態が公になったのである。それまで実に25年の間放置され在日韓国人に日本人の家庭が徹底的に食い物にされたのである。
高松市のある家族は2003年5月頃、餓死寸前になり、服も着させて貰えず、父親が全裸で長女をおんぶして親族の元に「何か食べさせてほしい」と、助けを求めてきたこともあった。
やがては親族までもが呼び出され、長女が「お父さん、ごめんね」と泣きながら両親を顔が腫れるまで殴らせたりもさせていた。
被害者たちは、何度も逃げたが、そのたびに連れ戻されていた[。事件の発覚は第46回衆議院議員総選挙の開始や12月2日の笹子トンネルの事故と重なったため、重大な事件であるにもかかわらず、大きく報道されなかったのである。
以上
良い在日ばかりではありません。日本人を苦しめ根こそぎ財産を奪ってしまう鬼畜のような人間もいます。中には日本の重要機密を盗み出そうとして、卑劣な手段でそれを得ようとする外国人も出てくるでしょう。
そのような輩から祖国日本を守る為に作られるのが特定秘密法案である訳ですから、反対する理由が見当たらない。再度言いますが反対しているのは敵対国家に通じている連中ばかりです。
>外国籍の人を色眼鏡で見る雰囲気が広がるのが心配です。
外国籍と言っても支那・朝鮮の人間だけが警戒されるのであって、他の外国人を色眼鏡で見る人間などそう多くはありません。在日韓国・朝鮮人が特に問題なのです。日本人に一番害をなしているのですから、色眼鏡で見られても当然でしょう。
評価することが差別などと言い出しかねない状況です。しかし、評価されるのがそんなに嫌なのですか?外国人である以上、日本人とは違います。自分の祖国がお隣にあるのに、帰ろうともしないで居座り続け、日本国家を貶めようとばかりしてきた。
そのような中で敵対国家から日本を守り抜くのに必要があるならば、特定秘密法案でなくとも何でも成立させれば良いのではないですか。我々は支那・朝鮮国家の奴隷になど絶対になりたくないのです。
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