移民政策断固反対デモ行進
★ご報告!
約120名による怒りの声!

土曜日の原発再稼働推進デモ行進に続き、昨日開催された『日本人差別をなくせ!デモ実行委員会』による「移民政策断固反対デモ」も大盛況のようでした。こちらも私は仕事で不参加となりましたが、昨日と同様に引き続き「在特連BLOG」と有門大輔君のブログより転載してお知らせ致します。
移民を推進したい連中は経済界だけではない。、むしろ反対しているのは我々愛国者だけという事になるのではないか。このデモにも在日朝鮮アンチ勢力のしばき隊などが50名ほど集まって妨害を繰り広げた。
考えてみれば左翼は移民政策を推進している側である。西欧社会でも一時どの国においても社民勢力が政権を取った時に、移民政策が推進された。驚くべき早さで外国人が押し寄せた。その結果がどうなったかは、移民に反対する右派政党の台頭につながった。
何故、左翼は移民受け入れに反対しないのか?それは外国人を多数流入させることによって、日本がこれまで維持してきた単一民族国家体制を破綻に追い込もうとしているからです。我が国は単一民族国家である。アイヌや沖縄の問題は民族問題ではない、なぜならば彼らはこの日本という国家に長年一緒に暮らして来たから、民族間の対立などなく。彼らを含めて単一民族国家という。
対して在日韓国・朝鮮問題は日本国家が抱える厄介な民族問題に他ならない。そもそも彼らは日本国籍もないのに、長年居座り続け、朝鮮半島に帰る気もないくせに帰化もしない。このような外国人問題をより複雑にするのが移民政策であり、本来なら移民政策の前にこの在日韓国・朝鮮人の不正入国・不法入国問題を先ずは解決しなければならないのです。
新たに移民政策を認めてしまうと、益々在日朝鮮人の居座りを容認せざる得なくなって、朝鮮半島への帰還事業に支障が出て来てしまう。新たな移民政策をもしも認めるならば、その引き替えに在日の朝鮮半島への全員帰還事業の再開は絶対に行わなければならないと思う。



もう、お馴染みの顔ぶれです、菊川明美・日侵会代表。『新風』の金子吉晴氏。『在特会』の米田隆司・広報局長。今年を振り返る時期になりますが、この3団体とメタル兄弟の主催するデモにはよく参加させて頂きました。
今年春の6月30日に『日本人差別をなくせ!デモ実行委員会』が主催した新宿大久保のデモでは始めて代表世話人を引き受けてデモを主催した。在特会主催の講演会にもお呼び頂いた。名古屋で行った「原発推進再稼働デモ」は地元愛知県などの在特会との共同主催でした。維新政党・新風は一党員であり、今後も引き続き鈴木信行代表を応援して行きます。
土曜日の若い人達主催のデモといい、今回のデモといい、行動する保守運動への参加する人達が又増えつつあるのではないか。一時しばき隊やチンピラ「男組」の嫌がらせなどで減少した動員力が戻って来たようです。
内部における仲違いも確かにありました。その点においては私も反省していますが、この3団体を軸に来年もデモなどが活発に行われると思います。尚、デモになかなか出れない私ですが、12月15日に上野で開催が決まった「パチンコ廃止を求める会」のデモには仕事中ですが、抜け出して参加致します。
有門君にとっても嬉しいことがありました。埼玉県川口市で開催予定だった支那・中国人犯罪者追放デモの開催に向けた準備が進んで来た事です。地元埼玉県内に住む若者が数名協力する体制が出来つつあります。昨日は数年ぶりに彼らがデモに参加、その後私のリンゴ販売店に挨拶に来てくれた。

来年は今年中止となってしまった川口市でのデモを是非行って欲しい。昨日仕事を終え、上野の天ぷら屋に入ったら、両隣は支那人の若いカップルだった。習近平指導部が日本への侵略行為を露骨に現す中で、日本に異常に増加し続ける支那人。この問題も恐怖以外のなにものでもありません。









