2013年10月21日

言論弾圧を狙う民主党議員・松野信夫


 言論弾圧を狙う民主党議員・松野信夫

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 松野信夫氏「在特会らの在日朝鮮・韓国人へのヘイトスピーチを法規制し人権委員会設立を。民主党政権でもう少しだった」

 10月7日、京都地裁は、「在日特権を許さない市民の会」(在特会)の朝鮮学校に対する執拗な侮蔑的、差別的な言動に対して1200万円余りの賠償などを命じた。極めて常識的な判断だと思う。

 これについては、10月8日のマスコミでも色々と評じているが、全体的には在特会の言動を厳しく見ているものが多いようだ。だいいち在特会のこの言動については、すでに刑事裁判でも有罪となっているので、こうした民事裁判が出されるのはある意味予想されたことではあるし、当然ということだと思う。

 問題はその先にある。特定の民族や人種などを侮蔑的、差別的に攻撃することはいわゆるヘイトスピーチであり、こうしたヘイトスピーチが許されるわけはないが、表現の自由との関係が悩ましい。

 外国ではこうしたヘイトスピーチを禁じる法律も制定されているようだが、日本ではそうした規制はない。せいぜい刑事事件として威力業務妨害とか名誉毀損などによって、処罰の対象になるかどうか、といったところである。これはあくまで刑事事件にまで発展すれば、当然、刑法その他の刑事法の規制の対象にはなるが、刑事事件となるとどうしても抑制的に働くので、そう簡単には立件はされない。

 そうなると一方では表現の自由を安易に侵さないようにしながら、他方では今回問題になったようなヘイトスピーチをいかに規制するか、なかなか難しい問題だ。弁護士仲間でも慎重論は多い。

 もし安易に行政サイドがヘイトスピーチを取り締まれるようになると、政府を攻撃するかあるいは政府や行政にとって都合の悪いことを追及する行為も、下手をすれば規制されてしまい、民主主義にとって最も大事な表現の自由が侵されかねないという。この論はもっともであり、十分に注意しなければならない。

 しかし私は、もはや事態は何の規制もしないままで放置できない状況に至っているのではないか、と感じている。国会でも同僚の参議院議員である有田芳生さんが法務委員会で取り上げていた。有田さんは新大久保での在特会を中心とした聞くに堪えないひどい言動を取り上げていたが、もはや全国的な問題になっていると言っても過言ではない。

 私は、表現の自由を安易に侵さないように注意しながら一定のヘイトスピーチを規制するような法規制に踏み込むべきだと思う。その時、ヘイトスピーチかどうかの判断を誰がどのような手続きで行うのかが問題だ。

  率直に言って、こうした問題について、人権委員会ができていれば、こうした行政から一定の独立性のある委員会に判断してもらうというのもあり得る考えだと思う。民主党政権時代には、私も中心になって取り組み、人権委員会設置法案を策定し、閣議にかけて国会提出まで行ったが、 残念ながら自民党の一部に強い反対勢力がいて審議もできなかった。

 この法案が成立して、人権委員会が設置されれば、この人権委員会は政府から一定独立した組織であるので、表現の自由にも十分配慮しながらヘイトスピーチかどうかの判断やその規制などに力を発揮することができたのではないかと思えてならない。

 人権委員会設置法案については公明党も賛成してくれていたし、自民党の良識派にはこの法案に賛意を寄せてくれていたので、期待はしたいのだが、まあ今の安倍政権ではちょっと無理かなというのが正直な実感ではある。

    http://blogos.com/article/71378/


 有田芳生だけでなく、民主党には同じようにこんな危ない政治家がいるようです。外国人に対する参政権や夫婦別性には賛成するが、憲法改正、集団的自衛権、死刑制度、2020年東京オリンピックなどにはことごとく反対している典型的な左翼思考の人物です。
 人権擁護法案の成立で一番暗躍していた人物としてこれまでも指摘されていました。

 
松野信夫という売国奴と法務省売国専門局 - まさか、右翼と呼ばないで!

 このような人物が表舞台に出て来て我々日本人の言論を封じ込めようとしています。非常に危険な人物と言って良いでしょう。何が何でも日本人を弾圧して韓国や北朝鮮を喜ばせようとしている。正に売国奴と呼ぶに相応しい男です。

 >
特定の民族や人種などを侮蔑的、差別的に攻撃することはいわゆるヘイトスピーチであり、こうしたヘイトスピーチが許されるわけはない 

 その特定民族が日本人を攻撃してきたことに対しては何とも思っていないようです。日本人だけの言論を取り締まろうというのですから、こんな日本人差別主義者を許すわけには行かない。こういう屑が今の日本には多すぎます。

 
6時間

毎週、ネトウヨに好き勝手されてよう在日も黙っとるの ネトウヨなんか見せしめに殺したらええがな 何を腰引けとんねん

6時間

もう、理屈抜きの時期でしょ こいつらに家族を巻き込んでどこまで根性決めトンのか、やったたらええと最近は思いはじめてる ネトウヨ皆殺しでスッキリするわ

6時間

舐めた口聞くネトウヨなんか、殺したらええんじゃ この外道なんか生きてる値打ちもないがな ネトウヨ叩き殺せ!

 >もはや事態は何の規制もしないままで放置できない状況に至っているのではないか

 松野のような弁護士がいるから、こういうチンピラしばき隊が益々増長して、日本人社会との激突が避けられない方向に進んでいます。我々だけの言論を弾圧し相手方のやりたい放題には何も問題にしません。

 日本人を攻撃する言葉に対しては放置して、それに反論する日本人の言葉狩りには異常な熱意を見せています。このような人物に対しての警戒感を強めなければなりません。反日無罪を主張するような輩が、日本人に対する攻撃を強めようとしています。我々も反撃していかねばなりません。

  4時間

正義の味方? あほちゃうか 俺は在特への遺恨でやってるだけや

 しばき隊などに関してはこちらは罵声に耐えているだけではダメです。徹底して反駁しましょう。彼らに甘い対応は禁物です。秋葉原の在特会主催のデモではこちら側の参加者が伊藤連合男組の添田に対して、こちらから挨拶をしている姿を目にしました。

 最近ツイッターで相手をさんづけで呼んでいる方も見受けられます。親しいというよりは礼儀正しい人だと思います。実際私も最初はそうでした、野間さんなどと書いたこともあります。アンチも呼び捨てではなく、私を瀬戸さんと書いている人もいます。しかし最近私は方針を変えました。もう我々に中指を立てたり多数で暴力を振るう輩に対しては、もう呼び捨てする以外にはありません。

 在日や在日の私兵に成り下がったチンピラ集団が我々に対して憎悪心をむき出しにして来るなば、こちら側も当然逃げる訳には行きません。憎悪には憎悪で対峙するしかない。このような連中を日本社会から追放するまで戦わなければなりません。

 それはもうヘイトスピーチの応酬などではなく、日本民族VS朝鮮民族の激突の時代への突入・・・であると思います。それを覚悟すべき時がやって来ました。


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2013年10月20日

河野談話の白紙撤回を(1)

 
 河野談話の白紙撤回を(1)

 
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 産経慰安婦「大スクープ」の反響…橋下氏ら一部は評価も、他紙や安倍政権は「黙殺」や「ノーコメント」、韓国マスコミは反発

    ソース(J-CAST) http://www.j-cast.com/2013/10/18186655.html

  産経新聞が2013年10月16日付朝刊で、特大の「スクープ」記事を発表した。「河野談話」(1993年)の根拠となった日本政府による元慰安婦女性への聞き取り調査が、ひどく「ずさん」なものだったと指摘したのだ。

   「河野談話の正当性は根底から崩れた」と産経は高らかに主張する。橋下徹大阪市長ら一部政治家からは拍手が上がるが、他紙はほぼ黙殺、閣僚たちも事実上「ノーコメント」だ。

    ■大々的に「価値」否定

    写真=大々的に「慰安婦」報じた10月16日付産経新聞
   http://www.j-cast.com/images/2013/news186655_pho01.jpg

 「証言者たちは傷あとを見せ、覚えている日本の歌を歌い、時に涙することはあっても、激高せず、きちんと体験を伝えようとした。 『何十回も話したからもう話したくないが、調査だというので来た』と言った人もいて、正確に日本政府に伝えることで、一日も早い解決 に結びついてほしいと願っているようだという」

  これは1993年当時、朝日新聞が報じた問題の「聞き取り調査」の模様だ(7月29日夕刊)。16人の元慰安婦女性への聞き取りは5日間にわたって夜まで行われ、オブザーバーとして参加していた福島瑞穂氏も政府側担当者の真剣さ、誠実さを高く評価している。この結果 も踏まえ、当時の河野洋平官房長官は、元慰安婦に謝罪するとともに徴用の「強制性」を認める「河野談話」を発表することになる。

  しかしそれから20年、産経新聞はこの調査を全面的に断罪した。独自に入手した当時の報告書を検証した結果として、
    (1)氏名や出身地が不明瞭であるなど、証言者の身元すら曖昧な例が少なくない
    (2)証言の内容も、韓国側の調査などと一致しない部分がある
    (3)慰安所がなかった地域で働いたとの証言や、担当者による事実誤認などが掲載されているなど、裏付けが不十分などと不備が多いと指摘し、このような調査結果では「歴史資料としては通用しない」と斬って捨てる。産経では、この聞き取り結果こそが「強制性」を認めたほぼ唯一の根拠だとしており、その信頼性が崩れた以上、河野談話はもはや成立しないと主張する。
 
■証言には聞き取り調査前から疑問の声

 記事は計4面にわたって掲載され、文字数は1万を超える超特大記事だ。産経新聞の力の入れぶりがうかがえる。以前から聞き取りの「証拠能力」を疑問視する声は少なからずあった。そもそも調査を行う以前から、「証言の『信憑性』の問題が生じる」(朝日、93年3月24日朝刊)として、政府は実施そのものに難色を示していた。河野洋平氏自身、「証言には間違いがある」との指摘が当時からあったことを認めている。今回の報道は、こうした指摘を新出資料から「蒸し返した」形だ。

 各界の反応は分かれた。菅義偉官房長官の16日会見では、産経記者からたびたび質問が飛んだが、菅官房長官は談話を引き継ぐ立場を繰り返すとともに、談話の根拠について、「当時日本政府としては、政府文書の包括的調査や韓国で実施した聞き取り調査などを行ったものと、そうしたことについては承知しています」との認識を示した。産経の「聞き取りのみが河野談話の根拠」という主張に釘を刺した格好だ。岸田文雄外相も18日、同様の見解を述べている。

 一方、かつて「慰安婦発言」で論争を呼んだ橋下市長は、「きちっとあのような事実は報じてもらいたい」と評価し、各社による積極的報道を促した。自民の高市早苗政調会長も、産経の取材に「大変残念だ」などと「ずさんな調査」を批判したという。維新の中山成彬衆院議員は記事への賛同をツイッターでつぶやき、河野氏に対し「釈明」を求めた。

■韓国紙「当時の教育水準の低さ考慮すべき」

 産経記事では新聞各紙のこれまでの慰安婦報道も「検証」、産経のみが一貫して「正しい」報道をしてきたと主張し、特に朝日新聞などに対しては「誤報」で誤解を広めたとして批判している。しかし産経の報道を、各紙はほぼ黙殺している。わずかに毎日新聞が、前述の菅官房長官会見に触れたのみだ。

 逆に韓国紙は「河野談話を無力化しようと攻勢」(朝鮮日報)、「日本右翼言論が大々的に報道」(京郷新聞)などとこぞって大きく取り上げている。このうち左派系紙「ハンギョレ」は、報道の内容を「詭弁」とした上で、報告書の「曖昧さ」については、「当時の朝鮮人女性は9割が文盲であり、こうした高齢女性に何十年も前の経験を聞くということの『限界』と見るべきだろう」と擁護した。産経新聞は、こうした反応も盛んに取り上げるなど、連日「慰安婦キャンペーン」を続けている。

(終わり)


 先ずこの河野談話と私の関わり合いから始めます。私の過去のブログにはこの下記のサイトがいつも貼られていましたが、現在は存在していないようです。

 追記 今調べ直したらありました。こちらです→http://kounodanwa.net/

 


 この河野談話の白紙撤回を求める活動が、ブログに記事を書くだけではなく、街頭に飛び出して他の団体と共闘する最初のきっかけとなったものでした。それを過去ログから紹介しておきます。

 「ブログ 極右評論の瀬戸弘幸氏」と「ブログ この国は少し変だ!の私 よーめん」の呼びかけで「河野談話の白紙撤回を求める署名活動」を「主権回復を目指す会」主催でネットとリアルの両方による全国規模の活動を行う事になりました。

 署名サイトをご覧頂くとお分かりのように、各方面の有力者の方々に賛同者となって頂きました。今後、この輪を広めて行き大国民運動にして行きたいと考えています。

 河野談話の弊害は皆様方もご周知のように、先日も米国下院議員マイク・ホンダの従軍慰安婦謝罪決議案など、今も執拗以上に日本政府に謝罪・賠償を求めるなどの反日運動の原因の一つになっており、それが100%正しい物であるならともかく、軍や政府による組織的な強制連行など明らかに証拠の存在しない物まで認めてあるなど、世界(特に特定亜細亜諸国)等らの追及の材料になっています。

 そこで我々ネット有志らが一つになり。この河野談話の完全撤回(または一部撤回)を首相に求める署名活動を行います。
〔引用終了〕

  http://youmenipip.exblog.jp/5630843

 この「河野談話」については、今更申し上げることはないでしょう。多くの方が、同じような気持ちを抱いて来たのではないかと思います。ここでは、この署名活動に至る経緯を先ずお知らせします。

 よーめんさんは『新しい風を求めてNET連合』の同志であり、またミクシィにおいてはマイミクとなって、互いに日本の将来を語り合ってきました。

 よーめんさんと『河野談話の白紙撤回を求める』サイト管理人氏の二人が、私の事務所においでになって、この構想をお話しされた時は、丁度私に対して維新政党・新風から「参院選挙出馬」の打診があった頃でした。

 私はこのような活動には大賛成でしたが、「自らの選挙活動に利用するつもりでは…?」との批判が起きることを恐れ一旦は断りました。しかし、よーめんさん達の意思は固く、「例えそうであっても一緒に行動しよう」と呼びかけてくれました。

 呼びかけ人になることに同意した私達は、先ず誰にこの活動の責任者となって頂くかを話し合い、最先鋭の行動派である『主権回復を目指す会』の西村修平代表にお願いすることにしました。

 私はその時はまだ西村氏とは面識はありませんでしたが、弟子の有門大輔(NPO外国人追放運動代表)が、主権回復を目指す会のメンバーと親しく交信しており、その関係から活動については聞いておりました。

 私は行動派の人間が大好きで高く評価していましたので、西村氏に責任者になって頂くことになりました。私はその後、新風からの出馬が決まり、そちらに忙殺されることになったため、この立ち上げには余り関われなくなってしまいました。

 多くの賛同者を得たことをよーめんさんからお聞きして、非常に感謝申し上げたいと思います。これも、西村氏の各方面への働きかけとよーめんさん達のお働きの成果であると思います。

 今回、私などは本当に何もお手伝い出来なかった事を恥ずかしく思っています。西村氏とは事務所も近くだったので、先日お会いしました。

 二人とも「我々に残された時間は少ない」という点で意見が一致しました。
 もう「やるしかない!」ということで、酒を飲み交わしながら憂國の談義に時間も忘れ遅くまで語り合いました。

 
【代表】

西村修平:主権回復を目指す会代表

http://homepage2.nifty.com/shukenkaifuku/

【賛同者】

鵤 卓徳:「日本再生ネットワーク」代表
http://homepage2.nifty.com/ikaruga/new_page_9.htm

栗原宏文:「日本メディアリテラシー研究会」代表、元愛媛大教授
http://medialiteracy.blog76.fc2.com/

古賀俊昭:東京都議会議員
http://www.geocities.jp/koga_hino/

酒井信彦:「日本ナショナリズム研究所」代表、元東大史料編纂所教授

桜井 誠:「在日特権を許さない市民の会」会長/「東亜細亜問題研究会」代表
http://zai.japan.aikotoba.jp/rinen.html

土屋敬之:東京都議会議員
http://www2u.biglobe.ne.jp/~t-tutiya/

中嶋文雄:「静岡レコハウス(株)」代表取締役社長

西村幸祐:ジャーナリスト

http://nishimura.trycomp.net/

沼山光洋:「靖國会」事務局長
http://www.kitanet.ne.jp/~ars/yasukuni.html

野村旗守:ジャーナリスト

博  士:政治ブログ「博士の独り言」 主宰

http://specialnotes.blog77.fc2.com/

細川一彦:ウェブ・ライター
http://homepage2.nifty.com/khosokawa/index.htm

増木重雄:「百人の会」事務局長

諸橋茂一:「河野談話の取り消しを求める裁判」原告代表、「(株)KBM」代表取締役

吉田康一郎:東京都議会議員
http://k-yoshida.jp/

有門大輔:政治ブログ「侍蟻」主宰
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/

 素晴らしい方々の賛同を受けて、始まることが出来ました。ここに厚く御礼申し上げます。

 これを一大国民運動とするつもりです。ネット上だけではなく、街頭での積極的な署名活動も行ないます!

 将来的には大集会、そして国会へのデモ行進、河野洋平氏の選挙区において我々陣営からの立候補者擁立!

 この運動を一つの契機として、日本に真の愛国者の大衆運動が起きることを願ってやみません!それを強く強く望んでおります!

 署名活動に際しては、私がその署名を選挙に悪用するつもりだ―などと言うつまらぬ批判が左翼からあるかも知れませんが、私はそれほどの馬鹿ではありません。

 皆様の個人情報は厳しくよーめんブログのスタッフが管理しております。そのような心配は一切ございませんので、どうか皆様も署名に協力してください。

※
特に今回このサイトの発足に尽力された管理人様には御礼申し上げます。今後ともよろしくお願いします。


 以上

 懐かしい、当時私の事務所によーめんさんとHさんが訪ねて来たときのことを今でも鮮明に覚えています。この二人がいなかったら主権回復を目指す会、在日特権を許さない市民の会との連携もなかったと思います。

 2007年の6月の記事ですので、あれからもう6年が経過したのですね。あの当時この河野談話の白紙撤回を求める署名活動への理解は一般国民の間においては極めて少なかったと思います。

 しかし、現在はその世論は大きな流れとなってきたのではないか。特に今回の産経新聞社によるスクープ記事はそれを後押しするものでした。しかしながら、安倍首相や自民党の有力政治家などの発言は殆ど見られません。

 前々から指摘されていたとは言え、このような疑義が提示された以上この問題は国会においても論議されるべきです。日本の政治家であるならば、特に今回は30代、40代の若い世代の政治家も多数当選しています。

 これらの若い世代の政治家が話し合い、国会に「河野談話検証特別委員会」でも設立して、真相を徹底的に調査して欲しいと願わずにはおられません。この紹介した賛同者の中には先の衆院選挙で立候補して落選した前都議の吉田康一郎先生もおられます。もし国会議員に当選していたら間違いなく動いていたでしょう。

 今回の産経新聞社のスクープが無視されるようでは、もうこの河野談話を検証する機会は永遠に失われてしまいます。幸運にもまだ河野洋平氏は生きており口も達者なようですから、是非とも国会にお呼びして語って頂きたいものです。

 勿論本当の事をお話して頂かなくては困ります。この河野談話がどれだけ日本を貶めて韓国の意のままになってしまう結果を招いてしまったのか。その現実を我々はこの間見せ付けられてきたのです。

 もう弁解の余地がないほどにデタラメなものであったかはばれています。自民党は勿論のこと、維新の会、みんなの党、民主党の中にも保守派の考えを持つ人はいます。そのような人が団結してこの問題をウヤムヤにしないで欲しい。

 一番は安倍首相と政府の責任もあります。この問題の真相解明とそれによって当然沸き起こるだろう「河野談話の白紙撤回」について、国会にその決議案を提出すべきです。日本の政治家全員に踏み絵を迫るべきだと思います。

 誰が河野談話に反対し、賛成するのか?それを問うことこそが日本の将来に取ってどれほど大切な事なのか。もう、多くの国民も気がつきそして納得すると思います。

 以前は街頭での署名活動に何十回となく立ちました。これまでの活動を振り返りながら、この問題を何回かお届けします。勿論かつての活動を無にしたくないし、この機会をおいてその苦労が実ることはないと確信したからです。

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2013年10月19日

自分史について(1)


 自分史について(1)
 

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 将来自分の人生を振り返って書きたいと思っています。引退後ではありますが、自叙伝とか立志伝とかのように、他者に書いて頂くような人生でもなかったと思うので、自分で自分の半生を描いてみたい。

 その時にどうしても触れなければならない運動上の恩師がおりますが、その恩師が14日の日に亡くなられた。遺族の方から連絡を受けて火葬する前に手を合わせる機会を頂きました。今夜のそのことに関して書いて見ます。

 563e1ac5bdebcc2f5d9a.jpg篠原節会長です。私はこれまで「会長」としか呼んだことがない。私がまだ22歳の頃だと思いますが、それから篠原会長の弟子として長きに渡って師弟関係にありました。

 この写真は最後に茨城県の支援者の招きで講演会に呼ばれて会長と一緒に講演した時のものです。おそらく日本ではアドルフ・ヒトラーに関しては一番詳しい人物であったと思う。


bb5d25c82c9647ada19f.jpg ヒトラーに関する書物は500冊以上、いやそれ以上に上るのではないか、その蔵書や資料を今後どうするのか?残された遺族の方と近くお会いして尋ねてみることにしたい。

 私が篠原会長と会った頃のことは「自分の昭和史」というエントリーの記事で、既にブログでかつて書いているので、その記事を転載します。
 

18歳から29歳頃までの時代

 私は高校を卒業後直ぐ農業従事者となった。普通であれば就職などで環境が変わって大変なのでしょうが、私の場合などは実家の農業を手伝うだけですから気楽なものでした。

 相変わらずのバイク好きで泊まりがけで遠くまで行くのが唯一の趣味のようなものでしたが、この頃から車の免許も取ったので今度は車を乗り回していた。

 この年、昭和45年(1970)の11月25日に三島由紀夫先生の事件が起きました。この時私はミッパの葉を川で洗って出荷する作業をしていた。当時の楽しみと言えば農作業中にラジオを聴くことぐらいでつけっぱなしでした。

 そこに飛び込んできたニュースでしたが、その時は余り衝撃は受けなかったが、翌日の朝刊には切腹した時に切り落とされたと思われる頭が映る写真が掲載されていた。

 何か胸騒ぎがしたことを今でも覚えています。その翌年にはもう農業を諦めてどこかに就職することにした。その理由は市街化区域に指定され、いずれ住宅開発地域になるので税金も高くなって農業をやれなくなるということで親父にも就職を奨められたからです。

 当時は何処でも働くことは出来ましたが、市役所のバイトがあったのでそこに応募して翌年には正式に公務員の試験を受けて合格し、市の職員となった。

 ここからが私の政治活動の始まりでした。本来なら公務員になれば政治活動は出来なくなります。しかし、それが逆になったのは危機感を抱いたからでした。

 公務員の職場は当時『社会主義協会』という社会党を支持する最左派の革命集団によって支配され、日本を如何に社会主義国にするために革命を起こすかが真剣に論じられていた。

 私は学生時代にヒトラーの英雄伝を読んでいたせいか、左翼マルクス主義者が大嫌いでした。こんな連中に日本の社会を牛耳られてはいけない。その時に心の底から彼らへの恐怖心と憎しみを感じた。

  もういても立ってもいられない毎日でした。本を買い漁り読み始めました。左翼は暴力革命路線を隠して議会制民主主義などと言っていたが、最終的には必ず暴 力革命を訴えてくると思った。だからそれを阻止するには暴力を肯定する政治運動でしか対抗できないと思ったのも事実です。

 早速『ヒトラーナチス研究会』を自分一人で結成し、電柱にビラ貼りを深夜始めました。この頃はもし見つかって逮捕されたら大変ですので深夜か朝の4時頃にやりました。

 当時はガリ版刷りです。ペンキが手につくと落ちなくて苦労しました。今のように手軽にビラが作れる時代ではないので、本当に時間もかかりました。

 正直言ってほとんどビラを見て連絡を寄越す人はいなかった。しかし、ほんの数人ではあったが同志と呼ばれるような若者が集まった。私と同じ年代でした。ところが一人だけ年配者から連絡があった。

 非常に貧しい生活をしている人だった。もう何時壊れてもおかしくないあばら屋に夫婦で住んでいるご老人で、戦前は憲兵をしていたという方だった。実はこの方が歴史に非常に詳しく、また戦前の反ユダヤ運動にも参加しており、その道でも知られた人のようでした。

 この頃「ヒトラーの闘争」という本を書いた長沼博明という方に会いに行きました。この方とお会いしてから『日本学生会議』という団体から機関紙などが届くようになってより政治思想運動に興味を惹かれていった。

 この長沼先生に関して以前ネットで書いていたら、その身内の方から連絡を受けたことがあります。もうお亡くなりになっていました。膨大なヒトラー関連の資料は水害事故かで消失されたと記憶しています。

 私は自民党にもこの頃出入りしていました。当時自民党には各県連には駐在員という方がいた。大学を出たばかりの優秀な方で面倒を見てもらいました。

 当時は田中角栄が総理大臣の時で、列島改造ブームなどと称して非常に景気の良い時代だった。この頃の参院選挙で私は自民党の選挙手伝いもしていた。

 この昭和49年(1974)の参院選挙で糸山英太郎という実業家が全国区に出馬、私はこの人物の選挙を応援することにした。そのご縁で初めて右翼団体を知った。22歳の時でした。

 この右翼団体は『民族思想研究会』という団体で、この会の代表者の篠原節(たかし)氏が実はヒトラーの信奉者だった。運命の悪戯かも知れません。私は会ったその日に会員となりました。

 http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52477900.html


 篠原会長との出会いからこれまでのことに関しては暇がある時に書いて行きます。将来「自分史」を書くときに篠原会長を抜きには私の人生は語れないからです。遺族の人は誰にも知らせたくないようでした。御本人が葬式もする必要がないとの遺言であったそうです。

 しかし、私としてはブログを読まれている方の中には師弟関係を知る人もいるので、御知らせする意味でも書かせて頂いた。私としてはやはり会長のことに関しては書かないではいられない情感に突き動かされた。

 会長の棺には私との著書「ヒトラー思想の奨め」を遺族の方が持ってきたので、私の手で入れさせていただいた。そして遺体はナチス党の旗、ハーケンクロイツで覆い最後の別れをしました。40年に及ぶ長い間お世話になった会長に感謝の気持ちで一杯でした。

 
 合掌
  
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復興ニュースを創刊


 復興ニュースを創刊

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 復興関連の記事を掲載するタブロイド版の4Pの新聞を月2回発行することが決まりました。忙しい日々を送ってはおりますが、ようやく復興へ向けて本格的に動き出したので、それをこのような紙媒体として記録しておきたいと考えたからです。

 ネット時代に紙媒体など時代遅れと笑う人もいるかとは思いますが、まだまだインターネットが普及していない場所がたくさんあります。このような新聞は地元の図書館、公民館など多くの人が集まる場所に寄贈すれば、展示してくれます。

 先日、県立図書館に行ったら地元で発行されているミニコミ新聞が展示されているところがありました。そこに置いてもらうことにしています。この新聞を創刊することで今後取材活動もやりやすくなりました。

 これまでも原発事故、風評被害などの取材をしては週刊誌などに提供して来ましたが、全て採用になった訳でもありませんでした。これからは取材した件は全て記事にして残しておけるので取材に協力した人にガッカリされることもなくなります。

 残された人生を何か社会の為に尽くしたい。そのように考えていましたが、これでようやく今後充実した毎日を過ごすことが出来ると思います。

 福島県沖の試験操業を開始・いわき漁協に活気が戻る。

 昨日18日、福島県沖のいわき漁協の管理する水域で試験操業が行なわれました。福島原子力発電所の事故から2年7ヶ月ぶりのことです。13隻の漁船が参加して7魚種、約1・3トンの漁獲量があった。

 全ての魚の放射線量の検査が行なわれて放射性物質は検知されませんでした。毎日のように汚染水問題が報道されていますが、福島県沖の海域はこれで前の相馬双葉漁協と並んで全て安全であることが証明されました。(沿岸部と福島第一原発から20キロ範囲は除く)

 今回は水揚げも少ないので福島圏内の市場に出荷されましたが、今後大都市の市場にも送られると思います。長かった暗いトンネルからようやく抜け出した。その一歩が力強く始まりました。

 漁業の再開は復興を願う福島県民に取っても大きな希望となりました。「皆で頑張って復興しないとな」これを挨拶代わりにして来た福島の人々にも大きな勇気を与えるものとなったのです。

 しかし、幾ら安全性が確認されても心配なのは風評被害です。反原発派は福島の農産物は放射能に汚染されて食べることが出来ないなどと言ってきました。今回の魚に関しても同じように、福島沖の魚は放射能に汚染されて食べることが出来ないなどとデマカセを言いふらすのは目に見えています。

 佐藤雄平知事はこのいわき沖の試験操業に関して定例記者会見で次のように述べた。「大きな課題の一つは風評被害の払拭だ。国に対策を求めているが、県としても風評被害の払拭に力を入れて行く」漁業関係者が懸念するのは反原発派の科学的根拠に基づかない無責任な言説です。

 2年7ヶ月間漁業関係者はこの日を待ちに待っていました。この日を福島県再生の一歩として県民の期待も高まっています。正しい認識が広まってくれれば良いのですが、大都市を中心に反原発派がデモを繰り返しているので、いつまで経っても風評被害が収まりません。本当に困ったことです。

 このような風評被害の元凶が共産党などの左翼が暗躍跋扈する日野市万願寺です。明日万願寺で第3回目の「原発再稼動推進・震災孤児救援」を掲げたデモが行なわれます。私は福島での農作業や取材活動で参加できませんが、お近くの人は是非ご参加下さい。

 主催責任者は20歳代の若者二人です。行動する保守運動に若い人達が積極的に参加しています。この新しい萌芽を皆さんの手で育ててください。

 第3回 万願寺 震災孤児救援・原発再稼動推進デモ!

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第4回原発推進デモ


政権政党による「電力基幹の破壊」と「電力自由化」の謀略!

エネルギー産業への外部参入と、東電の外国資本への売り渡しを許すな!

★東日本大震災孤児救援デモ行進 IN日野・万願寺

主催:万願寺デモ実行委員会

場所:万願寺中央公園(日野市万願寺4丁目20番地の12)
概要(日野市ホームページより)
http://www.city.hino.lg.jp/index.cfm/195,1445,345,html
地図
https://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=208938621962659026959.00049c715d4ea7d278ebd&brcurrent=3,

交通手段
モノレール「万願寺駅」より西へ徒歩10分。ふれあい橋より北へ徒歩8分。
日野バイパス(20号線)沿い

日時:平成25年10月20日(日曜日)

集合:15時00分
出発:15時30分

:主催より注意点

当日のデモ集合地点へのルート(立川駅でのモノレールへの乗り換えなど)では妨害勢力による嫌がらせや妨害が予想されます。参加される方は親しいデモ参加者との間で連絡を取り合い、事前の待ち合わせの上、必ず数人単位で移動されて下さい。
※絶対に単独での移動はお控え願います!

・妨害勢力・しばき隊の出没エリア
JR立川駅の改札からモノレール乗り場へ向かう途中
京王線「高幡不動駅」の改札からモノレール乗り場へ向かう途中
など


行動の趣旨:

現在、日本の原発は完全停止した状態にあります。

このまま原発が停止したままの状態が続くということは、『東京電力』なり電力会社の赤字と借入は膨らむばかり、上場企業としての条件を満たさなくなることも必至です。

想定される状況としてアメリカなり中国なりが東京電力を買収するような事態が起きないとも限りません。わざわざ外国のエネルギー産業が直接的に日本に進出せずとも、東京電力を通じた日本のエネルギー支配・操作が容易になります。

今に日本のエネルギーそのものが中国に掌握されて、完全に中国の支配下に入る事態が現実化しそうです。必然、東京電力ほか電力会社が外国資本の影響下に入ると、日本人従業員の首切りに始まり、英語もしくは中国語が堪能な外国人労働者の登用から積極的に開始するのではないでしょうか?

原発の完全停止が続く状況下では、そのような事態も憂慮されています。その中において、各地で原発再稼動の推進を求めるデモ行進が開催されている意義は大きいと確信するものです。

 
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Posted by the_radical_right at 07:07 │ mixiチェック

2013年10月18日

イオンは結局何をしたいの?


 イオンは結局何をしたいの?

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イオン、文芸春秋を提訴 「『中国猛毒米』偽装 イオンの大罪を暴く」報道で

  イオンは16日、産地偽装米をめぐる「週刊文春」の報道で名誉が毀損(きそん)されたとして、出版元である文芸春秋に1億6500万円の損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こしたと発表した。イオンは「週刊文春」誌上での謝罪広告の掲載や、 該当記事の文芸春秋ホームページからの削除も求めている。

  文春(10月17日号)が「『中国猛毒米』偽装 イオンの大罪を暴く」との見出しの記事を掲載したのに対し、 イオンは「事実と異なる記述が多く、顧客の不安をいたずらに助長する報道だ」として、店舗の売り場から文春を撤去していた。 

時事通信 10月16日(水)17時1分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131016-00000103-jij-bus_all

 


 大手スーパーのイオンが支那・中国から輸入していたコメを日本産と偽って販売していた。イオンの売り場で販売していたのは事実ですが、自らの関与はなかったとして記事は名誉毀損であるとしているが、これはイオンとしては余りにもお客様を無視しているのではないか。

 例えばみずほ銀行の反社会的勢力への融資問題にしても、融資をしていたのはオリエントファイナンスであってみずほ銀行の直接融資ではなかった。しかし、その事を知っていたのに黙認していたから問題となっている。

 イオンがこの中国米を日本米として販売したいたかを知っていて黙認していたとは文春は書いていない。しかし、そのような事実を調査する努力を怠っていたのではないか?と書きました。イオンは常にスーパーで販売する食品を調査していなければなりません。

 みずほ銀行は他社を通しての融資でも問題であることを調査して知ってはいました。調査もしないで把握していなかった、イオンと比較してもどちらが悪質で糾弾されるべきかは明らかです。文春はイオンだけを批判しているのではなく、猛毒な中国産のコメの輸入を見逃した輸入税関も批判しており、何ら片手落ちのところはない。

 事実を書いているのに、このように力でねじ伏せて来るのは昨今の傾向でもある。今回のイオンの対応は朝鮮勢力や創価学会などのカルト宗教にも見られる共通の体質でもあり、文春には徹底して抗戦して欲しいものだ。

 イオンがいくら言い訳しても消費者に販売したのは事実であるし、販売会社には安全性を常に調査して、今回のような危険な食品を売ってはならない最低限のモラルが求められる。それを指摘されるだけで本の売り場から文春を撤去したり、訴えたりすることは間違っています。

 何でこんなに怒っているの?それは週刊誌の見出しに問題があったのか。

「中国猛毒米」を偽装・イオンの大罪を暴く

 中国さまさまのイオンにしてみれば、このタイトルでは怒らない訳にはいかないか。おそらく支那・共産党から指令でも受けたのだろう。だから必死なのかも知れません。

 先ず、消費者としてはイオンに対する不買運動で対抗すべきですが、近くにイオンしかないような地域においてはなかなか難しい。そこで我々としては単に不買運動ではなく、行政に対しての働きかけが必要になっていると感じました。

 食品の製造場所だけではなく源産地含めて明示させ、それに違反した場合は刑事罰を与えるような法律を制定すべきです。原材料も含めて全ての商品の原産地を表示させないと意味がありません。中国からの食品が危険であると多くの日本人は思っています。

 だから、それを表示させ納入業者だけではなく、販売業者にも重い罪を課すことが一番大切だと思います。産地を公表することを一番嫌っているからこそ、あえてこのような民事訴訟を提起したものと考えられます。

 イオンにしてみれば自社ブランドの食品の大半が中国産なのでそれが明るみになることを一番恐れているのでしょう。このような企業に対して大騒ぎする消費者団体などが何故か大人しく見えるのは私だけでしょうか?

 提訴するなら偽装米を納入していた業者を訴えるべきなのに、警察に刑事告訴したという話も聞かない。本当の事を書いた週刊誌を訴えるところに、この腐ったイオンの対応を見て取れます。本当に支那・中国に根を張るスーパーはろくなものではありません。

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Posted by the_radical_right at 05:56 │ mixiチェック