韓国への修学旅行で保護者と学校対立
「韓国は戦争状態」「反日心配」滋賀県立高の韓国修学旅行に保護者「反対」、実施方針の学校側と対立
滋賀県立国際情報高校(同県栗東市)が11月に予定する韓国への修学旅行をめぐり、保護者の一部から反対の声が上がっている。韓国での反日感情の高まりや南北関係の情勢悪化による安全面への懸念などを理由に上げるが、学校側は「問題ない」として予定通り実施する方針で、説明会を開くなどして理解を求めている。しかし保護者側は「修学旅行は保護者の十分な理解を得ること」とする文科省の通知にも違反するとして計画変更を迫っており、学校側と対立を深めている。
http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/131023/wlf13102307000001-n1.htm
韓国への修学旅行が全国で問題になっています。敵対する国家にわが子を行かせたくないと言うのが親心です。その意見を無視する学校は絶対許せません。これは滋賀県だけの問題ではないので座視する訳にはいかない。
>学校側は「問題ない」として予定通り実施する方針
問題あり過ぎでしょう。何を血迷っているのか、根拠なら幾らでも出せる。韓国国民の90%が日本を嫌いだと答えています。こんな国は世界中に韓国以外にありません。そんな反日の狂った国に何故子供達を行かせる必要があるのかと心配するのは当たり前です。
保護者が心配しているのに、それを無視して強行する隠された理由でもあるのか?どうも韓国への修学旅行の背景には国内における反日勢力の暗躍があるように感じられます。韓国での訪問先には「戦争と女性の人権博物館」や「ナヌムの家・日本軍の強制連行慰安婦館」などの反日施設が含まれています。
授業でこんな資料を使っているのでどうしても行かなければならないように仕組まれているのだと思います。
強制連行などはなかったということが明らかになっているのに、そのような捏造施設を訪問させることが、この韓国への修学旅行の目的であることは明らかです。このような場所に日本の子供を訪問させることは非常に危険です。
純粋な学生に贖罪意識を植え付けて洗脳するという“土下座”を強要するような愚かな行為はもうやめにしなければなりません。どうしても日本の学生を連れて行きたいのはこのような目的が裏に隠されているからでしょう。
どんな場所に連れて行かれるのか?過去の記事から紹介します。
韓国では日本の高校生が修学旅行などに行くと、韓国の政治犯を収容したとされる刑務所に案内するそうです。そこには日本人の看守と韓国人受刑者の蝋人形がおかれている。
そこでは日本の看守が韓国人に対して拷問を加えている様子が描かれている。女性の生爪を剥がしたり、天井に吊るしたり鞭でぶったり、それはとても正視できないほどにおどろおどろしたものです。
以上
滋賀県は左翼が強いというよりは、在日勢力が多くその影響で反日の気運が高いということのようです。いじめ自殺の件にしてもそうですが、どうも滋賀県というところは部落解放同盟とか在日などによって危ない状況に追いやられています。
反日国家に金を落すなら東北の被災地に来て欲しい。将来ある学生に韓国などに行って嫌な思いをさせるよりも、被災地で頑張っている日本人の姿を見せてあげて欲しいものです。そのように考える教育関係者は滋賀県にはいないのでしょうか?
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