売国奴と呼ばれる輩に
特定アジアの走狗の癖に生意気言うな!
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「売国奴、国賊…愛国の名の下に物騒な言葉がネット上に飛び交っている。嫌な空気感じる。心の余裕なくなったか?」このようなタイトルで毎日新聞に記事が掲載された。長い記事なので最初に全てを紹介するのではなく、幾つかに分けながら紹介し、批判を加えます。マスコミは自分達に向けられたこの売国奴、国賊という言葉がやはり堪えているのではないか?
そのように感じました。私は毎日新聞社の変態記事配信抗議行動の時には、毎日新聞社前においては次のように挨拶させて頂いたことがあります。
「かつて日本の新聞社は左に偏向していると批判されてきましたが、今は違います、右も左も関係ないのです。もう、そもそも毎日新聞社には国籍がありません。どこの新聞社なのか分からないのです」
売国奴や国賊と言われて当然です。現在日本の新聞社はどこの国の新聞社なのか、本当に分からない無国籍の新聞社となっているのです。否、正確に言うなら支那・朝鮮籍の人達に乗っ取られた新聞社という事でしょう。
★特集ワイド:「愛国」の名の下の罵詈雑言 「心の余裕」なくなった?
◇戦争知る世代減少、引く経済の停滞
売国奴、国賊??最近、やけに物騒な、時代がかった言葉が週刊誌やネット上に飛び交っている。尖閣諸島や竹島など領土問題に関する政治家や有名人の発言に反応しているらしいのだが、なぜこんな“過剰”な物言いが広がっているのか。【藤田祐子】
集中砲火を浴びたのは、中国国営中央テレビが9月21日に放送した野中広務元自民党幹事長(86)へのインタビュー。「日本政府の不法な『尖閣購入』による関係亀裂を日本の元官房長官が中国におわび」と題したニュースで、 野中氏が日本語で「こんな不幸な事件が起きたのは、まったく日本の人間として恥ずかしい。中国の皆さんに大変申し訳ないと心からおわびを申し上げる」と述べるシーンが流れた。ニュースは中国語で、談話も一部のため「不幸な事件」が何を指すのか、日中戦争なのか尖閣諸島の国有化なのか、はっきりしない。
だが「謝罪した」という一点で非難が集中。批判をまとめたサイトが10以上作られ、転載された動画のコメント欄には、差別語や「犬」「売国奴」などの書き込みが相次いだ。
民主党の藤井裕久元財務相(80)は同月23日、NHKの討論番組で、中国との向き合い方について「中国にも韓国にも昔の日本に対するものが残っている。歴史を若い人にもっと勉強していただきたい」と発言。週刊誌で「親中派の熱烈応援」と批判され、ブログなどでもあげつらわれた。 日中国交正常化40周年を機に中国側に招かれ9月下旬に訪中した自民党の高村正彦元外相(70)も、 訪中しただけでネットで「弱腰外交」「売国三昧(ざんまい)」とののしられている。 冷静な議論もあるが、怒りを投げつけるだけのものも多い。
支那政府が尖閣諸島を自国の領土であると宣言し、日本が盗んだとまで言い、支那大陸で大規模な反日デモを組織、それが暴徒化して日本企業がことごとく襲撃され、商品が略奪されて放火されてしまいました。
完全に破壊されたこのような暴挙に対しても、支那政府は自らの責任を認めずに日本企業への賠償もしないと言っています。このような傲慢な支那政府に対して媚を売り、謝罪するような人物を愛国者が売国奴呼ばわりするのは当然であり、売国奴と呼ばれるに値する人物です。
>談話も一部のため「不幸な事件」が何を指すのか、日中戦争なのか尖閣諸島の国有化なのか、はっきりしない。
この時期にその言葉だけが流された以上、見た人がそのことで謝罪したと思うのは当たり前であり、違うのであれば本人は釈明すべきなのに、それをした形跡も見当たらない。つまりは本人も承知の上で共産支那の肩を持ったのは明らかです。
「こと外交に関しては、民意のほうが政府よりも強硬で、対外的に強くあれという愛国主義的な主張に傾く『対外硬(たいがいこう)』の傾向は、 明治以降の近代日本でずっとあったことです」。「中国化する日本」などの著書がある歴史学者の與那覇潤(よなはじゅん)愛知県立大准教授はそう話す。
プロの外交の現場は常に駆け引きや妥協と一体で、100%の「勝ち」はない。 対して、自らの立場だけを主張すればよい国内世論では政府よりも強硬派が主流となるのは自然だという。「特に、言論の自由が国家に制限された明治期や戦前は、『愛国ゆえに要求する』と強調して訴えることが、弾圧を避けるうえでも有効な手段でした」
しかし、民主化していない中国はともかく、今の日本で、「愛国」の名の下に、罵詈雑言(ばりぞうごん)まで飛び交うのはなぜか。背景には、冷戦構造の崩壊以降、日本を取り巻く世界の枠組みが大きく変わったことがある。「対アジア外交ではこれまで、第二次大戦のしょく罪意識や経済的な優越ゆえの“心の余裕”が、強硬論のみに傾かせない緩衝となってきた。 それが90年代以降、戦争を知る世代の減少による加害者意識の衰弱や、中韓の経済的台頭と日本の停滞などで構造が変わります。そこへ、今回の日系企業への焼き打ちのような、どうみてもこれは中国側が『加害者』だろうという事態が起きたことで、一気に被害者感情に反転し、軍事的強硬論が噴き出してきたといえます」(與那覇さん)
>民主化していない中国はともかく
この一言だけで共産支那の蛮行を片付けてしまうような議論には正当性を感じません。相手を批判することなく、日本側だけに問題があるかのような指摘をしている。
一方的な加害者論や贖罪感だけを強制されてきた戦後の誤った風潮が、徐々に正されてきたと言うか、国民がようやく目覚め始めたと言う事に尽きるのです。
共産支那の侵略性を庶民が理解して、それに加担しようとしてきたマスコミが慌てているとしか、我々の目には映りません。
これまでは「上から目線」で譲歩する、という特殊な関係にあった対アジア感情が、経済的余裕がなくなったために強硬論に傾いたとみるのだ。 「同時に55年体制の終わりや業界団体の弱体化で、政治家の地位が漠然とした『民意』のみに依存し始めたため、『民意の批判』に対して非常にもろくなった。 政治家が民意を恐れて、特定の反応しか示しにくくなっている、という状況はあると思います」
藤井元財務相の事務所は「批判されて立場や意見を変えたということはありません」としているが、野中氏の事務所は「取材申し込みが相次いでいますが、 十分な時間が取れず、さらなる誤解を招く恐れがあるので」として、口を閉ざしている。
政治家だけではない。映画「ラブレター」が韓国で大ヒットした岩井俊二監督(49)は9月18日、 短文投稿サイト「ツイッター」で「中国や韓国での反日教育をどう思っていますか」と質問を受け、「侵略された国がまだ怒っていても当然」とし、「こういう時は国境を越えて同じ気持ちの仲間が連帯して今の平和を守らないと」などと書いた。発言は韓国の新聞で紹介されて注目を集める一方、 日本では批判が集中。岩井監督は同23日、「僕の意見なんか平和を願う日本人のごくごく平凡な意見。そういう意見が誰もがもっと自由に語り合える環境が大事だと思うんだが」と書き残して主な発言を削除した。 「『嫌な空気』を感じることがある」と話すのはノンフィクション作家の吉永みち子さん。 新聞各紙の1面トップがそろって反日デモ激化と尖閣諸島問題だったことに「(大ニュースだが)見事に同じ内容で、不安を覚えた」とコラムに書いたところ、友人から「そんなことを書いて大丈夫?」と気遣われたという。
批判されて当然の言動はこれまでも沢山あったが、これまでは愛国者の力が弱かったということです。マスコミ界から完全に排除され、我々愛国者の言葉は無視されてきました。しかし、現在ネットという発言の場を得た愛国者が、日本の将来を憂いて立ち上がったということです。
今後はこのような売国発言は厳しく糾弾されることになるでしょう。いつまでも国民を騙し続けることなど出来ません。新しい時代がやって来たことを売国陣営は自覚すべきなのです。
「領土問題だけではなく、『たばこを吸う人が許せない』や『電車内のベビーカーは邪魔』など、ネガティブな『嫌う権利』が強くなり、逆の立場は声を出しにくくなっている気がします。重要なのは多様な意見があることではないでしょうか」。考え方の違う存在を認めず、自分にとって都合の悪いものは社会から抹殺する、という姿勢に疑問を持たない人が増えたとしたら、それは不気味だという。
「友人は、大多数の感情の流れと異なることを言うと批判されるのではと心配してくれた。かつて、日本にもものが自由に言えない時代があった。 それは強制ではなく、こんな形で訪れるのだと実感してぞっとしたのです」
この息苦しさを振り払う手立てはないのだろうか。吉永さんは「口をつぐまないこと」ときっぱり。與那覇さんは「ある選択をしたら次はどうなるかを、具体的に想像してゆくしかない」と話す。「互いに譲歩しないなら、戦争するのか。その場合、どうやって勝つのか。勝った後、得た島をどう確保し続けるのか。その負担は元が取れるのか。それで、望む結末がやってくるのか。頭を冷やしてひとつずつ、考えてみませんか 短慮の先には敗北しかない。(引用終了)
論説のすり替えに必死ですね。愛国者が主張しているのは煙草や電車内のマナーではありません。日本が周辺諸国からの領土侵略に対して抗議の声をあげているのです。その事に関して何とか論点をすり替えようとしていませんか?
今、問われているのは竹島・尖閣であり、日本の主権が侵されているという極めて深刻な事態に対する愛国者の憂慮と危機意識そのものなのです。
>得た島をどう確保し続けるのか。その負担は元が取れるのか。それで、望む結末がやってくるのか。頭を冷やしてひとつずつ、考えてみませんか 短慮の先には敗北しかない。
これこそが最大の国賊的発言です。奪われた島を取り戻す、奪われそうな島を死守する。如何なるリスクがあろうとも、自らの領土を放棄することは出来ません。世界中の国に軍隊が存在し、日夜訓練していることの説明がつきません。
売国奴が祖国日本に行なってきた数々の行為を我々は心に切り刻まれてきました。そう簡単に忘れることはありません。今更、売国奴の泣き言を聞かされても許す気になどなれません。
お詫び 下記ジュースの注文を電話で受けましたが、その時のメモを紛失し、まだ出荷できないでおりました。まだ、これからでも良いということであれば、もう一度ご連絡下さい。お詫びにサービスさせていただきます。
リンゴジュースの販売の御知らせ。(ジャムは14個ほどしか在庫はありません)
リンゴジュースも在庫は50本ほどです。

ジュースは2本で1300円とします。(送料は別途)
関東・東京 信越 585円 中部・北陸 730円 大阪・近畿 800円
中国・四国 995円 九州 995円 北海道 730円
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