迷惑なんだよ、部落解放同盟
東北に部落差別をわざわざ発見の旅
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部落解放同盟「東北地方に部落はないと言われていたが、探したらあった。差別はまだある!」
「部落はない」といわれ
会津地方と米沢市の現状
東北地方の被差別部落研修
「解放新聞」(2012.10.15-2589)
【群馬】県連は、9月20、21日の日程で、東北地方の被差別部落研修をおこなった。藤本義男・県連書記長、坂本邦男・生活人権対策部長ら45人が参加、福島県会津地方と山形県米沢市の部落やキリシタン弾圧とのかかわりを学んだ。 案内は長年オルグ活動を続けている栃木県連の和田献一・委員長がおこなった。
一行は、福島県会津坂下町中央公民館で和田委員長から福島、山形の部落の状況を聞いた。東北地方には「部落はない」といわれてきたが、藩政一覧などで東北各地に部落は存在していた。 しかし、部落を歴史的にも存在しなかったことにする意識が、部落民に離散を強制して解体させたところもある。しかし、沈黙のなかにおかれ、劣悪な環境がそのままにされているところもある。
会津坂下町では、部落側だけが側溝が細くなるという現実がいまだに残されている。部落の側が低地にあるため、呑みきれない雨水や雪解け時の水が側溝にあふれて部落の側に流れ込む現実を見た。 和田委員長が地域の人と地道な行政交渉を続けた結果、一般対策ではあるが少しずつ環境改善がすすんでいるようすが見られた。かつて町は、同和対策事業を住民に黙って実施した。 住民側は「同和地区実態調査除外申請」を出すまでの事態になり、それ以降、政府の問い合わせに町は応答していない。
(中略)
会津では次期NHK大河ドラマ「八重の桜」のキャンペーンが盛りだった。 米沢でも赤字の藩財政を立て直したという上杉鷹山の賛美に彩られていたが、部落の存在はないものとされつつも、密やかに確実に差別のまなざしをもって語りつがれていることを実感させられた。 それほどまでに「会津魂」がすぼらしく、藩主の領民を思う名君がいたのなら、なぜに今日も部落の人たちのみが、不当な現実のなかに置かれなければならないのか、考えさせられる研修となった。
http://www.bll.gr.jp/news2012/news20121015-5.html
>東北地方の被差別部落研修をおこなった
暇な奴らです。要するに東北に旅行に来たということでしょう。そこで何を見たというのでしょう。
>部落側だけが側溝が細くなるという現実
はぁ〜? それが差別だとでも言いたいようですね。こいつらは有りもしない差別を作り出すのが仕事のようです。我が郷土の福島県には所謂「同和指定地域」は一つも存在しません。同和地域がないのに、福島県の予算に「同和対策費」があったので、以前同和対策室に取材に行った事がありました。
応対したのは県警から出向している警察官で、何故同和地区がないのに同和予算が必要なのか? それは同和団体が各地方自治体や企業に対して、同和年鑑や同和関係の書籍を売りつけに来るので、その対策費と聞かされた。
同和団体は強請(ゆすり)たかりをしている犯罪者集団なので、それを取り締まる予算が必要だったというわけです。さて、今回の部落解放同盟のこの記事には憤慨しました。部落なんて福島県内にはたくさんあります。
皆さん平気で、あそこの部落とか、この部落はと呼んでいます。ところが関西などでは部落という呼び方そのものが差別になるという。文部科学省に入省した人が最初の研修で、東北出身者に対して次のように話したので、驚いたと以前聞いたことがありました。
「東北地方の皆さんは小さい頃から部落という言葉を使われていますが、関西などに勤務したら部落という言葉を使ってはいけません。部落は差別用語でそれを口にしたら部落解放同盟などが職場に押しかけてつるし上げられ謝罪させられますから注意して下さい」
それから部落という言葉を使わずに集落(しゅうらく)と表現することにしたそうですが、本当に迷惑な話です。こんな部落解放同盟がやって来て、福島にも部落差別などを作り出そうとしているのでしょうか?
こいつらは差別をメシの種にしているに過ぎません。差別のないところに差別が生き続けているなどと騒いで、それで何がしかの利権を得ようとしている訳ですから、在日と同じように許されない存在です。
常に自分たちは被害者だと大騒ぎしていますが、誰が加害者なのかと言えば我々一般の善良な日本人を悪者にして、自分たちは善人ぶっている奴らです。
勝手に部落認定された会津人はこれを知ったらマジで怒るでしょう。会津人は誇り高い人達です。こんなユスリ、タカリの部落解放同盟の連中と一緒にされたらたまらんでしょう。いい加減にしてもらいたいものです。
このような連中は被差別部落がないと困るのでしょうね。だから存在しないところにも出かけて被差別部落を作り出すのに必死なのです。確かに戦前にあったそのような部落差別には同情を禁じ得ませんが、この戦後半世紀以上も経ているのに、未だにこんな差別だ!差別だ!とほざいている連中は、もう本当に差別しなければいけないのかも知れません。
だって、自分たちがさんざん組織的に悪いことを繰り返してきた犯罪者集団なのに、我々一般の人達を犯罪者集団呼ばわりしてきているのですから、これほど本末転倒なことはありません。
かつて、あれほどの不祥事を行なっていたのに、組織のトップが記者会見も開かずに、結局のところ本当に反省したのかも、世間の人は誰も知りません。非難の嵐が吹き荒れていた時には何も応えずに、その嵐が収まるといつものように差別の押し売りです。
>住民側は「同和地区実態調査除外申請」を出すまでの事態になり
これの何処が問題なの? ここには部落差別など存在しませんよ・・・と言っただけでしょうよ。差別などないのですから、実態調査など必要ありません。部落解放同盟は何かとケチをつけて差別がある社会を作り出そうとしているのです。
繰り返しになりますが、私なども子供の頃から、あそこの部落の子供がね・・・などと平気で話をしていました。部落差別などという概念と言うか、そんな考えは全く存在しなかった。仮に歴史的に何らかの関係があったとしても、そこに住む人達にそのような感覚がない以上、部落差別など存在していないというのが結論でしょう。
ないものはないのです。
会津人の有名な言葉に下記の言葉があります。
什 (会津藩) - Wikipedia
最後の一節「ならぬことはならぬものです」を引用したNN運動が福島県で展開されている。
部落解放同盟のようにありもしない差別を作り出そうという連中を一番嫌うのが福島県人です。よく原発事故などで話題になったことですが、福島県出身者の女性が関西で将来子供が産めない身体になったなどと言われ、親が猛反対して別れざるを得なかったと報道されました。
福島などでは考えられないことです。差別団体を放置している地区においては、普通の人までがそのような差別を受け入れたり、自らも知らない内に他を差別することに麻痺してしまうのではないかと心配します。
このような部落解放同盟が法務省の役人と結託して進めているのが人権救済法案とか、人権救済機関設置法案などと呼ばれる、部落解放同盟が主導する新たな日本人差別法案です。
国会が開催されると冒頭でこのようなとんでもない法案が出される可能性もありますので、このような犯罪者集団の動きには注意が必要です。
昨日は維新政党・新風の話題を取り上げましたが、部落解放同盟を徹底糾弾して戦ったのは維新政党・新風でした。戦後タブーの一つであった部落解放同盟の犯罪的な体質を暴露して選挙で広く有権者に訴えました。
ナニワで獅子吼鳴動!〜道頓堀に極右旋風〜その� ´◆´�
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