2012年02月06日

批判コメントに答える。


 批判コメントに答える。

 批判精神を忘れず、誰にも遠慮はしません。

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 チャンネル桜の水島社長に対して、愛国商売人と書いたことでだいぶ批判のコメントを頂きました。

>鳩さんへ

私が維新政党新風から選挙に出馬したときに、聞いた話ですが、新風を全く取り上げないのは、金を出せない貧乏政党だったからのようです。

何があったかは詳しくは聞いていませんが、全く取り上げなかった事実で明らかではないですか。

当時は維新政党が掲げる政策はチャンネル桜の主張と重なる部分がたくさんあったと思います。

それでも無視したということは、ようするに銭にならないものは、相手にしないと言うことでしょう。


瀬戸って終わってるな
単なる私怨じゃん
おまけに詳しく聞いてないって(笑)
お前人として終わってるよ
おまえみたいな私怨を優先する葛が愛国者気取ってんじゃねーよ
この期に及んで日本より私怨を優先する葛は絶対に支持されない
フジテレビデモの件も何もわかってないじゃん
これも私怨で批判してるだけじゃん
はっきりいって何にもできないお前よりCH桜の方が遥かに日本のために働いてるよ。
おまえには心底がっかりだよ。

Posted by 瀬戸は私怨を優先する屑 at 2012年02月06日 20:51

 私怨と受け取られようが、事実を書いたまでであって、その事に対して私が常日頃思っていることを言葉として表したとしても、何ら問題はないはずです。愛国者を気取っているとの批判ですが、20歳の時から40年、愛国運動を貫いて来たという自負心を持っています。

 これまでの人生を悔いたことは一度もありません。確かにやり過ぎたと思うこともあったし、そのことで世間に迷惑をかけたこともあったとは思いますが、それも自分の中では若気の至りと総括して来ました。

 愛国商売人と書かれたことが、チャンネル桜の支持者にとっては、えらく気にいらなかったようですが、自分の思いを正直に吐露したことであり、別にそのことで弁解する気もなければ、取り下げるつもりも毛頭ありません。

 私はブログを書き始める前は2ちゃんねるの政治板で盛んに左翼と論争していました。勿論好きでやっていたことです。私の政治信条はそこにあります。別に誰に評価されなくても良い。一文にならなくても、自分の政治思想を戦わせることだけに、全神経を傾注できる強靱な精神力をこの長い思想運動の中で身につけて来たと思っています。

 更に世間ではゴロ新聞屋などと呼ばれたことがあったが、何も恐れずに批判精神を忘れることなくタブーを切りまくって来ました。辛口の批評から時には激しい舌鋒で相手を切りまくって来ました。

 それがこの「せと弘幸」という人間の実像です。

 私が何の根拠で書いているかとお尋ねの人もいるようですが、自分がジャーナリストとして或いは思想運動家として、この長い活動歴で身につけた感性がそのように思ったというだけの事です。それ以上でもそれ以下でもありません。

 私は現在政治家になる野心もなければ、これ以上の高みを望んでいません。私は現在、郷土・福島県の復興に全力投球です。その為に今後の残された人生を賭ける覚悟でいます。まだまだ自分の中では終わってなどおりません。

 さて、一つ加えるなら私怨だけではありません。私は2ちゃん発の愛国運動の高まりに期待を込めて見守り、これを全力で支え自らも一兵卒として参加することを何よりも優先させることに致しました。

 フジ批判デモに関しては以下のような記事を参加した若者のブログで見ました。

「この後、デモの第二部があります。所定の集合場所までお越しください!」
これは、本来なら、このように言うべきでした。
「デモ行進、お疲れ様でした。こちらはチャンネル桜です。この後、チャンネル桜主催でデモが行なわれます。所定の集合場所にお越しください。」と。
つまりチャンネル桜は、2ちゃんねる有志主催のデモを横取りしようとしたのです。そして、別組織である事をチャンネル桜側は明言しておくべきだったのです。
この事によりデモ主催者側からは、「ふざけんなチャンネル桜ァ」と怒号が起こったのです。

 このような参加者の声を聞けば、チャンネル桜を嫌いになる人も出て当然です。その一人がたまたま私であったということに過ぎません。

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Posted by the_radical_right at 21:40 │ mixiチェック

石原新党は国民の支持を得られるのか?


 石原新党は国民の支持を得られるのか?

 古い保守層より、新しい保守層にもっとアピールを!

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石原新党の基本政策判明  「皇室は男系男子」 「国軍保持」

 東京都の石原慎太郎知事が、たちあがれ日本の平沼赳夫代表らとともに結成を目指す新党の基本政策の草案が2日、分かった。 「国のかたち」「外交・防衛政策」「教育立国」など7分野で構成され、憲法9条改正や、男系存続のための皇室典範改正、首相公選制−を明記。保守色を前面に押し出した内容となる。
 基本政策は、7分野29項目あり、項目ごとに具体策を明記。

 前文では「グローバリゼーション」や「地球市民社会」などを幻想と断じ、「一国家で一文明」の日本の創生を訴える。 憲法改正に関しては、9条改正による国軍保持▽国会一院制と大選挙区制導入▽改正手続きを定めた96条の改正−を掲げる。

 外交・防衛分野では「自立日本」を掲げ、日米同盟の深化▽防衛産業の育成▽「南西防衛戦略」推進 ▽核保有に関するシミュレーション−などを明記する。経済・財政政策は、100兆円規模の政府紙幣発行、国の財政の複式簿記化−など。 エネルギー政策としては2040年までの原子力エネルギーゼロを掲げる。
このほか、国家公務員3分の1削減▽平成版教育勅(ちょく)語(ご)起草▽フラット税制−なども盛り込まれる。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120203/stt12020312050001-n1.htm
 
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 今年、衆院解散・総選挙が行なわれるのはほぼ確実でしょうが、どの政党が勝利するかについては政治評論家の中でも意見が分かれています。民主党が大幅に議席を減らすことは当然ですが、では自民党が大幅に議席を回復するかと言えば、世論調査などによってもそれは考えられない。

 では大阪の市長選挙や大阪府知事選挙で圧勝した橋下徹氏率いる大阪維新の会が全国的なレベルの選挙で勝つかと言えば、それも無理と見られています。愛知県などで河村市長や大村知事の地域政党が健闘してもごく一部に限られます。

 創価公明党や社民・共産にしても増やしはするだろうが、そんなに伸びは期待出来ない。なぜそのように断言出来るかと言えば、創価公明・社民・共産にしても確かな支持基盤と組織を有するが、その支持基盤は高齢化しており、組織の弱体化には歯止めがかかっていない。

 小選挙区という事情があるにせよ、創価公明党の場合どこかの政党との連携を図らねば勝ち上がることは不可能であり、どの政党もこのカルト創価学会と組むことが命取りになることを知っています。自民党も内心では創価公明党と組むことに嫌悪感を抱く議員がかなりおります。

 いずれの党も魅力がありません。そのような中で言葉は悪く、ロートルと表現しては申し訳ありませんが70代コンビの政治家による新党が誕生することになるようです。 石原知事(79歳)、亀井氏(75歳)、平沼氏(72歳)。勿論、人間は年だけでないことは分かりますが、かつての若さ溢れる頃とは違います。

 清新さが欠けると言われても仕方がありません。このような人達に託さねばならないというのが、日本の政治が如何に情けない状態にあるかという証左でもあります。しかし、この石原新党が掲げる政策が一番保守層に近いことは明らかです。

 例え70歳トリオが率いたとしても、保守層がこの政党以外を応援出来ないのも事実ですので、私などもこの石原新党を応援することになると思いますが、何度も書いてる通り魅力に欠けます。今後どのような人を擁立するかにかかっていますが、注目していきたいとは思っています。

 勝手ながら若者の支持を得られそうな人物を挙げておきます。本気で支持を得る気ならこのような方に立候補を要請すべきです。

 昨年の「韓流ごり押し」を批判して、情念の愛国運動の発端となった高岡蒼甫さん。この人を担ぎ出せば30万〜50万の若者の票を獲得すること間違いないでしょう。

 次に一色正春元海上保安庁職員。尖閣列島に侵入を企てた支那・中国漁船との衝突ビデオを「sengoku38」名で映像をYouTubeへ最初に投稿した人物です。正義感に基づき職を賭しての勇敢なる内部告発者に国民の支持が集まるでしょう。

 分からないのは田母神俊雄元航空幕僚長です。現在は頑張れ日本!全国行動委員会の代表を務められていますが、個人的には好きな人です。しかし、愛国商売人のチャンネル桜・水島社長と行動を共にしていることが理解出来ない。

 石原・平沼・亀井各氏などとの関係もいまいち分かりません。本来なら新しい石原新党の顔になるべき一人なのに、どうなのでしょう。頑張れ日本!全国行動委員会が日本を変える力を持つ程の大衆運動体になることはもはや考えられません。

 それは昨年のフジテレビ批判抗議活動で明らかとなりました。あの運動に参加した多くの若者が、必ずしもチャンネル桜に好意的でなかったことは田母神氏自身も感じた筈です。その理由を私などがいちいち書かなくても、ご本人が一番知っていると思います。

 いずれにしても石原新党は、若者の間に広まりつつある愛国の情念による祖国日本の大変革を求める、その大衆運動に注目してそれを取り込むだけの魅力ある候補者並びに応援団を早急に確立すべきです。

 そうしなければ、折角良いことをやろうとしても、若者は他人事にしか見てくれないと思います。

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Posted by the_radical_right at 07:52 │ mixiチェック

2012年02月05日

少子高齢化社会と移民受け入れ問題(2)


 少子高齢化社会と移民受け入れ問題(2)

 高齢化社会はいずれストップするが少子化はそうはいかない。

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 日本の社会が高齢化社会に向かっていることには誰も異論はない。しかし、その動きもいずれ止まるという事実も忘れてはなりません。65歳以上の人口の伸びがガクンと落ち始めるのは2020年頃からであり、ピークは2040年頃になります。

 ソース 50年後の日本の人口推計

 ご覧頂いたようにこの時の日本の総人口は9千万人になり、現在よりは3千万人減りますが、前に紹介したように現在のドイツやフランス、イギリスなどを上回っています。

 この頃の出生率は現在の半分以下に落ちてしまうとこの推計では予測されていますが、高齢化社会に歯止めがかかることは間違いないので、その時点でもう少し出生率を高める努力をしなければなりません。

 これは50年後の日本の姿であり、今から行なえば十分に対策は可能だと思います。しかしながら、本当に政府はそのような対策を真面目に考えているのでしょうか? 自民党にも民主党にもこの問題を外国からの移民によって乗り切ろうという主張が見られます。

 1千万人の移民計画などが高らかに打ち出されて来た事もありますが、余りにも安易な考えであり、先ずはどうしたら出生率を伸ばせるかについて真剣に考えて対策を早急に立てるべきです。尚、私の考えは最後にまとめて述べさせて頂きますが、本日は一つだけ提案させて頂きます。

 日本政府の考えというのは子育て支援策の充実に予算が敷かれています。育児施設の建設や育児休暇の延長などですが、肝心のどうやって子どもを増やすかの根本的な対策が見当たりません。先ずは男女が交わらなければ子どもは生まれません。

 そこで大胆な提案です。結婚を前提にお付き合いしている男女には、試しに一緒に住んでもらう。その部屋の提供から生活費の一部負担を政府が行なうというのはどうでしょう。

 そんな施設を何処に作るのかという疑問の声もおありでしょう。それにその予算はどうするのかといった話です。それには名案があるのです。生徒が集まらなくなった大学への補助金を廃止して、その大学の施設を政府が借り上げて住まいにすべきです。

 何故、現在支那・中国人留学生が増えているかと言えば、生徒が集まらなくなった大学が外国人留学生を大量に入学させ、政府が多額の補助金を出しているからです。大学は若者の人口が減っているのに、余り潰れた学校がない。

 普通であれば淘汰されて少なくなるのに、変わらないということは自然界の摂理にも外れています。供給が減ればそれに対応するのが自然の成り行きというモノです。要らなくなった学校に無駄な補助金を出さずに別な利用方法を考えるべきです。

 子どもをどうしても社会が必要とするならば、先ずは男女が一緒に住む環境を整えてやることが必要です。性格が合わないということになったら、別れれば良いことです。互いに離婚して戸籍にバツイチと記されることはありません。

 これは既に外国で実施され少子化に歯止めがかかっています。

 スウェーデンのサムボで検索して頂くとどのような制度化が分かります。ただ、この問題に関しては相当のご批判もあるとは思います。家族制度の崩壊につながるという批判もあるでしょう。婚外子の問題も出て来ます。子どもが正式に結婚しないうちに生まれた場合の法律的な諸問題もあります。

 しかし、高齢化は放っておいても必ず止まりますが、少子化は何らかの手を打たねば歯止めはかかりません。外国人を安易に受け入れるか、それともこれまでの常識からかけ離れた手段であっても導入して、少子化対策に挑むのか?

 二つに一つなら、自ずとその選択は決まっているのではないか。

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2012年02月04日

2ちゃんスレッド・パチンコ話題


 2ちゃんスレッド・パチンコ話題

 考えさせられる日本社会とパチンコ

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「パチンコ代欲しくて」 パチンコ大好き主婦、高齢女性狙ったスリで逮捕…東京

★「パチンコ代欲しさに…」スリの疑いで47歳主婦逮捕 追いかけてこない高齢女性狙う

 買い物中の高齢女性を狙い、多額の現金が入った手提げかばんをすったとして、窃盗容疑で東京都内の主婦が警視庁に逮捕されていたことが2日、捜査関係者への取材で分かった。大井署などの調べに、容疑を認め「パチンコなどの遊興費が欲しかった。他にも20件ぐらいやった」と供述しており、裏付けを進める。

 逮捕されたのは、品川区東大井の主婦、矢口優子容疑者(47)。逮捕容疑は、昨年11月29日午前、同区内のスーパーで、70代の会社役員の女性が買い物カートにかけていた、現金約26万円などが入った手提げかばんを盗んだとしている。

 捜査関係者によると、矢口容疑者は昨年9月ごろから、同区内のスーパーなどで、同じ手口の犯行を重ねたとみられ、「盗まれても追いかけてこない高齢の女性を狙った」と供述。被害者が品物を見るために脇を向いたすきに、バッグなどを盗み去っていたという。防犯カメラの画像などから、矢口容疑者の関与が浮上。警視庁は容疑の裏付けを進め、2日に逮捕した。

http://news.livedoor.com/article/detail/6247980/

 パチンコは人生を狂わす。普通の家庭の主婦がこのような犯罪に手を染めてしまう。日本人から金銭を収奪するだけではなく、犯罪者にまで貶めてしまう、このようなパチンコの恐ろしさを何故、政治やマスメディアは放置しておくのか?

 朝鮮人が経営の95%を占め、民団が自ら在日韓国人の基幹産業と宣伝してきたパチンコによって、どれだけの日本人が犯罪者にされてしまったのか。このような酷い違法な賭博産業を撲滅出来なければ、真の日本の再生など出来る筈もない。

朝からパチンコしまくるため、真夏の車内に赤ちゃんを4時間半も放置して死なせた無職夫婦初公判

★1歳放置死で初公判 両親起訴内容認める

 パチンコ店の駐車場に止めた車の中に約4時間半にわたって長女(1)を放置し熱中症で死亡させたとして、保護責任者遺棄致死の罪に問われた石川県穴水町、無職仲間勝彦被告(36)と、妻で無職寿子被告(39)の裁判員裁判初公判が31日、金沢地裁(神坂尚裁判長)で開かれ、両被告は起訴内容を認めた。

 起訴状などによると、2人は昨年7月25日午前10時半ごろ〜午後3時ごろ、同県輪島市のパチンコ店駐車場に止めた車内に、長女の実夢ちゃんをチャイルドシートに固定したまま置き去りにして熱中症で死亡させたとしている。

 この事件を受け、警察庁が、乳児や幼児を含む児童を連れて車でパチンコ店を訪れた客については、駐車場への入場を断るよう求める文書を業界5団体に送るなど、新たな対応に乗り出した。

http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp0-20120131-897202.html

 この夫婦にとってパチンコとは何だろう? 一生心に深い傷を負って暮らしていかねばならない。悪魔のようなものでしかないでしょう。パチンコは人間を狂わせてしまう。パチンコ依存症という恐るべき中毒症があるのです。麻薬患者と一緒です。やめたくともやめられない。

 普通の一般の人々が子供の前で注射器を取り出して、覚せい剤を打つようなものです。このようなものを放置する社会が問題なのです。

>乳児や幼児を含む児童を連れて車でパチンコ店を訪れた客については、駐車場への入場を断るよう求める

 求める・・・? 本当にそのような犯罪を防ぐには禁止すれば良いではないか。或いは駐車場にガードマンでも配置させ巡回させれば良いのであって、何度も書きますがパチンコ依存症によって正常な判断が出来ないほどに狂わされているのです。

 そうでなければ1歳の長女を4時間も放置させておく訳がない。逮捕されるべきはこの両親ではなく、狂わさせてしまった在日パチンコ経営者であると私は思います。

警部が懇親会費を流用しパチンコ…本部長訓戒処分
 佐賀県警の40代男性警部が2010年9月〜昨年2月、同僚らとの懇親会のために毎月集めていた現金約30万円を流用していたことが31日、県警への取材で分かった。県警は警部を本部長訓戒処分とした。

 県警によると、警部は金を保管する銀行口座から数回現金を引き出した。昨年5月の異動で口座を引き継いだ後任者が不審な現金引き出しに気付き、発覚。警部は「パチンコ代などの交遊費に使った」と話したという。
ほかに、警察署勤務の30代男性巡査長が昨年12月、勤務後に警察手帳を紛失し、本部長訓戒処分を受けたことも判明。県警はいずれも公表していなかった。

 県警は理由を「私的行為の処分は、停職以上を公表すると定めた警察庁の基準に従った」としている。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120131/crm12013112290002-n1.htm

 このような犯罪者を放置しておくから、ついに警察の身内にもパチンコに狂って人生を棒に振ってしまう哀れな人が出てしまうのです。パチンコは犯罪の温床となっています。正確な統計は出ていませんが、パチンコを廃止したら全体の2割ほど犯罪が減るのではないか?

 警察も身内からこのような犠牲者を出してしまった以上、もっと真剣にこの問題を考えるべき時が来ていると思います。健全な娯楽産業であるなら何も反対しません。違法な換金システムである賭博行為を見逃している時点で警察は共犯者であるとされてもおかしくはないのです。

パチンコ・パチスロファン感謝デーに起用した有名演歌歌手が暴力団とつながり
 全日遊連(原田實理事長)は1月20日、東京都港区の「第一ホテル東京」で理事会を開催。

「平成24年度第22回全国パチンコ・パチスロファン感謝デー」における幹事商社選定問題について協議し、昨年11月の理事会で決定していたそごう・西武に代わり、次点だった東急百貨店を繰り上げ当選させることを承認した。

 そごう・西武では、同感謝デーのメーンキャラクターに有名演歌歌手を起用する案を提案していたが、その後、一般メディアが当該歌手の過去における暴力団関係者との飲食問題を報道。そごう・西武から、暴力団排除に取り組む全日遊連に迷惑をかけたとして、辞退の申し入れがあったためだという。

http://www.pachinkovillage.ne.jp/pv/pc/news/news_detail.php?business_id=1993


 暴力団と在日パチンコ経営者は裏で繋がっています。パチンコ産業が急激に伸び、彼らの懐に巨額な資金が貯まり始めた頃に、暴力団社会における在日勢力が力を伸ばしたという話をよく聞きます。

 パチンコ業界が裏社会への資金提供の有力なるスポンサーになったのです。よってパチンコ店が暴力団と決別したなどというのは間違いであり、単なる表向きの話に過ぎません。確かにカスリなどを払うパチンコ屋はなくなったものの、裏で結託していることは容易に想像できます。

 北朝鮮などは最大の暴力団国家であり、それを支えてきたのが日本のパチンコ・マネーであったことは事実です。日本人が日本を攻撃するかも分からない危険な国家を支援しているなどというバカな社会を糾していかねばなりません。

パチンコホールの一部業者、警察からの広告規制通達を無視…担当官「逸脱した広告宣伝を行っている」

 宮城県遊技業協同組合(竹田隆理事長)は1月30日、仙台市内のパレスへいあんにおいて、新春経営者研修会並びに懇親会を開催し、県下より組合員約180名が参加。県警本部より生活環境課、暴力団対策課の担当官が講話した他、いいパチンコ有限責任事業組合の吉田代表組合員より講演も実施された。

 挨拶に立った竹田理事長は「昨年発生した大震災によって、我が業界がバッシングを受けた。この震災を教訓として、緊急時には業界挙げての取り組みがスムーズに業界の総意で行える仕組みを構築する体制が必要不可欠」と語った。また、県警の担当官は広告宣伝について、一部の業者が逸脱した広告宣伝を行っていると指導した。

http://www.goraku-sangyo.com/archive.php?eid=01505&hidden=on

>我が業界がバッシングを受けた

 これって、何を指しているのでしょう? 我々が昨年夏に行なった「パチンコ屋に節電を求める」運動を指しているとするなら、協力する姿勢も見せずに「バッシングを受けた」とは、やはり朝鮮人は朝鮮人です。

 日本人社会が家庭から企業まで節電に協力して、あの危機的な状況を乗り切ったというのに、自分達は協力もしないで電気を垂れながし、協力を求めた国民の声を自らへのバッシングとしか捉えることが出来ない。

 これが日本民族社会に寄生する異民族の姿なのです。これほど分かりやすい言葉はなかった。彼らは常に被害妄想であり、自分勝手な存在であることを自ら認めてしまっています。警察も広告規制などという中途半端なことをしていないで、違法換金賭博行為を止めさせれば良いのです。

氷点下の早朝、開店前に行列40人 依存症深刻化 …被災地でパチンコがはやるワケ

 東日本大震災の被災地で、パチンコ店がいち早く復旧し、にぎわっているという。銀玉をはじく被災者の胸の内はいかなるものなのか。 “自腹″の軍資金1万円を握りしめ、被災地のホールをのぞいた。【浦松丈二】

◇「暇つぶし」大負けしても日参 正月営業は前年比大幅プラス

◇ギャンブル依存症、深刻化 息抜きと区別つかず、対策困難

 宮城県石巻市の郊外。雪に覆われた街並みに、津波で1階部分が流された民家やシャッターが閉まったままの商店が点在する。津波で浸水し、約半年後に新装開店した大型パチンコ店を訪れた。平日にもかかわらず、開店前には約40人の列ができた。

 「雪の日にも来てあげたんだから今日は出してくれるよね?」。この日の最低気温は氷点下5度。毛糸の帽子を深くかぶって並んでいた年配の女性が若い男性店員に念を押した。店員とは顔見知りのようだ。 「ご来店ありがとうございます」。午前9時。女性のアナウンスで店内に入る。

 どこに座ろうか、まごまごしていると全員がパチンコ台の前に座ってしまった。迷った末に最前列に並んでいた年配の男性の隣に座ってみた。ゲーム開始。玉が中央の穴に入ると画面の数字が回り、三つそろえば大当たりだ。

 約8000円分の玉が一気に吐き出されるという。連続で大当たりすることもあるらしい。ところが、1000円で遊べたのはほんの数分間。「次こそは」と打ち続けると、わずか30分間で1万円がなくなってしまった。

 我に返って店内を見渡すと300席以上ある台の8割が埋まっている。7、8人に1人が大当たりして、出玉の箱を何箱も積み上げていた。正午過ぎには、ほぼ満席になった。ずっと打ち続けているお年寄りの台の上にある表示を見ると「大当たり回数0回」。開店から3時間。30分1万円として推定6万円は負けている。娯楽は数分、その後は大バクチの世界だ。

イカソース
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20120202ddm013040009000c.html

 何かもう情けなくて涙が出そうです。日本人の劣化を物語るようで悲しい。開店前から並んでいる人をよく見かけます。もう狂わされているので、お金がなくなるまで止められない。終いには他人の金まで取ろうとしてしまう。

 このようなパチンコ依存症患者を社会は何故問題としないのでしょう。テレビ局はパチンコの広告費が欲しい。新聞販売店はパチンコのチラシがなくなればやっていけない。よって新聞は決してパチンコ批判記事は書かない。

>わずか30分間で1万円がなくなってしまった。

 パチンコ店は遊技場での営業許可でやっています。ゲーム場と同じなのです。

 世界一高いゲーム代でしょう。もういい加減に日本人は目覚めなければならない。
 

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2012年02月03日

小学館(週刊ポスト)に不審火


 小学館(週刊ポスト)に不審火

 創価学会批判記事が原因か?
 
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小学館ビルで不審火、入り口マット焼く 東京

 東京都千代田区一ツ橋2、小学館本社ビルで29日、地下の入り口の足拭きマットが焼ける不審火があったことが30日、警視庁神田署への取材で分かった。そばにマッチが落ちていたことなどから、同署は放火の疑いがあるとみて調べている。

 同署によると、29日午後6時半ごろ、ビル地下の入り口のマットが燃えているのを警備員が発見、消火して119番した。マットは約60センチ四方が焼けた。

2012/1/30 20:44 日本経済新聞社

  • 2011年12月22日 ... 1930年に前身の教育団体、創価教育学会が誕生してから81年、戦後高度成長と時を 同じくして爆発的に増やした信者数は、1000万人以上ともいわれる。創価学会という 特異な宗教団体と池田大作というカリスマ指導者に迫った週刊ポストの ...

  • 2012年1月17日 ... 創価学会という宗教団体と池田大作というカリスマ指導者に迫った週刊ポストの連載『化 城の人』。ノンフィクション作家の佐野眞一氏は、現在、創価学会本部があるエリアの 歴史についてこう書いている。(文中敬称略).


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    創価学会員だった暴力団会長高山登久太郎 死直前に学会批判

    創価学会という特異な宗教団体と池田大作というカリスマ指導者に迫った週刊ポストの連載『化城の人』。ノンフィクション作家の佐野眞一氏が、ある暴力団員による創価学会1 件への思いを書いた。(文中敬称略)

    初代会長・牧口常三郎の教員時代に関連する興味深い記述を「警鐘」という過去の公式サイトで見つけた。これは、二〇〇三年六月に他界した指定暴力団会津小鉄会長の高山登久太郎の公式サイトである。高山1 件は本名を姜外秀という在日韓国人で、家族そろって創価学会員だった。
  • その高山が死の約一か月前に「創価学会1 件を暴く」というブログを書いている。ブログは暴力団の親分とも思えないおごそかな調子の書き出しから始まっている。
  • 〈人が変わり、それによって社会が変わっていく──。創価学会の前身『創価教育学会』は、昭和5年、後に初代会長となる牧口常三郎の『創価教育体系』に始まる。教員だった牧口は、教育者、そして日蓮正宗と出会った縁から、仏法を中心に据えた教育を通して、自分の理想とする平和と人間の価値創造の実現を目指した。これが『創価教育体系』であり、すべてはここが原点になっている〉
  • この記述だけで、高山が相当年季の入った創価学会員だったことがわかる。高山のサイトを続けよう。
  • 〈一般的に言われているが、学会の信者たちの中には、危険な職業に就かざるを得ない人や、社会的に虐げられた人、そしてその家族が多くいる。社会の中で苦しみ、いじめ抜かれた人たちが、左翼政党のように怒りをストレートにぶつけ、社会変革を訴えるよりも、まず心の平安を求めたいと願っても不思議ではない。そんなとき仏法に接し、入信してお題目を唱えることで救われた人は実に多い。
  • それだけに学会員の組織愛は、他のどんな政党や宗教団体よりも強い。ましてや外部からの批判に結束して立ち向かっていればなおさらのことだ〉
  • 高山1 件の舌鋒はここから急に激越になる。批判の矢面にさらされているのは、池田大作である。
  • 〈しかし本当の敵は内部にある。これまで述べてきたように、功徳と信心を金に絡ませるようなやり方、権力に対する迎合は、すべて池田によるものだ。飽くことのない金銭欲と名誉欲。彼がどこかの国の名誉市民になったり、どこかの大学で名誉博士になっても、いまの生活にも心の平安にも何の関係もない。
  • 「学会に入って本当によかった」
  • 「学会だからこそ権力が弱いものいじめをするのを見過ごせない」と言えるような組織にすることが先決ではないか〉
  • 高山1 件は未曽有の不況下、倒産の憂き目に遭っている中小企業が跡を絶たないなかで、池田が世界を回ってノーベル平和賞を札ビラで買うようなムダな金はない、とも述べている。
  • ブログはそこから一転、「拝啓 池田大作殿」と題する手紙調の文章に変わる。
  • 〈拝啓 一言申し上げる。
  • はびこる拝金主義、幹部の堕落、そして一生懸命に努力する者が何も報われない現実──。学会で今、何が起こっているか、貴殿はその現状をご存知か。一度、水戸黄門よろしく、お忍びで全国を廻って直接、その目で見てみるがいい〉
  • ※週刊ポスト2012年2月3日号
    --------------------------------------------------------------------------------
     
     人間死に間際の言葉は仮にヤクザ社会の者であったとしても、やはり重みを感じます。散々反社会的勢力であるヤクザを利用してきた創価学会ですが、山口組系の後藤組元組長にしても、この今回紹介する会津小鉄会会長にしても、その創価学会に楯突いている。

     上の言葉を創価学会員はどのように感じたのでしょう。所詮はヤクザ者の言葉だなどと言うのであれば、そのヤクザ者を暴力装置として利用してきた学会に、自らも所属してきたという事には何らの矛盾も感じないのだろうか?

    >はびこる拝金主義、幹部の堕落、そして一生懸命に努力する者が何も報われない現実

     長い間、信者として学会に尽くしてきた人間だからこそ、死ぬ間際に残しておきたかった言葉なのでしょう。たぶんこの老侠客の言葉は社会的には殆ど取り上げられることはなかったと思いますが、これを連載した小学館の週刊ポスト編集部を高く評価したい。

     今回の放火嫌がらせ事件の犯人は極めて創価学会関係者の疑いが強い。捜査当局は学会本部への家宅捜査まで視野に入れ、徹底的に調べて頂きたいものである。

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    Posted by the_radical_right at 07:08 │ mixiチェック