麻生さんをもう一度総理に
そう思っている自民党支持者も多いのでは。
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思わず拍手を送った人も多かったのでは 日曜日の民放テレビに麻生元総理が出演
【今日の言葉】『久々の麻生太郎ぶし』=麻生太郎元総理がテレビに出演
『久々の麻生太郎ぶし』=日曜日の民放テレビに麻生太郎元総理が出演されていた。(麻生太郎氏の)祖父・吉田茂元総理の日米安保フィルム紹介から始まり、現在の消費税、沖縄基地、高齢問題など久々の麻生太郎ぶしに思わず拍手を送った人も多かったのではないだろうか。
伝わってくるのは、「経済の大切さ」、「約束・契約の大切さ」、「実績の大切さ」という、国民が忘れかけていたことに対する指摘だったように思われる。このところ、政府に対し、攻めあぐねている印象の漂う自民党だけに、「麻生太郎ぶし」は国民に対し、かなりの効果があったのではないだろうか。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0212&f=business_0212_022.shtml

この麻生太郎さんの屈託のない笑顔は最高です。もう、民主党のシケタ顔ばかり見過ぎてきたので、一日も早く総理大臣の顔を変えて欲しいものです。自民党は谷垣総裁も頑張っているが、いまいち人気が沸かない。
やはり、ここは麻生さんにもう一度登場してもらうしかないのではないか。この行き詰って暗闇の中に取り残されてしまったような現在の日本には明るいキャラクターの方が一番です。もう、鳩山−菅−野田では益々心が暗くなるばかりです。
新聞記者も今頃は反省しているのではないかな? 自民党を倒せば景気が良くなるなどと、本気になって信じていた人もいるでしょうが、もう民主党政権ではお先真っ暗です。マスコミは景気が悪ければ広告が集まらないので赤字になってしまいます。
内心ではもう民主党政権には早くおさらばしたいと思っているのかも知れませんね。
マスコミは麻生総理の時には徹底的に叩きまくっていたが、その後の鳩山、菅、野田などと比べたら否、比べるのが失礼ですね、民主党の連中はクズばかりです。どうにもならない連中ばかりでした。
今の日本に必要なのは企業家・経営者の資質を持った方です。麻生さんは大企業を経営していたので、民主党のぼんくら政治家よりは経済が分かる。親のスネカジリのバカ坊ちゃんや市民運動家・松下政経塾では会社経営もしたことがないから、何も分からない。
31年ぶりに赤字に転落した日本はどうしたら儲かることが出来るのかという、その国家経済を運営する手腕が求められているのに、民主党にはその人材が全くいない。だからもう交代してもらうしかないのです。
麻生氏は一方で、「問題を混乱させたもとは、鳩山元首相だ。万死に値する」と批判し、鳩山氏が民主党の外交担当の最高顧問となったことを、「理解できない」と述べた。
台無しにしてしまった日米関係を修復するには、やはり米国から一目置かれる人でなければいけません。麻生氏ほどその役目を担うに適した人はいないでしょう。更に膨張するシナ・中国を米国・インド・オーストラリアなどと提携して封じ込めるような戦略を持つ政治家も麻生氏しかいないと思います。
2005年12月20日 - せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』 ... 日本の麻生太郎外相は記者団に対し、就任以来、 初の外交政策に関する演説を行ない、自らの『アジア戦略』を述べた。 ... 先頃、麻生 太郎外相は近未来のアジアにおける日本の国家方針の一端を表明した。



