怪しい女・香山リカ
左翼病理症を患っているのはお前の方だろ!
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香山リカ氏「メディア上の『橋下的なもの』に社会病理性を感じている」
橋下さんはツイッターで、自らの方針を批判する学者や識者を攻撃しています。
学者や識者と呼ばれる、直接の執行者ではない人が、時の為政者や体制に自らの専門的な立場や経験に基づいて批判的な意見を言うのは、いつの時代においても重要なことと考えます。それは決して、橋下市長への個人攻撃ではありません。
かく言う私も、橋下さんの府知事時代の言動などに対して批判的な考えを明確にしてきました。どの政策や言動に対しての批判かをここでひとつひとつ取り上げることはしませんが、私が懸念を感じるのは以下の点です。
「物事を何でも極端に白黒にわけて、黒はダメと一刀両断に切り捨ててしまう」
「自分に対する反対意見を徹底的に論破して否定し、多様性を認めようとしない」
一方で、世間では「スピード感がある」「はっきりしている」という肯定的な評価もあります。しかし、切り捨てられる側のことを考えると、私としては、明瞭さやスピード感を素直に評価することはできません。
現代社会では、これほど〈橋下的なもの〉が支持される。あるいはその「風」に乗って、橋下さんがさらに〈橋下的なもの〉を尖鋭化させていくのではないか。私は、その「現象」に危惧を覚えているのです。
私は精神科医として〈橋下的なもの〉の象徴としての橋下さんや彼を熱狂的に支持する人たちを分析し、その発言や行動に社会病理性を感じ、歴史との比較なども行いながら、警鐘を発したいと考えているのです。
以上

要するに君が代や日の丸反対の左翼女が橋下徹氏を批判したが、逆にその批判が執拗だと言われると今度は橋下氏を支持する国民が狂っているなどと頓珍漢なことを言い出したのが今回の騒動です。
ウィキぺディアには次のように紹介されています。
「九条の会・医療者の会」に参加しており、「マガジン9条」発起人である。また靖国神社に代わる新たな追悼施設に関しては、戦争責任がうやむやにされるため反対と発言した。また2007年の参議院議員選挙の際、福島瑞穂とともに社会民主党の政見放送に出演し、過去には社民党議員である辻元清美が早稲田大学在学中に設立した民間国際交流団体であるピースボートに水先案内人として乗船するなど、一般に彼女の政治活動は左翼的とされる傾向にある。
また、同様にワールドカップやWBCなどのスポーツの国際大会や北朝鮮による日本人拉致問題などを例に採り上げて、日本代表を応援する行為などに見られる(著書では若者の)「『日本人』意識の高揚」を不健全で偏狭な「ぷちナショナリズム」と名付け批判している。しかし、このような精神医学を一般的な信条の問題などに当てはめる手法に後藤和智などから批判がある。また、香山自身もそのような行為に対して、危険性を指摘している。
以上
今回この女が言っていることで一番許せないことは、この下記の言葉です。
>私は精神科医として〈橋下的なもの〉の象徴としての橋下さんや彼を熱狂的に支持する人たちを分析し、その発言や行動に社会病理性を感じ・・・
一体、社会病理性って何を言ってるのか?
左に大きく傾いてしまった祖国・日本の現状を憂い、少しでもそれを糾そうとする愛国者に対して、まるで病人扱いをしています。ふざけるなと言いたい。
この女は精神科医らいしが治療行為はやっていないといいます。もし、どこかの病院に勤務してこんな事を言っているのであれば、どこにその病的なものを感じるのか、是非とも診断していただきたいものだ。
>「物事を何でも極端に白黒にわけて、黒はダメと一刀両断に切り捨ててしまう」
これまで散々善悪に分けて一刀両断で切り捨てて来たのが、このような左翼勢力です。よくもこんな勝手なことを言い出せたものです。
>「自分に対する反対意見を徹底的に論破して否定し、多様性を認めようとしない」
自分達こそ左翼偏向を国民に押し付けて、思想の多様性を認めようとしなかったことは明らかです。今更こんな事を言われても誰も信用しないと思います。
レッテル貼りは左翼の特徴です。しかも、反論がしづらい“社会病理性”などという言葉でレッテル貼りをしているから卑劣だというのです。
自分の信じる思想・イデオロギーと合わない人達に対して社会的病理性などと、本当にこの人は医師なのでしょうか? もう医師の免許を剥奪すべきです。精神分析と思想を混同し自分が気に食わない人を病人呼ばわりするなど、何度も言いますが人間として失格です。
どちらが狂人なのでしょう? 橋下氏を支持する人はこの女に言わせると精神病患者になるらしい。こんな診断を下す奴ほど精神に異常をきたしているという事でしょう。
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