パチンコ事件簿(11)
12年前の強盗殺人犯もパチンコ狂い
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12年前の強盗殺人事件 犯人「趣味はパチンコ」「金なくなり、空き巣を探した」供述
1999年12月、東京都板橋区の無職茅野百里香(ちの・ゆりか)さん(当時28)が自宅で殺された事件で、強盗殺人などの疑いで逮捕された住所不定、無職内田清次容疑者(38)が、警視庁の調べに「金がなくなったので空き巣をしようと場所を探していた」と供述していることが捜査関係者への取材でわかった。
内田容疑者はパチンコが趣味といい、同庁は犯行に至る経緯についてさらに詳しく聴いている。
高島平署捜査本部によると、内田容疑者は99年12月28日午後、板橋区新河岸1丁目の茅野さん方に侵入し、2階6畳間で茅野さんの首を絞めるなどして殺害した疑いがある。
http://www.asahi.com/national/update/0711/TKY201107110035.html
犯罪の影に女ありなどの言葉もあるが、もう犯罪の影にパチンコありと言っても間違いではない。犯罪を未然に防止する観点から、パチンコを行なう人は警察に届け出を行い指紋やDNAを提供してからパチンコを許可すべきではないか。
こんな冗談が実は必要だと思わせるほどにパチンコに狂った為に、犯罪に走る人は後を絶ちませんが、今回のこの12年前の強盗殺人事件の犯人がパチンコ代欲しさに殺人を犯していたとはやはり驚きでした。
パチンコが犯罪の動機となっている犯罪が全体の何パーセントになるのかを、警察庁は早急に調べて公表すべきでしょう。いくら在日朝鮮人の経営者から退職後の面倒を見てもらっているとはいえ、これだけパチンコが犯罪の温床である以上、見て見ぬふりをしている事は許されません。
警察は本当におかしいと思います。性犯罪の発生率と何の因果関係も立証されていないアニメゲームや漫画本に関しては、あれだけしゃかりきになって規制を推進したくせに、これだけパチンコが犯罪と関連性があるというのにパチンコを規制する話が全く聞かれません。
今年に入ってからでも下記のように殺人に絡むパチンコの事件があります。他の殺人事件についても調査すれば影にパチンコ問題があるのは結構多いと考えられます。
36 :名無しさん@12周年:2011/07/12(火)
今年になってパチンコ原因で人が死んだニュース。
・茨城 ひたちなか市整体師男性殺害事件 逮捕の妻
「夫の暴力に悩んでいた。仕事をせず、パチンコなどで遊んでいて、不満を持っていた」
(夫のDVはウソだったがパチンコに金使ってたのは事実)
・養母 殺人容疑で逮捕 高槻死体遺棄
「保険金が払い込まれるとパチンコなどをはじめ、
大型テレビやパソコン3台を次々と購入するなど浪費を続けていた」
・自宅に9カ月の男児を放置し死なせる、保護責任者遺棄容疑で両親を逮捕
「乳児の長男と1歳の長女を家に残したま両親は朝からパチンコ」
・甲府の老女放火殺人 カードを盗んだ容疑で孫を逮捕
「パチンコ店で逮捕」「引き出した金はパチンコに使った」
・100万円超の借金があったと容疑者供述 宇土市の院長妻強殺
「パチンコなどで多額の借金があった」「熊本市の夫婦殺傷でも起訴」
・母の遺体放置→年金不正受給の息子に懲役2年 津地裁
「死亡届を出さず年金を詐取しパチスロやカラオケなど遊興費に使った」
以上
マスコミもおかしい。犯罪者が漫画やアニメ、映画などの影響で犯罪に走ったなどとなれば、いつも大騒ぎをしてその規制を世論に語りかけるのに、これだけパチンコが犯罪に直接関係しているのにパチンコ規制を一切言わないのは、やはり在日勢力がテレビ界に深く浸透しているということなのでしょう。
ある統計によれば何と驚くなかれ全世界の70%の賭博場が日本に集中していると言うのです。全世界の1/68に70%の賭博場がある日本、しかもその経営の95%が在日朝鮮・韓国人によって支配されている。
100万人以上のパチンコ依存症の患者がいて、パチンコを自分で止めたくても止められない。これは全世界的に見ても異常な状態であるのに、在日によって買収された日本の政界、マスコミ界からは何の問題提起も行なわれたことがない。
腐れ切った日本の姿であり、既に正義は存在しないと言っても過言ではない。
菅直人や孫正義は原発廃止を唱える前に、パチンコ店廃止でも唱えてみてはどうか?
朝鮮半島国家の手先となって、日本解体を目論む菅直人に期待しても無理ですね。
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