
からのお知らせ。(11)
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石原都知事の発言に反発するパチンコ業界
石原都知事 「パチンコなんて高尚な遊びじゃないが、電力消費してるのは滑稽。社会全体で反省を」…当選後の初登庁で
東京都知事選で260万票余りを獲得し、4選を果たした石原慎太郎知事(78)は、当選から一夜明けた11日、選挙期間中と同じ防災服姿で登庁し、引き続き東日本大震災の被災地支援などにあたる姿勢を示した。
午前10時過ぎ、敬礼しながら都庁に入ってきた石原知事は、「政府は着替えちゃったけど、まだそんな心境じゃない。原発のらちもあかないのに、よく背広とネクタイしてられるね」と民主党政権にチクリ。
「パチンコなんてあんまり高尚な遊びと思わないが、電力を消費しているのは滑稽。社会全体で反省したほうがいいんじゃないか」と前夜と同じ「石原節」を繰り広げた。
次点の前宮崎県知事の東国原英夫氏(53)に90万票以上の差をつけたことを尋ねられると、「こっちは選挙もできなかったから。票数なんてどうでもいい」とかわした。都職員の間では、都政の継続に安堵(あんど)の声も漏れた。
http://www.yomiuri.co.jp/election/local/2011/news1/20110411-OYT1T00537.htm?from=navr
東京都都知事選挙に圧勝した石原知事は下記のように述べて、夏の電力不足に備え、パチンコ店の営業に対して何らかの対策の必要性を暗に強調した。
>「パチンコなんてあんまり高尚な遊びと思わないが、電力を消費 しているのは滑稽。社会全体で反省したほうがいいんじゃないか」
これに対してパチンコ業界が強く反発を見せています。マスコミは自販機業界の反応と一緒にこれを紹介していますが、何故かパチンコ業界単独の反発記事を避けているように見えますね。
戸惑うパチンコ・飲料業界…石原知事に批判され
「こんなものに1000万キロ・ワットも電力使っているなんて」――。
10日の都知事選で4選を果たした石原知事の発言で、「無駄に近い電力」と、やり玉に挙げられたパチンコ業界と飲料業界は11日、「数字の意味が分からない」「我々の努力も知ってもらいたい」などと戸惑いつつ、対策を練り始めた。
石原知事は10日夜の記者会見で、パチンコ店と自動販売機の電力消費の合計を「福島原発の電力供給とほぼ同じ」として、「パチンコやる人も我慢なさい。自販機は無くても生きていける」と呼びかけた。11日の記者会見でも、自販機とパチンコ店の電力消費を「外国に例を見ない状況」と繰り返し、名指しで浪費と批判した。
これに対し、業界関係者たちは「数字が独り歩きしている」「何を根拠にした数字なのか」と首をひねる。だが、261万票という圧倒的な支持を得て当選しただけに、無視するわけにもいかず、業界として正しく理解してもらうための対策を検討し始めた。
日本遊技関連事業協会(中央区)によると、パチンコ店で最も電力消費が大きいのは空調で、東京電力管内の約4000店舗の真夏の消費電力は、ピーク時でも約84万キロ・ワットと推計され、「おそらく夏場の全電力供給の1・5%程度」と話す。
震災後、業界はネオンや屋外電飾広告の自粛、営業時間短縮といった対策を呼びかけ、実施している店舗も多いが、11日も関連団体が集まって今後の対応について協議。「正確な消費電力を把握し、我々の努力を社会に知らせたい」という。
また自販機メーカーの団体も困惑を隠さない。全国清涼飲料工業会(同)によると、東電管内の自販機は約85万台で、これまでも夏場の電力需要ピーク時に冷却運転を止めるなどの対策をしているという。
(2011年4月12日10時19分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110412-OYT1T00095.htm?from=main4
石原都知事が言いたいことをストレートに言わせて頂ければ、パチンコなんていらねぇ〜よ。何でわかんねぇ〜のかな?
−ということになるのではないでしょうか。戸惑う必要もなければ、理解して頂こうなどと考える必要は全くないと思います。石原都知事は前々から在日韓国・朝鮮人が嫌いです。
その石原先生が都知事になって、夏場には電力が不足して停電が避けられないとなれば、無駄な電気をジャブジャブ使っているパチンコ業界に止めて頂くのが一番ということです。
パチンコ産業は努力しているなどと言っていますが、その努力とは節電ではなく、政治家へのパチンコ・マネーのバラマキとテレビCMの垂れ流し、そして警察官僚への接待ですか?
まぁ〜我々としては節電を求める活動を夏にかけて、更に活発化させ、石原都知事が何の心配もなくパチンコ店への規制強化に乗り出す雰囲気作りに務めたいと思います。
三国人が戦後の混乱期に暴れて日本人社会に多大な損害と苦しみをもたらしたと考える国士・石原先生こそが戦後最大のタブーであるパチンコの違法な商売を禁止して頂けると信じて、今後の活動にも更に熱が入るというものです。
私は石原知事の暴走に期待します。もう石原独裁でも構わない。どうせあくどい連中がやっているパチンコの換金という賭博幇助を摘発すべきです。
石原都知事が強権を持って、東京都公安委員会を強く指導すれば、この違法な換金システムを止めさせて健全な娯楽場としてパチンコは生まれ変わります。
パチンコは大衆の娯楽産業、良いじゃないですか、換金を止めさせれば、それだけで健全になるなら国民は誰も反対しませんよ。
違法な特殊景品と換金システムに目をつむってきた警察庁の皆さん、今がチャンスですよ。今パチンコを健全化させないと、あなた方警察も一緒に沈没してしまいます。頑張って下さい。
★お知らせ
りんごジュース・ジャムの販売
尚、今回の震災で支援金や義援金のカンパを申し出たり、既に送金して頂いている方もおられますが、現在個人のカンパは呼びかけておりません。もし、そのような志の方がおられましたら、商品の注文でご支援下さい。よろしくお願い申し上げます。
昨年好評だった手作りのりんごジュースを今年も作りました。今年は新しい専門の箱も製作しましたので、その箱に入れて販売します。
ジュースは二本入りセットの販売です。
720ミリリットル入り2本で1500円となります。
送料は下記の通りです。二箱まではこの料金です。
三箱まで同じ料金です。なお、ジャムもこの料金となります。
関東・東京 信越 650円 585円
中部・北陸 730円 同じ
大阪・近畿 990円 800円
中国・四国 1060円 995円
九州 1140円 995円
北海道 730円 同じ
注文はメールにて受付します。
fukushimaseto@gmail.com
パチンコの合法化を推進する―