2011年04月14日

蓮舫節電大臣・パチンコ問題は発言せず。



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からのお知らせ。(12)

※ 第四回目の街頭署名活動は平成23年4月16日(土)午後2時30分、JR新宿駅東南口階段下(GAPの前 新宿区新宿3−37−1)に決まりました。

尚、署名活動の前13時より日本再建会議主催の街宣があります。

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 自販機は発言出来てもパチンコは出来ないのか?

 蓮舫節電大臣 「石原都知事、自販機をなくすのか?そこで働いている人もいる」と反論

1302750810630s 蓮舫節電啓発担当相は13日の衆院内閣委員会で、東京都の石原慎太郎知事が節電のため自動販売機の不使用を求めていることに言及し、「石原氏がどういう思いで言ったのかは分からないが、節電と経済効果への支障を最小限に抑える知恵は、同時進行で取り組むべきだ」と反論した。両氏は事業仕分けで廃止判定とされたスーパー堤防や、節電をめぐる花見自粛論などで対立している。

 石原氏は「軒並み自販機が並んでいるバカな国は、世界中にない。便利かもしれないが自分の家で冷やせばよい」と自販機設置を強く批判している。一方、蓮舫氏は内閣委で「清涼飲料業界は主要19社で4・5兆円の売り上げがある。自販機での売り上げは1・9兆円で42%を占める。自販機をなくすのか。そこで働いている人もいる」と、石原知事の批判に反論した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110414-00000506-san-pol

 蓮舫(レンホー)節電大臣は何故パチンコ業界については沈黙しているのでしょう。石原都知事は自販機とパチンコ業界について言及したのに、自販機だけを取り上げて発言するのは片手落ちじゃないでしょうか。

 是非ともパチンコ業界に関しても発言をして頂きたいと思います。さて、前回私のブログにケチをつけて来た勘違い野郎について取り上げましたが、今回もこのブロガーはトンチンカンなことを言っているので取り上げて見ます。

 先ずパチンコ店の営業を規制することによって、休業補償などの必要性が出て来るので、それが無駄金になると主張しているようです。

 石原慎太郎東京都知事は、

「政府は権限を持っているんだから、こういうほとんど無駄に近い電力の消費を抑制しないと」

と述べているが、政府が権限を行使してパチンコや自動販売機だけの営業を休止させたり、営業の制限を行ったりするということは政府がパチンコや自動販売機設置業者の営業休止や制限に対し補償を行うということになる。つまり、従業員の休業補償、営業休止に伴う顧客喪失補償、営業を休止しても発生する固定費について政府が営業補償として支払うこととなる。

 それに対して政府が広く様々な業界に節電を呼びかけて業界が自主的に節電を行うようにする手法による場合は政府が補償を行う必要はない。石原慎太郎東京都知事の主張に沿って節電を行った際のパチンコ業界や自動販売機関係者に対する補償、これが無駄金でなくて何が無駄金なのであろうか。

 以上

 この点に関して言うならば、元々違法な商売として成り立っているパチンコ業界に対して、補償する必要など全くありません。我々はあくまでも健全な営業形態に戻せと言っているのです。

 即ち特殊景品や景品買いと言う行為を厳しく取り締まれば良いのです。勿論客も常連の賭博の嫌疑で取り調べを行うべきです。健全なパチンコ屋に戻すことで、本当に遊技を楽しむ人達の為の大衆娯楽場として生まれ変われるチャンスでもあるわけです。

 次にこのような主張を書いているので、それについてもお答えしておきましょう。

 また、瀬戸弘幸氏はパチンコ店が合法であるはずがないと述べているが、風俗営業等の規制及業務の適正化に関する法律において「まあじやん屋、ぱちんこ屋及びその他設備を設けて客に射幸心をそそるおそれのある遊技をさせる営業」に分類され、営業の許可、営業形態等において法律や条例に基づいた営業を行うこととされている。

 営業を行うことそのものが違法であるようなものに対して都道府県公安委員会が許可するような法律が制定されるはずもないが、瀬戸弘幸氏はおそらく何も考えていないのであろう。

以上

 パチンコ屋の営業は遊技場として許可されています。ご存知のように遊技場での出玉の換金は禁止されています。我々は出玉を商品棚に陳列された商品と替える遊技場の在り方を否定しているのではなく、それを守れと主張しているのです。

 また、瀬戸弘幸氏はパチンコ店の株式上場がなされていないことを違法である論拠とするが、世の中には表稼業、裏稼業ともいうべき倫理的な分類がなされているということを理解していない。

 スーパーの経営、食品の製造など多くの表稼業に対して、キャバレー、キャバクラなどの社交業、風俗店、麻雀店、パチンコ店は裏稼業に分類される。それらの裏稼業は、新聞やテレビなどに堂々と広告が掲載されたりCMが流されたりすることが不適当な業界である。そのような業界に対して株式上場がなされないのは倫理的な問題であって、その違法性とは関係のない問題である。

 以上

 私はパチンコ店が株式上場がなされないことを違法の根拠などと言ってはいない。それは当のパチンコ業界がそのような認識を持っていることを紹介しただけです。

 私が違法性の根拠として示したのは、特殊景品であり景品買いというシステムに他なりません。その事に関してはこのブロガーは何ら触れていません。

 例えば、景品を金や銀などのそれなりの価値があって、他の場所においても、その価格で取引がなされるものと交換するなら、まだ解ります。

 しかし、その店の指定する景品交換所でしか通用しない、特殊な景品であるメタルやコインでしかないとするなら、これはどう見ても出玉を金銭に交換するために作られたものであるとしか言えません。

 勿論パチンコの違法性はこれだけではありませんが、取り敢えずはこの特殊景品とその景品買い取りシステムの存在を合法だと言い張るのか、それとも違うのか?

 その事を明らかにしない限りにおいては、今後の論議は噛み合わないと思います。是非そのことに答えて欲しいものです。



 ☆ニコニコ動画 せと弘幸演説(パチンコは違法な賭博産業)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm13981424?via=thumb_watch

☆ユーチューブ せと弘幸演説(パチンコは違法な賭博産業)
http://www.youtube.com/watch?v=9iMjZ-6u8Z8&feature=player_embedded


★りんごジャム販売のお知らせ

 尚、今回の震災で支援金や義援金のカンパを申し出たり、既に送金して頂いている方もおられますが、現在個人のカンパは呼びかけておりません。もし、そのような志の方がおられましたら、商品の注文でご支援下さい。よろしくお願い申し上げます。カンパして頂いた方には商品を発送させてもらいました。ありがとう御座いました。

2010011815200000
ジャムは3個以上からの販売です。合計1500円です。

 箱代の中にポリエステル通称プチプチに包んで送ります。(送料は別途かかります。)

 小さい商品なので3個から12個までは同じ料金で送ることが出来ます。

 尚、この商品に関しては食品衛生法の適用があります。その責任はJA新ふくしまにあります。全ての商品にはそれを表示するラベルが裏に貼られていますので、それでご確認下さい。

 ジャムは150グラム含有
 賞味期限は2011年12月12日

 
送料 北海道 950円 730円

 関東 640円  585円 中部 740円 730円


 関西  850円 800円 九州  1270円 995円

注文はメールにて受付します。
fukushimaseto@gmail.com

東京都台東区東上野6−10−7金子ハイツ401 
せと 弘幸  
TEL 03−5830−7473 090−3347−5720


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大嘘をつき通して来た民主党政権

「フクシマ原発事故」と民主党政権(12)

  大嘘をつき通して来た民主党政権

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 今朝の地元新聞社の福島民友新聞で今後の国家賠償に大きな影響を与えると考えられるコメントが初めて登場しましたので、それをご紹介いたします。

 先ず民主党政権は今回の放射能拡散に関してこれまで同じ事を何回も耳にタコが出来るほど繰り返して来ました。

「直ちに健康に被害をもたらすレベルのものではない」

 今朝の地元新聞社に掲載された記事は次の通りです。

 東京電力福島第一原発から20キロ圏外で、政府が計画的避難区域に指定した飯館村、浪江町、南相馬市の一部の計17地点で一時間あたり10マイクロシーベルトの測定値が検出された。

 残る688地点は、県の放射線管理アドバイザーが「ただちに健康に問題はない」とする10マイクロシーベルト以下であった。

以上

>「ただちに健康に問題はない」とする10マイクロシーベルト以下であった。

 これは裏返せば、<10マイクロシーベルト以上の数値は健康に問題のある数値だった>ということになります。

 このブログの読者ならもうご存知ですが、私の住む福島市は水素爆発後に24.24マイクロシーベルトという高い放射能の数値を検出しました。

 そしてその後18、16、14という10台の数値が数週間に渡って続いたのです。政府はこの福島市の高濃度の放射能汚染について、この間もそうですが、これまでに何も具体的に語ろうとはしていません。

 直ちに健康に被害を及ぼすレベルであったにも関わらず、そのことに関しては放射能拡散予測図を隠蔽し続け、知らん振りを決め込んでいたのです。

 今回初めて放射線の専門家が10マイクロシーベルト以上は、健康に問題のある数値であると認めた事実は重い。私はいずれ国に対して健康被害を放置していたとして、その責任を問う行政訴訟を起こす考えでいましたが、今回の報道はそれの有力な証拠となるものです。

 先ほど新聞社に電話を入れ、この発言が間違いではなく、確かな場所での発言であることも確認出来ました。どのような立場の専門家かも分かりました。

 後は福島市や福島県の対応を見ながら、訴訟に向けた準備を進めたいと考えています。

 高い数値を記録した当日、福島市には髪の毛を覆うビニールのキャップを被り、二重のメガネをかけ、ガスマスクのようなものをして、全身に白い服をまとい、その上から更に全身を包むビニールカバーを着込んだ人が街中に立っていました。

 話しかけると避難指定地域から市内に来た住民に、放射能のスクリーニングを呼びかけているというのです。

 私はマイクロシーベルトが福島より一桁少ない地域から来る人を調べて、高い福島市民をなぜ調べないのかと強い口調で言ったが、その理由を口にしたのは長い沈黙の後でした。

「・・・政府が避難区域と定めた地域からの人だけを調べるように命じられて来ているだけですから・・・」

 この時、いかに福島市民が危険な状態に置かれていたかは明らかです。彼らはそのことを知っていた、だからこそ、このような異様ないでたちで作業をしていたのです。

 何も知らされなかった我々市民は普通の生活をして、子供は外に出て遊んでいました。

 民主党政権とは嘘つきで、人殺しも平気で行なうような非人間的な集団であることは明らかです。この期に及んで民主党を擁護するような日本人がいることが私には信じられません。

 民主党によって現在下記のことが進行しています。

1)将来の日本を背負って立つ日本の子供を癌の危険に晒している

2)日本の女性を子供の産めない身体にしている

3)日本の農地を作物が育たない土地にしている

4)日本の沿岸部を魚の捕れない海にしている

5)いや、もう人が住めない日本にしている



 直ちに問題はないと繰り返し言っている間に、日本は確実に民主党政権によって、最悪の状態へと向かわされているのです。


★お知らせ

りんごジュース・ジャムの販売

 尚、今回の震災で支援金や義援金のカンパを申し出たり、既に送金して頂いている方もおられますが、現在個人のカンパは呼びかけておりません。もし、そのような志の方がおられましたら、商品の注文でご支援下さい。よろしくお願い申し上げます。
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 昨年好評だった手作りのりんごジュースを今年も作りました。今年は新しい専門の箱も製作しましたので、その箱に入れて販売します。

 ジュースは二本入りセットの販売です。


 720ミリリットル入り2本で
1500円となります。

 
 送料は下記の通りです。
二箱まではこの料金です。

 三箱まで同じ料金です。なお、ジャムもこの料金となります。


 関東・東京 信越 650
円  585円

 中部・北陸     730
円    同じ

 大阪・近畿     990円  
800円

 中国・四国    1060円  
995円


 九州       1140円  
 995円

 北海道       730円    同じ

注文はメールにて受付します。

 
fukushimaseto@gmail.com

東京都台東区東上野6−10−7金子ハイツ401 
せと 弘幸  
TEL 03−5830−7473 090−3347−5720


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2011年04月13日

反原発派の偽善が浮かび上がる。

反原発派の偽善が浮かび上がる。

 1964年の日本には現在以上の放射能が

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 TBSテレビのNスタという番組を見ていて驚きました。スタジオに大きなグラフがあって、今回の福島原発事故で東京に飛来した放射性物質の数量が表示されていた。

 確か、値は分からないが250という数字を指しているのは分かりました。ところが今から47年前の1964年にはその放射性の数字はその倍の500を示していました。

 これは支那・中国共産党による核実験で東京に降り注いだ放射性物質の数値だそうです。そう言われてみれば我々が子供の頃には“死の灰”が空から降って来ると言われて、外から家の中に入るように親から無理やり連れ戻されたものでした。

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 その事が週刊新潮に出ていました。

 一瀬准教授が続ける。「米ソの大気圏内核実験からの放射性降下物は、1949年から日本にも届き始めました。63年に米英ソの間で部分的核実験禁止条約が締結されると、地下を除く核実験が禁止されましたが、中国やフランスは それに加わらず、70年代にかけても両国の核実験から放射性物質が降りました。が、やはり凄かったのは60年代前半で、日本人の体内セシウム137の量が 大幅に増えたことも確認されています。今回の福島の事故で、関東地方でも放射性物質が雨とともに降下しましたが、必要な警戒さえすれば、核実験の際と比 べ、内部被曝も健康への影響がない範囲で抑えられると思います」

具体的な数値には少しずつ触れるとして、実は、こうした研究は一瀬氏のオリジナルではない。基礎になるデータを収集していたのは、気象庁気 象研究所で、「米ソの核実験が盛んになった1950年代から、塵や雨に混じって地表に落ちてくる放射性降下物を、2メートル×1・2メートルの水盤で採取 し、その量をーカ月ごとに計測してきました。計測地は東京の高円寺、80年代からは茨城県つくば市で、観測してきた降下物はセシウム、ストロンチウム、そ してプルトニウム。観測記録は世界最長です」と、同企画室の広報担当者は胸を張る。

ちなみに今回、各所で多く検出されている放射性ヨウ素は、半減期が8日と短いため、月単位 のデータ収集には馴染まないそうだ。話を続けると、「米ソが大気圏内の核実験を繰り返していた60年代までは、たしかに東京における放射性セシウムの降下 量は、今回、福島の事故が起こる前までの1000倍以上の数値でした」

それどころか、たとえば63年8月に東京都中野区で計測されたセシウム137は、1平方メートル当たり548ペクレルだったが、90年代には50ミリペクレルに満たない月がある。ちなみに、ベクレルは放射性物質が1秒間に出す放射線の量。そこに“ミリ”が付くと数値は1000分の1になるので、両者の間には1万倍もの開きがある。つまり、高度経済成長真っ只中の東京であなたもまた、平時の1万倍にも上る放射能を浴びていたのである。

(後略、週刊新潮4月14日号、P24-P25から抜粋)

 
 反原発派は今盛んに東京電力に抗議の声を挙げています。しかし、何故か民主党政権に対する抗議の声は弱々しい。

 そう言えば、このような反原発派という人々は何故か反核運動にも熱心な割には支那・中国の核には無反応であった。北朝鮮の核開発にも強い抗議の声を挙げたとは聞いたことがない。

 このニュース報道番組のキャスター二人は面白いことを言っていた。チェルノブイリ事故でセシウムによる人体への被害がなかったと紹介した後に、今後のことはよく分からないが・・・と言った後の発言です。

「そういえば私達が子供の頃はたくさんの放射能を浴びていたのに、何ともないということは、私達がそれ(安全性)を証明して見せているようなものですね」

 確かにそうも言えますね。いや、そうであって欲しいものです。

 この点は文部科学省も認めています。

 文部科学省は15日、都道府県で実施している放射線量の測定で、同日午前9時までに栃木、埼玉、千葉、東京、神奈川の1都4県で、近隣国で核実験があった時などを除くと調査開始以来、過去最高の放射線量を観測したと発表した。

 同省によると、最も高かった栃木県は毎時0・864マイクロ・シーベルトで、東京都の同0・147マイクロ・シーベルト、埼玉県の同0・129マイクロ・シーベルトと続いた。中国の核実験の時より低く、胃のX線検診600マイクロ・シーベルトの500分の1に満たないが、栃木では平時(0・03マイクロ・シーベルト〜0・06マイクロ・シーベルト)の30倍の値だった。

 読売新聞 3月15日(火)15時14分配信


 つまり、これまでの過去最高の放射能汚染は支那・中国による核実験であった訳です。

 これまで核実験は世界で行なわれてきました。

 現在までに世界で行なわれた核実験は、少なくとも2093回とされている。国別では米国が1053回(大気中核実験217回/地下核実験815回/臨界前核実験21回)、旧ソ連・ロシアが737回以上(大気中219回/地下496回/臨界前22回以上)、英国が46回(大気中21回/地下24回/臨界前1回)、フランスが210回(大気中50回/地下160回)、中国が45回(大気中23回/地下22回)、インドが2回(地下)、パキスタンが2回(地下)、北朝鮮が1回(2006年10月9日。地下実験で、失敗したとの見方が強い)。

 大変です。大気中で23回も行なわれたのです。一体その時にどれほどの放射能が日本に舞い降りたのか?
 
 政府はこの点を全て明らかにすべきです。日米秘密合意の核持込どころの話ではありません。日本は中国の核実験の度に、実は今回の原発事故をはるかに凌ぐ放射能に晒されていたのです。

 何だか、このような事実が明らかになると、これまでの騒ぎが何のカラ騒ぎのようにも思えてしまいます。日本人は支那人によって放射能を浴びせられ続けてきたのです。

 低濃度の放射性の水を海水に流したとして、中国共産党が騒いで補償などと言い出したら、我々日本人もこれまでの放射能による被害を賠償させましょう。

 と言っても、被害って出ていないのですよね?

 まぁ〜ともあれ、反原発に皆さんは是非とも、中国大使館へも抗議に行ってください。東電だけでは片手落ちと言うものですよ。


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Posted by the_radical_right at 22:42 │ mixiチェック

鳩山・小沢の二人は黙ってろ!


imageimage 「国民の生活が第一」

などと言ってきた小沢一郎と鳩山由紀夫は何か言って見ろ!

今民主党の無能な政治で日本が潰されようとしています。


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 さてお久しぶりにこのお二人の登場です。もう政治的には過去の人なのですが、何か喚いているので取り上げて見る事に致します。

鳩山・小沢の二人は黙ってろ!

 先ずは鳩山由紀夫前首相

 民主党の鳩山由紀夫前首相は12日午前、東日本大震災などの対応をめぐり、岩手県庁で達増拓也同県知事と会談した。会談終了後、鳩山氏は記者団に「国民の命を十分に守ることすらできなかったと痛烈に反省している」と菅内閣の対応を厳しく批判。福島第1原子力発電所の事故対応についても「今のようなやり方だと海の汚染がこれからも起きてしまう」と懸念を示した。

 鳩山氏は甚大な被害を受けた漁業の復興に向け、戸別所得補償制度を導入すべきだと提案、仮設住宅の入居時期のめどを早く示すべきだと強調した。
日経新聞 
http://www.nikkei.com/news/category/article/g=
96958A9C93819490E3E0E2E2E18DE3E0E2E6E0E2
E3E39C9CE2E2E2E2


 次は小沢一郎刑事被告人

 菅政権「さらなる災禍招く」=小沢氏、首相の震災対応を批判 民主党の小沢一郎元代表は13日、東日本大震災や福島第1原発事故への菅政権の対応について、「初動対応の遅れをはじめ、菅直人首相自身のリーダーシップの見えないままの無責任な内閣の対応は、今後、さらなる災禍を招きかねない」などと厳しく批判する見解をまとめた。(時事通信)

 それで今度は二人が会談して
 
<小沢氏>鳩山氏と会談「国難、放置できず」
毎日新聞 4月12日(火)23時41分配信

 民主党の小沢一郎元代表は12日、鳩山由紀夫前首相と東京都内の鳩山氏の個人事務所で会談し、現在の政治状況について「国難と言われる非常に厳しい状況で、政治家として放置できない」との認識で一致した。退陣論が再燃している菅直人首相をけん制する狙いとみられる。

 また小沢元代表は同日夜、都内の自宅で自らを支持する議員約20人と会食。統一地方選の敗北について「不安な時に党の姿勢が問われた」と執行部の責任を指摘。政権の原発事故対応について「右往左往している。国会議員を総動員し、一致結束すべきだ」と語った。【葛西大博、朝日弘行】


結局は政局しか興味がないのでしょう。現在の政権は民主党政権です。小沢にしても鳩山にしても連帯責任があります。それをまるで菅直人だけが悪いかのような言い方です。

 冗談ではありません。最近の民主党を見ていると民主党の議員どもは幹部から下っ端まで菅首相の悪口ばかりです。我々国民が批判するのは当然ですが、自分達が批判される立場にいることをサッパリ理解していないようです。

 ようするにこの二人は菅政権には協力は一切せずに、内ゲバをやって権力を握ろうと言う訳です。自民党も公明党も一応はこれまでは倒閣運動などはせずに、震災対策に協力して来たと言うのに、本当に見下げ果てた連中です。

 まぁ〜大いに互いに足の引っ張りあいをして下さい。どうせ同じ穴のムジナなのですから、国民が鳩山・小沢を支持することなどあり得ません。

 しかし、小沢刑事被告人は自ら野戦軍司令官などと称していたわりには、地元岩手県が未曾有の大震災で大津波の被害に遭ったのに、一週間にもわたって消息不明でした。

 何故早く人民解放軍の服装で駆けつけなかったのか?早く姿を見せていればまだ救いもありましたが、もう地元の支持者からも見放されています。

>「初動対応の遅れをはじめ、菅直人首相自身のリーダーシップの見えないままの無責任な内閣の対応は、今後、さらなる災禍を招きかねない」

 確かに言っていることは正論です。菅直人首相に任せておいたら日本は駄目になります。いやもう駄目どころか壊滅されそうです。

 しかし、だからと言って他人事のように言うのはどうなのですか?あなた方も立派な共犯でしょうよ。お仲間だと言う事を忘れてしまったのですか。

 そんなに文句があるなら、民主党を仲間と一緒に出てしまったらどうですか。全ては菅政権の責任で自分達には責任がないなどと言うゴマカシが通用するとでも思っているのか。

 真面目に今日は小沢さんにお尋ねしたい。

高まる民主執行部批判 小沢氏「俺ならいくつも手はある」

民主党の小沢一郎元代表らが東日本大震災で自粛していた政権批判の封印を解き、再び動き始めた。長引く原発事故や統一地方選の不調で菅直人首相ら執行部への不満が増幅し、他グループにも同調の動きが広がる。政府、民主党執行部は2011年度第1次補正予算に続く対応策の検討を急ぎ、挙党態勢で難局を乗り切りたい考えだが、明るい展望は開けず遠心力が強まるばかりだ。

 「俺は最初からチェルノブイリ並みの事故だと思っていた。それを今更何だ」。12日午後、鳩山由紀夫前首相の個人事務所。小沢氏は鳩山氏に面と向かうと、発生から1カ月以上経過してから事故評価をチェルノブイリと同じ最悪の「レベル7」に引き上げた政府の対応をこき下ろした。

ここ数日、親しい議員には「福島第1原発は夏までに収束するのか。俺ならいくつも手はある」と首相批判を繰り返し、12日夜には鈴木克昌総務副大臣ら約20人を私邸に招集。小沢氏周辺は風雲急を告げている。

http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp201104130064.html


 あなたには現在進行形の原子力発電の事故を解決する手段を
お持ちなのですか?あなたが解決できるのですか?

 そんなことを言っていましたね。菅政権が行き詰るのを待っていたのですか。政局の為に国民を見殺しにするような男に政治を任せることなど出来ません。

 民主党への一番の支援は鳩山氏と一緒にお辞めになることです。あなた方がお辞めになれば、自民党も連立を考えると違いますか?

 もう、余計なことは言わないようにして頂きたいと思います。



 ★お知らせ

りんごジュース・ジャムの販売

 尚、今回の震災で支援金や義援金のカンパを申し出たり、既に送金して頂いている方もおられますが、現在個人のカンパは呼びかけておりません。もし、そのような志の方がおられましたら、商品の注文でご支援下さい。よろしくお願い申し上げます。
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 昨年好評だった手作りのりんごジュースを今年も作りました。今年は新しい専門の箱も製作しましたので、その箱に入れて販売します。

 ジュースは二本入りセットの販売です。


 720ミリリットル入り2本で
1500円となります。

 
 送料は下記の通りです。
二箱まではこの料金です。

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 関東・東京 信越 650
円  585円

 中部・北陸     730
円    同じ

 大阪・近畿     990円  
800円

 中国・四国    1060円  
995円


 九州       1140円  
 995円

 北海道       730円    同じ

注文はメールにて受付します。

 
fukushimaseto@gmail.com

 

東京都台東区東上野6−10−7金子ハイツ401 
せと 弘幸  
TEL 03−5830−7473 090−3347−5720


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『在特会』の支援物資搬送に同行

『在特会』の支援物資搬送に同行

桜井誠会長自らが陣頭指揮で南相馬市に

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 昨日は『在日特権を許さない市民の会』からお預かりしていた支援物資を東北インターチェンジの福島西インターで引渡し、南相馬市までご案内させて頂きました。

2011041215350001

 桜井会長ご自身も福島においで頂き感謝に堪えません。会員5名を引きつれ、車両2台で福島入りされました。

 南相馬に行く途中に今回、年間被爆量が20ミリシーベルトを超えるとして、計画退避圏内に指定された飯館村を通りました。

 のどかな農村を突然襲った放射能の恐怖。人の住めない放射能汚染の危機に飯館村に暮らしてきた人々は悲痛の声を上げております。

 南相馬市に入って中心街の大通りを走って行くと、その周りの大型店舗は全て店を閉じている状態でした。

 人影も殆ど見ませんでした。車の数も少ない。もう街全体が何かに怯え、多くの人が外出を控えているようでもありました。

 事前に南相馬市に震災支援物資を何処に届ければ良いのかを相談していたので、指定された場所に運び込むことにしました。現在はガソリンの供給も整ったので、相馬市と南相馬市の職員が責任をもって被災者に届けるという確約も既に頂いてありました。
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 お届けした支援物資に関しましては、いずれ在特会からご報告があると思いますので、ここでは書きません。

 上の写真は飲料水を車から出している桜井会長です。車は荷物車と大型のバンの二台で満杯に詰め込まれていました。

 倉庫には全国の多くの人から寄せられた支援物資がたくさんあり、それを搬送する車両が忙しく動いていた。

 これまで指摘されたような倉庫に山積みされて被災者に届かないなどという状況は改善されたようです。

 昨日も一昨日に続き、浜通り地区で震度6弱の地震が発生しました。丁度私達が南相馬市に入る直前のことでした。原発地帯の真下辺りが震源地となる地震が連発しています。

 暗くなって帰る途中、警察の大型車両に乗り込んだ原発から戻ったと思われる作業員の方々か、警察官と思われる人々と遭遇しました。全員が白い服に身を包み、ガスマスクのようなものをつけていた。

 街には自衛隊の車両だけが目に付き、高台には数多くのテントが張られ、そこで自衛隊員は寝泊りしているようです。目にする光景は正に戦場といった状態に他なりません。

 一日も早く平穏な日常が戻ることを願わずにはおられませんでした。


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