創価学会と後藤組(7)
この問題を埋もれさせてはいけない。
元山口組の直系組長である後藤組の後藤忠政氏が、自らの著書で明らかにした内容は、いくら時間が経過しても絶対に埋もれさせてはいけないことです。
創価学会が暴力団を使って反対派住民を暴力で脅して黙らせたという事実は徹底的に究明されなければならないし、また創価学会だけではなく公明党というれっきとした国会に議席を有する政党までがそれに加担していた事実は、この政党が如何に反社会的な存在であるかの証左でもあるのです。
フライデー(講談社)5月28日号 発売
「元山口組大幹部 後藤組組長が明かしたヤクザと創価学会の真実」
「創価学会は人を利用するだけ利用して、用済みになれば簡単に切り捨ててきた。池田教が国家権力の中枢に入り込み、日本を乗っ取ろうとしている」
「池田や学会、公明党がガタガタ言ってくるんなら、いつでも相手になってやるよ。なんなら民主党も、学会と反目になって『黒い手帳』とかいう本を出した矢野さんと俺を、国会で証人喚問したらどうだ」
この二つの証言は当時山口組の現役の親分であった後藤忠政氏によるものです。公明党や創価学会はここまで言われて何の反応も示していない。
これが事実だから黙って時が過ぎるのを待つしかないのでしょうが、これを時の流れに埋もれさせることは出来ません。
何故大手新聞社は沈黙するのか?
何故、公明党の議員以外の国会議員がこのことにまったく触れないのか?
どう考えてもこれは不思議です。国民としては納得がいかないことです。この問題を我々はもっと広く国民に選挙の前に訴えるべく、チラシ配布を行なうことを決めました。
つきましては皆さまにご協力を頂きたいと思います。チラシは当方『せと弘幸BLOG「日本よ何処へ」』が発行責任者として撒くことに致します。
昨年の衆院選挙前の東京12区でのチラシ配布については、当方はカンパを募る事もせず全て自費でまかないました。今回もカンパを募ることはしません。
ただ、2月19日に元公明党国会議員・福本潤一先生をお招きして開催した「第5回・政治と宗教を考えるシンポジウム」での講演のDVDが出来ておりますので、それを販売します。皆さまにはご購入ということで応援願いたいと思います。

定価 送料込みで1,300円です。
ご注文は下記メールにてお申し込み下さい
fukushimaseto@gmail.com
内容
1)体験的選挙活動
二期12年国会議員を務められた自身の経験談や他の創価学会員を含めて、創価学会と公明党の選挙について語って頂きました。
2)憲法上の政教分離問題
内閣法制局の見解、国会でこの問題がどのように論じられて来たのか? そして現在どうなっているのか? その問題点を抉り出してもらいました。
3)宗教法人の課税問題とP献金
宗教法人の課税問題に関しては最近の動きについて、そして福本潤一先生と言えば池田大作名誉会長への公明党議員による秘密献金の勇気ある告発で反響を呼びました。これは大きくマスコミにも取り上げられました。
この直接池田大作本人への献金は池田個人の脱税疑惑にも直結する問題です。また福本先生は現在でも民主党が国会に参考人招致を要請している重要証言者の一人でもあります。
尚、これまでに販売したものと5枚セットで購入希望の方には特別価格として3000円(送料込み)で行ないます。

今度の選挙では日本の将来の為に若者は投票所に絶対行って下さい。
←ブログランキング応援クリックお願いします。
お知らせ リンゴジュースとジャムの販売について

注文はこちらをご覧下さい。
↓
http://blog.livedoor.jp/
the_radical_right/
archives/52452888.html
新しい記事に入れ替えました。一度ご覧下さい。
在庫もかなり少なくなってきました。後で正確な数字を掲載させて頂きます。




世界最速スーパーコンピュータのTop500ランキングで、中国のシステムがIBMを抜いて2位にランクインした。
民主党の代表選は菅直人財務相が樽床伸二環境委員長を圧倒して、ついに念願の 総理大臣の椅子を手に入れた。とりあえず、新体制で再生を目指すことになる。 世論調査を見る限り、有権者の反応はまずまずだが、これで民主党は立ち直れるのか。 