2010年06月11日

11年前の予言「暗闇暴露」

  
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ユダヤ陰謀論を語る。

11年前の予言「暗闇暴露」

 前回の政治セミナー「闇の権力を暴く」というシンポジウムは好評でしたので、また7月末には開催することにしたいと思います。
 あのセミナーの後で暇を見つけては、ネット上でユダヤ陰謀論を探していたら、11年前に私が盛んに投稿して論争していた掲示板がまだ残っていることに気がついた。

 その掲示板の1999年頃の投稿を見たら、我々の論争に突然「暗闇暴露」というHNで書き込みを始めた人物が現れた。余り議論にならず、一方的な書き込みだったので、我々の論争相手にはならなかったが、今回改めてこの「暗闇暴露」の投稿文を読むと考えさせられることばかりです。

328 返信 郵政三事業問題の真相 暗闇暴露     1999/12/03 00:54
327 返信 南京大虐殺、捏造された真実  暗闇暴露     1999/12/03 00:49
326 返信 やっぱり真実だった!! 暗闇暴露     1999/12/03 00:44
325 返信 最近騒がれている「弱肉強食社会」とは?! 暗闇暴露     1999/12/03 00:42
324 返信 何も知らないお人好しな日本人!! 暗闇暴露     1999/12/03 00:40
323 返信 日本経済の崩壊の日は近い?! 暗闇暴露     1999/12/03 00:38
322 返信 「ボーダーレス化社会」の隠蔽された罠 暗闇暴露     1999/12/03 00:36
321 返信 第二次世界大戦の隠蔽された真実 暗闇暴露     1999/12/03 00:33
320 返信 ユダヤの世界支配戦


 今これを読み返すと11年前の未来の予言としては、かなり正確な指摘であったのではないかと思いました。当時としては陰謀論の類でしか無く、誰も本気で相手にしていなかったが、まったくの的外れではなかったようです。

 例えば郵政三事業の問題については次のような主張がなされていた。

 真実は何者かによって隠されているから分からないのである。
 真実はごく一握りの人々にだけ知らされる物だからである。
掲示板でもやはり郵政省とか大蔵省と言ったいわゆる「国家公務員」と呼ばれている人々が、攻撃の対象にされているようだが、ずばり、この場を借りて断言しよう。彼らは真犯人ではない!!彼らは情報操作によって、一般民衆の嫉妬や妬みの標的にされているだけなのだ。

 こうしていわゆる「国家公務員」が奴らの生け贄にされて、真犯人は闇に消えるのである。さて、郵政問題の真実を暴露してゆこう。まず。 郵政3事業解体で一番喜ぶのは表向きでは日本の民間の企業になっている。その理由は、いわゆる「自由競争」や「市場開放」といった理由だ。

 だが、これは単なる真実を隠蔽するためのまやかしにすぎない。真実はもっと別なところにある。郵政3事業解体で一番喜ぶのは欧 米の”真の支配者”と呼ばれているユダヤ資本である。彼らは日本、いや日本人に対して「自由」や「平等」というまやかしで日本人を無防備 にしようとしているのだ。日本人の血と汗と涙の塊と呼べる郵便貯金がユダヤ資本の標的である。さらに恐ろしいことにだ。

 彼らは「自由競 争」「市場開放」といった名目の元に民営化した郵便貯金事業をワナを仕組んだうえで、不当に安く買いたたく。まるで1年前、あるいはつい 最近、ユダヤ資本が山一証券や日本長期信用銀行にやった手口みたいな方法でだ。これで日本人の個人資産の多くはユダヤ資本の手に渡ることになる。

 そう、名を変えたユダヤの手による略奪である。そのうえでだ。その日本人の血と汗と涙の塊と呼べる郵便貯金をすべて アメリカ(あるいは欧州)にみんな放出するようなことをするかもしれない。

 「郵政三事業民営化」はユダヤの陰謀である。奴らのまやかしにのらないようにしてくれ。さもないと、日本人の血と汗と涙の塊が跡形もなく なってしまうからなのだ!!

 以上

 当時としてはまだ小泉内閣誕生前のことであり、郵政民営化がこの後に行なわれるなどとは、可能性としてはあったが、そう簡単なこととは誰も思っていなかった。

 しかし、現実にその後民営化は行なわれ、今ではこのことによって、日本の個人資産が海外に流出するのではないかと危惧する人は多い。その為に郵政民営化の見直しを求める国民の声も強まっている。

 さて、ある「郵政民営化は米国の長年の要求」という文章の中に次のような指摘がありました。

 日本の経済政策は、1994年以後、「米国政府の日本政府に対する年次改革要望書」の拘束を受けている。このため、日本政府は日本独自の日本国民のための経済政策をとることが強く制約されている。とくに小泉内閣は米国政府に忠実である。

 橋本内閣以後の経済構造改革政策は、米国政府の「要望書」に従って行われてきた。橋本内閣は米国政府の「要望」に忠実に従って「改革」を急いだため躓き、深刻な経済不況を生んでしまった。

 橋本内閣を継いだ小渕内閣の中心課題は、橋本内閣によってもたらされた不況からの脱出だった。このため小渕内閣はケインズ型政策をとり、財政支出を拡大し、公共事業を実施した。しかし2000年春、小渕首相の急病による退陣のため小渕積極経済政策は挫折した。日本経済の回復はもう一歩のところまで前進しながら、小渕首相の退陣のため中断したのは、日本にとって不運なことだった。

 後継の森内閣は、表面上は小渕政策の継承を表明したが、ほとんど実行されなかった。 森内閣は無策だった。

 このあと2001年4月に登場した小泉首相の経済政策は、米国政府の「要望」に忠実に従った。しかし、国民は小泉政権の従米体質には気づかなかった。大マスコミが小泉政権を過度に賛美したからである。それ以上に、タネ本である「年次改革要望書」が隠されつづけてきたことが大きな原因である。政府はこれを隠したのである。

 大新聞も「年次改革要望書」のことは最近まで一切ふれようとしなかった。私は、大新聞の編集者が、小泉内閣の意向に従って、年次改革要望書の存在を意図的に隠蔽したのではないかとの疑いを抱いている。大マスコミは年次改革要望書を隠すことに協力することによって国民の敵と化した。

http://www.creative.co.jp/top/main2749.html

 陰謀論などはマスメディアがしっかりと真実を報道しないことによって、一人歩きすることを示しているのではないか。ユダヤ・タブーによって真実が報道されないことで、今後ともこのユダヤ陰謀論が盛んにこそなれ、収まることなどないでしょう。

 次のセミナー開催までの間、この11年前の何者かは知りませんが「暗闇暴露」による「ユダヤ陰謀論」を定期的に取り上げていくことに致します。

☆お知らせ

 先日の政治セミナーのDVDが出来ていますので販売致します。一枚のDVDに約3時間半を収録している関係上、ノイズなどが入っていますがご容赦下さい。

 
flm - 4



















 定価:1500円

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Posted by the_radical_right at 17:04 │ mixiチェック │陰謀・謀略関連 

シーシェパード元船長に懲役2年求刑

  
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シーシェパード元船長に懲役2年求刑 

 余りにも軽い求刑に唖然とするばかり

 米団体「シーシェパード(SS)」のメンバーによる日本の調査捕鯨妨害事件で 傷害罪など5つの罪に問われたSS抗議船「アディ・ギル号」元船長で ニュージーランド国籍、ピーター・ジェームス・ベスーン被告(45)の論告求刑公判で 検察側は10日、懲役2年を求刑した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100610-00000577-san-soci

 求刑が3年以下ということは有罪であっても執行猶予がつくことが確実とされる。今回のシーシェパードのメンバーであり、ニュージーランド国籍のピーター被告もこれで実刑判決の線は消えてしまったと断言しても間違いではない。

 これまでも外国人の犯罪が司法の場で問われるケースを目にしてきたが、日本の検察庁のこの及び腰とも見えるいつもの求刑の低さには本当に情けないと言うか、頼りなさを感じてしまう。

 日本人船員が海に投げ出され死に直面する危険性だってあった訳だし、これでは被害者である日本人船員の立場をまったく考慮していない求刑と言わねばなりません。

 食い詰めた船員が国際的な反日ビジネス・シンジケートに雇われて、国際的にも認められた犯人が、調査捕鯨活動に従事していた日本人に対して、人命の危険を伴う妨害行為を繰り返した。

 この事に対して懲役2年という求刑は、もう日本国が自国民の生命と安全を守る気概を示し得ない。つまり、もう国家として機能していないという事を世界中に知らしめた事になるのではないか。

 確か本人は最初は逮捕されるのを覚悟で乗り込んできたと勇ましい発言を行なっていた。この「逮捕されるのを覚悟」という言葉は、普通は<臭い飯を食うことも覚悟している>という事ではないのかな。

 そうだとすれば、本人の希望を叶えてやることが、何よりも親切なことです。折角お客様として日本の捕鯨船に乗船してきたのだから、親切に刑務所でお持てなしをしてやるべきなのです。

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 昨日の地裁前における抗議行動には40名からの参加者がありました。私も参加させて頂いたが、我々はこれを一個人の犯罪とは見なしていない。この犯罪の裏には反日組織であるSSの存在がある。

 これはまた日本人及び日本社会に向けたテロリズムであるわけです。だからこそ我々は抗議をしているのであって、その観点が日本の検察庁に皆無であるということが極めて残念でならない。

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 このような頭のいかれた白人野郎が我々の抗議集会を覗き込んで来ました。舐めるにもほどがあります。我々の反撃にあって退散しましたが、日本人がいつまでも大人しくしているから、こんな白人がわざわざ日本にやってきて騒ぎを起こすのです。

 新・極右評論にこの間の流れが詳しく掲載してあります。

 この白人もテロリストの仲間です。テロリストというのは目的の為には手段を選ばないというのが、国際社会における認識です。

 よって、そのようなテロリストには厳罰を以って臨むしかない。それが国際社会における常識なのに、わが国だけは何故かテロリストには優しい。

 自国民の生命と安全、それに対する外国人テロリストの危険な行為を審理する時に、テロリストの心情を優先させるような国家が、果たして日本以外に世界中にあるのでしょうか?

 司法の現場において、既に日本の主権は無いに等しい。

☆動画ご紹介

PeeVee.TV版
(1/2)SSも認めたテロリスト・ベスーンに実刑を!
http://peevee.tv/v?6q9le3
(2/2)SSも認めたテロリスト・ベスーンに実刑を!
http://peevee.tv/v?6q9o21

YouTube版
(1/2)SSも認めたテロリスト・ベスーンに実刑を!
http://www.youtube.com/watch?v=9CbTCnk-ajE
(2/2)SSも認めたテロリスト・ベスーンに実刑を!
http://www.youtube.com/watch?v=-QM2wowPCZw
再生リスト
http://www.youtube.com/view_play_list?p=D0C244185849EF20


☆活動予告【ザ・コーヴ上映阻止】

横浜ニューテアトルは民族の良心に従って上映中止を

<映画『ザ・コーヴ』は日本人を殺す毒薬だ>
毒薬(上映)に表現の自由を認めるな!

日時:平成22年6月12日(土) 13:00集合

場所:横浜ニューテアトル 横浜市中区伊勢佐木町2−8−1
045−261−2995
http://yokohamanewtheatre.web.fc2.com/map.html

JR関内駅北口 徒歩5分
地下鉄関内駅 徒歩5分
京浜急行日ノ出町駅 徒歩8分
伊勢佐木モール内、若林ビルB1(1階がメガネ店「ハッチ」さんです)

 欧米白人が日本人に加えるテロには暴力と言論の二種類がある。

 シーシェパードは欧米白人が、日本人の生命に危害を与える直接的暴力である。一方、虐日映画『ザ・コーヴ』は欧米白人が「表現の自由」を盾にした日本人の精神に加える暴力であり、言論(表現)のテロである。

 虐日映画『ザ・コーヴ』の撮影スタイルは全てが「盗撮」で成り立っている。しかもその「盗撮」自体が欧米白人による自己演出である。「盗撮」はこれ自体が窃盗行為であって、窃盗という反社会的行為の上に成り立つドキュメンタリー映画など存在しない。
 窃盗映画、これが『ザ・コーヴ』の本質であって、イルカの問題を論ずる次元とはおよそ相容れない代物である。上映を推進する側こそ、この映画の本質が日本人をただ単に卑しめる犯罪であることを最も熟知しているのである。

 従って虐日映画『ザ・コーヴ』は反社会的な毒物であり、この毒物を商品として販売(上映)することは決して許されない。毒物に表現の自由を認めてはいけない!

 販売(上映)行為は、日本人の精神に毒物を意図的に注入するテロ行為に他ならない。我々日本国民は自らの生命・安全を守るため、毒物の販売(上映)阻止に立ち上がったのである。

呼び掛け:主権回復を目指す会 せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』 NPO外国人犯罪追放運動


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2010年06月10日

創価学会と後藤組(8)

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創価学会と後藤組(8)

 これまでの流れ (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)
                    
 現在においてもこの問題を連載で書いているのはブロガーの中でも私くらいになりました。時の流れとは早いものでこの事を最初にお伝えしたのが5月17日ですから、まだ1ヵ月は過ぎていませんが、段々と話題としては誰も触れなくなってしまいました。

 しかし、反創価学会の旗を掲げる私としてはこの問題をこれからも少なくとも選挙期間中も含めて書き続けていきます。日本最大の宗教団体が暴力団と裏で結託していたことが、当の暴力団組長より暴露された訳ですから、これほど衝撃的な事件はありません。

 前回までは創価学会によって散々利用された後藤忠政氏が池田大作名誉会長や当時の公明党の委員長であった竹入良勝氏に対して内容証明郵便を送付したというところまで書きました。

 その全文がコチラです。

 後藤組組長の後藤忠政氏が、83年3月に池田名誉会長と公明党の竹入委員長に送った内容証明付郵便。

 「昭和55年12月、富士宮市議会における百条問題は学会にとって大変な出来事でした。斉藤滋与史氏(静岡県選出の自民党代議士)にしろ、杉 山憲夫氏(自民党静岡県議)にしろ、百条問題調査打ち切りに関しては多 少なりの力添えはあったにしろ、現実はそのような甘いものではなかった。

 四方八方に手を尽くしてもどうにもならなかった学会側は、以前の富 士桜墓地霊園(公園)造成の時と同じ様に、今度は百条委員会調査打切 り、池田大作先生の名誉市民剥奪を叫ぶ市民会議解散、山崎正友元弁護士の証人喚問阻止を、土橋(昌訓)公明党富士宮支部長、公明党元代議士・高橋繁、公明党稲田(圭佑)市議の三氏が、学会側の代理人として私の元に依頼してきたのです。私はこの問題解決のため全力を尽くし解決いたしました。

 百条委員会に関しては中心人物、河原崎(澄雄)市議を自宅に呼び、説得に説得を重ねました。 私は常に物事に対処する時は、自分の生命を賭け、明日を考えずにその一事、一事、に全力をぶつけて力一杯生きています。ですからこの件にしても、若しこれが刑法223条に於ける処の強要罪になったとしても、信念を持ち行動して来ました。

 また、市民会議の代表者である川村、黒田の両氏を喫茶店『ミミ』に呼び、市民会議を解散するよう得々と説得いたしましたし、山崎弁護士に対しては、私自身かなり強い態度で接して私の真意を伝えました。この件に関して私と学会は一心同体のはずです。

 先にも書いた様に、富 士桜自然墓地霊園造成問題に関係して、私の若い者が学会のために6年もの刑を受け今だに受刑中です。それを知り、あえて私に百条委調査打切り、市民会議解散、山崎正友の証人喚問阻止を依頼して来た事実は拭う事の出来ない事実であり、私の信念五分、学会側の依頼五分を言うのも判って頂けると思います」

 「しかるに学会側は、そんな私の心を踏みにじる問題を投げつけてきたのです。私は地位も名誉もないが仁義は守り、その上での意地があります」
「学会の指導者はおのれだけの権力志向を欲望に生き、口先きだけの勤行を唱えているにすぎない。私は池田大作氏の真の声が聞きたい」

[実録・創価学会=七つの大罪/吉良陽一著]”

 これが83年ですが、この2年後の85年には信濃町の創価学会本部に銃弾が撃ち込まれ、後藤組の組員が逮捕される事件が起きた。

 この当時のことを昨日創価学会に詳しい人物に会って話を聞いた。先ずこの内容証明郵便にも出て来る静岡県内の政界における関係ですが、この頃創価学会は自民党の政治家に対して選挙での応援などでかなり深く浸透していたようです。

 中央政界においては自民党と距離を置き、一応は野党という立場を堅持しながら静岡県内においては特別な地区として自民党の国会議員の選挙には本部職員まで総動員して票のとりまとめを行なっていた。

 特に杉山憲夫県議が衆院選挙に立候補した時には、創価学会の応援は大変力の入ったものであったと言います。公明党は自民党とは対立しているかのように装いながら、裏ではベッタリ癒着するということを平気でやっていた。

 後藤組に対してもこの内容証明郵便が送り付けられるまでは、暴力団を飼い犬のように利用して、一般住民への睨みを利かせる用心棒として使っていた。

 この内容証明郵便が送り付けられるや、創価学会は態度を急変させた。これまでの暴力団との癒着関係を断ち切るべきだという意見が大勢をしめ、本気で暴力団と手を切ろうと考えた時期でもあったようだ。

 既に内容証明郵便の2年前に創価学会は顧問弁護士の故山崎正友弁護士を刑事告訴しており、山崎弁護士は逮捕されていた。創価学会としては後藤組と本気で決別しなければ、山崎弁護士を告訴した意味もないという、当時としては真っ当な考えに立っていたわけです。

 しかし、銃弾が創価学会本部に撃ち込まれるや、学会は再び暴力団の力を借りて後藤組との関係復活や更なる癒着を深めることになっていくのです。

 暴力団を散々利用して来たために、もう今更手を切れなくなっていたと見るべきでしょう。それだけの弱みを既に握られていたということになるわけです。

 そして再び暴力団と手を結んだ創価学会は、今度は一般の国民に対して、その凶暴なまでの素顔を見せ始めることになっていった。

 さて、我々は今回の参院選挙前において、創価学会と暴力団を批判するチラシ配布を行なう計画です。昨日カルト・ハンターとして一躍有名となった『日本を護る市民の会』の黒田大輔代表と打ち合わせをさせていただきました。

 6月22日(火曜日) 東京都 池袋駅周辺

 6月24日(木曜日) 埼玉県 さいたま市浦和区

 この参院選挙告示前の二日間、反創価活動を行なうことに決定しました。22日は駅前で街宣しながらチラシを配布します。

 24日は浦和地区へのチラシの全戸配布です。また近くになったらお知らせさせていただきます。是非ともご協力下さい。

 最近の得票数の推移を見てみましょう。

 公明党の比例代表の得票数の推移

      7,765,324  (2007年参院選)
      8,987,620  (2005年総選挙)
      8,621,265  (2004年参院選)
      8,733,444  (2003年総選挙)

 今年の参院選挙では創価の票を600万票台に落としましょう。その為には創価学会と暴力団の癒着を徹底批判することが一番効果があると判断しています。

DVD「2010年・創価公明党の選挙戦略を分析する」を販売中です。

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 定価 送料込みで1,300円です。

 ご注文は下記メールにてお申し込み下さい

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 内容

 1)体験的選挙活動 

 二期12年国会議員を務められた自身の経験談や他の創価学会員を含めて、創価学会と公明党の選挙について語って頂きました。

 2)憲法上の政教分離問題

 内閣法制局の見解、国会でこの問題がどのように論じられて来たのか? そして現在どうなっているのか? その問題点を抉り出してもらいました。

 3)宗教法人の課税問題とP献金

 宗教法人の課税問題に関しては最近の動きについて、そして福本潤一先生と言えば池田大作名誉会長への公明党議員による秘密献金の勇気ある告発で反響を呼びました。これは大きくマスコミにも取り上げられました。

 この直接池田大作本人への献金は池田個人の脱税疑惑にも直結する問題です。また福本先生は現在でも民主党が国会に参考人招致を要請している重要証言者の一人でもあります。


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 尚、これまでに販売したものと5枚セットで購入希望の方には特別価格として3000円(送料込み)で行ないます。

   
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Posted by the_radical_right at 08:00 │ mixiチェック │公明党 カルト宗教 

民主党が畜産業を壊滅状態へ


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 民主党が日本の畜産業を壊滅状態へ

 感染拡大阻止に失敗か

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<口蹄疫>日本最大級の畜産エリアに飛び火 宮崎県都城市

   宮崎県央部で感染拡大が続いていた家畜伝染病・口蹄疫(こうていえき)が、県南西部にある日本最大級の畜産エリアに飛び火した。9日夜、農水省と県が発表した同県都城市での疑い例。同市には約2600戸の牛飼育農家と、190戸を超す養豚農家があり、飼育頭数は45万頭を超える。「皆が気をつけていたのに」「どうなるのか」。悲痛な言葉が相次いだ。

6月10日0時44分配信 毎日新聞






 我々は今回の家畜伝染病の拡大を「赤松口蹄疫事件」と名付けてきました。その理由ついてはブログの読者の皆様にはご理解頂いているわけですが、残念ながらネットを見ない人達にはイマイチ浸透しきれていないようです。

 ただ、この「赤松口蹄疫事件」を民主党が酷く気にしていたことだけは事実です。何故ならば今回の菅新内閣の顔ぶれを見てもそれは明らかでした。

 菅氏が首相になって空きになった財務相や福島瑞穂氏が罷免されて空きになったポスト、仙谷氏が官房長官となって空いたポスト以外の大臣は農水大臣を除いては全て留任しました。

 では、何故赤松広隆農水大臣だけが退いたのか?

 それは赤松大臣が農水大臣にある限り「赤松口蹄疫事件」と呼び続けられることを警戒してのことであったと思います。しかし、我々は赤松が退こうがこれを今後も民主党による人災事件として追及していきます。

 私が得た情報では赤松広隆は中南米への物見遊山の外遊中に、ゴルフに興じていたことは間違いなく、いつそれがバレるか分からないので、今回さっさと退くことにしたという事が真相のようです。

 さて、今回の発表は確かに早いことだけは評価されますが、国の対応としての早さはどうなのかという点です。この問題は初期の段階から報道管制を敷いて事実関係の公表を遅らせて来たことが、家畜伝染病の脅威的な拡大に繋がりました。

 ワクチンの接種によって発生地域以外への拡大を阻止するということで、まだ感染していない牛豚の殺処分を決めた訳です。先日まではこの処置で拡大は収まったと政府は見解を述べていました。

 しかし、今回の発表が事実となれば、その拡大阻止に完全に失敗し、日本国内では最大の畜産王国である隣の鹿児島県へ広がる可能性が強まったということです。

 
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 それにしても、この赤松農水相というのは戦後内閣では最悪の農水大臣でした。帰国してやったことと言えば、この「だから早く殺せって言っているのに」という言葉しか思い当たりません。

 今回の拡大が単に杞憂で終われば良いのですが、もしこれが拡大阻止の失敗を意味するならば、日本の畜産業は壊滅の危機を迎えたと言っても過言ではありません。

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Posted by the_radical_right at 05:40 │ mixiチェック │反日売国民主党政権 

2010年06月09日

反日映画「ザ・コーヴ」の上映中止

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反日映画「ザ・コーヴ」の上映中止相次ぐ

 白人の対日蔑視感とそれへの反撃

 この反日映画については月曜日のテレビ朝日のスーパーモーニングでも取り上げられていたが、驚いたのは朝日新聞の記者がハッキリと次のように述べたことだった。

 「問題のある映画で反日プロパガンダだ」

 つまり、映画と呼べるような品物ではないと断言したのです。日頃言論の自由を声高に叫ぶ新聞社の人間にしては、真っ当な発言であった。つまり、それほどに内容が酷い映画とは日本人や日本社会を貶める為に製作された捏造モノであるということです。

 この反日・侮蔑映画の上映を企画して、金を儲けようと企んだ人間に我々日本人と同じ血が流れていると思うとゾッ!とするばかりだ。
 どのような理由を述べたとしても正当化されるものではない。

 今回上映中止に追い込まれた理由として、抗議行動の予告などで混乱が予想されるということを第一に挙げて、それは圧力であり許せないなどと主張している人達もいるようだ。

 私はこの話を聞いてあることを思い出した。それはイラン人が代々木公園で野宿するなどして大きな社会問題となった時のことだが、当時我々は抗議行動を起こした。

 その時に東京都の公園管理局は極右団体などの抗議活動で混乱状態が懸念されるので、公園を閉鎖すると発表し結果的にイラン人は全て公園から追放された。

 謂わば我々は悪者とされた訳ですが、その後私は東京都の公園管理局から話を伺う機会があった。その時に担当者らは口々に当時一般の都民から苦情が相次いだ為に閉鎖に踏み切ったと正直に教えてくれた。

 今回もおそらくはそうであろうと推測します。つまり『主権回復を目指す会』の西村修平代表の抗議行動に賛同する多くの国民が劇場や管理会社に猛烈な抗議を行なったので、会社側は上映中止を決断した。そういうことであると思います。

 さて、この上映中止を求める抗議行動には西村代表の呼びかけで私も一番最初の会社への抗議、相手方会社の仮処分申請に伴う裁判所前における抗議行動に2回参加をさせて頂いた。

 この反日映画は、西村修平という男がいなかったら今頃上映されていたでしょう。その意味では西村氏の功績はどのように過大評価しても、それは評価のし過ぎといったことはない。

 この映画がもし上映されていたらどうであったか? おそらく興味本位でこの映画を観る日本人が多かったと思います。そして、それを観た人がどのような感慨を抱いたか?

 日本人は何て残虐な民族なんだろう。

 だからこんなにも批判されるのだろうか?

 そのような思いを募らせ、民族としての誇りや自尊心を失ったことでしょう。実はそのことこそがこの反日映画の狙いであるのです。

 P1420567s

 西村氏が指差しているのは日本のイルカ漁ではありません。白人の国家において現在もこのようにイルカ漁は行なわれています。

 日本の海だけではなく、白人のイルカ漁であっても海はイルカの血で真っ赤に染まるのです。しかし、今回の映画では日本人だけがイルカを網に追い込んで棒で頭をたたき割って無惨にも殺し周辺の海が赤く染め上げられても、平然としている極めて残虐な民族であると描かれています。

 そのような映画を中止に追い込んだ功績は偉大であり称賛されることはあっても、批判される謂われはまったく存在しない。

 混迷する日本社会において、今日ほど日本人とは何かが問われている時代はない。それを身を以って示したのが西村氏の行動だった。

 <語る運動>から<行動する運動>を掲げて邁進してきた西村氏が「日本の魂」をこの運動の中で具現化しつつある。それは日本人としての誇りを失わないという戦う精神である。

 危機迫る日本社会の中で、研ぎ澄まされる戦う精神力、我々の戦う精神とは「右手に筆を取るなら、左手には剣を持つことだ」、そのことがなければ“日本救国の革命”の先頭に立つことなど出来ない。

 欧米白人の日本人蔑視に屈して、上映を求める輩を我々は唾棄する。

 同じ日本人として恥ずかしくはないのか!

 愛国心の欠片さえも持ち得ない、敵に屈従する根性に満ちた輩に軽蔑という二文字を贈る。


 尚、新極右評論も見て下さい。写真や映像の紹介などもそちらに掲載してあります。


☆迎撃 シーシェパード・メンバーが地裁前に展開!
 
<懲役15年の求刑でなければ国民は納得しない>
もう実刑しかあり得ないワトソン容疑者を礼賛する懲りないテロリスト

論告求刑(結審)のお知らせ

※検察側の論告求刑と、弁護側の最終弁論、被告の最終意見陳述が行なわれ結審する予定。

※信頼できる情報として、ピーター・ベスーン被告支援の白人が当日、地裁前に押しかける。不逞白人をのさばらせてはいけない。日本人を舐め切った白人に怒りの鉄槌を下せ!

日時:6月10日 

公判開始13:30から 集合12:00 ※傍聴の抽選にご協力をお願いします。

場所:東京地裁前


「たちあがれ日本」大阪初の街頭演説会のお知らせ

日   時 : 6月11日(金曜日)16:00から16:40頃
場   所 : 大阪 難波高島屋前
弁   士 : 平沼赳夫(たちあがれ日本代表)、西村眞悟(前衆議院議員)、
       三宅 博(前八尾市市議会議員)、
       三木圭恵(参議院比例代表候補予定者)


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今度の選挙では日本の将来の為に若者は投票所に絶対行って下さい。


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 在庫もかなり少なくなってきました。後で正確な数字を掲載させて頂きます。

  
Posted by the_radical_right at 04:00 │ mixiチェック