
←ブログランキング応援クリックお願いします。
【ザ・コーヴ】上映中止と朝日新聞
自由社会への挑戦とは片腹痛い
虐日映画『ザ・コーヴ』 抗議行動のお知らせ
日本人は朝日新聞の「言論テロ」を見過ごせない! 毒物の販売(上映)に「表現の自由」を認めないぞ! リチャード・オバリー(毒物セールスマンの)人種差別に鉄槌を下せ!
日時:平成22年6月16日(水)
(1)場所:朝日新聞本社 12:30分 集合
(2)場所:国立オリンピック青少年総合センター正門前 15:30集合
渋谷区代々木神園町3−1 アクセス
http://nyc.niye.go.jp/facilities/d7.html
◆朝日新聞は14日の社説で、虐日映画『ザ・コーヴ』の上映反対に対して下記の主旨を掲載した。
http://www.asahi.com/paper/editorial.html ザ・コーヴ中止―自由社会は見過ごせない
>問題は、この映画の内容が妥当かどうか、質が高いかどうかとはまったく別のことだ。
>たとえ評価が割れたり、多くの人が反発したりする作品や意見であっても、
>それを発表する自由は保障する。それが表現や言論の自由であり、自由な社会の土台である」
朝日新聞でさえ、この映画がただ単に本人を貶めることを目的にした究極の人種差別であることを知り抜いている。日本人に劣等民族のレッテルを貼り付ける精神の毒薬であることを。
しかも、盗撮(窃盗)という恥ずべき手法でありながら、これに触れもせず「表現の自由」で盗品を売り裁く(上映)という許し難き朝日の社説である。
◆「ザ・コーヴ」の製作に深く関与するシーシェパード出身のリチャード・オバリーが代々木でイルカ保護を謳った講演会を開く。
03年9月、シーシェパードは「イルカ・キャンペーン」と称し和歌山県太地町のイルカ漁の網を切断する事件を起こしたことが明記され、メンバー2名が警察に23日間拘留されたとある。
その際、同行していたのが当時シーシェパードのメンバーであったリチャード・オバリーだった。一方、ルイ・シホヨスは、05年に『海洋保全協会』(Oceanic Preservation Society, OPS)という団体を設立。映画ザ・コーヴはこの団体の提供とのクレジットが付されているが、この海洋保全協会のウェッブサイトの「パートナーズ」にシーシェパードのリンクがある。
さらに決定的なことに、映画ザ・コーヴ制作の基礎を築いたのはシーシェパード自身であり、リチャード・オバリーが太地町に出入りするためにシーシェパードを辞め、この映画の計画を暖めた後の07年に、ルイ・シホヨスが監督になったとシーシェパード自らが白状している。
◆オバリーは紛れもない日本人を差別する正真正銘のテロリストである。この欧米白人に日本人の怒りを叩きつけよう!
呼び掛け:主権回復を目指す会 せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 NPO外国人犯罪追放運動
雨天決行 プラカードの持参歓迎
連絡:西村(090-2756-8794) 有門大輔(090-4439-6570)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この問題の本質部分が隠蔽されています。これが反日テロ集団『シーシェパード』が深く関わっているということです。この「ザ・コーヴ」とはシーシェパードが企画・製作の段階から深く関わっているのに、そのことに対してこの朝日新聞社や、上映禁止を求める我々の活動に反対している連中は触れようともしません。
何故なのでしょう?
そのことが明らかになれば、朝日新聞社などの社説がまったく滑稽なものとなるからです。朝日新聞社は今回の問題を「表現の自由や言論の自由」と捉えています。
しかし、実態はまったく違います。これはテロリスト集団のプロパガンダであり、テロ行為そのものなのです。もしも、オウム真理教や統一教会の宣伝映画が企画されていたとしたら、あなたはどうしますか?
「見てから判断すべきだ」などと悠長なことを言っていられますか?
相手はカルト宗教やテロリストです。もし、彼らの宣伝を容認することは、これは彼らのテロを容認することにもなります。自由社会を守る土台は、少なくともこちら側の生存権を認めるという前提がなければなりません。
それを一切否定して日本の調査捕鯨などに対して、暴力的なテロ行為を働くテロ集団による宣伝映画の上映禁止を求めるのは当然で、<民族防衛>の観点から見ても是認されなければならない。
さて、今回の朝日新聞社の社説に同意することは出来ない。何故ならば、それはこれまで巨大な言論を独占的に行使する機関であったことから、おのずと我々とは立場が違いすぎる。
今でこそ我々はインターネットによってわずかながら「自由な発言」を確保したが、それまで言論報道の自由などは巨大なマスコミ機関によって独占されてきた。我々は排除されてきたのです。
朝日新聞社などは自らの価値観だけを絶対のものとして、それを我々国民に押し付けてきた。それがどのような独善と偏見に満ちていようとも、我々はその押し付けに異を唱えることなど許されなかった。
我々極右は朝日新聞社によって敵視され、常に自由な意見の表明を抹殺されてきた。今回の戦いは朝日新聞社が目指す民族・国家瓦解への策動に対する我々日本民族の防衛戦争でもあります。
欧米白人の日本人蔑視、人種差別に迎合し、我々日本人を攻撃する如何なる策動にも断固抗議して、これを粉砕しなければなりません。皆様の更なる聖戦への参加を呼びかけます。
※私の個人的なことですが、現在父が今年3度目の入院をして深夜から朝方まで毎日付き添っています。容態が安定するまで、もう暫く続くので今週末までは各種行事には参加できません。皆々様にはご迷惑をおかけして本当に申し訳なく思います。
☆動画ご紹介 6・12 IN伊勢佐木町
YouTube版
(1/4)シーシェパードによるテロ映画『ザ・コーヴ』の上映中止を!
http://www.youtube.com/watch?v=rXZPsWUb1U0
(2/4)シーシェパードによるテロ映画『ザ・コーヴ』の上映中止を!
http://www.youtube.com/watch?v=9A6dutBSIGQ
(3/4)シーシェパードによるテロ映画『ザ・コーヴ』の上映中止を!
http://www.youtube.com/watch?v=gFv1A8EsJXM
(4/4)シーシェパードによるテロ映画『ザ・コーヴ』の上映中止を!
http://www.youtube.com/watch?v=MlhHZATI2AU
再生リスト
http://www.youtube.com/view_play_list?p=3150F37A586FDB78
←ブログランキング応援クリックお願いします。
お知らせ リンゴジュースとジャムの販売について

注文はこちらをご覧下さい。
↓
http://blog.livedoor.jp/
the_radical_right/
archives/52452888.html
新しい記事に入れ替えました。一度ご覧下さい。
ジュースとジャムの在庫をお知らせします。
ジュース 28本 ジャム 41個


