2009年12月12日

このままでは日本がダメにされる

このままでは日本がダメにされる

小沢幹事長が中国共産党の命令を内閣に強要

ブログランキング
 
←
ブログランキング応援クリックお願いします。


小沢幹事長が内閣にご命令

1260570927065中国「天皇陛下と中国の副主席の会談、ルール無視して特例認めろ」→民主・小沢氏に言われた鳩山首相、官房長官に検討指示

 中国政府が14日の習近平国家副主席訪日に向けて、所定の手続きを経ずに、天皇陛下との会見を特例的に認めるよう日本側に求めていることが11日、分かった。複数の日本政府関係者が 明らかにした。
 
 外国要人と陛下との会見については、1カ月前までの文書での正式申請が前提。中国側からの 申請は11月下旬だったが、鳩山由紀夫首相は民主党の小沢一郎幹事長らの働き掛けを受けて、 9日に平野博文官房長官に会見が実現できないか検討を指示したとされる。

 政府内には「1カ月ルールを厳守し、認めるべきではない」との意見もあり、実現は流動的だ。 1カ月前までの申請を各国に求めているのは、多忙な天皇陛下の日程調整をスムーズに 行うため。過去10年間で、在京大使が緊急離日する際の例外的な会見が1、2回あったのを 除き、ルールは守られてきたという。

 政府は11日中にも最終判断し、習氏の来日日程を発表したい考えだが、複数の政府高官は 「ルールは曲げられない」と難色を示している"

http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/
1260504263/


 小沢氏は支那・中国共産党のご要望とあらば、これを何としても実現しなければならない立場にある。そこで鳩山内閣にご命令となったわけです。

 小沢氏は民主党の事実上の最高責任者であり、命じられた鳩山内閣の面々にしてみれば、これに逆らうことは許されない。例え天皇陛下に関することでも、現在の民主党政権にしてみれば、これは小沢氏の命令を優先するしかない。

 何と分かり易い構図なのか。このように考えれば今回の慣例を無視した行為が平然とまかり通る背景が理解できるというものです。
 やってはいけないことも、小沢一郎の命令ならば、それは全て是認されてしまうという今の日本の状態は本当に憂いるべきところに来てしまっています。

 今回の問題はこのような無茶な要求を何ら躊躇うことなく、小沢氏の言いなりになって進められたという事実です。ルールを無視するということはこれは民主主義を踏みにじると同じ行為であることを認識しなくてはなりません。

  宮内庁の反発は当然です。

宮内庁長官 「陛下の役割は外交とは違う。憲法上も大きく狂う」「心苦しい思いで陛下にお願いした」

 天皇陛下と習近平・中国国家副主席の会見が決まったのを受けて記者会見した宮内庁の羽毛田信吾長官の発言要旨は次の通り。

 天皇、皇后両陛下の外国賓客へのご引見は、1カ月以上前に外務省から願い出ていただくのを ルールとし、国の大小、政治的重要性によって取り扱いに差をつけず実施してきた。特に2004年 以降は、陛下がその前年に前立腺がんの摘出手術を受けられたため、ご負担、ご年齢を考慮し ルールを厳格に守ってきた。

 習氏の来日で外務省から宮内庁式部職に、11月26日に内々に打診があった。1カ月を切った 申し出は応じかねると答えた。その後官房長官から12月7日に「ルールは理解するが、日中関係の 重要性にかんがみ、内閣としてはぜひお願いしたい」と電話があり「政府内で重視されてき たルール。尊重されるべきだ」と申し上げた。

10日に官房長官から「総理の指示を受けての要請だ」と再度電話があった。宮内庁も内閣の 一翼を占める政府機関である以上、直接の上司に当たる官房長官の指示に従うべきなので、 誠に心苦しい思いで陛下にお願いした。二度とこういうことがあってほしくないというのが切なる願いだ。

 −−今回の会見設定とルールとの整合性はどう考えるか。

 残念なことをせざるを得なくなった。単なる事務ルールのことではない。陛下の役割は国の 外交とは違う。国と国の間に政治的懸案があれば陛下を打開策に、となれば憲法上の 陛下のなさりようが大きく狂うことになる。

 −−陛下の政治利用につながるという懸念がある。

大きく言えばそうでしょう。その意見に対して「何を言ってるんだ」とは言いにくいし、つらい。 苦渋の思いだ。陛下の国際親善は政治的な重要性や判断を超えたところにある。天皇陛下の 役割について非常に懸念することになるのではないか。政治的判断としてお願いするのはどうなのか。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/
natnews/koushitsu/334867/


 「日中関係が大切だから」と平野官房長官が言っているようですが、それは中国共産党の面子を立てることのほうが何よりも大切で、国際的にどのように見られるかといった視野にはまったく立とうともしていません。

 中国共産党が支那大陸で行なっている少数民族に対する数々の蛮行が、如何に世界中の人達から厳しい批判を受けているか。それを考えれば今、天皇陛下がお会いすることは日本の国際的な評価を著しく損ねることになるのです。

 陛下は日本国の象徴であり、それに付帯してきた決め事をこうもいとも簡単に破るということは、これは現政権が国家の象徴を軽々しく見ているという証左でもあります。

 宮内庁長官にしても言い訳がましいことを言っていないで、毅然たる態度で撥ね付け、場合によっては辞任してでも抵抗し国民に訴えるべきではなかったのか。

 それが国家の権威を守る職に就く人の本来の責務であったと考えます。しかし、そこまで求めるのは酷かも知れません。いずれにしても今回このように踏み込んで事実を明らかにしたことが精一杯の抵抗であったのかも知れません。

 この問題に関しては後で私の見解は述べてみるつもりです。これまで安易に「皇室外交」などという言葉が使われてきましたが、宮内庁はそのような言葉は使って来ていません。

 皇室外交とは陛下を政治的に利用しようとする人達が、都合良くそのような言葉で以って、それを言い表わして来たに過ぎません。本来と言うか当然ですが、外交とは外務省が行なうべきものです。

 外交とは国益と国益が激しくぶつかり合うこともあり、そこに天皇陛下や皇室が関与すべきではありません。外交には相手方の国における内外の利害得失が生ずることもあります。

 そこに関与することはその利害得失に巻き込まれていく危険性を有しているのです。支那大陸で蛮行を繰り返している中国共産党の指導部に会うことは、圧政を受けている人達から不信感を抱かれることにもなりかねないということです。

 これまでは要請があった場合においてのみ、集会・デモなどのお知らせを行なってきましたが、今回だけはそのようなことに関係なく、下記の抗議行動をお知らせ致します。私も以前はこの人達のデモに参加して、ご挨拶をさせて頂いたこともありました。

※私は今回は残念ながら参加出来ませんが、皆さん時間のある方はご参加下さい。

 2月12日、「7・5ウルムチ虐殺事件」の張本人
習近平・中国国家副主席・来日に際しての抗議デモ


台湾・ウイグル・南モンゴル・チベットを支持する日本人が
中国覇権主義にノーを突きつけます! 奮って参加を!

2009年7月5日に首府ウルムチにてウイグル人による政府への改善要求のデモが行われました。 これはそれに先立つ6月26日に起きた広東省の玩具工場でのウイグル人虐殺事件に対して、適切に処置するよう求める平和的なデモでした。

しかし現地政府はこの平和的なデモを武力によって鎮圧し、多数の犠牲者を出しました。 中国政府はこの「75ウルムチ事件」への対策チームを結成しましたが、その総責任者であったのが習近平です。
 
12月14日〜17日に日本を訪れる予定の彼が、ウルムチ事件における虐殺を行った張本人であると言えるでしょう。
習近平を迎えるにあたり、ウルムチの虐殺を忘れないぞ!との強いメッセージを訴えたいと思います。


日時: 12月12日(土) 13時半 集合、14時 デモ隊出発

会場: 常盤橋公園

デモコース: 常盤橋公園→外堀通り→日航ホテル前右折→日比谷公園

※会場やデモコースは変更があるかもしれませんので、ご了承ください。

主催団体: ウイグル問題を考える会

協賛団体: 日本ウイグル協会、チベット問題を考える会、
      チベット青年会議日本支援委員会、日本チベット友好協会、
      台湾研究フォーラム、中国民主団結連盟

 

ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。

  

Posted by the_radical_right at 07:55 │ mixiチェック │反日売国民主党政権 

2009年12月11日

日本航空はどうなる(4) 政府も見捨てたか?

日本航空(JAL)はどうなる(4)

7000億円の政府保証を断念・政府も見捨てたか

ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。

日航への政府保証7000億円を断念=2次補正予算で、資金繰り悪化懸念も

 政府は10日、経営再建中の日本航空への出資・融資に対する最大7000億円の政府保証について、今年度第2次補正予算案に盛り込むことを断念した。高額批判を受ける企業年金の減額が難航するなど、国民の理解を得るのが難しいと判断した。

 日航は、日本政策投資銀行の最大1000億円のつなぎ融資枠によって、当面の資金繰りは確保している。だが、業績悪化に歯止めが掛からない中、必要資金の調達に懸念が生じる恐れがある。

 政府は、11月の前原誠司国土交通相ら5閣僚の合意事項に基づく政投銀の最大1000億円のつなぎ融資枠に加え、最大7000億円の政府保証を補正に盛り込む方向で調整していた。万全の枠組みを構築し、資金面から航空機の運航に支障が生じるのを回避するのが狙いだった。

 しかし、日航は経営不安をきっかけとした乗客離れが続き、再建は一段と厳しい状況に転落。さらに年金減額がOBの反対で難航している。政府は、税金投入の可能性がある政府保証に当たって、国民の理解を得るのは難しいとして、補正予算案への計上を白紙にした。
 
12月11日3時0分配信 時事通信

 日本航空に対して7000億円もの政府保証が行われるとのニュースが流れた時に、正直言って我が耳を疑いました。一体何を考えているのだろう?

 日本航空の資金繰りが悪化していたのは皆さん知っていますが、それだって当面は1000億円〜2000億円という規模の話であって、それが7000億円にも膨らんでしまった背景について、政府と国交省は何の説明も国民にしていません。

 一体どうなってしまうのだろう? 注目して見守ってきたのですが、今回のこのニュースにはまたもや驚きでした。政府保証をすると言って見たり、今度はそれを断念すると言って見たり、これではとてもじゃないが、金融筋は呆れかえっているのではないか。

 結局はこれを恐れたのでしょうね。

事業仕分けで削減は6900億円 目標3兆円大きく下回る

 菅直人副総理・国家戦略担当相は11日の閣僚懇談会で、行政刷新会議で行った事業仕分けの結果を反映し、平成22年度予算の概算要求額から総額6900億円を削減するよう各閣僚に指示した。事業仕分けでは概算要求から3兆円以上削ることを目標にしていたが、大きく下回った。

 6900億円の削減は菅副総理と藤井裕久財務相、仙谷由人行政刷新担当相が10日の会合で確認した。11日中に財務省から各省に対して具体的な削減対応を伝達する。ただ、仕分けで「削減」とされたスパコンなどの科学技術予算などの復活が認められれば、削減額が6900億円からさらに小さくなる可能性がある。

 仙谷氏は閣僚懇談会後の会見で、目標を下回ったことについて「(言及したのは)まだドバイ・ショックがない時点での話だった。今の景気、経済状況ではよく削れたという評価もある」と述べた。また、藤井裕久財務相は同日の閣議後会見で予算削減分は「マニフェスト(政権公約)主要事項の財源を確保したい」と述べた。
http://sankei.jp.msn.com/economy/finance/091211/
fnc0912111326015-n1.htm


 あれほど大騒ぎして不評を買った事業仕分けによっても、捻出された金額は6900億円に過ぎなかった。そのカネを上回る資金を保証しなければ日本航空の再建は軌道に乗らない。

 一歩誤れば折角捻出した資金も日本航空一社で消えてしまうのです。これを指摘されるのが嫌だったのでしょう。しかし、政府の話もいい加減なものです。これではまったく信用されません。

 このJALの再建問題は、最初からボタンを掛け違えてしまいました。民主党は政権交代直後であった為に、民主党政権が日本航空を潰したと言われることを恐れて、余計なことをし過ぎました。

 法的な整理に持ち込んで米国の航空会社とでも合併させたほうが解決は早かった。それを政府が介入して再建させるなどと言ってしまったので、どこまでも深みにはまっていくことになってしまいました。

 ところで、この7000億円の政府保証という根拠は一体何処にあったのでしょう。その事さえも明らかにされていません。一説によれば航空燃料のオプション取引に失敗し、今後7000億円からの損失が自動的に発生するとも言われています。

 何一つ本当のことが明かされていません。本当に退職者の年金問題だけが足枷だったのか? どうもそのようには思えなくなってきました。

 日本航空は私企業にしか過ぎません。民間会社に湯水の如く血税を注ぎ込むような愚かなことはもう止めにするべきです。外国資本を受け入れることの何処に問題があると言うのでしょう。

 トヨタ・ホンダ以外の自動車メーカーには外国資本が入っています。日産自動車なども経営破綻寸前のところから甦りました。政権の面子だけでこれ以上引き延ばす愚は避けるべきではないでしょうか。

関連エントリー

 JAL再生タスクフォースの動きが怪しい

 迷走する翼・日本航空問題

 墜落寸前の日本航空

 日本航空(JAL)はどうなる?(1)

 日本航空(JAL)はどうなる?(2)

 日本航空(JAL)はどうなる?(3)

ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。

  
Posted by the_radical_right at 17:04 │ mixiチェック │政治・官僚・企業腐敗 

小沢・人民解放軍の司令官

小沢一郎・人民解放軍の司令官
 
恐怖政治の前触れか、中国でご満悦

ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。

民主・小沢氏「人民解放軍でいえば司令官として勝利に向けて頑張っている」

 民主党の小沢一郎幹事長は10日、中国の胡錦濤国家主席との会談で「私は来年夏の(参院選という)最終決戦に向けて人民解放軍でいえば司令官として勝利に向けて頑張っている。過半数を得れば政権基盤は強固になる。内政、外交、色々な問題で思い切った政策実行ができる」と伝えた。

 「日中両国が手を取り合って両国の発展のために世界平和のために尽くすことは非常に大事なことだ」とも指摘。「政府レベルでのいろんな議論も大事だが、党と党の間でざっくばらんに政治問題、経済問題、あらゆる問題を話し合えるようになっていけばいい」と呼びかけたという。

 小沢氏が会談後に記者団に語った。

http://www.nikkei.co.jp/news/main/
20091210ATFS1002D10122009.html


 
 いやはや3000万人以上を虐殺した文化大革命を絶賛する大臣がいるかと思えば、今度は小沢一郎・民主党幹事長の「人民解放軍司令官」発言です。どう考えても我々も、もう覚悟しなければならない時がやってきたのかも知れません。

 国内の自由化を求めて起ち上がった学生を戦車でひき殺したのが人民解放軍でした。その解放軍の司令官に自らをなぞらえているわけですから、その心境たるや「逆らう奴は踏み潰すぞ!」なんでしょうね。

 投稿掲示板に似合いのコラージュ写真があったので紹介しておきましょう。
 1260445116469                                      

























 いや〜お似合いですね。
 この格好で日本侵略の尖兵を引き受けたいのかも知れません。日本における支那人暴動が発生すると、小沢さんはこのような出で立ちで我々の前に姿を現わすのかも知れませんね。

 軍靴の音が聞こえて来そうです。支那のほうから人民軍が日本にやって来る、その不気味な靴音が次第、次第に迫りつつあります。怖いという言葉以外にピッタリの言葉を探し出せません。

 140人からの民主党の国会議員は一人づつ胡錦濤国家主席と握手をして笑顔を振りまいていましたが、このような人達にはチベット人が受けた悲劇などまったく感じていないのでしょうか。

チベット人を大虐殺してシナ共産党の頂上まで上り詰めた冷酷無比なる独裁者・胡錦涛

画像
 
東アジア黙示録さまのブログより下記を引用させて頂きました。

【重要行事の禁止令に蒼ざめた市民】

 1988年12月末、中共政府は、植民地チベットの新しい総督をラサに送った。胡錦濤である。その時、46歳。貴州省党委員会書記から、チベット自治区党委員会書記への異動だった。

 中共による軍事占領下チベットでは、常に漢族がナンバー1の党委員会書記に就き、チベット人の自治区主席はナンバー2である。西洋列強の植民地支配システムと同じで、中共体制下では永遠にその支配構造は変わらない。

 それまで歴代の植民地チベット総督はすべて軍人だったが、胡錦濤に軍歴はなかった。初めての「文民総督」出現だ。皮肉なことに、その非軍部出身者が着任後まもなく、狂気の軍政を敷くことになる…

 胡錦濤のチベット総督就任は、左遷人事ではなかった。情勢不安定なチベット地域への転任は、北京の老人達から与えられた“出世のチャンス”でもあったのだ。

 46歳の男が支配者となった時、チベットは揺れていた。名だたる高僧の相次ぐ公開処刑で、チベット民衆が動揺。蜂起の形で反発が高まった。中共侵略政府の恐怖政治が社会不安をもたらしたのである。

 そこに、新顔の総督が最悪の決定打を放った。

 チベット人には欠かせない正月の重要行事を一存で潰したのだ。チベット暦新年(ロサ)明けに行なわれるモンラム(大祈祷祭)。89年2月6日、胡錦濤は突然、モンラムの禁止を宣言した。

 理由は、モンラムに向けて地方から多数の僧侶がラサに集まるのを防ぐ為だった。これに僧侶と市民は一斉反発。翌2月7日には、チベット密教の総本山ジョカン寺に市民が続々集まり、猛抗議の声をあげる。

 「胡錦濤は直ちに軍責任者を含む緊急党委員会を招集し、情勢を分析して対策を協議した。同時に、党中央にラサの緊迫した状況と政策提案を報告した。

 胡錦濤は政策提案の中で、軍の出動準備と出動命令の権限を自分に与えてくれるよう党中央に求めた。文民職の党書記が党中央に対して、軍に対する命令権を求めるなど、前代未聞のことだった」(楊中美著『胡錦濤-21世紀中国の支配者』130-131頁)胡錦濤の異例の要請は受け入れられ、そして、ラサは修羅の棲む地と化した。

【群衆に発砲…血に染まったラサ】

 1989年3月5日。モンラムが禁止されたジョカン寺に多数の僧侶と市民が参集した。2008年3月14日に装甲車が群衆の中に突入し、チベット人を轢き殺したのも、このジョカン寺の周囲だった。

 彼らはチベット民謡「雪国の理想」などを歌いながら街頭に繰り出す。中には雪山獅子旗を手に持ち、チベット独立を訴える者もあったという。平和的な行進の参加者は次第に膨れ上がり、ラサの街は熱気を帯びた。しかし、そこで胡錦濤は非情の決断を下す。

 「午後1時40分、胡錦濤は前述した党中央から送付された『チベット情勢と取るべき対策』に従って武装警察を主体とした武力鎮圧を発動した。

 チベット人の歓声は銃弾の中に消え、代わりに負傷者のうめき声、泣き叫ぶ声、恐怖のあまり逃げまどう人々の叫び声などが響いた。ラサの街は一瞬のうちに血と涙で覆われてしまった」(前掲書131-132頁)

http://dogma.at.webry.info/200803/article
_7.html


 この男こそがチベット人を何百万人も大虐殺した殺人鬼なのです。そのような男と握手をして喜んでいる民主党の女性議員などには、今後一切人権問題などで発言して欲しくありません。

 小沢・民主党は米国軍を日本から追い出し、人民解放軍を代わりに日本に駐屯さえようと考えているのでしょうか? その為の一歩が今回踏み出されたと思いました。


☆お知らせ

抗議デモ<在日朝鮮人の「殺害予告」を糾弾する>

殺害を予告する朝鮮人テロリストを逮捕せよ
差別されている朝鮮人は本国へ帰れ!


日時:平成21年12月13日(日) 集合12:30 デモ出発13:00

場所:大阪市天王寺区 真田山公園南西側
(JR環状線鶴橋駅 徒歩5分)
予定コース 鶴橋ガード〜玉津3南下〜生野区役所西行〜桃谷駅〜五条公園

◆主権回復を目指す会宛に、「主権回復を目指す会関西の中谷を1年以内に拉致して殺害する」と書かれた(平野郵 便局消印)「殺害予告」の脅迫文が送付されてきた。

f0091252_21224338



















◆主権回復を目指す会は関西支部を本年10月に設立して以来、とりわけ在日朝鮮人の不当な権利要求と横暴な振る舞いに対して徹底的な糾弾を行ってきた。  
 
◆竹島を軍事占領する韓国の日本侵略の糾弾、さらには朝鮮学校が50年にもわたって公園を不当に占拠してきた違 法行為を糾し、これを府民の手に取り返す等々、在日朝鮮人の横暴を許さない活動を果敢に展開してきた。

◆今回の「殺害予告」は主権回復を目指す会により数々の不法行為を糾されてきた在日朝鮮人の焦りを象徴した脅迫だが、当会と<『語る』運動から『行動する』運動へ>はこうした脅しには決して屈しない。
我々は「殺害予告」をした不逞な在日朝鮮人に対して然るべき反撃を下す。主権回復を目指す会の理念は言わないことは実行しないが、公言したことは必ず実行する。

主催:主権回復を目指す会 協賛:在日特権を許さない市民の会

※雨天決行 プラカードの持参歓迎

連絡:荒巻(080−3802−0900)



ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。


☆贈答用リンゴ販売のお知らせはこちらで↓

http://blog.livedoor.jp/the_radical
_right/archives/52381870.html
 

  
Posted by the_radical_right at 07:55 │ mixiチェック │反日売国民主党政権 

2009年12月10日

新宇宙戦艦ヤマト・12月12日発信

新宇宙戦艦ヤマト・12月12日発進!

 今回はよーめんさんの後追いをします。

ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。


劇場用アニメーション映画「新宇宙戦艦ヤマト」が12月12日にいよいよ発進!されることになります。先ずはその復活編の宣伝サイトを紹介しておきます。

 http://yamato2009.jp/index.html

 このサイトを見てもお分かりのようにキャラクターは以前のモノとはかなり違っています。この新キャラクターが登場した経緯などについては下記のサイトで詳しくご覧頂けます。

宇宙戦艦ヤマト 復活篇 - Wikipedia

 『宇宙戦艦ヤマト 復活篇』(うちゅうせんかんヤマト ふっかつへん)は、1994年及び2004年に製作発表されながら実現せず、2008年に3度目の製作発表が行われ、2009年12月12日公開予定の『宇宙戦艦ヤマト』シリーズのアニメ映画作品である。 ...

 
 この宇宙戦艦ヤマトに関しては、何と言っても我々の仲間であるこの国は少し変だ!よーめんのブログさんの思い入れは相当なものです。エントリーを全文紹介します。(無断ですが許してもらえるでしょう。笑)

 なりたい職業とヤマト搭乗員  

2009年 12月 06日

なりたい職業とヤマト搭乗員


今、テレビ見ていたら日本で最大のキャバクラが誕生してキャバクラ嬢500人集まったと言ってました。

15才〜23才女子のなりたい職業のランキングにキャバクラ嬢が入ってましたが。

(途中略)

 ちなみによーめん様がなりたかった職業は1位は宇宙戦艦ヤマトの搭乗員だ。レベル的にはキャバクラ嬢と大差ないかもしれないが、まだ可愛げがあるでしょう。(笑)キャバ嬢のように男の股間を刺激する職業で無いからいい。父親には”宇宙”戦艦ヤマトでは無く ”戦艦大和”と微妙にニュアンスを変えて言っとけば、巨大ペニ人形でケツを突かれることは無いと思うが。(笑)よーめんは将来は15才位でヤマト乗組員 17才で未来少年コナン 19才頃にはキャプテンハーロックの戦艦アルカディア号の搭乗員になりたいと言っていたさ。エッヘン!


アルカディア号 かっこよくないか?! 当時正常な男の子ならみんな憧れたんだ!

左翼アニメ?!

未来少年コナンやナウシカ、ラピュタは宮崎アニメですが、宮崎はやおそのものは左翼らしいけど。宮崎アニメを見て左翼になる事は無い。 はだしのゲンも「日本の弱さを痛感し米国に恨みが出るだけ」で左翼にはならない。要はその後のホローが左翼に利用されるか保守が利用するかなのだ。左翼は徹底して左翼思想に利用したが保守は愛国心定着に利用しなかっただけだ。保守はのんびり構えていたが左翼は抜け目が無かったのだ。

日本は軍事的に弱かったから悲惨な負け方になったのだ。もし日本が世界最大の軍事大国であれば先に米国にやってやったのだ!もちろん日本人の武士の情けで脅しには使うが米国のように本当にはやらないが。と、言っておけば良いが。しかしそんな小細工しなくても普通は左翼にはならない。


保守は呑気に構えていたのだ。止めなければならなかったのだ。おっちょこ保守さ。左翼が平和と称して好き放題しているのを指を咥えてみていたのだ。最近になってようやく西村氏ら有志が、腐れ左翼の本宮ひろしの国が燃ゆるを糾弾したりしたが、ようやく立ち上がったその活動を過激だと言い問題視する保守の存在は日本の癌だよ。

左翼は芸能人やテレビのキャスター、ありとあらゆる者を抱え込んで行ったが保守はのうのうとしていた。左翼は組合で左翼思想を使ったが保守はのうのうとしていた。ただそれだけではないか。

そう言えば自分が入社した会社で労組の賃上げデモに参加させられた時、デモ行進の時のシュプレヒコールが始めは「給料上げろ〜!」だったのに最後になると「日本政府はアジアに戦争犯罪を謝れ〜!」になっていったのでビックリしましが、左翼は労組を利用して強制に左翼のデモ隊を作っていたんだ。

保守はデモで「日本政府は東京裁判をやり直せ〜!とか自虐史観を脱却しろ〜!」とやるようにしなかった。左翼はこの運動を革命と位置づけ戦争だったが。保守はそういった認識が無い。だから今も”おっちょこ発言”が蔓延しているのだ?! 

何から何まで左翼と保守とは行動力に違いがある。しかも保守はこの期に及んでもまだ粛々と等といった呑気な事を言うのは。意識・認識の違いでヤバイ。この意識の低さがこの体たらくを生んだのではないか?保守は、敵がいないのなら何でもいいけど、敵が行動的な事をやっているので綺麗事の持論は致命傷なのだ。

現在比較的過激と言われている行動保守の人達がようやく卵の皮を破って頭を出したのであってそれを非難するとは異常だ。


在特会には失礼ながら綺麗事保守らは在特会すら過激と言っていたのにはビックリしてます。在特会はよーめんの位置づけは行動保守の中では一番温厚なので最近行動を知った初心者の方には入門コースとし人に勧めていたのだ。あのレベルでも過激と言うのはもう工作員ですね。工作員保守。

今からでも遅くない

今ある左翼といわれるアニメをどれだけでも極右に変えられる。アイディアと工夫一つだ。

極右軍事少年育成アニメで将来 革命戦士 

自分の子に将来「なりたい職業ランキング」で革命戦士・クーデターをする人、カミカゼ特攻隊や最低でも民族派右翼 と言わせる事が理想の親の教育

 ここまでが紹介
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 ところで何故本日はこのようなエントリーを上げたかと言えばですが、実は知り合いからこの劇場用アニメーション映画・新宇宙戦艦ヤマト復活編の制作記念として製作された、「ヤマトの軌跡」という豪華なカレンダーを頂いたからです。

 これは今度の新しいバージョンのものではなく、昔のキャラクターによるものです。これが余りにも素晴らしい出来映えなので、直接制作者とお話をしたところ、まだネットなどでは公表していないが、そちらで公表しても良いですよーと言うことでしたので紹介します。

 尚、お間違いないようにして頂きたいのは、今アマゾンドットコムで売られているモノとは全く違うものです。もう見比べればその違いは歴然としています。

 http://www.amazon.co.jp/s/?ie=UTF8&keywords=%E5%AE%87%E5%AE%99%E6%88%A6%E8%89%A6%E3%83%A4%E3%83%9E%E3%83%88+%E3%82%AB%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC&tag=yahhyd-22&index=aps&field-adult-product=0&hvadid=22302712041&ref=
pd_sl_27jqvs9en5_b



 私が今回頂いたのは横幅が52センチ縦が1メートル10センチあるものです、まだ詳しくは聞いていないのですが、希望者にはおわけしても良いと言うことでした。

 新しいキャラクターではない旧いキャラクターの方が良いというマニアの人にはかなり興味の惹くカレンダーではないかと思うので紹介させて頂きました。

 部屋の中で撮影したので少しくらいのですがご勘弁下さい。

 RIMG0080                                                                         



























RIMG0093

























 RIMG0084



























ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。


☆贈答用リンゴ販売のお知らせはこちらで↓

http://blog.livedoor.jp/the_radical
_right/archives/52381870.html
 

  
Posted by the_radical_right at 20:10 │ mixiチェック

文化大革命を絶賛する元極左大臣

文化大革命を絶賛する元極左大臣
   
大残虐事件を肯定的に捉える発言こそ彼らの本性

ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。


仙谷・行政刷新担当相「天下りはなくなる。文化大革命が起こってますよ」

 もうひとつ、「地域医療機能推進機構」という新たな独法ができようとしている。社会保険病院(52か所)と厚生年金病院(10か所)を合わせるというもので、今国会で継続審議。玉川は「これら病院は公益法人が運営している。マニフェストに反するのでは?」。

赤江が、「独法やめるというのに、新独法とは?」。

仙谷「荒っぽい還元論では、この独法問題は解決しない。地域医療の核になっている病院なんです。これが経営が不安定で医者がいなくなった。これはいけない。例えば県立病院の分院にするとかしてでも、分担と連携してやろうと…
…」

玉川は「でも新独法とはおかしい」

仙谷「だから観念論ではなく、いったん独法という形で止めようというもの」
 
「独法ごとにミッションが違います。仕事を返すのか潰すのか。マニフェストは荒っぽく書いてあるが、もう少し丁寧に見ないといけない」「来年の4 月から6つのガンセンターとかを独法化する。これは、独法化するんならこうしないといけない,というものを作ろうとしている」

森永卓郎が「結局天下りでしょ」

仙谷「先に天下り公募50ポストに2300応募があって、次第に天下りはなくなっていく。事業仕分けで、公開が何よりだとわかった。政治全体が国民の目で洗われる。文化大革命が起こってますよ」


http://news.livedoor.com/article/detail/4494734/


 民主党にはこのような発言をサラリと言ってのける人がいるから非常に危険なのです。千葉景子法相にしてもそうでしょうが、このような人達は自らの信じる左翼イデオロギーの為には、他をどのような残酷な手法で消し去ることも何とも思わない人達なのです。

 でなければ、あの歴史上の希に見る残虐行為とされる支那・中国の「文化大革命」をさも正しい政治の代名詞のように使用することなどとても考えられません。

 文化大革命とはそもそも何だったのか?
                                                             
7ee57f2b19be7f9e   文化大革命の戦慄感が伝わる写真を紹介しようと画像検索しましたが、見つけられませんでした。私の頭の中に今でもある残像は、赤衛兵 の前で正座させられた学者達が、クビから「自己批判」などと書かれたプラカードをぶら下げて頭をこづかれている姿です。 

 テレビのカメラの前で仕分け人によって、反論を許さないと行った姿勢で徹底的に罵倒されていた今回の科学者達の姿に共通するものを感じました。

 今回科学者達やインテリ層がいち早く反撃していたのは、あの恐ろしい残像が彼らの頭の中から消えていなかったのかも知れない。瞬間的に思い出したのでしょう。同時代に生々しい絵写真を見せつけられた人にはそう簡単には忘れられないものでした。

 立花隆さんはこの事業仕分け人を最大の言葉を以て批判していました。それは 「バーバリアン(野蛮人)」と形容したことでも明らかです。

 率直に言えば、とにかくぼう然としている。バーバリアンが、寄ってたかって日本という国をぶっ壊しつつあるのを目の前で見ている感じ…。『この国はいったい何だ』『今の内閣はいったい何だ』と本当に怒りに震える思いがしている状況です」(立花隆氏)

 この立花さんの怒りはもっともです。しかし、これを文化大革命と評す仙谷大臣の言葉で、彼らはその野蛮なことを絶賛していたのですから正しいことをしているとしか思っていないのでしょう。

 文化大革命とは支那共産党内部の権力闘争で、4人組と言われた連中が引き起こしたもので、全国の人民を巻き込んだ粛清運動だった。

 都市のインテリ層は革命への反逆者として農村に送られ、強制労働に従事させられ多数の犠牲者を出した。その虐殺された人数は3千万人から7千万人にもなると言われています。国内の主要な文化の破壊と経済活動の混乱などで30年間にも及ぶ長期停滞をもたらす大惨事となった。   

 これを肯定的に使う政治家とはどのような人なのでしょう。

 仙谷氏については以前のエントリーでも書いております。紹介しましょう。

 極右評論時代 2005年9月25日

民主党の再建は先ず<極左勢力>を党内から追放する事から始めることだ。

<革命的共産主義者同盟革マル派>に潜入され、牛耳られていた民主党。

昨日は永田町に昨年夏に配布された「怪文書」を紹介した。マル青同という共産中国と深い関係にある<極左過激派>の侵蝕を許した民主党への告発文書である。ところで、これは第一弾で第二弾は「民主党に潜入するZ」という革マル派との関連を告発するものであった。

この告発文書の背景を事情通に語ってもらおう。「岩見隆夫氏(毎日新聞顧問)の子息・岩見一太氏は民主党本部事務局の広報担当として働いていたが、9月30日付けで突然退職した。一太氏は早稲田社会科学部在学中に革マル派系全学連の委員長を務めるなど、その筋では有名な革マル派の幹部だった。」

「民主党に潜入したZ」という告発文書には、岩見氏はまだ革マル派と切れておらず、彼を民主党本部に入れたのは前民主党国際部長のF氏で、F氏は北海道の共産同(BUND)の元幹部活動家。このF氏を本部にねじ込んだのは仙谷由人議員である。この仙谷議員こそ東大時代にはフロントの活動家で、フロントーブントーZ−民主党という、点と点を結ぶ人間である。

文書には、この他に参院選で民主党比例区で当選したHIVエイズ感染者・家西悟氏が革マル派と密接な関係を持つJR総連の全面的な資金援助の下で選挙活動をしていたこと。家西選対の委員長を務めた枝野衆院議員や枝野議員の元秘書の本田平直衆議員が革マル派と接点を持っている。

このような<極左勢力>の侵蝕を許してきた民主党が、本当に彼等と手を切れるのか?前原新党首がやらなければならない事は余りにも多い。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 このような連中が暗躍跋扈しているのが民主党なのです。 中国共産党でさえ、輝ける共産党の歴史の表舞台から消し去りたいほどの暗黒史の部分を、さも素晴らしい出来事のようにテレビで自慢する。

 このような連中によって支配されてしまったのが今の日本国なのです。彼らがやろうとしているのは左翼亡国革命であり、我々がこれに対抗するにはもはや議会制に頼っているだけでは国家を守れなくなった。それだけは事実として受け止めなければなりません。

 
ブログランキング ←ブログランキング応援クリックお願いします。


☆贈答用リンゴ販売のお知らせはこちらで↓

http://blog.livedoor.jp/the_radical
_right/archives/52381870.html
 


☆裁判のお知らせ

<創価学会の訴訟乱発から社会とこの国を守ろう!>

言論封殺に加担する裁判所内の創価学会系裁判官・検事を叩き出そう


【日時】
平成21年12月11日(金) 
街宣9:30 公判開始10:30 (第二回口頭弁論)

【場所】東京地裁

◆槇泰智氏が選挙カーのガソリン代を不正請求した高倉良生都議(公明党・創価学会)を批判するチラシを作成したが、その際、高倉のホームページ上から写真を転載したことで、撮影した自称・写真家が著作権を侵害されたと訴え、槇泰智氏が400万円の支払を要求されている。

◆槇泰智氏は善良な国民の生活並びに言論活動に危害を与える由々しき問題として自称写真屋・箱崎慎一に反訴、巨大カルト教団の横暴に立ち上がった。

◆●そうした中で、読売新聞は注目に値する記事を報道した。それは今回の都議選で、何と!公明党議員23人全員がガソリン代請求を放棄したのである。これは<『語る』運動から『行動する』運動へ>の偉大な勝利と断言していい。

『7月の都議選、選挙カーの燃料代3分の1に』(10月15日 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20091015-OYT1T00646.htm

◆この槇泰智氏が都議会議員選挙を前に展開した「中野区民は皆知っている。公明党(創価学会)のガソリン代不正請求という犯罪を」の戦いが、如何に巨大な成果を上げたかである。下は地方議員に始まって上は国会議員に至るまで、槇泰智氏の「爪のアカを煎じて飲め」と言いたい。


【まき やすとも政経調査会 11月28日】http://makiyasutomo.jugem.jp/
 創価学会が犯罪者の集団であるという事は、まともな思考能力を持った日本人であれば、疑いようのない事実としてとらえるであろう。犯罪者でない人間を犯罪者に仕立て上げる。まさに、電車内で痴漢の冤罪を作りだすと同じ構図で、無実の人間を犯罪者に仕立て挙げている。

箱崎慎一・自称職業写真家 著作権法違反罪で槇泰智を刑事告訴

高倉良生・公明党都議 名誉毀損罪で槇泰智を刑事告訴

【呼びかけ】
主権回復を目指す会

【連絡】
紫藤(090-4069-8849)西村(090-2756-8794)

※雨天決行 プラカードの持参歓迎

  
Posted by the_radical_right at 09:07 │ mixiチェック