今、テレビ見ていたら日本で最大のキャバクラが誕生してキャバクラ嬢500人集まったと言ってました。
15才〜23才女子のなりたい職業のランキングにキャバクラ嬢が入ってましたが。
(途中略)
ちなみによーめん様がなりたかった職業は1位は宇宙戦艦ヤマトの搭乗員だ。レベル的にはキャバクラ嬢と大差ないかもしれないが、まだ可愛げがあるでしょう。(笑)キャバ嬢のように男の股間を刺激する職業で無いからいい。父親には”宇宙”戦艦ヤマトでは無く ”戦艦大和”と微妙にニュアンスを変えて言っとけば、巨大ペニ人形でケツを突かれることは無いと思うが。(笑)よーめんは将来は15才位でヤマト乗組員 17才で未来少年コナン 19才頃にはキャプテンハーロックの戦艦アルカディア号の搭乗員になりたいと言っていたさ。エッヘン!

アルカディア号 かっこよくないか?! 当時正常な男の子ならみんな憧れたんだ!
左翼アニメ?!
未来少年コナンやナウシカ、ラピュタは宮崎アニメですが、宮崎はやおそのものは左翼らしいけど。宮崎アニメを見て左翼になる事は無い。 はだしのゲンも「日本の弱さを痛感し米国に恨みが出るだけ」で左翼にはならない。要はその後のホローが左翼に利用されるか保守が利用するかなのだ。左翼は徹底して左翼思想に利用したが保守は愛国心定着に利用しなかっただけだ。保守はのんびり構えていたが左翼は抜け目が無かったのだ。
日本は軍事的に弱かったから悲惨な負け方になったのだ。もし日本が世界最大の軍事大国であれば先に米国にやってやったのだ!もちろん日本人の武士の情けで脅しには使うが米国のように本当にはやらないが。と、言っておけば良いが。しかしそんな小細工しなくても普通は左翼にはならない。
保守は呑気に構えていたのだ。止めなければならなかったのだ。おっちょこ保守さ。左翼が平和と称して好き放題しているのを指を咥えてみていたのだ。最近になってようやく西村氏ら有志が、腐れ左翼の本宮ひろしの国が燃ゆるを糾弾したりしたが、ようやく立ち上がったその活動を過激だと言い問題視する保守の存在は日本の癌だよ。
左翼は芸能人やテレビのキャスター、ありとあらゆる者を抱え込んで行ったが保守はのうのうとしていた。左翼は組合で左翼思想を使ったが保守はのうのうとしていた。ただそれだけではないか。
そう言えば自分が入社した会社で労組の賃上げデモに参加させられた時、デモ行進の時のシュプレヒコールが始めは「給料上げろ〜!」だったのに最後になると「日本政府はアジアに戦争犯罪を謝れ〜!」になっていったのでビックリしましが、左翼は労組を利用して強制に左翼のデモ隊を作っていたんだ。
保守はデモで「日本政府は東京裁判をやり直せ〜!とか自虐史観を脱却しろ〜!」とやるようにしなかった。左翼はこの運動を革命と位置づけ戦争だったが。保守はそういった認識が無い。だから今も”おっちょこ発言”が蔓延しているのだ?!
何から何まで左翼と保守とは行動力に違いがある。しかも保守はこの期に及んでもまだ粛々と等といった呑気な事を言うのは。意識・認識の違いでヤバイ。この意識の低さがこの体たらくを生んだのではないか?保守は、敵がいないのなら何でもいいけど、敵が行動的な事をやっているので綺麗事の持論は致命傷なのだ。
現在比較的過激と言われている行動保守の人達がようやく卵の皮を破って頭を出したのであってそれを非難するとは異常だ。
在特会には失礼ながら綺麗事保守らは在特会すら過激と言っていたのにはビックリしてます。在特会はよーめんの位置づけは行動保守の中では一番温厚なので最近行動を知った初心者の方には入門コースとし人に勧めていたのだ。あのレベルでも過激と言うのはもう工作員ですね。工作員保守。
今からでも遅くない
今ある左翼といわれるアニメをどれだけでも極右に変えられる。アイディアと工夫一つだ。
極右軍事少年育成アニメで将来 革命戦士
自分の子に将来「なりたい職業ランキング」で革命戦士・クーデターをする人、カミカゼ特攻隊や最低でも民族派右翼 と言わせる事が理想の親の教育
ここまでが紹介
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ところで何故本日はこのようなエントリーを上げたかと言えばですが、実は知り合いからこの劇場用アニメーション映画・新宇宙戦艦ヤマト復活編の制作記念として製作された、「ヤマトの軌跡」という豪華なカレンダーを頂いたからです。
これは今度の新しいバージョンのものではなく、昔のキャラクターによるものです。これが余りにも素晴らしい出来映えなので、直接制作者とお話をしたところ、まだネットなどでは公表していないが、そちらで公表しても良いですよーと言うことでしたので紹介します。
尚、お間違いないようにして頂きたいのは、今アマゾンドットコムで売られているモノとは全く違うものです。もう見比べればその違いは歴然としています。
http://www.amazon.co.jp/s/?ie=UTF8&keywords=%E5%AE%87%E5%AE%99%E6%88%A6%E8%89%A6%E3%83%A4%E3%83%9E%E3%83%88+%E3%82%AB%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC&tag=yahhyd-22&index=aps&field-adult-product=0&hvadid=22302712041&ref=
pd_sl_27jqvs9en5_b
私が今回頂いたのは横幅が52センチ縦が1メートル10センチあるものです、まだ詳しくは聞いていないのですが、希望者にはおわけしても良いと言うことでした。
新しいキャラクターではない旧いキャラクターの方が良いというマニアの人にはかなり興味の惹くカレンダーではないかと思うので紹介させて頂きました。
部屋の中で撮影したので少しくらいのですがご勘弁下さい。
☆贈答用リンゴ販売のお知らせはこちらで↓
http://blog.livedoor.jp/the_radical
_right/archives/52381870.html



文化大革命の戦慄感が伝わる写真を紹介しようと画像検索しましたが、見つけられませんでした。私の頭の中に今でもある残像は、赤衛兵 の前で正座させられた学者達が、クビから「自己批判」などと書かれたプラカードをぶら下げて頭をこづかれている姿です。 