2009年12月14日

国民の怒りで民主党を包囲しましょう。

国民の怒りで民主党を包囲しましょう。

天皇陛下の御身体も気遣わない不逞の輩

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11月に「陛下の体調」を理由に拒否 中国副主席の特例会見で日本政府

 鳩山由紀夫首相が天皇陛下と中国の習近平国家副主席との15日の会見を特例措置として認めさせた問題で、 日本政府が11月末時点で中国側に「陛下のご健康がすぐれない。無理だ」 として会見は困難との意向を伝えていたことが14日分かった。 日中外交筋が明らかにした。

 これに対し、中国側が民主党をはじめとする関係各方面に巻き返し工作を行った結果、平野博文官房長官が今月7日と10日の2度にわたり宮内庁に会見の設定を指示し、日本政府は11日に会見を行うことを正式発表した。

産経新聞 記事の一部抜粋

http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/091214/
plc0912141255006-n1.htm


 
これは余りにも酷過ぎます。天皇陛下が健康状態がすぐれないと言って無理だと一度は断ったものを、中国共産党の言いなりになって、強引にこれを実現させようとしたことが明らかとなりました。

 小沢一郎はその功労が認められて140人以上の民主党の国会議員を連れて訪中し、異例の高待遇を受けたことがこれで判明したと言って良いでしょう。


1A11200705+016_convert_20091211150013_convert_20091211154048 この民主党議員への異例の全員握手は、小沢一郎氏が天皇陛下との会見をお膳立てしたことに対する感謝のためだった。

 何も知らない女性議員達は笑顔で応えていましたが、まったく何も知らないとは怖いことです。

 これは小沢一郎幹事長や鳩山首相には尊皇精神の欠片もないことが分かります。本来なら天皇陛下の健康を気遣って会見を中止するのは当然のことです。

 一体何様のつもりなのか?

 青山繁晴氏がブログでこの件について怒りをぶち上げています。

 ▼ここは、ぼくの個人ブログです。ぼくの地味な別荘と、小さな庭です。

 したがって、ぼくが全責任をとることができますから、おのれの信ずるところを、そのままありのままに記述します。 一方でふだんは、あまり堅い話だけよりも、なるべく何気ない日常を、つらつら述べたい。どちらかと言えば柔らかい話題に、触れるようにしたい。そして、気がつけば根っこにもすこし届いているような書きぶりにしたい。
 淡く、深く、記したい。


▼しかし、稀には、いささかの遊びもなく、真正面からシビアに言わねばならない時もあります。 今朝がそれです。
 と言っても、朝はまだ明けていない。12月12日の午前5時半すぎ、徹夜仕事のまま、やがて富士がその気高い姿を現す夜明けを待っています。

▼今朝、言わねばならないこと、それは、鳩山由紀夫内閣総理大臣および小沢一郎民主党幹事長はすみやかに辞職しなければならない、ということです。

 これは、一個人としての意見、ひとりの国民としての意見です。
 理由は、ただ一つです。わたしたちの天皇陛下のご健康よりも、中国に媚びることをありありと優先させ、中国の副主席との会見を無理に設定したことです。

 まず、15日火曜に予定されているという天皇陛下と習近平・中国副主席との会見を急ぎ中止し、そのうえで総理と幹事長が同時に辞任すべきだと考えます。

 ことの経過をみれば、まずは鳩山さんの小沢さんへの媚びがあり、同時に、小沢さんの中国共産党への媚びがあります。
 すなわち、いったんは日本政府内の適切なルール(いわゆる1か月ルール。天皇陛下と外国要人との会見は、闘病もなさっている陛下のご体調などを見極める必要があるため1か月以上前に調整する)に阻まれて、異常な会見設定を諦めようとした鳩山総理が、小沢幹事長の側の「長城計画による幹事長ら630人の訪中を大成功させるためには、ほぼ同時期に訪日する中国の習近平国家副主席が望む天皇陛下との会見実現が欲しい」というプレッシャーに押されて、無理に宮内庁長官に再プッシュをして押し切ったという形跡が、はっきりとあります。

 さらに鳩山総理はみずから、「国際親善のためには、1か月ルールがいいのかどうか」と記者団に明言しており、今上陛下のご健康よりも、国際親善の名のもとに政治的思惑を優先させる考えを公言したと指摘されてもやむを得ません。

 日本国の天皇陛下は、この祖国の文化と伝統、それに基づく国民のありようをまさしく体現される存在であり、天皇陛下のご体調を軽視することは、日本国と日本国民を軽侮することに、ほかなりません。この認識に、右も左もありません。

 また、直前になって平然と陛下と副主席の会見を求めてきた中国の姿勢には、日本国天皇陛下への非礼があります。
 会見中止と、総理および幹事長の辞任がなされるのならば、中国に天皇陛下の存在の重さを知らしめる意味・意義もあります。


▼総理と幹事長が辞任すべきであるという意見は、おそらくは、ぼく一人のものではないでしょう。現実の政治問題となることも、充分にあり得るでしょう。

http://blog.goo.ne.jp/shiaoyama_july/e/
815a19f26f321c8b9e980eb307438b3a


 さて、本日は民主党本部前で靖国会の沼山光洋事務局長らが抗議の座り込みをするというので、激励に行ってきました。民主党前では横断幕を出しただけで警察官に取り囲まれてしまいました。

RIMG0075

 普段は民主党の本部向かい側の道路では街宣まで認めているのに、ただ黙って立っていることさえも許さないという強い態度です。

 何もしないのに排除しようとするので、展転社の藤本社長が近くに法律事務所を構える高池弁護士先生にお願いして、警察官と直接お話をして頂きました。警察官が排除の法的な根拠を示さないので、その点を先生の口から確かめて頂いた訳です。

「いくら場所を変えろといわれても、ここに民主党の本部があるから、ここでやらなきゃ意味がないでしょう」「抗議の意思を表わしに来ているんだから」

RIMG0167

 このような声に対して警察官はただただ「どいて下さい」としか言わない。つまり法的な根拠を示せない過剰な警備ということのようです。

 しかし、弁護士先生や我々映像取材班の姿が見えなくなってから、警察官は一人一人を強制的に排除したと連絡を受けました。天皇陛下の御身体をまったく気遣わない民主党を、警察官が異常に気遣って抗議の声を届かないようにしています。

 今日は右派・民族派の人達も多く民主党前において抗議の声を挙げました。大阪からは何度か紹介したこともある「日本民族行動会議」の方々の姿もお見かけしました。

 こうなっては、右翼だからとか、どこどことは一緒にやれないなどと言っている場合ではなくなって来ました。国家の将来を憂える全ての人が協力し合って、戦わなければならない時がやってきました。

 追記お知らせ
 
「日本民族行動会議」関してコメント欄で暴力団系右翼とか、朝鮮系右翼との記述が見られますが、そのような団体ではないことを私が知っているからこそ、ご紹介しています。お間違いのないようにお願いします。

☆動画ご紹介!

国民の怒りで民主党を包囲しよう「その壱」

国民の怒りで民主党を包囲しよう「その弐」

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「国に税金払うくらいなら」とのたまう鳩山首相

「国に税金払うくらいなら」とのたまう鳩山首相

税金から議員報酬もらっている脱税首相が何を言う!

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鳩山首相 「介護支援…税金を国に納めるくらいなら、施設のボランティアを支援したい」

 1260281777425                  
――総理が今日視察した4カ所の感想を。また、政府の税制調査会が中小企業への減税を見送る公算が高いが、この視察を中小企業や福祉施設など、政策にどう生かしていく考えか。

 「今日は今おっしゃったように4カ所、拝見いたしました。まず中小企業にね、大変がんばっている企業を訪問させていただいた。
やはりおっしゃってましたね。『こういう厳しい時に実は設備投資したいんだ』と。『でもこういう時になかなか政府の方で自分たちに都合のいいようなものがないんだ』と。『うまく設備投資するときに背中押してもらいたい』という話がありました。

 どうも使い勝手が良くない施策がたくさんあるみたいで、中小企業の額を増やすということも大事なんだけども、額よりも質をですね、本当に必要な人たち、がんばっていこうという人たちに支援できるような施策に変えることが大事だな。

 そういう思いをいたしました。それから2番目のキャンナス、あの、看護師さんの方々がね、ボランティアでいいお仕事をされて、今まで公的な支援というのは介護がしっかりとやるんだけれども、公的な支援になかなか入らない生活支援のものがたくさんあるんです。

そういう生活全般にわたる支援をしようとしても国の支援策がない。そこで、自分たちが手弁当でやらなきゃいけない。ある意味ではものすごくいい仕事をされているのにそういうところにうまく合うような支援策がないという思いを感じましたから、ここもしっかりとですね、私は手当をする必要があると思っております。

 ある意味で税制の問題で寄付税制を変えるということが大事かなと思いました。税金を国に納めるくらいならその一部をこういう暖かい施設のためにボランティアでがんばっている人たちのために支援しよう、そういうことをやってみたいと感じました。



TKY200912120282.html
http://www.asahi.com/special/09006/

 言葉尻を捉えての問題提起と言うよりは、やはり言ってはいけない言葉を平然と使ってしまう。その軽率さに怒りを覚えた為のエントリーです。

 鳩山首相、あなたにだけはその台詞(せりふ)を言われたくはないですよ。

 税金を納めるくらいなら…って、あなたは税金ごまかしているでしょうよ。毎月お母さんから頂いていた巨額なお小遣いは、これはあなたが本当は個人としてもらっていたものでしょう。

 正直にそのように税務申告すれば贈与税がかかるので、政治団体への献金として処理しようとしましたね。名前を出せないので既に亡くなった人や適当な名前を掲載したのでしょう。

 そのあなたが「税金を国に納めるくらいならその一部をこういう暖かい施設のためにボランティアでがんばっている人たちのために支援しよう、そういうことをやってみたいと感じました」なんて、冗談にしても聞いていられませんよ。

 何を仰っているのか? 本当にまるで異次元の世界の人のようです。納めた税金が間違いなく使われるように法律を作ったり、予算の配分をするのが政治家でしょう。

 それをこの話はまるでそのような自覚がまったくないというような感じさえ受けてしまいます。もっともこのような脱税政治家に、税金の使われ方の講釈を誰も受けたくはないでしょう。

 この人は国家というものを理解できていないのではないでしょうか? 個人が税金も納めずに勝手に施設に寄付したら、それで国家が成り立つのか?

 自分のもらっている議員報酬が国民から徴収した税金であることも理解できていないのでしょうか。このような人がわが国のトップの座にいるということは本当に恥ずかしいことですね。


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2009年12月13日

民主党政権が天皇陛下の訪韓を画策

民主党政権が天皇陛下の訪韓を画策

天皇陛下の特例会見にも批判の声が高まる。

 
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小沢氏、天皇陛下ご訪韓「結構なこと」 韓国は謝罪期待、政治利用に論議も

1260568735001s 韓国訪問中の民主党の小沢一郎幹事長は12日午後、ソウル市内のホテルで記者団に対し、 天皇陛下のご訪韓について「韓国の皆さんが受け入れ、歓迎してくださるなら結構なことだ」と語った。

 天皇陛下のご訪韓をめぐって日本政府は、過去の歴史問題に政治利用されることへの懸念や 警備上の不安などから、「環境が整わない」として断ってきた経緯がある。日本国内には天皇 ご訪韓の反対論も根強い。
 
 しかも、来年は日韓併合100年となる2010年の節目の年にあたり、韓国側のナショナリズムの 高まりも予想される。韓国メディアなどでは来年に陛下のご訪韓が実現した場合、日本側に 「過去をどう謝罪させるか」に関心を示す報道も散見される状況だ。

 李明博大統領は今年10月、鳩山由紀夫首相の韓国訪問に先立ち、「来年にも実現できれば」と 表明し、天皇陛下のご訪韓に期待を示したことで韓国側で火がついた。李大統領は「(陛下のご) 訪韓自体も重要だが、どういう形で訪問するかが重要だ」とも述べ、「謝罪と反省」など過去の 清算を期待したものとも受け止められている。

 このため、“韓流ファン”を自認する鳩山首相も、日韓首脳会談後の記者会見では、陛下の ご訪韓について、「簡単に『分かりました』といえない環境も理解してほしい」と否定的な考えを 示している。 ご訪韓を快諾したとも取れる小沢氏の発言は今後、日韓双方で論議を呼ぶ可能性がある。
 
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/091212/
plc0912121837007-n1.htm


 これまで世界各国に対して平等に行なわれて来た皇室の親善訪問などが、特定アジアと言われる支那・朝鮮に限っては例外として長期的な計画などに関係なく、つまりは民主党のご都合などによって実施されるという動きが起きそうだ。

 否、もう既に14日に来日する中国の習近平国家副主席との会見が、1カ月前までに申請するルールに合わないまま決定した。
 これに対して羽毛田(はけた)信吾長官は11日「二度とあってほしくない」と不快感を表明しました。異例の経過説明で舞台裏を明かした。

 この背景には、各国平等に行なってきた皇室の国際親善が簡単に“政治利用”されることへの強い危機感がある−と産経新聞社も報じています。これは当然次に民主党政権が天皇陛下の訪韓を無理強いしてくることを予感していたからではなかったのか。

 小沢一郎氏や鳩山由紀夫首相が勝手に土下座するのは構わないが、日本の元首である天皇陛下にまで、それをやらせようなどという考えは到底許せるものではない。

 米国の大統領が日本に来ても絶対と言って良いほどに原爆投下などについて謝罪しない。オバマ大統領も記者会見で日本の記者にその点を訊かれたが、そのことには答えずに話題を変えました。

 ブッシュ大統領が以前日本を訪問した時に、そのスタッフの一人は米国はいくら日本と友好国となってもそのこと(原爆投下)は謝らない。謝れば責任問題とされ賠償を要求されるからだと答えていました。

 だからいくらブッシュとは違うと言われたオバマ大統領もそのことには同じスタンスだったのです。もう半世紀も前のことに何故いつまでも謝罪と賠償なのか?

 それも天皇陛下の訪問を実現させ、韓国の国内でそれをやって頂こうなんて考えているのは、反日を国是とするような国家だからこそ、いつまでも諦めずにこだわり続けているのです。

 小沢氏や鳩山首相は特亜の忠実な下僕だから、何とかそれを実現しようと画策している。本当に夏の衆院選挙で民主党を勝たせてから日本はどこまでも追い詰められていくようです。

 とりあえず謝れば…などという日本人の習性と言うか文化は相手国には通じない。そのことで謝っただけで済むのか−と言ってくるのは100%間違いない。

 向こうは何とか謝らせた後に巨額なカネを出させようとの魂胆なのです。そんなことはもう目に見えているのですから、ここは民主党政権の横車を何としても国民が一致して撥ね付けたいものです。

 支那・中国共産党の虐殺首謀者と天皇陛下の特例会見については、内閣や与党の内部からの批判が起きています。これは与野党などの枠を超えた、日本の政治家としての良識ある声をもっともっと挙げて欲しいと思います。


総務副大臣が首相批判=天皇特例会見「やめた方がいい」

 鳩山由紀夫首相が中国の習近平国家副主席と天皇陛下の会見を特例的に実現するよう指示した問題について、13日のテレビ朝日の番組で、与野党から批判の声が相次いだ。

 渡辺周総務副大臣(民主)は「天皇陛下の政治利用と思われるようなことを要請したのは誠に遺憾だ」と指摘。「やめていいなら、今からでもやめた方がいい」と、会見中止も検討すべきだとの考えを示した。副大臣が首相を批判するのは異例。

 社民党の阿部知子政審会長は「(会見は)特例でも認めてはいけない」と強調。国民新党の亀井亜紀子幹事長代理も「象徴天皇制は国の基本で、きちんと(しなければならない)」と語った。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091213-00000013-jij-pol

 そうしなければ本当に小沢−鳩山ラインで日本は暗黒の世界へと引きずり込まれてしまいそうです。国民の苛立ちもそろそろ限界を超えそうです。

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<活動報告>槇やすともVS創価公明

<活動報告>槇やすともVS創価・公明

権利の濫用を許さないぞ!

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 今回の裁判を簡単に振り返ってみましょう。先ず槇やすともさんは高倉良生という公明党の都会議員が公費を詐取した疑いがあるということで、都議選前からこの高倉都議に対して糾弾の活動を始めました。

 チラシを作成してそれを街宣活動などで配布しましたが、この時に高倉都議のHPに掲載された高倉都議の顔写真をチラシに掲載しました。

 この顔写真を無断で使用したとしてこの写真を撮ったという箱崎慎一なる写真家が民事訴訟で著作権を侵害されたとして侵害賠償金400万円を求めてきた。

 ところで著作権とはその写真に著作権者の名前などが書かれ、それを存在することが明記されていない限り分からない。しかし、当初この高倉都議の顔写真にはそのような表記はなされていなかった。

 それが表記されたのは、槇やすともさんがそれを裁判で指摘してからのことです。つまりこの写真家は最初は自分の著作権であることの主張を行なっていなかったのです。

 高倉良生都議は都会議員であり公人ですから、顔写真をチラシに掲載されても肖像権などは主張できない。だから急遽最初は記載もされていなかった著作権をこの箱崎という写真家が主張することになったのです。

P1370163xs 私は東京地裁前の街宣で「この民事訴訟に先駆けて訴えられた刑事告訴はどうなったのか?」と言いましたが、それはまったく司法当局は動いていないようです。刑事事件で告訴したということですが、本当にそれほどの、つまり重罪を課すべき事件であったのか? とても、そのようには思われません。

 ところでこの事については槇やすともさんのブログでも書かれていますので紹介しましょう。


http://makiyasutomo.jugem.jp/?eid=393

(ここからが引用)

 しかし、私が反訴した理由の一つである、この民事訴訟とは別に私を著作権法違反罪で刑事告訴した件については、その詳細に触れられていないのです。

 本来なら告訴状の写しを証書として提出してもいいところでしょう。その点を裁判長から指摘されていました。

 次回までに明らかにすることでしょう。
 
 根も葉もない犯罪をでっち上げて私を犯罪者に仕立て上げ、投獄しようと試みた。しかし、その計画は頓挫した。

 故に、私から突っ込まれて告訴した事実は渋々と認めたけれども、その内容を明かしたくないのでしょう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 この事件に関連し槇やすとも氏は3名の創価・公明関係者から刑事告訴されています。

箱崎慎一・自称職業写真家 
 著作権法違反罪で槇泰智を刑事告訴

高倉良生・公明党都議
 名誉毀損罪で槇泰智を刑事告訴

飯島謹一・公明党中野区議
 公職選挙法違反(虚偽事項公表罪)で槇泰智を刑事告発

 3人で刑事告訴しても司法当局が動かないので、仕方なくこのような民事訴訟に持ち込んでいるとも考えられます。

 さて、著作権は確かに大切なものです。しかし、箱崎写真家が今回400万円もの損害を受けたと主張していますが、それって何の根拠を以って言っているのでしょう。自分の作品が勝手に他人に真似されて使われたなどというものではありません。

 槇さんもご自分のブログでそのように主張されています。

 <一般に著作権に関しては、著作物を無断で使用した人間が利益を得た場合に賠償義務が成立する。

 コピーされた商品が出回ったために本来の著作物を買う人がいなくなったとか。

 しかし、今回のケースでは、箱崎はなんら損害を受けていないし、私も利益を上げていないのだ。>

 おそらくは慰謝料を主張しているのでしょうが、この額は余りにも世間の常識から外れていると思います。自分の撮った写真に関して、その著作権の表示も最初はしていなかったのに、それをチラシで配布されたからと言って、それほど精神的なショックを受けるものなのか?

 それに高倉良生本人は何故沈黙しているのですか? あなたが一番の張本人でしょう。刑事告訴もしているのですから、何故写真家などに任せておかないで、自分がやらないのか。おかしいと誰もが感じている裁判なのです。

☆動画ご紹介!

(1/2)カルトによる訴訟乱発から社会とこの国を守ろう!
http://peevee.tv/v?669h6c
(2/2)カルトによる訴訟乱発から社会とこの国を守ろう!
http://peevee.tv/v?669iff

YouTube版
(1/2)カルトによる訴訟乱発から社会とこの国を守ろう!
http://www.youtube.com/watch?v=bvWy1TZbDBU
(2/2)カルトによる訴訟乱発から社会とこの国を守ろう!
http://www.youtube.com/watch?v=3H097JWLuSU
再生リスト
http://www.youtube.com/view_play_list?p=5CB2D72C59B452A8


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2009年12月12日

緊急UP 小沢一郎が韓国で参政権を約束

緊急UP 小沢一郎が韓国で参政権を約束

来年1月の通常国会が最大の決戦へ
 

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参政権法案「来年現実に」=韓国で講演、植民地支配は謝罪−民主・小沢氏

【ソウル時事】韓国訪問中の民主党の小沢一郎幹事長は12日午前、ソウル市内の国民大学で講演し、永住外国人に地方参政権を付与する法案について「政府提案で出すべきだと思っている。来年の通常国会にはそれが現実になるのではないかと思う」と述べ、来年1月召集の通常国会に政府が法案を提出し、成立させる見通しを示した。

 また、日本による過去の植民地支配について「現代史の中で不幸な時代があった。日本国、日本国民として謝罪しなければならない歴史的事実だ」と表明。その上で、「そのことのみを言い続けていては、両国の将来に何の良い結果ももたらさない」と述べ、歴史問題を乗り越え、日韓関係を発展させるべきだとの認識を強調した。 

12月12日12時21分配信 時事通信

「日本国、日本国民として謝罪しなければならない。」

 あなたが勝手に一人で謝ってたら−と誰もが思ったことでしょう。
 この人にはもう何を言っても始まらない。ひたすら日本国民に敵対する道を突き進んでいます。大型訪中団のメンバーを残してワザワザ韓国に行った理由がこれでようやく判明しました。

 もう政権を取ってしまえばやりたい放題なんですね。国民の反発を恐れてマニフェストから外して選挙を戦ったくせに、そんなことなど忘れてしまったかのように走り出しています。もう、どうにも止まらない精神状態なのでしょう。

 しかし、この小沢一郎という人の精神状態と言うか、その心の内はさっぱり見えません。この人は日本国内ではこのような外国人参政権問題などで講演したなどという話はまったく聞いたこともありません。ところが韓国ではやたら雄弁になって語るのだから不思議です。

 まるで何かに取り憑かれてでもいるようにしか見えないから不可解そのものです。日本国民にとって何の利益にもならないどころか、日本人に不利益をもたらす法律にまるで己の政治家としての使命感を燃やしているようで非常に不気味です。

 日本国民でもない韓国人が日本にはたくさんいますが、それはその殆どが密入国や不正入国者であり、3世、4世などはその末裔に当たります。そのような人達に我々日本国民と同じ権利を与えると言うのですから、一体小沢という人物は何者なの?
 「あんた本当に日本人ですか?」と伺いたくなってしまいます。

 考えてみれば、在日韓国人の総選挙時における選挙介入に対して、日本国民がそれを問題視していなかったことが、ここにきて大きな禍根を残す結果となってしまったようです。

【韓国民団】“民主・鳩山氏の外国人参政権に前向き発言”で同胞、集票支援に一斉に走る。
http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1251350589/

<衆院総選挙>同胞走る 集票支援に一斉
民団・婦人会・青年会 総出でミニ集会 ポスター貼り 出陣式参加

 第45回衆議院総選挙が公示された18日、全国民団は支援候補の当選を目指して始動した。
 日本記者クラブが17日に開いた主要6政党の党首討論会で、民主党の鳩山由紀夫代表が 永住外国人への地方参政権について、「もっと前向きに考える時が来ている」と改めて言明、 民団の支援活動は勢いづいている。民団中央本部の鄭進団長が本部長を務める参政権獲得運動本部も 担当者を各地に派遣し、運動のテコ入れを図る。

 都内のある重点地区では公示日の18日午前、民団支部事務所で支援候補の事務所から この日預かったばかりのビラ2万枚に証紙を貼った。仕事合間の同胞も多く、 青年会や婦人会からの応援も含め延べ30余人が参加。1人当たり1時間で約300枚が標準のこの作業を午後4時には終えた。

 「今までは何気なく受け取っていたビラなのに、1枚ごとに証紙を貼る、こんな大変な下準備があったとは」。 参加者は驚き、感心することしきり。選挙の展望や各自の近況報告、役員会の日程調整、 敬老会行事の打ち合わせなど、やり取りを楽しみながら手早く作業を進めた。

 宣伝カーで遊説途中の候補者が支部にお礼の言葉を述べに立ち寄ると、全員が熱い応援メッセージで応えるなど、この間に築かれた連帯感の強さをうかがわせた。作業参加者の20余人はその後、6時からの主要駅前での遊説とそれに続いた出陣式に参加、候補者に最大限の激励をおくった。
(一部抜粋)

http://www.mindan.org/sibu/sibu_view.php?newsid=11689&page=1&subpage=
2970&sselect=&skey=


 何せ、このような韓国美人秘書を周りに置いておく人ですから、今回の発言は当然だったのかも知れません。

1260600601199


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Posted by the_radical_right at 16:55 │ mixiチェック │反日売国民主党政権