2009年09月12日

DV防止法そして児童相談所の横暴と戦う!

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児相(児童相談所)による子供の拉致を許すな!

新風の地方幹部が戦っています!

子供を拉致する児童相談所を提訴
 児童虐待防止法…この悪法の被害者である松島弘氏(『維新政党・新風』静岡県本部幹事長)が国・県・市を相手取り、7月23日に提訴しました。
 近隣でお時間のある方は是非、裁判傍聴のご協力をお願いします!

期日:平成21年9月17日(木曜日) 午後1時10分開廷
法廷:東京地方裁判所 5階527号

【鈴木信行・新風本部幹事長からの連帯・共闘のメッセージ】
 元海上保安庁職員であった松島弘氏とお話をするまで、児童相談所の実態を全く知りませんでした。
 教育・しつけである体罰と児童虐待・暴力は違います。
 暴力や虐待は処罰されて当然です。
 その判断には捜査が必要ですが、児童相談所にはその能力も権限もありません。
 児童相談所の在り方、職員の質、権限を含めた行政としての体制見直し、関連法改正を求めることが必要です。
 この機会に児童相談所の実態を知って下さい。

以上

●事件の詳細は両親のブログをご覧下さい。

「児童相談所の実態(実録)」
http://www.boreas.dti.ne.jp/~h777m300/

●提訴にあたり7月23日東京地裁記者クラブで記者会見を行いました。
 その一部の様子をYoutubeで見ることができます。
http://www.youtube.com/watch?v=1gzmoVfrdjU

●提訴に先駆け、今年3月に児童相談所を相手としては日本初の証拠保全に成功しました。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/090412/trl0904120824000-n1.htm

 
 本日は新風関連での告知協力の要請に応じてお知らせします。

 この児童相談所による児童連れ去りの数々は全国的に横行していますが、あまり知られていません。

 要するに「家庭内で虐待の事実があった」と一方的に断定して、児童相談所が被害者とされる子供を両親・家庭から強制的に引き離し、収容するというものです。

 よくテレビ、新聞などで児童虐待や折檻の末に死なせたというようなニュースが報じられていますが、このようなマスコミ報道が日本社会で問題とされるような全体像ではありません。

 実際には虐待でも何でもない、ただの躾・体罰を「虐待である」として児童相談所が一方的に断定して親元から連れ去る、まるで北朝鮮による拉致・誘拐事件のようなことが公然と行なわれているのです。
 最近では過失・事故による子供の怪我であっても「児童虐待」と断定して連れ去るなど、何の問題も起きていない家庭において問題をでっち上げ、こじつけて連れ去るケースが大体のパターンであると言われます。
 
 このような保護を名目にした児童の連れ去りは「DV(ドメスティック・バイオレンス)防止法」に基づいて行なわれていますが、反日勢力が親子の離間、家庭の破壊を目論んだ悪法と言えます。

※配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護に関する法律(通称:DV防止法)
http://ja.wikipedia.org/wiki/DV%E9%98%B2%E6%AD%A2%E6%B3%95

 これこそが家庭内暴力よりも今の日本社会で大々的に報じられるべき大問題なわけですが、児童虐待の問題ばかりを大きく報じるマスコミもその事実を知りながら、敢えて問題にはしません。

 保護された児童一人につき約35万円の補助金が税金から支出されています。
 児童相談所は仕事の実績を上げることが出来、児童を収容した施設は税金によって大きな収益を確保することが出来るようになるのです。

 勿論、不当に我が子を連れ去られた親も黙ってはいません。
 何としても子供を還してほしいと児童相談所に赴いたりしてはいますが、児童相談所側がまず子供を親元に還すことはありませんし、面会さえも許されません。

 こうした児童相談所による横暴の犠牲となった両親・家族を支援すべく団体もあり、共に児童相談所へ抗議なりに赴いていますが、児童相談所側の対応はこれらの切実な訴えを一切拒絶するもので、警察(生活安全課)を呼んで実力による公権力の濫用に及んでいるというのが実態です。

『DV防止法(家族破壊法)犠牲家族支援の会』(野牧雅子代表、小菅清幹事)
http://www5f.biglobe.ne.jp/~constanze/nomarin258.html

 一方、謂われなき児童虐待という一方的な認定によって収容施設から学校に通うことになった児童の中には両親が恋しいあまり自力で自宅まで戻ったり、学校の行き帰りに両親が実力行使で「奪回」に踏み切ったケースも多々あります。
 しかし、自宅へ逃げ帰った我が子を両親が匿ったり、両親が我が子を連れ戻すことさえも誘拐罪とされかねません。

 そのため児童相談所による保護・収容の「解除通知」を出すように求めた行動が度々行なわれており、当ブログに寄せられた協力要請の下、こちらからも行動に参加した様子を記録していますので、以下にご紹介します。 
   
平成20年7月28日に神奈川県内の川崎市南部児童相談所に赴いた時のエントリー

DV法をぶっ壊せ! バラバラにされた家族を救え!
http://shinpuren.jugem.jp/?eid=423
(ブログ新風連より)

こちらは東京の墨田区役所に赴いた時のエントリー(こちらでご紹介している問題は現在進行形です)

家族観・家庭観という至上のモラルを守れ! 朝倉家を襲った悪夢!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51382503.html
(ブログ侍蟻より)

児童相談所から連れ戻した我が子と共に、追っ手を逃れて海外へ移住し、オランダで所謂「亡命」が認められた日本人母子

子供の権利条約とDV防止法について考察する!(エントリー中盤から)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51310537.html

子供の権利条約とDV防止法について考察する!(2)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51311012.html
(ブログ侍蟻より)

 我が子が自宅へ逃げ帰ってきたり、両親が実力行使で保護出来たケースはまだマシな部類と言えるのかも知れません。

 中には児童相談所が遠くへ連れ去り、どこへ連れて行かれたのやら分からなくなってしまったケースもあります。

 こうした拉致・誘拐・抑留がDV防止法の美名の下に公然と行なわれているのが実態です。

 我が子を両親が自らの手に取り戻すべく、また保護・収容の「解除通知」によって名実共に親子が平穏に暮らすべく裁判に訴え出る行動が全国各地で起きています!

皆様へのご協力のお願い

 今後、児童相談所に対する抗議行動が行なわれる際には当ブログにおいても告知したく思います。

 なかなか知られていない問題であるがゆえに関心が低かったのも事実ですが、所轄警察署の生活安全課は児童相談所側とベッタリな関係であるようで、警察(生活安全課)が児童相談所に巣食っていると思しき反日左翼勢力の半ば「用心棒」のようになってしまっているという実態があります。

 抗議行動に際しては動画収録やインターネット生中継による「撮影班」を募ります。
 DV防止法によって児童虐待問題を「食い物」にする反日左翼勢力とその手先となっている反日警察の実態を広く知らしめたいと思います。
 是非ご協力お願いします。

児童相談所は行政暴力(虐待防止を口実にした子供の拉致・誘拐)をやめろ!

児童相談所による施設の利益・利権活動を食い止めろ!

狙い打ちにされ親元から引き離された子供たちを直ちに救え!

:関連記事
緊急! 教育と安全、新政権下で脅かされる国民生活!(エントリー後半から)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51392513.html
(ブログ侍蟻より)

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☆動画ご紹介! 9・11 東京地裁前

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PeeVee.TV版
カルトによる言論弾圧を許すな!【前編】
http://peevee.tv/v?5vcr4b
カルトによる言論弾圧を許すな!【後編】
http://peevee.tv/v?5vcsb8

YouTube版
カルトによる言論弾圧を許すな!【前編】
http://www.youtube.com/watch?v=CY8H7dhTeaY
カルトによる言論弾圧を許すな!【後編】
http://www.youtube.com/watch?v=MO6FcU5K2zA
再生リスト
http://www.youtube.com/view_play_list?p=C230B6FA05E43B97


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2009年09月11日

「お知らせ」と東京地裁前報告!

☆お知らせ

各位


 瀬戸弘幸は9月9日より都内の総合病院に緊急入院しました。

 約2週間は入院の予定ですので、今後の更新は代理の者が行なうか、お休みする日も多くなります。

 現在、医師に絶対安静にしているよう命じられていますが、本人は至って元気です。
 
 なお病名ですが、本人が以前から抱えている高血圧からくる脳梗塞の再発です。

 今回直ぐに病院で治療を受けたので、後遺症はまったくありません。

 皆様には暫しの間、休止することになり、申し訳ない気持ちで一杯です。

BLOG『日本よ何処へ』管理部 有門大輔

 新風連サイトを休止しましたので、こちらにて活動報告として東京地裁前での行動をご紹介したいと思います。

我々は一カルトの言論弾圧には屈さない!

もう一般の日本人が黙っている時代じゃない!

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《写真上》
地裁前で槇氏と黒田氏の裁判支援呼びかけ人を務める『主権回復を目指す会』の西村修平代表が演説
大組織が訴訟を乱発して、一介の市民に口封じをする、これが現今の日本における言論弾圧だ! もはや裁判所は日本で最も信頼のおけない場所になっていますよ! 

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活動報告 東京地裁前

創価学会による司法を利した言論弾圧を許すな!

 東村山市議の故朝木明代さんが何者かによって殺害された事件(平成7年9月1日)の真相を究明すべく、創価学会施設の付近で行なっていた演説内容が名誉毀損に当たるとして『政経調査会』の槇泰智代表と『日本を護る市民の会』の黒田大輔代表の両名が2,800万円の民事訴訟を起こされた第一回目の口頭弁論が9月11日、東京地裁526号法廷で開かれました。

 この裁判は今年6月14日、東村山駅前や同市内、隣接する東大和市内において東村山市議殺害の時効まであと一年ということで真相究明を求める両氏らが街頭演説を行ない、その中で「犯罪者集団」などの表現が創価学会の名誉を損なったというもので、東京地裁には約40名からの支援者が集まりました。中には遠くの地方から駆けつけて来て下さった方もおられます。

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《写真上下》
訴えを受けた当人である『政経調査会』の槇泰智代表
全国の企業・役所がマスコミからの立ち入り取材によって攻勢にさらされる中、唯一裁判所のみは絶対的な権限の下に庇護されている! その裁判所に多くの人材を送り込んでいるのがカルト創価です! もはや裁判官も信に足らず、妙な判決を繰り返し出している者が少なくない!
司法の腐敗・堕落を許さないぞー! 偏向裁判と戦うぞー!

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 創価学会絡みの問題追及での訴訟では初めて学会本体から起こされた訴えであるだけに、傍聴席にはかの有名な「柳原滋雄」氏や「宇留嶋瑞郎」氏らそうそうたるライター先生方も姿を現すなど、関心の高さをうかがわせた。
 

 創価学会側の批判者に対する攻勢は執拗です。ただの一介の市民である人々が学会施設付近で行なった街頭演説活動という自由な言論に対する訴訟を楯にとった明らかな妨害と言えるのではないでしょうか。

 創価学会は数々の文化会館や学校、新聞、書籍の発行でテレビ・メディアにおいてもその存在を目にすることがあります。
 ごくごく一般的なイメージとして良い印象を受けるでしょうか。

 選挙における公明党への強引なまでの投票の呼びかけや脱会者に対する集団ストーカー行為、信者の財産未返還など、メディアで報道されずとも一方ではあまり良いイメージでは捉えられていないことも事実ではないでしょうか。
 芸能界でもうっかりなのか創価タブーに触れた人が完全に干されるなど、一般的な評価としても黒くダーティな部分があるであろうことは否めません。

 先の衆院選の最中、私たちは公明党代表の選挙区である東京12区内で創価・公明党批判のチラシをポスティングする作業への参加を呼びかけました。
 当然、創価学会幹部らによる妨害に遭ったわけです。

 複数人で執拗につきまとい、時には体当たりの妨害にも遭いました。
 その者たちが自ら創価学会信者であると名乗ったわけではありませんが、連日にわたって妨害に現れた男の一人が北区の学会青年部を統括する青年部長であることが判明しました。将来的には創価学会の中枢を担うとされるエリート中のエリートであったわけです。

 この者と行動を共にしていた他の者らも創価学会員であると思われますが、妨害行為を繰り返していた他の誰もが自ら創価学会員だとは言いません。
 自ら素晴らしい信仰をしているとの自負や組織の一員としての自覚、使命感があるから胸を張って正々堂々と「学会男子部です」「学会青年部です」と名乗れば良いものを、組織的な妨害をしているという事実からか、公然と所属を名乗れない理由があったのでしょう。

 さんざん人にまとわりついておいて自ら名乗らない、訊いても名乗らない(名乗れない)、これが創価学会員だとすれば自らの教団に何かやましいところがあるのでしょうか?

 まして私たちが撒いていたのは創価と公明の政教一致や不正を追及するチラシ。
 つきまとい、進路妨害など数々の集団的な違法行為に及んだ者ら一人ひとりの素性を特定することは極めて困難ですが、創価学会が何やら怪しげな反社会的体質を持っているのではないかと考えるに至る相当性はあろうかと思います。

 故朝木市議は生前、議員活動として創価学会問題に取り組んでおられました。
 同市議の死には学会の影が見え隠れしていたことが多方面で指摘されています。従って、この問題を追及する街頭演説活動において槇氏と黒田氏が用いたとされる表現は端的ながらも、そうした相当性に裏打ちされたものであると言えます。

 インターネット上でも創価学会による組織的な関与による悪行が、その真偽はともかく、膨大な量の情報として飛び交っており、「犯罪者集団である」と考えるに至ったとしても、相当性とも言うべき「世論」は厳然たる事実として存在しているのではないでしょうか。

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《写真上下》
槇氏と同じく『日本を護る市民の会』の黒田大輔代表
創価学会が訴訟を起こしてきた勝率は僅か20%! 日本の司法が特定の宗教団体によって振り回され、掻き乱されてきたことを示す異常なほどの訴訟の乱発!
創価学会に対する宗教法人の特恵を取り消せー!

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度重なるお願いです!

 8月上旬、創価学会の池田大作への批判チラシを配布していた『政教分離を考える会』会員が、創価学会の関係者と思われる人物から、傘の先で目を突かれる事件が発生しました。

 この犯人が逮捕され、この人物が創価学会の信者であることが明確になれば、現在進行形で同組織の体質を白日の下にさらすことが出来ます。


 西新井警察署に対して、一日も早い犯人逮捕を求めるハガキを出して頂きたいのです。
 電話やFAXでは業務に支障が生じる可能性もあるのでハガキでお願いします。

例

〒123‐0843
東京都足立区西新井栄町2丁目8番15号
西新井警察署

   岩永 勝敏署長様

 平成21年8月2日に西新井警察署管内で起きた、チラシ配布を行なっていた男性が何者かによって目を突き刺されるという事件が起きました。私は一国民として、このような残虐な事件を引き起こした犯人を絶対に許すことは出来ません。一日も早い犯人の検挙を望んでおります。どうか頑張って犯人を逮捕して下さい。お願い申し上げます。

    ○ ○ ○ ○

 この事件がウヤムヤになるようでは、今回の裁判の勝利などは絶対にありえません。この事件の徹底解明を求めて、この裁判闘争と同時進行で戦っていきます。

 今月末には西新井駅前にて、犯人の逮捕を訴えて街宣活動も予定しております。皆様のご協力をお願い申し上げます。

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★行動予定!

外国人参政権断固反対!!

総武線(売国奴ホメ殺し)ツアー

【日時】9月13日

【場所・時間】総武線  

(1)本八幡駅北口 11:50 
「いちかわ民団」を擁護する市川市に住もう!

(2)津田沼駅北口 13:10
福祉を喰いものにした民主党「黒田ゆう」をみんなで褒め称えよう

(3)稲毛駅東口14:00
全国最年少 北朝鮮大好きの熊谷千葉市長を応援しよう!

(4)千葉駅東口クリスタルドーム下15:00
外国人参政権断固反対、訴えます!!

【主催】
千風の会 日本を護る市民の会

【協賛】
主権回復を目指す会

【連絡】
渡辺裕一 090−3134−9902
黒田大輔 090−4075−1269

(1)〜(4)のいずれにおいても途中参加、途中離脱は自由です。雨天決行。
日章旗、プラカード、拡声器、ビデオカメラ等の持参歓迎。

  
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2009年09月10日

明日の創価学会との裁判のお知らせ

 創価学会との裁判闘争(1)

反創価運動の高まりに危機感を募らす。

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http://www.komei.or.jp/news/2009/0702/14975.html

上記の記事の中に次の箇所が最後にあります。

学会中傷の街宣も禁止命令

 一方、槇らが東京都東村山、東大和、両市内で「創価学会は犯罪者集団」などと創価学会を誹謗中傷する悪質な街頭宣伝を行っていたことについて、街頭宣伝の禁止を求める創価学会の仮処分申立てに対し、東京地裁は6月29日、学会側の申立てを認める仮処分決定をした。

 この街宣禁止の仮処分が認められたことで創価学会側は、槇やすともさんが発言したとされる「創価学会は犯罪者集団」という言葉が、誹謗中傷に当たるということで民事による損害賠償請求訴訟を提起しました。

 では、創価学会は「犯罪者集団」ではないのか?

 この点が最大の争いになると思います。創価学会に関係する犯罪行為はこれまでもたくさん見られました。しかし、それが組織的に行なわれたものなのか? 或いは個人で行なわれたものなのか?

 この点がいまいち明確ではありません。よってこの裁判においては、これまで創価学会絡みの犯罪に関して検証していかねばならないと思います。

 数多い創価学会が関係する事件の多くを検証する作業は確かに容易ではありません。しかし、これは創価学会から与えられた絶好の機会でもあるのです。

 明らかに犯罪として逮捕者が出て立件された事件や、大手報道機関が報道したものから、疑惑として問題となったが犯人が逮捕されていない事件もあります。

 このまだ犯人が逮捕されないが、どう見ても創価学会が怪しいという事件も徹底した真相解明がなされなければなりません。

 さて、現在一番新しい事件は、黒田さんや槇さんが東京12区で行なったチラシ配布への嫌がらせ妨害行為です。この妨害行為に関しても、創価学会の関与が明らかになれば、創価学会が「犯罪者集団」であることの立証につながります。

 また、同じく創価学会の池田大作への批判チラシを配布していた『政教分離を考える会』会員が、創価学会の関係者と思われる人物から、傘の先で目を突かれる事件も発生しました。

 この犯人が逮捕され、この人物が創価学会の信者であることが明確になれば、この裁判はこちら側の完全勝利となるでしょう。

 よって我々はこの凶悪なる犯罪者が逮捕され、その正体が明らかとなることこそが、この裁判の行方を左右するものと確信しています。

 そこで度重なるお願いです。

 西新井警察署に対して、一日も早い犯人逮捕を求めるハガキを出して頂きたいのです。
 電話やFAXでは業務に支障が生じる可能性もあるのでハガキでお願いします。

例

    〒123‐0843
  東京都足立区西新井栄町2丁目8番15号 西新井警察署

   岩永 勝敏署長様

 平成21年8月2日に西新井警察署管内で起きた、チラシ配布を行なっていた男性が何者かによって目を突き刺されるという事件が起きました。私は一国民として、このような残虐な事件を引き起こした犯人を絶対に許すことは出来ません。一日も早い犯人の検挙を望んでおります。どうか頑張って犯人を逮捕して下さい。お願い申し上げます。

    ○ ○ ○ ○

 この事件がウヤムヤになるようでは、今回の裁判の勝利などは絶対にありえません。この事件の徹底解明を求めて、この裁判闘争と同時進行で戦っていきます。

 今月末には西新井駅前にて、犯人の逮捕を訴えて街宣活動も予定しております。皆様のご協力をお願い申し上げます。

※このエントリーは「創価ブログ」のカテゴリーに入れました。
 創価学会に与するブロガーへの反論を行ないながら、創価学会の犯罪問題を取り上げて追及することに致します。

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『日刊中央通信』

 

「創価学会の言論弾圧と戦うぞ!」

第一回口頭弁論(東京地裁)

<何故?創価学会が市民に対して2,800万円の損害賠償を!>

朝木明代・東村山市議の「謀殺」が宗教団体の名誉毀損にあたるのか

日時:平成21年9月11日(金) 街宣開始12:00 口頭弁論開始13:15から

場所:東京地裁526号法廷


 槇泰智(政経調査会代表、主権回復を目指す会幹事)と黒田大輔(日本を護る市民の会)の両氏が創価学会本体から名誉毀損(2,800万円)で訴えられた。

 これは衆院選挙に先立ち、東村山市の創価学会施設近辺において、殺人の時効一年を迎える朝木明代・東村山市議「謀殺」事件の解明を訴えた街宣活動に対しての訴えである。創価学会が
2,800万円もの巨額の損害賠償を起こすことで、反創価の言論を弾圧・抹殺する許し難い横暴である。

 巨大宗教団体による訴訟の乱発を厳しく糾弾して行くのは勿論、我々一市民が創価学会本体を相手に「東村山の闇」と 謀殺が「自殺」に変わった真相に光りを当てる絶好の機会と捉えるものである。

 情報をマスメディアが独占する時代で疾うに過ぎ去った。東村山市議「謀殺」事件に対するネット上の関心はとてつもなく拡大する一途を辿っている。今後、法廷での一部始終がネットを通じて国民の前へ白日の下にさらけ出されるのだ。

呼び掛け:主権回復を目指す会/せと弘幸Blog『日本よ何処へ』

※雨天決行 プラカードの持参歓迎

連絡:西村(090-2756-8794) 瀬戸(080-1240-7123)

 今回の裁判が創価学会にとっては、先の衆院選挙の全面敗北に次ぐ、新たな組織瓦解の始まりであって欲しいとの願いは、多くの国民の共通した思いでしょう。

 それほどに創価学会という組織は国民から嫌われている存在であることを我々はこれまでの戦いで十分に認識させられました。
 だから、相手がどのような巨大な宗教団体であっても、この闘争に一切怯むことなく、戦っていきたいと誓いを新たにするものです。

 今回の裁判の経緯から振り返ってみたいと思います。先ずこの裁判のきっかけとなったのは、黒田大輔さんと槇やすともさんの東村山市における街頭宣伝活動でした。

 この街宣は我々の支援者からの要請に二人が応えて街宣を行なったものです(尚、この支援者とは東村山市の草の根の皆様とは違います)。

 二人は共謀して…ということで訴えられたようですが、実際の経緯は二人が事前に打ち合わせをしてということではないようですから、先ずはこの共謀ということも争点の一つになると思います。
  
Posted by the_radical_right at 17:30 │ mixiチェック │創価ブログ批判 

参政権・よこせよこせの状態に

 【外国人参政権】よこせよこせの状態に

勢いづくシナ人の要求を断固拒否

 今週のコラムニスト:李小牧

 歌舞伎町案内人という仕事がら、明け方まで起きていることは多いがテレビを朝まで見ることはほとんどない。それは歌舞伎町という「24時間劇場」の方がテレビよりずっと刺激的だから。ただ、総選挙で民主党が大勝した8月30日の夜だけはテレビの前にくぎ付けになった。

 小沢ガールズの美しさに心を奪われたわけではない(笑)。新たに政権に就く民主党は、定住外国人に地方参政権を与えることを党の基本方針に掲げている。今回の政権交代は、日本に住む外国人にとってとても重要な意味をもっている。

「日本には男の人、女の人、そして外国の人がいる」と、私はよく冗談で言う。日本には現在220万人の外国人が住んでいるが、参政権のないわれわれの意見はまったく政治に反映されていない。国籍を問わず加入義務があるのに25年続けて住まないと受け取る権利のない年金制度や、在日外国人の子どもの不就学といった難題が山積しているにもかかわらず、である。

 外国人参政権の実現は在日外国人だけの問題ではない。少子化と高齢化によって人口が減れば、日本社会は嫌でも外国人(単純労働者だけではない)なしではやって行けなくなる。帰化しなくても自分たちの権利を認めてくれる心の広い国だと知れば、より優秀な外国人が新たな生活先として日本を選んでくれる。だが、そうでなければ彼らは日本を素通りしてしまう。

■参政権がもたらす意外なメリット

 外国人参政権に反対する人たちはよく「外国政府の内政干渉を招く」とか、「1つの自治体が乗っ取られてしまう」と言うが、まったく「胡説八道(でたらめ)」だ。そもそも今問題になっている参政権は地方選挙に限ったもの。中国共産党が例えば東北や九州の町村政治に手を突っ込んで、何のメリットがあるというのか。

 逆に在日外国人の参政権を認めることは、日本に外交上のメリットをもたらすだろう。毒ギョーザ事件で中国当局が当初、日本に責任を押し付けようとしたのは記憶に新しいが、今後そんなことが起きても、在日中国人に重要な人権である参政権を認めていれば、日本政府として強い態度に出やすいはずだ(もちろん在日中国人のわれわれも黙ってはいない)。

 在日外国人を政治の世界に取り込むことは、外国人管理のうえでも役に立つ。中国人を理解できるのは、何と言っても言葉や習慣が同じ中国人。「かゆいところに手が届く」政策を実現すれば、在日外国人の犯罪だって減るだろう。低迷している投票率も、われわれが参加すればきっと上がるはずだ。

「日本の政治をどういう言う前に、中国には民主主義がないではないか」という批判は甘んじて受けよう。でも民主主義がないのがイヤで日本に来たのに、その日本でも選挙権や被選挙権が認められないのでは悲しすぎる。

 予想されていたこととはいえ、余りにも動きの早いのには驚いています。
 「日本列島は日本人だけのものではない」などと平然と言い放つ人物が党首を務める民主党を選挙で圧勝させてしまったわけですから、在日シナ人が声を挙げるのを覚悟してはいましたが、もう「参政権!よこせ!よこせ!」が始まりました。

 このコラムニストの経歴もこれまでの動きも何やら怪しく、シナの工作員のような感じを私は受けます。歌舞伎町浄化作戦でシナ人の犯罪組織は現在姿を消していますが、彼らはまた新宿・歌舞伎町の完全支配を諦めてはいません。

 その歌舞伎町で何やら怪しい仕事をしている人物までもが参政権を主張し始め、勝手な自分達の論理を展開しています。
 我々日本人はこのようなシナ人の主張を断固拒否します。

 L
ee Xiaomu 李小牧(リー・シャム)
 1960年中国湖南省生まれ。バレエダンサー、文芸紙記者、貿易会社員などを経て88年にデザインを学ぶ私費留学生として来日。歌舞伎町に魅せられ、「歌舞伎町案内人」として活動し始める。作家、レストラン『湖南菜館』プロデューサーとしても活躍。近著に『歌舞伎町案内人の恋』(河出書房新社刊)がある。

>参政権のないわれわれの意見はまったく政治に反映されていない。
>国籍を問わず加入義務があるのに25年続けて住まないと受け取る権利のない年金制度や、
>在日外国人の子どもの不就学といった難題が山積しているにもかかわらず、である。

 日本国籍を有しない外国人の意見が日本の政治に反映されたらどうなるか?
 
それこそ日本終了という日本国の消滅を意味する。勝手に日本にやってきて住み着いておきながら、日本人と同等の権利を主張する、その厚かましさに我々は強い憤りを感じます。

>
毒ギョーザ事件で中国当局が当初、日本に責任を押し付けようとしたのは記憶に新しいが、
>今後そんなことが起きても、在日中国人に重要な人権である参政権を認めていれば、
>日本政府として強い態度に出やすいはずだ(もちろん在日中国人のわれわれも黙ってはいない)。

 外国人参政権を付与していようがいまいが、毒ギョーザ事件で日本側がもっと強い姿勢で臨まなければならなかったのは当然で、それが出来ないことこそが、現在の日本の政治における最大の問題であることを多くの国民が知っている。

 
つまり、シナ・中国に対して当然のことを言えない現在の日本の状況下において、大量のシナ・中国人を受け入れてしまった。
 これこそが日本における最大の失敗であり、その上に参政権まで与えたらそれこそ日本は一巻の終わりとなってしまうだろう。

 外国人参政権を認める代議士が今回大量に当選したと報道されています。
 民主党はマニフェストに「外国人参政権」を挙げることを見送ったが、いつ持ち出してくるか分かりません。

 もし、今後「外国人参政権」問題が国会に持ち出され、これが成立するようなことになれば、それは国民が民主党を選んだ結果に過ぎないなどと、のん気なことを言っているわけにはいかないのです。

 今、日本ではシナ・中国人が大手を振って自由に歩き回っています。それを受け入れている日本人の多くは不安感を抱いています。

 彼らは日本の社会に住み着き、やがては生活の保障を求め、まるで自分たちの国であるかのように、次々に要求を行ない始めるでしょう。

 日本はその為にお金を使わなければならない。しかし、彼らが日本に何をもたらしているかといえば、それは犯罪なのです。
 日本の安全と安心な社会を脅かし、我々に不安を与え続けています。

 我々は欧州各国が経験したような異民族との内乱を覚悟しなければならなくなったのかも知れません。


「教育と憲法」東京決起集会のお知らせ

遠藤健太郎
(平成21年8月28日)
 日本を政治的にも経済的にも奮い立たせるには、今日に於ける教育の荒廃を正さねばなりません。この課題にのしかかる占領憲法放置の問題点とは。

と き 平成21年9月12日・土曜日 午後14時30分より
ところ 銀座ルノアール池袋西武横店 第7・8会議室
    JR「池袋」駅東口下車 徒歩5分
    東京メトロ有楽町線・丸ノ内線・副都心線「池袋」駅39番出口下車
    (東京都豊島区南池袋1−16−20 ぬかりやビル2階)
    場所のお問い合わせは03−5960−0056まで


内 容 第一部 講師:遠藤健太郎(真・保守市民の会代表)
     第二部 講師:南出喜久治(弁護士/憲法学会会員)
     第三部 講師:戸塚宏(戸塚ヨットスクール校長)
     第四部 バネルディスカッション・質疑応答


参加費 1,000円(ワンドリンクつき)
主 催 真・保守市民の会
後 援 戸塚ヨットスクールを支援する会
協 力 國體護持塾

「教育と憲法」東京決起集会チラシ(PDF)
▲地図も載っております。告知にご活用下さいませ。


◎決起集会にご出席の方はwebmaster@shinhoshu.comまで、件名「集会参加」で本文「ご芳名・性別・年齢・ご連絡先」などをご記入の上、ご一報下さい。非会員やご家族・ご友人をお誘いいただいても結構ですので、その場合は人数をお知らせいただければ助かります。
◎大阪決起集会の告知より日程が遅れましたことを、楽しみにしていただいていた方々に心よりお詫び申し上げます。

※私は仕事の関係で現在のところ、参加できそうもありませんが、皆さん是非ご参加ください。

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『日刊中央通信』

  
Posted by the_radical_right at 07:04 │ mixiチェック │外国人参政権問題・在日 

2009年09月09日

在留シナ・中国人も参政権を要求

在留シナ・中国人も参政権を要求

遂に動き出した日本占領への一歩

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 在日中国人団体が「中国人参政支援協会」を設立
 
 東京の西池袋公園で6日に開かれた、日曜中国語サークル(星期日漢語角)の第105回交流会で、日本初の「中国人参政支援協会」の設立が発表された。同協会は日本僑報社が発起し、日本湖南人会、日中女性経営者の会など、在日中国人団体が支持している。(編集NA)

 「人民網日本語版」2009年9月8日

http://j.people.com.cn/94473/6751213.html

日本僑報社というのは、テレビでお馴染み、毒舌中国朝鮮族の張景子女史とその旦那がやっている出版社です。

彼らが中心となって「中国人参政権運動」を展開するようですね。
張さんは、中国共産党の代弁者ですから、これは、すなわち中国共産党の肝いりと言えるでしょう。日本終了のお知らせかも知れません。

ついでに、日本僑報社が、中国政府の命令を受けて日本の政治を乗っとる参政権運動を展開するならば、書籍などを合法的にボイコットすべきでしょう。

あのテレビに見る、張景子女史のヒステリックで、反日的で、中国政府のプロパガンダを延々と垂れ流す様を見たら、参政権獲得運動がいかに胡散臭いものであるか想像できるでしょう。
日本僑報社の本は、日本語で読みごたえのあるものも沢山ありますが、変なひもがついていそうなので読まない方がよろしい。

旦那はまともそうな人ですが、所詮は中国共産党の傀儡に過ぎません。
朝日新聞はかつて、旦那の段躍中氏を「対日工作者」として好意的に伝えていました。

Posted by 通りすがり at 2009年09月09日 08:26

 特別永住制度によって日本に住む在日朝鮮人だけでなく、今度は一般の永住資格を持つシナ・中国人までが、日本の政治に参加する動きを見せ始めました。

 これは民主党政権が誕生すれば、必ず浮上する問題であると見てはいましたが、正式な発足を待たずにこのようなニュースが報じられたことには驚きを禁じえません。

 この特別永住者だけではなく、一般の永住者にまで「外国人参政権付与」を拡大する動きは、岡田克也・民主党幹事長が最初に言い出したものです。

 勿論、その狙いは昨年秋に、正式に在日朝鮮人を抜いてトップに躍り出た在日シナ・中国人約80万人に対する参政権付与であり、今回彼らが正式にこの問題に言及したことで、外国人参政権問題は一挙にヒートアップしそうです。

 この問題に関しては民主党内では意見の対立が見られます。

 提出を目指す議員連盟が三十日に設立されるのを受け、付与に反対する有志議員が、これに対抗する勉強会 ... 一方、賛成派の議連会長には岡田克也副代表、 ... 外国人参政権に反対する民主党の議員 ...

 岡田克也氏は外務大臣の起用が有力視されていますが、この問題がシナ政府も巻き込んで大きな騒動に発展する可能性を秘めながら動き出しました。今後の推移が注目されます。


☆皆様へのお知らせ

『新しい風を求めてNET連合』サイトの休止

 突然ではありますが、『新しい風を求めてNET連合』(略称:新風連)のブログ・サイトの更新を休止させ、ランキング登録も解除させて頂きます。
 このブログは新風連事務局の有門大輔(NPO外国人犯罪追放運動理事長)が更新を担当してきましたが、今後仕事が忙しくなり、時間的な余裕が取れない状態となります。

 また、最近は新風連としての活動より、「行動する保守」運動の活動報告が主となっており、サイトの趣旨に沿わなくなっていたのも事実です。

 今後の新風連のあり方についても、ここで見直したいと考えています。メンバーの中には暫く更新していない人もいますし、各自がそれぞれの組織を創るなり、別組織として活動する人も多くいらっしゃいます。

 もとより規則や規律があるわけでもなく、緩やかなるネット上におけるブロガーの集まりとして出発しましたが、当初の『維新政党・新風』の名を広めるという目的は、ネット上では達成したと考えております。

 今後のあり方については、賛同者にメールなどで諮って決めたいと思います。長い間のご声援ありがとう御座いました。
 
  尚、今後の活動報告は【せと弘幸BLOG】と「侍蟻ブログ」にて行ないます。


 <在特会イベント詳細情報>

・外国人参政権断固反対!札幌デモ(9月13日)
在特会北海道支部主催で今年2度目の外国人参政権反対デモを行います。同日、午前中に講演会も予定しています。
9月12日、デモの成功を祈願して懇親会を開催します。
※生中継URL追加

・
外国人参政権についての勉強会(9月13日)
在特会福岡支部主催で外国人参政権が福岡・北九州地域にどのような影響を及ぼすかについて勉強会を行います。

・
外国人参政権断固反対!名古屋デモ(9月20日)
在特会名古屋支部、関西支部の初合同企画です。前日に告知街宣、当日午前中に講演会を予定しています。
※名古屋デモ情報(集合場所)追加


9・13外国人参政権断固反対!札幌デモ

特定外国人の地方自治乗っ取りを許さないぞ!
憲法違反の外国人参政権を認めないぞ!


 左翼民主党政権が誕生しようとする今、「外国人参政権」が現実のものになろうとしています。80年代より民団が執拗に求めてきた外国人参政権は、特定外国人による地方自治乗っ取りや生活保護優遇・福祉給付金問題など在日特権の推進だけでなく、竹島問題や対馬問題にまで波及する国防問題となっています。

 在日特権を許さない市民の会は北海道から外国人参政権反対の声を上げるべく、5月2日に続いて2度目の『外国人参政権断固反対!札幌デモ』を9月13日(日)に挙行します。外国人参政権問題に危機意識を持たれる道民の皆さまにぜひご参加いただけますようお願い申し上げます。なお、デモに先立ちまして同日13:15より桜井誠在特会会長を講師に招いての講演会も行いますので、皆さま奮ってご参加ください。

【内容】
(1)講演会(講師/桜井誠)
『桜井流抗議街宣の心得&対策/反日撃退マニュアル』
(2)外国人参政権断固反対!札幌デモ

【日時】
(1)平成21年9月13日(日)13:15〜14:15
(2)平成21年9月13日(日)15:00〜17:00

【場所】
(1)かでる2・7/1030号室
 http://www.kaderu27.or.jp/select_07.html
(2)札幌大通り公園西11丁目

【その他】
雨天決行
特攻服など現場にそぐわない服装はご遠慮ください
日章旗、プラカード持参大歓迎
当日は撮影が入りますので、顔を写されたくない方はサングラスなどをご持参ください

【生中継】
ニコニコ生放送にて13:00から中継予定
http://live.nicovideo.jp/gate/lv3805915
※緊急の場合、下記スティッカムに生放送を切り替えます。
http://www.stickam.jp/profile/zaitokukai

【主催】
在日特権を許さない市民の会 北海道支部

【問い合わせ】
在特会北海道支部問い合わせメール
zaitokuhantai6@gmail.com

<講演会について>
北海道支部も弁士の数が増えてきました。来年の活動がより効果的になるためにも、桜井会長に街宣の極意を伝授してもらいましょう!

<デモについて>
当日は、大通り公園はオータムフェアが行われています。札幌市民に外国人参政権の危険性を知ってもらうには絶好のチャンスです!講演会で得た心得を生かして成功させましょう!


9・12札幌デモ前夜祭

在特会北海道支部主催で翌日のデモ成功を祈願して懇親会を開催します。
皆さまぜひご参加ください。

【時間】
13:00〜夕方 (多少時間の変更可能性ありです。)

【場所】
札幌市北区新琴似七条14丁目2−17(喜楽邸前特設会場)
電話.090-1302-0103

【参加費】
時価(1500円〜2000円)

【申込】
参加希望の方は9月9日(水)までにお申し込み下さい
北海道支部問い合わせ先
zaitokuhantai6@gmail.com

※厚岸産の牡蠣とジンギスカンがメインです。
酒は安い酒しか用意出来ないので、酒の差入れ歓迎です。
(すぐ近くにビックリッキーがあるよ!)

【主催】
在日特権を許さない市民の会北海道支部

【協力】
俊傑憂憤の集い&喜楽ファミリー



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勉強会 「外国人参政権の恐ろしさ/福岡・北九州の場合」

 2007年の市議会選挙における投票数と当選ラインを2009年6月時点で、両市に現住している外国人数の実数を拾い出し、正確に分析。もし「外国人参政権」が成立した場合両市の選挙に当てはめて掘り下げます。

【日時】
平成21年9月13日(日) 開場14:20 開始14:30 終了16:40

【場所】
アクロス福岡会議室601
http://www.acros.or.jp/access/

【テーマ】
衆院選の結果を踏まえ、福岡における外国人参政権問題等の状況を考える。

【会場費】
500円

【申し込み方法】
会員・非会員を問わずどなたでもご参加いただけます。
下記メールより参加申し込みください。
zaitokuhantai4@gmail.com
※ 会場定員(30名)に達し次第締切ります。

【支部からのメッセージ】
外国人参政権問題や、在日特権の問題にしても一般論で終わるのではなくて、福岡の状況に即して語っていきます。今回の勉強会は、時間を少なめにしています。多彩なテーマでやるよりも、ワンテーマで色んな角度から掘り下げていこうと思っています。(内容は今後変更もあります。メルマガで随時お知らせします)


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9・20外国人参政権断固反対!名古屋デモ

特定外国人の地方自治乗っ取りを許さないぞ!
憲法違反の外国人参政権を認めないぞ!


 左翼民主党政権が誕生しようとする今、「外国人参政権」が現実のものになろうとしています。80年代より民団が執拗に求めてきた外国人参政権は、特定外国人による地方自治乗っ取りや生活保護優遇・福祉給付金問題など在日特権の推進だけでなく、竹島問題や対馬問題にまで波及する国防問題となっています。在日特権を許さない市民の会は名古屋から外国人参政権反対の声を上げるべく、5月2日に続いて2度目の『外国人参政権断固反対!名古屋デモ』を9月20日(日)に挙行します。外国人参政権問題に危機意識を持たれる名古屋市民の皆さまにぜひご参加いただけますようお願い申し上げます。なお、名古屋デモには在特会会長桜井誠ほか米田隆司広報局長、主権回復を目指す会代表西村修平氏が参加します。

【最新情報】9月8日/集合場所情報

【内容】
(1)座談会(桜井誠・米田隆司・西村修平)
『民主党のこれまで、日本のこれから』
(2)外国人参政権断固反対!名古屋デモ

【日時】
(1)平成21年9月20日(日)10:00〜12:00
9:30開場 10:00開演 12:00閉幕
(2)平成21年9月20日(日)15:15〜16:30
14:30集合 15:15デモ出発 16:30デモ解散

【場所】
(1)昭和生涯学習センター3F 視聴覚室
http://www.city.nagoya.jp/kurashi/shisetsu/gakkou/shougai/shougai/nagoya00008850.html
(2)栄公園(芸術文化センターの東側)
名鉄瀬戸線 栄町駅下車直ぐ
地下鉄 栄駅下車直ぐ

【デモコース】
栄公園から西へ → 大津通で南へ曲がる → 若宮広場(高速道路下)で解散

【その他】
雨天決行
特攻服など現場にそぐわない服装はご遠慮ください
日章旗、プラカード持参大歓迎
当日は撮影が入りますので、顔を写されたくない方はサングラスなどをご持参ください

【生中継】
ニコニコ生放送にて中継予定
中継先URL未定
※緊急の場合、下記スティッカムに生放送を切り替えます
http://www.stickam.jp/profile/zaitokukai

【主催】
在日特権を許さない市民の会 名古屋支部/関西支部

【問い合わせ】
在特会名古屋支部問い合わせメール
zaitokuhantai5@gmail.com

【関連行事】
維新政党新風愛知県本部主催の街宣にて9・20名古屋デモ告知
9月13日(日)
11:00−12:00 名古屋駅 太閤通口
13:00−15:00 栄の三越ライオン前

懇親会
時間: デモ終了後、17:00より
場所:「素材屋 栄店」(「月の雫」より変更)
申し込み:愛国倶楽部受け付けメールアドレス
aikokukurabu@gmail.com

<名古屋支部から>
いよいよ民主党政権が目前となり、外国人参政権成立も秒読み段階に入りました。
しかしほとんどの国民はこの悪法の存在や危険性を知らない。
少しでも多くの方に周知するべく名古屋で2回目のデモ行進を行おうと思います。
是非ご参加下さい。

※上記情報は内容を変更する場合があります。
 

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『日刊中央通信』 民主党に党内紛争の火種が

  
Posted by the_radical_right at 18:00 │ mixiチェック │外国人参政権問題・在日