新風の地方幹部が戦っています!
子供を拉致する児童相談所を提訴
児童虐待防止法…この悪法の被害者である松島弘氏(『維新政党・新風』静岡県本部幹事長)が国・県・市を相手取り、7月23日に提訴しました。
近隣でお時間のある方は是非、裁判傍聴のご協力をお願いします!
期日:平成21年9月17日(木曜日) 午後1時10分開廷
法廷:東京地方裁判所 5階527号
【鈴木信行・新風本部幹事長からの連帯・共闘のメッセージ】
元海上保安庁職員であった松島弘氏とお話をするまで、児童相談所の実態を全く知りませんでした。
教育・しつけである体罰と児童虐待・暴力は違います。
暴力や虐待は処罰されて当然です。
その判断には捜査が必要ですが、児童相談所にはその能力も権限もありません。
児童相談所の在り方、職員の質、権限を含めた行政としての体制見直し、関連法改正を求めることが必要です。
この機会に児童相談所の実態を知って下さい。
以上
●事件の詳細は両親のブログをご覧下さい。
「児童相談所の実態(実録)」
http://www.boreas.dti.ne.jp/~h777m300/
●提訴にあたり7月23日東京地裁記者クラブで記者会見を行いました。
その一部の様子をYoutubeで見ることができます。
http://www.youtube.com/watch?v=1gzmoVfrdjU
●提訴に先駆け、今年3月に児童相談所を相手としては日本初の証拠保全に成功しました。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/090412/trl0904120824000-n1.htm
本日は新風関連での告知協力の要請に応じてお知らせします。
この児童相談所による児童連れ去りの数々は全国的に横行していますが、あまり知られていません。
要するに「家庭内で虐待の事実があった」と一方的に断定して、児童相談所が被害者とされる子供を両親・家庭から強制的に引き離し、収容するというものです。
よくテレビ、新聞などで児童虐待や折檻の末に死なせたというようなニュースが報じられていますが、このようなマスコミ報道が日本社会で問題とされるような全体像ではありません。
実際には虐待でも何でもない、ただの躾・体罰を「虐待である」として児童相談所が一方的に断定して親元から連れ去る、まるで北朝鮮による拉致・誘拐事件のようなことが公然と行なわれているのです。
最近では過失・事故による子供の怪我であっても「児童虐待」と断定して連れ去るなど、何の問題も起きていない家庭において問題をでっち上げ、こじつけて連れ去るケースが大体のパターンであると言われます。
このような保護を名目にした児童の連れ去りは「DV(ドメスティック・バイオレンス)防止法」に基づいて行なわれていますが、反日勢力が親子の離間、家庭の破壊を目論んだ悪法と言えます。
※配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護に関する法律(通称:DV防止法)
http://ja.wikipedia.org/wiki/DV%E9%98%B2%E6%AD%A2%E6%B3%95
これこそが家庭内暴力よりも今の日本社会で大々的に報じられるべき大問題なわけですが、児童虐待の問題ばかりを大きく報じるマスコミもその事実を知りながら、敢えて問題にはしません。
保護された児童一人につき約35万円の補助金が税金から支出されています。
児童相談所は仕事の実績を上げることが出来、児童を収容した施設は税金によって大きな収益を確保することが出来るようになるのです。
勿論、不当に我が子を連れ去られた親も黙ってはいません。
何としても子供を還してほしいと児童相談所に赴いたりしてはいますが、児童相談所側がまず子供を親元に還すことはありませんし、面会さえも許されません。
こうした児童相談所による横暴の犠牲となった両親・家族を支援すべく団体もあり、共に児童相談所へ抗議なりに赴いていますが、児童相談所側の対応はこれらの切実な訴えを一切拒絶するもので、警察(生活安全課)を呼んで実力による公権力の濫用に及んでいるというのが実態です。
『DV防止法(家族破壊法)犠牲家族支援の会』(野牧雅子代表、小菅清幹事)
http://www5f.biglobe.ne.jp/~constanze/nomarin258.html
一方、謂われなき児童虐待という一方的な認定によって収容施設から学校に通うことになった児童の中には両親が恋しいあまり自力で自宅まで戻ったり、学校の行き帰りに両親が実力行使で「奪回」に踏み切ったケースも多々あります。
しかし、自宅へ逃げ帰った我が子を両親が匿ったり、両親が我が子を連れ戻すことさえも誘拐罪とされかねません。
そのため児童相談所による保護・収容の「解除通知」を出すように求めた行動が度々行なわれており、当ブログに寄せられた協力要請の下、こちらからも行動に参加した様子を記録していますので、以下にご紹介します。
平成20年7月28日に神奈川県内の川崎市南部児童相談所に赴いた時のエントリー
DV法をぶっ壊せ! バラバラにされた家族を救え!
http://shinpuren.jugem.jp/?eid=423
(ブログ新風連より)
こちらは東京の墨田区役所に赴いた時のエントリー(こちらでご紹介している問題は現在進行形です)
家族観・家庭観という至上のモラルを守れ! 朝倉家を襲った悪夢!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51382503.html
(ブログ侍蟻より)
児童相談所から連れ戻した我が子と共に、追っ手を逃れて海外へ移住し、オランダで所謂「亡命」が認められた日本人母子
子供の権利条約とDV防止法について考察する!(エントリー中盤から)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51310537.html
子供の権利条約とDV防止法について考察する!(2)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51311012.html
(ブログ侍蟻より)
我が子が自宅へ逃げ帰ってきたり、両親が実力行使で保護出来たケースはまだマシな部類と言えるのかも知れません。
中には児童相談所が遠くへ連れ去り、どこへ連れて行かれたのやら分からなくなってしまったケースもあります。
こうした拉致・誘拐・抑留がDV防止法の美名の下に公然と行なわれているのが実態です。
我が子を両親が自らの手に取り戻すべく、また保護・収容の「解除通知」によって名実共に親子が平穏に暮らすべく裁判に訴え出る行動が全国各地で起きています!
皆様へのご協力のお願い
今後、児童相談所に対する抗議行動が行なわれる際には当ブログにおいても告知したく思います。
なかなか知られていない問題であるがゆえに関心が低かったのも事実ですが、所轄警察署の生活安全課は児童相談所側とベッタリな関係であるようで、警察(生活安全課)が児童相談所に巣食っていると思しき反日左翼勢力の半ば「用心棒」のようになってしまっているという実態があります。
抗議行動に際しては動画収録やインターネット生中継による「撮影班」を募ります。
DV防止法によって児童虐待問題を「食い物」にする反日左翼勢力とその手先となっている反日警察の実態を広く知らしめたいと思います。
是非ご協力お願いします。
児童相談所は行政暴力(虐待防止を口実にした子供の拉致・誘拐)をやめろ!
児童相談所による施設の利益・利権活動を食い止めろ!
狙い打ちにされ親元から引き離された子供たちを直ちに救え!
:関連記事
緊急! 教育と安全、新政権下で脅かされる国民生活!(エントリー後半から)
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51392513.html
(ブログ侍蟻より)![]()
☆動画ご紹介! 9・11 東京地裁前
PeeVee.TV版
カルトによる言論弾圧を許すな!【前編】
http://peevee.tv/v?5vcr4b
カルトによる言論弾圧を許すな!【後編】
http://peevee.tv/v?5vcsb8
YouTube版
カルトによる言論弾圧を許すな!【前編】
http://www.youtube.com/watch?v=CY8H7dhTeaY
カルトによる言論弾圧を許すな!【後編】
http://www.youtube.com/watch?v=MO6FcU5K2zA
再生リスト
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