2009年09月25日

26日の告知動画の紹介

【告知動画】

いよいよ始まる、シナ人との市街戦が…!

『主権回復を目指す会 事務局』

26日告知動画

PeeVee.TV版
http://peevee.tv/v?5ws909

YouTube版
http://www.youtube.com/watch?v=Yb9h2to7txw

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 各位

 本日午後に退院しました。

 ご心配を頂いた皆様に心より感謝申し上げます。

 二回目の脳梗塞の発症から後遺症もなく、無事退院できたことは、本当に奇跡的であったと思います。

 
知人とレストランでバナナジュースを飲んだ時に、舌先に激しい電気ショックを受けたような衝撃が走りました。
 知人に「毒でも入っていないよな!?」と思わず確かめたほどでした。

 相手が「エッ!」と怪訝そうな顔をするので、もう一度ストローでジュースを吸い上げようとしましたが、出来ませんでした。
 自分ではこの時点で脳梗塞を発症したと感じましたので、直ぐ病院に向かいました。

 タクシーの運転手に行く先を告げ、もし意識を失ったら何処の病院でも良いので運んで欲しいとお金を渡した。病院に辿り着いた頃には、手足が痺れろれつが回らない状態でした。

 MRIの検査で5箇所に梗塞が出来ていることが判明し、緊急入院となったわけですが、手当てをしてもらったのが早かったせいか、或いは最初から軽度なものであったのか−いずれにしても大事に至らずに済み安堵しております。

 しかし、やはり2週間ベットの上にいたせいか、先ほど散歩に出ると少し歩いただけでへばってしまいました。体力はかなり落ち込んでしまっているようです。

 明日の「行動する保守」運動には、必ず顔を出すつもりですが、長時間のお付き合いは出来ないようです。
 申し訳ありませんが、早めに帰らせて頂くか、最後のほうに顔を出させて頂くことにします。


☆緊急街宣のお知らせ

支那人よ、

選挙権行使は自国の独裁人民共和国に要求しろ!

<在日シナ人団体が「中国人(シナ人)参政権支援協会」を設立>
大和魂でシナ人の外国人参政権要求を粉砕せよ!

【日時】
平成21年9月26日(土) 13時集合・開始

【場所】
池袋西口交番前

※雨天決行 プラカードの持参歓迎

【連絡】
西村修平(090−2756−8794)
有門大輔(090−4439−6570)

【呼びかけ】
主権回復を目指す会 せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 NPO外国人犯罪追放運動 外国人参政権に反対する会・東京



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:関連記事 Blog侍蟻-SamuraiAri-
「外国人参政権」影の推進者へ総攻撃を!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51398780.html

  

Posted by the_radical_right at 18:18 │ mixiチェック

民事再生か産業再生なのか

日本航空(JAL)はどうなる?(2)

民事再生なのか、産業再生なのか?

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国交相に産活法の適用を要請した=JAL社長

 経営再建中の日本航空(JAL)の西松遥社長は24日午後開かれた前原誠司国土交通相との会談後、改正産業活力再生特別措置法(産業再生法)の適用を要請したことを明らかにした。要請額などは示さなかったとしている。記者団に対して語った。

 西松社長は、新旧分離による抜本的再建策についてはまったく検討していないと否定した。  前原国交相は就任記者会見で、JAL再建のため自公政権下で国交省が設置した有識者会議について「白紙」に戻すと表明し、再建に対する方針を練っていく意向。国交省は24日、西松社長に続いて、日本政策投資銀行など主力金融機関の担当者と順次会談する。

 JALは今春、金融機関に対して年末までに金融機関に対して2000億円の融資を求めていたが、金融機関側はこれを拒否。6月に政府保証が付けられる形で1000億円の融資契約を締結し、JALが9月末までまとめる再建計画をみた上で1000億円の追加融資に応じるか決める計画。

 JAL側は4─6月期連結純損益が990億円の大幅な赤字に転落し、現状では年末まで2000─2500億円の資金が必要としており、際限のない追加融資に消極的な銀行団側とのはざまで民主新政権の政治判断が問われている。

9月24日17時46分配信 ロイター

 前回の記事で次のように書きました。

>日本航空の経営建て直しはもう絶望的な状況となった
>米国の大手航空会社への吸収合併か、民事再生法や
>他の救済法による経営建て直ししかないでしょう。

>国内金融機関が外国資本による事実上の乗っ取りを嫌い、
>民事再生法や他の救済法よる強制的な経営再建に舵を切ろう
>としているように私には感じられました。

 この他の救済法と記述したのは、この産業再生法でした。

 実はこのブログを書いた23日の段階で、日本航空側がそのような腹を固めたとの極秘情報を得ていました。

 しかし、正直言ってこれほど早く日本航空側が要請に踏み切るとは考えていませんでした。それほどに経営は危機的な状況で切羽詰っていたのかも知れません。

 このような動きについて、前原誠司国土交通大臣はどこまで知っていたのか?
 金融筋から流された「新旧分離をしなければ融資に応じない」との報道の「新旧分離案」ついては、22日の夜「考えたこともない」と述べています。

 この時も「先ず24日に西松社長から再建計画を聞いてからにする」と新聞記者には語っているので、私は予想もしていなかったと思います。

 さて、今回の日本航空の決断は、これは事実上会社経営が困難であることを認め、法的な再建を目指す方向へ舵を切ったことを意味します。

 裁判所が関与したり、債権者の意見を聞かなければならない民事再生法による再建を嫌い、裁判所の関与なしに債権を買い取ったり、債権放棄を求めることの出来る方法を選択したと言えます。

 もう、政治の出番など完全に封じ込められてしまうのではないか?

−と前回書きましたが、日本航空側はこれまでと同じように政府に頼って、カネを捻出することを希望したようです。

 しかし、これを認めまた巨額な公的資金を与えることになれば、これまでの経営責任は曖昧にされてしまいかねません。
 更に複雑な労組関係や年金債務なども手付かずになる可能性もあります。

2ちゃんねる投稿板より紹介

日本航空の平均年収 35歳706.2万円 45歳984.0万円 パイロット平均年収1964万円
http://heikinnensyu.blog4.fc2.com/blog-entry-135.html

http://anaximander.cocolog-nifty.com/blog/2009/09/post-8826.html

日本航空の年金1965年生まれでも支給額583万円 高コスト体質浮き彫りに
http://yamashi3.livedoor.biz/archives/51331827.html
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 ダム建設は無駄カネだとして中止しても、日本航空につぎ込んでたら同じでしょう。

 政府が関与しないでの再生も可能です。
 それは民事再生法による再建ですが、こちらはかなり厳しいものとなるでしょう。
 今後、目が離せなくなりました。

 
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Posted by the_radical_right at 07:10 │ mixiチェック │政治・官僚・企業腐敗 

2009年09月24日

自民党総裁選挙・保守の意味を問い直せ!

自民党の再生はなるか(5)

 「保守」の意味を問い直せ!

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 自民党の総裁選挙も後半戦に突入したというのに、さっぱり盛り上がりません。
 その理由は簡単です。候補者に魅力がないからです。
 私が先に名前の挙げた石原伸晃氏や石破茂氏の二人は早々に立候補しないことを表明してしまいました。

 このことに関しては今朝の産経新聞の「オピニオン」のページで、東大教授の山内昌之先生が次のように名指しこそしていないものの厳しく批判していました。下記のように厳しく批判していました。

「かつて総裁選挙に名乗りをあげた政治家や、国民的人気の高い人達が、知名度の高さを梃子に党の立て直しを争うと思ったのに、皆さん逃げてしまわれた」

「あれこれ理由をつけても、政権復帰の見通しが立たない野党総裁は貧乏くじを引くという、すこぶる利己的な打算が透けて見えすぎる」

 立候補したのは谷垣禎一氏、河野太郎氏、西村康稔氏の3人ですが、この中ではこれまで総裁候補としては全く無名の存在であった西村康稔(やすとし)氏が一番まともなことを言っています。

 西村康稔 - Wikipedia で経歴などをご覧下さい。

 外国人参政権問題でも反対派であることは勿論ですが、鳩山首相が打ち出した東アジア共同体についても、下記のように発言しています。

「民主主義などの価値観を共有できて共同体になれる。アジアはそんな状態にはない」

 あたり前の発言ですが、今このように発言するには、かなりの勇気が必要です。将来の日本国の総理大臣に相応しい票を獲得することを望みます。

 さて、今の自民党の総裁選挙に欠けているものは、民主党に対するしっかりとした対抗軸ではないでしょうか。
 民主党は「友愛政治」などと理解しがたいことを口にしてはおりますが、リベラルを掲げていることは間違いない。

 それに対する軸はこれは保守の理念しかない。しかし、何を以って保守理念とするかに曖昧さが感じられてならない。
 憲法問題、教育問題、これらを保守の理念から語ることも重要かも知れないが、それよりももっと基本的な問題を論じてみてはどうか。

 保守の理念とは、国家の有り様を考えることが何よりも大切であると思います。「国家と国民」を考えるなら「外国人参政権問題」などは、避けては通れない問題でしょう。

 「家族」を考えるなら戸籍の問題なども重要な視点となります。家庭があって地域の共同体があって、そこから国家が成り立って来たと考えるのが保守の理念である以上、その議論を抜きに保守などあり得ない。

 自民党が保守理念で再生を図るなら、外国人参政権問題に関して徹底的な反対の立場での議論の展開しかないと思いますが、しかしその動きが見えないのです。困ったものですね。

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☆9・27外国人参政権断固反対!東京/秋葉原デモ

外国人参政権断固反対!全国リレーデモ 第3弾

9・27外国人参政権断固反対!東京デモ
特定外国人の地方自治乗っ取りを許さないぞ!
憲法違反の外国人参政権を認めないぞ!

 左翼民主党政権が誕生しようとする今、「外国人参政権」が現実のものになろうとしています。
 80年代より民団が執拗に求めてきた外国人参政権は、特定外国人による地方自治乗っ取りや生活保護優遇・福祉給付金問題など在日特権の推進だけでなく、竹島問題や対馬問題にまで波及する国防問題となっています。
 在日特権を許さない市民の会は外国人参政権反対の声を上げるべく、5月2日に続いて2度目の『外国人参政権断固反対!東京デモ』を9月27日(日)に挙行します。
 外国人参政権問題に危機意識を持たれる皆さまにぜひご参加いただけますようお願い申し上げます。

【日時】
平成21年9月27日(日)
13:30集合 13:45デモ出発 14:45デモ解散

【集合場所】
秋葉原公園


※出発および解散地になります
アクセス
JR秋葉原駅 昭和通り口出てすぐ右側
東京メトロ日比谷線 秋葉原駅
千代田区神田佐久間町1−18

【デモコース】
秋葉原公園発 - 昭和通り - 神田明神通り - 昌平橋通り - 万世橋交差点 - 秋葉原公園着

【その他】
雨天決行
特攻服など現場にそぐわない服装はご遠慮ください
日章旗、プラカード持参大歓迎
当日は撮影が入りますので、顔を写されたくない方はサングラスなどをご持参ください

【生中継】
ニコニコ生放送にて中継予定
中継先URL未定
※緊急の場合、下記スティッカムに生放送を切り替えます
http://www.stickam.jp/profile/zaitokukai

【主催】
在日特権を許さない市民の会

【協賛】
主権回復を目指す会/せと弘幸Blog『日本よ何処へ』/外国人参政権に反対する会東京/NPO外国人犯罪追放運動/日本を護る市民の会/千風の会/日本女性の会そよ風

【問い合わせ】
在特会本部問い合わせメール
zaitokuhantai2@gmail.com

※上記情報は内容を変更する場合があります。

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Posted by the_radical_right at 17:31 │ mixiチェック

日本社会に寄生する在日コリアン

日本社会に寄生する在日コリアン(1)

何故「在日韓国人」は居坐るのか?

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韓国政府が日本に居座って生活している韓国人に対して、日本政府に参政権を要求し、それに対して民主党の小沢一郎幹事長が通常国会において、その「外国人参政権法案」を成立させようとしています。

 この点に関して我々はこの問題を原点から見つめ直さねばならないのではないか。そのように思うようになりました。つまり、それは日本における在日朝鮮人の存在についてです。

 彼らは日本に住んで生活しているので、日本の政治に参加することは当然の権利であるとの主張です。では、彼らは何故日本社会に居座っているのでしょう。

 この居座っている−という「在日朝鮮人」に対する認識の正当性から先ず論じることにしましょう。
 彼ら在日朝鮮人は韓国系の民団にしても、北朝鮮系の朝鮮総連にしても、祖国・朝鮮半島に帰還するということを掲げていました。

 彼らの最大の目標こそは自らが朝鮮半島に戻ることにあったのです。それは両団体のこれまでの過去の活動や主張を見れば明らかです。彼らは朝鮮人であり祖国に戻ることは当然のことであって誰もが理解を示すところです。

 しかし、最近においては、この祖国・朝鮮半島に戻るという主張は全く消えてしまいました。一体何故なのか?
 我々は先ずそのことから考えていかなければならないと思います。

 表向きの帰還事業の中断は朝鮮半島における戦争の勃発と、その後の戦争状態の継続を挙げて来ましたが、現在の韓国政府が誕生する前の段階では、韓国も北朝鮮も共に友好関係にあったと言えます。

 共にオリンピックには共同して代表団を送り、北朝鮮と韓国の経済交流も深まっていました。然るに未だに戦争状態にあるとして、在日朝鮮人の帰還は話題にすらならなくなったのです。

 特に現在『大韓民国民団』と呼ばれる韓国系の団体は、かつて『大韓民国居留民団』と自ら名乗っていました。居留という日本語の意味を知らないで彼らが使用していたとは思われません。

居留・・・・一時その土地に住むこと。

 彼らは一時日本の社会に住むという認識で、この文字を使用していた。それは近い将来、自らの祖国・朝鮮半島に帰るという前提での「居留民」であったわけです。

 朝鮮総連にしてもそうでしょう。彼らは今でも表向きは祖国・朝鮮への帰還を取り下げているわけではなく、米国帝国主義とそれに追従する日本政府が朝鮮半島への帰還を妨げているなどと主張しています。

 本日のまとめに入りましょう。

 彼ら「在日朝鮮人」が何故日本の社会に居座っているのか?

 その答えは日本が住み良いからではないですか。非常に居心地が良いのでしょう。この居心地の良さを失いたくないが故に日本の社会に居座って、今度は日本人だけに認められた参政権までも日本人から奪おうとしている。

 この基本的な構図を抑えながら、この「在日コリアン」が厚かましくも求めている「外国人参政権問題」を論じていかなくてはなりません。

 彼ら在日朝鮮人は日本の大都市に居住区を構えていますが、それは戦後不法に占拠したもので、現在においてもただ同然の地代で居座っています。

 韓国政府は既に禁止したパチンコなどの賭博産業を日本では牛耳り、それから上がる莫大な収益でサラ金やヤミ金融を支配して、現在においてはマスメディアにも大きな影響力を持つに至った。

 日本の社会とは彼ら在日が寄生して利益をむさぼる社会へと変質してしまった。だからこそ、彼らはその甘い汁を手放そうとしないのです。

 外国人参政権に断固反対する運動とは、我々日本民族の守りの運動だけであってはならない。それは攻めの運動に転じなければならない。

 攻めどころは満載である。
 彼らを朝鮮半島に帰還させる大きな運動へと転化させる絶好の機会が到来したと見るべきでしょう。

 この運動を盛り上げるには『在日特権を許さない市民の会』へ、より多くの日本国民が加入して会員となることが、日本民族に敵対する「在日朝鮮人」への圧力・牽制となります。

 是非とも在日特権を許さない市民の会の会員になられることを、今回改めてお願いするものです。共に戦いましょう。

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☆9・27外国人参政権断固反対!東京/秋葉原デモ

外国人参政権断固反対!全国リレーデモ 第3弾

9・27外国人参政権断固反対!東京デモ
特定外国人の地方自治乗っ取りを許さないぞ!
憲法違反の外国人参政権を認めないぞ!

 左翼民主党政権が誕生しようとする今、「外国人参政権」が現実のものになろうとしています。
 80年代より民団が執拗に求めてきた外国人参政権は、特定外国人による地方自治乗っ取りや生活保護優遇・福祉給付金問題など在日特権の推進だけでなく、竹島問題や対馬問題にまで波及する国防問題となっています。
 在日特権を許さない市民の会は外国人参政権反対の声を上げるべく、5月2日に続いて2度目の『外国人参政権断固反対!東京デモ』を9月27日(日)に挙行します。
 外国人参政権問題に危機意識を持たれる皆さまにぜひご参加いただけますようお願い申し上げます。

【日時】
平成21年9月27日(日)
13:30集合 13:45デモ出発 14:45デモ解散

【集合場所】
秋葉原公園


※出発および解散地になります
アクセス
JR秋葉原駅 昭和通り口出てすぐ右側
東京メトロ日比谷線 秋葉原駅
千代田区神田佐久間町1−18

【デモコース】
秋葉原公園発 - 昭和通り - 神田明神通り - 昌平橋通り - 万世橋交差点 - 秋葉原公園着

【その他】
雨天決行
特攻服など現場にそぐわない服装はご遠慮ください
日章旗、プラカード持参大歓迎
当日は撮影が入りますので、顔を写されたくない方はサングラスなどをご持参ください

【生中継】
ニコニコ生放送にて中継予定
中継先URL未定
※緊急の場合、下記スティッカムに生放送を切り替えます
http://www.stickam.jp/profile/zaitokukai

【主催】
在日特権を許さない市民の会

【協賛】
主権回復を目指す会/せと弘幸Blog『日本よ何処へ』/外国人参政権に反対する会東京/NPO外国人犯罪追放運動/日本を護る市民の会/千風の会/日本女性の会そよ風

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在特会本部問い合わせメール
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Posted by the_radical_right at 06:48 │ mixiチェック │外国人参政権問題・在日 

2009年09月23日

人権侵害救済センターという弾圧機関

人権侵害救済センターという弾圧機関

 言論弾圧機関の設置を謀る民主党政権

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有門大輔(外国人犯罪追放運動)理事長が昨日支持者の方と一緒に私の病室を訪れた時に話題となった「人権救済センター」設置問題をブログで取り上げていたので、先ずそれを最初に紹介しておきます。

 http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51397539.html

 反日民主党政権の誕生で現在最大の話題となっているのが、韓国政府が同胞の「在日韓国人」に対して求めている外国人参政権付与問題ですが、同時に人権救済センター設置問題にも我々は関心を強めて行かなくてはなりません。

 外国人参政権法案と人権擁護法案の二つは、我々が最も危惧する法案ですが、人権擁護法案に関してはこれまでの人権擁護法案とは若干違っていると感じます。

人権救済機関設置 千葉法相「早急に」
(9月17日 産経新聞)
 千葉景子法相は17日未明の就任記者会見で、思想・言論の自由の制限につながると指摘される人権侵害救済機関について「国際的にみても(設置が)当たり前の機関だ。実現に向けて早急に取り組みたい」と述べ、内閣府の外局として設置する考えを示した。自民党政権での人権擁護法案は、強い反発から提出を見送った。

 部落解放同盟が推進してきた人権擁護法案と千葉景子法務大臣が発言した人権侵害救済センター明らかに違うということを我々は抑えておかなければなりません。

 人権擁護法案は部落解放同盟が新たな同和利権を狙って推進してきたものですが、それは千葉景子大臣が今回発言したものとは明らかに違うと思います。

 部落解放同盟が推進しようとしてきたものは、あくまでも自分達に対する部落差別ということが主体ですが、今回の千葉大臣が狙っているものは、部落差別ではなく「外国人差別」や「民族差別」を念頭においていると考えられます。

 1000万人移民受け入れ問題のときに、「民族差別禁止法案」なるものも話題となりました。シナ・朝鮮人の移民受け入れを推進すれば、これは当然のことながら日本人の反対運動もおきます。

 それを見越してそのような動きを阻止するために、シナ・朝鮮人を批判するような言動を法律で禁止してしまおうという狙いがそこには見え隠れしていました。

 今回の「人権侵害救済センター」設置の狙いが、「在日朝鮮人」の人権問題を必要以上に守る為に設置されるとすれば、これは今後の我々の運動に対しての弾圧機関以外の何ものでもありません。

 憲法違反の外国人参政権法案を成立させるために、我々の運動を封じ込める手段として、この「人権侵害救済センター」が設置・稼動する可能性は否定できないのです。

 ☆9・27外国人参政権断固反対!東京/秋葉原デモ

外国人参政権断固反対!全国リレーデモ 第3弾

9・27外国人参政権断固反対!東京デモ
特定外国人の地方自治乗っ取りを許さないぞ!
憲法違反の外国人参政権を認めないぞ!

 左翼民主党政権が誕生しようとする今、「外国人参政権」が現実のものになろうとしています。
 80年代より民団が執拗に求めてきた外国人参政権は、特定外国人による地方自治乗っ取りや生活保護優遇・福祉給付金問題など在日特権の推進だけでなく、竹島問題や対馬問題にまで波及する国防問題となっています。
 在日特権を許さない市民の会は外国人参政権反対の声を上げるべく、5月2日に続いて2度目の『外国人参政権断固反対!東京デモ』を9月27日(日)に挙行します。
 外国人参政権問題に危機意識を持たれる皆さまにぜひご参加いただけますようお願い申し上げます。

【日時】
平成21年9月27日(日)
13:30集合 13:45デモ出発 14:45デモ解散

【集合場所】
秋葉原公園


※出発および解散地になります
アクセス
JR秋葉原駅 昭和通り口出てすぐ右側
東京メトロ日比谷線 秋葉原駅
千代田区神田佐久間町1−18

【デモコース】
秋葉原公園発 - 昭和通り - 神田明神通り - 昌平橋通り - 万世橋交差点 - 秋葉原公園着

【その他】
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日章旗、プラカード持参大歓迎
当日は撮影が入りますので、顔を写されたくない方はサングラスなどをご持参ください

【生中継】
ニコニコ生放送にて中継予定
中継先URL未定
※緊急の場合、下記スティッカムに生放送を切り替えます
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【主催】
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【協賛】
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Posted by the_radical_right at 18:03 │ mixiチェック │反日売国民主党政権