自民党総裁選挙・保守の意味を問い直せ!
自民党の再生はなるか(5)
「保守」の意味を問い直せ!
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自民党の総裁選挙も後半戦に突入したというのに、さっぱり盛り上がりません。
その理由は簡単です。候補者に魅力がないからです。
私が先に名前の挙げた石原伸晃氏や石破茂氏の二人は早々に立候補しないことを表明してしまいました。
このことに関しては今朝の産経新聞の「オピニオン」のページで、東大教授の山内昌之先生が次のように名指しこそしていないものの厳しく批判していました。下記のように厳しく批判していました。
「かつて総裁選挙に名乗りをあげた政治家や、国民的人気の高い人達が、知名度の高さを梃子に党の立て直しを争うと思ったのに、皆さん逃げてしまわれた」
「あれこれ理由をつけても、政権復帰の見通しが立たない野党総裁は貧乏くじを引くという、すこぶる利己的な打算が透けて見えすぎる」
立候補したのは谷垣禎一氏、河野太郎氏、西村康稔氏の3人ですが、この中ではこれまで総裁候補としては全く無名の存在であった西村康稔(やすとし)氏が一番まともなことを言っています。
西村康稔 - Wikipedia で経歴などをご覧下さい。
外国人参政権問題でも反対派であることは勿論ですが、鳩山首相が打ち出した東アジア共同体についても、下記のように発言しています。
「民主主義などの価値観を共有できて共同体になれる。アジアはそんな状態にはない」
あたり前の発言ですが、今このように発言するには、かなりの勇気が必要です。将来の日本国の総理大臣に相応しい票を獲得することを望みます。
さて、今の自民党の総裁選挙に欠けているものは、民主党に対するしっかりとした対抗軸ではないでしょうか。
民主党は「友愛政治」などと理解しがたいことを口にしてはおりますが、リベラルを掲げていることは間違いない。
それに対する軸はこれは保守の理念しかない。しかし、何を以って保守理念とするかに曖昧さが感じられてならない。
憲法問題、教育問題、これらを保守の理念から語ることも重要かも知れないが、それよりももっと基本的な問題を論じてみてはどうか。
保守の理念とは、国家の有り様を考えることが何よりも大切であると思います。「国家と国民」を考えるなら「外国人参政権問題」などは、避けては通れない問題でしょう。
「家族」を考えるなら戸籍の問題なども重要な視点となります。家庭があって地域の共同体があって、そこから国家が成り立って来たと考えるのが保守の理念である以上、その議論を抜きに保守などあり得ない。
自民党が保守理念で再生を図るなら、外国人参政権問題に関して徹底的な反対の立場での議論の展開しかないと思いますが、しかしその動きが見えないのです。困ったものですね。

☆9・27外国人参政権断固反対!東京/秋葉原デモ
外国人参政権断固反対!全国リレーデモ 第3弾
9・27外国人参政権断固反対!東京デモ
特定外国人の地方自治乗っ取りを許さないぞ!
憲法違反の外国人参政権を認めないぞ!
左翼民主党政権が誕生しようとする今、「外国人参政権」が現実のものになろうとしています。
80年代より民団が執拗に求めてきた外国人参政権は、特定外国人による地方自治乗っ取りや生活保護優遇・福祉給付金問題など在日特権の推進だけでなく、竹島問題や対馬問題にまで波及する国防問題となっています。
在日特権を許さない市民の会は外国人参政権反対の声を上げるべく、5月2日に続いて2度目の『外国人参政権断固反対!東京デモ』を9月27日(日)に挙行します。
外国人参政権問題に危機意識を持たれる皆さまにぜひご参加いただけますようお願い申し上げます。
【日時】
平成21年9月27日(日)
13:30集合 13:45デモ出発 14:45デモ解散
【集合場所】
秋葉原公園
※出発および解散地になります
アクセス
JR秋葉原駅 昭和通り口出てすぐ右側
東京メトロ日比谷線 秋葉原駅
千代田区神田佐久間町1−18
【デモコース】
秋葉原公園発 - 昭和通り - 神田明神通り - 昌平橋通り - 万世橋交差点 - 秋葉原公園着
【その他】
雨天決行
特攻服など現場にそぐわない服装はご遠慮ください
日章旗、プラカード持参大歓迎
当日は撮影が入りますので、顔を写されたくない方はサングラスなどをご持参ください
【生中継】
ニコニコ生放送にて中継予定
中継先URL未定
※緊急の場合、下記スティッカムに生放送を切り替えます
http://www.stickam.jp/profile/zaitokukai
【主催】
在日特権を許さない市民の会
【協賛】
主権回復を目指す会/せと弘幸Blog『日本よ何処へ』/外国人参政権に反対する会東京/NPO外国人犯罪追放運動/日本を護る市民の会/千風の会/日本女性の会そよ風
【問い合わせ】
在特会本部問い合わせメール
zaitokuhantai2@gmail.com
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Posted by the_radical_right at 17:31│
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西村真悟 ニューヨークの鳩山さん
象徴的に「鉄」を例に挙げると、鉄一トンを生産するのに、二酸化炭素は容積ではなく重さでどのくらい殮.
西村真悟 ニューヨークの鳩山さん【草莽崛起ーPRIDE OF JAPAN】at 2009年09月25日 06:31
HS政経塾 2010年4月開設!
HS政経塾
本科塾生募集未来の日本を担う、政界、財界で活躍する
エリート養成のための社会人教育機関として 2010年4月、
HS政経塾を仮設します。
熱き志を持った方の応募をお待ちしています。
映画...
HS政経塾 2010年4月開設!(追記)【理想国家日本の条件 幸福実現党】at 2009年09月25日 16:38
「kuroneko」さんのおっしゃる体調のお話も大変心配です。ご事情もあるでしょうが、まずはご自身の健康を第一に優先してくださいね。
ご自身のお立場やご家族の皆さん同士との関係も含めて考えなければならない深いお話ですから無責任なお話をすると失礼ですし、軽率な発言が決して許されない内容ゆえに、当然憶測だけで物を申し上げることもできないでいます。お役に立てるお話が一切できないでいる自分の無知さ、無力さに悔しさがいっぱいです。誠に申し訳ありません。
ただ絶対にお一人で抱え込まないでいただきたいのです。ご友人なり知人の皆さんに相談してみてください。必ず誰かと共に考えることを意識してみてください。もちろん私から何か申し上げることができることがあれば、かならず誠心誠意お返事させていただきます。
くれぐれもお願い申し上げましたこと、気持ちだけは汲み取っていただければと思います。ごめんなさい、拙い文章ですが伝わりましたでしょうか。
私は「kuroneko」さんのこよなきお幸せをこれからもお祈りさせていただきます。
「kuroneko」さんのご苦悩を拝読させていただきまして、正直申し上げましてとても胸が苦しくなってしまいました。
パチンコ依存症に関しては諸説が主張されているようですが、「治療が必要な疾病ではないか」という考えに特別否定的な意見は少ないように見受けられます。「患者」さん(こういう場合ですのであえてカッコつきで「患者」と表記させていただきます)のお身内や関係者の方々で組織されている支援団体や、相談窓口等があると思いますので、まずは医師なり専門家の方にご相談なさるとよろしいかと思います。
警察の不誠実な対応については、公安委員会に直接申し立てることができます。お住まいの都道府県警察を管轄する公安委員会にお問い合わせいただければしかるべき案内がなされるはずです。
「忠孝論」に関する「kuroneko」さんのお考え、その通りではないかと思いますね。
日本にはマルクスやエンゲルスの主張する「階級社会」や「封建制度」は存在しません。わが国の場合はご指摘のように上下関係というよりは、「有機的な結合」なり「融和的な家族的融合関係」と申し上げたほうがしっくりくるのではないかとも考えています。
それにしても日本の「忠」と南朝鮮の「孝」に関する「kuroneko」さんのご指摘にはなるほどと思いました、勉強になります。そういえば朝鮮人は「親が犯罪者になったとき、これをきちんとかくまうことが子供としての模範的な姿勢」というそうですが、わが国ではこれは「孝」ではなく「情」としてわけて捉えるところがあるように思えます。これも「儒教」と「儒学」の違いともいえるでしょうし、国体にとけ込んだ結果ともいえるでしょうか。
日本人にとっての「臣民の道」、これを深く自覚するべき時代であるといえます。やはり日本は日本、日本人は日本人ですね。
「kuroneko」さん、お返事(09月28日 22:52〜09月28日 23:25)ありがとうございます。
デモクラシーと選挙についての教育はしっかりしないといけませんね。
「多く有る所から一つを選ぶと言う行為は、とても考える力が必要」
「選ぶと言う行為を実行する為には、正しい情報がとても大事なことで、正しい情報無しには正しい選択は出来ない」
というご指摘、まったくその通りであると思いますね。そのために「物事を適切に判断して処理する能力」を育成することが目的となっているはずの「ジェネラリスト教育」が機能しなくなっているともいえますね。やっぱり教育システムの根本的転換を図る必要があると考えます。
マスコミに対する論点については「kuroneko」さんと最初にお話し合いをさせていただいた頃と全く同じです。しかし「世代交代」がなされればまだわずかな期待ができるのかもしれないと考えています。そのためにも私たち一人ひとりが成すべき役割と責任が更なる重要性を増すことに間違いはなく、しかるべき言動に努めるべき時代に際会しているのかもしれません。いつの世も、キーワードは「民」ですね。
(続き)
読書会さん、現在、私はとても悩んでおります
何度もここのコメント欄でも書いた事のあるパチンコ依存症の兄の事で心身ともに疲れ果ててしまい闇の中を彷徨っているようです
1ヶ月ほど前から酒を呑んでは家の中で包丁を振り回しては「テメーらすべて刺し殺してこの家ごと終わらせてやる」などと喚き立てている始末です
警察にも連絡を入れて来てはもらったのですが、家庭の中での出来事にはあまり対応して貰えないのが現状です
私の体の体調も悪いうえに、このような出来事が続いている為に、パソコンすらまともに開いていられない状況だったりもします
また、そろそろ遺産相続の生前の話し合いのような事も行われそうな状況ですので、ますます私の家の中は揉めそうな雰囲気です
生き地獄とはこのような事を言うのかもしれませんね
(続き)
>>聖徳太子を筆頭に忠と孝の精神的・内面的覚醒を自身に課した多くの名君・名将らによる歴史を経験してきた日本
この問題は確かにその通りだと思います
日本人の根底に流れている精神的思想は、孔子の「論語」や儒教などの思想が大部分を占めているような気もします
日本人的にはやはり「忠」ですかね
「忠」⇒ 主君に対して臣下たる本分をつくすこと(広辞苑より)
それに対してお隣の朝鮮などでは「忠」では無く「孝」が重んじられたりもします
「孝」⇒ よく父母に仕えること(広辞苑より)
この「忠」と「孝」では同じ上下関係を意味する言葉であるのですが少しばかり意味合いが違うようですね
現在の日本社会にこの「忠」を当てはめて考えると公に対する道徳的社会観が作り上げられる根底に「忠」が存在しており
現在の韓国社会にこの「孝」を当てはめて考えると法治を逸脱した狂気的社会観が作り出される根底を「孝」が支えているような気がします
Posted by せと弘幸blog「日本よ何処へ」読書会さんへ
>>私はどこまでも「投票率99%以上」を目指すべきであると考えます。
確かに、読書会さんのおっしゃられるとおりだと思います
目標設定と言う物は高く掲げて設定した方が間違いなく正しいと思います
考えて見ると我々日本人は家庭の中で、または、学校教育の中で、選挙制度の仕組みや重要性をあまり習って来なかったような気もします
戦後の日本社会における民主主義と言う制度自体が借り物で日本人自らが血を流して勝ち取った制度ではないために民主主義を正しく理解できないでいるのかもしれませんね
多く有る所から一つを選ぶと言う行為は、とても考える力が必要な訳です
また、選ぶと言う行為を実行する為には、正しい情報がとても大事なことで、正しい情報無しには正しい選択は出来ないと言うのが実情です
現在のマスコミの在り方と言う物が、厳しく問われなければ成らないのは言うまでも無いのですがね
(続く)
保守の理念を完全に明確にせよ。恐れを捨てよ。去る支持者より、新たな寄る支持者の方が、必ず多くなる。自己を貫け。今や寄る辺なき多くの国民は、民主の危険性に怒りが止まらない。一日も早く、戦後60年日本を自由と繁栄と平和に導いた実績を財産とする、威風堂々の自由民主党の輝きを目にしたい。外国人参政権反対、外国人移民反対、人権擁護法案反対、自主憲法制定、自由民主主義推進、日本文化護持発展、これらを、恐れず、叫べ!
畏くもご皇室におかせられましては、プラトンの「哲人政治」を超越したご存在であらせられるように、畏れながら解し奉っております。
毎度のように長い悪文を連ねた内容でごめんなさい。
それに遅れてのお返事になってしまいましてごめんなさい。
これからは本当に「価値観が問われる時代」になると思います。その中で、日本人の普遍的価値観とは何か。「温故知新」の真摯な姿勢で、日本人自らが自問自答するべきだと思いますね。もちろん「日本の再生」に必要不可欠なことは国体護持に他ならないことはいうまでもありませんがね。
北朝鮮が核実験をした際に、「核保有国が、他の国の核武装を批判することはおかしい。まずは自分の国の核を廃棄してから物を言え」という批判が一部であったように記憶していますが、これは本質的な議論を避けた異論ですよね。というのもこれが「核のボタンを押す人物が何者であるかの違い」という肝心な要点が見えていない言い分だからです。イギリスの首相、アメリカやフランスの大統領は少なくとも、国民による選挙を経由して選任され、議会のチェックも働き、憲法と法律の縛りから逃れることができないという中にあるために核のボタンを持つことの「せめてもの正当性」は付与されますが、それが「何者からも拘束されない独裁者が核のボタンを握る」ということはつまり・・・冒頭の物言いは本質が異なる議論ですよね。
どのような人間が上に立つべきに相当するのかは、歴史、人類普遍のテーマですね。聖徳太子を筆頭に忠と孝の精神的・内面的覚醒を自身に課した多くの名君・名将らによる歴史を経験してきた日本は、プラトンの夢見た「哲人政治」を自然と実現してきたといえると思います。上に立つ者の古来からの教養が、ドラマで再現されたりもしていますね。本当にすごい国です、日本は。
そういえばサルトルは自由を主張する一方で、自由であることは自己のあり方を自己の責任において選択することであり、同時に、他者に対してそして全人類に対して責任を負うものでなければならないと主張していますね。「私は、私自身に対し、そしてすべての人に対して責任を負い、私の選ぶ一つの人間像をつくり上げる。私を選ぶことによって私は人間を選ぶ」と彼は考え、アンガージュマンを唱えました。これは人間を、自分の中だけに閉じこもらせず、社会に参加させるという意味でしたね。
言い換えれば「自由であることは自己のあり方を自己の責任において選択することであり、同時に、国に対してそして全国民に対して責任を負うものでなければならない」ともいえるでしょうか。近代学制以降、「国民の育成」に勤しんだ日本では、まさに高い自覚と成熟した国民の理想を説き、偉大な日本人を多く輩出してきました。サルトルの「実存は本質に先立つ」と表現した自由は何だか戦前の修身を想起させるかのような主張です。やはり国体の精華に深い崇敬の念が湧いてきますね。
「kuroneko」さん、お返事(09月26日 07:34〜07:40)ありがとうございます。そして、遅れてのお返事となってしまいましたことをお詫びします。
社会主義国はよく自分の国がどれだけ民主主義を実現しているかを世界にアピールするとき、必ず「選挙結果」を宣伝し、「投票率100%であった」と報じます。もちろんその「選挙」なるものの実態はといえば、単なるやらせ選挙でありマスゲームに他ならないことはいうまでもないのですが・・・
デモクラシーにとっての生命線は正当に選挙された結果の投票率によって裏付けられ、その投票率こそデモクラシーの実現率を示す数値であることはいうまでもありません。私はどこまでも「投票率99%以上」を目指すべきであると考えます。
まあ恐らく谷垣が総裁になって、
自民はますます衰退ってとこだろうな。
(続き)
プラトンの「哲人政治」の話はとても面白いですね
少し話は違いますが、何だかシビリアンコントロールの事を思い出してしまいました
文民が軍隊を統制すると言う事が出来れば「ビルマ」となり、軍人が軍隊を統制すると「ミャンマー」になる
哲学者が国家を統制すると理想の政治形態となり、愚者が国家を統制すると最悪の混乱状態に陥る
これらの事から導き出される事としてトップに立つ人間次第によっては国家も軍隊も如何様にでもなる存在であると読み取れるような気がしてなりません
上に立つ者達が、明るい未来を語り、方向性を指し示しさえすれば、自ずと下の者達は従い付いて来ると言うことなのかもしれませんね
それとこの「哲人政治」と言う政治形態は、皇室制度にも似ているような気もします
無欲である独裁者であり祭司王でもある天皇が、国家を治める事により我欲無き統治システムを確立する事に成功した
何だか皇室制度って「哲人政治」によく似てるような、似てないような、そんな感じを持つのは私だけでしょうかね
Posted by せと弘幸blog「日本よ何処へ」読書会さんへ
>>投票率が40%であれば当然の事ながら60%の人々が無視された政治が行われる
果たして投票率100%の国家が存在するとしてその国家は優れた国家システムの国家なのだろうか
ちょっと考えさせられてしまいますね
そのような国家が存在するとしたらきっと全体主義国家位じゃないですかね
投票率40%と言うのはちょっとばかり低い投票率だとは思いますが、投票率100%と言うのも何だか気持ちの悪い感じがしてきますけどね
選べると言う事は自由がありすばらしい事に違いないのですが・・・
ジャンポール・サルトルではありませんが私達人間は自由の刑に処せられている存在でもある訳です
現代を生きる私達は生きている限り何かしらを選び続けなければ成らない存在であり、選び続けなければ成らない自由と言う不自由を受け容れなくては成らない存在でもある訳です
選ぶためには知識が必要であり、知識を身に付けるためには根気と努力が必要と成るわけですが、どうしても根気と努力は長続きしないみたいで
出来る事であるならば物事の中から正しい出来事を常に、選び続けられるような知性を保ち続けていたいものですね
(続く)
「脱戦後正常化」、私が常に唱えているスローガンのひとつです。おっしゃるとおり、「あまりにも戦後を引っ張りすぎている事こそが国益を害している」と私も考えます。
特亜勢力による対日圧殺策動の亡国的策謀の展開は、最近ようやくその実態が明るみになり始めてきましたね。「大手老舗マスコミ」が報じない中にあって、これもインターネットの発達のおかげともいえるでしょう。
マスメディアに対するご指摘はまさにその通りでして、以前にも「kuroneko」さんとのお話し合いの中でこの問題では深い意見交換をさせていただいたことを思い出します。新聞・ラジオ・テレビに関しましては、以前に「kuroneko」さんと私とのふたりでやり取りをさせていただいたときと同様にまったく相変わらずです。ローカルではキーではできない実験的な取り組みがなされているようではあるようですがね。「大手老舗マスコミ発の言論」に対する期待に関しては・・・申し上げるまでもありませんね。
今しばらくは、やはり心ある目覚めた国民一人ひとりによる草の根の活動によって「種」を植えることで未来に対するせめてもの「希望」へとその「発芽」を期待するしかないように思えます。
PCの具合が悪くて・・・ごめんなさい。
『もしかしたら「日本と言う国は封建制度のままでいた方が上手く機能したのではないのか」とすら感じてしまう時がある』という「kuroneko」さんのご意見には思わず唸ってしまいました。
古代ギリシアの哲学者プラトンの代表作に「国家」という著作があります。その中で「理想国家」という論を展開しているのですが、これはプラトンの唱える理性・気概(意志)・欲望という人間の魂の三部分と同様、国家にも統治階級(哲人)、防衛階級(武人)、生産階級(庶民)の3つがあり、それぞれが知恵・勇気・節制の徳を発揮するとき、理想的な国家が実現すると説いているのです。また、ここにおいて統治階級とは哲学者でなければならないと主張しています。プラトンはこの「哲人政治」を理想の政治形態であるとし、哲学者が支配するか、支配者が哲学を学ぶかのいずれかを望ましいとしてます。
わが国を顧みれば、指導的地位にあった人々は驚くべきほどの精神的・思想的成熟を兼ね備えた人物が時代と世紀を切り開き、歴史を創造してきた誇り高き国史を紐解くことができます。わが国は、自然とプラトンが夢見た「哲人政治」を具現化してきたのかもしれませんね。国体の精華を飾る一面であるのかもしれません。
「kuroneko」さん、お返事(09月25日 23:41)ありがとうございます。遅れての返答になってしまいましたことをお詫びします。お久しぶりです、いかがお過ごしでしたか?
「kuroneko」さんのお考えには異議なしです。「破壊されたインフラの整備」と「移植された“民主主義”」は戦後日本の大きな特徴ではあります。ご存知の通り日本にはデモクラシーに相当する民本主義という言葉がありまして、五箇条の御誓文での聖旨を具現化させるためにも吉野作造博士の学説には現代日本の現実に創造的に適用するべき示唆に富んだ内容を見出すことができるのではないのかと考えています。
戦後は、選挙が「一部の人々による参加のみ」で成り立っていたために、その「一部の人々の利益を代表する政治」が行われてきたことが実態といえましょう。選挙に関する主張はここでも諸々投稿させていただきましたが、やはり投票率の高低が決してきたと考えます。投票率が40%であれば当然の事ながら60%の人々が無視された政治が行われるわけで、ある意味でこれは必然であるといえます。おまけに肝心な「民度」を問えば・・・ため息が出てきますね、やり切れません。
Posted by せと弘幸blog「日本よ何処へ」読書会さんへ
読書会さんレスをありがとうございます それとお久しぶりです
戦後の日本の政治は戦争で破壊された社会の復興と、アメリカに押し付けれれた民主主義と言う大衆迎合の政治システムによって支えられてきた気がします
選挙など私達の身近な民主主義を支えるシステムでさえも政策を争う場ではなく、人気者投票的色彩が強くうんざりさせられます
もしかしたら「日本と言う国は封建制度のままでいた方が上手く機能したのではないのか」とすら感じてしまう時があります
それと日本はあまりにも戦後を引っ張りすぎている事こそが国益を害している感じます
まあ、意図的に日本国内に住み着いている特亜勢力などが、「二度と日本が戦争をする事の出来ない国家にする」為にいろいろと蠢いているみたいですけど
今の日本はマスメヂィアを通じて日本人の民度を落とす為の仕組みが出来上がっており、日々刻々と垂れ流される洗脳番組に子供から高齢者の方までも愚民化されていってしまう有様です
一日も早くメディアリテラシー教育を日本国民に広く行き渡らせ、国家存亡の危機的状況を伝えて行かなければ我々に未来は無いと強く感じる今日この頃です
「kuroneko」さんのコメント(09月25日 17:09)を拝読いたしまして。
「利権」と「談合」日本の戦後政治の代名詞であることを思い出しました。
自民党とその宿敵「社会党」が表では激しく対立していても、実は裏ではしっかりと「手打ち」をしていたということが常態化してきましたしね。戦後政治の実態はどこまでも「やらせ国会」であったということがいえますね。
国会が立法府機能を果たさないで来たことも大きな理由ですね。
国家戦略を展開するための立法に従事する国会議員の誕生・・・こんなことあたりまえなのですがね、本当に陰鬱な気持ちになります。
「外交や安全保障は票にならない」なんて平然と口にする人物が議員となる状態です。これは一方で端的な「民度の表れ」ともいえるわけでして、私たち有権者自身も猛省に努めなければなりませんね。
「kuroneko」さんのご意見には、あらためてこの国が抱えている深刻な「衆愚的要素」に考察を巡らせたくなるような気がしました。
>kuronekoさん
ご立派なご意見です。
ぜひともあなたのような方が選挙に出てください。
さもないとネット上のお子様運動家ですよ。
その意味で国政選挙に出られたせと先生は尊敬します。
Posted by キルクーク at 2009年09月25日 17:24
----------------------------------------------------
キルクークさんレスをありがとうございます
まず、私は国政選挙に出る気は無いですよ
選挙に出るためには供託金が必要です
----------------------------------------------------
日本の公職選挙における供託金の金額 選挙 金額 供託金没収点
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衆議院小選挙区 300万円 有効得票総数の1割
衆議院比例代表 600万円 (当選者の2倍を超える人数分)
参議院選挙区 300万円 有効得票総数と議員定数の商の8分の1
参議院比例代表 600万円 (当選者の2倍を超える人数分)
私にはこのようなお金は無いですよ
また、ブログのコメント欄にコメントを書き込むだけで活動家と言うのは少し違うような気もします
それと私はせとさんが国政選挙に出られた事をあまり評価していません
支持母体が無い状態での選挙出馬はあまりにも無謀すぎるような気もします
>kuronekoさん
ご立派なご意見です。
ぜひともあなたのような方が選挙に出てください。
さもないとネット上のお子様運動家ですよ。
その意味で国政選挙に出られたせと先生は尊敬します。
>>自民党の再生はなるか
今の日本の政党は何処も彼処もみな大学のサークルの延長のような、そんな感じになっているような気がします
本気で政治に取り組んでいると言うよりは、ワイワイガヤガヤ面白おかしく政治家ごっこを、楽しんでいるような風景をよく目にします
日本と言う国家のために命を懸けるとか、日本国民のために心底努力するとか、そんな気風のようなものを微塵も感じる事のできないお子様政治家達ばかり
世界は一皮剥けば国家間同士の草刈場でもある訳ですが、そんな中に戦略も強かさも無い日本のお子様政治家が通用するはずが無いのです
民主党にも、自民党にも、その他の野党にも、すでに、政治家と言える政治家はいなくなってしまった
今このインターネットの政治ブログを見ている志が高く勇気ある若者が、政治の世界へ多く足を踏み出してくれたなら日本の未来は明るくなるのだが
「官僚政治は悪」はマスコミの扇動報道だ
マスコミは官僚の負(マイナス)の部分だけをとらえ、大大的に報道し、正(プラス)の部分は全く報道しなかった。
しかしよく考えてみよ。これほど日本が安全で豊かな国になったかを。
その一翼を担ってきたのはマスコミが叩き続ける官僚ではないか。
官僚をすべて悪と決め付け、自民党を官僚政治と罵り、官僚政治から日本は脱却しなければならぬ、と国民を扇動し続けた結果が民主党政権の誕生となった。
よーーーーく見ていろ。
政治主導なる民主党の政治を。
国民の生活は悪くなるばかりで、なんだこりゃ。官僚政治の方がはるかに良かった!となることは目に見えている。
その時にはマスコミはすべて廃業せよ。
27日のデモに行きます!
私が今出来る事はこれくらいだと思いますので…
私にもっと力があれば民団破壊、総連爆発、日教組解体の破滅したいんですがヾ(。`Д´。)ノ
ぼんぼんは、軍団長の 子供の立場に満足し、大局を望まず。
ホモ疑惑のいしはしは、叩いて渡らず。
民主惨敗のフラグ、立ちまくってるのに 小物は立たずか。
「創価学会・公明党」に衝撃 矢野絢也氏に「叙勲」の動き
http://seiji.yahoo.co.jp/column/article/detail/20090924-01-0702.html
神戸は終戦直後には朝鮮人の暴動が頻発し「魔都」といわれた くらいの無法地帯
だった。 警察が山口組の三代目に依頼して暴虐な朝鮮人をやっと押さえ込むことが
できたくらいだ。山口組の三代目の伝記を読むと当時の朝鮮人の残虐ぶりがわかる。
その一部を紹介すると「田岡組長が神戸の静かな住宅街を歩いていると、小さな子
供が一人で歩いてきた。不審に思ってその子供に問いかけるとこどもは向こうの方
を指差した。そこには、その子供の若い母親が三人の朝鮮人に強姦 されていた。
田岡組長が助に行くとその朝鮮人が向かって来たが、二人の眼球をえぐると一人は
腰を抜かして逃げていった。しかし、その若い母親は気が狂っていた。上品な顔立ち
の美しい女性だった」山口組三代目 飯干晃一 著 より
http://www.youtube.com/watch?v=96iLGJ26kxA
戦後朝鮮人は何をしたのか?
日本が敗戦した後、日本国内にいた朝鮮人達は、「我々は戦勝国人であり、連合国人である。」と称し、「われわれは二等国民で、日本国民は四等国民となった。したがってわれわれは日本国の法律に従う義務はない。
日本国民より優遇されるのは当然であることを、あらゆる方法で日本人に知らせなければならない。戦争中われわれを虐待した日本人は、戦犯として制裁を加えなければならない」と称し、その通り実行しました。
それは、各地における暴行、略奪、窃盗、官公署への横暴な態度と不当な要求、建築物の不法占拠、汽車、電車、バスなどの不法乗車、人民裁判などであり、それは酷いものであったと言います。あまりの横暴ぶりに、
GHQは1945年9月30日「朝鮮人連盟発行の鉄道旅行乗車券禁止に関する覚書」で、朝鮮人が「地外法権的地位にないこと」を明らかにする異例の発表を行っています。
http://blog.livedoor.jp/lancer1/archives/14099974.html
終戦直後の朝鮮人による10歳の日本人少女レイプ事件をあの有名女優の小林千登勢さん自身の実体験を元にアニメ化!
★私はお布団の中で"朝鮮人"のおじさんに、とても痛くて気持ちの悪い事を色々と繰り返しされました。
★おじさんはそのあいだ中「この日本人め! 日本人め!」と言いながら腰を突いてきました。
★何回か続けるウチに私のお大事のあたりはあまり痛みを感じなくなっていきました。
★後はもう、おじさんが体や口の中を嘗め回すのが気味が悪くて早く終わって欲しいと願うだけでした。
★翌日、お大事のところから血が止まらずお医者に連れて行かれました。
★父と母に「陰部及び肛門に裂傷、治るまで同じ事はさせないように」と言いました。
小林千登勢 『お星さまのレール』より
【論説】辛淑玉氏「日本人が北朝鮮拉致事件に飛びついたのは、加害者としての糾弾に疲れ、被害者になるチャンスだったからだ」[9/24]★2
・・・・・(中略)
多くの日本人が北朝鮮による拉致事件に政治的に飛びついたのは、長年、国家と一体となった加害者として糾弾されてきたことに疲れたからだと私は見ています。初めて堂々と「被害者になれる」チャンスがめぐってきたのがあの拉致事件でした。そして、被害者に感情移入することで心のバランスを保っているようにも見えました。
韓国朝鮮人に話し合いは無用
在日韓国朝鮮人は日本に不用
主権回復の会 西村氏 韓国国営放送KBSのトップ面飾る。
http://www.kjclub.com/jp/exchange/theme/read.php?uid=113473&fid=113473&thread=1000000&idx=1&page=1&tname=exc_board_59&number=189&f=name&word=kijinkid
遅ればせながら、ブログ活動の再開おめでとうございます。
どうか決してご無理をなさらず、万全の健康・体調管理に気をつけていただきますようお願い申し上げます。
さて、
日本における「保守」という語彙に関してはこちらでも何度か主張させていただきましたが、申し上げるまでもなく国体護持に他なりません。
「自由民主党」の成立史にはアメリカの「対ソ・対支・対北戦略」が背景にあることは有名ですが、東欧の自由化とソ連邦崩壊によって以降の10年は必然的に「自由民主党」そのものの存在価値や役割がゆっくりとなくなり始めてきた過程といえるのではないでしょうか。自民党を保守政党ではなく革新政党へと姿を変えさせた代表的な張本人ともいえる小泉純一郎氏のキャッチフレーズともなった「自民党をぶっ壊す」というワードには、何か不思議な因縁のようなものを感じざるを得ません。
やはり自民党は一度解散して新党として出直したほうがいいでしょう。
もちろんその際は「ブレない真正保守政党」としての主体的かつ自主的な再出発であることはいうまでもありません。
デモにはいけないので私のぶんも叫んでください!
参政権が通ったら天皇がどうなるのか?の説明もお願いします。
>> さて、ちょと不毛気味の従軍慰安婦論争が現在進行形で継続してるので(全部見ると大変ですが、最近数日だけでも雰囲気わかります)。紹介させていただきます。かなり驚くような詭弁強弁論点そらし曖昧答弁返答なしスルーが横行してますが、従軍慰安婦あったとする側の論者はこのようなタイプが多いのでしょうか
<<
>> http://www.news.janjan.jp/government/0908/0908028121/1.php?page=1&action=table#bbs
Posted by お節介者 at 2009年09月23日 00:33
<<
以前紹介したURLと共に、直近の否定論者の発言が削除されているのでその補完をするURLも紹介させていただきます。
http://s01.megalodon.jp/2009-0924-1139-23/www.news.janjan.jp/government/0908/0908028121/1.php
野党に転落し、その後の顛末を見ていると自民党再生の目は無いと思います。世間の関心が薄いのも当然でしょう。価値のない情報は誰も必要としない。
自民党には再生する場所が無い。なぜならば、利権構造は民主も同じで、
基本思想も国民主権と国民国家そして護憲であり、対米従属&媚支です。
どこも違いませんよね。
中にたまーにまともなのがいますが、一部ごく少数です。
期待しても無理です。アメリカへの従属の度合いが低いか高いか
そしてシナへの媚支度が高いか低いかの違いであって、相対的なものに過ぎ
ません。売国党であることに違いはないのです。
売国者の総裁が、日本を背負って立つと、例え民主党に勝ったところで、日本を売る政策しか出来ないのだから、今の民主党となんら変わりが無い。
売国議員と宜しくする議員も同じ穴の狢でしょう、とみんなは見る。つまらん!
どこかのブログに、死刑を廃止したい反日議員が、法務大臣の判を押す意味も考えずに、大臣を引き受けたと書いて有った。へぇー、死刑廃止になれば、大量殺人を犯した者も死刑にならないのだ。頭に入れて置こう。
児童ポルノ法案も送られた方が逮捕されて、送るのは早い者勝ちだったような。
死刑にならないのならば、これも早い者勝ちか?悪い事した者勝ちの世の中。
妻殺害容疑、夫を逮捕「口論になり首絞めた」(捏造の朝日)
22日午後4時40分ごろ、東京都江戸川区東瑞江2丁目の無職徳山京吉容疑者(54)から「妻を殺した」と110番通報があった。小松川署員がアパート2階の部屋に駆けつけると、妻の淑子さん(52)が倒れており、運ばれた病院で死亡が確認された。同署は徳山容疑者を殺人未遂の疑いで緊急逮捕し、容疑を殺人に切り替え調べている。
※注 容疑者の氏名は本名ではなく、偽名です
創価学会集団ストーカー被害者が
勲一等を貰うといいですね。
エスペラントが、何故普及しなかったか?
背景となる文化が存在しなかったからだと
ロシア語の通訳の女性が言っていた。
革新とか左翼とか言った範疇も似たようなもんでしょ。
歴史の連続性を維持するものとしての伝統を守ること
それが保守ということだそうです。
政治を語らない私の父が、民主党はだんだん独裁制権みたいになってきたなあ・・・とぼやいていました。
鳩山総理は環境ゲームに葱を背負って参加し、亀井金融大臣は、不良債権の山を築きたいようです。
両者とも自民党出身なので、(良くも悪くも)一応常識はあると思いましたが、無いようでした。
創価朝鮮工作員の掛け合い漫才は飽きた。
自民党には利権絡みの汚れを切り捨て伝統に立脚した「天下・国家」を論じてもらいたいですね。
「生活が大事」などのマルクス懸かった施策は、ポピュリズムの冴えたるもので亡国の道を歩むことになりますから。
再建の道は、「票」絡みの政策ではなく「信頼」の回復に努める(保守に徹する)ことに尽きるものと思います。
>せとは統一教会がバックだから決して自民党の悪口は言わない。
ハイハイ、いまさら言いつくされた古臭い見え見えの決めつけレッテル貼るんじゃねえよ、糞チョン!何十年前のおつむなんだ?
せとは統一教会がバックだから決して自民党の悪口は言わない。
東京裁判を無効としながら、ルソー主義で染まつた謝罪憲法の基本的な価値観を肯定して、その不備な部分の是正として改正論を主張するに留まり、現行憲法と現行皇室典範の無効を主張しない者や団体は、伝統保守とは似て非なる似非保守であつて、我々は、これらを「内なる敵」として早くその正体を見破り、これと決別して糾弾し続けることが急務である。
http://www.meix-net.or.jp/~minsen/kako/bunko/m15.htm
民主党が、こそこそと法律を成立させようとしている
・外国人への地方参政権
・戸籍制度の廃止
・人権擁護法案
などを明確に「反対」するような自民党を期待しています。
野党なればこそ、「反対」を大きな声で言えます。
今の自民党を見ていると燃え尽きる前の線香花火のようです。
教育、文化、歴史、科学、技術、農業、外交、軍事、スパイ防止、
財政、少子化、自然保護など、未来の国家の姿を
どう自民党が描いているのかサッパリ見えません。
児ポ法などキチガイじみた法案を通そうとする政党は、いりません。
自民党の立脚点は、大人の包容力、常識じゃないのでしょうか?
民主党を含めて政治家の知能、思想に絶望しか感じません。
国民は、この国が死ぬことを見通しています。
賢い人々は、結婚、子作りをしません。
国民に安心と信頼を与えられる党として復活してほしい。
西村康稔は移民1000万人賛成派です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A5%BF%E6%9D%91%E5%BA%B7%E7%A8%94
瀬戸さんの言う通り、マスコミも今回の総裁選へはあまり注目していないようです。
自民再生としては自民が何か一つ保守政党としての大きな理念を掲げることが必要だと思います。