2009年07月16日

自民候補に票を回した?

創価の票は確実に下落した(2)

 自民候補に票を回した結果の減少だと強弁

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 前回、東京都議選において公明党の候補者は投票率が上がったのにも関わらず、大きく票を減らしていることを書いたら、その理由の一つに「自民党の候補者に票を回した」などと書いている創価学会を擁護するブロガーがおりました。

「現実には、公明党が得票を減らしたのは、自民党に対する逆風の強さを物語っています。つまり、公明党は自民党に票を回したことによって得票数を減らしたことが読み取れ、もし公明党の票がなければ自民党はさらなる大敗を喫したでしょう」(松沢呉一の黒子の部屋)

 公明党が票を減らしたのは苦戦していた自民党候補に票を回して助けてやったと書いていますが、自民党の候補者もずいぶんと見くびられたものです。

 中野区では創価学会は高倉良生候補に入れるべき票を、自民の候補者に回したために、約3000票も減らしたという訳ですか? こんなことを書く人は、創価学会の信者で創価学会からそのような指令を受けた人でもない限り分からないと思いますが、どうなのでしょうね。

 我々の知る限り、中野区内で創価学会が組織的に自民党の候補者に入れたとの情報を得ている人はおりませんでした。どこからそのような情報を得ていたのか興味のあるところです。

 今回、何故公明党への票は前回に比べて約7万票も減ったのか、そのことについて考えてみましょう。

●創価学会の信者が減少した。

●創価学会員から頼まれて公明党に投票していた人が、今回は投票しなかった。

 この二つの理由が考えられます、勿論、自民党に入れたなどという話は論外です。創価学会の信者が減少傾向にあることは、これまでも指摘されてきたことですが、これだけの信者がこの4年間で急減したとは思われません。

 そこでやはり考えられるのは、創価学会の信者に頼まれても公明党に投票しなくなった人が増加しているということでしょう。
 この理由ですが、やはり創価学会という宗教組織に対する警戒感が強まってきたことにあると思います。

 次に考えられるのは大掛かりな住民移動が行なわれなかった。このことも指摘しておきます。
 従来から言われてきたことですが、東京都議選ではあらかじめ各地方から住民票を移動して投票していたと言われて来ました。しかし、もうこのような手法はさすがにやれなくなっているのでしょう。

 更に組織的にやっていた老人や身障者などを、創価信者が車で投票所まで運んで投票を行なわせるような、これまでのやり口も干渉罪に問われることを恐れて余りやらなかったとも考えられます。

 今回、公明党が票を減らしたことは大変喜ばしいことです。そして、この傾向は今後も続くでしょう。
 次期衆院総選挙では更に公明党の票を減らしたいと思います。

 ところで最近、私の公明・創価関連記事には必ずと言って良いほどに批判を繰り返す「創価学会の犬」と呼ぶことにしたブロガーがいます。前の記事になりますが、これから紹介する記事も今度取り上げてください。

 それは前回の参院選挙の結果です。参院選で、公明党は愛知、神奈川、埼玉の3選挙区でいずれも現職が落選。
 比例でも3年前の862万票から776万5000票に激減した。公明党の長年の目標「比例で1000万票」にはほど遠い結果だった(正確には86万票の減)。

 このことですが、私はこの点について次のように書いています。

 今回、公明党が100万票近く減らしたのは、公明党と創価学会の責任であり、特にその敗北の責任は創価学会の池田大作名誉会長と公明党の太田昭宏代表の二人にあることは紛れもない事実です。

 知り合いの新聞記者に「公明党が100万票近く減らしたのは瀬戸さんの政見放送が影響したと思いますよ」と言われた。
 今回の選挙で公明党と創価学会を批判していたのは新風だけである。

 共産党は公明党を批判したが、創価学会についてはまったく触れなかった。かつての「創共協定」の闇が問題にされることを恐れていたのでしょう。創価学会と共産党はかつて日本の支配を目指して密約を結んだ仲なのである。

 政見放送における「公明党の代表者は池田大作の鶴の一声で決まる」という私の言葉は、創価学会の異常なまでの選挙活動に疑問を抱いた多くの国民の胸に響いた!

 残念ながら私や新風には関心を惹き付けることは出来なかったが、公明党に対する疑問を抱かせたことは事実であった。あの政見放送がなかったとしたら、これほど公明票が減る事はなかったかも知れない。

 多くの国民が疑問に思っていたこととは何だったのか? 

 「今回の選挙で20数年ぶりの高校の旧友から突然電話がありました。『同窓会の名簿を見たら君の住所が神奈川だったので…』何のことはない参院選挙での投票依頼の電話でした」

 「卒業以来一回も会ったこともない同級生にいきなり元宝塚スターへの投票を頼むとは、頼む本人が相当洗脳されていると思いました。このようなことが全国で起きていると考えると憤りを通り越し恐怖感さえ覚えました」

 「もし、瀬戸様の政見放送を聞かなかったら、余り考えもしないで頼まれた通りに投票したかも知れません。しかし、なぜそれほどまでに創価学会員は政治に狂ったように入れ込んでしまうのか。そのことを今度は必ず訊いてみることにします」

 選挙期間中に私に寄せられたメールにはこのように書かれていました。多くの国民がこの人たちと同じことを考えたのではないでしょうか。

(ここまで前回の記事)

 政権与党として、それなりの実績を踏んできたはずの公明党は全国比例区で前回の参院選挙より86万票も減らしました。この下落を予想した評論家は誰もいませんでした。

 私は徹底的な創価=公明批判を展開し、公明党の政界からの追放を政見放送で訴えました。今回は選挙には出馬しませんが、インターネットによる訴えと街頭における訴えを行ない、公明党を追い詰めたいと考えております。

映像紹介 東京都議選の結果を考える
http://www.youtube.com/watch?v=dli_optaa84

 

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『日刊中央通信』

 見苦しい自民党の権力闘争



 

  

Posted by the_radical_right at 05:02 │ mixiチェック │創価ブログ批判 

2009年07月15日

北朝鮮制裁法案が廃案へ

北朝鮮制裁法案が廃案へ

反日勢力の全面勝利で日本の危機は更に深刻化

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 朝日新聞社説〜北朝鮮制裁の貨物検査特別措置法案は、廃案になるのもやむを得ない。 

 野党の審議拒否で、北朝鮮制裁のために検討されてきた貨物検査特別措置法案は、解散とともに廃案になる。首相は、安全保障にかかわる重大な法案なのにその審議を投げ出すとは「考えられない」と、民主党など野党への非難のトーンを上げている。だが、これは言いがかりに近い。首相自身が、都議選直後の衆院解散を思い描いていたからだ。それが実現していれば、特措法案がただちに廃案になることは承知していたはずだ。

 日本は国連安保理で、貨物検査を含む制裁強化を主張した。決議を実行するための法整備は必要だが、今国会で断念することはやむを得まい。法案は海上検査の主体を海上保安庁とし、「特別な事情がある場合」に海上自衛隊が限定的にかかわるとするなど、自衛隊を使うことに慎重な野党側にも配慮した内容になっている。でも「特別な事情」とは具体的にどんな場合なのか、自衛隊はどんな活動が許されるのか、国会は関与しなくていいのかなど、多くの疑問点が残っている。

http://www.asahi.com/paper/editorial20090714.html

 いかに現在における日本の政治が党利党略・私利私欲によって行なわれているかは、今回のこの北朝鮮制裁法案が廃案になることからも伺える。

 また、そのような中で本来であればこのような政治を糾すべく新聞社は、まったくこの点に憂慮の念を表明するどころか、その逆に政治の混迷にかこつけて、今回のような驚くべき社説を書いています。

 今回の北朝鮮への制裁法案は北朝鮮の度重なるミサイル発射や核実験によって、わが国の安全が脅かされてきたことへの対抗措置として成立を期すべきものでした。

「北朝鮮外務省」声明全文(朝鮮通信=時事)

 6月12日、米国にそそのかされて国連安全保障理事会がとうとう、われわれの2度目の核実験に かこつけて反共和国「制裁決議」を採択した。

 これは、われわれを武装解除させて経済的に窒息させ、わが人民が選択した思想と制度を崩そうとする米国主導下の国際的圧迫攻勢のもう一つの醜悪な産物である。

 米国と日本は、この「決議」でも足らず「偽造紙幣」や「麻薬密売」をねつ造し、それぞれわが国に対する独自「制裁」を加えるための卑劣な陰謀までたくらんでいる。

 米国は自分らの反共和国圧殺策動に国連安保理をいっそう深く引き入れることにより、朝鮮半島 にかつてなかった先鋭な対決局面を作り出した。

 この対決は、主権国家の合法的な衛星打ち上げ権利を否定した米国とそれに追従した国連安保 理の不法・無道な強権行為によって発した。

 米国がねつ造した国連安保理の4月14日付「議長声明」には、何の国際法的根拠もなく、ひたすら制度が異なる国に対する敵意と拒否感、小国は大国に従順であるべきとのごう慢と専横が潜んでいる。

 わが国は小さいが政治思想強国、軍事強国である。
 米国の強権行為が容認されるなら、わが共和国は他の国すべてが行う衛星打ち上げを再びできなくなり、宇宙利用の権利を永遠に奪われることになる。

 われわれの2回目の核実験は、このような米国の敵対行為に対処して断行された、いかなる国際法にも抵触しない自衛的措置である。

 今日のこの対決は本質上、平和と安全に関する問題以前に、わが共和国の自主権と尊厳に関する問題であり、朝米対決である。

 自主と平等を離れて真の平和などあり得ない。
 誰であれ、われわれの立場に置かれれば、核保有が決してわれわれが願ったものではなく、米国の敵視政策と核の脅威による不可避な道であったということを知って余りあるであろう。

 いまになって核放棄は絶対に、徹頭徹尾あり得ないこととなり、われわれの核兵器保有を誰が認めるか、否かということはわれわれには関係ない。

 朝鮮外務省は委任によって、国連安保理「決議1874号」を断固糾弾、排撃し、米国との全面 対決が始まった現段階で民族の尊厳と国の自主権を守るために次のような対応措置を取るということを宣言する。

 第1に、新たに抽出されるプルトニウムの全量を兵器化する。現在、使用済み核燃料棒は全量の 3分の1以上が再処理された。

 第2に、ウラン濃縮作業に着手する。自前の軽水炉建設が決定されたことに従って、核燃料保障のためのウラン濃縮の技術が成功裏に開発されて試験段階に入った。

 第3に、米国とその追従勢力が封鎖を試みる場合、戦争行為と見なして断固軍事的に対応する。 米国をはじめ敵対勢力がいくら孤立させ、封鎖しようとしても堂々たる核保有国であるわが共和国はびくともしない。

 「制裁」には報復で、「対決」には全面対決で断固立ち向かうのがわれわれの先軍思想に基づいた対応方式である。

以上、声明全文(原文)

 これは読まれた方もいると思いますが、ここで紹介してきた下記のサイトからの引用です。

続・日本を亡国の淵に立たせる。

 
これはわが国に対する宣戦布告にも等しいものです。隣国のこのような軍事的挑発が続く中で、それに対する対抗策がこのようにいとも簡単に葬り去られてしまうことに驚くと同時に強い憤りを感じないわけにはいきません。

 国家の安全保障問題が何よりも優先するのは、どこの国でも常識ですが、日本だけは違うようです。この事態を一番喜んでいるのは北朝鮮であり日本における朝鮮総連をはじめとした反日勢力ではないでしょうか。

 民主党の中には元々北朝鮮と親しい連中がたくさんおり、社民党、共産党なども北朝鮮の制裁には反対なのだから、彼らにしてみたら万々歳なのでしょう。

>日本は国連安保理で、貨物検査を含む制裁強化を主張した。
>決議を実行するための法整備は必要だが、今国会で断念することはやむを得まい。

 これで本当に日本は国際社会から物笑いにされてしまいます。
 「やむを得まい」などと書いているが、本心は嬉しくて仕方がないのでしょう。日本の為政者やマスコミなどには「国益」という観念はまったく存在していないようです。


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 都議選、期日前投票は大幅増



 

  
Posted by the_radical_right at 10:22 │ mixiチェック │9条・国軍 

2009年07月14日

創価人ジャーナリストのデタラメ日記

創価ジャーナリストのデタラメ日記

 柳原滋雄氏へ、余りにデタラメ過ぎますよ。

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 先ずはお馴染みの創価ジャーナリストの日記からお知らせしましょう。
 最近では「矢野絢也の素顔」も57回目を迎えているようですが、私への批判も相変わらず続いています。

 批判は結構なのですが、明らかな間違いがかなりあるので、指摘しておきましょう。先ずその間違いだらけの日記を紹介します。

 ジャーナリスト”瀬戸某が打った大誤報

 一部の浅はかな者たちがさまざまな記事を引用したり、自説を述べたりしてきたなかで、「ジャーナリスト」を自称する瀬戸某が自分のブログなどに掲載した「公明党20議席割れ大敗の予想」なる主張は、明らかな「デマ」として証明された。事実を書けない「自称グループ」だから所詮はいたし方なかろうが、荒川区などでの選挙妨害行為も含めて、ひどい代物だった。

 事実を書けないジャーナリスト、すなわち「ガセネタ屋」の異名をとる乙骨某によく似た傾向をもつ人物であると何度か本サイトでも指摘してきたが、その“第2号”ともいうべき人物だ。
 相手が弱いとみるや、女性弁護士に「チョーセン人」などと罵声を浴びせる品性のカケラもない行動の数々。自分自身にその≪朝鮮民族の血≫が厳然と流れている事実も無視して、そのような言動で日本社会を「汚す」ことに平気である。

(ここまでが紹介)

 この創価人は読んでもいないで思い込みで書いているようです。この記事はおそらくは下のBLOG記事を見て書いているのでしょう。

 http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52285404.html

>瀬戸某が自分のブログなどに掲載した「公明党20議席割れ大敗の予想」なる主張は、
>明らかな「デマ」として証明された。

 これって私の見解ではなく、日刊ゲンダイが報じたものですと明確に書いてあります。この記事を紹介した後に私は自分の考えを書いています。

 日刊ゲンダイでは荒川(2人区) 目黒(3人区) 世田谷(8人区・ここは2人擁立)は苦戦しており、落選する可能性もあると書いていました。

 これに対して私は全く別の見解を述べています。

●しかし、残念ながら公明党は創価学会の必死の巻き返しで、最後の議席を自民党を蹴落として公明党が死守する勢いです。

●民主党が50台半ばまで伸ばし、公明党が全議席を確保し、その結果自民党が30台半ばまで落ち込むといった最悪の結果も予想されます。自民党の支持者は必ず選挙に行くようにして下さい。

 この上記の記事を見る限り、私が「デマ記事」を書いたなどということはありません。
 私が書いた通りの結果になっているではありませんか。逆に正確な予測だったと褒めて欲しいほどです(笑)。

 さて、次に柳原氏が書いた記事もデタラメです。

>相手が弱いとみるや、女性弁護士に「チョーセン人」などと罵声を浴びせる

 この女性弁護士って、誰ですか? 全く思い当たりません。これもおそらくは西村修平さんを告訴した日本人女性と男性の朝鮮人弁護士を混同しているのでしょう。

 この箇所についても触れておかねばなりません。

>荒川区などでの選挙妨害行為も含めて、ひどい代物だった。

 確か選挙妨害で告発したと公明新聞か聖教新聞で書いていたそうですが、警察署では告発は受理されなかった。門前払いだったそうですが、そのことを詳しく書いて下さい。

 あなた方創価人は自分の都合の良いことばかりを大々的に書きまくるが、都合が悪いことには沈黙しています。告発したが結果はどうだったのかまでをしっかり書いて欲しいものです。

 更に最後に付け加えておきます。

>自分自身にその≪朝鮮民族の血≫が厳然と流れている事実も無視して、
>そのような言動で日本社会を「汚す」ことに平気である。

 止めて下さいと申し上げました。≪朝鮮民族の血≫など一滴も流れておりません。それこそ貴方の妄想に過ぎません。日本人の全てに≪朝鮮民族の血≫が流れているなどというのは、それこそ誇大妄想であり、日本民族に対する著しい冒涜であると忠告しておきます。

 
☆今週末の予定

18日 王子駅前街宣(太田昭宏公明党委員長徹底批判)

19日 場所未定 実施予定(太田昭宏公明党委員長徹底批判)

20日 福岡外国人参政権反対デモ行進

 
◆お知らせ 『日本を護る市民の会』より

千葉英司とワンセットの創価御用ライター宇留嶋瑞郎にも会おう!

7月16日(木) 13:40分 さいたま地裁
川越支部2階に集合。

http://map.yahoo.co.jp/pl?lat=35.92433111&lon=139.48899194&p=%A4%B5%A4%A4%A4%BF%A4%DE%C3%CF%CA%FD%BA%DB%C8%BD%BD%EA%A1%A1%C0%EE%B1%DB%BB%D9%C9%F4

裁判の終了後、3時15分を目安に久米川駅前にて朝木明代さん殺害事件の真犯人逮捕を求める街頭活動を開始する予定です。

http://map.yahoo.co.jp/pl?p=%B5%D7%CA%C6%C0%EE&lat=35.74647133&lon=139.47616644&type=&ei=euc-jp&v=2&sc=3&lnm=%B5%D7%CA%C6%C0%EE%B1%D8&idx=25

街頭活動の場所と時間は変更になる可能性もありますので、ご了承ください(変更の場合は再度、告知します。)


雨天決行、日章旗、プラカード、
ビデオカメラ等の持参歓迎

【連絡先】
黒田大輔 090−4075−1269


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Posted by the_radical_right at 06:14 │ mixiチェック │創価ブログ批判 

2009年07月13日

創価の票は確実に下落した。

創価の票は確実に下落した。

 我々「行動する保守」運動は着実に前進!

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 今回の都議選の結果で議席数だけに目を奪われてはなりません。
 確かに創価学会は公明党が23議席を獲得したことで勝利の美酒に今、酔いしれていることでしょう。

 しかし、そんな勝利はほんの一時に過ぎません。我々の運動によって着実に彼らの票は減りました。信教の自由を振りかざし、その名の下に我々を警察・検察・司法権力を以って弾圧しようとしたその結果は今回同様に総選挙においても示されるでしょう。

 槇やすともさんが名誉毀損で刑事告訴まで受けたその中野区の結果から見ていくことにしましょう。

 中野選挙区     高倉良生

 前回  26221   投票率 44.5%

 今回  23350   投票率 54.0%

 2871票減らすことが出来たのです。投票率は10%も増加したのに創価票は逆に減ったのです。次回は落選させることも可能なことが分かりました。

 北多摩第一選挙区  谷村高彦

 前回  33795   投票率 50.3%

 今回  32420   投票率 58.54%

 ご存知、東村山市を選挙区に持つ創価学会が異常に強い地域ですが、ここでも1375票減らすことができました。故朝木市議の殺害が起きたところで、これまで多くのチラシを撒き、ブログで書き追及してきました。

 荒川選挙区

 前回  25408   投票率  49.07%

 今回  25057   投票率  58.2%

 「行動する保守」運動の若手活動家が連日チラシ配布をして、創価学会の実働部隊の妨害を受けながらも頑張ったところです。ここは創価学会が必死の運動を展開した場所です。

 ここでも351票減らしています。着実に我々の活動は成果を上げています。ただ落選させるだけの力がまだ正直言ってなかったということになりますが、相手は相当な脅威を感じたことでしょう。

 東京では12区から公明党の太田昭宏委員長が出馬しますが、この選挙区において徹底的な街頭宣伝とチラシ配布を行ないます。今週の19日(土)にも始めたいと思います。

 現在、どの場所が最適なのかを調べています。木曜日頃には告知したいと思います。

 明日の「行動する保守」運動は、この実績を中野区民に知らせるべく、中野駅前において行ないます。

【報告街宣】

 効いたぞ!公明党(創価学会)・高倉良正が3000票の大激減・三位に転落

<公明党が崩壊する蟻の一穴、高倉良正ガソリン代不正請求>

カルトと戦う槇泰智の逮捕を許すな!

日時:平成21年7月14日(火) 17時から

場所:JR中野駅北口

※雨天決行 プラカードの持参歓迎

◆得票率がアップにも係わらず何と3000票の大檄減、首位当選から3位に下落。如何に効いたか、「中野区民はみ〜んな知ってる。高倉良生・犯罪者」 キャンペーン

◆都議会選挙期間、公明党(創価学会)の不正を暴く戦いを堅持した槇泰智の戦いを総括・報告します


【呼び掛け】
主権回復を目指す会、せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』

【連絡】
西村修平(090−2756−8794)
せと弘幸(080−1240−7123)
 

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Posted by the_radical_right at 23:59 │ mixiチェック │公明党 カルト宗教 

三鷹市民協同センターに取材と抗議

三鷹市・反日左翼との闘争(3)

 三鷹市民協同センターに取材と抗議

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 先ずは、この件については『在日特権を許さない市民の会』桜井誠会長のブログをご覧下さい。

 冒頭部分だけ紹介します。

 先ほど三鷹市役所生活環境部コミュニティー文化室の清水室長より連絡がありました。市側の決定は「三鷹市市民協働センターへの在特会の団体登録は許可する」「ただし、今回の展示会問題については在特会、ロラネット双方の申請を受理せず、どちらの展示会も開催させない」とのことでした。

 ある程度予想されていたこととはいえ、この決定には正式に抗議を致しました。 清水室長によれば「双方の展示会を開催させると、今後管理上の問題が生じる可能性があるのでこのような決定を行った」とのことです。

 しかし、正規の手続きを守らずしかも団体登録申請すらしていなかったロラネット側の「戦地売春婦展」が拒否されるのは当然としても、一切の瑕疵なくすべて規約通りに手続きを行った在特会側の会場使用申請が却下されるいわれはありません。

 続きはこちらから お読みください。

 私も明日三鷹市市役所の方に桜井会長と共に出向くことになりました。実は私は上記の件とは全く別の問題の取材に関してです。

 平成19年、私は皆様方に呼びかけ、外国人参政権に反対するチラシと人権擁護法案に反対するチラシ、それからもう一つ中国産食品の危険性を訴えるチラシを印刷し、その配布をお願いしたことがありました。

 その時に私のほうから送ったチラシを全て撒き終えて、三鷹市民協働センターで印刷機を借りて、自分で印刷して新たに撒いている人がおりました。

 今回その人からメールを受け初めて知ったのですが、突然印刷したチラシを強引に奪われてしまったというのです。抗議したら紙代金だけは返納したようですが、これは問題にしないわけにはいきません。

 外国人参政権に反対するチラシも、人権擁護法案に反対するチラシも、女性職員の全て許可を受け印刷したものです。2回ほどは問題なく印刷出来たのに、3回目には拒否されたといいます。

 途中でやってきて印刷済みのチラシまで没収し、その理由を訊いても言わなかった。左翼団体なども利用しており、政治的な理由なら公平性に欠けるのではないかと質問しても答えなかったと言います。

 一番問題なのは印刷だけでなく、持ち込んだチラシを折る機械の使用も禁じたということでした。その理由がふるっています。下記がそのチラシです。

「このチラシを見た中国の方が不快になるので受けられない」

「この協働センターで作業を行なったことが後で問題になると困る」

 これはフザケタ話です。
 毒入餃子で日本人の多数が健康被害に遭われました。そのことを考えれば、この職員が如何にシナ・中国寄りの人物であるかは明らかです。

 明日はそのことを徹底的に問い詰めたいと思います。

 

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Posted by the_radical_right at 20:40 │ mixiチェック │東京・首都圏ニュース