2009年02月16日

嫌がらせ行為がエスカレート

嫌がらせ行為がエスカレート

創価学会批判者に対する恫喝が狙いか


 現在の日本社会における最大の社会悪と言っても良い創価学会。その批判者に対する嫌がらせ行為が次第にエスカレートしてきました。今回の車両に対しては嫌がらせのレベルを超えて、テロ攻撃に等しいものであると考えます。

 下記のようなコメントもあったので写真を再度紹介します。

 パンクさせられたんじゃなく、パンクだろう?サイドウォールに擦った跡があるからね。ラジアルタイヤのサイドウォールは薄くて弱い。縁石の角などに擦れば簡単にパンクする。
フェールリッドの傷は、ガソリン盗じゃないの?被害届出して捜査させりゃいいだけ。決め付けはイカンでしょ!?

Posted by 眞空雪板党 at 2009年02月16日 00:08



 私は昨日の朝は『在日特権を許さない市民の会』が全国一斉に開催した講演会で名古屋会場の講師として招かれていたので、タクシーを呼んで会場に向かいました。パンクさせられたタイヤだけをとりあえず携帯カメラで撮って紹介しました。

 現場に残って警察官を呼んで現場検証に立ち会った『草莽愛知実行委員会』の古川氏から後で連絡があって、犯人は2本のタイヤをパンクさせ、3本目にこのように「せんまい通し」が途中から折れて突き刺さったまま残されていたと知りました。

 一本だけでなく四本全てをパンクさせるつもりだったのでしょう。犯人側の異常な執念を感じます。ガソリンの給油口をこじ開け、異物を混入させて車を使い物にならないように狙った形跡もはっきりと残されていました。

 更に拡声器の線が鋭利な刃物で切られており、これは明らかに街宣車に対する攻撃であり、嫌がらせのレベルを超えたものと言わねばなりません。

 創価学会を批判する我々に加えられてきた、このような嫌がらせ行為は最近エスカレートする一方であり、直接的な個人への暴力行為も考えられる事態となってきました。

 ここで嫌がらせ行為を整理しておきます。

?ブログへの異常なまでの張り付きとコメントの投稿。東村山市の朝木明代さん殺害事件、万引き冤罪事件を取り上げると、洪水のごとくコメントが書き込まれました。一つのスレッドへ150回も同じ人が書き込んでいたこともありました。

?『主権回復を目指す会』の西村修平代表が千葉英司元東村山警察署副署長に民事事件で訴えられた第一回の裁判の当日に、自宅ベランダに偽うんこが置かれた。

?創価学会の御用ライターである宇留嶋氏に名誉毀損の民事事件で訴えられた『日本を護る市民の会』黒田大輔代表のブログが荒らされ、誹謗中傷する言葉や文章がネット上に氾濫させられた。

?黒田大輔氏の自宅にあったバイクのタイヤが、侵入して来た何者かによってパンクさせられた。

?創価学会を批判する人達の自宅や事務所などに対して、中傷するような手紙が届くようになった。例えば私に対しては「瀬戸ゼリ幸様」などとなっています。

?『草莽愛知実行委員会』の街宣車などに、何者かによる追跡が行なわれた。或いは待ち伏せなども行なわれている。

?黒田大輔氏に対して街宣後、尾行してマンションの中にまで入り込み、付きまとい行為を尋ねると理由も述べずに逃走した。

?マンション前の駐車場に止めてある車両に対する今回の行為。

 これら一連の行為は創価学会批判者に対して、その批判を陰湿な行為で止めさせようとの魂胆で行なわれているのもですが、次第にエスカレートしているのが分かります。

 手口は様々であっても深夜寝静まった頃に、複数の人間によるこのような行為は常道を踏み外した行動であることは明らかです。創価学会を批判する人達に対して、このように繰り返される嫌がらせはエスカレートして、やがて暴力的な破壊工作や人体への暴力行為にまで発展するのではないでしょうか。

 東村山市において創価学会と公明党を厳しく批判していた故朝木明代さんと「草の根市民運動」に加えられた暴力がまさにそれでした。自宅への放火、自転車を運転中に車両による衝突などが行なわれてきたのです。

 今回のこの一連の動向は、やがて我々に対して更に攻撃が激しくなることを暗示するものでしょう。我々が何者かに襲撃されれば、その犯人は限りなく創価学会の非公然活動部隊である可能性は強まります。

 朝木明代さんのように万引き事件などの不名誉な事件をでっち上げ、それを苦にして自殺したというシナリオを描いているかも知れない。危険な水域に入っていることを感じないわけにはいきません。


「行動する保守運動」のお知らせ

街宣決行だ! 産経新聞へ猛抗議を

<不法滞在(犯罪)を支援する産経新聞の堕落>

 両親(不法滞在)がフィリピン人なのに「私は、(自分が)百パーセント日本人」と居直る無法

 反日左翼に同調する産経新聞の「可哀想」にだまされるな!


日時:平成21年2月17日(火) 11時半集合・開始 ※抗議文の提出あり

場所:産経新聞本社前(千代田区大手町1−7−2 03−3231−7111)

http://lbs.mapion.co.jp/itp-map/uc/Maps?grp=itp&nl=35/41/0.960&el=139/46/10.160&scl=25000

 森英介法相は13日、「一家全員での在留特別許可はしない」と述べ3人全員での在留を認めない考えを示した。

 親子共々一家の強制送還という“完全決着”を勝ち取ろう。カルデロンのり子は誇り高きフィリピン人の名誉を汚すな!

 追記

 この抗議行動が終わりましたら、すぐ近くにある経団連本部に対しても抗議に行きます。時間は12半頃から1時半までの一時間を予定しています。こちらの方にもご参加下さい。

 

 

ブログランキング 

↑↑
ブログランキング応援クリックお願いします。

〜新風連ブログ〜

新風連

 


 

http://www.murayamadanwa.com/    

 

  

Posted by the_radical_right at 07:53 │ mixiチェック │東村山・朝木明代さん謀殺事件 

2009年02月15日

[非常事態!]名古屋有志の車が破損される!

緊急!

カルト教団の仕業か!?



第一回裁判を迎えた日に起きた西村修平・主権回復を目指す会代表宅2階ベランダへの偽うんこ事件、そして創価御用ジャーナリスト宇留嶋氏から民事訴訟を起こされた黒田大輔・日本を護る市民の会代表宅の倉庫におけるバイク・パンク事件に続く襲撃!!

 愛知県名古屋市内で創価学会・公明党との関係など「政治と宗教を考えるシンポジウム」を開催した翌日の今朝、私どもの支持者である『草莽愛知実行委員会』の古川英敏氏が所有する車のタイヤ2本が何者かによってパンクさせられるという事件が発生した!

 被害が発覚したのは、この日の午前10時より愛知・港生涯センターで開催される「外国人参政権に断固反対集会」(主催:在日特権を許さない市民の会 名古屋支部)に講師として招かれていたため、古川氏の自宅前駐車場に置かれた車で移動しようとした時だった!

 車左側の前後のタイヤがパンクさせられ、ガソリン・タンクのカバーには異物を混入させようとして抉じ開けようとした痕跡も見られた!



 お陰で古川氏の車を使用することは出来ず、急遽タクシーを呼んで安くない料金を支払って会場まで赴く羽目になったわけだが、余裕を見て早目に出かけようとしたところでの襲撃発覚が幸いし、開会時刻より三十分早く会場入りすることが出来た。

 このようなバイク・車への破損行為は、反カルト教団・反創価学会活動に取り組む方々に対する嫌がらせの典型的なもので、その被害状況を画像にてお知らせしたい。



 今回の事件はカルト教団の陰湿さ、巧妙さ、卑劣さを物語るものであり、やがて殺傷などの直接的攻撃まで起き得ることをも視野に、長期的な戦いになることを改めて印象付けた!

 我々は絶対に引くことは出来ない!

 ここで屈服させられるということは、創価学会が公権力まで行使するほどにカルト教団を増長・跋扈させた戦後社会が続くことを意味する。

 われらの揺るぎない意志で、この異常な時代を終わりにせねばならない!


ブログランキング 

↑↑
ブログランキング応援クリックお願いします。

〜新風連ブログ〜

新風連



 

http://www.murayamadanwa.com/    

  
Posted by the_radical_right at 10:21 │ mixiチェック

活動報告「名古屋・政治と宗教を考える」シンポジウム

活動報告「名古屋・政治と宗教を考える」シンポジウム

 130名からの参加者が熱心に聴き入る。

 これまで東京で3回開催された「政治と宗教を考えるシンポジウム」が、初めて東京を離れ名古屋で開催されました。正直申し上げどれだけの人が参加してくれるか心配でした。

 

 しかし、心配する必要などなかった。130名からの人の参加がありました。若い人の参加者が目立ちました。又、これまで名古屋で街宣活動などでお見受けした方も多く参加して頂きました。

 我々の活動が着実に大きな広がりとなって浸透していることを示すものであり、支援者の数が増えていることで、今後の活動に自信をもったしだいです。

 

 参加者が多かったのはやはりお呼びしたメンバーが素晴らしい先生方であったということでしょう。元民社党委員長の塚本三郎先生、愛知県豊橋市市会議員・寺本泰之(ひろゆき)先生、東村山市市会議員・矢野穂積・朝木直子両先生。

 先ず、最初に塚本先生の「創価学会とは、どのような団体か?」と題して特別講演を頂きました。

 塚本先生は政治家として30年というその輝かしい政治経歴もさることながら、法華経の熱心な信仰者としても知られ、政治と宗教というその両面からの話はとても分かりやすく、皆さんも熱心に聴き入っていました。

 政治に関しては公明党のことになるわけですが、自ら公民協力の時代に身近に接した竹入・矢野元公明党委員長の二人が、当時は創価学会を守るために如何に奔走していたかを話された。

 その二人は今や創価学会から激しいバッシングにあっていますが、なぜそこまで追い詰めているのか、「矢野絢也君などは息子がどうなっても良いのかとまで脅されて、開き直ざるを得なかった」とその背景を語ってくれました。

 宗教の面からは創価学会というのは、他の宗教を認めない、インチキなどと称して、自分達の教えだけを正しいものとしているが、これは間違いであることを自ら法華経を信じる立場から批判されました。

 寺本市議、矢野市議、朝木市議の3名には第2回目の「政治と宗教を考える」シンポジウムにおいても話を頂きましたが、今回は公明党が地方議会において、どのような活動をしているかについて伺いました。

 寺本・矢野・朝木の各先生方に共通する議会活動というものは、不正に支出された市民の税金を調べ上げ、それを返納させるということにあります。

 そのような議会活動において、公明党の議員と敵対関係になったということは、取りも直さず公明党が如何に市民の税金の無駄遣いに関わってきたかを証明することにもなるわけです。

 又、このような税金の不正な支出や利権の構造を糾すということが、実は如何に困難さを伴うことであるかについてもこれまで言及してきました。

 創価学会を母体とする公明党は警察権力とも癒着しています。市民オンブズマン的な動きを見せる市議などに関しては、警察は冷淡な対応しか取りません。警察が守ってくれないということは、行政の不正を追及する側にとっては危険なことでもある訳です。

 追及される側は警察が守らないことを知っており、それを良いことに極めて陰湿な嫌がらせを行なったり、或いはエスカレートして相手を邪魔な存在として消してしまうといった行為にまで発展するからです。

 将に命がけで巨大な利権集団と闘っているわけです。

 我々は現在議会に進出できるだけの力を持っていません。しかし、傍観者であってはなりません。よってこのような不正に対して真正面から戦いを挑んでいる政治家を支援して行かねばならないと思っています。

 今回の報告に関しては、また改めて行ないます。又長時間に及ぶ講演とシンポジウムであったので、より詳しい報告に関しましては、早急にDVDを作成し皆様に販売したいと考えております。

 ご参加頂いた皆さん、本当にありがとう御座いました。

 又若宮会講塾の皆さんには会場のスタッフとして大変協力を頂きました。ありがとう御座います。維新政党・新風の若き党員の皆さんもご苦労様でした。

 

ブログランキング 

↑↑
ブログランキング応援クリックお願いします。

〜新風連ブログ〜

新風連



 

http://www.murayamadanwa.com/     

  
Posted by the_radical_right at 06:47 │ mixiチェック │公明党 カルト宗教 

2009年02月14日

「カルデロン・比一家」国外退去

「カルデロン・比一家」国外退去

「行動する保守運動」が大きな成果を勝ち取る

 「娘残して帰れない」…国外退去確定の比一家、涙の会見
 
 不法滞在で国外退去処分が確定したため在留特別許可を求めていた埼玉県蕨市のフィリピン人、カルデロン・アラン・クルズさん(36)夫妻と長女に対し、法務省が長女しか在留を許可しない姿勢を示したことを受け、一家3人は13日、東京・霞が関の司法記者クラブで記者会見した。

 一家は「3人で帰国することも、娘だけをおいて行くこともできない。家族で日本に残りたい」と訴えた。

 日本生まれで日本語しか話せない中学1年の長女、のり子さん(13)は、目を潤ませながら会見に臨み、「私にとって日本は母国。将来のためにも勉強を続けるためにも家族3人で残りたい」と強調。友人と日本でダンススクールを開くという夢も「フィリピンに帰ったら、かなえられない」と硬い表情で話した。

 在留特別許可を受けるため1万8000人以上の署名を集めたアランさんも「のり子が13歳じゃなければ私たちも帰る。でも(13歳では)まだ自分では何もできない」と話した。

 一家は、同省から、3人で帰国するか、のり子さんだけ日本に残るか選択するよう求められていたが、同省は27日までにどちらかを選び、帰国日を決めるよう改めて求めた。

 夫妻はそれぞれ1992、93年に他人名義の旅券で入国し、06年に一家で強制退去を命じられた。森法相はこの日の閣議後記者会見で「様々な事情を総合的に勘案して判断した結果、一家全員での許可はしないことと決定した」と話した。 

  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090213-00000064-yom-soci

 昨日は仕事のために名古屋から新幹線で大阪に向かう途中で、このニュースをNPO法人「外国人犯罪追放運動」の有門大輔理事長より電話で連絡を受け知りました。

 丁度昨日、このニュースが報道機関に流れた頃、「行動する保守運動」は『在日特権を許さない市民の会』(桜井誠会長)の呼びかけで、東京港区の入国管理局の前で街頭演説を行っていました。

bcee823f.JPG82ebcf79.JPG031f472c.JPG  

 その様子は有門理事長のブログにあるので、それを紹介させて頂きます。

 http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51294383.html

 当然の決定とはいえ、それが下されるまでにかなりの時間が経過していました。中学1年生の子供だけは日本に残留させようと画策していたこともこれで完全に粉砕された訳です。

 マスコミが似非人権派団体の主張しか報道せずに、何とかこの一家を日本に留まらせようとの企みはこれで終了しました。この法務省の中にもあったこの悪巧みを断固許さなかったのは我々『行動する保守運動』の果敢な抗議行動でした。

 法務省に対しての徹底抗議、フィリピン大使館への要望、そして東京入国管理局前での行動、これらの波状的な戦いの成果がここで示されたと言えるのではないでしょうか。

 このような問題で法務省は似非人権派団体やマスコミ報道にばかり理解を示して法律を捻じ曲げて来ましたが、我々の法の遵守と正義を求める運動の前には、今回ばかりは勝手な行為を取ることは出来なかったということでしょう。

 この問題では私はフィリピン大使館前で訴えましたが、それを再度ここで紹介させて頂きます。

 「フィリピン大使は明日にでもこの一家のところに行って、特にこの娘さんに対しては、いくら日本で生まれようとも、貴女はフィリピン人であり祖国フィリピンに戻って、祖国のために働き尽くして下さいと言うべきです」

 どこで生まれようともその母国に戻って尽くすことこそが、本来のあるべき姿なのです。そのことこそが彼女が真に幸せになる道なのです。また、このまま居座りを続けているということは、正式なビザで日本で就労・勉学している人達に対する冒涜行為です。

 20万人にも及ぶ正式ビザを取得するフィリピン人も、この家族と同じように見られてしまうという可能性があり、それこそ大使館としては憂慮すべき事態とは考えないのでしょうか?

 http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52160019.html

 不法滞在者に対する我々の闘いの軌跡

 http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52108114.html

 この闘いはこれで終わったわけではありません、我々はこの闘いの中で明らかとなった下記の責任についても厳しく追及していかねばならないと思います。

 厳しく責任を問われるべきはフィリピン人一家だけなのか?

�”塰‘�国者の子供であることを承知の上で、義務教育を受けさせていた文部省などの行政機関

��不法入国者と知りながら不法就労者を雇用していた経営者

�I塰‘�国者は逮捕・強制送還なのに、それをしないで法を守ろうとしなかった法務省などの行政機関

�に,鮗蕕襪戮�最高責任者の法務大臣であるのに、その決断が出来ないでいた政治家

�セ�非人権派弁護士の反国家的な活動

�μ簑蠅遼楴舛鯆謬擇靴覆ぅ泪好瓮妊�ア

 これら� 銑Δ泙任倭瓦篤�本人であります。この問題とはフィリピン人一家だけの問題ではなく、日本人によって突きつけられた問題でもあります。すなわち、日本社会の著しい劣化と頽廃、遵法精神の欠如という国家の危機が急速に進行していることの現われでもあるのです。

 http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52139840.html

 お知らせ

 本日の「政治と宗教を考えるシンポジウム」はネット上で生中継を行います。そちらのサイトを紹介致します。

 http://souzui.blog113.fc2.com/blog-entry-99.html

 

ブログランキング 

↑↑
ブログランキング応援クリックお願いします。

〜新風連ブログ〜

新風連



 

http://www.murayamadanwa.com/     

  
Posted by the_radical_right at 06:36 │ mixiチェック │カルデロン問題 

2009年02月13日

創価学会からの熱烈歓迎?

創価学会からの熱烈歓迎!

封書と葉書が創価と池田大作から届く?

 11日から名古屋に入りました。私が参院選挙に出馬する前からの熱心な支持者である草莽愛知実行委員会の古川英敏氏のマンションに泊まらせて頂いていますが、昨日封書と葉書が郵便受けに配達されていました。

 先ず封書の方ですが、差出人は創価学会となっていました。封書には三色旗と池田大作がシナ・共産党の独裁者胡 錦濤が握手をしている写真がプリントしてありました。

 この封書の中身ですが、先ずは創価学会のHPをプリントしたものが丁度30枚ありました。その他には私と私の仲間を中傷する事柄がびっしり書かれていました。

 また、写真などもたくさんありました。この封書を出した人物はまさに我々に対するストーカー行為を楽しんでいるようにも見えます。

 葉書の差出人は池田大作となっていました。

東京都新宿区信濃町32番地

創価学会 名誉会長  池田大作

 この裏面が何とも派手な色づかいになっています。

 この葉書は正月に私に送られてきたものと同じに見えました。しかし、私が古川氏の部屋に泊まったその翌日に届けらてきました。工作員がマンションの周りを見張っていたのかもしれません。

 このような歓迎の封書や葉書を頂いた以上は、明日のシンポジウムは是非とも頑張りたいと思います。

14日の行動の告知 街宣活動とシンポジウム

 14日は10時から『在日特権を許さない市民の会』主催の街宣活動が行なわれます。私はそこにも参加いたします。その後シンポジウム会場に向かいます。

2月14日(土) 名古屋・鶴舞公園 10時〜11時

名古屋における「政治と宗教を考えるシンポジウム」開催のお知らせ

と き  平成21年2月14日(土)午後1時〜4時
ところ  名古屋市公会堂 第七集会室(定員150名)
入場料 1,000円

司   会 『日本よ何処へ』BLOG主宰者 瀬戸弘幸

特別講演 元民社党委員長         塚本三郎氏

パネリスト 東村山市会議員        朝木直子氏
パネリスト 東村山市会議員        矢野穂積氏
パネリスト 豊橋市会議員          寺本泰之氏

38617f36.jpg

 

 

 

 

 

 

 

ブログランキング 

↑↑
ブログランキング応援クリックお願いします。

〜新風連ブログ〜

新風連



 

http://www.murayamadanwa.com/     

  
Posted by the_radical_right at 21:58 │ mixiチェック │公明党 カルト宗教