嫌がらせ行為がエスカレート
創価学会批判者に対する恫喝が狙いか
現在の日本社会における最大の社会悪と言っても良い創価学会。その批判者に対する嫌がらせ行為が次第にエスカレートしてきました。今回の車両に対しては嫌がらせのレベルを超えて、テロ攻撃に等しいものであると考えます。
下記のようなコメントもあったので写真を再度紹介します。
パンクさせられたんじゃなく、パンクだろう?サイドウォールに擦った跡があるからね。ラジアルタイヤのサイドウォールは薄くて弱い。縁石の角などに擦れば簡単にパンクする。
フェールリッドの傷は、ガソリン盗じゃないの?被害届出して捜査させりゃいいだけ。決め付けはイカンでしょ!?
Posted by 眞空雪板党 at 2009年02月16日 00:08

私は昨日の朝は『在日特権を許さない市民の会』が全国一斉に開催した講演会で名古屋会場の講師として招かれていたので、タクシーを呼んで会場に向かいました。パンクさせられたタイヤだけをとりあえず携帯カメラで撮って紹介しました。
現場に残って警察官を呼んで現場検証に立ち会った『草莽愛知実行委員会』の古川氏から後で連絡があって、犯人は2本のタイヤをパンクさせ、3本目にこのように「せんまい通し」が途中から折れて突き刺さったまま残されていたと知りました。
一本だけでなく四本全てをパンクさせるつもりだったのでしょう。犯人側の異常な執念を感じます。ガソリンの給油口をこじ開け、異物を混入させて車を使い物にならないように狙った形跡もはっきりと残されていました。
更に拡声器の線が鋭利な刃物で切られており、これは明らかに街宣車に対する攻撃であり、嫌がらせのレベルを超えたものと言わねばなりません。
創価学会を批判する我々に加えられてきた、このような嫌がらせ行為は最近エスカレートする一方であり、直接的な個人への暴力行為も考えられる事態となってきました。
ここで嫌がらせ行為を整理しておきます。
?ブログへの異常なまでの張り付きとコメントの投稿。東村山市の朝木明代さん殺害事件、万引き冤罪事件を取り上げると、洪水のごとくコメントが書き込まれました。一つのスレッドへ150回も同じ人が書き込んでいたこともありました。
?『主権回復を目指す会』の西村修平代表が千葉英司元東村山警察署副署長に民事事件で訴えられた第一回の裁判の当日に、自宅ベランダに偽うんこが置かれた。
?創価学会の御用ライターである宇留嶋氏に名誉毀損の民事事件で訴えられた『日本を護る市民の会』黒田大輔代表のブログが荒らされ、誹謗中傷する言葉や文章がネット上に氾濫させられた。
?黒田大輔氏の自宅にあったバイクのタイヤが、侵入して来た何者かによってパンクさせられた。
?創価学会を批判する人達の自宅や事務所などに対して、中傷するような手紙が届くようになった。例えば私に対しては「瀬戸ゼリ幸様」などとなっています。
?『草莽愛知実行委員会』の街宣車などに、何者かによる追跡が行なわれた。或いは待ち伏せなども行なわれている。
?黒田大輔氏に対して街宣後、尾行してマンションの中にまで入り込み、付きまとい行為を尋ねると理由も述べずに逃走した。
?マンション前の駐車場に止めてある車両に対する今回の行為。
これら一連の行為は創価学会批判者に対して、その批判を陰湿な行為で止めさせようとの魂胆で行なわれているのもですが、次第にエスカレートしているのが分かります。
手口は様々であっても深夜寝静まった頃に、複数の人間によるこのような行為は常道を踏み外した行動であることは明らかです。創価学会を批判する人達に対して、このように繰り返される嫌がらせはエスカレートして、やがて暴力的な破壊工作や人体への暴力行為にまで発展するのではないでしょうか。
東村山市において創価学会と公明党を厳しく批判していた故朝木明代さんと「草の根市民運動」に加えられた暴力がまさにそれでした。自宅への放火、自転車を運転中に車両による衝突などが行なわれてきたのです。
今回のこの一連の動向は、やがて我々に対して更に攻撃が激しくなることを暗示するものでしょう。我々が何者かに襲撃されれば、その犯人は限りなく創価学会の非公然活動部隊である可能性は強まります。
朝木明代さんのように万引き事件などの不名誉な事件をでっち上げ、それを苦にして自殺したというシナリオを描いているかも知れない。危険な水域に入っていることを感じないわけにはいきません。
「行動する保守運動」のお知らせ
街宣決行だ! 産経新聞へ猛抗議を
<不法滞在(犯罪)を支援する産経新聞の堕落>
両親(不法滞在)がフィリピン人なのに「私は、(自分が)百パーセント日本人」と居直る無法
反日左翼に同調する産経新聞の「可哀想」にだまされるな!
日時:平成21年2月17日(火) 11時半集合・開始 ※抗議文の提出あり
場所:産経新聞本社前(千代田区大手町1−7−2 03−3231−7111)
http://lbs.mapion.co.jp/itp-map/uc/Maps?grp=itp&nl=35/41/0.960&el=139/46/10.160&scl=25000
森英介法相は13日、「一家全員での在留特別許可はしない」と述べ3人全員での在留を認めない考えを示した。
親子共々一家の強制送還という“完全決着”を勝ち取ろう。カルデロンのり子は誇り高きフィリピン人の名誉を汚すな!
追記
この抗議行動が終わりましたら、すぐ近くにある経団連本部に対しても抗議に行きます。時間は12半頃から1時半までの一時間を予定しています。こちらの方にもご参加下さい。
〜新風連ブログ〜










