2009年02月05日

不法滞在者の子供は正式ビザ扱い

不法滞在者の子供は正式ビザ扱い?

外務省・法務省・文科省は国民を欺き通したのか。


 一昨日のフィリピン大使館に対する要望書の提出からご報告致します。フィリピン大使館は六本木の閑静な高級住宅街の一角にありました。豪勢なビルで失礼ながら貧しい国のイメージとは似つかわしくないほど豪華過ぎるものでした。

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 先ず我々は現在問題となっている不法滞在者の一家である埼玉県在住のフィリピン人カルデロン一家が在留特別許可を求めて日本での「居座り」を要求している問題で、彼らの母国・政府として帰国するように促し、引き取るよう責務を果たすべきであると申し入れました。

 そして私はこのフィリピン大使に次のように呼びかけました。

「大使は明日にでもこの一家のところに行って、特にこの娘さんに対しては、いくら日本で生まれようとも、貴女はフィリピン人であり祖国フィリピンに戻って、祖国のために働き尽くして下さいと言うべきです」

 どこで生まれようともその母国に戻って尽くすことこそが、本来のあるべき姿なのです。そのことこそが彼女が真に幸せになることなのです。また、このまま居座りを続けているということは、正式なビザで日本で就労・勉学している人達に対する冒涜行為です。

 20万人にも及ぶ正式ビザを取得するフィリピン人も、この家族と同じように見られてしまうという可能性があり、それこそ大使館としては憂慮すべき事態とは考えないのでしょうか?

 しかし、このフィリピン大使がこの少女のもとを訪れて、そのような説得行為を行なうことは出来ない。

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 実は場所を変えて六本木ヒルズ近くでの演説で、『NPO外国人犯罪追放運動』の市民運動組織本部長の飯ヶ谷 裕司(いいがや ゆうじ)さんが次のように演説しました。

「私の友人がテレビを見ていたら、この不法滞在者の子供達には大使館が正式なビザを発行していると放映していたと言いいます。何ということでしょう!?」

 正式なビザを発行していたということであれば、このフィリピン大使は少女の所になど行けない。逆に「私は正式なビザを持っています」と言われてしまうだけだからです。

 この点について詳しく考えてみましょう。

 このフィリピン人一家に限らず、日本に住んでいる多くの不法滞在者は家庭を持ち子供達がいます。この子供達は日本の公立学校に通っている。これは厳然とした事実なのです。

 非常に不思議なことです。何故不法滞在者の子供達が公立学校に通えるのか? このことは何度もお知らせしてきたように、文部科学省は私の取材に対して「不法滞在者の子供は一人も学んでいません」と答えてきました。

 しかし、かつてはイラン人の子供、そして今回のフィリピン人の子供達のようにたくさんおり、その数は全国で数万人とも言われています。このからくりについてはある程度推測して来ましたが、今回初めてテレビ局も取り上げたようです。

 このことは演説で私も何回かお話ししたので、聞いている方もいるでしょう。今回はこれを活字にしたいと思います。これは外務省、法務省、文部科学省が一体となった行政犯罪です。

 入学期を迎えた児童に関しては、先ず各国の大使館がその事情を外務省に伝える。外務省は各国大使館の要請として法務省に報告。正式なビザが発行され、そして文部科学省管轄の教育委員会に入学の手続きがなされる。

 勿論形の上では正式なビザを取得した児童の扱いで入学が認められるが、それは嘘であることは文部科学省も十分認識していると考えられる。ただ実態を明かしていないだけのことだ。

 おおよそこのような不正な構造が成り立っていたのではないか? 私はこれまで特例事項として、これを取り扱ってきたと思っていたが、各国の大使館までがこの構造に加担していたと言うか、主犯であったとすれば大きな問題となるのではないか。

 私は一昨年の参院選挙に出馬した際にもこのことを有権者に街頭で訴えてきました。

「取材に対して行政側は子供達の人権ということを盾にとって、真相を明らかにしようとはしていません。国政に我々の同志を一人でも送れば、国政調査権によってこの暗闇を暴くことが出来ます」

 何としても、この行政機構の犯罪行為を明らかにしていかなければならないと思います。確かに子供達の人権も守られなければなりません。しかし、そこには国家が存在する以上、国家の鉄則が先ずは優先されるべきです。

 すなわち、国家とは正式に権利を認められた者だけに、その権利を行使する資格を与えるということです。この原理原則を踏み外してしまっているのが、今の日本という似非国家であると断じない訳にはいきません。

 活動報告は『反日議員を落選させる会』ブログにて掲載しています。

http://blog.livedoor.jp/hanrakukai/archives/1030465.html

 

PeeVee.TV版

1/2在日本フィリピン大使館はカルデロン一家を速やかに引き取れ!【前編】
http://peevee.tv/v?51vzc8

2/2在日本フィリピン大使館はカルデロン一家を速やかに引き取れ!【後編】
http://peevee.tv/v?51vr5a

1/2六本木ヒルズ前街宣【前編】
http://peevee.tv/v?51vte5

2/2六本木ヒルズ前街宣【後編】
http://peevee.tv/v?51vub7

youtube版

http://www.youtube.com/watch?v=rruima5ioeg

 

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Posted by the_radical_right at 08:34 │ mixiチェック │我々の闘いの軌跡 

2009年02月04日

『赤報隊』の名付け親

連載・『赤報隊』と『日本民族独立義勇軍』��

「赤報隊」の名付け親は野村秋介氏

 


 週刊新潮に朝日新聞社阪神支局を銃撃したと、実名で告白している島村征憲氏は今週発売予定の号で、『赤報隊』の名付け親として新右翼活動の理論・行動面におけるリーダーだった野村秋介氏の名前を挙げています。

 野村秋介氏の詳しい経歴などについては下記のウィキペィデアをご覧下さい。

野村秋介 - Wikipedia

 まだ発売前なので、この件についてはこれ以上は触れません。しかし、この具体的な名前が出たことで、更にこの問題は大きな波紋を呼ぶことになるでしょう。

 野村秋介氏はもう既にお亡くなりになったとはいえ、まだその教えを受けた多くの関係者がおり、当然故野村氏とこの実名告白者の関係を知る人は多いはずです。

 また、野村氏はかつて「赤報隊と会ったことがある」と述べていたと記憶していますので、その生前の証言とも一致しています。朝日新聞社はこの告白者の手記には信憑性がないと言っているが、そのようには取れない様相を呈してきたことだけは確実です。

 ※野村氏が赤報隊関係者と会ったというのは、あくまでも私の記憶です。一水会の鈴木邦夫氏は会ったと記載した記事は確かに見ています。これらの資料は私の福島の自宅にあるので、帰らないと確認が取れません。

 前回号の記事に関してコメント欄に投稿があったので紹介しておきます。

 朝日新聞襲撃事件の真相か 平井修一

週刊新潮「私は朝日新聞阪神支局を襲撃した!」(09年2月5日号)を読んだ。

・この事件は昭和62年(1987)5月3日午後8時15分頃、阪神支局が襲撃され、猟銃で撃たれて記者1人死亡、1人重傷というもの。

・実行犯は右翼団体を装った池袋の暴力団組長・島村征憲(65)。別件で下獄し、今年1月4日に網走刑務所を出所したばかり。

・島村によると、ある公的な組織の人物から朝日襲撃を依頼され、報酬目当てに引き受けた。この人物は昨年4月に退職しているが実在。

・昭和62年1月24日、朝日東京本社の壁に銃弾発射。同年5月3日、阪神支局襲撃。同年9月24日、朝日の名古屋社員寮に侵入し銃撃(器物損壊)、翌63年3月11日、朝日静岡支局爆破未遂事件を実行した。いずれも平成15年までに時効成立。

・阪神支局を襲撃するために関西の暴力団A組に1000万円で協力を依頼し、アジトと協力者・ヨシダを得る。

・逃走経路の確保など試験走行を繰り返した。決行まで支局の人の出入りをチェックし、公衆電話で支局に電話をかけるなどして、休日が人数が少ないことを確認し、5月3日に襲撃することを決めた。

・オートバイ2台に分乗し、ヨシダが運転する車には島村が、ヨシダの舎弟の運転する車には島村の子分のマモルが乗り、島村は猟銃、マモルは拳銃を携行

「以下次号」ということだが、島村は刑務所から朝日新聞社に手紙を出している。年輩と若い記者が面会に来たが、若い記者が「あんたね、うちの小尻(記者)を殺しといて、なんだよ、その態度は!」と喧嘩腰で怒鳴ったので話すのが嫌になったという。朝日はスクープを逃したのかもしれない。

島村の話が真実かどうかは分からないが、島村が週刊新潮に話を持ち込んだのは金のためだろう。出所直後で金に困っていたろうし、「ある公的な組織の人物」に無心して断られたかもしれない。復讐してやろうという気分もあったかもしれない。

今のところこの記事にマスコミは触れていないから、半信半疑なのだろう。真実ならば新潮の大ヒットだ。

Posted by 酷いことしよる at 2009年01月31日 11:51

 故野村秋介氏との関係などの検証については後日行ないたいと思います。

 

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Posted by the_radical_right at 16:47 │ mixiチェック │検証・歴史的大事件 

矢野絢也元公明党委員長の黒革の手帳

矢野絢也元公明党委員長の“黒革の手帳”

創価学会が怯える100冊に及ぶ「極秘メモ」


 元公明党の委員長である矢野絢也氏は現在、創価学会及び創価学会の最高幹部らに対して、重大な人権侵害による精神的苦痛に伴う損害賠償の訴訟を提起しています。

 2005年頃、矢野絢也氏の自宅に公明党の元国会議員であり現在、創価学会の最高幹部でもある3名が4回に渡り乗り込んできた。
 その目的は矢野氏が30年間の議員活動の中で書き記した100冊にも及ぶ手帳でした。

 その中身について矢野氏は「けっして口外できない」と考えられるものを記していたと述べています。本来なら矢野氏の自宅からは門外不出の手帳であった筈でした。

 この手帳を奪い取ったのは創価学会でした。創価学会側は矢野氏を脅してこの手帳を持ち去ったのです。それは矢野氏が生命の危険を感じるほどの凄まじい光景であった。

 取り囲まれ土下座をさせられて罵倒されたのです。

 「この裏切り者めが! 池田先生に楯突くつもりか!」と散々やられて、最後には「息子がどうなっても良いのか!?」という言葉で矢野氏もこの手帳を創価学会に渡すことを同意した。

 しかし、この同意は恐怖の中で行なわれた恫喝によってなされたものであり、矢野氏本人が自ら進んで創価学会に渡したものではなかった。

 ではこの黒革の手帳には何が書かれていたのか?

� 峽邊�ペンスキャンダル事件」

 池田大作の破廉恥な行為を書いた雑誌社の記者が突然逮捕された。言論出版の自由が認められた日本において、何故このような言論妨害事件が起きたのか…。
 その裏には恐るべき警察・検察・裁判所という日本の司法界に浸透した創価学会の力が働いていた。

�∩浪然慍颪閥�産党の秘密協定

 創価学会は日本共産党との間で「創共協定」なるものを締結し、蜜月の時代を築いた。しかし、その裏では共産党を信用せずに当時の共産党の指導者・宮本顕治の自宅に盗聴器を仕掛けた。
 この一連の動きには当時検察官であり、後に公明党の委員長になる神埼武法も関与していたとされる。

 日本共産党もこの問題を今はなかったかのように党史から消している。

�9饑把�による査察のもみ消し

 宗教法人として税金を納めていない創価学会だが、関連事業も多く行なっており、これらも税金が他の民間企業よりは優遇されているにも関わらず、脱税の疑いがあるということで国税庁の査察を受けたが、公明党が動いてこの動きをヤミに葬った。

�ぐ纏Ψ弉�

 創価学会は自分達に敵対するものを、第三者に依頼して、これを殺害する計画を立てていた。

 これら驚愕すべき内容が書かれた手帳100冊を創価学会は矢野氏の自宅から運び去った。矢野氏にして見れば、自分の命を守る最後の切り札を失ったのです。

 矢野氏は腹を決め、日本のマスコミは創価学会問題を一切報道しないことを知っていたので、外国特派員協会において、その事件の全貌を明らかにしました。

 全ては自分と自分の家族の命を守るためでした。これを明らかにすることにおいて、創価学会側が第三者に依頼して、矢野氏の口を封じることを阻止したのです。ここまで明らかにした矢野氏をもはや創価学会は消すことが出来ません。

 さて、皆さん、この手帳の返還を求めた訴訟で東京地裁では矢野氏は敗北しました。

 こんなことが信じられますか?

 日本の裁判所はこのように既に創価学会勢力によって汚染されてしまっているのです。既に裁判所は創価学会によってヤミ支配の中にあるのです。

 我々は創価学会に要求する。

 直ちにその手帳を公開せよ!

 日本の国会議員に告ぐ!

 国会に呼ばれれば、そのことを全て明らかにすると矢野絢也氏は述べている。直ちに参考人として国会に招き、この戦慄すべき恐怖のカルト組織・創価学会の全貌を国民の前に明らかにせよ!


本日の活動「語る保守」から「行動する保守」へ

☆第二回裁判(創価学会との闘い)のお知らせ

「東村山の闇」に光りを! 謀殺が「自殺」に変わった真相に光りを!!

<東村山女性市議・朝木明代さん謀殺事件が再び法廷の場へ>

事件の捜査責任者(千葉英司・元東村山署副署長)が西村修平氏を訴える


◆第二回公判 平成21年2月4日(水) 13時30分から

◆場所 東京地裁八王子支部第一部

◆八王子駅前で街宣決行 12時集合・開始(創価学会のカルト性と「謀殺事件」究明を訴えます)

駅:JR八王子駅北口・・・・・裁判所まで徒歩14分,京王線八王子駅中央口・・・徒歩4分

 創価学会が深く関与したのではないかと大きな疑惑を呼んだ東村山女性市議・朝木明代さんの転落死事件は、今も「東村山の闇」として人々の記憶に残っている。それは事件直後から、創価学会関係者らによる「朝木明代議員は万引きを苦にして自殺した」との流布である。

 中でも最たる疑惑は、東村山警察署が関わった「転落死」捜査過程の杜撰さと共に、千葉英司元副署長が捜査に深く関わった「万引き事件」が限りなくでっち上げに近いことを証明する数々の証言と証拠である。

 「万引き事件」がでっち上げだとすれば、転落死は「自殺」ではなく何者かによる他殺でしかあり得ない。

 この事件の時効が迫るなか、朝木明代さんの転落死事件が限りなく「謀殺」であり、且つ「万引き事件」も限りなくでっち上げに近いと街頭演説した西村修平氏(主権回復を目指す会代表)が名誉毀損(賠償金百万円)で訴えられました。

 訴えた人物は、何と杜撰な捜査を行なった東村山警察署の当時の元副署長である千葉英司である。疑惑に満ちたこの事件の真実が裁判で公にされ、多くの国民の前で「東村山の闇」に光りが当てられる。

西村修平と千葉英司、二人が法廷の場で対決する!


【西村修平氏の訴訟代理人・田中平八弁護士の訴え】

「私は西村さんが追及したこと(創価と千葉英司の関係、故朝木による万引き事件が創価による『でっち上げ』であるとした見解)は事実であると確信しております。それは事実であると考えるに至る客観的な事由はあったからです。創価学会による数々の悪行は私も聞き及びました。

今後、私どもの事務所に対しても、様々な嫌がらせや妨害があるやも知れません。それでも、如何なる立場からも創価学会による悪行を満天下に曝け出さなければならないのです。西村さんが追及されたことを裏付けるべく、亡き朝木市議による万引きが仕組まれたものであることを何としても究明していきます」


裁判支援呼び掛け人
瀬戸弘幸(080−1240−7123) 槇泰智(090−3135−4069)

映像紹介 せと弘幸

矢野公明党元委員長・黒革の手帳

http://jp.youtube.com/watch?v=JaYCW34qVmE

東村山事件の闇・信じられない杜撰な捜査

http://jp.youtube.com/watch?v=XbODNdgbx_I


 

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Posted by the_radical_right at 06:09 │ mixiチェック │公明党 カルト宗教 

2009年02月03日

意外なシナ・中国人の話題

意外なシナ・中国人の話題

日本を理解しようとするシナ・中国人もいるのか。

 【2ちゃんねるから掲示板から】

【国際】 その「差」は非常に大きかったことを思い知らされた 〜中国帰国後に気付いた日本との差

1 :有明省吾 ◆BAKA1DJoEI @有明省吾ρ ★:2009/02/02(月) 13:27:20 ID:???0 ?2BP(32)

中国人と日本人、見た目は似ているが、やはり異なるところは多い。このブログは日本に滞在中には気付かなかったものの、 中国に帰国してから気付いた日本と中国の相違点を綴ったものである。以下はそのブログより。

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日本に滞在して10ケ月、滞在中は中国人と日本人には大した「差」など無いように感じていた。

しかし、一度中国に帰国してみると、その「差」は非常に大きかったことを思い知らされたのであった。

帰国当日、私は大きなレストランに食事に行ったのだが、そこで働く従業員の勤務態度の酷さを実感した。

小さい頃からこのような環境で育ってきていたため、日本を訪れる前は特に何も感じることはなかったのであるが、 日本でのサービスを体験後に両者を比較すると、 日本でのサービスはまるで中国でVIPに対するサービスかのようにすら感じるのである。

また、日本人は交通規則を厳格に遵守する。日本で運転免許証を取得するためには教習所で訓練を行い、 試験を受けなければならず、「試験官に賄賂を贈って免許を不正に取得する」などといった事件は全く存在しない。

日本人は車を運転するときはそれほど速度を出さないが、中国ではまるで飛んでいるかのように車を運転するドライバーが多い。

また、赤信号と緑信号の意味など小学生でも知っているはずであるが、中国では一体どれほどの人間がこれを守っているだろうか?

また、日本人の礼儀正しさは世界でも有名であり、彼らが頻繁に口にする「すいません」、 「ありがとう」といった言葉は聴いていて気持ちの良いものである。
中国でこれらの言葉を頻繁に口にする人間は一体でどれほどいることだろう?

ソース:サーチナ
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0202&f=column_0202_004.shtml


 この話題を見て率直な感想を言わせて頂くなら、このように思うシナ人もいるのだろうな−という事でした。実はこのように私が思ったのは、ある理由があります。

 『日本を護る市民の会』(黒田大輔代表)が呼びかけて土曜日に行なわれた池袋東口における街宣が終わって、参加者20名ほどで喫茶店で懇親会を開いている時でした。

 ビラを配布していた女性が何人かの通行人に話しかけられ、結構長い時間話をしていました。ある参加者の一人が女性に尋ねました。

「何人かの人に話しかけられていましたが、支持者の方でしたか?」

「支持者というか、一人は民主党に入れると言っていました。公明党が嫌いだから、公明党と組んでいる自民党には入れたくないと…。
 
それから派遣労働者の人が大変だと…それと中国人の人もいました」

「中国人は何を言ってました?」

 この後に彼女の口から出た言葉は信じられないものだった。

「せとさんのブログを毎日見ているそうです。支持者の人で今度カンパしようかとも考えていると言ってました」

「えっ!」 

 
一瞬皆さん固まったように見えました。

「不法滞在者の中国人が増えており、そのような人と一緒にされるのが嫌だと言ってました」

 私の名前を出しているので、おそらくは私のブログを見ている人なのでしょう。何か裏があるのかも知れません。わざわざ立ち止まって話をかけて来た訳ですから、そのようにも思えます。

 勘ぐればきりがありませんが、このような事実があったことだけは確かです。この女性には敢えて詳しくは訊きませんでしたが、私のブログを見ているなと感じたのは次の言葉でした。

「最近は中国人に対して部屋を貸すところがなかなか見つからず困っています」とも言っていました。

 これは私が先般、ブログで不動屋さんが最近シナ人に対するマンションやアパートの斡旋をしなくなっていると前に報告していますが、それを裏付けるもので、見ている可能性は高いと感じました。

 さて、我々が抱いているシナ人のイメージとは、自分達がいくら間違ったことをしても、絶対にそれを認めない。絶対に謝ったりしない人達であるというものです。

 また、自尊心も高く常に自分達のほうが上であるという考えで、日本人を褒めたりはけっしてしない人達でもあるというのが一般的なシナ人に対する印象であると思っています。

 しかし、今回のこの話題はそれはほんの一部の人かも知れませんが、日本人の良さ、日本人社会の規範というものを率直に認める人もいるという点で注目される。

 このように書くと「せとさん、甘いよ!」と皆様から指摘されてしまいそうですが、私としてはそのようなシナ人も居て欲しいと願いたい。日本人社会を見て、日本を好きになったという外国人はたくさんいます。

 シナ人だって、そのように日本が好きになる人がいたって不思議ではない筈だと私は思うからです。自分の体験としてそのように感じたという言葉を信じたいものです。

 さて、このような日本人の社会風習や美徳というものは、シナ人だけでなく世界の多くの国の人々から賞賛されてきました。しかし、それも徐々に失われつつあることも事実です。

 やはり、我々はそれをこれからも守っていかなくてはならない。

 その為にはどうあるべきなのか?

 それはやはり古いものをもう一度見直して大切にしていこうという考え方ではないでしょうか。

 例えば、古い民話を教えてはいけないなどと言う人がおります。

 「桃太郎の鬼退治の民話」は不適格として教えてはいけないなどと言う人達の存在です。

 日本では男児が生まれると「桃太郎みたいな元気な子に育つように」と願いをこめて言いますが、これは女の子供に対する差別だなどと教える団体がある。

ジェンダーフリー - Wikipedia

2003年に福岡市で開かれた女性フォーラムにおいて、昔話の「桃太郎」を「桃子」に変更し、ストーリーを変えた劇を上演。 鬼を退治することでなく、話し合いによって解決する内容となっている。 第156回国会において、社会民主党 ...
 
 鬼を退治して財宝を奪うから、侵略主義に他ならないから駄目だという。このような考えがはびこることを恐れます。
 
 何故ならばそれは日本人が古くから大切にしてきた、共通のイメージが破壊されてしまうからです。「桃太郎の物語」と聞いて我々が抱くイメージは共通するものであり、それ故に国民の一体感というものは保たれてきたのです。

 このような民話の問題一つ取っても、外国人と一緒に生活していくことの困難さは並大抵でないことだけはご理解頂けたと思います。
 同じ日本人の血を受け継いでいても、日系ブラジル人やシナからの残留孤児の子供達が日本に馴染めない理由もそこにあると思います。
 
 日本人との共通のイメージを持てない、それは同じ社会の中に一緒に住むには絶対的に不可欠である亀裂のないコミュニケーションが持続できないということにもなるからです。

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Posted by the_radical_right at 06:20 │ mixiチェック │移民と外国人労働者 

2009年02月02日

深夜の酒場の主役達

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深夜の酒場の主役達(フィリピン人ホステスを考える)

日本歓楽街に大量の異民族が混入!

暴力団幹部ら逮捕 ルビー・モレノさんを脅す
 
 フィリピン出身の女優、ルビー・モレノさん(43)=東京都葛飾区=から現金100万円を脅し取ろうとしたとして、警視庁亀有署は、恐喝未遂の疑いで墨田区亀沢の指定暴力団山口組系組幹部、万田孝智容疑者(45)ら3人を逮捕した。万田容疑者ら2人は容疑を否認、残る1人は容疑を認めている。

 同署によると、ルビーさんは、万田容疑者が実質経営するフィリピンパブで平成19年ごろからアルバイトしていたが、店に暴力団関係者が頻繁に出入りすることから店を辞めようとしてトラブルになったという。

 調べでは、万田容疑者らは昨年12月18日〜今年1月14日の計11回、「他の店に行くなら100万円出せ。子供や旦那に気をつけろと言っておけよ」などと言い、現金100万円を脅し取ろうとした疑い。

 ルビーさんは平成5年公開の映画「月はどっちに出ている」で、日本で生きるフィリピン人女性役を演じ、第48回毎日映画コンクールで女優主演賞を受賞している。

1月26日8時1分配信 産経新聞


 日本に住んでいる来日外国人ですが、シナ人、朝鮮人、ブラジル人、フィリピン人、の順で年々増えています。中でもシナ人が突出して増加していますが、フィリピン人も平均して20万人くらいが在住しています。

 特別永住者の朝鮮人を除けばシナ人、ブラジル人よりも古くからフィリピン人は日本に来ていました。何時頃からフィリピン人が日本に増加してきたのか?

  目立つようになったのは昭和60年代の初め頃からであり、平成12(2000)年頃がフィリピン人の最盛期でした。年間8万人くらいのフィリピン人が来日していましたが、その多くが女性でフィリピンクラブなどと称される水商売に従事していた。

 平成14(2002)年頃に米国から日本の水商売で働く女性の多くが「性的搾取による人身売買であり、被害者である外国人女性を全く保護していない」と批判を受け、日本側は平成16(2004)年頃より興行ビザを厳しく制限し、その後は減り続けています。

 最近の動向ですが、興行ビザを取得しての来日ではなく、その殆どは短期就労ビザでの来日となっています。アルバイト契約での就労となっていますが、実はその大部分が違法就労となっている。

 どのような手口かと言えば、これまで来日して日本人と結婚したフィリピン人が多いので、その親族という形で日本に来訪し、そのビザが切れても働いているケースです。

 日本に滞在しようとして、日本人と偽装結婚する犯罪が増加しており、その偽装結婚をするために日本の犯罪組織とつながりを持つことになります。

 今回エントリーで紹介したケースは、そのような背後関係があるからこそ、このような事件が相次いでいる訳です。外国人ホステスの多くがこのような裏社会と関係があると見なければなりません。

 勿論、これは外国人女性ばかりが悪いのではなく、日本の暴力団組織が一番悪いことは言うまでもありません。このような暴力団を社会から一掃するには、取り締まる警察に対してより一層の権限強化を与え、国民の協力体制を積み上げていくしかないでしょう。

 深夜の酒場で働く女性はかつてのフィリピン人からシナ・中国人女性に代わりつつあります。このシナ人女性の背後には日本の暴力団ではなく、シナ・マフィアがいます。

 特に首都・東京や大阪、名古屋、札幌、福岡などの大都市においては、そのような異民族の女性が大量に進出を図っています。水商売の世界から日本人女性が姿を消すのも時間の問題となっています。

 かつては銀座の一流クラブでは日本人しか使わないというこだわりを持った店も多かったが、今ではそのような店も次第に減りつつあると言います。

 深夜の酒場の主役が外国人女性に代わりつつある日本の歓楽街。

 弱い立場の外国人女性を搾取する暴力団、このような水商売のヒエラルキーが形成されていくとしたら、益々日本はヤミ社会となってしまう。
 
「夜の華」が外国人ばかりで占められる、そのような悪夢が今、進みつつあるのではないでしょうか。

 

☆「行動する保守運動」の日程告知

・お知らせ 2月3日の活動予定

在日本フィリピン大使館への要請行動!

日本で彷徨う自国民カルデロン一家を速やかに引き取れ!

 日比両国の健全で良好な友好関係を尊ぶ日本国民として、親密な日比両国の関係に亀裂を生じかねない犯罪に関して大いなる懸念を表明するものだ!

 埼玉県蕨市に滞在中のフィリピン人、カルデロン・アラン・クルズおよびその妻サラは、1992年〜1993年の間に、他人名義の旅券を使用し日本に潜入した。その事実は2006年には日本の法務省が掌握しており、クルズおよびサラが、日本侵入に際し違法な手段を用いた事は明白である!

 また、クルズおよびサラは現在に至るも、まったく反省の態度を示さず違法な滞在を継続するのみならず、国内の一部勢力と結託し、自分達の娘を人質にしたとも思える、非人間的で人道に反する宣伝工作を行ない、日本国内に居座ろうとしている!

 この犯罪の放置は両国の友好関係に大きな亀裂を生じさせる危惧を抱かせるに十分な事柄であると考えられるだろう!

 他人名義の旅券の使用について、我々日本国民は決してこれを認める事ができない!

 かつてキムヒョンヒなる朝鮮人が他人名義の旅券を利用し日本人に成りすました上で115名を殺害する事件があり、この事件を契機に北朝鮮が日本国内に偽装旅券で工作員を侵入させ、テロ活動や宣伝工作を行っていた事が広く日本国民に認知されている!

 また、「テロとの戦い」という意味でも、出入国の管理の厳格化は日比双方の課題だ!
 もし、旅券の不正利用に対し厳正な対応をとなければ、密入国者は増加し、それに乗じた国際的テロ組織や他国の工作員の捕捉が困難となるだろう!

 すなわち、これはテロとの戦いの一環でもある問題に他ならない!

 アランおよびサラは自国に帰還する事を避ける為、日本国内の一部危険なプロレタリア国際主義勢力と想像される集団と結託し、自分達の娘をメディアにさらし者とする宣伝工作を行なっている!

 自分の娘すら自己の勝手な欲求の為に利用するカルデロン夫妻の非人間性は、それ自体が大きな問題であり、日本国民としては彼女がこの様に政治的宣伝に利用され、さらし者にされている姿は見るに忍びない!


 【日時】
平成21年2月3日(火曜日)11:30集合・開始

【場所】
フィリピン大使館前
〒106−8537
東京都港区六本木5−15−5
TEL:03−5562−1600〜02

周辺地図

【その他】
雨天決行、日章旗・プラカード持参歓迎

【主催】
NPO外国人犯罪追放運動
国民社会推進協議会

【問い合わせ】
有 門 大 輔(090−4439−6570)
中村としのり(090−6109−0712)

※なお、活動が終了後、NPO法人・外国人犯罪追放運動の会合を銀座の喫茶店で開催します。会員のみの参加となりますが、今後会員として活動を希望したいという人は現場にて申し入れして下さい。

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 管理人・斗虎 gaihantsuihou@yahoo.co.jp

 

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Posted by the_radical_right at 18:25 │ mixiチェック │不法滞在外国人問題