2008年12月08日

大東亜戦争開戦記念日

b7bde51f.jpg

12・8大東亜戦争開戦記念日

 アジア解放の大義とアジア各国の反応

 ←昨日の名古屋駅での街宣

12月8日という日がやってきても、それは1年365日の中の単なる1日でしかない。そのような認識しか持たない世代の人が今や社会の8割を占めるに至ったのではないか?

 しかし、明治維新後の日本国にとって、この12月8日という日こそは、絶対に忘れてはならない日であり、この日の持つ重要性を我々は永く語り継いでいかねばなりません。

 昭和16年12月8日、大東亜戦争は日本海軍のハワイ諸島・真珠湾攻撃によって始まった。大正末期から昭和初期に至る日本を包む暗い重圧感は、この日未明の大本営発表と共に吹き飛び、多くの日本人にある種の解放感をもたらした。

 この時、老若男女を問わず、多くの日本人は血の湧き立つのを覚えたであろう。それは明治維新の偉業を成し遂げた若き志士を想いそれを継承し、西欧人の独善と欺瞞の上に打ち立てられた植民地支配を粉砕し、アジア民族の独立と解放を目指すという大理想の日がついにやってきたことへの喜びの日でもあったです。

 大東亜戦争の歴史的考察の一面を見る時に、明治維新後の近代日本が宿命的に背負わねばならなかった道が、戦争という手段であったことを認めないわけには行きません。

 しかし、そこには日本の近代史がもたらした日本人の国際化社会に対する目覚めと、自らの意思と力量をもってアジアの解放の為に戦うという強い自覚と信念があったのです。

 この日本人の考えと行動、先覚意識はたぶんに情念的なもので、所謂結果を深く考えないで突っ走った面もなきしもあらずでしょう。これは事後の反省材料であっても、他国からいわれなき追及をされるべき罪悪感とは一切関係がない。

 この国民一丸となって欧米列強と戦った大東亜戦争の崇高なる理念を我々は忘れてはならないし、今後も未来永劫に渡って語り継がねばならないのです。

 この大理想は、日本の敗戦という現実によって打ち砕かれましたが、我々はこの戦争の敗北を何ら恥じることはありません。もし恥じるとしたら、それはこのような大理想を忘れ、侵略戦争であったという汚名を甘んじて受け入れてきた、この戦後日本の民族の魂の空白化に対してではないでしょうか。

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 これは私が平成2年の12月8日に書いた日記帳からの引用です。かなりの長文なので、ここではこのさわり部分だけを紹介しました。このような文章を今日の日本の若者は余り知らないので、二つの国の例を挙げて説明します。

 インドネシア

 インドネシアがオランダとの独立戦争で勝利したのは、日本の兵士がインドネシア軍と共に戦ったからでした。日本が無条件降伏後もインドネシアには500人以上(2000人との説もあります)の日本兵が自ら残ったとも言われています。

 インドネシアの首都ジャカルタにはムルデカ(独立)広場があり、その中央には高さ137メートルの独立記念塔がそびえています。この塔の下に昭和20年8月17日にスカルノ元大統領とハッタ氏が署名した「独立宣言書」が安置されている。

 この日付は「17−8−05」となっていますが、この05年とは「神武紀元2605年」という意味です。日本の「皇紀年」を使って、国家の独立宣言書に何故記述したかですが、インドネシアという国家誕生にいかに日本人が尽くしたかを、インドネシアの人々は知って感謝しているかの証左なのです。

 インド

 インドのラダ・クリシュナン大統領は1957年来日したときに次のように述べています。

 「インドが今日独立できたのは日本のおかげであり、それは一人インドだけではなく、ベトナムであれ、カンボジアであれ、インドネシアであれ、旧植民地であった諸国は、日本人が払った大きな犠牲によって独立できたのです」

 先帝陛下(昭和天皇)崩御のおり、インドネシア政府は世界のどの国よりも早く、大喪の礼に対してスハルト大統領(当時)の参列を発表しました。

 インド政府は天皇陛下の崩御を悼み、国家として7日から9日までの3日間を喪に服すことを決めた。隣国のハク大統領が死亡したときには1日喪に服すことを決めたが、この3日間は極めて異例でした。

 大東亜戦争を侵略戦争と罵るのは米英とシナ・朝鮮だけであるということがこれでお分かり頂けると思います。

 映像の紹介

 【平成20年12月7日 名古屋 動画】

【せと弘幸】街宣 

★「日本人」、覚醒せよ!そして立ち上がれ!

 http://jp.youtube.com/watch?v=M5wReUtvAyA

★愚民劣等人「日本人」、覚醒せよ!

 http://jp.youtube.com/watch?v=zFtejw7nY9w

 

維新政党・新風 せと弘幸氏街頭演説(名古屋駅西口 20年12/7)��
 http://jp.youtube.com/watch?v=Cr-DrfvE6r0

維新政党・新風 せと弘幸氏街頭演説(名古屋駅西口 20年12/7)��
 http://jp.youtube.com/watch?v=Tg3m3jVBchQ

維新政党・新風 せと弘幸氏街頭演説(名古屋駅西口 20年12/7)��
 http://jp.youtube.com/watch?v=UiwMyHk_BDA



  ブログランキング 

↑↑
ブログランキング応援クリックお願いします!

〜新風連ブログ〜
新風連 


右派SNS「国民の総意」
   

  

Posted by the_radical_right at 09:45 │ mixiチェック │検証・歴史的大事件 

2008年12月07日

<活動報告>大阪・名古屋街宣

<活動報告>大阪・名古屋街宣

 先ほど、大阪と名古屋の街宣から戻って東京に着きました。今年最後の街宣になりましたが、大阪・名古屋ともに満足の行く活動となりました。

 特に大阪「なんば」の駅、高島屋前の街宣においては、50人以上の方々が参集されました。冷たい風が吹く中でブルブルと震えながらの街宣となりましたが、これだけ多くの人が集まって頂いたことには、本当に感謝の気持ちで一杯です。

 大阪での活動は遠藤健太郎ブログ『KNN TODAY』さんのブログにすでに紹介されていますので、そちらを読んでください。スタッフが着た黄緑色のジャンバーが、夕暮れの暗さの中で、一際目立って見えたのではないでしょうか。

 

 http://knnjapan.exblog.jp/9027892/

 神の国へ…さんのブログにも紹介があります。

 http://dandyroads2.blog95.fc2.com/blog-entry-91.html

 私は大阪の市民の皆さんに次のように訴えました。

 「皆さん、日本はそんな悪い国なのでしょうか?悪いことばかりしてきた国民なのでしょうか?田母神空幕長は『日本はそんなに悪い国ではない』と発言しただけで、首になって国会に招致され、自民党から公明・民主・共産・社民党につるし上げられました。」

 「世界でも日本は多くの国々から尊敬され、英国のBBC調査でもいつも世界から好かれる国のトップです。東南アジア、ヨーロッパ、南米多くの国々の過半数以上の人々が日本人が一番好きだと答えています。」

 「しかし、世界の中で3カ国だけ日本が嫌いだ。トンデモナイ国家であると批判している国があります。それがシナ・中国と朝鮮半島の韓国・北朝鮮です。これらの国は世界中の国と正反対のことを言っています。」

 「では、日本の国会の自民・民主・公明・共産などは何なのでしょう?まるでシナ・中国と朝鮮半島国家の代弁者のようです。マスコミもそうですね。もう、いい加減にこのような政党の支配体制を終わりにしましょう。」

 大阪「なんば」駅、高島屋前には、日の丸の旗がたくさん風に揺られていました。このような光景はかつて見ることはなかったと思います。「行動する保守運動」は確実に前進を遂げてきました。

 これまで一般の保守系の人たちが、このように街頭に出て、積極的に活動に参加することなどはなかったのです。しかし、今我々の呼びかけに応じて普通の市民が集まっています。

 このような人たちを以前のブログでも紹介しましたが、

 「それはサイレント・マジョリティーという存在です!」

「多数派であるにもかかわらず意見を言わないために言説空間において少数派にとどまっている集団」

 集まった人々は正にこのような立場の人々であります。 政治的には相当の知識を持ちながら、普段は沈黙している人。しかし、発言を始めれば、それは大きなうねりを生み出すだけの力を秘めた人々の存在です。

 その人々を東京、大阪、名古屋において我々は結集することに成功しました。大都市圏に不動の陣地を構築したのです。この闘いは来年さらに激しく燃えあがるでしょう。

 今年、「政治と宗教を考えるシンポジウム」を東京で3回開催しましたが、来年大阪・名古屋でも開催することが決まりました。

 2月14日 名古屋 第4回「政治と宗教を考えるシンポジウム」

 5月10日 大阪   第5回「政治と宗教を考えるシンポジウム」

 大阪、名古屋での活動に参加された皆さん、本当にありがとうございました。今後とも共に戦って参りましょう。

 

  ブログランキング 

↑↑
ブログランキング応援クリックお願いします!

〜新風連ブログ〜
新風連 


右派SNS「国民の総意」
   

  
Posted by the_radical_right at 19:29 │ mixiチェック

2008年12月06日

15年の闘いの軌跡の中で

15年の闘いの軌跡の中で

 これまでの悪い流れを断ち切るチャンスが到来

 これまでの長い「不法滞在者」を日本から追放する闘いの中で、昨日はこれまでの悪い流れを断ち切り、新たな希望を見出す一日となりました。

RIMG0558RIMG0563RIMG0594

 

 

 

 

 抗議に押しかけた我々の怒りに怯え、法務省役人は出て来て抗議文を受け取ることもできずに、門を固く閉めて沈黙せざるを得なかったのです。

 不法に15年間にも渡って日本に滞在し、最高裁の判決でも日本国からの強制送還を申し渡された外国人一家に対して、こともあろうに法務省は来年1月14日までそれを先送りしたのです。

 我々の抗議に関して、法務省の役人は次のように電話で述べました。

 「犯罪者を一日も早く強制送還すべきだ!」に対して、「彼らは犯罪者ではない。」

 「なぜ、11月27日に強制送還しなかったのか?」に関しては、「そんな日時はマスコミが勝手に書いていることで知らない。」

 何という暴言か、これが国家の秩序を守る法務省の役人の正体なのです。普段は大人しく法律に従って抗議行動する我々も、この発言には強く抗議するしかありません。

 普段、車両などが通っている出入り口に集まり、この暴言を吐いた法務省の職員について、出て来て釈明することを求めました。しかし、法務省は我々の怒りに怯えてしまったようで、それからは固く門を閉じてしまったというわけです。

 これまでの不法滞在者を追放する運動の歴史の中で、今回の12月5日の行動は大きな意味を持つと考えます。これまでの長い闘争の中で、我々は非常に少ない人間で闘ってきました。

 それ故になかなか成果が上がらずに、常に敵(似非人権派団体)が優勢に戦いを進め、その中で法務省はズルズルと不法滞在者の権利を認める方向になっており、そのことに歯止めをかけることができずに来ていました。

 d7337921.jpeg                                                

 我々の闘いはこの本に書かれています。私は平成3年頃からこの運動に本格的に取り組みました。この年の上半期、外国人犯罪が前年比で6割以上増加しましたが、その中でイラン人の犯罪は6倍にもなりました。

 全体の犯罪件数の中では窃盗犯が1992件増加と全体の66%以上を占めました。全体の検挙者はシナ・朝鮮系がもっとも多かったが、イラン人も213人と急増したのです。

 この本はまだ在庫があるので、希望者には1000円でお譲りいたします。メールで申し込みください。E-mail fukushimaseto@gmail.com

 さて、このイラン人をはじめとした不法滞在者を擁護してきたのが、似非人権派団体や政界では旧社会党関係者や社民党、民主党などでした。そして、法務省は彼等犯罪者を擁護する方にだけ顔を向けて、法を守らずに破ってきたのです。

 このような不法滞在者は見つけた段階で収容し、母国に送還するのが、法と秩序を維持する法務省の立場でなければなりません。しかし、常に法務省は似非人権派に屈してきました。

 その具体例を挙げます。似非人権派団体のHPに次のような記載があります。

 超過滞在外国人に「在留特別許可」を求める研究者の共同声明

 1999年9月、21人の超過滞在者が在留特別許可を求めて、東京入国管理局に一斉出頭しました。翌月、21人の在留の正規化を支持する外国人問題研究者有志が集まり、「共同声明」を作成し、研究者の間で署名運動を行いました。

 21名に対する裁決の結果が2000年2月2日から2月14日までに出されました。A家、B家、D家、E家の4家族16名に在留特別許可が認められ、C家3名と単身者FとG2名は不許可となりました。不許可となった3名は法務大臣を相手に訴訟を起こしています。5名が不許可となったのは大変残念な結果ですが、16名が許可を得たことは、日本の非正規滞在者の正規化への道を一歩前進したものと評価しています。共同声明にご賛同いただいた皆様へ改めて感謝申し上げます。

 http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Labo/8108/

 法務省は犯罪者に対して、法律を自ら破り、このような特別在留などという許可を与えてしまいました。我々は強く抗議したのですが、それが認められることはなかった。世間の関心も低かったと思います。

 マスコミは一斉に「超過滞在者」などの呼び方を始めましたが、この点についてだけは強く抗議して、これまで通りの「不法滞在者」で報道するように要求したのです。

 このときに初めて外国人で不法に滞在していた家族にも「在留特別許可」がおりましたが、そのときに法務省は「新基準」なるものを示しました。

 �―叔�以上に渡って日本に滞在し、生活基盤ができている。

 �∋匐,�高校生まで成長し、本国での生活が困難と見られること。

 (ただ法務省は詳しいことは明らかにしていないので、これまで小中学生が認められたケースもあったようです。)

 日本の義務教育の現場には不法滞在者の子供たちが、今でも数百人いると思われます。いやそれ以上かも知れません。政府の公式発表でもかつて27万人ほどの不法滞在者がいるとされてきたわけですから当然です。(なぜ、こうなっているかの理由は後日紹介します。)

 本日はこの「新基準」さえも破られてしまうことになるのではないかという懸念です。勿論、今後はこの「新基準」なるものの廃止を求めていかなければなりません。

 今回の一家は十五年以上に渡って日本に不法に滞在しています。これは�,乏催�します。しかし、子供が中学生ということで�△砲漏催�しません。 だからこそ、我々はなぜ強制送還が先送りになったのかに疑問を持っているのです。この「新基準」が破られれば、最早一歩どころか、なし崩しの後退となってしまうからです。

 それに今回のケースはこれまでの「不法滞在者」とは違います。他人のパスポートで入国した「不正入国者」です。このような人物にまで、法を捻じ曲げ在留を認めたら、もう法務省など必要ないと言っても過言ではありません。

 皆さん、今回の闘いは非常に重要です。今回この外国人一家が国外退去となれば、ここで大きく流れを変えることになります。これまでと違って、我々には支援者が増えています。

 ネットの発展によって、情報を共有することが可能となりました。我々は孤立した闘いの中にいるわけではありません。多くの皆様と共に徹底的に闘って行きます。どうかご支援を今後とも賜りたいと思います。

 お知らせ  

 今日は午後より大阪に入ります。また明日は名古屋に1時に到着します。新幹線裏口で今年最後の街宣を行いますので、ぜひおいで下さい。

  ブログランキング 

↑↑
ブログランキング応援クリックお願いします!

〜新風連ブログ〜
新風連 


右派SNS「国民の総意」
   

  
Posted by the_radical_right at 09:24 │ mixiチェック │我々の闘いの軌跡 

2008年12月05日

<活動報告>12・5国籍改悪法案が成立

<活動報告>12・5国籍改悪法案が成立

 参院議員会館前、公明=創価学会に国民の怒りが爆発!


RIMG0044RIMG0070

RIMG0085

 

 

 

 

RIMG0086RIMG0099

RIMG0576

 

 

 

 

RIMG0127RIMG0151RIMG0183

 

 

 

 

 参院会館入り口で抗議のシュプレヒコール!

RIMG0185RIMG0256RIMG0263

 

 

 

 

RIMG0267RIMG0345RIMG0372

 

 

 

 

 国民の怒りの声に怯えて門を閉じた法務省

RIMG0525RIMG0557

RIMG0558

 

 

 

 

RIMG0562

RIMG0563RIMG0584

 

 

 

 

RIMG0627RIMG0594

RIMG0648

 

 

 

 

 本日、国籍改悪法案が参院で圧倒的な賛成多数で可決されました。これでこの亡国法案が成立日本は未曾有の危機の中に陥れられたのです。

 今日この日、我々は参議院会館前に朝8時半に結集、声を挙げましたが、支援者が続々と集まり、最終的には100人近い人が集まりました。

 確かに、このような法案を阻止するためには、最低でもこの20倍〜30倍の人達が結集して、国会を取り囲むことくらいのことをしなければ無理なのかも知れません。

 残念ながら、これが今日の我々の動員力です。しかし、今日も3分の1くらいの人は初めて見る顔ぶれでした。確実にその裾野は広がりを示しています。

 このことが我々に一つの希望をもたらすものです。戦いはこれからが本番となります。全ては今日からが始まりです。

 民主党政権が誕生すれば、外国人参政権法案、人権擁護法案、移民法案、民族差別禁止法案などが次々に登場することになります。全てはそのときです。

 そのときこそ、3000人〜5000人の一般大衆と共に国会を取り囲んで戦いたいと思います。本日お集まり頂いた皆さん、本当にありがとうございました。

 法務省への徹底抗議で法務省は門を閉じ、国民に背を向けました。しかし、これは大変なことでした。100人規模の人間が抗議に押しかけただけでも、法務省は怯えてしまったのです。このような対応について明日のブログで詳しくご報告したいと思います。

遠藤健太郎ブログ『KNN TODAY』さんからの引用です。↓

<12・6>街頭行動のお知らせ
沖縄集団自決冤罪訴訟を招いた朝日新聞の偏向報道を許すな!
 と き 12月6日・土曜日 午後16時30分より
 ところ 大阪「なんば」駅・高島屋前(正面東側・戎橋商店街口側)
 主 催 主権回復を目指す会・関西  真・保守市民の会


国籍法改悪/移民政策反対! 不法就労外国人は出て行きなさい!
 と き 12月6日・土曜日 午後18時15分より19時30分まで
 ところ 大阪ミナミ、堺筋宗右衛門町(地下鉄「日本橋」駅北100m)
 主 催 主権回復会・関西  真保会  在特会・関西

 両方とも代表弁士は、国会記者のせと弘幸氏、「NPO法人 外国人犯罪追放運動」代表の有門大輔氏、「主権回復を目指す会・関西」代表の増木重夫氏、そして「真・保守市民の会」代表の私です。皆さんのご参加をお待ちしています。
 「主権回復を目指す会」の西村修平氏の参加が急遽決まりました。

  ブログランキング 

↑↑
ブログランキング応援クリックお願いします!

〜新風連ブログ〜
新風連 


右派SNS「国民の総意」
   

  
Posted by the_radical_right at 18:32 │ mixiチェック

国難の時代を迎える

国難の時代を迎える・国籍改悪法案成立へ

 カルトが仕組んで自民がはまって民主が躍る。

 コメント欄からの紹介です。

1. 澤雄二(公明党・法務委員長)質問もないようですから、と当たり前のように決めようとする。

2. 丸山和也(自民党)が質問しようとする。

3. 千葉景子(民主党)らが何やら命じる、丸山和也を隣人議員がひっぱり着席させる。

4. 丸山和也が発言を始めたら、澤雄二が速記を止めるように指示し、音声を切断する。

5. 何事もなかったように付帯決議を読み上げ、採決。

澤雄二(沢ゆうじ)
・元フジテレビ社員。
・高校在学時に創価学会の学生部門「鳳雛会・鳳雛グループ」で池田大作の薫陶を受ける。

千葉景子
・元社会党。
・戦時性的強制被害者問題の解決の促進に関する法律案を福島瑞穂らと一緒に提案。
・「在日韓国人政治犯釈放の要望書」に署名。
・朝鮮半島問題研究会顧問。
・在日韓国人をはじめとする永住外国人住民の法的地位向上を推進する議員連盟呼びかけ人。

Posted by kuroneko at 2008年12月04日 20:47

 今日の日本を象徴しているような委員会での様子です。創価学会のような邪宗・カルトが牛耳り、それに朝鮮人の利益を代弁するような左翼が協力し、真っ当な国民の意見は押さえつけられてしまう。

 これほど、今日の日本国の姿を象徴しているような出来事はありません。なぜ、こうも我々は追い詰められて行くのでしょうか?

 不法滞在者のフィリピン人一家の強制退去の先送りの件もそうですが、法と秩序が守られていません。それがどんどん破壊される方向へと突き進んでいます。

 「外国人差別を許さない」と言った美名の下に、日本社会と日本国の秩序破壊が急速に進んでいます。

 これらはすべて国民感情を無視した似非人道主義に他なりません。

 朝鮮人の偽装結婚が後を絶ちません、だからこそ国民が今回の法案改正において、DNA鑑定の義務付けを求めました。当然のことではないでしょうか。
 
 しかし、それが外国人への差別だということで拒否された。

 では、我々が示した外国人犯罪者に対する「拒否反応」に政治は、どのような答えを出したのか?

 我々が危惧する犯罪の増加に対して、我々が安心できる判断材料が何も具体的に提示されていない。

 議員に問う、選良という意味をご存知か?

 法務省役人に問う、全体への奉仕者・公僕の意味がお分かりか?

 沈黙するマスメディアに問う、社会の木鐸という言葉は死んだのか?

 
 

 ブログランキング 

↑↑
ブログランキング応援クリックお願いします!

〜新風連ブログ〜
新風連 


右派SNS「国民の総意」
   

  
Posted by the_radical_right at 07:11 │ mixiチェック │負けるな日本!