2008年11月16日

本日開催「西村宅不法侵入事件も詳しく報告」

 本日開催「西村宅不法侵入事件も詳しく報告」

「政治と宗教を考えるシンポジウム」第三弾

 日時 11月16日 午後6時会場 6時半より開始

 場所 文京区民センター2A会議室

 題名 「朝木明代さん事件の全貌を語る」

 講演者 ジャーナリスト・乙骨正生

     http://www.forum21.jp/index.html


 創価学会が深く関与したのではないかと大きな疑惑を呼んだ東村山女性市議・朝木明代さんの転落死事件は、今も「東村山の闇」として人々の記憶に残っている!

 それは事件直後から、創価学会関係者らによる「朝木明代議員は万引きを苦にして自殺した」との流布である!

 中でも最たる疑惑は、東村山警察署が関わった「転落死」捜査過程の杜撰さと共に、千葉英司元副署長が捜査に深く関わった「万引き事件」が限りなくでっち上げに近いことを証明する数々の証言と証拠である!

 「万引き事件」がでっち上げだとすれば、転落死は「自殺」ではなく何者かによる他殺でしかあり得ない!


【呼び掛け】
主権回復を目指す会、せと弘幸Blog『日本よ何処へ』、NPO外国人犯罪追放運動、在日特権を許さない市民の会、外国人参政権に反対する市民の会・東京

【連絡】
西村(090-2756-8794)有門(090-4439-6570)

 本日午後6時より、カルト団体・創価学会を厳しく糾弾し続けてきたジャーナリスト・乙骨正生先生をお招きして、「朝木明代さん事件の全貌を語る」と題して講演を頂きます。

 講演はお一人になるか、あるいは矢野穂積さん、朝木直子さんも交えてのトークとなるかについては、お任せをしております。

 これまで創価学会と闘ってこられたその長い歴史について忌憚なくお話いただけるものと思います。

 今回は13日に行われた『主権回復を目指す会』西村修平代表に対する名誉毀損の民事裁判の第一回目の報告会もかねております。

 こちらの方は第一回ということで、短い時間で終わりましたが、こちらには頼もしい弁護士先生がついております。先に弟子の『侍蟻Smuraiari』ブログで紹介しているので、そちらから引用します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  終了後、裁判所敷地内にて西村代表の弁護を引き受けた弁護士・田中平八先生が五十人近くに上る支持者らを前に述べた。

「私は西村さんが追及したこと(創価と千葉英司の関係、故朝木による万引き事件が創価による『でっち上げ』であるとした見解)は事実であると確信しております。

 たとえ、それが事実ではなかったとしても、事実であると考えるに至る客観的な事由はあったと確信しております。
 
 創価学会による数々の悪行は私も聞き及びました。

 今後、私どもの事務所に対しても、様々な嫌がらせや妨害があるやも知れません。

 それでも、如何なる立場からも創価学会による悪行を満天下に曝け出さなければならないのです。
 
 西村さんが追及されたことを裏付けるべく、亡き朝木市議による万引きが仕組まれたものであることを何としても究明していきます」

 カルト創価との戦いの火ぶたは切って落とされたのだ。

http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51248427.html

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 田中先生は「スパイ防止法案」の必要性を強く訴えてこられ、実際にそのような国を守る戦いの最前列に立たれてきた弁護士先生です。帰り一緒の車に乗ったのでお話を聞くことができました。

 「スパイ防止法案のときに、社会党や共産党が反対しているから言ってやった。あなた方は政権の中枢にいるわけでないから、機密事項など知りえないのだから、反対する必要などないのだよ。問題なのはそのような政権の内部に入り込んで国を売る輩を取り締まる法律なのだから。」

 全くの正論で社会党も共産党も返す言葉がなかったでしょう。このような立派な田中先生と共に戦っていけることで大いなる勇気をもらっております。

 今回のシンポジウムで特に訴えたいことは、西村修平さんの自宅に対して、何者かが裁判の当日と翌日の深夜の二日間にわたって侵入し、寝室のベランダに<不審物>を置いたという事件です。

 この事件に関しては西村さんが思い当たることとして、この裁判を挙げ、「創価学会が一番怪しい」と警察に答えたためか、警察の対応は余りにも鈍すぎます。

 家宅侵入事件が明らかなのに、周辺宅への聞き込みも行わず、鑑識班がやってきてベランダの指紋を採取したのみです。自宅周辺のパトロールの強化は約束しましたが、本当に心配です。

 この件について、コメント欄には「騒ぎすぎだ」とか「無視すべきだ」などの無責任な書き込みもあります。また、私が裁判の報告をしたくないので、そちらの話題に誘導させているなどという馬鹿げたコメントもあります。

 もし、創価学会の信者でもないのに、このようなことをコメントしているとしたら、その人間の良識を疑います。自分の家の寝室のベランダに二日間に渡って侵入されているのです。

 これは緊急事態であり、何よりも優先してお伝えしなければならない問題です。

 「黙っていろ、さもなくば殺すぞ!」という恐怖のメッセージと受け止めるのが普通です。

 だから、皆さん心配してコメントを入れているのです。心無い一部の人間が「猫の糞だ」などと書いていますが、猫の糞などであれば、警察が捜査をすることはありません。

 このような戦慄すべき犯罪行為を平然とやってのけ、このブログを見てあざ笑っている「闇の部隊」が存在していることを、我々は深刻に捉えています。

 暴力と恐怖によって、相手を黙らせようとし、それでも従わない場合は、命をも奪う。そのような勢力が存在するということは、動かしがたい事実として今回示されました。

 しかし、我々は絶対にこれに怯(ひる)むことはありません。

 皆さん、共にこのような卑劣な犯罪者集団と闘って行きましょう。

  ☆動画ご紹介!

【せと弘幸編】「東村山の闇」に光を!八王子駅前街宣
ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee221226.flv
YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=J61WFzUVt4o

【西村修平編】「東村山の闇」に光を!八王子駅前街宣
ドガログ版

http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee221228.flv
YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=pU-KP9duais

【まき やすとも編】「東村山の闇」に光を!八王子駅前街宣
ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee221233.flv
YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=RrsU6MN7kpM

【黒田大輔編】「東村山の闇」に光を!八王子駅前街宣
ドガログ版

http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee221237.flv
YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=7rZpKlqx3cM

【西村修平編�◆曄崚貘嫉海琉如廚妨�を!八王子駅前街宣
ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee221239.flv
YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=dI8unxmuE4c

【せと弘幸編�◆曄崚貘嫉海琉如廚妨�を!八王子駅前街宣
ドガログ版

http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee221241.flv
YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=6U_aeVjFRdA

 

 名古屋でも「行動する保守」運動は立ち上がっています。

【カルト】「 創価学会 中部池田記念会館」前で突撃街宣 !

http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48241895/48241895peevee221935.flv



 

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2008年11月15日

[11・18行動計画]国籍法改悪を阻止せよ!

国籍法改悪を阻止せよ!

違憲状態の解消という名目で拙速な法案成立を許すな!

国籍法改正案審議入り 不正認知横行の懸念も
 未婚の日本人の父と外国人の母の間に生まれ、出生後に認知された子の日本国籍取得要件から「婚姻」を外す国籍法改正案は14日、衆院法務委員会で趣旨説明が行われ、審議入りした。
 自民、民主両党は同法案を30日の会期末までに成立させる方針で合意し、18日の衆院法務委で可決後、同日の本会議で賛成多数で衆院を通過する見通しだ。だが、偽装認知などダークビジネスの温床になるとの懸念が出ている。

 「最高裁に現状は違憲だといわれたから改正案を出した。それでどうなるかは、法律が施行されないと分からない。犯罪者はいろんな方法を考えるから…」

 政府筋はこう述べ、法案の危うさを暗に認める。

 現行国籍法は、未婚の日本人男性と外国人女性の間に生まれた子供(婚外子、20歳未満)が出生前に認知されなかった場合、国籍取得には「出生後の認知」と「父母の婚姻」を要件としている。ところが今年6月、この婚姻要件が最高裁判決で違憲とされ、「違憲状態を一刻も早く解消したい」(森英介法相)として改正案がつくられた。

 改正案は、両親が結婚していなくても出生後に父親が認知すれば、届け出によって日本国籍を取得できるようにした。また、虚偽の届け出には罰則(1年以下の懲役または20万円以下の罰金)を新設した。

 改正案は今月4日に閣議決定されたが、次期衆院選の準備に忙しかった衆院議員らにとって、「ほとんどの人が法案の中身を知らない」(自民党議員)まま手続きが進んだという。

 しかし、最近、保守系議員らから「生活に困った日本人男性と、子供に日本国籍を取得させたい外国人女性を対象とした不正認知の斡旋(あっせん)ビジネスが横行する」「罰則が緩い」−との批判が強まってきた。

 自民党の国会議員32人は14日、衆院の山本幸三法務委員長らに対し、「国民の不安が払拭(ふっしょく)されるまで、徹底的な審議を求める」として慎重審議を申し入れた。また超党派の有志議員らも、17日に国会内で緊急集会を開き、同法案の問題点を検証することを決めた。

 国会図書館によるとドイツでは1998年、父親の認知と母親の同意だけで国籍を取得できるようにしたが、これが悪用された。滞在許可期限が切れた外国人女性が、ドイツ国籍のホームレスにカネを払い、自分の子供を認知してもらってドイツ国籍を取得させ、それにより、自分のドイツ滞在も可能にする−などの事例がみられた。

 このため今年3月、父子間に社会的・家族的関係がないのに認知によって子や母親の入国・滞在が認められているケースに限り、認知無効を求める権利が、管轄官庁に与えられた。
(11月15日 産経新聞)

違憲状態解消で無法を招く本末転倒さ!

 国籍法改正案が急ピッチで進み、この18日にも衆院で可決される見通しです。

 同法案では日本人の父と外国人の母の間に生まれた私生児であったとしても、日本国籍を付与することなどが盛り込まれているようですが、偽装認知は言うに及ばず、子供の誘拐多発までが懸念されています。

 偽装認知が発覚した場合の罰則も極めて緩やかで、人権的な配慮からDNA鑑定も実施されないなど杜撰な改正案であると言えるでしょう。

 現行国籍法では、未婚の日本人男性と外国人女性の間に生まれた子供(婚外子、20歳未満)が出生前に認知されなかった場合、国籍取得には「出生後の認知」と「父母の婚姻」を要件としています。
 この要件に満たない児童らに日本国籍が与えられていないのは「違憲である」とする判断が最高裁判決で示されたことに端を発する国籍法改正案の浮上でしたが、着手すべきは安易な国籍法の改悪ではなく、未婚の日本人男性と外国人女性の間に子供が生まれるという歪な状況を改めることにこそ務めるべきです。

:関連記事
Blog侍蟻 ‐SamuraiAri‐
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51248802.html

 国籍法で定められた要件に満たない児童に日本国籍を付与しないことは差別には該当しません。
 これは合理的な理由に基づく区別であり、麻生太郎総理大臣は自らの政権下において拙速極まりない法改正が行なわれている状況に鑑み、麻生内閣の責任において麻生総理自ら国籍法で定められた要件は「合憲である」とした上で、在るべき家族像を示すことが国を担う政権政党としての責務ではないでしょうか。

 来る平成20年11月18日(火)、下記の通り「国籍法改悪阻止行動」を決定致しました!

 是非ご参集下さい!

文責 有門大輔

「語る保守」から「行動する保守」運動へ

国籍法改悪阻止に向けた街頭行動! 第一部

【日時】平成20年11月18日(火) 午前8時30分 集合

【場所】衆議院第二会館前

所在地:東京都千代田区永田町二丁目1−2
http://map.yahoo.co.jp/pl?type=scroll&lat=35.67165012&lon=139.74685871&sc=3&mode=map&pointer=on

アクセス:営団地下鉄 丸の内線 千代田線「国会議事堂前」駅 1番、3番出口
     営団地下鉄 有楽町線「永田町駅」 1番出口

※途中、状況判断により衆議院第二会館前から国会議事堂「北門」へ移動します


国籍法改悪阻止に向けた街頭行動! 第二部

【日時】平成20年11月18日(火) 午前10時より

【場所】法務省(赤レンガ棟 旧法務省本館)前

所在地:東京都千代田区霞が関1−1−1
http://www.moj.go.jp/MAP/honsyou.html

アクセス:営団地下鉄 丸の内線 千代田線 日比谷線「霞ヶ関」駅 A1出口
     営団地下鉄「桜田門」駅 5番出口


国籍法改悪阻止に向けた街頭行動! 第三部

【日時】平成20年11月18日(火) 午前11時30分より

【場所】再び「衆議院第二会館前」にて


【呼びかけ】
せと弘幸Blog「日本よ何処へ」、NPO外国人犯罪追放運動、主権回復を目指す会、在日特権を許さない市民の会、外国人参政権に反対する会・東京

【連絡】有門大輔(090−4439−6570)

 
なお、『日本を護る市民の会』の黒田大輔代表が主催の下、11月17日〜19日の3日間にかけて「国籍法に反対する抗議行動」が連日決行されます!

超・緊急告知!! 国籍法改悪に反対する抗議活動
http://seaside-office.at.webry.info/200811/article_4.html

 18日のみ共催という形で衆議院第一、第二両会館前また国会議事堂南門、北門の両サイドから同時攻撃を行ないます!

 

創価学会の暗い闇

創価学会を批判すると殺される?

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52040146.html

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創価学会の正体

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2008年11月14日

二日連続の家宅侵入!

二日連続の家宅侵入事件!

不気味な工作部隊の暗躍と警察署の対応

 昨日のブログで『主権回復を目指す会』の西村修平代表の自宅のベランダに、何者かが侵入し糞を置いて行った事件については既に報告した通りですが、今朝もまた同じことが起きました。

 0bef2c95.JPGa20a8bfd.JPG
左が13日のモノ
右が14日のモノ

写真では分かり難いと思いますが、かなりの大きさです

 
 この二日連続のこのような攻撃は、組織的に行なわれていることは確実で、これは犯人達もまた必死であることを窺わせるものです。明らかに執拗に威嚇して西村氏への行動を鈍らせようとしています。

 家族を巻き込む、このような卑劣なやり方は断じて許すことが出来ないし、このような脅しを目的とした行為には徹底的に戦い、真相を明らかにしていかなくてはなりません。

 これは「第二の東村山事件」の予兆である可能性が高く、このままにしておけば、益々図に乗ってやがては西村氏に対する直接的なテロ行為にも発展しかねません。

 先ず、昨日の経緯ですが、発見したのが朝の出かける慌しい時であり、交番の巡査がやって来たが、話を訊いただけでそのまま証拠品は持って行ったものの、本格的な捜査には着手していなかった。

 今朝、また同じ場所に同じような物が置かれていた。この二日連続して、他人の宅地内に進入し、このように<不審物>を置く行為は、まさに平穏な社会に対する挑戦であり、これを看過することは出来ない。

 柏警察署に対して、直ちに捜査に着手するように、西村さんと私・瀬戸と有門の3人が要請した。
 最初、警察は今回の事件についてまったく動こうともしませんでした。

 二日連続で、しかもベランダにそのような物が置かれたということは、これは明らかに事件であり、「何故捜査を早急に行なわないのか?」との質問に対しては次のように答えました。

 何者かが侵入したような形跡がない。

 置かれたものが動物の糞などの可能性もあり、よく解らない。

 そのようなことで、何の法律に違反をしているのか、その事件性がハッキリしないということでした。

 先ず、侵入した形跡云々については、交番の巡査が目で見ただけであり、それで調べたことになるのか? 何の法律に違反しているかは明らかだろう。「家宅不法侵入罪」に当たるのではないか。

 それは不法に侵入しなければ、そのような物を置くことは出来ない。警察署では刑事が「動物の糞である可能性もあり、調べたらそうでしたということもある」などと最初はまったくヤル気が感じられなかった。

 しかし、これには隠された理由がありました。
 それは昨日「何か思い当たることがありますか?」という問いに「創価学会問題を追及しており、その裁判の初日でもあり、それ以外には考えられない」と答えていたことです。

 警察署としては「創価学会が怪しい」との答えを聞いている以上、慎重にならない訳にはいかなかったのでしょう。しかし、我々は警察がどうしても捜査に踏み切らなければならない、一つの判断を示しました。

 このことについては現在の段階では申し上げる訳にはいきません。

 その我々の主張によって、柏警察署はようやく重い腰を上げました。鑑識班がやって来たのは午後の4時15分過ぎのことでした。この事件は東村山市で朝木明代さんが何者かによって殺害される以前に起きた、様々な朝木さんの自宅や事務所に対する嫌がらせと酷似しています。

 朝木さんは東村山警察署に何回も被害届けを出しに行っても、警察はそれを取り上げようとはしませんでした。そしてあのような凄惨な事件が起きたのです。

 柏署を第二の東村山署にしてはなりません。今後徹底的にこの事件の究明に努め、この卑劣な犯罪者集団の正体を暴かねばならない。かなり大掛かりな組織的な集団が動き出してきたことだけは間違いないようです。

1654ef72.JPG4761eb97.JPG

鑑識班が出動し、指紋の採取などを行なって行きました




 二日連続に渡って他人の家のベランダにこのような行為を行なうことは、もう悪ふざけなどとは違います。怯えさせて発言や活動を封じ込めようとしていることは明らかです。

 「反創価学会運動」に対するあからさまなる挑戦であり、これは「これ以上やったら命はないぞ」という脅迫です。

 このブログを見ている皆さん、この事態を甘く見ることは出来ません。犯人側も組織を守るために必死なのです。このような事件が起きても中々動こうとしない警察に対しては正直ガッカリしました。

 おそらくこれまで、全国でこのような事件がたくさん起きていても、警察が本気で取り上げないために泣き寝入りしていた被害者がたくさんいたのではないでしょうか。

 東村山署は朝木さんへの嫌がらせや事件を「事件性が薄い」として結果的に朝木さんを見殺しにしてしまった。我々は西村さんを守らねばなりません。特に家族を恐怖に陥れる、このような戦慄する事件を絶対に許す訳にはいかない。

☆ご報告!
11月13日 八王子駅前 〜創価吊るし上げ街頭演説〜と動画
BLOG『反日議員を落選させる会』
http://blog.livedoor.jp/hanrakukai/archives/964701.html

「政治と宗教を考えるシンポジウム」第三弾

 日時 11月16日 午後6時会場 6時半より開始

 場所 文京区民センター2A会議室

 題名 「朝木明代さん事件の全貌を語る」

 講演者 ジャーナリスト・乙骨正生

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 創価学会が深く関与したのではないかと大きな疑惑を呼んだ東村山女性市議・朝木明代さんの転落死事件は、今も「東村山の闇」として人々の記憶に残っている!
 それは事件直後から、創価学会関係者らによる「朝木明代議員は万引きを苦にして自殺した」との流布である!

 中でも最たる疑惑は、東村山警察署が関わった「転落死」捜査過程の杜撰さと共に、千葉英司元副署長が捜査
に深く関わった「万引き事件」が限りなくでっち上げに近いことを証明する数々の証言と証拠である!
 「万引き事件」がでっち上げだとすれば、転落死は「自殺」ではなく何者かによる他殺でしかあり得ない!


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西村(090-2756-8794)有門(090-4439-6570)

※明日は朝早くから広島に出かけます。戻るのも深夜ですので、裁判の件については後ほど報告します。
なお、明日は有門大輔NPO外国人犯罪追放運動理事長が国籍法改悪法案阻止行動の呼びかけをこのブログで行ないます。

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2008年11月13日

威嚇・脅迫行為が始まった!

遂に威嚇・脅迫攻撃が始まった!

創価学会裁判の朝に起きた驚愕の事件!


 本日は昨日までの寒さが何処かに飛んで行ってしまったかのような晴天で温かい日でした。
 創価学会との対決の初陣をまるで天の神が祝ってくれているようでした。

 しかし、この裁判の初日に実はトンデモないことが起きました。
 そのことで明日午後より千葉県柏警察署に西村修平さんと共に伺うことになりました。

 何と、西村さんの自宅二階のベランダに何者かが侵入し、人間の糞か動物の糞か、そのどちらかの糞を二つ、それも形状の明らかに違うものが置いてありました。

 これは二階のベランダということを考えても、素人に出来ることではありません。そのようなプロが西村さんの自宅に侵入し、その二階ベランダに上がりこんで、このような行為に及んだのです。

 これは単なる嫌がらせを超えた脅迫行為に他なりません!

 これまでも、創価学会員と見られる集団ストーカー事件に遭われているという被害者から、このような人糞が玄関の前に置かれていたり、自転車や自動車にこすり付けてあったという話は何度も聞きました。

 しかし、今回は二階のベランダにまで持ち込むという、極めて手の込んだ方法によって行なわれました。これは西村さんが寝ているその場所の近くに置いたということです。

 今日のこの日が裁判であることを十分承知の上でこのような行為が行なわれたということは、これは嫌がらせのレベルの話ではありません。

 <今回は糞を置いただけだが、今度はお前の寝首を掻くぞ!>と脅しをかけてきたものだと判断しています。我々の側としても警戒はしていましたが、これほど大胆なことを仕掛けてくるとは思いませんでした。

 これは明らかに威喝行為と思います。そして事件です。今回の裁判を敵は明らかに恐れているということです。そうでなければ、これほど卑劣なことをする訳はありません。

 最近、私の近辺においても不可解なことが起きていました。
 私が東京にいる時に泊まっているマンションにおいて、夜帰ったら男が郵便受けの集合ボックスの名前をチェックしているように見えました。

 私の郵便受けには名前を入れてありません。マンションの郵便受けの集合ボックスは一番奥にあり、何らかの目的を持った人間でなければ立ち入りすることは先ずありません。

 一般の人が間違って迷い込むという場所でもありません。私は不審人物と思ったので「誰かお探しですか?」と声をかけましたが、その男は「いいえ」と言って立ち去ろうとしました。

 私がその進路をふさいで、更に「何の用で来たのか答えなさい」と問い詰めても、この男は答えずに私を振り払いながら小走りで抜けて行きました。大した問題ではないと思っていましたが、何らかのメッセージだったのかも知れません。

 本日の裁判については、明日の夜にまた書くことにしますが、普段の日の昼間なのに50名近い人がお集まり頂きました。本当に感謝申し上げます(明日は朝一番から用がありブログ更新は夕方になります)。

 裁判の始まる前に、八王子駅北口において街宣活動を行ないましたが、西村さんが今朝のこの驚愕する事実を訴えていたところ、同じようにベランダに糞を置かれたという人がおり、初めての方でしたが、自ら思い当たることを述べられました。

 近くの創価学会の信者の子供にいたずらをされたので、その子供を叱ったばかりに、その後そのような嫌がらせが続いているという訴えでした。

 このような常軌を逸した嫌がらせ行為と言うよりは、この語るのもおぞましいばかりの脅迫・威嚇行為に対して、我々は一歩も怯むことなく戦っていきます。

 この事実一つを取ってみても、今回の民事訴訟事件は、これは単なる名誉毀損の裁判などではないことは明らかです。これから何が飛び出してくるか分かりません。

 相手も必死になっていることがこれで明らかとなった訳です。絶対に負けるわけにはいきません。事件の真実を明らかにして、社会の公益を守る戦いです。

 今後とも、ご支援をよろしくお願い申し上げます。

 

「政治と宗教を考えるシンポジウム」第三弾

 日時 11月16日 午後6時会場 6時半より開始

 場所 文京区民センター2A会議室

 題名 「朝木明代さん事件の全貌を語る」

 講演者 ジャーナリスト・乙骨正生

     http://www.forum21.jp/index.html


創価学会の暗い闇

創価学会を批判すると殺される?

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52040146.html

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国家意識喪失の時代へ

国家意識喪失の時代へ

国籍法の改悪・二重国籍私案・移民受け入れ

 このような一連の流れを見ていくと、日本という国家はやがてこの地球上から消えうせてしまうのではないか? そのような感を残念ながら抱かざるを得ない。

 インターネットなどで政治ブログを必ず目にしている人には、国家意識が欠けているなどとは思わないが、世間一般的に見るならばどうなのでしょう。

 今回の国籍法案に関して言うならば、これがどれほどヤバイ法案なのかについて、マスメディアなどは知っている筈なのに、これをまともに報じた所があったのでしょうか? 

 更に言うならば、法案を審議して正否を述べる国会議員にあたっても、このような法案が準備されこれが成立するように仕組まれていたことすらも知らない議員が圧倒的だと言われています。

 日本という国家の中で、何か歯車が狂い出している。多くの心ある若者がそのように感じているのではないか。一体これはどうしたことなのでしょう。

 前になりますが、私はこのような国家意識が薄れていく現象に警鐘を鳴らす意味において二人の言葉を紹介しました。一つはある著名な評論家の言葉です。

 そして、もう一つはまったく一般の人ですが、イラク湾岸戦争で人質となった日本人被害者の言葉でした。そこにはまったく共通した同じ考えがあったのです。

 それは「日本よ、国家たれ」という言葉です。

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51121717.html

 この中で強調したかったことは何点かあります。これは清水幾太郎先生の著を紹介したものですが、元々は左翼陣営の方がこのような本を出されたことで非常に驚きの目で見られたものでした。

 この『日本よ 国家たれ―核の選択』は、日本の軍事力の大幅な増強が焦眉の急務であることを説いた書物ですが、「日本は国家ではない、その証拠に日本は国家を守る術を持っていない」と書いています。

 実はこれは防衛上のことだけではなく、あらゆる面において、現在「日本人は国家を守る術を失ってしまった」のではないでしょうか。最近そのように思えてなりません。

 もう一つ紹介したのは、湾岸戦争で人質とされた日本人が帰国した際に成田空港で述べた言葉でした。

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/50483811.html

 日本社会における「スパイ天国」を批判するエントリーの中で紹介したものですが、人質とされた日本人の多くがそのような境遇の中において「本当に日本は国家なのか?」と疑いを持ったことを正直に吐露されています。

 日本は国家なのか?

 我々は常にこのことを肝に銘じていかねばならないと思います。我々がその言葉を忘れてしまったが故に、国家を蔑ろにするような風潮が蔓延しているのだと思います。

 本日の「行動する保守運動」は、八王子駅北口で午前11時半より行ないます。


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Posted by the_radical_right at 08:09 │ mixiチェック │負けるな日本!