2008年10月22日

高級店と庶民の心で麻生総理を攻撃

e2af24f7.jpg

高級店と庶民の心で麻生総理を攻撃

元々金持ちなんだから、言ってもしょうがないと思うけどね。

◎夜会合、今後も続ける=ホテルのバー「安い」−麻生首相

「(夜の会合を重ねるのは)これまでのスタイルだし、これからも変えるつもりはない」。麻生太郎首相は22日昼、毎晩のようにレストランや料亭、ホテルのバーなどで秘書官らと会食していることを記者団に質問されて、「逆切れ」した。

 「庶民の感覚と懸け離れているのでは」という記者団の指摘に対し、首相は「たくさんの人と会うとき、ホテルのバーは安全で安いところだという意識がある」などと反論。逆に「周りに30人の新聞記者がいる。警察官もいる。(ホテルなどよりも)安いところに行って営業妨害と言われたら何と答える」「今聞いてんだよ。答えろ」と、得意の逆質問を連発した。

 飲食費については「わたしは幸いにして自分でお金もありますから、自分で払っています」と、ポケットマネーであることを強調した。

 2008年10月22日13時16分 / 提供:時事通信社


 現在の政治を象徴するような低レベルの話題がマスコミを通して流されています。
 全ては解散を渋る麻生首相に対して、「マスゴミ」の記者達が必死で追い込もうとして「失言」狙いでやっているのです。

 このエントリーでは徹底的にこちらも低レベルで書かせて頂きます。と言っても別に口汚く煽るということではありません。昨日の毎日新聞社前の抗議行動で、毎日新聞に対して「お前が言うなよ!」と皆さん言っていました。

 そうなのです。いくら新聞記者が庶民の味方のような顔で何を言っても、彼らが庶民の代表ではなく、今日の日本社会における特権階層であることは、もう誰の目にも明らかです。

 取材ではハイヤーを毎日乗り回し、高級ホテルのラウンジで取材するなどは当たり前のことで、自分たちが普段やっていることで相手を責めてもまったく迫力が出ません。

こちらにも、自分だけいいカッコしている人がいますね。

↓

高級店では「庶民の心分からず」=民主・簗瀬氏

 民主党の簗瀬進参院国対委員長は22日午後の記者会見で、麻生太郎首相が連夜のようにレストランやホテルのバーなどで会食していることについて「そういうところで本当の庶民の心は分からない。国民生活の基本的な情報からは、だんだん遠ざかっていくのではないか」と指摘した。 

 10月22日16時18分配信 時事通信社

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081022-00000098-jij-pol


 まるで自分は「庶民の心が分かる」とでも仰りたいようです。
 でもね、私は見てますよ簗瀬さん。あなたが東北新幹線に乗っている姿。グリーン車にふんぞり返って、とてもじゃないが庶民の一人とは見えませんでした。

 私はグリーン車内を通り抜けただけですが、宇都宮なら近いのですから、たまには一般席でも利用されたらいかがですか? 庶民の気持ちをよく理解できると思います。

それから勘違いしている人達もいるようですね。
↓

軽井沢で結束アピール=小沢、菅、鳩山3氏−民主

 民主党の鳩山由紀夫幹事長は6日、支持グループの研修会を長野県軽井沢町のホテルで開催。引き続き自身の別荘で懇親会を開いた。懇親会には小沢一郎代表と菅直人代表代行も駆け付け、「天下分け目」の夏の参院選に向け結束をアピールした。

 小沢氏は「何としても、みんなで力を合わせて頑張ろう」とあいさつ。約1時間、出席者と談笑して退席した。帰り際、記者団に「安倍政権の下で非常に不公正、不平等な社会になりつつある。みんな不安に思っている」と述べ、引き続き格差是正を訴えていく考えを示した。

 菅氏もあいさつし「夏の陣に向けてのスタートだ」と与党との対決姿勢を強調。約3時間で取りあえずの終了となったが、その後も会場に残り、出席者と会話を交わした。一方、鳩山氏は研修会で「小沢代表の下で一丸となることだ。ここにすきを見せた時に相手から狙われる」と述べ、小沢氏を全力で支えていくよう呼び掛けた。

 時事通信社からの引用


 軽井沢のホテルで会合、その後は別荘でお食事、このような場所で格差社会を論じている訳ですが、さぞや真剣な論議だったのでしょうね。

 この席には新聞記者の方々も御呼ばれして、美味しいお食事をご一緒されたと思いますよ。このような時こそ「庶民の心が分かるのですか?」と書いて欲しかった。 

 そうじゃないですか? 時事通信社の記者の皆さん!

 何故マスコミがこれほど必死で解散を迫るのか?

 この辺りの事情を以前、反日議員を落選させる会のブログで書いていました。

http://blog.livedoor.jp/hanrakukai/archives/931709.html



★報告会(対馬街宣)のお知らせ

出張街宣「対馬を韓国人“観光客”の侵略から守れ」

<対馬を“返せ”と叫ぶ時はもう手遅れ!対馬を竹島の二の舞にさせるな>

対馬は毎日が韓国人による「長野」の惨状だ

主権回復を目指す会と在日特権を許さない市民の会の総勢35人の大部隊が10月11,12日の両日に亘り対馬に上陸、島内随所で精力的な街宣を展開した。

韓国人“観光客”が徘徊する繁華街の川端通り、さらには島を牛耳る対馬商工会の浦田一郎が店舗を開いている交流センター前などで大勢の島民に韓国人の横暴に立ち上がれと訴えた。

日時:平成20年10月23日(木) 18時会場 18時半開始

場所:文京区民センター 2A会議室 (シビックホールではありません)
03−3814−6731

都営地下鉄三田線・大江戸線 春日駅 徒歩1分 、東京メトロ丸の内線 後楽園駅 徒歩3分 JR水道橋駅 徒歩7分

入場料:千円

【登壇者】
西村修平(主権回復を目指す会代表)
桜井 誠(在日特権を許さない市民の会代表)
酒井信彦(日本ナショナリズム研究所所長、元東大教授)
吉田康一郎(東京都議会議員)
その他

主催:主権回復を目指す会、在日特権を許さない市民の
協賛:せと弘幸Blog『日本よ何処へ』、NPO外国人犯罪追放運動
外国人参政権に反対する市民の会・東京

連絡:西村修平(090−2756−8794)

 

韓国人で溢れる対馬の実態 (映像紹介)
ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee211741.flv
YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=z-uZxxNlUoY

そこの韓国(朝鮮)人!ゴミを捨てるな!!
ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee213237.flv
YouTube版
【前編】
http://jp.youtube.com/watch?v=K9EbwQsxDco
【後編】
http://jp.youtube.com/watch?v=ynAv-txApL0

ブログランキング 

↑↑
ブログランキング応援クリックお願いします!

〜新風連ブログ〜
新風連 

右派SNS「国民の総意」 
 

  

Posted by the_radical_right at 17:07 │ mixiチェック │政局・動向 

池田大作・長男へ世襲(週刊ポスト)

池田大作・長男へ世襲で「最後通告」

「解散せよ!」公明党が麻生首相に…週刊ポスト


 別に邪宗・創価学会の池田大作の後継者が息子になろうが、我々創価学会信者でもない者にとっては関係のない話です。
 しかし、そのことで公明党が麻生総理に「解散せよ!」と迫っているということなら、これを看過するわけにはいかない。

 今週発売の『週刊ポスト』の記事は読み応えがありました。
 この
<「亡国の政変」内幕スクープ>と題されたこの記事を今朝は詳しく紹介させて頂くことにします。

 10月7日に朝日、読売、毎日の全国紙3紙に、創価学会の池田大作が34年前に周恩来・シナ共産党首相と会談した写真を大きく使った全面広告が掲載されました。

 週刊ポストはその理由を学会ウォッチャーの話として、いよいよ創価学会が池田の息子を後継者にする体制固めを始めた兆候であると分析しています。

 世襲はずばり「5月」と言われるのは、創価学会2代会長の戸田城聖氏(故人)と3代会長の池田氏がともに「5月3日」に就任しているから…

―と、その日時まで予測しています。
 では、何故これが解散総選挙を急ぐ理由となるかについて、政治評論家・淺川博忠氏の言葉を紹介しています。

 「世襲は創価学会にとってこれまでなかっただけに、組織に動揺がないように、“政治的安定”が重要になる。世襲直前に総選挙があって政治が混乱していても困るし、総選挙前の選挙活動のさなかでは交代は難しいでしょう」

 「来年5月の新体制のためには即時解散が不可欠。公明党は年内総選挙を終わらせ、政権の行方を見極めて対応したい。それが選挙を急ぐ理由と見られています」

 創価学会が池田大作から息子へバトンタッチを急ぐのは、これから益々創価学会に対する攻勢が各方面から強まり、このままだと追い詰められていくことを感じているからです。

 よって、悪の権化である池田大作を早く引退させ、息子に世襲させて、実質的には集団指導体制に一日も早く移行させたいが為であることは歴然としています。

 池田大作は現在80歳であり、どのような人物であっても、もう衰えを隠すことは出来ない。いつ亡くなってもおかしくない歳に差し掛かっている。しかし、信者は池田大作が亡くなることなど考えていないだろう。

 だが、人は生まれて来た以上いつかは死ぬ運命にある。いくら富と栄誉を得た人間であっても、必ず没する日がやって来る。それは絶対的権力を持つ宗教独裁者であっても避けることは出来ないのです。

 池田大作の後継者に誰が選ばれようが、池田大作亡き後の創価学会は、その力が弱まり次第に瓦解することは間違いない。その最後の足掻きがこれから始まろうとしているわけです。

 しかし、そのような後継者問題と絡められて、衆院の解散総選挙の日程が決まるなど、これは国民を愚弄するにもほどがあります。公明党の動きに民主党や野党も乗りかかっている。

 自民党だって旧清和会を中心に年内解散総選挙を求めて声を上げ、それをマスコミはこぞって取り上げて解散風を煽っています。
 しかし、何度でも言いますが、年内解散などすべきではありません。

 麻生総理は秋葉原で街頭演説をするようですが、その時には多くの若者が集まって「解散するな!」コールを連発してみてはどうでしょうか?

 その一般大衆、麻生総理を支持する若者の声をテレビも放映しない訳にはいきません。その声が「麻生自爆解散ムード」を吹き飛ばしてくれることになると信じます。

お知らせ

 「主権回復を目指す会」の西村修平代表を、元東村山警察署副署長の千葉英司は名誉を毀損されたということで損害賠償の民事裁判を提起しました。

 その件でコメントする人がいますが、裁判はこれからであり、私のこのブログでその仔細を説明することはまだありません。よって何をコメントされても私からの返答は今の段階ではありません。

 執拗に同じことを繰り返すコメントがあれば、妨害行為とみなし削除させて頂きます。しかし、どうしてこうも「こらえ性」がない人が多いのでしょう?

 こちら側が無視していたので、相手方の創価学会御用ライターが一昨日、自分のブログで書いたようです。この事実で千葉元副署長が創価学会の御用ライターと深い関係にあることが一つの事実として明確に示されました。

 今回の訴訟でハッキリしたことがあります。あれほど襲撃だとか、このブログで書いている人がいましたが、千葉元副署長にはそのような認識はないようです。あくまでも、ご自分の名誉を守るために起された裁判です。

 いずれにしても、民事の名誉毀損の裁判が提起されたということだけです。裁判が始まれば詳しく書いていきますし、また、八王子では街宣も行ないます。

 これを「祭り」にしたいと思います。裁判を傍聴したい地方の人のためにツアーを始めるか―などと言った冗談も飛び出しました。何回行なわれるか分かりませんが、八王子の町を「創価学会糾弾」のお祭り日としますのでご期待下さい。


★報告会(対馬街宣)のお知らせ

出張街宣「対馬を韓国人“観光客”の侵略から守れ」

<対馬を“返せ”と叫ぶ時はもう手遅れ!対馬を竹島の二の舞にさせるな>

対馬は毎日が韓国人による「長野」の惨状だ

主権回復を目指す会と在日特権を許さない市民の会の総勢35人の大部隊が10月11,12日の両日に亘り対馬に上陸、島内随所で精力的な街宣を展開した。

韓国人“観光客”が徘徊する繁華街の川端通り、さらには島を牛耳る対馬商工会の浦田一郎が店舗を開いている交流センター前などで大勢の島民に韓国人の横暴に立ち上がれと訴えた。

軒と軒が重なり合うような狭い路地を、韓国人達は徒党を組んで家屋の庭や居間を覗き込むように闊歩する。その様に地域住民や女子中学生は怯えた表情を浮かべている。

長野聖火リレー時の長野市内は4月26日の当日のみがシナ人に席巻されたが、ここ対馬は毎日が韓国人による「長野」の惨状を呈している。

竹島は軍隊によって支配されているが、対馬は軍隊ではなく韓国人“観光客”によって支配されている。

「対馬を“返せ”と叫ぶ時はもう手遅れなのである。対馬の「竹島化」を阻止する戦いがようやく始まった。

日時:平成20年10月23日(木) 18時会場 18時半開始

場所:文京区民センター 2A会議室 (シビックホールではありません)
03−3814−6731

都営地下鉄三田線・大江戸線 春日駅 徒歩1分 、東京メトロ丸の内線 後楽園駅 徒歩3分 JR水道橋駅 徒歩7分

入場料:千円

【登壇者】
西村修平(主権回復を目指す会代表)
桜井 誠(在日特権を許さない市民の会代表)
酒井信彦(日本ナショナリズム研究所所長、元東大教授)
吉田康一郎(東京都議会議員)
その他

主催:主権回復を目指す会、在日特権を許さない市民の
協賛:せと弘幸Blog『日本よ何処へ』、NPO外国人犯罪追放運動
外国人参政権に反対する市民の会・東京

連絡:西村修平(090−2756−8794)

ブログランキング 

↑↑
ブログランキング応援クリックお願いします!

〜新風連ブログ〜
新風連 

右派SNS「国民の総意」 
 

  
Posted by the_radical_right at 08:35 │ mixiチェック │公明党 カルト宗教 

2008年10月21日

橋下・大阪府知事のまったくの正論

橋下・大阪府知事のまったくの正論

この発言を「暴言」とか「妄言」と見るおかしな評論家

 
橋下知事「朝日新聞は廃業しろ、首を切れ」

 朝日新聞の社説をめぐり、19日に同紙を批判した大阪府の橋下徹知事が20日、「全く愚かな言論機関だ。すぐさま廃業した方がいい」と重ねて批判した。都内で大阪府債の投資家向け説明会の後、報道陣の取材で述べた。

 同紙は、橋下知事が山口県光市の母子殺害事件弁護団への懲戒請求を呼び掛けたことをめぐり敗訴したことを受け、3日付朝刊に「弁護士資格を返上しては」と題する社説を掲載。橋下知事は19日に兵庫県伊丹市で開かれた陸上自衛隊の記念式典の祝辞で「人の悪口ばかり言う朝日新聞のような大人が増えれば日本はだめになる」と述べた。

 20日も怒りは収まらない様子で、「僕は自分の至らぬ発言に対して謝罪もするし賠償金も払う。人間は過ちを犯すもの。朝日新聞は今まで事実誤認したことはないのか」と憤慨。「弁護士資格はく奪に値するというなら、事実誤認したら廃業しろ、みんな首を切れと言いたい」とまくし立てた。

 自衛隊の記念式典で発言した意図については「命を懸けて働いている自衛隊の皆さんに敬意を表する意味で、その対極にある一番愚かな言論機関である朝日新聞が最適と思った」と強い口調で説明した。

http://www.sponichi.co.jp/society/news/2008/10/21/02.html


 多くの政治ブロガーが橋下徹府知事のこの発言を支持しています。しかし、中には橋下知事の発言を批判する人もいます。

 今回、初めてブログでは取り上げますが植草一秀さんという経済評論家です。

 この人物を評価すると言うか応援している人も多いのは事実でしょう。しかし、今回のこの植草一秀さんのブログの記事を読んで、どうも釈然としない気持ちになったのは私だけではないと思います。

 「正鵠を射た橋下大阪府知事批判」という記事ですが、橋下知事は時代のあだ花であるとしている。経済評論家から見ると、そのように見えてしまうらしい。

 今日は余り詳しくはやりませんが、政治ブログの中では、やはりこの人と天木直人氏は我々とは考え方がだいぶ違うと思っています。ただ、天木氏はかつて橋下知事を評価した記事を載せていました。

http://www.amakiblog.com/archives/2008/06/26/

 我々とは立場は違っていても、このお二人もまた微妙に考え方は同じではないということに、何故か興味を抱いてしまいました。どちらかと言えば、天木氏のほうが左側に位置するのでしょうが、天木氏のブログは読みやすいので最近はよく目を通しています。

 さて、今回の橋下知事の朝日新聞社批判は天晴れです。本来、正論などというものは退屈なものなのです。誰しもが当然と考える言説が実は面白くないのは、これは親の説教を思えば確かにそうなのです。

 しかし、この奇を衒(てら)った極論でもない、また曲言でもない、このストレートな言い方が実はやりたくてもなかなか出来なかった。それを橋下知事はやってしまいました。

 故に天晴れだと最大の賛美を贈らせて頂きたいと思います。しかし、これほどの正論が逆に物議を醸す社会というのは、これはやはり社会が既に相当病んでいる社会という証左でもあるわけです。

 この発言が陸上自衛隊の記念式典の祝辞の中で述べられたということが、これがまた痛快です。これは最高の舞台と言えます。

 朝日新聞社がこれまでやってきた反自衛隊報道によって、どれほどの自衛隊員とその家族が辛い目に遭って来たことか。そのことを橋下知事は十分に承知しているようです。

�ゝ抛�に外出する自衛官が制服を着て町を歩くことを遠慮しなければならない社会を作りだしてきた朝日新聞

�⊆�衛隊員が成人式の式典に出席するのを大騒ぎして邪魔をする左翼集団と一緒になって式典参加を阻んできた朝日新聞

��災害出動や訓練に対しても文句をつけてきた朝日新聞

 書き始めたら終わりそうにありません。朝日新聞社がどれだけ純真な若い自衛隊員の気持ちを傷つけてきたことか。

 先般、起きた世界金融恐慌なるものは、まさに余りにも「傲慢」に増長し切った拝金主義者への神からのきつい警告であったと言っても過言ではないでしょう。

 このような時代であるからこそ橋下知事の言われるように、そのような欲得には目もくれず、ただ「国家への忠誠心を持って命懸けで働いている若い自衛隊員ら」の前で発言したからこそ、この言葉は重い意味があったのです。

 しかし、何度聞いても良い言葉です。

自衛隊の記念式典で発言した意図については「命を懸けて働いている自衛隊の皆さんに敬意を表する意味で、その対極にある一番愚かな言論機関である朝日新聞が最適と思った」と強い口調で説明した。


 最近、これだけのことを言える政治家は彼一人くらいではないでしょうか。

 目先の欲望に振り回されて亡国一歩手前という、その社会を糺すために、あえて物議を醸すことを覚悟の上での発言であると思います。

 やはりこの男を大阪府知事にして良かった―、そのように皆が思える時が来るのは意外に早いかも知れませんね。

 大阪府知事選挙を前にして、皆さんへの訴え

その1 http://jp.youtube.com/watch?v=F7l_v7wzX3I

その2 http://jp.youtube.com/watch?v=gc6xscFFIC4&feature=related


★報告会(対馬街宣)のお知らせ

出張街宣「対馬を韓国人“観光客”の侵略から守れ」

<対馬を“返せ”と叫ぶ時はもう手遅れ!対馬を竹島の二の舞にさせるな>

対馬は毎日が韓国人による「長野」の惨状だ

主権回復を目指す会と在日特権を許さない市民の会の総勢35人の大部隊が10月11,12日の両日に亘り対馬に上陸、島内随所で精力的な街宣を展開した。

韓国人“観光客”が徘徊する繁華街の川端通り、さらには島を牛耳る対馬商工会の浦田一郎が店舗を開いている交流センター前などで大勢の島民に韓国人の横暴に立ち上がれと訴えた。

軒と軒が重なり合うような狭い路地を、韓国人達は徒党を組んで家屋の庭や居間を覗き込むように闊歩する。その様に地域住民や女子中学生は怯えた表情を浮かべている。

長野聖火リレー時の長野市内は4月26日の当日のみがシナ人に席巻されたが、ここ対馬は毎日が韓国人による「長野」の惨状を呈している。

竹島は軍隊によって支配されているが、対馬は軍隊ではなく韓国人“観光客”によって支配されている。

「対馬を“返せ”と叫ぶ時はもう手遅れなのである。対馬の「竹島化」を阻止する戦いがようやく始まった。

日時:平成20年10月23日(木) 18時会場 18時半開始

場所:文京区民センター 2A会議室 (シビックホールではありません)
03−3814−6731

都営地下鉄三田線・大江戸線 春日駅 徒歩1分 、東京メトロ丸の内線 後楽園駅 徒歩3分 JR水道橋駅 徒歩7分

入場料:千円

【登壇者】
西村修平(主権回復を目指す会代表)
桜井 誠(在日特権を許さない市民の会代表)
酒井信彦(日本ナショナリズム研究所所長、元東大教授)
吉田康一郎(東京都議会議員)
その他

主催:主権回復を目指す会、在日特権を許さない市民の
協賛:せと弘幸Blog『日本よ何処へ』、NPO外国人犯罪追放運動
外国人参政権に反対する市民の会・東京

連絡:西村修平(090−2756−8794)

ブログランキング 

↑↑
ブログランキング応援クリックお願いします!

〜新風連ブログ〜
新風連 

右派SNS「国民の総意」 

  
Posted by the_radical_right at 19:58 │ mixiチェック │9条・国軍 

変わる日本の秋・原風景

変わる日本の秋・失われる原風景

自然が教える日本社会の危機

8f605540.jpg

 秋の野の花と言えば「ススキ」です。
 否、正確に記するなら、「ススキでした―」と過去形で表すほうが正しいと思います。

 私の子供の頃は川の土手には、秋になれば「ススキ」がたくさん穂を出して、秋風に揺られていました。

 それが日本の田舎における最も自然な風景であったのです。しかし、いつの頃からかその風景は一変してしまいました。

 この写真を見て下さい。

 私が田舎に帰って日曜に撮った写真です。これが現在の秋の風景です。これはセイタカアワダチソウというアメリカからやってきた帰化植物です。昔は余り見かけませんでした。

※田舎の両親はブタクサなどと言っていましたが、そうではありませんでした。ブタクサとセイタカアワダチソウ、両方共に外来の帰化植物です。

 今ではご覧の通り大群生をなし、日本に古来から生き続けてきた植物は全て席捲され、ついにその場所からは完全に駆逐されてしまいました。

 自然界には国際化による共存共栄なる言葉は存在しません。人間社会では共生社会などという言葉が安易に使われ、輝ける未来を告げるかのような錯覚に陥っています。

 人間と言えども自然の摂理から逃れることは出来ません。つまり、外来種と共存することなど出来ないのです。それはこの一枚の写真が物語る現実でもあります。

 混種混在して生きることは、それは自然の摂理に反することであり、それを理想の如く語られることこそが問題であると思います。そのような考えは自然のバランスを破壊し、自然の滅亡を早める結果にしかなりません。

 自然界には縄張りというものがあります。その縄張りの中で生活する動物はそれを生きるために必死で守ろうとします。何故ならば他者の侵入を許せば、それは自らの死を招くからです。

 十分な餌を補給出来ずに飢えで死ぬことになります。よって戦わざるを得ないのです。敗れれば死ぬか、その縄張りを明け渡しそこから去るしかありません。

 自然の神は寛容な心など持ち合わせてはいないのです。また、寛容でないからこそ、種は生き延びて進化を遂げながら現在に至ってきたのだと思います。

 つまり、自然界の絶妙なバランスの上に全ては生きながらえて来たと言えるのです。そうして自然は守られ、生命は絶えることなく生き続けてこられた。

 今、日本の秋の風景がこのように変化しているという事は、バランスが崩され、多くの生命が死にかけていると言えます。
 それを我々がただ傍観視していて良いのでしょうか?

 これはやがて我々人間社会にもやってくることなのです。何故ならば、人間も自然に生きてきた生物であるからです。

 このエントリーで言いたいことは、以前に移民の問題を取り上げた時の読者のコメントに全て集約されます。ここに紹介します。

 琵琶湖、その他日本の湖に密かに放流されたブラックバスやブルーギルは、すさまじい勢いで在来種を食べつくし、繁殖の一途を驀進しています。支那人はブラックバスです。ブルーギルです。一千万人も受け入れたら、数十年で在来種(日本人)は食べつくされてしまいます。

Posted by みいこ at 2008年06月25日 03:28

 
国籍法に断固反対する

http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51233685.html

  ブログランキング 

↑↑
ブログランキング応援クリックお願いします!

〜新風連ブログ〜
新風連 

右派SNS「国民の総意」 

  
Posted by the_radical_right at 05:54 │ mixiチェック │移民と外国人労働者 

2008年10月20日

<活動告知>明日10・21「行動する保守運動」

<活動告知>

明日10・21「行動する保守運動」


 【日時】
平成20年10月21日(火)12:00〜

10・21緊急抗議活動!長崎新聞の偏向報道を許さないぞ!

 韓国人ノービザ渡航を推進してきた長崎新聞を糾弾しよう!

 韓国からの漂着ゴミ問題を矮小化する長崎新聞を許さないぞ!

 東京海洋大学の調査では、日本海沿岸諸地域への漂着ゴミ(年間約10万トン)の85%が韓国からのものでした。さらに年間約50億円の日本国民の税金が漂着ゴミの処理費用に使われています。漂着ゴミに関しては完全に韓国=加害者、日本=被害者であり、韓国にその責任を問うのは当然といえます。

 ところが、長崎新聞は13日付の記事「対馬で日韓の学生が漂着ごみ清掃 削減方法も活発に論議」の中では、上記のような事実をまったく伝えず日韓の学生ボランティアによるゴミ清掃として、まるで美談のように報じています。さらに、記事の最後に参加した日本の女子学生の言葉として「日本のごみも多かった。

 町のごみを拾うことで漂着ごみの削減につなげたい」と付け加え、漂着ゴミ問題の矮小化を図っています。そもそも、町中のゴミの多くは韓国人観光客によってポイ捨てされたものです。結局、対馬に流れ着く漂着ゴミや町中のゴミのほとんどが韓国人によるものなのです。

 漂着ゴミ問題の矮小化だけでなく、韓国人観光客受け入れを積極的に進め、結果として韓国人の犯罪が対馬で横行するきっかけを作った長崎新聞の責任を断固として追求します。

【場所】
長崎新聞東京支社前
東京都中央区銀座8‐9‐16 長崎センタービル7F
最寄駅 JR新橋駅

【呼びかけ】
在日特権を許さない市民の会
主権回復を目指す会
せと弘幸Blog『日本よ何処へ』
NPO外国人犯罪追放運動
日本を護る市民の会

【生中継】
http://www.stickam.jp/profile/zaitokukai
※12:00より中継開始予定

 http://ameblo.jp/doronpa01 桜井誠会長ブログ

 
 第6回抗議活動のお知らせ

【日 時】平成20年10月21日(火) 午後2時〜2時45分(12時の銀座と3時のNHK前との間で実施)

 なお,これに先立ち午後1時15分から財務省担当者に要求書を手交するので,同席希望の方はメール(アドレスご存知の方)又は秘密コメントでご連絡下さい。

【場 所】財務省(千代田区霞ヶ関3-1-1)前歩道上
【交 通】各線霞ヶ関駅又は銀座線虎ノ門駅至近
【テーマ】「日本はウォン安問題で反日国家韓国を絶対に支援すべきでない!!中川昭一財務・金融担当大臣よ、保守としてのあなたのスタンスが問われている。」

【補 足】 歯止めがかからないウォン安問題に韓国李明博大統領は6日、日中韓3ヶ国首脳会合の開催を提案する考えを表明した。

 そして8日には権哲賢駐日韓国大使に河村官房長官を訪問させ、「今ほど韓日に協力が必要な時期はない」と訴えさせた。これに対して河村官房長官は「当然(1997年の)経験を通じても、今後の課題となる可能性はあると思う」と語った。

 さらに15日付けの新聞によれば、政府は北京で24日から開かれるアジア欧州会議(ASEM)首脳会談の際に米国発の金融危機への対応で日韓両国の連携強化を確認すると報道されている。
--------------------------------------------------------------------------------
 しかし韓国は我が国固有の領土である竹島を不法占拠する仮想ならぬ現実の敵国である。
 また我が国民にとって外交的に最大の関心事である拉致問題についても、放置すれば独りでに崩壊する北朝鮮に大規模な経済援助をし、その体制を延命させ、拉致問題の解決を積極的に妨害している。

 このような反日の極みのような国に対して支援することは正に文字通りの売国ひいては売国民政策である。中川昭一財務・金融担当大臣、あなたは保守を自認するなら絶対にこのような暴挙に同意してはならない。

【運営】会の設立趣旨から基本的に全員参加としたいので、来て頂いた方には全員マイクを握って頂きます。短時間で結構ですから話す内容(シュプレヒコールの音頭だけでも可)を考えてきて下さい。

【呼びかけ】日本の自存自衛を取り戻す会

【連絡先】 金子吉晴(090−9769−6230)

http://ccp58800.blog25.fc2.com/  自存自衛を取り戻す会告知サイト

 10月21日(火)「第4回 毎日新聞変態祭り 本社前抗議編」

 15:00〜15:20分くらい 渋谷NHK前抗議

 参加希望者は、渋谷区役所寄りのNHKスタジオパーク入口付近で
お待ちください。希望者には短いですが演説の時間をとります。
http://map.yahoo.co.jp/pl?lat=35.66177833&lon=139.70069167&p=%A3%CE%A3%C8%A3%CB%A5%B9%A5%BF%A5%B8%A5%AA%A5%D1%A1%BC%A5%AF

 15:20くらい〜長くとも15:50まで
NHKの担当部署へ抗議文を手交し、面談で抗議する。
中に入れる人数は限られます。その場で希望者から選定します。

 16:45〜17:45  21日の大トリの抗議!!

「第4回 毎日新聞変態祭り 本社前抗議編」 訂正記事を掲載しろ!!
抗議文への回答をよこせ!!希望者にはその場で演説の時間をとります。
(今回は抗議文の手交はしません)

日本を護る市民の会(日護会) 
黒田大輔 090−4075−1269

 
http://seaside-office.at.webry.info/ 日本を護る会・黒田大輔さんのブログ

 以上、告知だけのお知らせです。私は長崎新聞社前と毎日新聞社前の抗議行動に参加する予定です。

 

  ブログランキング 

↑↑
ブログランキング応援クリックお願いします!

〜新風連ブログ〜
新風連 

右派SNS「国民の総意」  

  
Posted by the_radical_right at 16:46 │ mixiチェック