2008年10月03日

創価学会「師弟不二」に新事実

創価学会「師弟不二」に新事実

2代目戸田城聖会長に泥を塗った池田大作

c2925a8c.jpg大スクープ! 創価学会の裏面史

 この写真で掲載した借用書の借主は、創価学会の二代目会長・戸田城聖氏である。
 創価学会員にしてみれば、雲の上のような存在で、例えこれが借用書でっても、ありがたくて額縁に入れて飾っておきたいほどの宝物になるのではないか。

 この借用証書があるということは、この借金は返済されなかった、つまり、創価学会の二代目会長である戸田城聖氏は、この借金を踏み倒したのである。

 この借用書はこれ一枚ではない。8枚ほどであるが、総額は180万円ほどになる。期日は私が生まれる前の昭和26年である。この当時の金額が、今の金額に換算すると幾ら位になるのか? おそらく数億円にはなるのでは、と言う方もいた。

 華族出身の小西恵子さんは、戸田城聖氏と知り合いで、資金を貸したのである。創価学会の高利貸し会社・大蔵商事の軍資金を集めるために、戸田二代目会長はこのような借用書で資金を調達していた。

 無利息と書いてあるので、これは全くの善意で貸したものと思われる。さて、歳月が流れ小西女史は夫にも先立たれ、鎌倉御殿とも云われたその家も人手に渡ってしまった。

 家は没落したのである。家の中を片付けている時に、この書類を発見した。本人はもう昔のことで忘れてしまっていた。本人はある人物に相談、この人物が創価学会に出向いた。

5e52d42c.jpeg写真:創価学会二代目会長の戸田城聖

 創価学会の返事はつれないものだった。戸田本人が既に亡くなっている以上、それを調査することも出来ないので、何の相談に乗ることもできません。

 そう答えたのは創価学会、総務局法人庶務部部長と一緒に応対した弁護士であった。借用書の信憑性については一切語らなかったそうだ。

 夫人は当時、生活にも困窮しており、何とか少しでも面倒見ていただけないかと訴えたが、創価学会はただ「お帰り下さい」の一点張りであった。

 この記事を昨日掲載したが、説明不足であったので改めて今日その重要性について指摘しておきます。

 これは2代目創価学会の会長がお金を借りていた事実を示す借用書です。この資料がこのように写真つきで掲載されるということは、この創価学会会長が借りた借金は返済されなかった。
 すなわち結果的には踏み倒されたということです。

 貸した本人が忘れていたとか、借りた戸田城聖本人が死亡していたことで返済されなかったということでもあります。

 このようなことは世間的にはたまにあることです。しかし、こと創価学会に関しては、これは借金が返されなかったという問題とはまた別な深刻な問題がここには隠されているのです。

 皆さんは、なぜ池田大作が創価学会の3代目会長として独裁的な力を持ち、その座に君臨することが可能だったか分かりますか。

 それこそが、実は創価学会を知る上で最も大切なことなのです。池田大作は著書『人間革命』の中でも書いていますが、師と仰ぐ戸田2代目会長と自分(池田大作)との関係が創価学会では絶対的なものとして教えられています。

 大白蓮華」2006.6より転載

仏法で説く師匠とは、衆生に、自らの拠り所とすべき「法」が自分自身の中にあることを教えてくれる存在である。法を体現した師匠、法と一体となった師匠を求め、その師匠を模範と仰いで弟子が実践していく。そのとき、はじめて「心の師」となる生き方が実現するのです。

言い換えれば、私たちの一生成仏には、衆生の持つ「心の可能性」がどれだけ広いかを教え示す、「法の体現者」であり「法と一体化」した「師」の存在が不可欠となるのです
。
私も、現代において日蓮仏法の広宣流布に生き抜かれた戸田先生という如説修行の師匠がいて、自分自身があります。私の胸中には、いつも「心の師」である戸田先生がいる。今も日々、瞬間瞬間、胸中の師と対話しています。これが「師弟不二」です。

常に、自分の心に、「心の師」という規範を持ち、「心の師」の説の如くに戦う人が、「法根本」の人です。

日蓮仏法は、どこまでも「師弟不二」の宗教です。法華経もまた師弟不二の経典です
。

 日蓮仏法とは「師弟不二」とも言っています。池田大作は「私の胸中にはいつも心の師である戸田先生がいる」とも書いている。

 ところが、どうでしょう。
 その戸田先生が借りたその証文を持って現れた人を門前払いとしたのです。その結果、それがこのようにしてネットで晒されることになってしまいました。

 この記事は2006年6月2日に掲載したものですが、この記事に驚き、これを自らのブログで紹介してくれた人がおります。元創価学会員の方ですが、その記事を紹介しましょう。

 創価学会の信仰に功徳はあるか?という方のブログです。

 ●極右評論と創価の嘘

 極右評論はきちんと根拠も文脈もその危険性も書かれているので良いサイトだと思う。一つだけ心配なのは(私のブログにも書いてきたが、)中国韓国朝鮮と対話するので世界宗教なのだ!!!(だから、池田先生は素晴らしい)という創価の反論に会わないだろうか?私もその回答が思い浮かぶので、あまりこの辺をブログに深く書いていない。

但し、アンチ創価サイトを見ても借金の証文は初めて見たのでかなり貴重な証拠になるのではないだろうか?小説、人間革命のどこか(たしか戸田氏の逝去直前のあたり9巻以降)に「借金は全部、完済した」(主旨)と書かれていたはずだ。巻数やページを教えて>だれか。というわけで、創価の嘘がまた一つ。

 極右評論の話が本当だとすると返さなかった創価の幹部も馬鹿だな、と思う。今の創価にとっては180万とかははした金。(竹入氏が公明党のお金で奥さんに500万の指輪を買うぐらいですから。w)

 証文からして借金は本来、戸田氏が返すべき物だが、弟子の池田が師弟不二の論理から温情で返してあげます。(お金があげるから絶対に口外しないように。)とかすれば、本当の美談でしょう。
 もちろん借金したのは戸田氏なので返す必要は全くないだろうし、時効もあるのかな???どのみち、後々ばれてネットやリアルでの折伏で創価の人がつっこまれるよりは、借金の証文を買い取ったと思えば安かっただろうにね。

人間革命の「嘘」をどうするつもりなのだろうか?創価にとっては現代の御書みたいなものであり、学会精神の神髄みたいなもの。池田氏が(口述筆記だけど)書いてるんですよ?

 特に戸田城聖氏と若かりし池田氏の師弟不二の活躍は今でも最も美談なので「嘘」は一大事のはずなんだけどね。池田氏が師弟不二で戦ったので、青年たちよ!おまえも戦え!!!ってね。

 それとも、師匠と一緒になって借金踏み倒せ???とか?まさか創価でも都合の良いところだけ師弟不二ってことはないでしょう。(笑)ここで桜梅桃李とかで、ああいえば上祐(オウムの上祐史浩)じゃなかった、(笑)ああ言えばこう言うという、創価必殺の場合によってあれこれ言い訳をする創価論法が登場ですかね?

http://blog.goo.ne.jp/soukagakkai_usotuki/m/200606/1

※注 文中の『極右評論』とは当時の当ブログの名称

 さて、この話題に関してどのような創価学会信者の反応があるのか楽しみです。

 昨夜は二つばかりありました。

�仝渋紊亡校擦靴討眇�億円にはならない。一千数百万じゃないの―という指摘

 そうですか、ありがとう御座います。
 貸主が何とか返済して頂けないかと訴えたのはその十分の一の180万円ほどですが、門前払いとした。それについてはどう思われます?

�△修鵑覆海箸録�じられない

 それは私が嘘を書いているということですか? 嘘じゃないですよ。創価学会に聞いて下さい。その上でコメント下さい。お願いします。

 本日のコメント数はいくらになるか、楽しみです。

 
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2008年10月02日

洋品店の証言者とは誰ですか?

【連載】朝木明代元東村山市議殺害事件(18)

洋品店で「あれ、朝木じゃないの?」と言った人は誰ですか?

9020bb20.JPG
 朝木明代さんは「万引き」を苦にして自殺したということで警察は処理した。しかし、一番不思議なことがあります。

 それを創価学会のジャーナリストの柳原滋雄コラム日記 には次のように書かれています。先ずその箇所を紹介することにしたいと思います。

 【店主がなしたことはごく当たり前のことにすぎなかった。1995年6月19日、東村山市議会議員であった朝木明代が、同店において1900円のTシャツを金を支払わずに持ち去ろうとした。それを目ざとく見つけた店主が追いかけていって、詰問した。手を挙げさせると、Tシャツはバサリと音を立てて地面に落ちた。店にいた客が“証言者”となり、警察に訴え出た。店主が朝木の万引き行為を目撃したのは、これが2度目だったから、そのときは用心して見ていたのだ。】

 この記事を書くにあたって、このジャーナリストはこの洋品店を訪れて一時間に渡って取材をして話を聞いてたと過去のことながら、それを思い出して今回書いています。

 さて、創価学会の御用ライターである宇留嶋瑞郎氏や3羽の雀の日記の方々は、私に対してろくな取材もしないで決め付けて書いていると批判されているので、今回は彼らに一つだけ質問をさせて頂きます。

 それは次の箇所です。

>店にいた客が“証言者”となり、警察に訴え出た。

 この人とは一体誰なのですか?

 このお店にいた人が「朝木明代さん」であると証言して警察に訴え出たわけですから、この人物は最重要な人物であることは間違いありません。

 十分に取材をしているわけですから、よもやこの人物が誰であるかは知らないなどという筈はありませんよね。

 それこそ何回にも渡ってこの問題では取材をしてきた人達ですから、必ずや教えて頂けるものと信じています。

 なぜ、このようなことを書いたかと言えば、私が何かを書くと必ず、「それは誰が言っているのだとか?」「それは本当のことなのか?」などとコメント欄は同じことが何回も書かれます。

 そのことに答えても、執拗に繰り返されます。そして無視していると逃げたとか。適当に取材もしないで書いているとか。そのような決め付けがなされるわけです。

 私がいちいち答える義務はありませんと書くと、やっぱり嘘だろうなどとコメントします。では、創価学会のジャーナリストや御用ライターはどのように答えてくれるのでしょう。

 �〇笋醗磴辰匿得擇剖気┐討�れる

 �△�前などに教える必要がないと教えない
  
(何かと難癖をつけて、結局は教えない)

 ��まったく無視を決め込む

 さぁー、皆さん楽しみに待つことに致しましょう。彼らのブログにはコメント欄がないので、こちらから書くことは出来ませんが、こちらのブログもよく見ておられるようなので、是非に教えて頂きたいと思います。

 答えなければ、私に現在浴びせられている言葉をそっくり彼らにも差し上げたいと思います。

 �‘┐欧�

 �△いげ淡困覆海箸个�り書いている

 �1海弔�だ

 どうなりますことやら、この証言者が誰かは未だに分かりません。裁判に一度も出廷したこともなければ、その正体は不明です。店主や通りかかったという人の証言は裁判でなされていますが、この警察に<証言者>となった店にいた謎の人物とは、一体誰なのでしょう?

 警察はこの人物の名前を最後まで明らかにしていません。通りがかった人でさえ裁判所に証言者として現れたというのに、何故に最後まで名前を明かさなかったのか?

 推理を皆さんでやって見て下さい

 �,修發修發修鵑平擁�は最初からいなかった

 �∩浪然慍餞愀玄圓任△辰�

 ��須田刑事、千葉副署長 まさか?

 この人さえ警察が明らかにして、あるいは店主が明らかにして、そして私と違って素晴らしい創価学会のジャーナリストや御用ライターがその正体を明かしてくれるなら、事件は全て解決すると思います。

 さて、昨夜の在日韓国人から日本へ帰化した人の伝記ですが、伝記とはその人が記憶していたことを書いているもので、私が取材したものではありません。

 そこを勘違いなさっているようです。何か私を責め立てている人達がおります。書いている人達には何か魂胆でもあるのでしょうか。その人達があげているものが正しいという根拠も示されていません。ほとんどがネットの情報です。

 そして何よりも文章を捏造して捻じ曲げて引用しています。

>「どうして新潟へ?」
>「新潟の鉄工所に勤めているんです」

新潟の鉄工所ですか?
戦時中ですよ。
昭和19年。

池田大作氏が、東京から毎日、勤務先に「新潟」を選んで通勤しているのですか??

大笑いですよ。

さて、この著者(以下、せと一派と呼びます)なぜこのような明らかな勘違いをしてしまったか。

Posted by よっぷー at 2008年10月01日 22:46

 東京から毎日、勤務先に「新潟」を選んで通勤しているのですか?

 ↑どこにそんな文章があるのでしょうか?

 私がデマを流しているのではなく、この方がデタラメな書き方をしているに過ぎません。

 この伝記は『斗南』というもので、1914年生まれの河野斗南さんによって書かれたものです。嘘だった思ったらご自分で確かめられれば良いだけの話です。

 この方がご自分の記憶で綴った伝記の原稿を紹介した記事を、今回たまたまある方よりご紹介頂いたものです。私が注目したのはこの方が池田大作の若い頃の人物像を、そのように描いているという事実です。

 実際に自分が体験なさったことを文章にするのが伝記です。しかも、これは本人が書かれたものです。では、このブログでコメントされている方は、実際に何を見られて書いているのですか?

 何を知っていると言われるのですか。ネットに誰が掲載したかも分からない、池田大作の経歴をただ並べ立てているだけでしょう。

 さて、何を書いても最近はケチをつけて来る人が多くなったので、グーの根も出ない材料を投下して置くことに致しましょう。

 これは私のブログにしかありません。何故ならば私が資料を持っているからです。

 c2925a8c.jpg大スクープ! 創価学会の裏面史

 この写真で掲載した借用書の借主は、創価学会の二代目会長・戸田城聖氏である。創価学会員にして見れば、雲の上のような存在で、例えこれが借用書でっても、ありがたくて額縁に入れて飾っておきたいほどの宝物になるのではないか。

 この借用証書があるということは、この借金は返済されなかった、つまり、創価学会の二代目会長である戸田城聖氏は、この借金を踏み倒したのである。

 この借用書はこれ一枚ではない。8枚ほどであるが、総額は180万円ほどになる。期日は私が生まれる前の昭和26年である。この当時の金額が、今の金額に換算すると幾ら位になるのか?おそらく数億円にはなるのでは、と言う方もいた。

 華族出身の小西恵子さんは、戸田城聖氏と知り合いで、資金を貸したのである。創価学会の高利貸し会社・大蔵商事の軍資金を集めるために、戸田二代目会長はこのような借用書で資金を調達していた。

 無利息と書いてあるので、これは全くの善意で貸したものと思われる。さて、歳月が流れ小西女史は夫にも先立たれ、鎌倉御殿とも云われたその家も人手に渡ってしまった。

 家は没落したのである。家の中を片付けている時に、この書類を発見した。本人はもう昔のことで忘れてしまっていた。本人はある人物に相談、この人物が創価学会に出向いた。

5e52d42c.jpeg写真:創価学会二代目会長の戸田城聖

 創価学会の返事はつれないものだった。戸田本人が既に亡くなっている以上、それを調査することも出来ないので、何の相談に乗ることもできません。

 そう答えたのは創価学会、総務局法人庶務部部長と一緒に応対した弁護士であった。借用書の信憑性については一切語らなかったそうだ。

 夫人は当時、生活にも困窮しており、何とか少しでも面倒見ていただけないかとの訴えたが、創価学会はただ「お帰り下さい」の一点張りであった。

 これが何故グーの根も出ない資料であるかと言えば、池田大作は戸田城聖との師弟関係によって、後継者に任じられたとなっている。これは学会では一番大切なことです。

 しかし、池田は師である戸田城聖が創価学会苦難の時期に面倒見てもらったその老女の願いを門前払いとしたのです。いくら時効とはいえ、その金額は今の創価学会から見たらたいした金ではなかったはずです。

 何と素晴らしい師弟愛であることか。

 池田大作と言う人物はこのような男であるということの、これが何よりの証明となる。池田大作の神格化が進み、子息を後継者へとの野望が進行中です。

 しかし、彼の出自が白日の下に晒されたときに、多くの創価学会員は、その事実に驚嘆し彼のもくろみは瓦解することになるでしょう。

 

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Posted by the_radical_right at 17:51 │ mixiチェック │東村山・朝木明代さん謀殺事件 

反日議員を落選させる市民運動

反日議員を落選させる市民運動

愛知3区で近藤昭一落選運動を行ないます!

 麻生首相には来年9月までの任期まで、その職務を遂行して頂きたいので、余り解散風に乗せられて、このような活動を行なうことは本意ではありません。

 しかし、マスコミ・民主党・公明党などの包囲網によって、解散に追い込まれる可能性も強く、我々としてはこのような運動を今から準備しておかねばならないということです。

 この『近藤昭一を落選させる市民の会』は保守系の団体と維新政党・新風の各愛知県本部の有志の皆様によって結成されました。この結成の打ち合わせ会には私も東京から参加をさせて頂き、名古屋市内の神社で約10名ほどが参加しました。

 何と言っても頼りになるのは女性陣がやる気満々で、参加した女性の二人はこの近藤昭一の選挙区にお住まいの方でした。
 選挙区の事情にも詳しく、大変ためになるお話を伺いました。

 愛知県下ではこの近藤昭一の他には、赤松広隆(愛知5区)についても、落選させる運動を行なうとの案もありましたが、戦力を二分しないでまとまって「打倒・近藤昭一」一本で活動することになりました。

 何故、近藤昭一を落選させなければならないか!

 そのことについては北朝鮮の朝鮮総連系パチンコ業者からの献金、朝鮮総連の日本政府への抗議集会への協力など、これまでにブログで取り上げてきましたが、これから再度詳しくお伝えしていきます。

http://blog.livedoor.jp/hanrakukai/archives/212231.html

 反日議員を落選させる活動(映像)

http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee81883.flv

 地元の人に聞くと今回、近藤昭一は非常に有利であると伺いました。自民党の馬渡龍治氏は小泉郵政解散での当選で、落下傘候補でした。地元に馴染みがなく非常に苦戦という状況です。

 前回紹介した時より余計離されてしまっているというのが心配ではあります。
 昨年12月31日「近藤昭一の当落は」↓

http://blog.livedoor.jp/hanrakukai/archives/497863.html

 しかし、この活動はやらねばなりません。北朝鮮のような国家を擁護するような輩に国会の赤絨毯を再び踏ませてはならないからです。

関連記事の紹介

反日議員を広める会への参加も

http://blog.livedoor.jp/hanrakukai/archives/843835.html

 
まわたり龍冶と人権擁護法案

http://blog.mawatari.info/?eid=620982

 
※創価学会エントリーは夕方にアップ致します。

 昨日、東京医科歯科大学で握手をした学生さん、ありがとう御座いました。今後もよろしくお願いします。(コメント見ましたよ)

 
☆お知らせ

10・3千葉決戦!朝鮮学校への不正な公金支出を許さないぞ!

千葉市長を被告とし、朝鮮学校への公金支出を不当とした行政訴訟の第1回口頭弁論が、千葉地方裁判所にて行われる。

【弁論期日】
平成20年10月3日(金)午前10時00分〜
千葉地裁 第405号法廷  被告:千葉市長 原告:渡辺裕一

【集合場所】
千葉地裁(千葉県庁前スクランブル交差点付近)
千葉市中央区中央4−11−27

【集合時間】
午前9時30分

【お知らせ】
弁論の終了後、午前11時00分から県庁前スクランブル交差点で抗議街宣を行います。また、県の担当者へ抗議文を手交します。雨天決行。日章旗・プラカード等の持参歓迎!!(但し、法廷への持込みは不可)。

【主催】 千風の会

http://senpunokai.exblog.jp/

シナ毒入り食品の全面輸入禁止を求めるデモ行進

<麻生政権よ!シナ毒入り食品から国民の生命・安全を守れ>


“事故米”は健康に関わるとしてとして大々的に事件にするが、生命を直接危険に晒すシナのメラミン混入の乳製品は事件とならない。対シナ屈服だけでは済まない無惨きわまりない状態に国民は怒りを暴発させろ!

毒入りギョーザ事件に始まってシナ製食品によって国民の生命が脅かされているにも拘わらずシナというだけで怒りの感情を表現できない驚くべき事態。これほどの見事な精神侵略はあるだろうか。

だからこそ、我々は「麻生政権よ!シナ毒入り食品から国民の生命・安全を守れ」と、声を大にして街頭活動に繰り出そうではないか!

日時:平成20年10月4日(土) 13時半集合・集会(決議文の採択など)デモ行進14時出発

場所:渋谷・宮下公園

※雨天決行、プラカードの持参歓迎

主催:主権回復を目指す会
協賛:せと弘幸Blog『日本よ何処へ』、NPO外国人犯罪追放運動、在日特権を許さない市民の会、外国人参政権に反対する市民の会・東京

連絡:西村修平(090−2756−8794)
    有門大輔(090−4439−6570)

皆さんへのお詫び 
 私は自らが協賛人になっておりますが、秋の農作業などの都合で上記の二つの集会とデモに参加することが出来ません。本当に申し訳ありませんが、皆さん奮ってご参加下さい。

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2008年10月01日

ある韓国帰化人の伝記

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ある韓国帰化人の伝記

池くんとの出会いを記述



 柳原滋雄コラム日記さんは、創価学会に詳しいですよね? 池田大作の出自を教えて頂けませんか? よろしくお願いします。

 このように前回書いたのですが、教えて頂けないようなので、在日韓国人から日本に帰化した著名人の伝記をご紹介しましょう。
 この伝記はある出版社が世に出そうとしていますが、内容が内容だけに果たして本屋さんの店頭に並ぶのでしょうか?

 本日はおそらくまだネットでも書物でも明らかとなっていない、ある人物のことに関してその一部をご紹介することに致します。下記の文は全てこの伝記の一部からの転載です。

 人との出会いというのは面白いものです。みなさんそれぞれに印象深いものがある。

 昭和19年に妻を柏崎の実家に疎開させてたことをお話しました。わたしは東京に残って、ときどき柏崎に通っていました。
 昭和18年〜19年ごろになると列車の本数が減って、切符を入手することさえ大変でした。

 国鉄の大崎駅に韓国人の助役さんがいて、その人に頼み込んでようやく買っていました。なんとか乗れても、座れるような状態じゃない。デッキや通路に新聞紙を敷いて、隣の人と膝や背中を押し付けあって何時間もそのままです。

 そうやって何度か柏崎まで往復する車内で、池くんという青年と知り合いになりました。韓国人と日本人は顔つきがよく似ていますが、同胞というものはなんとなくお互いに分かるもので、池くんも初対面で韓国人と分かった。

 「池」という姓は日本にもありそうですが、これは池(チ)という韓国名を日本式に読みかえたものです。

 「どうして新潟へ?」

 「新潟の鉄工所に勤めているんです」

 「お家は?」

 「品川です。おやじが海苔をやっています」

 車中の退屈しのぎにお互いの身の上話などをして意気投合しました。ひょろっとした体格でした。頭の切れる弁舌さわやかな好青年で、日本語も韓国語もどちらも達者でした。

 学校を訪ねると「東洋商業」と答えました。水道橋から線路沿いにお茶の水のほうへ上がったところにあって、やかましいことをいわずに、誰でも入れてくれる学校で、韓国人がたくさん通っていたものです。

 たしか二度ばかり、どちらも偶然に一緒の汽車になりましたが、しかしそれだけの縁で、その後は忘れられていました。ところが戦後、思いがけずに再会しました。

 昭和22年、私は西荻に住んでいました。新聞社をやめて『世界情報』という週刊誌をやりかけていたころです。大陸浪人だった石川さんという人がいて、何か私に書いてくれという。

 どうするんだ、と聞いたら、戸田城聖という男に見せるんだという。
 「駅の反対側に住んでいるから、あんたも連れてゆくよ」と言われた。

 そのしばらく後で池くんに西荻窪駅の近くでばったり出会ったのです。

 「池くんじゃないの、どうしてこんなところに」

 「ちょっとこのへんに勤めがありまして」

   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 前回次のような文章を皆さんに紹介してあります。

 今回はこの問題を取り上げます。やはり、創価学会というのは日本でも最大の信徒団体です。宗教法人の認可も持っており、また公明党という政党を裏で操り宗教独裁者でもあるわけです。

 その池田大作が「日本人ではない」という風評がある以上、これは質さなければならない問題であると思います。

 先ず、今回池田大作の父は成 田作(ソン・ジョンチャク)という朝鮮人であるという情報が寄せられました。しかも密入国者であるとも言われているのです。

 母親も同じく朝鮮人で池(チ) ○○という名前で、池田大作というのはその母親の池(チ)と父親の田(ジョン)という字からもらってつけたというのです。

 そして、本名は成 太作 (ソン・ぺチャク)

 つまり、日本人ではないという説です。
 これまで池田大作は朝鮮人2世で日本人に帰化していると言われて来ましたが、これはそれを否定するものです。

 この問題、もういい加減にハッキリさせませんか!

 日本人なら日本人であると言明して頂きたいと思うのです。日本人であるのと、日本人ではないのでは、これは社会に与える影響はかなり違ったものになります。

 公明党の対外的な政策、外国人参政権の問題など、その出自によっては公明党の政策に反映されていると考えると、これは看過できない問題と思うわけです。

 
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麻生政権を断固支持します!

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麻生政権を断固支持します!

マスコミ・民主・公明の包囲網に負けるな!


 麻生太郎首相はご自分の口から解散時期を言われたことは一度もない。しかし、それなのにマスコミは勝手に解散総選挙の時期を垂れ流し続けている。

 解散の圧力をかけているのはマスコミであり、野党であり、そして本来は与党として麻生政権を支えなければならない公明党である。そして、その公明党が一番麻生内閣の足を引っ張っている。

 10月3日と言われてきた解散は、米国の金融危機が深刻となり、世界中に動揺が走ったことで回避された。孤立無援であった麻生首相にとっては、これは何よりの援軍となった。

 麻生首相はすぐさまこの米国発の金融危機に対処するために、景気対策を重視する補正予算の審議入りを決定した。この決定には野党も逆らうことは出来なかった。

 しかし、野党は審議に入ればとことん妨害し解散に追い込もうとするでしょう。また、福田前首相の首をすげ替えても解散を急いだ公明党は「11月16日までなら許容範囲」などと言い始めた。

 それまでに解散総選挙を行なわなければ、連立から離脱するかのような脅しをかけているわけだ。もう、民主・公明は一緒になって自民党を追い込もうとしている。

 ここで一般の国民大衆の声をマスメディアは何故伝えようとはしないのか?

 「この経済が危機的な状況の中で、解散などやっている暇があるのか」

 これが一般大衆の声であることを多くの国民は知っている。マスメディアが無視するなら、我々ブロガーはこのことを声を挙げて伝えなければなりません。

 このブログは私の個人的な意見を表明する場です。維新政党・新風の役職もありますが、その立場からではなく、一政治ブログを書き続ける者としてここに宣言させて頂きます。

 私は断固として「麻生政権」を支持します!

 解散はすべきではないと思いますが、解散となったら「麻生政権」の存続の為に、自民党を支援して民主党や他の野党と対決します。

 民主党の影の内閣には、旧社会党出身者が6人も大臣候補として名を連ねていると、『日本世論の会』の三輪和雄会長は名古屋のシンポジウムで語っておられます。

 民主党政権が誕生すれば、特別永住の在日朝鮮人だけではなく、定住外国人、すなわちシナ人にも選挙権が与えられることになる可能性があります。と言うか、ほとんどそうなってしまうでしょう。

 部落解放同盟と盟友関係にある民主党が、今度は人権擁護法案の成立に向けて動き出すことになります。外国人移民受け入れも元々は民主党が先に言い出したことでした。

 これでは日本国家の瓦解は避けられないものとなります。

 我々はこの動きを何としても食い止めなければなりません。そのためには麻生政権と自民党を断固支持するという選択肢しか残されてはいないと思います。

 麻生太郎首相には夏の靖国神社で皆様に署名頂いた「1000万人移民受け入れ計画に反対する」署名簿を提出し受け取って頂きました。

 また、中川昭一財政・金融大臣には、かつて日本の核武装論議が問題となった時に、それを支援するネット上の署名をお届けしたことがあります。

 麻生総理にしても中川大臣にしても、私の提出したそのような文書の受け取りを拒否することも可能でした。しかし、お二人の事務所では快くそれを受け取って頂いております。

 勿論、そのような個人的なことばかりではなく、今「麻生内閣」を支持して全力を挙げることは、我々の立場としては当然であり、ここにブログの愛読者に対しても、強くそのことをお願いする次第です。

 このような下記のニュースが流れています。今度はマスコミは麻生首相の歴史認識で問題にしようと画策し始めました。皆さん共に徹底的に反撃していきましょう。

麻生首相、「大東亜戦争」と表現 戦争観問われ

2008年10月1日(水)02:21
 
 麻生首相は30日、首相官邸で記者団から過去の戦争観を問われ、「日清、日露(戦争)と、いわゆる大東亜戦争、第2次世界大戦とは少し種類が違うと思う」と語った。首相は「明治憲法以来約120年。時代を振り返って、日本の歴史として誇れる歴史もあれば、誇れない歴史もある」との考えを示した。

 「大東亜戦争」は当時の政府が決めた正式呼称だが、戦後、GHQ(連合国軍総司令部)が公文書での使用を禁止。教科書では「太平洋戦争」「第2次世界大戦」の呼び名が一般的になっている。

 追伸

 近畿ブロック比例には改革クラブをお願いします。西村真悟先生には是非当選して頂けなくてはなりません。

 
☆お知らせ

シナ毒入り食品の全面輸入禁止を求めるデモ行進

<麻生政権よ!シナ毒入り食品から国民の生命・安全を守れ>


“事故米”は健康に関わるとしてとして大々的に事件にするが、生命を直接危険に晒すシナのメラミン混入の乳製品は事件とならない。対シナ屈服だけでは済まない無惨きわまりない状態に国民は怒りを暴発させろ!

毒入りギョーザ事件に始まってシナ製食品によって国民の生命が脅かされているにも拘わらずシナというだけで怒りの感情を表現できない驚くべき事態。これほどの見事な精神侵略はあるだろうか。

だからこそ、我々は「麻生政権よ!シナ毒入り食品から国民の生命・安全を守れ」と、声を大にして街頭活動に繰り出そうではないか!

日時:平成20年10月4日(土) 13時半集合・集会(決議文の採択など)デモ行進14時出発

場所:渋谷・宮下公園

※雨天決行、プラカードの持参歓迎

主催:主権回復を目指す会
協賛:せと弘幸Blog『日本よ何処へ』、NPO外国人犯罪追放運動、在日特権を許さない市民の会、外国人参政権に反対する市民の会・東京

連絡:西村修平(090−2756−8794)
    有門大輔(090−4439−6570)

皆さんへのお詫び 
 私は自らが協賛人になっておりますが、秋の農作業などの都合で参加することが出来ません。本当に申し訳ありませんが、皆さん奮ってご参加下さい。

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Posted by the_radical_right at 10:58 │ mixiチェック │政局・動向