皆さんへの協力要請
「創価学会に魂を売った裁判官を罷免すると同時に、故朝木明代さん謀殺事件を解明するためのとっておきの秘策を公開する」
―と題した訴追請求書を『微笑禅の会』代表の那田尚史(なだ・ひさし)先生が自身のHPにアップしてくれたのでご紹介致します。
http://www.geocities.jp/nada123jp/criticism88.html
先ずはじっくり読んで欲しい。そして皆さんにご協力要請をしたいと思います。この我々の運動は着実に広がりを見せています。皆様のカンパで作成したシンポジウムのDVDも法曹関係者に贈呈を始めています。
那田尚史先生は朝木明代さんの両腕内側についた圧迫痕について、9月1日の東村山市駅前の演説会においても鋭く分析していました。
那田先生は、この圧迫痕(アザ)が朝木さんが何者かによって腕を強く掴まれた時についたものであり、しかも、その圧迫痕の長さの違いから同一人物ではなく、二人の人間によって強く掴まれた時に出来たものであると、定規を使いながら説明してくれました。
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http://jp.youtube.com/watch?v=E_LPFAQ4Yyo
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http://jp.youtube.com/watch?v=CJRjrz9LflQ
それは法医学教授が鑑定したその結果を基にしたもので、その推理はその圧迫痕がどのような状態でついたものなのかを示していました。
それをここでも紹介します。
7.司法解剖鑑定書をもとに「朝木氏殺人には最低二人の人間が関わった」事実を証明する。
私はこの訴追請求状に4枚からなる資料を添付しておいた。
どうかじっくりご覧頂きたい。故朝木氏の左上腕部は割と大柄な人間が片手で握っている一方、右上腕部は極度に指の細い人間か、あるいは小指などが欠損した人間が両手で握ったことを図版と写真で立証した。
自分の手で自分の腕を握ってみれば明々白々だが、アザが出来るほどの力が入るのは親指と他の4指の指先であり、手のひらではアザが出来るほどの圧力をかけることは出来ない。従って添付資料が示すとおり、朝木氏は確実に二人の人間に両腕を握られ、そのまま持ち上げられてマンションから投げ落とされた、と考えるのが最も合理的である。
普通両腕を強く掴めば腕の外側に親指の跡が残る筈だが、司法解剖鑑定書にはその記述がない。これは二人の人間がただ単に朝木氏の両腕を掴んだのではなく、マンションから放り落とそうとした結果「両腕の裏側に接した4本の指に朝木氏の体重が乗った」ことの証明である。つまり両腕を掴んで引き上げたために、親指にはさほど圧力がかからなかったわけだ。
3名の国辱裁判官が判決文で言いがかりをつけた司法解剖鑑定書は、まさに故朝木明代氏の殺害証明書である。
写真と図解は再度那田先生のサイトでご確認下さい。
http://www.geocities.jp/nada123jp/criticism88.html
多くの人がこの訴追請求に協力して頂けるなら、更に創価学会にとっては圧力となります。更なる攻勢を創価学会にかけ続けてまいります。
☆街宣のお知らせ
<『語る』運動から『行動する』運動へ>
朝日新聞よ!朝鮮人の犯罪は朝鮮人名で報道しろ
<日本人に罪を転嫁する許し難い朝日新聞の所業>
在日朝鮮人の犯罪を日本人名で報道する朝日新聞を許すな!
日時:平成20年9月16日(火) 11時半集合・開始
場所:朝日新聞本社前(地下鉄大江戸線・築地駅)
◆京都府京丹波町の「丹波ナチュラルスクール」虐待事件で、強制的な入所や施設での集団生活に伴い入所者がけがをした場合の責任の所在について、在日朝鮮人で経営者の朴聖烈容疑者(60)が逮捕された。
◆これを朝日新聞は、江波戸聖烈容疑者として日本人名(通名)で報道。在日朝鮮人の犯罪を、あたかも日本人が犯したかのような錯覚を意図的に与えている。
◆朝鮮人の犯罪を日本人名で報道する朝日の体質をもはや放置できない。日本人に対する許し難い朝日新聞の所業を、本社前で徹底的に糾弾しよう。
http://www.asahi.com/national/update/0910/OSK200809090110.html
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080912/crm0809120044000-n1.htm
【呼び掛け】
主権回復を目指す会
せと弘幸Blog『日本よ何処へ』
NPO外国人犯罪追放運動
在日特権を許さない市民の会
【連絡】
西村修平(090−2756−8794)
有門大輔(090−4439−6570)
※雨天決行 プラカードの持参歓迎
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