2008年06月15日

新カテゴリー「移民と外国人労働者」問題

新カテゴリー「移民と外国人労働者」

外国人移民問題を徹底批判、阻止活動を提唱!


 今回、新しいカテゴリーを作りました。

 「移民と外国人労働者」について今後、徹底した論戦を展開するつもりです。
 この問題については15年以上のキャリア(経験)があります。

 おそらくは、この問題に関しては私も論客としては10本の指には数えられると自負していますが、この移民と外国人労働者に関しては、これに反対する評論家や学者は意外に少ないと思います。

 著名な方はこの2名の先生でしょう。

 西尾幹二先生 「戦略的鎖国論」   講談社 1988年

 高尾栄司先生 「安全神話の崩壊」 光文社  1992年

 この外国人労働者問題や移民の問題を語る上で、この両先生の著書は読んで欲しい本です。
 確かに今から見ると古い本になりますが、何が問題なのか? そのポイントがしっかりと書かれています。

 西尾先生は保守思想家の立場からの論説ですが、高尾先生のほうはルポルタージュとなっています。
 不法就労外国人の脅威を一番最初に日本で告発された方です。

 私は2000年(平成12年)に『外国人犯罪』という単行本を世に出しましたが、これは不法滞在外国人の問題を取り上げたもので、不法滞在外国人と凶悪な外国人犯罪の接点を追ったドキュメントタッチの本でした。

 私がこの外国人問題に取り組んだのは、平成4年頃のことでした。
 私は当時、上野のマンションを借りて住んでいましたが、上野から事務所(神田)まで毎日歩いて通っていました。

 その頃、JR上野駅や京成上野駅界隈に突然イラン人が姿を見せ始め、その数は次第に増え続け、彼らは上野公園に住み始めました。
 また、代々木公園などにも進出し、これらの公園は彼らイラン人に占拠されてしまいました。

 この時、私は「イラン人追放!」を掲げ活動を始めました。
 ちょうど40歳になった頃でした。もう、皆さんにもお話ししたように私は行動右翼としての活動を35歳の頃に辞めています。

 5年くらい右翼の活動をまったくしていなかったのですが、このイラン人が上野界隈に溢れる状況を目にして、非常な危機感を抱いたのを今でも生々しく覚えています。

 偽造テレホンカードを日本人に売りつけて生計を立てていました。
 上野界隈の道路を歩いていると「カードいりませんか?」と声をかけて来るのです。
 それも一人だけでなく、50メートルおきに一人か二人に声をかけられるという状態でした。

 日曜日に公園を覗くと溢れんばかりのイラン人が屋台を囲んでたむろしていました。日本人が近づけないような雰囲気が漂っていたのです。

 私は上野公園や代々木公園に行って「イラン人は帰れ!」と叫び、イラン人と乱闘寸前までいったことは何度もありました。

 このような乱闘騒ぎもあって、東京都の公園管理課は公園の立ち入りを禁じ鉄柵をして封鎖してしまいました。
 この頃、新聞・テレビでは我々の運動を「人種差別・排斥主義者」として連日ワイドショーや特別番組で批判しました。

 私もTBSの「スペースJ」という報道番組の中でインタビューを受けて登場していますが、徹底的な悪者として取り上げられています。
 しかし、私達の運動によってイラン人はその後急速に上野・渋谷界隈から離れていきました。

 それから何年かが過ぎました。私はまったく別な取材で公園管理課に行く機会があったので、その時の経緯を聞いてみました。
 詳細はお話出来ませんが、驚くべきことを知ったのです。

 「極右団体とイラン人が衝突する可能性があるということで公園を閉鎖しましたが、実は普通の市民の方からの苦情がたくさん来ており無視できませんでした」

 その苦情FAXには次のようなことが書かれてあったと言うのです。

「体が大きく毛むくじゃらで怖い」

「不衛生な感じで嫌だ」

「子供が怖がって寄り付かない」

 これが一般市民の嘘偽りのない言葉だったのです。

 他民族と共生するということは、そう簡単なことではないのです。
 実際にイラン人の若者が日本人女性をからかったり、公園の中では日本人のロックグループにイチャモンをつけて喧嘩になったことも見ていました。

 不衛生だというのは、彼らが当たり構わず出すゴミの山であり、公園内のトイレの汚れの酷さでした。
 当時、取材して気分が悪くなったのを思い出しました。

 さて、この問題を何故今回の最初にあたって紹介したかと言えば、我々日本人にはまだ外国人移民を受け入れる心構えがまったく出来ていないということです。

 国民のコンセンサスが得られているとは思えません。
 10万人ほどのイラン人でさえも大騒ぎとなったのです。
 1000万人もの外国人移民を受け入れるということの深刻さを、まだ国民は誰一人として自覚していないでしょう。

 それが、どのようなことなのか?
 それを今後徹底して追及していきたいと思います。また、そのための定例講演会や勉強会を全国の主要な都市で開催していきたいと思っています。

 7月から本格化させるつもりですが、ブログでは今日からこの問題を取り上げ、今後定期的に皆様とのディスカッションを行ない、この「外国人移民」問題に反対する全国運動の開始を宣言したいと思います。

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「反日議員を落選させる会」ブログ

 女優シャロン・ストーンが日本でも見れなくなる。

 なぜ、シナ・中国へ横並びするのか?

http://blog.livedoor.jp/hanrakukai/archives/807347.html


《6月18日》(水) 10:30〜
年金掛け金払わずに年金寄越せ? 在日の横暴を絶対に許さないぞ!
在特会福岡支部主催 福岡地裁・福岡放送前抗議活動

 当日は在特会・桜井誠会長が陣頭指揮をとって在日側と直接対決します。
 福岡県の皆さんが一人でも多く参加されるようにお願いします。

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Posted by the_radical_right at 19:17 │ mixiチェック │移民と外国人労働者 

公明党の本音と工作

公明党の本音と工作活動

衆院選挙を前にして保守系議員を牽制


 他のブログのエントリーの本文は取り上げることはあっても、そのコメント欄に書かれた内容まで紹介して言及することはしたことがありません。

 しかし、今回だけはどうしても、これを紹介し皆様にも考えて頂きたいと思いました。
 本来なら、この紹介するブログのコメント欄に私も書き込めば良いのかも知れませんが、余り他のブログに書き込むということもしたことがないので、敢えて自分のブログで書くことにしました。

 そのブログとは私のブログにもよくトラックバックを頂く『PRIDE OF JAPAN』さんのブログです。

 私はこのブログの管理者は存じていませんが、面識のある都議会議員の先生方や同志である村田春樹さんの文章がたまに掲載されるので目を通しています。

 地方議員の方が集まってお作りになっているブログのようで、保守系地方議員の方が多数参加をされているようです。
 このブログの『「よど号犯」引渡しで幕引きか―福田首相の政治判断か』というエントリーの中のコメントにそれはありました。

http://prideofjapan.blog10.fc2.com/blog-entry-1523.html


拉致問題が国民の関心事…

であったのは既に昔の事で現在の国民の関心事は年金問題や相次ぐ食料品の値上げ等の生活に密着した問題です。
貴方達極右勢力の安倍晋三も『美しい国』とやらを掲げて参院選に挑みましたが『生活が第一』の民主党にコテンパンにやられてしまいました。(おかげで私達公明党も割を食いましたが(>_<))
『福祉と平和』の公明党としては外国人地方参政権と人権擁護法案成立を妨害する輩は次の総選挙で支援対象から外すどころか対立候補に投票するしかありません。
庶民の生活が苦しいこのご時世に『誇りある国づくり』なんか流行りません。その様な下らない路線はとっとと捨てておしまいなさい。
さもないと次の総選挙で枕を並べて討ち死に(T_T)する事になるでしょう…。

2008/06/13(金) 19:42:11 | URL | 古田 朗 #CofySn7Q [ 編集]


よど号

北朝鮮が迷惑がってる人間を引き取り日本の監獄で飯を食わせて釈放なんて御免ですね、北朝鮮が好きで行ったのですから本来北朝鮮の「土」に成るべきでしょう、恥知らずが〜〜。

福田氏には期待は出来ないのですが自民党も内部で宗教党に遠慮しつつ政策を立てるなと言いたいですね。何処を向いて政治をしているのか、参議院は参議院で役目を忘れて党規則にはめられた人形の数だけ数合わせしているようでは意味も無いでしょう。

公明党も福祉・平和とオウムの様に言って地方に豪奢な建物を意味も無く建てて居るんなら、少しは生活の苦しい人にお布施をばら撒いてやりゃ如何なのでしょう。

次の選挙には是非、マニフェストとやらに「外国人参政権」と「人権擁護法案」を入れて大々的にやって欲しい、隙を見つけてコソコソやるべきでは無い事を自民党にも民主党にもお願いします、必ず落ちるでしょう。

2008/06/14(土) 17:36:03 | URL | 古田 #kU3g/2a6 [ 編集]


古田さんへ


私達公明党は以前、低所得者や母子家庭等社会的立場の弱い方達の生活を支援する為、地域振興券(懐かしいですね…)普及の政策を実現した事があります\(^o^)/が国家予算から一円でも多く軍事費に充てようと企む極右勢力の野望(*_*)によって二度目の実現は棚上げになっております…。(>_<)
先の参院選でも示された様に今や国民の大多数は生活に密着した政策を掲げる政党を選択するのです。
時代遅れの国家主義なんてみっともないダケなのでおやめなさい。
ゲンメイしましたヨ。(笑)\(^o^)/

2008/06/14(土) 19:02:13 | URL | 古田 朗 #CofySn7Q [ 編集]


 同じ古田ということで紛らわしいのですが、最初と最後のコメントは公明党の古田朗という方のもので、真ん中のコメントはこの方とは別人の古田という方のものです。

 先ず、一番驚いたのは、このように公明党を堂々と名乗る人の投稿というものを初めて目にしました。
 私もブログを3年やっていますが、私のブログにはこのような投稿がなされたことはありません。

 これはやはり地方議員の人が多数参加して、見られているブログということで、このような書き込みがあったのだと思います。
 この古田朗という方は、おそらく実在している方なのでしょう。

 最初のコメントはかなり挑戦的です。このブログの冒頭には次のように書かれています。

 私たち地方議員は、かつて幕末の坂本龍馬らが幕藩体制を倒幕した草莽の志士のごとく、地方議会から「誇りある国づくり」を提唱し、日本を変革する行動者たらんことを期す。(平成17年5月30日〜)

 これに対して、この古田朗なる人物は次の如く挑発しているのです。

>庶民の生活が苦しいこのご時世に『誇りある国づくり』なんか流行りません。
>その様な下らない路線はとっとと捨てておしまいなさい。
>さもないと次の総選挙で枕を並べて討ち死に(T_T)する事になるでしょう…。


 地方議員の多くがおそらくは自民党の国会議員と関係があって、衆院解散総選挙ともなれば、実働部隊として動くことになるのでしょう。そのことに対しても牽制しています。

>『福祉と平和』の公明党としては外国人地方参政権と人権擁護法案成立を妨害する輩は
>次の総選挙で支援対象から外すどころか対立候補に投票するしかありません。


 このコメントを見過ごすことは出来ません。
 これは公明党の本音の現われであり、自民党の良識派に対する重大なる挑戦とも思える内容です。

 私は昨日の集会で「自民党が政権の座から転がり落ちれば、公明党はただちに民主党にくっ付くことになる」と話をしましたが、その準備がこれから始まるでしょう。

 これだけコメント欄で挑発されている以上、このブログに集う地方議員の方は、堂々と名乗りを挙げて反撃して頂きたいと思います。
 このような輩の主張には、本当に反吐が出て腸が煮えくり返る思いです。

 本日はこれから実家の農作業なので、詳しくは論評する時間がありません。
 どうか皆様方のご意見を私のブログのほうに書いて下さい。
 紹介した先に書き込むと、ご迷惑になるかも知れませんので、その辺りはご配慮をよろしくお願いします。

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Posted by the_radical_right at 07:56 │ mixiチェック │公明党 カルト宗教 

2008年06月14日

<活動報告>福田政権打倒デモ行進!

<活動報告>福田政権打倒デモ行進

120名からの参加者が渋谷の街を練り歩く!

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 『在日特権を許さない市民の会』桜井誠会長は、尖閣列島を巡る問題で、台湾が日本との戦争も辞さないなどと発言していることを厳しく批判しました。
「このような発言に対しても日本政府は毅然たる態度を示していません。領土を守ろうとする決意もない指導者など国際社会では考えられません」と参加者に訴えました。

 『主権回復を目指す会』西村修平代表は、この運動の日程を決めた時は、まだ「福田内閣打倒」というスローガンを掲げるか迷いもあったが、昨今の情勢を見るにつけ、まさしく我々は福田内閣打倒を叫ばなければならなくなりました」として、二つの理由を挙げられた。

「中川秀直が主張する移民1000万人受け入れ構想は日本を破壊するもので、これを容認することは出来ない。また、北朝鮮への経済制裁の解除などは、絶対に許すことは出来ない」と厳しく糾弾しました。 

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 我々はスローガンを皆で叫びながら、渋谷の街を行進し訴えました。

 シナ・朝鮮に媚を売り屈服する福田政権は退陣しろ!

 毒入り餃子の幕引きを許さないぞ!

 チベット人弾圧、トルキスタン弾圧反対!

 1000万人移民受け入れ粉砕するぞ!

 パンダのレンタルを拒否するぞ!

 不逞シナ人を許さないぞ!

 日の丸などを掲げた我々のデモ隊が、自民党の福田総理の退陣を要求するという、あまり見かけないデモ光景に渋谷の街にいた人達も驚いたような顔をしていましたが、多くの方が我々を応援してくれていました。

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 今回は女性の方の参加者多かった。
 遠くは岡山から参加した若い女性の方もおられました。また青年も新しい顔ぶれが増加しています。
 今日も10人ほどの新たにお会いした参加者から激励を受けました。

 皆さん「ブログ読んでます。頑張って下さい」と声をかけてくれました。本当に参加された皆さん、ありがとう御座いました。

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 私は今回のデモ行進の意義を次のように述べさせて頂きました。

 私のブログに今回のデモを民主党政権の誕生に手を貸すことになるなどとコメントする人がおりますが、私達が手を貸さなくとも福田政権は自滅です。

 民主党が政権を取れば、公明党はいち早く民主党と連携し自民党は益々力を失います。自民党は業界団体の寄せ集め政党なのです。
 建設業界、商工団体、農業団体などですが、これらは自民党が政権から離れれば、今度は民主党にくっ付きます。

 誰が民主党政権と戦うことが出来るのでしょう? 日本会議でしょうか? そのような奇麗事保守派は何も出来ません!

 我々はまだまだ少数派ではあっても、戦う気概を持った集団です。我々こそが、日本の未来を担うという固い決意を以って共に戦い抜きましょう。

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Posted by the_radical_right at 20:42 │ mixiチェック │我々の闘いの軌跡 

北朝鮮への経済制裁解除!

北朝鮮への経済制裁を解除!

福田政権の反国民性が更に露骨に!

 
拉致再調査」「よど号犯引渡し」北朝鮮が約束 官房長官明かす

 町村信孝官房長官は13日午後の記者会見で、北京で行われた日本と北朝鮮の公式実務者協議で、北朝鮮が日本人拉致問題に関する再調査の実施や、日航機「よど号」乗っ取り犯関係者の身柄引き渡しへの協力などを約束したことを明らかにした。政府は「一定の前進」とみて、人道物資の搬送目的に限って貨客船「万景峰92」を含む北朝鮮籍船舶の入港を認めるなどの対北朝鮮経済制裁の一部を解除することを決めた。(産経新聞)

家族会、制裁解除に猛反発 拉致「進展とは程遠い」

 北朝鮮による日本人拉致問題で、北朝鮮側が安否不明被害者の再調査に応じる姿勢を示したことに対し、政府は13日、経済制裁の一部を解除する方針を表明した。「一定の前進」を強調する政府に、被害者家族らは「進展とは程遠い」「納得する家族はいない」と猛反発。結果が出る前に、北朝鮮側に大幅譲歩したことに怒りは収まらない。「外交」というパワーゲームに飲み込まれてしまいそうな家族らの思い。政府への不信感が一気に膨らんだ。(産経新聞)

 これなども福田康夫が前々から狙っていたことなのでしょうね。
 何せ、総理になる前はパチンコ企業から多額の政治献金を受け取っていただけでなく、そのような団体の顧問的立場でもあった人です。

 総理になる直前にマズいと判断をしてお辞めになってはいるが、朝鮮半島人脈とも相当ズブズブの関係だったので、今回の北朝鮮経済制裁の解除は最初から考えていたのでしょう。

 シナ・中国政府と綿密な打ち合わせをしながら、その機会を窺がっており、この時期にこのような決断を下したのでしょうが、一体何が進展したのでしょう?

 拉致被害者の調査を開始するというだけで、何も進展が見られません。
 これでは、これまで戦ってこられた拉致被害者の家族を絶望の淵へと追いやるようなものでしかない。

 福田康夫という男は既に北朝鮮とミャンマーに関しては、日本の外交の主権をシナ・共産党政府に明け渡してしまっています。国交のない北朝鮮ならまだ分かりますが、ミャンマーに関してもシナにお伺いを立てながらやっている始末です。

 今回の極左・赤軍派のメンバーを日本に引き渡すことなども、米国のテロ国家指定解除の手助けをお膳立てするよなもので、もう日本の独自外交を放棄したも同然です。

 この問題は『反日議員を落選させる会』のブログでも取り上げています。是非ご覧下さい。

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中山恭子内閣総理大臣補佐官は

辞任して抗議すべきだ。

 私は今回、福田政権が北朝鮮に対する経済制裁措置を解除するということを決めたとニュースで見ましたが、このことに関して是非とも中山恭子さんの意見を聞きたい。

 いや、聞きたいというよりは、中山恭子さんはこの福田内閣の補佐官を辞任して抗議すべきであると思います。

 その位の気骨のある人がいても良いのではないでしょうか。

http://blog.livedoor.jp/hanrakukai/archives/805520.html

 さて昨晩、今日の渋谷のデモ行進について、次のようなコメントがあったので反論しておきます。何か勘違いをされているようですね。

 瀬戸氏のやってる事は民主政権に手を貸しているようなもの加担。総理叩きするほど民主に手を貸す事に流れる。

 民主党の選挙参政権や人権擁護法や沖縄に中国人3000万人受け入れ。民主は党をあげての推進です。民主政策であり。マニフェスト化。

 瀬戸氏は、この民主党の危険な政策こそ危険視しないのか? 矛盾する。民主が政権とれば上記、即可決するよ。

 瀬戸氏は、民主政権誕生に手を貸したも同然だ。
 統一会から金貰った件は。民主工作か?

Posted by 民主政権誕生に手を貸したも同然だ at 2008年06月14日 04:51

 福田政権打倒を我々が呼びかけて集会・デモ行進を行なうことを、民主党政権に手を貸すような行為だと批判されていますが、我々がこのような運動をしなくても今、選挙を行なえば自民党は大敗、民主党が圧勝です。

 それは私が手を貸すとか、貸さないという次元の話ではなく、自民党が福田政権を誕生させたという事実。マスメディアがその裏で福田政権発足に関係したという事実。

 様々な経緯の中で今日の政治状況があるのであって、我々には何の関係もないことです。更にマスコミは我々の活動をまったく無視するから、我々が民主政権誕生に手を貸すなど、どう考えてもありません。

 民主党の危険性について、このブログで何回も書いており、人権擁護法案、外国人参政権法案に反対する抗議行動、デモ行進なども行なって国民に訴えてきています。

 昨年夏の参院選挙で、民主党が圧勝すれば、この二つの危険な法案が浮上する危険性を街頭で訴えていた候補者が、私以外におりましたか?

 あなたの投稿は、私のこれまでの活動をまったく無視しており、私にとって非常に心外であり、為にするものとしか感じられません。

 特にこの最後の一行は何でしょうか?

>統一会から金貰った件は。民主工作か?

 統一教会を指し、私がお金でももらったかのようなコメントですが、これは断じて許せませんよ。最近の投稿コメントの中では一番悪質だと感じましたので、詳細を明らかにすることを、この場で通告しておきます。

 我々が今回の集会・デモを呼びかけるのは、何も民主党政権誕生に手を貸すためではありません。我々は将来の日本の危機的な状況を鑑み、その危機に対処するための有効なる戦法を今、編み出そうとしています。

 韓国において、圧倒的な国民の支持で当選したはずの新大統領は、国民大衆運動の盛り上がりの中で、内閣は総辞職という選択を余儀なくされました。

 反日民主党政権が日本に誕生した時に、国民大衆に呼びかけ大規模な集会・デモ行進を組織できる保守勢力がありますか?

奇麗事保守派はその時、本当に立ち上がれるのですか?

 今回はその一歩なのです。例え人数は少なくても、本当にこの日本の救国・保守革命のために、どれだけの人が参加するのか―。
 その核となる組織を我々は創らなくてはなりません。

 あなたが我々の支持者であったとしても、あなたが言うように民主党の危険性を訴えていても、それは必要ではあっても、この日本を変える原動力にはなり得ません。

 今から、時の権力を批判する激しい運動を展開することにおいて、我々はそのエネルギーこそが、やがて日本の未来を創り上げていくものであると信じるからこそ、皆様に訴えているのです。

では、皆さん1時半に渋谷宮下公園でお会いしましょう。

 日章旗、旭日旗、Z旗、チベット旗、トルキスタン旗など大いに歓迎します。皆さん、共に戦いましょう!

 本日の渋谷(宮下公園)における集会とデモ行進は生中継致します。

http://www.stickam.jp/profile/setohiroyuki


<語る保守運動>から<行動する保守運動>へ

もう我慢できない!福田内閣は即時解散せよ!!

<福田政権の退陣を要求する集会とデモ行進>

シナ人に屈服した福田政権(長野県警)の不作為に時効はないぞ!

 毒入ギョーザに始まってから胡錦濤来日に際して、福田政権が示すシナ人におもねる媚中の数々に国民から怨嗟の声が巻き起こっている。福田内閣の支持率が19・8%と10%代まで下落している(共同通信社5月1、2両日実施)のがその何よりの証だ。

 ところが民意を失った史上最悪にして最低の内閣を、マスコミを含めて野党も与党からも退陣要求の声が出ない不可思議、列島を覆う馴れ合い、事なかれ主義を「もう我慢できない!福田内閣は即時解散せよ!!」の集会とデモ行進で一掃しよう。

 さらに、4・26長野暴乱を働くシナ人に屈服し、我が国民の生命・安全を蔑ろにした福田政権(長野県警)の不作為をも徹底糾弾しよう。


日時:平成20年6月14日(土)
   13時半集合(挨拶、決議文朗読)、デモ出発14時

場所:渋谷・宮下公園

※雨天決行、プラカードの持参歓迎

【主催】
主権回復を目指す会 せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 NPO外国人犯罪追放運動 在日特権を許さない市民の会 人権擁護法案を阻止する市民の会 外国人参政権に反対する市民の会・東京

【連絡】
西村修平(090−2756−8794)
有門大輔(090−4439−6570)

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2008年06月13日

裁判所職員が陳謝(宇都宮地裁)

<活動報告>宇都宮地裁第4回公判

裁判所駐車場で大騒動・裁判所職員が陳謝!

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 昨日は雨が降る最悪の天気でしたが、それでも15人ほどの人が参加をしました。
 栃木県宇都宮市は関東圏ではありますが、高速道路を使っても2時間近くはかかるので、朝早くからの公判はかなり時間的にきついものがあります。

 この日は朝早く起きて、7時までに『主権回復を目指す会』の事務所より2台の車で向かいました。地裁前における街宣活動は西村修平氏と私の二人が行ない、公判の開始時間前には法廷に入りました。

 我々のような素人には、何が行なわれているのか…? まったく分かりません。原告側、被告側が互いに書類を出し合っているだけで、やり取りは5分くらいでいつも終わっています。

 後は原告側の左翼弁護士のスケジュール合わせです。次回の期日を決めるのに、反日左翼弁護士は忙しいのか、いつも裁判官が最初に尋ねる日時から大きく伸びてしまっています。

 今回も裁判官が7月上旬を指定したのに、結局は7月31日という結果になってしまいました。本当に反日左翼弁護士というのは忙しいようです。彼らは我々と違ってしっかりとお金を稼いでいるようです。

 裁判が終わって、いつものように駐車場の出口で反日弁護士・鬼束忠則弁護士を待って、糾弾の声を皆で挙げ、そして我々も駐車場に引き返しましたが、実はこの後に�狢膸�件�瓩�発生しました。

 まぁ〜大事件というのは大げさかも知れませんが、考えられないようなことが起きたのです。その前に、この裁判には前回から労働組合の人間達と見られる者どもが姿を現していました。

 今回も10名ほどの人間がつめかけていました。これは左翼弁護士も動員をかけて来たというわけです。いずれ、その連中とのトラブルが起きるのではないかという懸念があったことは事実です。

 我々が抗議活動を終え、裁判所の駐車場に向かって歩き始めた時でした。
 西村代表に向かって一人の男が近づいて罵声を浴びせたのです。

 「お前ら出てけ!」と暴言を吐きました。

 西村代表もこの言葉に対して「出て行けとは何だ!? お前は誰だ!?」と返して、それから小競り合いとなったのです。

 守衛の何人かが西村代表をつかむようにして、この男を逃がしてしまいました。

 この男は小雨が降っているのに傘もささずに、驚いたことに背広の上着も身につけておらず、裁判所の中へと消えてしまいました。
 我々は10名ほどの守衛と裁判所の職員に取り囲まれた。

 私が「今の男はあなた方の知っている人間か? それとも初めて見る男か?」と何度尋ねても答えようとしません。
 私は当初はこの男は鬼束弁護士を支援する人間ではないか―と疑いを持って訊いたのですが、どうも返答しないので裁判所の職員ではないのか?

 そのような疑いを持って全員が裁判所に戻り、総務課が用意した部屋において、その暴言を吐いた人物が「一体何者なのか? 裁判所の職員ではないのか―?」と問い詰めました。

 裁判所側は我々の厳しい追及に「当方の民事部の職員です」ということを認めた。
「何のために我々にそのような暴言を吐いたのか? 左翼弁護士に味方をして、我々に対して敵対しているつもりなのか?」

 そのことを明らかにするように迫りましたが、その返答は余り信用出来るものではありませんでした。この総務課長が言うには「裁判所の警護のために要請した者で、本人はそのような暴言を吐いてはおらず、拡声器やプラカードが見えたので、注意を促したに過ぎない」ということでした。

 しかし、これはまったくの詭弁であり、自分の言った暴言の事実を認めずに、いい加減な誤魔化しを言っているに過ぎません。
 我々はこの暴言を吐いた人物が直接我々の前に顔を出し、説明するように求めました。

 総務課長が困ってこの職員と話をして、最終的には西村代表と私に対して謝罪を行なうということで話が決着しました。私は直接暴言を受けた訳ではなかったので、西村代表一人が別室において、この職員から謝罪を受けました。

 今回の問題で裁判所の余りにも杜撰な対応ぶりが明らかとなりました。先ず、この暴言男が警備を裁判所総務課から依頼されて外に出ていたというのに、警護班を示す腕章をしていなかったことです。

 これでは、どこの誰であるかが、さっぱり分かりません。我々が外部の人間であると誤解しても何の不思議もないのです。我々も当初、鬼束・左翼弁護士の手先と勘違いをしたくらいです。

 腕章はたくさんあり、足りなかったということではないことも、総務課長は認めており、これは面倒臭がってこの職員が腕章もせずに外に出ていて、我々に暴言を吐いたということでした。

 次に問題とされるのは、守衛が我々の「あの人物は誰ですか?」との質問に「裁判所の職員です」と答えていれば、少なくとも混乱はある程度で収まった。

 何者かを言わない以上、我々が鬼束弁護士の手先と勘違いして、厳重に抗議したことは当然であり、今後このようなことがないようにお願いしたいと思います。

☆動画ご紹介!

支那人による刑事告発から日本の警官と治安を守れ!!【宇都宮地裁】

ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee168368.flv

YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=83LraFU0N3o

ニコ動版
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3637523

 
明日の渋谷における集会とデモ行進は生中継致します。

http://www.stickam.jp/profile/setohiroyuki

 

<語る保守運動>から<行動する保守運動>へ

もう我慢できない!福田内閣は即時解散せよ!!

<福田政権の退陣を要求する集会とデモ行進>

シナ人に屈服した福田政権(長野県警)の不作為に時効はないぞ!

 毒入ギョーザに始まってから胡錦濤来日に際して、福田政権が示すシナ人におもねる媚中の数々に国民から怨嗟の声が巻き起こっている。福田内閣の支持率が19・8%と10%代まで下落している(共同通信社5月1、2両日実施)のがその何よりの証だ。

 ところが民意を失った史上最悪にして最低の内閣を、マスコミを含めて野党も与党からも退陣要求の声が出ない不可思議、列島を覆う馴れ合い、事なかれ主義を「もう我慢できない!福田内閣は即時解散せよ!!」の集会とデモ行進で一掃しよう。

 さらに、4・26長野暴乱を働くシナ人に屈服し、我が国民の生命・安全を蔑ろにした福田政権(長野県警)の不作為をも徹底糾弾しよう。


日時:平成20年6月14日(土)
   13時半集合(挨拶、決議文朗読)、デモ出発14時

場所:渋谷・宮下公園

※雨天決行、プラカードの持参歓迎

【主催】
主権回復を目指す会 せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 NPO外国人犯罪追放運動 在日特権を許さない市民の会 人権擁護法案を阻止する市民の会 外国人参政権に反対する市民の会・東京

【連絡】
西村修平(090−2756−8794)
有門大輔(090−4439−6570)

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Posted by the_radical_right at 16:17 │ mixiチェック │我々の闘いの軌跡