司法界の堕落と劣化現象
保釈されたという驚愕情報に愕然としました。
昨年12月22日に、JRお茶の水駅で2人の支那・中国人によって男性警察官がホームに突き落とされ、電車にはねられて右足切断、頭蓋骨骨折、腰骨粉砕骨折、全治不能という「植物人間」にされた。
しかも、犯人のシナ人・李志を東京地検は殺人未遂ではなく「傷害罪」で起訴した。走ってくる電車を確認して線路に突き落とす行為が殺人にならないのです。そして今度は無罪を主張する犯人が保釈されたというのです。驚くべき地検の対中屈服に唖然として言葉もない

この凶悪なシナ人がまだ裁判の結審が終わってもいないのに、保釈されたというニュースは信じられないものでした。この犯人(上の写真)の李志は今回、警察官を線路上に突き落とした件で、無罪を主張しているのです。
一緒にいたシナ人、警察官ともめているときに仲裁に入った若者、駅員、この3名が証人として出廷して皆、口を揃えてこのシナ人が警察官を突き落としたと証言しました。
にも拘らず、この犯人はそれでも自分はやっていないと裁判でもシラを切っているのです。この犯人の弁護士もとんでもない人間です。女性の弁護士で藤本たけ子と名乗る人は、前々回の裁判で驚くべき質問を証人に対して行なったのです。
検事側の証人で出廷した若者に対して「私は貴方が仲裁に入ったために事件は起きたと確信しています」と述べたのです。つまり、仲裁に入った日本人の若者を犯人扱いしました。
この質問に対して、検察官は何も反論していません。
検察側の証人です。李志の犯罪を立証するために、証人席に立っている若者をまるで犯人であるかのように追及しているのに、何一つ反論しないで、これを見過ごしていました。
この藤本弁護士は「ビデオテープによれば…」と質問の中で何度も繰り返しました。防犯ビデオのことを指していますが、若者の証人は「よく覚えていません」と答えています。
おろらく防犯ビデオは一回くらいしか見せられていないでしょう。本人も記憶にないはずです。しかし、弁護士は執拗に何度も繰り返しました。本人にして見れば、ビデオにはそのように映っていると錯覚したかも知れません。
やり口が汚いと言うか、狡猾そのものです。ビデオ、ビデオテープと言えば、実際にそのようなシーンが映っているように思ってしまうのは仕方のないことです。
この時も検察官は知らん振りでした。たまらず裁判官が「弁護人は何を聞きたいのですか?」と不信感を露わにして注意したほどでした。この裁判は本当に異例でした。裁判官が何度も検察官に注意を促していた。
とにかく、やる気のない検察側の態度には怒りを禁じ得ませんでした。今回、保釈が認められたと言うことならば、これは検察官も同意していると考えられます。
保釈の決定は裁判長にあるとはといえ、検察側が同意もしない犯人の保釈を認めるとは考えにくいからです。
しかし、これは日本人だったらとても考えられないことです。無罪を主張している容疑者を世間に放したのです。シナに逃亡することを考えないのでしょうか。
保釈を申請しても却下される理由として上げられるのが、証拠隠滅の可能性と逃亡の恐れです。もし、シナに逃亡したらどのような責任を取れるというのでしょうか?
自然界では石は水に沈み木は浮き上がると言いますが、司法の世界では木が沈み石が浮くを地で行くような倒錯現象が起きているようです。
わが国が内包している諸問題の根深さをまたもや露呈しました。
なぜ、こうもシナ・中国人になると、このような不思議なことが次々に起こってくるのか?
もう怒りで目が覚めてしまい、夜中に書いてアップしました。本当に信じられないことです(深夜の2時45分に記す)。
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☆定例街宣のお知らせ
<怒り爆発だ!殺人未遂現行犯(シナ人)が保釈されたぞ!!>
毎月22日は凶悪シナ人追放街宣日です。
日時:平成20年5月22日(木) 11時半集合・開始
場所:JRお茶の水駅(水道橋より改札)
【主催】
主権回復を目指す会 NPO外国人犯罪追放運動 せと弘幸Blog『日本よ何処へ』
【連絡】
西村修平(090−2756−8794)
有門大輔(090−4439−6570)

