2008年05月05日

フリー・ジャパン!!

フリージャパンの声が、自然発生的に!

シナ人留学生への差別的警備に日本人が怒りの声!

長野県警、中国人らの暴徒化を憂慮し、暴力行為を事実上黙認
首相官邸サイドの意向を反映

 警察官3000人を動員する厳戒態勢の中で行われた長野市の聖火リレーは大きな混乱を避けることはできたが、組織化されていたとみられる中国人応援団が約4000人も集結したことは警察当局にとっても想定外だった。

 巨大な国旗は凶器へと変わりかねず「一歩間違えれば暴動が起きかねなかった」(政府高官)との声も上がる。

 複数の政府筋によると、7日に中国の胡錦濤国家主席との首脳会談を控える福田康夫首相にとって聖火リレーの成功は必須条件だった。
 長野県や県警には、官邸サイドから「万全を期すように」と強い意向が伝えられていたという。

 公安筋では、留学生組織「学友会」の呼びかけなどにより中国人留学生約2000人が長野に押しかけるという情報をつかみ、これを元に警備計画を練った。
 ところが、実際に集まった中国人留学生は予想を超える約4000人。

 学友会が用意したTシャツは2000枚不足したという。巨大な五星紅旗が沿道を埋め尽くした。

 現地では、チベット人支援者や警察官が中国人から暴行を受けていたという証言が多数出ているが、威力業務妨害容疑などで逮捕されたのは日本人5人、台湾籍のチベット人1人で中国人はゼロ。


 多くの暴行に使用された中国国旗のアルミ製旗ざおは一本も押収されていない。

 中国人による暴行が事実上黙認されたことについて、警察関係筋は「聖火リレーを無事にゴールさせることに警備の主眼を置いたため、小競り合いを許してしまったことは否めない。中国人を刺激して暴徒化することだけは避けなければならなかった」と打ち明ける。

警察官への暴行については、「うわさはあるが、公傷を申請した警察官は1人もいない」(長野県警幹部)としている。

http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/080504/plc0805042202008-n1.htm


 長野市における聖火リレーの当日、日本人の一人がそれまでの「フリー・チベット」の連呼から「フリー・ジャパン」と言い替えた。
 すると皆がこの「フリー・ジャパン」を口にして連呼が起きた。

 それは長野県警の警備に対する参加した日本人の怒りの声でした。凶暴なシナ人は何をやっても自由、それに対して我々の側は少々のことをしてもすぐ警察が止めに入る。

 シナ人留学生の暴力行為を警察官の目の前で行なわれているのに、警察官は知らん振りを決め込む。まったくどこの国の警察官なのか、一体何を守っているのか、さっぱり分からないという有様でした。

 今回のこのニュースで納得ですが、やはり福田康夫が圧力をかけていたわけです。本当にこの福田康夫という政治家は戦後最悪・最低の男として日本の歴史に名を刻むことになりました。

 逮捕されたのは日本人だけで、シナ人の逮捕者がゼロというのは、本当に信じられないというか酷すぎます。その暴力性においては彼らのほうが数段上回っており、ケガをした日本人は多数に上りました。

 これがその決定的瞬間をとらえた写真です。この参加者は我々と行動を共にした愛知県の方で、朝日新聞に「靖国」の映画の件で嵌められた杉田謙一氏です。

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 足をシナ人にいきなり払われて転倒したのです。その瞬間をとらえたものですが、杉田さんは胸の痛みを覚え病院でレントゲンを取ったところ肋骨が折れていることが判明しました。

 

 一緒に参加された維新政党・新風愛知県代表の柘植まさじ氏のブログに紹介されています。

http://tsuge-m.jugem.jp/?eid=510

 このようにケガを負った日本人はたくさんおります。皆さんが泣き寝入りの状態です。この時、現場で警察官がシナ人の暴力行為を見逃さずに逮捕しておけば、泣き寝入りをせずにすんだのです。

 シナ人は我々をめがけて中味の入ったペットボトルを投げつけて来ました。鈍い音がしたのでその方向を見たら、日本人男性の顔に当たりメガネが飛び散っていました。

 その時も近くに警察官がいたので、「逮捕しろ!」と言いましたが、結局は誰が投げたか分からずに混乱状態の中で、ぶつけられた被害者の姿も見失ってしまいました。

 このような光景がインターチェンジの中でもありましたが、交通機動隊はいても、何の注意もしません。

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 次々に車が下りてくるインターチェンジの中で集団で大騒ぎをしているにもかかわらず、交通機動隊は黙認していたのです。

 

 シナ人留学生はやりたい放題でした。日本の法秩序は完全に破壊された一日でした。このような破壊活動を黙認するように命じたのが福田康夫という人物です。

 日本人で最も愚かな老人である福田康夫の名前を我々は心に刻み、決して忘れないようにしたいと思います。

 このような凶暴なシナ人が、東京に戻って祝勝会を開催しましたが、そこに勇敢な日本の若者が出動、凶悪なシナ人を取り囲んで抗議しました。

 その様子が紹介されていますが、今後、我々も個別的に彼らシナ人に対する徹底抗議行動を行なっていかねばなりません。日本人の意地をこの紹介されている日本の若者達のように見せ付けましょう。

http://bakunin.exblog.jp/7835401/

 本日の渋谷のデモは250名からの参加者がありました。皆さんお疲れさんでした。感謝申し上げます。「反日議員を落選させる会」のブログで写真などを掲載しています。

  http://blog.livedoor.jp/hanrakukai/archives/755354.html

 
【抗議日程】<語る運動>から<行動する運動>へ

5月6日火曜日
18:00 日生劇場前、日比谷花壇前(地下鉄有楽町・日比谷)

5月7日水曜日
12:00 赤坂見附交差点(地下鉄・赤坂見附)
14:00 早稲田大学正門前(講演の中止要請)
18:00 経済同友会前(東京駅丸の内北口)から馬場先門へ

5月8日木曜日
14:00 JR高田馬場駅集合、早稲田大学へ

5月9日金曜日
8:30 赤坂見附交差点前(地下鉄・赤坂見附)

※雨天決行、プラカードのご持参に協力を

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過剰警備に対処する方法

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過剰警備体制に対処する方法

 

チベット国旗を振る行為も駄目なのか? 

胡主席、「最悪の情勢下」での来日…右翼団体等に備え超厳戒警備

冷凍ギョーザ中毒事件やチベット問題などで、対中感情が厳しいなか、 6日、来日する胡錦濤国家主席。首脳会談などが行われる東京だけでも 胡主席、「最悪の情勢下」での来日…右翼団体等に備え超厳戒警備

 冷凍ギョーザ中毒事件やチベット問題などで、対中感情が厳しいなか、 6日、来日する胡錦濤国家主席。首脳会談などが行われる東京だけでも 主席の滞在中、右翼団体が170台以上の街宣車を走らせるとみられ、 警察当局は都内警備だけで最大時約6600人態勢で臨む。

 
警視庁によると、胡主席の滞在中、都内での街宣活動を明らかにしている右翼団体は、6日から9日までの4日間で延べ約150団体、約550人。 170台以上の車で、街宣するとみられる。

 
中国の国家主席は9年6カ月ぶりの来日となるが、長野市の北京五輪聖火リレーでも見られたように対中感情は厳しく、極めて難しい警備を迫られそう。

 
警備方針について、警察幹部は「胡主席への 直接危害を防ぐのは当たり前。車窓越しや徒歩移動中、見聞きしたことで主席に不安や不快感を抱かせること自体、外交問題化する可能性がある。

 抗議行為や音を一切、見せず、聞かせずの警備が必要だ」と明かす。
「長野のような小競り合いは絶対にさせない」(警備担当者)と、宿泊先からの移動に当たり、主席の車両を中心に周囲数百メートル、数キロごとに段階的に“排除線”を設定。不審人物や車への警戒を極度に高めた「面の警備」を徹底する。

(後略)

http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080505/crm0805050044001-n1.htm

 この記事を紹介する目的は街宣右翼云々ではなく、あくまでも警視庁の警備体制のあり方に大きな疑問を抱かざるを得ないからです。

 例えば次の箇所などについてです。

>警備方針について、警察幹部は「胡主席への 直接危害を防ぐのは当たり前。
>車窓越しや徒歩移動中、見聞きしたことで主席に不安や不快感を抱かせること自体、外交問題化する可能性がある。抗議行為や音を一切、見せず、聞かせずの警備が必要だ」と明かす。

 このことは路上において、我々がチベットの旗を振るなどの行為も取り締まるということかも知れません。路上で旗を振る行為が何らかの法律に触れる可能性があるかも知れません。

 例えば道路交通法とか、迷惑条例などです。我々が呼びかけてきたチベットの旗を振るということが、全面的に規制の対象にされる可能性があります。

 しかし、胡錦濤が不快に感じることを一切見せないということは、いくら何でもやり過ぎでしょう。しかし、これは福田と胡錦濤の差し金であり、警察はそれに従わざるを得ないのも確かです。

 このことを考慮して動かなくてはなりません。

 胡錦濤にとってチベットの旗を見ることは、一番嫌な事であり多ければ多いほど恐怖観念にとらわれ不安になることでしょう。よって我々はこの点を諦めるわけにはいきません。

 そこで提案ですが、旗を振るのが違反行為なら、服に縫い付けるか、バックに貼り付けて路上にいて、それを見せ付けるしかないのではないでしょうか。

 まさか、服を脱がせたり、バックを奪ったり、チベットの旗を引き剥がすことなどは出来ないはずです。それは個人の表現の自由を犯すことにもなるからです。

 それから二人一組で移動し、もし警察官がそのような(チベット国旗について)行為をしようとしたときには、会話を録音し携帯電話で撮影をしてください。

 そのような事例が多かった場合は、これは個人の自由を認めない行為として裁判で争う他ないと思います。出来るならば、チベット国旗はファッションであり、好きだから服に縫いつけ、カバンに貼り付けていると主張してください。

>「長野のような小競り合いは絶対にさせない」(警備担当者)と、宿泊先からの移動に当たり、
>主席の車両を中心に周囲数百メートル、数キロごとに 段階的に“排除線”を設定。
>不審人物や車への警戒を極度に高めた 「面の警備」を徹底する。

 長野市において強暴な反日シナ人留学生と小競り合いになったのは、彼らが5000人以上も動員され、路上を占拠して我々日本人を締め出しにかかったからです。

 では、首都・東京でも同じような可能性があるとでも言うのでしょうか?
 つまり、長野市と同じように留学生が大量に動員され、巨大な赤旗を振って歓迎するとの情報があるのでしょうか?

 日本人が胡錦濤の訪日を歓迎して路上で手を振るなど有り得ない。あるとすれば創価学会の信者らが、池田大作が胡錦濤に会いにくるときに大動員される可能性はあるでしょう。

 創価学信者と路上で小競り合いの心配を警視庁がしているとすれば、それは杞憂なことと思います。創価学会信者が池田大作や胡錦濤を守るために、留学生と同様の暴力を振るうとは考え難いからです。

 そんなことをしたら、それこそ創価学会は世論の袋叩きにあって大きな組織的打撃を受けることは間違いありません。現状では考えられない。彼らは裏では姑息な手段を取るが、表面では紳士面をしているのです。

 余り過剰な警備体制を敷くことは、国民の反発を招くだけです。警視庁は死に体の福田康夫と心中でもしようと考えているのか。国民が何故、胡錦濤の訪日に怒り、危機感を強めているのか。

 そのことを同じ日本人として考えて頂きたいと願わずにはいられない。

【抗議日程】<語る運動>から<行動する運動>へ

5月6日火曜日
18:00 日生劇場前、日比谷花壇前(地下鉄有楽町・日比谷)

5月7日水曜日
12:00 赤坂見附交差点(地下鉄・赤坂見附)
14:00 早稲田大学正門前(講演の中止要請)
18:00 経済同友会前(東京駅丸の内北口)から馬場先門へ

5月8日木曜日
14:00 JR高田馬場駅集合、早稲田大学へ

5月9日金曜日
8:30 赤坂見附交差点前(地下鉄・赤坂見附)

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2008年05月04日

胡錦濤 来日抗議へ!日本国民は結集せよ!

【連載】胡錦濤来日と日本の敗北��

胡錦濤 来日抗議へ!日本国民は結集せよ

天皇、皇后両陛下をホテルに呼びつける胡錦濤の無礼を許すな!

<我ら臣民は両陛下に諫言を申し上げる!
シナ人留学生の「歓迎」を受ければ「長野暴乱」を日本が認める行為となる>


 驚愕に値する日程が5月9日(金)である。

 午前10時に天皇、皇后両陛下が胡錦濤の宿泊先のホテルへ向かう「ご訪問」である。これに先立ち、胡錦濤はホテルでシナ人留学生らと朝食を共にするのだが、両陛下がシナ人らに五星紅旗と日の丸で“歓迎”されれば、それは「4・26長野暴乱」を日本が受け入れる無惨極まる行為となってしまう。

 諫言は臣民に与えられた義務であり、使命である。日本国民は沈黙してはならない。

※諫言 (誠意を持って目の上の人に〜する)

 
【抗議日程】<語る運動>から<行動する運動>へ

5月6日火曜日
18:00 日生劇場前、日比谷花壇前(地下鉄有楽町・日比谷)

5月7日水曜日
12:00 赤坂見附交差点(地下鉄・赤坂見附)
14:00 早稲田大学正門前(講演の中止要請)
18:00 経済同友会前(東京駅丸の内北口)から馬場先門へ

5月8日木曜日
14:00 JR高田馬場駅集合、早稲田大学へ

5月9日金曜日
8:30 赤坂見附交差点前(地下鉄・赤坂見附)

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連絡:西村(090-2756-8794)有門(090-4439-6570)


※以下を参照

5月6日火曜日
・17:30(予定) 専用機にて羽田空港到着。
・19:00 福田康夫首相主催の夕食会=松本楼(千代田区日比谷公園)にて。

5月7日水曜日
・09:00 皇居にて歓迎式典。天皇陛下への謁見。
・10:30 首相官邸にて日中首脳会談(?12:00)。
・12:00 日中共同記者会見。日中共同声明署名式(?12:40)。
・13:00 御手洗冨士夫日本経団連会長主催の昼食会(?14:30)。
・15:00 ホテルニューオータニにて各党幹部、創価学会の池田大作名誉会長と会談。
・19:30 天皇陛下主催の宮中晩餐会。

5月8日木曜日
・09:00(予定) ホテルニューオータニにて中曽根康弘元首相ら首相経験者との朝食会(但し小泉純一郎元首相は欠席)。
・10:00 議長公邸にて衆参両議院議長と会談(?11:20)。
・12:00 日中友好団体主催の歓迎パーティー=グランドプリンスホテル赤坂(?13:00)。
・15:00 早稲田大学大隈講堂にて講演。早稲田大学国際コミュニティセンターで日中青少年友好交流年日本側除幕式に出席。福田康夫と卓球(ピンポン外交)。
・19:30 首相官邸にて福田康夫主催の晩餐会。

5月9日金曜日
・09:00 ホテルニューオータニにて在日チャイナ大使館員や留学生、駐在員らと朝食会。
・10:00 天皇、皇后両陛下にホテルニューオータニへ訪問して頂く(?10:30)。
・11:20 JFEアーバンリサイクル施設(神奈川県川崎市川崎区水江町)を視察。
・12:30 松沢成文神奈川県知事主催の昼食会。
・14:00 横浜中華街や横浜山手中華学校を視察。
・16:00 羽田空港より専用機で伊丹空港へ移動。
・18:40 橋下徹大阪府知事と会談。関経連、関西経済同友会ら主催の歓迎レセプション=リーガロイヤルホテル。

5月10日土曜日
・09:00 リーガロイヤルホテルから奈良に向けて出発。
・09:50 法隆寺、唐招提寺、平城京跡を視察(?12:15)。
・12:30 荒井正吾奈良県知事主催の昼食会=奈良新公会堂。
・14:40 大阪へ移動。
・16:00 松下電器産業尼崎パネル工場を視察。
・19:00 在阪チャイナ総領事館員や留学生、駐在員らと夕食会=リーガロイヤルホテル。
・21:00(予定) 専用機にて伊丹空港出発。

 引用先 KNN TODAY さんのブログ

 http://knnjapan.exblog.jp/7832695/

 
 今回の呼びかけの文章に諫言という余り現代人が見ることのない文字があります。また臣民という文字も現代の日本人にとっては余り使われない言葉です。

 この点について説明をさせて頂きます。

 世界には共和国と君主国などと呼ばれる国柄というものがあります。

 国王や天皇などが存在する国家が君主国ですが、日本の国柄は天皇の下に平等なる国民が存在し、戦前はこの国民を臣民と呼びました。

 天皇の下に臣民があり、それは一体であるという概念が、日本の国家体制であったわけですが、戦後と戦前では考え方にある程度の相違が生まれています。

 これからはあくまでも私論になりますが、私は臣民は天皇陛下に対して、「思考停止」してはならないという立場です。臣民が支えることによって皇室制度は守られています。

 天皇とはあらゆる権力を超越した立場であり、それ故に尊敬の念を集め信仰の対象ともなれるものであると思います。しかし、時にはそのお立場を政治的に利用しようとする為政者が現れることがある。

 その場合、臣民は諫言を持ってそれを戒めることがあっても良いと思います。

 天皇諫言こそは忠義であり、それは臣民としての務めでもあります。

 ただし、今回の行動は「天皇諫言」というよりは、時の為政者に対する警告の意味が強いものです。我々はこのような状況を創り出した福田政権に強く抗議します。

 では何故、今回「諫言」という言葉を使用したかということですが、それは反日勢力が「天皇陛下が胡錦濤 にお会いするのに、何故お前達が反対するのか?」などと言った声にあらかじめ反論しておく必要性を感じたからに他なりません。

 我々が問題とすべきは、天皇陛下を政治的に利用せんとする、その為政者であり、天皇陛下でないことは申すまでもありません。福田の政治責任は極めて重大です。とても許せるものではありません。

胡錦濤来日反対!支那人の「4.26長野暴乱」を許さないデモ行進!

ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee154622.flv

YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=0hUoO6z2vfw

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今日のチベットは明日の台湾、そして日本だ!

5・5 日台共闘「侵略者・胡錦濤の日本入国を許すな!」デモ行進

■日 時 5月5日(祝) 14時10分 出陣式
               14時45分 デモ行進出発

■集 合  宮下公園(東京都渋谷区神宮前6丁目)
       (交通)JR渋谷駅から新宿方向に北へ歩いて3分。
            明治通り山手線に挟まれた細長い公園。

■コース 宮下公園→神宮前六丁目左→東電電力館前右→渋谷消防署角左
      →神南一丁目右→渋谷駅前左→宮須坂益坂左→宮下公園
                                   (所要時間:約40分)

      ※プラカード、横断幕、拡声器等の持参歓迎!

■主 催 「生命線・台湾防衛」デモ実行委員会(以下は加盟順。5/1現在)
     
       台湾研究フォーラム、維新政党新風東京都本部、維新政党新風埼玉県本部、
       メールマガジン「台湾の声」、在日台湾同郷会、台湾出身戦歿者慰霊の会、
       日台交流会、主権回復を目指す会、政経調査会、MASUKI情報デスク

※このデモには私は実家の農作業が忙しくて出られませんが、皆さん是非ご参加下さい。よろしくお願いします。

  
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ゴールデンウィーク シナ(中国)旅行激減

ゴールデンウィーク・シナ(中国)旅行激減

中国旅行“大幅減” ギョーザ事件で二の足 「五輪特需」も幻に?

 大手旅行各社の取り扱う中国旅行(人員ベース)が、前年比2〜5割減に落ち込んでいることが22日、分かった。中国製冷凍ギョーザによる中毒事件が収束に向かわないなかで、消費者の中国製品への不安が募り、旅行商品にも波及しているようだ。来月から本格化する北京五輪ツアーの販売商戦を控え、各社は中国のイメージ悪化に神経をとがらせている。

 4〜6月出発分の中国旅行販売状況をみると、日本旅行が前年同期比でほぼ半減。JALパックは同3割減で、ANAセールスが同2割減と各社軒並みマイナスとなっている。販売力の強い最大手のJTBはプラス基調を維持しているものの、中国製品への不安が長引けば影響は避けられそうにない。

 日本旅行業協会(JATA)によると業界全体の昨年の中国観光ツアー実績(人員ベース)は、前年比5.6%増と堅調だった。

 しかし、今年1、2月出発分はそれぞれ同13.2%減、同23.5%減と低迷。旅行会社は「昨年から中国の食の安全問題がマスコミなどで取り上げられていたことに加えて、今回のギョーザ事件で(中国が)さらにイメージダウンした」(日本旅行広報)ことが要因とみている。

http://yajizamurai.blog24.fc2.com/blog-entry-1162.html


 上の記事は2月後半頃の記事です。「やじざむらい的日々雑感さん」が取り上げたものですが、やはりGWのシナへの旅行は激減したようです。

中国向けGW旅行が大幅減 チベット問題などが影響

 ゴールデンウイークの中国向け旅行が、チベット問題や中国製ギョーザ中毒事件などの影響で大きく落ち込んでいる。
 夏の北京五輪を目前にした「中国特需」を期待していた旅行業界は、「聖火リレーの混乱やデモばかりが注目されると、五輪後も旅行先として敬遠されかねない」(日本旅行業協会)とし、騒動の長期化によるイメージダウンを懸念している。

 JTBによると、チベット問題を受け、チベット周辺へのツアーを中止したことなどから、GW期間中の中国向けの事前予約は、客数ベースで前年より約2割少ない。
 同じ理由で日本旅行は7割を超える大幅なマイナス、近畿日本ツーリストも約5割落ち込んでいる。

 これは昨日ネットで見つけたものだが、3月に入ってからはチベット人への大弾圧、そして4月の聖火リレーなどで、益々シナに警戒感を抱いた日本人が増えており、大幅に落ち込んだと思われる。

 最終的な数字はまだ明らかとなってはいないが、前年比で5割くらいの落ち込みとなったものと思います。事前予約ですら2割少ないわけですから、キャンセルなども入れれば、そのくらいの落ち込みは当然でしょう。

 しかし、それでもまだ5割の落ち込みで留まっているのが不思議なくらいです。欧米からの旅行者は7割程度の落ち込みとも言われているので、やはり日本人はシナに対する認識が甘すぎると思います。

 ここでシナへの旅行の危険性について述べてみたいと思います。

 外国ではホテルなどでも飲料水はペットボトルを利用するのが常識と言われていますが、そのペットボトルの水も危険であると指摘されています。

http://blog.livedoor.jp/yu_kenbi/archives/695083.html

 優健美館ブログで紹介されていたものですが、シナのペットボトルはばい菌どころか、A型肝炎ウィルスにも汚染されているというから驚きです。

 米国の調査団が、シナのホテルで出されている豚の肉を調査したら、筋肉増強剤にも似た成長ホルモンが検出されたと言います。ドーピング検査をすれば即アウトという高濃度であったとか。

 肉に限らず野菜なども高濃度の農薬に汚染されたものが平気で出されていると言いますから、シナへの旅行は毒入り食品試食旅行のようなものでしょう。

 ホテルにあるペットボトルに書かれたメーカー名は、その殆どが偽装で、本物でないことはほぼ常識。ホテルの中のバーなどに置かれている酒類も殆どが偽物ということです。

 飲み物や食べ物は危険なのは以前から指摘されていましたが、最近の大気汚染は深刻です。オリンピックの開催を危惧された最大の原因が深刻な大気汚染にありました。

 シナでは大気汚染で毎年40万人もの人が命を落としている。日本では考えられないほどの深刻な状況にあります。

http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/interview/43/

 マラソンの選手がオリンピックへの参加を辞退しているのはそのためで、ガスマスクを装着しなければ走れないなどという言葉は、冗談ではなく切実なる訴えなのです。

 このブログを見ている人はシナには絶対に旅行したいなどとは思わない人達ですから心配していませんが、世間にはまだまだシナへの旅行に憧れる人がいるようです。

 下記の衛星写真をご覧下さい。シナ大陸の沿海部がいかに工場からのばい煙などによって覆われているか。この大気汚染が今シナ大陸だけではなく、日本を含む北半球全体に深刻な被害をもたらし始めているのです。

http://www.frontier.tuis.ac.jp/modis/research/dekigoto/f-chinasmog.htm

 GWも今日を含めて後3日間となりました。私は田舎で綺麗な空気を満喫しながら農作業に忙しい毎日を過ごしております。皆さんはいかがお過ごしでしょうか。

 東京に戻れば胡錦濤の訪日抗議活動が待っています。6、7、8日の抗議行動の予定が決定したようです。夜にでもブログにてお知らせいたします。

 

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2008年05月03日

胡錦濤訪日日程と反対運動

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【連載】胡錦濤来日と日本の敗北��





胡錦濤の現時点判明 訪日日程

・平成20年5月6日(火)午後 羽田空港到着 福田首相と夕食会
・平成20年5月7日(水)午前 皇居で歓迎式典 以降日本経団連主催昼食会 宮中晩さん会
・平成20年5月8日(木)午後 早大を訪れ講演 日中青少年友好交流年」日本側開幕式
・平成20年5月9日(金)たぶん午前 省エネの施設を視察 横浜・中華街可能性あり
・平成20年5月9日(金)たぶん午後 専用機で大阪に移動 橋下徹知事等と会見
・平成20年5月10日(土)午前 奈良県の法隆寺、唐招提寺、平城京跡を視察

 少ない人数で一番効果的な運動を目指さなければならないのが我々の立場です。
 長野市における聖火リレー抗議行動では、それがある程度果たせたと自負しています。

 前日に長野市に乗り込み抗議デモを行なった『主権回復を目指す会』(西村修平代表)は大きくマスコミに取り上げられました。
 既存のマスメディアもこのデモ光景を報道しないわけにはいかなかったのでしょう。

 我々長野バスツアーの一行も、松代パーキングエリアで凶暴な反日シナ人留学生の一行に囲まれましたが、皆勇敢に戦い、この様子はTBSのニュースでも報道されました。

 ネットの映像だけでなく、このように普通のマスメディアにも登場したということは、宣伝効果もさることながら反日勢力に与えた衝撃も大きかったと思います。

 このブログの訪問者数も増加し、人気ブログ・ランキングでも週間OUTではトップになりました。支持していない敵側の人間もかなり訪問しているということになります。

 さて、今度はいよいよ胡錦濤の訪日で本番を迎えますが、我々はどのような運動で世間にアピールするか―。
 圧倒的な警備体制が敷かれると予想されるので、果たして効果があるアピールが可能なのか心配です。

 現在までの明らかになっている日程で、一番効果があると思われるのは、早稲田大学周辺における抗議行動ではないでしょうか。
 早稲田大学周辺をチベット国旗を持って皆さんと一緒に包囲出来たら大成功かと思います。

 当日の情報がメールで速報として寄せられました。

 現時点の情報では8日午後3時20分から大隈講堂で開催予定の「日中青少年友好交流年の式典」開催、福田列席。胡錦濤演説の予定か。圧倒的な公安機動力による阻止線が引かれると見られる。状況変化に情報収集継続が必要です。

 現在、早稲田大学の関係者に呼びかける下記のようなメールが同じく寄せられていますので紹介します。

 国と母校を憂う早稲田OBの方、いらっしゃいませんか?
 
憂うべき事態になっています。
 5月8日午後、チベット人に対する民族自決権及び人権蹂躙の最高責任者・胡錦濤が北京五輪強行のための地ならしの為、我らが母校で学生に演説を行ない、早稲田を政治的に利用しようとしています(下記記事参照)。
 
以下、ニュース引用

 2008年4月16日、上海紙「解放日報」(電子版)が伝えたところによると、5月の胡錦濤・国家主席の来日を控え、日中両国政府は同主席と福田康夫首相が一緒に卓球するなど、“ピンポン外交”を展開する方向で調整中であることがわかった。

 胡主席訪日の地ならしの為、自民党の伊吹文明、公明党の北側一雄両幹事長がこのほど訪中。同主席と会談し、「日本は北京五輪の成功を願っている」と書かれた福田康夫首相の親書を手渡した。

 外交筋によると、胡主席は5月6日訪日の予定で、同8日、早稲田大学で開かれる日中青少年友好交流年の式典に福田首相と出席。その後、両首脳が卓球で汗を流すことが予定されているという。
 この“試合”には日中両国で知名度の高い福原愛選手が招かれているほか、訪日団の一員である中国卓球界の女王、王楠(ワン・ナン)選手も参加する。
 
 当方(小田内)の質問に対し、大学広報課窓口では政府筋から申し出を受けた大学当局は「国賓待遇なので申し出を受けた」などと言っています。在野反骨の批判精神、「学の独立」の建学の理想はどこへ行ったのでしょうか。
 このままでは早稲田大学は世界人道への敵対者=中国政府に阿り利用された「客寄せパンダ」として失笑を買い、日本の未来や国際社会に大きな負い目を負うことになります。OB個々においても然りです。

 母校の名誉を守る為、対応が至急必要です。
 
呼びかけその1=早大当局への中止要請

 我々卒業生が善光寺のような決然とした要請辞退を大学当局に強く求めましょう。大学が動いているのは本日2日、明日3日、前日7日の3日間のみです。
 
抗議要請先:早稲田大学総長室校友課
電話:03−3202−8040 ※電話の方が効果的です。
ファックス:03−3202−8129

郵送:169−8050 新宿区西早稲田1−6−1
※ファックス・郵送の宛名(早稲田大学総長:白井克彦殿)
 氏名と同時に必ず在学時の学部学科卒業年次を書きましょう。

文例

「チベット虐殺の最高責任者・胡錦濤国家主席による母校の政治利用=日中青少年友好交流年式典会場を辞退せよ・善光寺を見習え」

「母校早稲田を世界人権の敵に加担させるな。日中青少年友好交流年式典への会場を至急返上せよ」

「チベットでの人権侵害容認をめざす中国の微笑外交に『学の独立』の精神でNO!を貫いてください。胡錦濤氏に政治利用される母校の会場提供を至急中止してください」
 
 ご多忙のところ恐縮ですが、できれば電話(是非総長・理事会に至急連絡しろと念押しする)・ファックスの連続攻撃をお願いします。

呼びかけ2=早大OB連名での声明の提出・発信

 早稲田にも胡錦濤を歓迎しないOBが居ることを示す為、「中国政府によるチベット人虐殺・人権弾圧に抗議する早大OBの会」を結成し、白井克彦総長に下記の「声明」を提出、各方面に参考送付しようと思います。
 
「声明」(案)

 私たち早稲田大学OBは、中国共産党政府によるチベット人虐殺・人権弾圧に強く抗議し、真相の究明とチベットにおける自由の回復を求めます。母校久遠の理想とOBの社会的な名誉を守る為、「日中青少年友好交流年式典」への会場提供と胡錦濤国家主席の来学を辞退するよう白井克彦総長をはじめ早稲田大学当局に要請します。

中国政府によるチベット人虐殺・人権弾圧に抗議する早大OBの会
 
 「声明」に賛同連名する有志を求めています。声明へのご賛同をいただける早大OBの方は、「氏名・卒業年・学部名・肩書」(早稲田太郎、昭和50年政治経済学部卒業、会社員)を次のメールアドレスにお知らせください。(締め切り5月6日中)
odauti@jcom.home.ne.jp (小田内陽太宛)
 
呼びかけ3=当日の抗議

 現時点の情報では8日午後3時20分から大隈講堂で開催予定の「日中青少年友好交流年の式典」開催、胡錦濤演説強行に合法的に抗議する為、8日当日早稲田大学周辺で、早大OBの一人として抗議の意思表示を行ないましょう(チベット国旗を持参すると効果的です)。
 
 この抗議については再度呼び掛けさせていただきます。
 
 以上の呼びかけに関心ある方は、下記にメール下さい。
 
小田内陽太 odauti@jcom.home.ne.jp 

 
 是非とも早稲田大学OBの皆さん、そして早稲田大学の学生の皆さん、抗議行動を呼びかけて下さい。

 こちらへの抗議もお願いします。

 胡錦濤来日のときに参拝するので唐招提寺、法隆寺に抗議のメールやファックスがたくさん届いているらしいです。

 なぜ仏教徒なのにチベット仏教徒を虐殺しまくっている殺人鬼・胡錦濤を参拝させるのか。

 仏教徒として恥ずかしくないのか。
 「胡錦濤参拝は断りなさい」と皆で抗議しましょう。

唐招提寺
住所 〒630−8032 奈良市五条町13−46
電話番号 0742−33−7900
ファックス番号 0742−33−5266

法隆寺
〒636−0115 
奈良県生駒郡斑鳩町法隆寺山内1の1
電話番号 0745−75−2555


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Posted by the_radical_right at 18:23 │ mixiチェック │特定アジア(中国・軍拡)