2008年05月03日

小沢一郎の韓国「里帰り」静養旅行?

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小沢一郎の韓国「里帰り」静養旅行?

秘密のベールに覆われた小沢一郎の行動

 民主党の小沢一郎代表は1日、韓国に向けて出発した。4日に帰国する予定。
 小沢氏周辺によると、静養が目的で、要人と会談する予定はない。

 http://www.nikkei.co.jp/news/seiji/20080502AT3S0102501052008.html


 
非常に短いニュースですが、この問題を取り上げることにします。

 小沢一郎・民主党党首は現在韓国に行っているようです。この日本経済新聞社の記事でも予定となっているように、これは小沢氏(敬称をこれ以降略します)が明らかにしている日程ではありません。

 このニュースは小沢本人や民主党の広報が公表したものではなく、小沢が衆院事務局に提出した文書によって明らかになったもので、その目的などは一切明らかとなっていません。

 日本の政治家の中で、小沢一郎ほどその行動が秘密のベールに覆われている政治家はいません。国会の期間中であっても平気で姿を消して、結局誰もその行く先が分からないということが度々です。

 今回の韓国への渡航を日経新聞者は「静養」と書きましたが、この件についてネットでは次のような気になる書き込みが見られました。

 小沢一郎はまた「里帰り」をするらしい。

 ? ? ? ・・・・・・・

 何を意味する言葉なのでしょう。この書き込みの後に次のような文章が添えられていました。

 小沢一郎が朝鮮人の秘書を持つ理由
これで良いのか?ニッポン!!

◆小沢一郎の生い立ち◆

 東京市下谷区(現:東京都台東区)御徒町に弁護士で東京府会議員だった父・小沢佐重喜(オザワ・サエキ)、母・みちの長男として生まれる。その父の佐重喜が、56歳の時の子供。本籍地は岩手県水沢市(現:奥州市)。3歳から14歳まで郷里の水沢で育つ。

 小沢佐重喜は、夜叉の異名を持つ、浅草の香具師。北朝鮮の満州派の潜入工作員。戦後、岩手方面に進駐した朝聯の指導者。 母の日本通名・荒木みちの墓は、韓国済州島。こちらは、南朝鮮労働党の残党。そして、小沢一郎の戸籍は、浅草の泥棒市で入手された。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 『2ちゃんねる』などでもこれまで何回か目にしたことがあります。これが事実なのか、或いは単なるデマなのか。

 これを検証したマスメディアやジャーナリストを私はまだ知らない。おそらく誰もまだ調べたことがないと思います。しかし、解散総選挙後には日本の首相にもなるかも知れない人物ですから、この点はしっかりと調査をして欲しいと思います。

 小沢一郎の実母である荒木みちという方に関しては次のように書いているブログもありました。

http://relk4dmxyqa.blog65.fc2.com/blog-entry-491.html

 私は東京に来てから25年台東区に住んでいますが、よく浅草に行きます。浅草は在日の方が非常に多い。浅草ビューホテルの道路向かいや場外馬券所付近には在日居住区が広がっています。

 いずれにしても、この問題を小沢一郎は自らの口から明らかにすべきではないか。

 小沢一郎名義の都内の隠しマンションに韓国人女性秘書が住んでいることが明らかとなっていますが、この韓国人女性秘書も謎だらけです。その存在は全く知らされておらず、民主党が参院選挙で勝利した後に唐突に韓国の報道機関が明らかにしました。

 反日議員を落選させる会:小沢一郎と韓国人女性秘書 - livedoor ...

 この女性秘書についても、どのような仕事をしているのか、果たして議員会館にいるのか、小沢一郎の事務所にいるのかも分からない。全く取材に答えようとしていません。

 将来、日本の総理にもなるかも知れない人物が、余りにも謎だらけではシャレにもなりません。本当のことを知りたいと思う人は多いのではないでしょうか。

 

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Posted by the_radical_right at 08:19 │ mixiチェック │野党・民主党 

2008年05月02日

日本人とシナ人のナショナリズム激突!

日本人とシナ人のナショナリズム激突!

真実を報道することこそ両国の利益に繋がる

 中国紙、留学生負傷を1面で報道・長野聖火リレーで

 長野市で行なわれた北京五輪の聖火リレーについて、27日付の中国紙、北京青年報が一面で 「反中分子に殴られ、4人の中国人留学生が負傷」と報じるなど、一部の中国紙が妨害行為や沿道での小競り合いを大きく報じた。

 一方で、北京晨報は中国でも人気の北京五輪卓球日本代表、福原愛選手が笑顔で聖火を 持つ写真を一面トップで掲載。共産党機関紙、人民日報も妨害行為にほとんど触れないなど、全般的には5月上旬の胡錦濤国家主席の訪日を控え、反日ムードが広がらないよう当局が報道を規制したとみられる。

 北京の日本大使館前は27日、通常通りの警備態勢。大使館によると、反日デモなどの警戒は しているが、これまでに異常はないという。ただ、インターネット上では日本製品の不買運動を呼び掛ける書き込みが多数掲載されている。(一部略)
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20080427AT2M2700X27042008.html

 
聖火リレー 中国報道は日本非難 “被害者”を強調

 長野市で行なわれた聖火リレーで日本人と中国人の間で小競り合いが起き、中国人が負傷したことについて。中国共産党機関紙、人民日報傘下の「環球時報」(電子版)は26日、「日本の民族主義者が中国人留学生を殴打」と報じ、中国人が“被害者”であることをアピールした。

 同紙は、数千人の中国人留学生らが中国国旗を振って聖火を歓迎したが、100人余りの「日本 民族主義者」が聖火リレーのムードを台無しにしたと主張。第二次世界大戦時の旭日旗を掲げ、「中国人は帰れ!」などと罵声(ばせい)を飛ばしたと報じた。

 また「フランス通信(AFP)が『中国と日本の関係は不穏で、中国は日本の民族主義者に目の敵にされている』と伝えた」とも報じている。

 同紙は目撃者の話として、右翼団体のメンバーが突然車道に飛び出し、中国人留学生から中国の国旗を奪い取ろうとし、殴るけるの暴行を加えたとしている。負傷者の1人は頭から出血し、周囲の 中国人らが中国国旗で止血するなどの応急処置を施したと“美談”に仕立て上げた。(一部略)

http://sankei.jp.msn.com/world/china/080426/chn0804261818006-n1.htm


 今回の長野市における聖火リレーを日本とシナの両政府は大成功と自画自賛しています。マスコミなども次のように報じていました。

聖火リレー混乱もなく無事終了へ!

沿道は歓迎のムード一色へ!

 つまり、凶暴な反日シナ人留学生と抗議するために集まった日本人の間で、一触即発の激しい衝突があったことなどはお互いにマイナスとして日本もシナも伏せていたのです。

 しかし、今はインターネット時代です。映像が世界中に飛び交い、余りの日本人の激しい抗議行動に驚いたシナ人留学生が本国の友達などに伝えて一気に広まったということでしょう。

 これまではネットの掲示板などにしか書かれてこなかった、今回の激しい衝突がついに新聞紙上にも登場したことは、もうシナの国内でも抑え切れなくなったのではないか。

 日本側もシナ側も正直に今回の、この抜き差しならない騒乱一歩手前の状況を詳しく報道すべきです。何も隠している必要がどこにあるでしょう?

真実に蓋をすることこそが問題なのです!

 今回の長野市における聖火リレーこそは、まさに戦後初の日本人とシナ人の激しい衝突であり、お互いのナショナリズムの激突だった。この事実を報道しなければ、現在置かれている日本とシナの状況がまったく分からないことになります。

日本人とシナ人のナショナリズムの激突!

 この事実を恐れるものこそ、実は偽善者なのです。事態はもうそこまで来てしまった。日支友好なるまやかしはこの日を境に吹き飛んでしまいました。

 シナ側で日本人に対する批判が激しく起きることを歓迎します。その事実を先ず互いに認め合うことから出発しなければならない。いつまでも誤魔化して奇麗事で納める必要などどこにもない。

 ガス田盗掘、毒入餃子、シナ人凶悪犯罪、コピー商品、もうキリがありません。日本人の怒りは最高潮に達していました。だからこそ、これだけ多くの人がシナのやり方に対して批判して立ち上がっているのです。

 揉み合い程度で収まったのが不思議なくらいです。本来なら長野市では日本人とシナ人の暴動が発生しても何らおかしくない状況でした。日本人の側もある程度自制していたから、大事にならなかったのです。

 是非ともシナ国内の愛国的シナ人に呼びかけたい。

 日本製品の不買運動などでは中途半端だよ。

 どうせなら、徹底的にこれくらいはやろうぜ!

1.日本への渡航の全面禁止

2.日本への留学への禁止

3.日本企業への就業拒否

4.日本からのODAの受け取り拒否

5.日本への輸出禁止

 これくらいやって欲しい! 大歓迎しますよ!

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今日のチベットは明日の台湾、そして日本だ!

5・5 日台共闘「侵略者・胡錦濤の日本入国を許すな!」デモ行進

■日 時 5月5日(祝) 14時10分 出陣式
               14時45分 デモ行進出発

■集 合  宮下公園(東京都渋谷区神宮前6丁目)
       (交通)JR渋谷駅から新宿方向に北へ歩いて3分。
            明治通り山手線に挟まれた細長い公園。

■コース 宮下公園→神宮前六丁目左→東電電力館前右→渋谷消防署角左
      →神南一丁目右→渋谷駅前左→宮須坂益坂左→宮下公園
                                   (所要時間:約40分)

      ※プラカード、横断幕、拡声器等の持参歓迎!

■主 催 「生命線・台湾防衛」デモ実行委員会(以下は加盟順。5/1現在)
     
       台湾研究フォーラム、維新政党新風東京都本部、維新政党新風埼玉県本部、
       メールマガジン「台湾の声」、在日台湾同郷会、台湾出身戦歿者慰霊の会、
       日台交流会、主権回復を目指す会、政経調査会、MASUKI情報デスク

※このデモには私は実家の農作業が忙しくて出られませんが、皆さん是非ご参加下さい。よろしくお願いします。

  
Posted by the_radical_right at 19:03 │ mixiチェック │特定アジア(中国・歴史認識) 

シナ人留学生と犯罪者の共通の言葉

シナ人留学生と犯罪者の共通の言葉

そこには絶対的な被害者の論理しかない!


 チベット問題は、中国国内の問題です。
 日本人が、関与すべき事柄ではありません。

 日本人は昔、中国に対し悪い事をしたのです。
 そのことをまず謝罪し、賠償していくことが日中友好に繋がるのです。

 Posted by 在日中国人 at 2008年05月01日 22:21

 ↑上記は昨日の投稿コメントですが、シナ人の本性が露になった文章です。自分達の言っていることが正しくて、「日本人は余計なことを言うな」ということです。
 この言葉は長野で多くのシナ人留学生が口にしました。

 このチベット人虐殺の写真を掲げ抗議していると、多くのシナ人留学生がやってきて「これ嘘です。あなた見たことありますか?」「あなた行ったことありますか?」と訊いてきます。

 私が「世界中の人が知っているよ。知らないなどと言っているのはあなた達だけだ」と答えると「嘘言わないで下さい」と大きな声でまくし立てた。

 「嘘というなら、何故チベットで騒動が起きたときに、外国のメディアの立ち入りを拒否したのか?虐殺があったからではないのか?」と具体的に話しかけると急に話題を変えて、この投稿文と同じことを口にしました。
 
「日本人は中国人をたくさん殺したでしょう。日本人に言う資格などない。謝りなさいよ」

 これで議論は終わりとなります。シナ人はひたすら謝れというばかりで議論が前に進みません。これは最初からこのように言うように教え込まれていたのでしょう。ほぼ全員が口にしました。

 私はこのブログを始めた時に次のように書きました。
 2005年の6月12日です。

  いつまでも過去に縛られる必要はどこにもない!
 
 中国共産党に扇動された大衆は「日本人は謝罪が足りない」とか「日本人はすぐ過去を忘れる」と批判する。

 では、我々日本人はいつまで謝り続けなければならないのだ!? 現代に生きる我々はいい加減に過去から解放されなければならない! 過去を永遠に背負って生きる必要など微塵もない!

 そんなことを言うと、すぐに中国共産党は日本に極右勢力が台頭しており、それはやがて軍国主義へ通ずる危険な道である―それは日本人がかっての侵略の歴史を忘れて「歴史健忘症」にかかっているためだ―と、まるで日本人を病人扱いだ!

 今、日本に「反中国」の気運は芽生えてきた!
 しかし、彼らが言うところの極右勢力が台頭している訳ではない。彼ら中国共産党が真に恐れる政治勢力の結集をこのネット上で呼びかける!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 私をネット上で有名にした演説があります。

http://www.youtube.com/watch?v=bMiNqXPlAro

 この映像を見た人の数ですが、何とViews: 118,494 になっています。無名な人間の演説をこれだけ多くの人が目にしたというのは驚異的でした。

 では、演説の何が多くの人の共感を誘ったのか?

 それは次の言葉です。

「日本はもう十二分に謝ってきたではないか。いつまで謝り続ければいいのだ。
 …日本に対するゆすりたかりを止めようとしない。本当にもういい加減にしてくれ!」

 このシナ人留学生の言葉はシナ人犯罪者の言葉とも共通するものでした。
 私は『外国人犯罪』という本を出版するに当たって、シナ人犯罪者の裁判を傍聴しましたが、多くのシナ人犯罪者がやはり同じようなことを口にしました。

裁判官:何故、他人のものを盗んだのですか? あなたの国でも悪いことですよね?

シナ人被告:日本は戦前中国で散々悪いことをしました。だから少しくらいなら許されると思った

 シナ人犯罪者とシナ人留学生の考えに違いはない。
 彼らはいつまでも日本人を批判し、自らの主張や考えを正当化しようと考えています。
 このようなシナ人とはもはや議論さえも無意味と感じました。

 お知らせ

 現在訪問者数が激増しています。しかし、支持者の訪問ばかりとは限らないようです。敵も相当見ているようです。ランキングの週刊OUTがトップになっていました。

 「支持しない人」がたくさん見ているということです。昨日は訪問者数が1万1千人を超えていました。どこまで伸びるのか楽しみです。敵のコメントも増えていますが、皆さんの反撃に感謝いたします。

BLOG『侍蟻SamuraiAri』
4・30 裁判傍聴記
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51111830.html

4・30 裁判傍聴記��
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51112634.html

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Posted by the_radical_right at 06:40 │ mixiチェック │特定アジア(中国・歴史認識) 

2008年05月01日

共産主義って、な〜んだ!

共産主義って、な〜んだ!

何故、留学生は赤旗に熱狂していたのか?

 シナ共産党の独裁者・胡錦濤がいよいよ6日にはやってきます。
 ところで共産主義って、一体何なのでしょう? また、それを唱える人々って、どのような人達なのでしょう。

 かつて55年体制と言われた時代、革新勢力と社会主義と共産主義は同義語でした。革新勢力と言うよりは革命勢力と呼ぶべきなのでしょうが、彼らは自らを革新勢力としていました。

 左翼の一部過激派を除いて、旧社会党や共産党が革新勢力と名乗って自民党などの保守勢力と戦っていたのですが、本当に改革を目指した勢力だったのか?

 言葉では改革や革新を連呼していても、彼らは実は守旧派そのものだったような気がします。共産主義の理論や理念をここで検証するようなことはしません。

 そんなことはまったく意味のないことだからです。つまり、資本主義に対する共産主義という概念そのものがもう意味がないと私は思います。そもそも今、シナ共産党が権力を握る国家が、理論上の共産主義国家などと思う人はいないでしょう。

 社会主義市場経済などと言いますが、これと資本主義の違いを明確に説明できる人が果たしているのでしょうか?
 シナの国家体制を見る限り、政治的には独裁だが、経済的には資本主義ですが、何故こうなったのか?その理論的な説明も聞いたことがありません。

 人民共和国ながら独裁者が世襲する北朝鮮も、どうやって共産主義との関連を説明するのでしょう?
 将軍という呼び名が示すように、これは共産主義とは何の関係もない封建的専制主義そのものでしょう。

 旧ソ連邦は崩壊しましたが、歴史的な教訓を一つ挙げよと言われれば、それは「共産主義を標榜すれば、何でも許されるのが共産主義社会」であり、共産党こそはそのムチャクチャな論理を展開した政党であったということでしょう。

 間違いがはっきりしていても、共産党が正しいと言えば正しくなり、仮に誰が見ても正しいと思うことでも、共産党がこれは「共産主義により」という枕詞をつけなければ、正しいということにならなかった。

 共産主義を標榜すれば、全てが正しいというか、許されてしまう社会が共産主義者の信奉する社会体制なのです。

 今回の長野市に動員されたシナ人留学生達が、まさしくこのような共産主義社会で生まれ育った若者だった。彼らにとって正しいことや正義とは、共産主義が絶対的に善なるものであるとの前提から出発している。
 自分達が間違っているかも知れないという感覚さえも持ち合わせていない。

 共産主義というのは、これはカルト宗教だということです。

 小難しいことを長々と書いてきたのは、上記のことを説明するためでしたが、問題なのはそのような共産党を未だに人類の理想主義のように勘違いしている人がいることです。

 シナの留学生は聖火を守ろうとしたのではなく、共産主義という幻想の国家体制を守ろうとしていました。おそらくは動員された多くが共産党のエリート層の子息であったと思います。

 共産主義と呼ばれる擬似宗教との戦いを我々は覚悟しなければならないのです。容易な相手でないことは確かです。このような連中に対する警戒を怠ってはいけないことを今回自覚できたのは幸いでした。

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日本の若者を切捨てへ 
日本留学の審査緩和、30万人計画後押し・法務省方針
http://blog.livedoor.jp/hanrakukai/archives/749946.html


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集会とデモのお知らせ

【5・5日台共闘】「侵略者・胡錦濤の日本入国を許すな!」デモ行進

今日のチベットは明日の台湾、そして日本だ!

 半世紀に及ぶ「チベットの悲劇」を生んだのが中華膨張侵略主義。
 そしてそれを隠蔽するために行なわれるのが「平和の祭典」と銘打った北京五輪だ。
 しかし、それ が「平和の祭典」ではなく「中華ナショナリズムの祭典」であることは、先ごろの長野聖火リレー現場における在日中国人集団を操縦しての対日威嚇行動によって完全なまでに露呈した。

 かつてのナチス・ドイツによるベルリン五輪と同様、国威発揚の場としての北京五輪を成功させた中華膨張主義の次なる目標は台湾、そして日本である。
 二十年連続の二桁成長を続ける軍事費は、台湾を併呑して日本を制し、東アジアと西太平洋に覇権を確立するための軍備拡張に注ぎ込まれている現実を見よ。

 そして、この侵略主義国家の元首である胡錦濤が五月六日、日本を訪問しようとしている。
 それを歓迎するのが属国心理の日本政府。すでに日本は中国の影響に陥りつつあるのだ。

 長野事件で多くの日本人が中国への怒りを高ぶらせている。そこで我々はそれを代表する形で、下記の要領で都内・渋谷の繁華街においてデモ行進を行ない、チベッ ト人を殺戮し、世界を欺く胡錦濤の入国絶対拒否の声を上げ、日台国家防衛の決意を中国そして世界に向けて表明する。

 当日は奮って参加を! 勇気ある日本人と台湾人は立ち上がれ!


                 記

■日時:5月5日(祝)14時10分 出陣式(14時45分 デモ行進出発)

■集合:宮下公園(東京都渋谷区神宮前6丁目)
     (交通)JR渋谷駅から新宿方向に北へ歩いて3分
     明治通り山手線に挟まれた細長い公園


■コース:宮下公園→神宮前六丁目左→東電電力館前右→渋谷消防署角左→神南一丁目右→渋谷駅前左→宮須坂益坂左→宮下公園(所要時間:約40分)

※プラカード、横断幕、拡声器等の持参歓迎!

■主催:「生命線・台湾防衛」デモ実行委員会(以下は加盟順 4/30現在)
     
台湾研究フォーラム、維新政党・新風東京都本部、維新政党・新風埼玉県本部、メー ルマガジン「台湾の声」、在日台湾同郷会、台湾出身戦歿者慰霊の会、日台交流会

■問合せ:090−4138−6397(永山英樹)
 

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歳徳会 食べ物幕府 

  
Posted by the_radical_right at 18:49 │ mixiチェック │特定アジア(中国・軍拡)