2008年04月14日

民団憲政会館集会を監視!

「在日民団」憲政会館集会を監視しましょう!

16日午後5時に憲政会館に集結を!

 明日の「人権擁護法案反対」の西村修平氏&村田春樹氏の対談生中継の中でも、最後に呼びかけがあると思いますが、明後日の16日、民団は憲政会館において「参政権よこせ!」の集会を開催します。その情報がネット上にありましたので紹介しておきます。

永住外国人の地方参政権を求める4・16緊急東京集会

関係者 各位

表題の件で、以下の要領でイベントを実施いたします。
本イベントには、元内閣官房長官の野中広務さん、格闘家の前田日明さん、前高知県知事の橋本大二郎さん、劇作家のジェームス三木さん、大川興業総裁の大川豊さんなど幅広く賛同を頂いております。

◆永住外国人の地方参政権を求める4・16緊急東京集会
日 時:2008年4月16日(水)18時〜20時(開場17時半)
場 所:永田町 憲政記念館 大講堂(〒100-0014 千代田区永田町1-1-1)
内 容:主催者挨拶・基調報告・ゲストスピーカーからの発言 
    外国籍住民からのアピール
    国会議員、都議会議員からのアピール
主 催:在日本大韓民国青年会中央本部
    定住外国人の地方参政権を実現させる日・韓・在日ネットワーク
    フォーラム平和・人権・環境
    民団地方参政権獲得専門委員会
後 援:在日本大韓民国民団関東地方協議会
賛 同:国会議員(東京選出議員ほか)
    都議会議員
    市議会・区議会議員
    市民団体・労組・個人など

韓国に続いて日本でも外国人地方参政権を!

いま日本には、在日コリアンをはじめさまざまな国籍の外国人住民208万人が暮らしています。最高裁は1995年、永住外国人などへの地方参政権付与は合憲であると判示しました。

そして1998年には、国会に永住外国人の地方参政権法案が提案されました。しかし、それから10年になりますが、まだ在日外国人の地方参政権は実現していません。

いっぽう韓国では、2004年、定住外国人の住民投票権を認める住民投票法を定め、06年には政府が「居住外国人支援指針」「居住外国人モデル条例案」を各地方自治体に示し、07年7月18日からは「在韓外国人処遇基本法」が実施されました。さらに06年5月31日には、韓国に住む19歳以上の日本人を含む永住外国人が、地方選挙で初めて一票を投じました。

これは、アジアでは初めてのことです。また韓国に住む日本人は「在外国民」として日本の国政選挙権を、「外国籍住民」として韓国の地方選挙権・住民投票権を行使することができるようになったわけです。

ところが、日本で生まれ育った在日コリアンなど永住外国人は、日本での地方参政権すら保障されていないのです。日本に暮らす外国人のうち、在日コリアンなど特別永住者44万人のほか、すでに一般永住者も39万人となっていて、その数は増加しています。

日本において、これら永住外国人の地方参政権を実現することは21世紀の日本と韓国、アジアの未来にとって、とても大事な課題です。
また4月20日、21日に訪日する韓国の李明博大統領は永住外国人の地方参政権実現を求め、繰り返し日本政府要人に強く要望をしております。

今こそ外国籍住民の地方参政権を実現しましょう!

===============================
在日韓国青年会中央本部
金宗洙TEL 03-3453-0881 /FAX 03-3453-2326

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 このような文面をファックスで本部より関係者に流しているようですが、デタラメなことばかりを書いています。
 特に最高裁が在日韓国人の求める参政権を合憲としたなどというのは真っ赤な嘘です。

 もう何回も指摘していることなどで、繰り返しになりますが、この詭弁に関してはしっかりと反論しておかねばなりません。

Q5 最高裁は永住外国人に対し、地方自治体レベルでの選挙権付与を認めたのでは?

Q 先の最高裁判決(平成7・2・28)は、永住外国人に対して、地方自治体レベルに限り選挙権を付与することは、憲法上禁止されておらず、国の立法政策に委ねられているとしています。憲法判断についての終審機関である最高裁が付与しても構わないとしている以上、永住外国人に地方参政権を付与しても問題はないのではありませんか。

A 最高裁判決は、それに続く箇所で、あくまで立法政策の問題であり、たとえ参政権を与えなくても別に憲法違反の問題は生じない、ともいっています。

 また、その判決ですが、最高裁判決とはいっても、永住外国人への地方参政権(選挙権)付与が禁止されないとした部分は、あくまで「傍論」(判決の結論とは直接関係のない、単なる裁判所の意見表明)にすぎず、判例としての効力を持ちません。

 しかも、この「傍論」の部分は、どう考えても「本論」と矛盾しており、これが最高裁判決であるとは信じられません。というのは、判決は「本論」部分において前にも述べたように、選挙権が「権利の性質上日本国民のみ」を対象とし、「外国人には及ばない」こと、そして憲法九三条二項の「住民」とは「日本国民」を意味し、「右規定は、我が国に在留する外国人に対して…選挙の権利を保障したものということはできない」としているからです。

 つまり判決は、地方レベルも含めて選挙権が権利の性質上、あくまで日本国民のみに認められた固有の権利であるとしている(ちなみに英文では「固有の権利」をinalienable rightつまり「譲り渡すことができない権利」であるとしています)わけですから、そのような権利をなぜ外国人に与えることができるのでしょうか。

http://homepage2.nifty.com/tanimurasakaei/zainitisas.htm

 村田春樹氏からも先程緊急アピールが出されました。紹介しておきます。

 外国人参政権に反対する会全国協議会の村田春樹です。

 4月16日(水)午後6時、国会議事堂近くの憲政記念館において
大韓民国民団及び周辺反日日本人団体主催により「永住外国人に地方参政権を!決起大会」が開催されます。

 勿論、売国国会議員多数が来賓として招聘されています。
 民主党は彼らの要求に迎合し20日(日)に予定されている李明博大統領来日にあわせて17日(木)に法案を提出するかもしれません。
 10年前、平成10年10月に公明民主両党が法案を提出し二日後に来日した金大中大統領が日本政府に要求(内政干渉)して道筋をつくりその後平成12年のあわや成立にもつれ込んだことが想起されます。

 ピンチです! 再びこの流れを作らせてはなりません。
 愛国者各位はプラカード持参の上憲政記念館前にご集合ください!

 この民団の集会にはパチンコ・マネーに汚染された国会議員が恥ずかし気もなく顔を見せる筈です。そのような売国奴議員に対して、我々は心の底から怒りの声を挙げたいと思います。

 
怒りの声、罵声でも構いません!

 そのような言葉が似合う輩が参集するのです。皆さんで罵声を浴びせましょう。

日本国民でもない韓国人に、日本の運命を委ねるなどという愚かな行為を糾弾するのは、我々日本国民にとっては当然の権利であります!

ブログランキング

↑↑ブログランキング応援クリックお願いします!

右派SNS「国民の総意」 

歳徳会 食べ物幕府 

※お知らせ

 支援者の皆様のカンパが寄せられています。ありがとう御座います。東京からの一台だけでなく、名古屋からもバスを出すことを決めました。現在名古屋の支援者が段取りをしています。名古屋からの方につきましてはそちらを利用して頂き現地で合流としたいと思います。


 長野バス・ツアーで東京からのバスは定員45名の大型バスとなります。名古屋の方が抜けますので余裕が出ました。皆さん奮ってご参加下さい。25日11時ころに東京駅を出発致します。費用の件ですが、カンパも募っていますので、お一人3000円以下に抑えられそうです。今後の状況次第ではもっと安価になることも考えられます。

 現在のところ32名の方が参加を希望されています。尚、女性はその内4名ほどです。どうかご参加希望の方はお早めにお申し込み下さい。また、参加したいが手元不如意との方に関しては遠慮なくメールにてご相談下さい。


長野市職員が北京五輪抗議活動を妨害

徹底抗議にこの職員が詫びる(映像紹介)

http://bakunin.exblog.jp/7696371/

  

Posted by the_radical_right at 17:34 │ mixiチェック │外国人参政権問題・在日 

人権弾圧社会の恐怖

人権弾圧社会の恐怖

明日、人権局呼び出しの体験を語ってもらいます!

西村修平&村田春樹(6時半より生中継)

 「人権擁護法案」ならぬ人権弾圧法案についてですが、法務省や部落解放同盟、それに自民党の推進派は一向に諦めてはいないようです。自民党の人権問題等調査会も予定通り開催されており、いつ打ち切りとなって法案提出となるか、油断の出来ない状況が続いています。

 ネットでは大いに盛り上がっている「人権擁護法案」ですが、テレビなどではまったくと言って良いほどに放映されません。よってこの法案自体を知らないという人が余りにも多いのには驚かされます。

 一般の人にとっては年金問題、ガソリンの問題など直接自分の生活に響く問題が優先されてしまうので、このような問題に対する興味は湧かないのでしょう。

 名称も「人権擁護法案」という実に都合の良いネーミングがつけられており、内容を知らない人達にとっては、これは弱者の人権を守るための法案くらいにしか思っていない、そのような認識ではないでしょうか。

 この「人権擁護法案」が実際に国会に上程され、審議されるのか?
 この点については懐疑的な面もあります。現状の国会は長い休憩があって、ようやく始まったところです。

 国民生活に直結する重要法案が山積みであり、胡錦涛の来日や洞爺湖サミットなど政治日程にも余裕はありません。また、道路財源の問題でこれまで通りの特定財源とすべき道路族とこれを一般財源化に早急にすべきとの対立が激しくなっています。

 道路族の親分である古賀誠や二階俊博の両氏は「人権擁護法案」推進派ですが、自分たちが追い詰められている現状の中で、更に火に油を注ぐようなことをするとは思えません。

 しかし、何度も繰り返しになりますが、推進派が決して諦めてはいないということだけは確かですので、引き続きブログ等でこの問題を取り上げていきたいと思います。

 さて、明日15日はmixiで行なわれてきた「人権擁護法案」に反対する日でもあります。
 今回の呼びかけは大々的にはなされてはいませんが、多くの人が参加しても運営会社側がランキングで取り上げないので、呼びかけなしで皆日記に書こうということらしいです。

 明日、この「人権擁護法案」に反対する企画としまして、人権局に人権侵害の訴えがあったということで呼び出しを受けた『外国人参政権に反対する会・東京』の村田春樹氏と『主権回復を目指す会』の西村修平代表のお二人の対談を企画しました。

 明日6時半より始めますので、皆さんもチャットや映像で参加したい方はご参加を下さい。見るだけでなく、参加したいと思う方は事前にスティッカムに登録をしておいて下さい。

http://www.stickam.jp/profile/setohiroyuki

 村田春樹さんから先の人権局に呼び出しを受けた時のことをメールで頂いておりましたので、紹介しておきます。

3月28日(金)に人権擁護部に行ってまいりました。

大変遅くなりましたが別紙の通り報告いたします。
気楽に行ってきましたが
もし万一人権擁護法案が成立したら
そんなこと言ってられません。
大変なことになります。
我が家は家庭崩壊します。私の人格も崩壊させられるでしょう。
本当にヤバイ法案だということを痛感いたしました。
さて別紙の報告を要約すれば


�‥擽暁郢劼蛤瀑�の女性を含む4名が村田を3項目の人権侵害で訴え出た
��村田はそんなもの一切認めない。同じことを百回でも二百回でも言ってやる
�5佞謀擽兇呂犬瓧歓佑罰位馨覆鮨邑⊃�害で訴える
そこでお願いです。
奴らを告発する人権侵犯被害者申告シートを添付しましたので
文章の書き方をご伝授いただきたいのです。
私、もとより浅学にして無学なのもので
法務局が嫌でも受理せざるを得ないように被害申告シートを
書きたいのでよろしくお願い申し上げます。

土橋博子を検索してみてください。敵ながら天晴れというか☆☆☆といいうか・・
相手にとって不足はありません。

 このことについてお話をして頂きます。また、西村修平氏は本日、法務省人権局に行くとのことですので、明日はその生々しいやり取りが聞けるのではないかと楽しみにしています。

 先月、当事務所に顔を見せてくれた『なめ猫』ブログを主宰している福岡県在住の近藤将勝さんが、現在発売されている『正論』に「情報公開でわかったつるし上げ交渉の一部始終」と題して、交渉時における部落解放同盟の恫喝の事実を書いています。

 http://genyosya.blog16.fc2.com/

 近藤氏をはじめ「人権擁護法案」に反対する市民のメンバーが上京し、各議員の部屋へ陳情で歩いたときに、事前に通告してあったにもかかわらず、古賀誠や部落解放同盟の松本龍の両代議士は不在であったようです。

 それも本人がいないだけでなく、部屋に誰もいないというものけの空であったそうです。抗議文を受け取りたくなかったのでしょうが、会うことさえも拒否するような人達が、このような部落解放同盟のような犯罪者集団に警察権力と同等の力を与えるなどは、まさに言語道断であり、これまで通り強く反対をしていかねばならないと思っています。

ブログランキング

↑↑ブログランキング応援クリックお願いします!

右派SNS「国民の総意」 

歳徳会 食べ物幕府 

※お知らせ
長野バス・ツアーで定員45名の大型バスを確保しました。まだ若干名の余裕がありますので、お早めにお申し込み下さい。25日11時ころに東京駅を出発致します。費用の件ですが、カンパも募っていますので、お一人3000円で収めたいと思っています。

 現在のところ32名の方が参加を希望されています。尚、女性はその内4名ほどです。どうかご参加希望の方はお早めにお申し込み下さい。また、参加したいが手元不如意との方に関しては遠慮なくメールにてご相談下さい。


長野市職員が北京五輪抗議活動を妨害

徹底抗議にこの職員が詫びる(映像紹介)

http://bakunin.exblog.jp/7696371/

  
Posted by the_radical_right at 10:03 │ mixiチェック │部落解放同盟・人権擁護法 

2008年04月13日

「表現の自由」を歪曲した狂気の暴走!

4fc4546a.jpg

「表現の自由」を歪曲した狂気の暴走

何が「真実」なのか?

その検証さえもねじ曲げられる!

 

靖国神社が李監督らに削除要請=映画「靖国

 上映中止が相次いだ映画「靖国 YASUKUNI」をめぐって、舞台となった靖国神社が李纓(リ・イン)監督や配給のアルゴ・ピクチャーズなどに対して映像の削除を求める通知を送っていたことが、12日分かった。

 同神社のホームページによると、境内での撮影許可手続きが守られていないだけではなく、その内容についても事実を誤認させるような映像が含まれていることから、問題映像の削除など適切な対応を求める通知を行った、としている。

 また、映画の中心となって登場する刀匠(90)が高知県在住であることから、5月末に上映を計画していた高知市の映画館では、アルゴ・ピクチャーズからの「刀匠に配慮して配給を見合わせたい」という申し入れを受け、当面上映しないことを決めた。 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080412-00000100-jij-soci

 この問題を取り上げると、逆にこのシナ人監督の制作した『靖国』なる映画の宣伝になってしまうので、本当はこれを取り上げたくはない。   
 我々を挑発してこの映画の宣伝に利用とするのが、この連中の考えであり、その術中には嵌りたくはない。

 しかし、こうまでデタラメなことを言い続けるなら、まだ前回に続き再度反論しておかねばならないでしょう。この映画をどうこう論評する前に、このシナ人映画監督は嘘つきです。人間として最低です。

 そのことを日本のマスメディアは正しく報道しなくてはならない筈です。関係者を騙して取材し、その人達から抗議があると、またこれを政治家の圧力だなどと平気で嘘をつき、真実をねじ曲げようとしています。

 自民党の参院議員の有村治子先生のHPから先ず紹介しましょう。

 一部報道を受けて、真実をお伝えしたく私・有村の見解をご報告致します。 

                    参議院議員 有村治子
                                             
  
 4月9日夕刻、共同通信配信のインターネット記事に私・有村のことが掲載されたことを受けて、明朝4月10日の朝刊各紙に本件が掲載される可能性がありますので、この際、記事に名前を出された当事者として、真実を明確に致します。

 記事によれば、映画「靖国 YASUKUNI」の李纓監督が、共同通信のインタビューにて「映画の出演を納得してくれていた刀匠刈谷さんの気持ちを変心させた。許せない介入だ」と怒りをあらわに訴えられ、「(映像)削除の希望(が刈谷さんから出ていること)は信じられない。どうして政治家がそこまで介入するのか」と話されているようです。

 記事の見出しによれば、私・有村が刈谷さんの気持ちを覆したような報じられ方をしていますが、これは事実に反します。刈谷さんが今回の映画「靖国」において、刀を鋳造する自らの映像が、数々の他の映像と交錯させて使われることに、心外なお気持ちでいらっしゃることを私も人づてに聞いておりましたが、伝聞レベルでは、正確を期すべき国会質問はできないと考え、発信元である刈谷さんご夫妻と直接はじめて連絡をとって、ご夫妻の思いを確認したのが、3月25日です。

 今日4月9日の報道を受けて、今晩(4月9日21時に)私が直接、刈谷さんご夫妻に2度目となるお電話をして「李纓監督が、有村の電話によって、刈谷さんの気持ちを変心させたと主張されているので、それが真実かどうかお話ください」と事情を報告し、刈谷さんご夫妻からは、この李纓監督のご主張が事実に反する旨の明確な回答を得ています。加えて、今晩の電話での会話を公開することにも了承をいただいており、今後の展開によっては、この証拠となる音声・映像ビデオを公開する用意もあります。

http://www.arimura.tv/news/20080409.html

 全て見たい方は上のアドレスでご覧下さい。このシナ人監督が如何にいい加減で嘘を平気つく人間であるかは、この「刀匠」刈谷さんの証言から明らかです。
 刈谷さんはこの映画・靖国によって、自らが傷つけられたことを怒っており、それ故に映画のシーンからの削除を要請したのです。

 だからこそ、この怒りの言葉を有村先生は「3月27日の参議院内閣委員会におきまして、『キャストとして名前が挙がっている刈谷直治さんは、この映画で自らの映像が使われることを承諾しておられず、自らの映像が削除されることを希望されている』という刈谷さんご夫妻の真の言葉を、事実としてご紹介したまでです」と述べている。

 ところが、共同通信社は「表現活動と政治との関係が新たな問題として浮上している」などと書いて、いかにも有村先生が表現の自由に圧力をかけたと臭わしている。

 こういうのを卑劣な汚らしい手法と言うのです。

 まさに先の稲田朋美先生にしても、今回の有村治子先生にしても、この問題で有りもしない嫌疑をかけられ、あたかも事実のように捏造され報道されている。

 また、その報道の仕方がまるで異常だ。反論を許さないような、まさに報道の嵐が起きたかのようです。このような報道になると何故こうも足並みを揃えてくるのか不思議でならない。

 靖国神社も抗議しているようです。このような事実を見てくると、これはもう映画と呼べる品物ではない。

 「程度の低い盗撮動画」というレベルでしかない。

 撮影許可も取らず、出演者の同意も得ていない。まさに無法の上に成り立っている。そこに文化庁が巨額な資金を援助したというのだから驚きだ。

 勝手に撮られた日本人の肖像権はどうなのでしょう。無断で盗撮して、このシナ人はこの盗撮動画で商売しようとしているのです。これこそ重大なる人権問題ではないのか?

 事前検閲だの表現の自由に対する圧力だのと御託を並べてはいるが、マスメディアこそ報道の自由に名を借りた狂気の暴走であることに早く気がつくべきだ。

 これは「マスコミの狂気の暴走」なのです!

ブログランキング

↑↑ブログランキング応援クリックお願いします!

右派SNS「国民の総意」 

歳徳会 食べ物幕府  

:動画ご紹介!
長野市役所への抗議


ニコ動
http://www.nicovideo.jp/watch/sm2981791

ドガログ
長野市職員 北京五輪抗議活動を妨害

http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48112217/48112217peevee147857.flv


※お知らせ
長野バス・ツアーで定員45名の大型バスを確保しました。まだ若干名の余裕がありますので、お早めにお申し込み下さい。

  
Posted by the_radical_right at 17:24 │ mixiチェック │偏向報道・反日マスコミ 

「毒入餃子」事件終了へ!朝日報道を斬る

【連載】胡錦濤来日と日本の敗北��

朝日新聞社が「毒入餃子」問題終結宣言!

ギョーザ国内捜査、終了へ 混入経路、未解明のまま 

 中国製冷凍ギョーザによる中毒事件で、警察当局は流通段階での事情聴取や実況見分を終えた。商品の鑑定も近く完了の予定だ。メタミドホス混入の経緯が解明されないまま、国内で可能な捜査は事実上終わる見通しで、警察幹部は「中国側が解明しない限り動かない」としている。
(中略)
 一方、中国側は実際の流通する状態に近い条件で行ったとする浸透実験で、大部分の袋で、外側から同成分が中に浸透したと主張。従業員55人の事情聴取結果などからは「工場での混入の疑いはない」としていた。
 日中捜査当局は、捜査や科学鑑定の専門家による情報交換会議を4回開催。中国側は日本側の見方も否定せずに引き続き捜査をするとしているが、双方の主張は原則変わっておらず、解決の見通しはたっていない。

http://www.asahi.com/national/update/0411/TKY200804110316.html 

 昨日の朝日新聞社が伝えたニュースです。
 今更シナの手先である朝日新聞社が何を書いても驚かないが、正直このニュースには驚きです。ちなみにこれを伝えているのは朝日新聞社のみです。

 朝日新聞社一社しか報道していないので、これは朝日新聞社の希望的願望であるとしておきます。事件が発覚してからまだ3ヵ月間も経っていません。

 しかも、警察庁が全力を挙げて兵庫県警・千葉県警で合同捜査を進めています。それを今の段階で「捜査は終了しました」などと、いくら何でも信用することが出来ない。

 では、何故このような記事を朝日新聞社が唐突に昨日掲載したのか―です。それは下記の理由しか考えられない。

4月17日にシナ・中国の揚外相が訪日する

5月6日には胡錦涛が訪日する

 つまり、その前にこの事件がいかにも終結したと朝日新聞社はしておきたいわけです。

 朝日新聞社は意外にも今回はそのことを正直に書いています。

「今月17日の揚外相、5月初旬に予定されている胡錦涛国家主席の相次ぐ来日でも、事態打開に向けて動き出す可能性は低いと見られる」

 この文章からは、日本側の立場にある新聞社とはとても思えない書き方です。両首脳の訪日こそ、この問題を打開する最大の好機でなくて何でしょう。

 福田首相や高村外務大臣は、この機会を逃さずにシナ中国側に対して、「毒入餃子」事件の早急な解明を求めるべきであり、殆どの日本人がそれを願っている筈です。

 ところが、今回の朝日の報道というものは、もうシナの首脳がやって来る前から「事態打開に向けて動き出す可能性は低い」などと決めつけた報道を垂れ流している。

 千葉市の消費者が購入した未開封の餃子からは、通常の残留基準値の約6万4千倍という原液に近い濃度のメタミドホスが検出された。

 これは間違って混入したようなケースではなく、明らかに食べた人が死ぬことを想定した犯罪行為に他ならない。だからこそ、日本の警察は殺人未遂ということで今回の事件を捜査している。

 警察は回収した餃子を科学鑑定して、その中身を子細に分析、また流通経路をしらみつぶしに当たって、その結果「国内で混入された形跡はない」とした。

 つまり、これは製造段階のシナ中国の国内において意図的に混入されたものである。日本の捜査機関がそのように結論づけた以上、この事件解明はシナ中国側に再度解決へ向けた要請を行なうべきである。

 朝日新聞社が書かなければならないのは、捜査の終了などではなく、それを踏まえての政府への要請でなければならない。私なら次のように書きます。

「17日には揚外相、そして5月には胡錦涛主席が訪日する。日本政府はこの機会を逃さずに『毒入餃子』事件の全容を解明するために、中国側に中国国内における捜査を再度行なうべきと要請すべきだ。そうすることによって膠着した事件の事態打開の糸口が開かれるかも知れない」

 日本の新聞社なら当然上記のような文章でなければならないでしょう。繰り返しでくどいようですが、朝日新聞はまったく正反対のことを書いています。

「相次ぐ来日でも、事態打開に向けて動き出す可能性は低いと見られる」

 この事件をウヤムヤにしたいのは「朝日新聞社」だ!

 なぜなら、朝日新聞社こそはシナの忠実な対日工作機関であるからだ。それは朝日新聞社がシナ中国共産党の手先であることを自ら白状した今回の「トンデモ記事」でも明白でしょう。

 
☆4月20日 朝日新聞社を包囲しましょう!
〜皆さん、是非集合してください!〜

 朝日新聞社前において、敷地内には入らずに道路上や地下鉄入り口付近において、朝日社員と思われる方に、一人一人話をかける運動です。

ブログランキング

↑↑ブログランキング応援クリックお願いします!

右派SNS「国民の総意」 

歳徳会 食べ物幕府     

  
Posted by the_radical_right at 09:35 │ mixiチェック │チャイナ・フリーとチャイナ・リスク 

2008年04月12日

長野聖火抗議行動への参加を要請

【連載】胡錦濤来日と日本の敗北��

 長野聖火リレー抗議行動への参加を!
 
 
<北京五輪>聖火リレーで長野県警に徹底警備要請 中国大使

 長野市で26日に行われる北京五輪の聖火リレーを控え、崔天凱駐日中国大使が11日午前、長野県庁に石井隆之県警本部長を訪ね、警備・安全対策の徹底を要請した。

 県警は通常の雑踏警備と交通規制に加え、コース脇に機動隊を配置。妨害行動を警戒し、近隣県警への応援要請も検討するなど厳戒態勢で臨む方針だ。

 約20分の会談後、崔大使は記者団に「聖火を迎える情熱と、準備が良くされていると感じた。長野の聖火リレーが成功すると信じている」と語った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080411-00000056-mai-soci

 崔大使は「地元自治体や各界の方々が聖火を迎えるため、熱意を持って準備していると感じた。長野の聖火リレーが円満に成功すると信じています」と述べた。

 一方、聖火リレーの実行委員会は、リレーのスタート地点となる善光寺での混乱を防ぐため、出発式のステージ周辺で、出発時間前後に一般の立ち入り規制を行うことも検討している。

 また安全に配慮して、ランナーの順番や区間を事前に公表しないこともありえるとしている。 善光寺や聖火リレーの実行委員会には、聖火リレーの中止を求める電話やメールも寄せられており、困惑している。

http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00130759.html


 
そもそも何故ロンドン、パリにおいて激しい抗議行動が行なわれ、サンフランシスコにおいては事前に公表されていた道路を突如として変更、沿道に誰もいないコースを走らざるを得なかったのか。

 これまでの聖火リレーに対する世界中の人たちの抗議行動を、妨害行為という観点からしか見られないようでは、民主主義国家の一員として非常に恥ずかしいことでしかない。

 そのような目でしか見られないということが、既に日本はシナ・中国に対して敗北をしているということであり、我々はこのような日本の現状を憂いるが故に立ち上がっているのです。

 世界中で何故この聖火リレーに対して、抗議の活動が盛り上がっているのか?

 チベットはシナ・中国共産党の軍事的侵略の結果、植民地にされてしまった。中国共産党の支配下に置かれてからのチベット人には過酷な運命が待ち受けていた。

 独立を訴えたために人民解放軍に殺されたチベット人は120万人にも達しています。ほぼ6人に1人が虐殺されたことになります。このような悲惨な目に遭いながらも、戦っているチベット人への連帯を表明しているのです。

チベット人の怒りと哀しみ

 そのことに対して、我々はこれをチベット人の問題としてだけ捉えるのではなく、人類が超えなければならない、暴力と恐怖支配という蛮行に対しての正義の戦いと信ずるが故に立ち上がるのです。

 「平和の祭典」を妨害しているとか、政治的な利用は許されないなどという戯言に耳を傾ける必要はありません。シナ政府こそ、このオリンピックの聖火リレーを最初に「政治利用」したのです。

 聖火リレーがチョモランマ(英語名エベレスト)を通過するのは、チベットがシナの一部であることを世界に誇示することであり、それはチベット侵略支配を正当化させ、チベット人虐殺に対しても目をつぶらせることにあるのです。

 最初にオリンピックを「政治利用」しているのは、シナ共産党政府であり、シナが今回の騒動の発端を自ら招いたことは明らかです。その反省もなく、長野県警に警備を要請するとは、これは噴飯もの以外の何ものでもありません。

 中国大使館は表ではこのようなことをしていながら、裏ではとんでもないことをしています。日本にいる留学生を大量に長野に集結させるための行動を裏で画策しているようです。

http://www.xiaochuncnjp.com/bbs/viewthread.php?tid=487677&extra=page%3D1

 上記↑のURLは在日支那留学生のサイトです。

 4月26日午前3時30分池袋に集合し、観光バス4台に分乗して長野に流入する計画。善光寺到着時刻は7時40分だと記載してあります。
大型観光バスなら恐らく200人規模だと推察されます。

 このような留学生に日本側が負担している金額は、全て入れると一人当たり毎月20万円にもなると言われています。極めて「政治色」の強いものに、留学生を狩り出すことに日本政府は本来であれば強い懸念を表明すべきでしょう。

 
抗議行動参加への呼びかけ!

 長野市内までの東京からのバスは午後9時頃が最終であり、このバスを利用して行った場合、深夜到着して朝方まで待つしかありません。そこでバスをチャーターして行くことにしました。25日11時頃に東京駅周辺から出発、途中ドライブインなどで寝て過ごし朝方長野市内に入ることになります。

 現在までのところ20人ほどの方が参加を申し入れられていますが、まだ若干人数が足りませんので奮ってご参加下さい。翌日(26日)の3時過ぎ頃までには東京に戻ることにします。

 現在、20名の中、女性は2名ですが、女性の方も是非ご参加下さい。また18歳未満の方につきましては今回は参加できませんのでご了承願います。

 参加を呼びかける映像がUPされていました(当方とは別ですが)。

http://ca.youtube.com/watch?v=y02vRZ_mkUc&feature=related

 
特別カンパのご要請

 参加者の負担をいくらかでも軽減するために、今回このバスツアーに対するカンパを皆様にお願いすることにしました。

 何人かの若者が「是非参加したいがお金がなくて…」というメールも頂いております。このような志のある若者にも是非参加していただくためにも皆さんのご協力をお願いするものです。

 現在のところ一人当たりの負担金は5千円を超えてしまいますが、それを3千円ほどに抑え、尚且つ若者の負担を少しでも軽くしてあげたいと思っております。

 �鷂郵姐�をクリックして下さい。カンパ先が表示されます。私の写真の下にある名前の所です。どうかよろしくお願い申し上げます。

ブログランキング

↑↑ブログランキング応援クリックお願いします!

右派SNS「国民の総意」 

歳徳会 食べ物幕府 

  
Posted by the_radical_right at 06:53 │ mixiチェック │特定アジア(中国・軍拡)