変わりつつある流れ
昨日の憲政会館における「民団」の「外国人参政権よこせ!」集会に対して、50名以上の方が駆けつけ、民団や売国奴議員に対する糾弾の声を挙げました。
写真は「新風連」のブログにもたくさん掲載して御座います。是非ご覧下さい。
http://shinpuren.jugem.jp/?eid=336
これまでだったら、在日韓国人のやりたい放題なことに我々日本人は目をつぶらざるを得ない状況でした。
しかし、昨年夏以降このような反日勢力に対して、一般の方々が自ら進んでこのような抗議に参集をして頂く機会が増えつつあります。
確実に日本が正気を取り戻しつつあることを感じています。もう何度も繰り返し申し上げてきたように、このような抗議行動を続けることによって、反日勢力に自分たちのやっている、その日本民族に対する敵対行為の愚かさを知らしめてあげるのです。
このまま行ったら間違いなく日本は西欧社会のように、抜き差しならない民族間の内戦状態へと追い込まれてしまうでしょう。フランスなどにおける民族暴動は、まさに日本の将来でもあるのです。
朝鮮民族は異民族であり、本来は日本に住む権利などありません。日本人の寛容の精神によって、特別に永住を認められているに過ぎません。
そのことも忘れ、自らの権利だけを主張し、特権を享受し続けるならば、いくらおとなしい日本人でも立ち上がる時がやって来ます。西欧社会ではどの国においても極右勢力が台頭しました。
自国の文化が犯され、危険にさらされていると悟ったときに、自国の文化や風習を守る運動が急速に広がりを示したのです。韓国人達が我々日本人に多文化共生などと言った文化侵略を続けるなら、もう日本人はこれ以上堪え忍ぶことはしないでしょう。
自らが築きあげてきた誇りある文化を守るために立ち上がる筈です。文化や文明は制度によっても守られています。その制度を根底から破壊するような「外国人参政権」など絶対に認めることなど出来ません。
さて、反日勢力は強大な力を持っています。自民党から民主、公明、共産など全ての政党は今や大きく反日に舵を切り出しています。
創価学会、左翼労組、財界、官僚組織などその力は余りにも巨大です。
そして我々は今ようやく戦いの第一歩を踏み出したに過ぎないのです。
我々は志を同じくする多くの国民との連帯を呼びかけたいと思います。
最近、一部の自ら保守勢力と名乗る人達から、行動右翼とは一緒に活動しないとか、あるいはネット右翼と一緒にされてはたまらないとか、過激な抗議行動には誘いこまれないようにとか、そのような主張が出されています。
別にそのような方々に反論するつもりは毛頭なく、最初からそのような商売保守勢力とは関係を持つつもりもありません。しかし、こちらが何も言わないのに、相手がそのような言動を今後も続けるのであれば、組織防衛上の観点から反論せざる得なくなることを申し上げておきます。
さて、今大きな誤解が3点ほどあります。そのことについて触れておきます。
1、ネット右翼はニート引きこもりで口だけに過ぎない。
2,行動右翼は朝鮮ヤクザで利敵行為をしているに過ぎない。
3,一般大衆は傍観者で黙って見ているに過ぎない。
しかし、今このこれまで言われてきたことが間違いであり、3者の長所が結びつく流れが出来つつあります。
ネット右翼は実はニートや引きこもりではなく、ごく普通の人達であった。その普通の人達の主張に一般大衆が賛同して、ネットによる呼びかけは大きな動員力となって現れた。
街宣右翼と呼ばれる中には、真面目な活動団体も多く、そのような人達が今ネット右翼の動員力に圧倒され、また市民運動というその社会的な影響の強さに注目し始めた。
街宣右翼は朝鮮ヤクザで暴力テロだけだ。
ネット右翼はオタクばかりで行動しない。
一般人は文句ばかりで出こない。
互いに批判ばかりしていて、その殻から出ることのなかった人達が今日本の危機に立ち向かって連帯する動きが見えています。特に関西でその動きは顕著となってきました。
行動右翼・ネット右翼・一般の人が混じっての街宣活動・糾弾活動がニコニコ動画にUPされていたので是非ご覧下さい。新しい風は着実に吹いてきています。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3011244
「憂国烈士4回忌」
平成17年4月17日 中共領事館(大阪)
平成17年4月、シナ大陸においては反日デモが暴徒化して、日本大使館や日本の飲食店が襲われ、また、日本製の車輌などが裏返しにされて破壊されるなど、その被害は甚大であった。この年の4月17日、愛国者島袋拓也さんは、中国領事館の前で焼身抗議を行い死亡した。
本日の宇都宮地裁における抗議行動の様子も3時頃から生中継の予定です。







