2008年04月17日

変わりつつある流れ

変わりつつある流れ

 昨日の憲政会館における「民団」の「外国人参政権よこせ!」集会に対して、50名以上の方が駆けつけ、民団や売国奴議員に対する糾弾の声を挙げました。

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 写真は「新風連」のブログにもたくさん掲載して御座います。是非ご覧下さい。
http://shinpuren.jugem.jp/?eid=336

 これまでだったら、在日韓国人のやりたい放題なことに我々日本人は目をつぶらざるを得ない状況でした。
 しかし、昨年夏以降このような反日勢力に対して、一般の方々が自ら進んでこのような抗議に参集をして頂く機会が増えつつあります。

 確実に日本が正気を取り戻しつつあることを感じています。もう何度も繰り返し申し上げてきたように、このような抗議行動を続けることによって、反日勢力に自分たちのやっている、その日本民族に対する敵対行為の愚かさを知らしめてあげるのです。

 このまま行ったら間違いなく日本は西欧社会のように、抜き差しならない民族間の内戦状態へと追い込まれてしまうでしょう。フランスなどにおける民族暴動は、まさに日本の将来でもあるのです。

 朝鮮民族は異民族であり、本来は日本に住む権利などありません。日本人の寛容の精神によって、特別に永住を認められているに過ぎません。

 そのことも忘れ、自らの権利だけを主張し、特権を享受し続けるならば、いくらおとなしい日本人でも立ち上がる時がやって来ます。西欧社会ではどの国においても極右勢力が台頭しました。

 自国の文化が犯され、危険にさらされていると悟ったときに、自国の文化や風習を守る運動が急速に広がりを示したのです。韓国人達が我々日本人に多文化共生などと言った文化侵略を続けるなら、もう日本人はこれ以上堪え忍ぶことはしないでしょう。

 自らが築きあげてきた誇りある文化を守るために立ち上がる筈です。文化や文明は制度によっても守られています。その制度を根底から破壊するような「外国人参政権」など絶対に認めることなど出来ません。

 さて、反日勢力は強大な力を持っています。自民党から民主、公明、共産など全ての政党は今や大きく反日に舵を切り出しています。
 創価学会、左翼労組、財界、官僚組織などその力は余りにも巨大です。

 そして我々は今ようやく戦いの第一歩を踏み出したに過ぎないのです。
 我々は志を同じくする多くの国民との連帯を呼びかけたいと思います。

 最近、一部の自ら保守勢力と名乗る人達から、行動右翼とは一緒に活動しないとか、あるいはネット右翼と一緒にされてはたまらないとか、過激な抗議行動には誘いこまれないようにとか、そのような主張が出されています。

 別にそのような方々に反論するつもりは毛頭なく、最初からそのような商売保守勢力とは関係を持つつもりもありません。しかし、こちらが何も言わないのに、相手がそのような言動を今後も続けるのであれば、組織防衛上の観点から反論せざる得なくなることを申し上げておきます。

さて、今大きな誤解が3点ほどあります。そのことについて触れておきます。

 1、ネット右翼はニート引きこもりで口だけに過ぎない。

 2,行動右翼は朝鮮ヤクザで利敵行為をしているに過ぎない。

 3,一般大衆は傍観者で黙って見ているに過ぎない。

 しかし、今このこれまで言われてきたことが間違いであり、3者の長所が結びつく流れが出来つつあります。

 ネット右翼は実はニートや引きこもりではなく、ごく普通の人達であった。その普通の人達の主張に一般大衆が賛同して、ネットによる呼びかけは大きな動員力となって現れた。

 街宣右翼と呼ばれる中には、真面目な活動団体も多く、そのような人達が今ネット右翼の動員力に圧倒され、また市民運動というその社会的な影響の強さに注目し始めた。

 街宣右翼は朝鮮ヤクザで暴力テロだけだ。

 ネット右翼はオタクばかりで行動しない。

 一般人は文句ばかりで出こない。

 互いに批判ばかりしていて、その殻から出ることのなかった人達が今日本の危機に立ち向かって連帯する動きが見えています。特に関西でその動きは顕著となってきました。
 行動右翼・ネット右翼・一般の人が混じっての街宣活動・糾弾活動がニコニコ動画にUPされていたので是非ご覧下さい。新しい風は着実に吹いてきています。

 http://www.nicovideo.jp/watch/sm3011244

 「憂国烈士4回忌」

平成17年4月17日 中共領事館(大阪)

 命を賭けた戦い・島袋拓也烈士への献花
 
(写真は当時のものです)

 平成17年4月、シナ大陸においては反日デモが暴徒化して、日本大使館や日本の飲食店が襲われ、また、日本製の車輌などが裏返しにされて破壊されるなど、その被害は甚大であった。この年の4月17日、愛国者島袋拓也さんは、中国領事館の前で焼身抗議を行い死亡した。
 しかし、当時マスコミはこの事実を一切報道せず、この抗議行動があった事実すら多くの国民は知らない。他人の命を奪った訳でもなく、傷つけたわけでもない。
 このような行動右翼の抗議行動に対して、ネットなどでは過去の経歴などばかり問題にして、この真摯なる行動を冒涜してきた。我々は今後も暴力的な破壊活動やテロ行為に対しては断固反対を表明して行きます。
 しかしながら、巨悪に対しての自らの命を賭けた行動に対して、中傷的な書き込みや罵倒は卑劣であり、同等にそのような行為も批判して行かねばなりません。
 強大な反日勢力への戦いを更に拡大し、勝利を得る為には、我々の側もまた糺すべきは糺して行かねばなりません。我々は祖国日本を守るために尚一層団結を強化しなければならないと訴えたと思います。
                                 (合掌)せと弘幸

 本日の宇都宮地裁における抗議行動の様子も3時頃から生中継の予定です。
 
 
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2008年04月16日

速報! 週刊新潮が反創価シンポジウムを紹介

新・創価学会批判��

速報!週刊新潮が反創価シンポジウムを紹介

 

22日開催の文京区民会館の集会を事前報道

 明日発売となる『週刊新潮』で4月22日東京・文京区民センターで開催される「反創価学会シンポジウム」が紹介されました。
 
 集会の開催後に記事として取り上げられることは通常あります。
しかし、今回のようにこれから開催されるこのような集会が、事前に取り上げられるということは、そうそうあることではありません。

 まだ発売前のことなので、ここで紹介する訳にはいきませんが、興味のある方は是非購入下さい。

 半ページだけの記事ですが、創価学会にとっては衝撃となるのではないでしょうか。

 題は「『反創価学会集会』を呼びかける『反中主義者』」というものです。

 創価学会に詳しいジャーナリストや大学講師をお呼びしていますが、そのお名前は伏せてあります。創価学会側が名前を知れば衝撃を受けるのは間違いありません。

 創価学会と公明党の関係について、その実態を徹底的に検証し、公明党に対して最も打撃となる運動方針を提起するつもりです。
 誰もが指摘したことのない、決定的な公明党を追い詰める手法をこの反創価学会のシンポジウムで明らかにします。

 また、昨年夏に参院選挙に出馬して徹底的な創価学会批判を展開したわけですが、これまで明らかにしてこなかった選挙時における学会の妨害行為などについても話をさせて頂きます。

 これまで開かれた「反創価学会」の集会とはまた違った斬新なものとなるはずです。一人でも多くの方々の参集を心よりお待ち申し上げております。

明日の<語る保守>から<行動する保守>運動へ

シナ・中共の刑事告発から日本の警官と治安を守れ!!

<第三回公判に集合を!凶悪シナ人と戦う日本の警官に感謝を!!>

 特別公務員暴行陵虐致死罪の場合、公務員である検事が同じ公務員(警官)に対して求刑する形となるため検事の役割を弁護士が担う。

 つまり、シナ・中共の代理人である反日・破壊弁護士が検事を務める最悪の公判となる。

 国家の治安を死守した警察官を見殺しにしてはならない。シナ・中共の陰謀から我が国治安と日本の警察官を守れ!

日時:平成20年年4月17日(木)、15時頃集合

公判:16時開始

場所:宇都宮地方裁判所(JR宇都宮駅、西口大通りタクシー5分 東武宇都宮線・宇都宮駅徒歩7分)

呼び掛け:主権回復を目指す会、NPO外国人犯罪追放運動 、せと弘幸Blog『日本よ何処へ』、外国人参政権に反対する市民の会・東京

連絡:西村(090-2756-8794)有門(090-4439-6570)押田(080-1241-3846)

【事件】
一昨年6月、職務質問された不法滞在のシナ人が石灯籠を振り上げ、鹿沼警察署の警官に襲いかかった。
 再三の警告にも拘わらず詰め寄るシナ人に警官は発砲、凶悪犯は死亡し、他に波及したであろう市民への危険を阻止した。

ところがこれに対し、四川省に住むというシナ人家族は栃木県を相手取り、何と五千万円の賠償を求める民事裁判と、この鹿沼署の警察官を「特別公務員暴行陵虐致死罪」で刑事告発した。

射殺されたシナ人の妻は弁護士会館で記者会見まで開いて我が国警官の犯罪取締をなじった。 四川省の片田舎から、犯罪者のその家族が来日し、さらには記者会見を宇都宮市で出来る訳がない。背後でシナ
政府が、日本侵略政策の一環として反日弁護士グループを操っているのは明々白々だ。

その第三回公判が始まる。 国家の治安を死守した警察官を見殺しにしてはならない。シナ・中共の陰謀から我が国治安と日本の警察官を守れ!

同日、若手活動家の集会!

若手は集会を開催します。下記の通り↓
(宇都宮組は時間的に参加は出来ません)

☆4月17日 若者が語る「行動する」運動
〜動かなければ、変わらない〜

日時:4月17日(木) 18:30〜20:00  (開場18:00)
会場:文京区民センター 2A会議室
     都営地下鉄三田線・大江戸線 春日駅 徒歩1分
     東京メトロ丸の内線 後楽園駅 徒歩3分
     JR水道橋駅 徒歩7分


緊急告知!

 下記の名古屋集会に急遽駆けつけ、今回の長野市の聖火リレー抗議への参加呼びかけを行なうことになりました。30分の講演を予定しています。是非みなさんお会いしましょう。

【夜の部】県民集会 20日・18:00〜21:00
場所:名古屋市公会堂 第2 集会室
チベット国民連帯・中共の蛮行糾弾、北京オリンピック反対、 胡濤来日断固反対を求める愛知県民集会」を行ないます。


☆長野ツアー(名古屋発)につきまして


 参加希望者の方にお知らせします。観光バスでなく、ワンボックスカー2台で向かうことになります。遠慮なく申し込み下さい。料金は無料と致します。

fukushimaseto@gmail.com

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支離滅裂な朝日新聞社

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支離滅裂な朝日新聞社の「毒入餃子」記事

何が言いたいのか、さっぱり分からない

ギョーザ事件―捜査を長期化させるな

 中国製冷凍ギョーザによる中毒事件の捜査が行き詰まっている。原因がはっきりしないままでは、消費者の不安が消えるはずもない。日中間によどんでいる深い霧も晴れない。

 高濃度の農薬メタミドホスをだれが、なぜ、どこで混入したのか。両国の捜査当局は、この事件が故意によるものとの見方で一致している。だが、双方が自国で混入した可能性はほぼない、と主張している。

 両捜査当局が協力して調査することになったものの、事件が明るみに出て2カ月半が過ぎた今も、目に見える進展はない。日本側は国内での捜査はほぼ終了し、あとは中国次第だというのだが、その中国側から新しい動きは伝わってこない。

 だが、このまま捜査が事実上、終結してしまっていいはずがない。犯罪が未解決で終わるというだけでは済まされない影響がある。

 一つは、日々の食の問題だ。3月に日本が輸入した中国産野菜は昨年の45%減だったという。日本の消費者が手を伸ばさなくなったのに加え、中国側が輸出検査を強めたためらしい。キャベツは97%減だというから、ほとんど閉め出し状態だ。

 貿易で生じるこうした問題を解決できないならば、日中の自由貿易協定などといっても、現実味を欠いてしまう。世界経済の主役になろうという中国にとって、この信用失墜は大きい。

 さらに深刻なのは、時間がたてばたつほど相互不信が膨らんでしまうことだ。日本では、中国側への不満が沈殿する。中国の人々の間には、日本側の陰謀ではないかという疑心が残る。両国関係への悪影響は計り知れない。

 そんな雰囲気の中では、東シナ海のガス田開発のように、譲り合わなければならない問題はますます前進しにくくなる。他の問題でも、日本の対中視線が国民レベルで厳しくなるのは避けられまい。中国も同じかもしれない。

 胡錦濤国家主席の訪日を来月に控え、両政府はギョーザ事件をひとまず外交からは切り離したいのが本音かもしれない。だが、相互の信頼感が傷つけば、日中の様々な局面に影を落とす。簡単に切り離せるものではない。

 事件を感情的な対立にしないためには、捜査を急ぐしかない。日本には中国側の捜査への不信感がある。中国が捜査を続けているのなら、進展状況を明らかにしてもらいたい。

 中国側は、メタミドホスが大量に包装袋を浸透するという実験結果を発表した。これが日本国内で混入された可能性があるという論拠になっている。日本側は反論しているが、再実験などを通じてより説得力のあるデータを中国側に示したらどうか。

 あいまいな決着で将来に禍根を残してはならない。

http://www.asahi.com/paper/editorial20080415.html#syasetu1


 この記事は明らかに前回紹介した朝日の記事と矛盾する。4月12日朝日は次のような記事を書いていました。

ギョーザ国内捜査、終了へ 混入経路、未解明のまま 

 中国製冷凍ギョーザによる中毒事件で、警察当局は流通段階での事情聴取や実況見分を終えた。商品の鑑定も近く完了の予定だ。メタミドホス混入の経緯が解明されないまま、国内で可能な捜査は事実上終わる見通しで、警察幹部は「中国側が解明しない限り動かない」としている。

  ここでは「国内での可能な捜査は事実上終了」と書いて「動かない」などとして、次のように結論付けた。

 「今月17日の揚外相、5月初旬に予定されている胡錦涛国家主席の相次ぐ来日でも、事態打開に向けて動き出す可能性は低いと見られる」

 しかし、これはまったく嘘の記事でした。この件で私も千葉県警に問い合わせをしましたが「捜査は継続中で終わってなどいない」と、朝日の報道を怒りを込めた声で否定しました。この件は私の同志である「おしゃかさん」のブログでも書いてあります。

朝日新聞社の「毒入餃子事件」捜査終了はやはり嘘だった。
http://foodsyogunate.blog.shinobi.jp/Entry/38/


 さて、今回の記事を見てみましょう。

 今回は先ず最初に「行き詰っている」などと書いています。
 前回は「終了へ」ですから、自らの誤報をこれで正したつもりなのでしょうか? それにしても不可解な箇所が目立つ記事です。

 「行き詰っている」と書きながら、その後にまた「捜査はほぼ終了へ」などと書いている。一体どちらが本当なのか? これではさっぱり分からない。「行き詰っている」なら継続中ということでしょう。

 今、千葉県警や兵庫県警は徹底して国内における捜査を続行中なのです。確かに国内での混入の可能性はないと見ている。誰が混入したかについては、これはシナ・中国国内説以外には考えられないので、確かにこの点については難航している。

 しかし、それとは別の事件があるのです。

 
それはどのようなことかと言えば、情報を隠蔽した結果、被害を拡大させてしまったこと。なぜ、そのような隠蔽が行なわれたのか。

 このような国内における捜査はこれからなのです。どうも朝日新聞社は今回の事件で、左翼のお友達である生活協同組合連合会へ捜査の手が伸びることを恐れているようです。

 また、日本と中国側の科学捜査の信頼関係において、どうも中国寄りの記事を書いているのも不思議だ。

>中国側は、メタミドホスが大量に包装袋を浸透するという実験結果を発表した。
>これが日本国内で混入された可能性があるという論拠になっている。
>日本側は反論しているが、再実験などを通じてより説得力のあるデータを中国側に示したらどうか。

 日本側は既にその詳細な結果を公表しているが、中国側は自らはそのようなデータの論拠を日本側に提供していない。いわば、ただ言っているに過ぎない。

 朝日の書き方だと、その中国のデータは正しいものだとして、再度日本側に実験をやるようにと迫っている。これは明らかに日本側の実験データに問題でもあるかのような書き方だ。

 日本側は科学的データをこれまで散々提出しており、逆に中国側がその論拠を明らかにしていないだけの話なのです。だいたい中国側の実験結果というのは10時間をかけて浸透したというものだったはずです。

 10時間という時間をかけての浸透というのは、実際には何をもってそのような状況を想定しているのか? シナ国内では製品はすぐ梱包されコンテナに入れられ、日本の港からそのまま各倉庫(生協)に送られ、そこから梱包を解き各店舗に並べられた。

 どこで10時間も包装紙がメタミドホスに浸透する時間があるというのだろうか? 先ず店頭では絶対に有り得ない。生協の店舗で10時間も人目につかないとすれば夜の時間帯しか有り得ない。

 その辺りについても十分な捜査をして、日本側は有り得ないという結論に達しているわけです。更にその濃度ですが、基準値の6万倍などという高密度なメタミドホスが浸透する科学的論拠は示されていないのです。

 シナ・中国共産党のあの横柄な態度からして、どのようなデータを何回出しても否定するでしょう。おそらくは日本に呼んで目の前で実験を見せても否定するのではないでしょうか。

 朝日新聞社は焦っているようですね。

 日本の警察は何も焦ってはいませんよ! シナが今のような態度を取り続け、自らの非を認めずに長期化すればするほどにダメージを受けるのはシナのほうですから。

 それが今となっては日本の警察の狙いでもあるでしょう。何せこれまで散々シナの犯罪者に翻弄されてきた日本警察ですから、今回はそれくらいの気構えでやっていますよ。

 朝日新聞社よ!
 余り焦って墓穴を掘るのだけは止めたまえ(笑)!

  
<語る保守運動>から<行動する保守運動>へ

在日の横暴を許すな!抗議に集結せよ!!

<憲政会館に来る在日の手先・売国議員、売国労組を糾弾しよう>

在日韓国人が地方参政権をを求める集会を行う。なんとそれは憲政記念館だ!

集会に集まる売国日本人を許してはならない。

日時:平成20年4月16日(水) 17時集合

場所:憲政記念館(地下鉄・永田町、国会議事堂前)

呼び掛け:主権回復を目指す会、せと弘幸Blog『日本よ何処へ』、NPO外国人犯罪追放運動、在日特権を許さない市民の会、外国人参政権に反対する市民の会・東京

※雨天決行、プラカードのご用意に協力を

連絡:西村(090-2756-87949)有門大輔(090-4439-6570)

 
シナ・中共の刑事告発から日本の警官と治安を守れ!!

<第三回公判に集合を!凶悪シナ人と戦う日本の警官に感謝を!!>

特別公務員暴行陵虐致死罪の場合、公務員である検事が同じ公務員(警官)に対して求刑する形となるため検事の役割を弁護士が担う。

つまり、シナ・中共の代理人である反日・破壊弁護士が検事を務める最悪の公判となる。

国家の治安を死守した警察官を見殺しにしてはならない。シナ・中共の陰謀から我が国治安と日本の警察官を守れ!


日時:平成20年年4月17日(木)、15時頃集合

公判:16時開始

場所:宇都宮地方裁判所(JR宇都宮駅、西口大通りタクシー5分 東武宇都宮線・宇都宮駅徒歩7分)

呼び掛け:主権回復を目指す会、NPO外国人犯罪追放運動 、せと弘幸Blog『日本よ何処へ』、
      外国人参政権に反対する市民の会・東京

連絡:西村(090-2756-8794)有門(090-4439-6570)押田(080-1241-3846)

【事件】
一昨年6月、職務質問された不法滞在のシナ人が石灯籠を振り上げ、鹿沼警察署の警官に襲いかかった。
 再三の警告にも拘わらず詰め寄るシナ人に警官は発砲、凶悪犯は死亡し、他に波及したであろう市民への危険を阻止した。

ところがこれに対し、四川省に住むというシナ人家族は栃木県を相手取り、何と五千万円の賠償を求める民事裁判と、この鹿沼署の警察官を「特別公務員暴行陵虐致死罪」で刑事告発した。

射殺されたシナ人の妻は弁護士会館で記者会見まで開いて我が国警官の犯罪取締をなじった。 四川省の片田舎から、犯罪者のその家族が来日し、さらには記者会見を宇都宮市で出来る訳がない。背後でシナ
政府が、日本侵略政策の一環として反日弁護士グループを操っているのは明々白々だ。

その第三回公判が始まる。 国家の治安を死守した警察官を見殺しにしてはならない。シナ・中共の陰謀から我が国治安と日本の警察官を守れ!

緊急!

 下記の名古屋集会に急遽駆けつけ、今回の長野市の聖火リレー抗議への参加呼びかけを行なうことになりました。
 是非みなさんお会いしましょう。

【夜の部】県民集会 20日・18:00〜21:00
場所:名古屋市公会堂 第2 集会室
チベット国民連帯・中共の蛮行糾弾、北京オリンピック反対、 胡濤来日断固反対を求める愛知県民集会」を行ないます。


☆長野ツアー(東京行き)につきまして


 参加希望者の方、全員に返信をお届けしました。まだ返信が届いていない方はお手数ですが、再度メールを送って頂けますよう、お願いします。

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2008年04月15日

緊急UP 善光寺も辞退の可能性

6時半からの生中継は下記サイトでご覧下さい。

 西村修平&村田春樹・対談生中継

http://www.stickam.jp/profile/setohiroyuki

 

善光寺辞退も…26日長野聖火スタート地点風前の灯!?

 聖火リレーのスタート地点となるはずだった善光寺が、本番直前になって“ボイコット”する可能性が出てきた。

 善光寺が聖火リレーのスタート地点となることを引き受けたのは、昨年暮れ。長野冬季五輪では、同寺の鐘の音が開幕を告げるなど、五輪との関係も深い。しかしその後、チベット問題が表面化。世界各地で、聖火リレーに対する妨害行動が過激化するなど、状況は激変した。

 善光寺事務局は「今の段階では、予定通りスタート地点を引き受ける」とした上で「今後の情勢次第では(辞退も)100%ないとは言えない。急転直下ということもあるかもしれない」と“ボイコット”の可能性を否定しなかった。

 宗派こそ違うが、善光寺とチベットは同じ仏教徒。善光寺側も、チベットをめぐる騒乱を「大変憂慮している」という。長野県内にある別の寺の住職は「善光寺の若い住職の中には、聖火リレーへの協力を辞退すべきとの考えも出ている」と漏らした。

http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20080415-OHT1T00100.htm

 犠牲者を悼むろうそくを囲んで行われた追悼式=13日、長野市(撮影・比嘉一隆)

 北京五輪聖火リレーの出発式が予定される長野市の善光寺で13日夕、ろうそくの火を灯してチベット騒乱の犠牲者を悼む追悼式が行われた。チベットの人権問題の早期解決を求めるNGO「SFT」(本部・ニューヨーク)の日本での活動を支援する市民団体「チベット問題を考える長野の会」が企画。雨の降る中、趣旨に賛同した善光寺を含む僧侶10人も加わり読経をあげた。

 これまでに、会として把握した暴動による死者177人の命を表したろうそくを用意。仏教の「調和」を示す円形になるように約60人の参加者が1本ずつ持ち、濡れる地面に静かに置いて手を合わせた。

 僧侶の代表(48)は「事件で犠牲になったすべての方の菩提(ぼだい)を弔い、平等で平和な世界の実現を願う」と述べた。

 インド生まれのチベット難民2世で、SFT日本のツェリン・ドルジェ代表からは「チベットと中国の犠牲者の追悼が一緒に営まれたことをすばらしく思う」とのメッセージが寄せられ、支援者が代読した。

 一方、この日は26日の聖火リレーに備えて、沿道の整理などにあたるボランティアを対象にした説明会が長野市で開かれ、当日のスケジュールの説明などが行われた。市の実行委員会は、警備はあくまでも警察当局が対処するとして、妨害活動があった場合には、自らの安全を守ることを優先してほしいと要請した。聖火リレーの運営、警備には長野県警、応援の近隣県警のほか、長野市、ボランティアら1500人が動員される。

 http://sankei.jp.msn.com/life/trend/080413/trd0804132136014-n1.htm

 皆さん、もう一歩です。抗議しましょう(あくまでも紳士的にお願いします)。
 葉書も非常に有効です。その葉書を見せて善光寺は辞退する可能性が出てきました。

善光寺事務局
〒380-0851長野県長野市元善町491
TEL 026-234-3591(代)


宛先:
380-0851 長野県長野市元善町491
 善光寺 事務局 御中

 このような時にスポーツ用品店の美津濃(ミズノ)の社長はトンデモないことを口にしました。
 
http://www.mizuno.co.jp/oshirase/0409.html

 これから、抗議行動に行って参ります!

水野正人(ミズノ会長)の暴言を許すな!緊急街宣

<シナに媚びへつらう小商人の売国を許してはならない>


日時:本日4月15日(火) 15時から

場所:ミズノ本社前 東京都千代田区神田小川町3-1 (TEL. 03-3233-7032)

※街宣後、本社へ抗議文を持参

スポーツ用品メーカーミズノの水野正人会長は、シナの新華社通信に対して以下のような発言をした。

 『オリンピック観戦のため北京を訪れる予定の日本国民が広く関心を寄せている食品の安全性について、水野副会長は次のように述べた。中国を訪れたことのある日本人として、私は中国の食品に基本的に問題はないと感じている。

 先ごろ、小さいことがメディアで盛んに報道されたために、国民が少し心配しているにすぎない。これは現在、日本国民が最も心配している問題ではないと思う。みんなが最も心配しているのは、五輪の入場券を買えず、現場で競技を観戦できないことである』と。


呼び掛け:主権回復を目指す会、NPO外国人犯罪追放運動
せと弘幸Blog『日本よ何処へ』

連絡:西村(090−2756−87949

夕方6時半からの生中継は下記サイトでご覧下さい。

http://www.stickam.jp/profile/setohiroyuki

 

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聖火リレー記念イベントは中止

聖火リレー記念イベントは中止

4月14日発表

 4月26日(土)14時から長野オリンピックスタジアム前で予定しておりました「聖火リレー記念イベント」は、都合により中止になりました。

 
http://www.city.nagano.nagano.jp/pcp_portal/PortalServlet?DISPLAY_ID=DIRECT&NEXT_DISPLAY_ID=U000004&CONTENTS_ID=12520

 この昨日突如として、何の前触れもなく、ただ「都合により中止になりました」と長野市役所のHP上で公表された事実こそ、今回の聖火リレーの異常事態を物語るものです。

 一体何があったのか?

 考えられることは一つです。多くの日本国民の抗議の声が連日のように長野市役所に寄せられた。その国民の声を無視することが出来ずにこのような決断を下したものと思います。

 

 この上の映像が全てを解明してくれます。この長野市の職員の言葉が、日本人の怒りを呼び起こしたのです。

 何たる侮辱的な言葉でしょう。世界中の人々がシナ・中国共産党によるチベット人虐殺に対して、その蛮行に抗議して立ち上がっているのに、これを「ばかなことをやってるよなと思います」などと平然と口にしたのです。

89132364.jpg また、『主権回復を目指す会』(西村修平代表)が、公園での集会とデモを申請したときに、公園の使用は「警察の許可がないと出せない」などと嘘を言い、これを妨害した。

 この長野市の職員を厳しく追及、結果この職員は自らの非を認めて謝罪した。

 この様子が映像としてユーチューブやドガログにUPされたのが、13日でした。その翌日に長野市は今回の「聖火リレーの記念イベント」の中止を公表しました。

長野市職員が北京五輪抗議活動を妨害

徹底抗議にこの職員が詫びる(映像紹介)

http://bakunin.exblog.jp/7696371/

 映像とは見る人の目に強烈なインパクトを与えるものです。そこには事実しかありません。この映像を目にした国民が、この長野市の対応に対して、猛烈に電話やファックス、メールなどで抗議したことは容易に想像がつきます。

 今回の長野市の決断は英断であり、それを高く評価いたします。また国民の一人として、この決断に感謝を申し上げたい。
 この決断は26日の聖火リレー当日、外国メディアによって世界に配信されることになるでしょう。

 「日本において聖火リレーが始まりました。沿道にはチベット人への弾圧を続ける中国政府に対して、抗議をするために多くの日本国民がチベットの旗を振って集まっています。開催地の長野市においては予定していた聖火リレーの記念式典を取り止めています」

 このニュースが世界中に発信されるだけで、日本が如何に世界の平和を願い、中国共産党のチベット侵略に対して反対し、恐るべき人権侵害・蹂躙への憤りを訴えているかを知ってもらえるのです。

 何と素晴らしいことではないでしょうか!

 この北京オリンピックの成否のキャスティング・ボードは我々日本人が握っているのです。

 我が日本国民がこの聖火リレーに対して、強い抗議の声を挙げることによって、世界中にそれが配信され、再度世界中の人達に「暴力による支配」への怒りを呼び覚ますことになります。

 120万人もの同胞を虐殺されたチベットの人たちが今、自らの生命をかけて立ち上がっています。我々はそれに少しでも応えていかなければなりません。

 ここで立ち上がることは、奈落の底に落ち込もうとしている、この祖国日本を立ち直らせることのできる、まさに「起死回生の時」ともなるのです。

 共に長野へ!自由と平和を守る戦いへ!

 カルト宗教・創価学会やシナの対日工作員(留学生と称する)に、主導権を取らせるわけにはいきません。ここは日本なのですから。

 日本精神を失って彷徨する今の日本に喝(カツ!)を入れるのは、「いま・ここ」においてです。

 そして、このことが日本を救うことになるのです。

東海地区の皆さんへ

 名古屋市からもバスをチャーターして長野市に向かうこととしました。
 25日の深夜(10時〜11時)出発して、翌日夕方前には戻ります。是非ともご参加をお願いいたします。メールにてお申し込み下さい。

fukushimaseto@gmail.com

 
関東地区の皆さんへ

 まだ、参加者の余裕はあります。女性の参加者も8名となりました。大型バスの定員をオーバーしても、8人乗りのマイクロバスなどで一緒に同行を希望されている仲間のブロガーもいますので、まだまだ大丈夫です。

 現地での合流も10名ほどの申し入れが御座います。
 最終的には100名を越す人数を目指しています。皆さん方のご協力をお願いする次第です。

※本日6時半からの「人権弾圧社会の恐怖」の生中継につきましては、4時頃には別エントリーを立てますので、そちらからご覧下さい。

朝日新聞社の「毒入餃子事件」捜査終了はやはり嘘だった。
http://foodsyogunate.blog.shinobi.jp/Entry/38/

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Posted by the_radical_right at 06:57 │ mixiチェック │負けるな日本!