「人権擁護(弾圧)法案」への反撃��
3・15「人権擁護法案」反対の日記を書こう!
http://mixi.jp/view_event.pl?id=28137431&comment_count=725&comm_id=126599
1月15日に始まって2月15日と来て、今回が3回目の企画です。
ROM人さんが呼びかけて、私も協力してきました。
1月の参加者は299名、2月の参加者は231名、そして今回参加を表明した方は530名に上ります。
このイベントが始まった頃の、この「人権擁護法案」に反対するコミュニティの参加者は5270名でしたが、現在は何と9534名へと急増しました。
この短期間におけるこれだけのmixiでの盛り上がりは、如何にこの「人権擁護法案」が危険なものであるかが、ネットの利用者に浸透した結果であると思います。
今、この「人権擁護法案」に反対する運動が大きなうねりとなって、特に若い世代に広がりつつあります。ニコニコ動画の政治カテゴリーの中では我々が結成し、法務省前で行なった『人権擁護法案を阻止する市民の会』の抗議活動の映像がついにトップに立ちました。
再生・コメント数ともにダントツの勢いで毎日伸びています。コメント数でこれまでは私の有楽町での演説が13コメントでトップでしたが、あっという間に抜かれ、その数は20万を超えて来ました。
ニコニコ動画は若い世代に支持を受けており、若者がこのニコニコ動画を通して、現下の日本の危機的状況を認識し、立ち上がってきたことは驚きであると同時に頼もしい限りです。

昨日も雨の中を8時という早い時間ながら、多くの若者が呼びかけに応じて自民党の前に参集し、抗議の声を挙げました。
http://blog.livedoor.jp/hanrakukai/archives/675433.html
その朝、この稀代の悪法を推進する太田誠一の顔を見ることが出来ました。こちらを睨み付けるようにして自民党本部に入って行きました。この男は単なる「使いパシリ」に過ぎず、この男を背後で操るのはこの人物です。
この古賀誠こそ部落解放同盟と結託し、法務省の役人とつるんで、この法案を推進してきた張本人なのです。
この人物がここまでこの法案の成立に拘るのは、親分の野中広務がやり残した仕事であるという思いが強く、この悪法の成立こそが恩師に報いる唯一の道であると考えているからです。
そのような個人の思い入れで、部落解放同盟や在日朝鮮人の組織をのさばらせる訳にはいきません。
彼ら「反日利権・特権集団」の思惑を完膚なきまでに叩き潰さねばならないと思います。
丁度時計の針が15日に変わった本日、初めて「人権擁護法案」推進派と見られる人間の書き込みが『反日議員を落選させる会』のブログにありました。
9. Posted by 名無しベイベー 2008年03月15日 00:00
本日は素晴らしいヘイトスピーチをご披露していただき誠にありがとうございます。先日の従軍慰安婦への抗議の際「朝鮮人は地球上から出て行け」という差別的発言を披露した上、今日は自民党前で人権問題をアポーンした発言に苦笑するばかりです。
で、今回は予算がどうのこうのと騒いでいるようですが、要らない費用を削ればじゅうぶんな人権啓発活動ができるはずです。例えばどんどん膨れ上がる軍事費を一割削るだけでも色々なことができるはずです。
あと人権擁護法案に反対されていますが、あなた方は人権問題にどう立ち向かっているのでしょうか。人権意識が低い上に法案の反対活動が「法案に逃げている」としか言えません。人権意識があるのなら詳しく説明してほしいです。
読者の皆さんも反撃のコメントを書いて下さっていました。
10. Posted by 自民党員 2008年03月15日 00:23
大変すばらしい演説を披露していただき有難うございます。大変な感銘を受けました。これまで同和関係に多額の不明朗な予算が使われてきましたので今後は厳正かつ公正な予算の配分が必要です。こうした不明朗な同和予算の1割でも削減すれば福祉や介護サービスなど来るべき高齢化社会にどれだけ貢献するでしょう。尚、20年度予算案では防衛費は0.5%減少しています。
人権擁護法案がなければ救済できない人権侵害とはどのような人権侵害なのか、成立推進者の方は詳しく説明して欲しいです。
16. Posted by コーロ 2008年03月15日 01:42
今回の法案の中身について法務省のHP見て確認してみな。
塩野教授も調査会でポロッと本音を言っていたが、今回の法案の推進役は「部落解放同盟」だということだ。
つまり解同の「人権侵害」をまず救済せよ、というのが法案の真相だということははっきりしている。
解同の要求は要するに「同和行政」特権の維持とその拡大だ。
これらの内容を要求するのなら、個別の法案で対処すればいい。この法案が問題なのは「すべての差別、人権侵害的なものを一切認めない」とする内容であるからだろう。その辺の内容をよく確認してから投稿するべし。
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この戦いには敗北という言葉は最初からありません。絶対に反撃して勝たねばなりません。勝つという意味はこの法案の国会への上程を阻止することだけを意味するものではありません。
反対派の国会議員の数は余りにも少なさ過ぎます。国会における場での戦いは議員に任せるしかありません。
私が言いたいことは「差別を受けている。迫害を受けている」と常に被害者を装いながら、我々日本人多数派を加害者扱いしてきた逆差別を唱える少数派を壊滅させることです。
法案がいくら成立しても、その法案を利用して我々を弾圧せんと企む勢力を壊滅に追い込めば、法案など恐ろしくも何ともありません。先ずは国会での法案阻止ですが、それが出来なくても何ら心配するには及びません。
私は喜んで、この「人権弾圧法案」の犠牲者第1号として、しょっ引かれることを望みます。身をもってこの法案の危険性を国民の皆様の前に示すことが出来るからです。
写真は盟友ブログ「この国は少し変だ!よーめん」さんブログより無断拝借しました(笑)。
※チベット情勢が極めて憂慮されます。エントリーに関係なくコメントお願いします。
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これまで「人権擁護法案反対」「外国人参政権法案反対」のチラシを作成し、皆様方に配布をお願いして来ました。